JPH0456316B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0456316B2 JPH0456316B2 JP59061823A JP6182384A JPH0456316B2 JP H0456316 B2 JPH0456316 B2 JP H0456316B2 JP 59061823 A JP59061823 A JP 59061823A JP 6182384 A JP6182384 A JP 6182384A JP H0456316 B2 JPH0456316 B2 JP H0456316B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- window
- brightness
- current window
- windows
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Image Generation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、画面上に表示される複数の領域(以
下、ウインドウと称する)のそれぞれに、独立し
た画像を同時に表示するよう構成されたマルチウ
インドウ表示処理装置に関する。
下、ウインドウと称する)のそれぞれに、独立し
た画像を同時に表示するよう構成されたマルチウ
インドウ表示処理装置に関する。
[発明の技術的背景]
近年、各種の事務処理に対するコンピユータの
進出は目覚ましく、特に書類の作成および管理に
多くのコンピユータ応用機器が使用されている。
進出は目覚ましく、特に書類の作成および管理に
多くのコンピユータ応用機器が使用されている。
ところで、これらの事務処理用コンピユータ
は、ほぼ共通に、表示部としてブラウン管デイス
プレイ装置(以下CRTと称する)を使用してい
るが、事務処理が複雑かつ膨大量になるにつれて
特有の問題が生じている。
は、ほぼ共通に、表示部としてブラウン管デイス
プレイ装置(以下CRTと称する)を使用してい
るが、事務処理が複雑かつ膨大量になるにつれて
特有の問題が生じている。
すなわち、通常の書類の作成および訂正等は数
種類の書類内容を相互に関連付けて行なう場合が
多いが、従来のCRTの画面には、その都度、1
種類の書類内容しか表示することができないの
で、作成あるいは訂正等を行なう書類内容のみを
コンピユータに入力して画面に表示させ、他は実
際の書類を用いてこれらを対比させつつ作業を行
なつているというのが実情であり、作業能率の低
下を招いていた。
種類の書類内容を相互に関連付けて行なう場合が
多いが、従来のCRTの画面には、その都度、1
種類の書類内容しか表示することができないの
で、作成あるいは訂正等を行なう書類内容のみを
コンピユータに入力して画面に表示させ、他は実
際の書類を用いてこれらを対比させつつ作業を行
なつているというのが実情であり、作業能率の低
下を招いていた。
このような事情により、近時、CRTの画面上
に同時に複数の書類内容を表示させることのでき
るマルチウインドウ形画像表示装置が開発され
た。
に同時に複数の書類内容を表示させることのでき
るマルチウインドウ形画像表示装置が開発され
た。
マルチウインドウ形画像表示装置は、例えば第
2図に示したように、CRT1の画面1a上に重
合する複数のウインドウWを表示させ、これらウ
インドウW内にそれぞれ独立した文字群あるいは
図形等の画像を同時に表示可能に構成されてお
り。ウインドウW毎に独立した画像を容易に対比
することができるようになつている。
2図に示したように、CRT1の画面1a上に重
合する複数のウインドウWを表示させ、これらウ
インドウW内にそれぞれ独立した文字群あるいは
図形等の画像を同時に表示可能に構成されてお
り。ウインドウW毎に独立した画像を容易に対比
することができるようになつている。
また、ウインドウWの重合の形態の変更、およ
びウインドウ相互の画像の入れ換え等も可能にさ
れている。
びウインドウ相互の画像の入れ換え等も可能にさ
れている。
ところで、このようなマルチウインドウ形画像
表示装置においては、画面上に複数のウインドウ
Wが表示されていても、オペレータが直接的に訂
正あるいは挿入等を行なうために注視しているウ
インドウ(以下、カレントウインドウと称する)
W1は1つないし2つであり、カレントウインド
ウW1以外のウインドウ、すなわち参考表示され
るその他のウインドウ(以下、非カレントウイン
ドウと称する)W2の表示内容は常時注視される
ことはなく、必要に応じて確認する程度に用いら
れている。
表示装置においては、画面上に複数のウインドウ
Wが表示されていても、オペレータが直接的に訂
正あるいは挿入等を行なうために注視しているウ
インドウ(以下、カレントウインドウと称する)
W1は1つないし2つであり、カレントウインド
ウW1以外のウインドウ、すなわち参考表示され
るその他のウインドウ(以下、非カレントウイン
ドウと称する)W2の表示内容は常時注視される
ことはなく、必要に応じて確認する程度に用いら
れている。
[背景技術の問題点]
しかしながら、現在開発されているマルチウイ
ンドウ表示処理装置においては、カレントウイン
ドウW1と非カレントウインドウW2とが単に形状
あるいは位置の相違のみで区別されているので、
オペレータがカレントウインドウW1から目を離
すと、再びカレントウインドウW1を注視するの
に選択の手間を要するという問題があつた。
ンドウ表示処理装置においては、カレントウイン
ドウW1と非カレントウインドウW2とが単に形状
あるいは位置の相違のみで区別されているので、
オペレータがカレントウインドウW1から目を離
すと、再びカレントウインドウW1を注視するの
に選択の手間を要するという問題があつた。
[発明の目的]
本発明はかかる従来の事情に対処してなされた
もので、画面上に重合して表示される複数のウイ
ンドウのそれぞれに、独立した画像を同時に表示
するよう構成されてなるマルチウインドウ形画像
表示装置において、カレントウインドウW1を非
カレントウインドウW2よりも注視しやすくした
作業性の良好なマルチウインドウ表示処理装置の
提供を目的としている。
もので、画面上に重合して表示される複数のウイ
ンドウのそれぞれに、独立した画像を同時に表示
するよう構成されてなるマルチウインドウ形画像
表示装置において、カレントウインドウW1を非
カレントウインドウW2よりも注視しやすくした
作業性の良好なマルチウインドウ表示処理装置の
提供を目的としている。
[発明の概要]
すなわち本発明のマルチウインドウ表示処理装
置は、画面上に設定される複数の領域内に、それ
ぞれ独立した表示情報を同時表示可能に構成され
てなるマルチウインドウ表示処理装置において、
処理の対象となる特定の領域以外の領域を、前記
特定の領域とは別輝度で表示するよう構成してな
ることを特徴としている。
置は、画面上に設定される複数の領域内に、それ
ぞれ独立した表示情報を同時表示可能に構成され
てなるマルチウインドウ表示処理装置において、
処理の対象となる特定の領域以外の領域を、前記
特定の領域とは別輝度で表示するよう構成してな
ることを特徴としている。
[発明の実施例]
以下本発明のマルチウインドウ表示処理装置を
図面に示す一実施例に基づいて説明する。
図面に示す一実施例に基づいて説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロツク図
である。
である。
1はマルチウインドウに表示される複数のテキ
スト(文章等)が格納される主記憶装置
(MMU)である。2はMMU1から読み出され
たテキスト内の表示情報(キヤラクターコードな
ど)を各テキストに対応したマルチウインドウの
形で記憶するビデオRAM(VRAM)である。3
は中央処理装置(CPU)であり、マルチウイン
ドウ表示を行なうために、MMU1から読み出さ
れた表示情報の編集、本発明に係る各ウインドウ
の輝度制御を行なう機能を有する。31はCPU
バスであり、このCPUバス31にMMU1、
VRAM2、キーボードユニツト(KB)4が接続
される。VRAM2の各記憶位置に対応して、各
表示情報に対する表示修飾情報を記憶するアトリ
ビユートメモリ(ATRメモリ)6が設けられる。
表示修飾情報として、ATRメモリ6の各記憶位
置に低輝度、通常輝度を示すビツトが設けられ
る。ATRメモリ6はCPUバス31に接続され、
その内容がCPU3により書きかえ可能となつて
いる。7はタイミングコントロール回路であり、
VRAM2、ATRメモリ6からの表示情報、表示
修飾情報の読み出し制御に係るクロツク信号を生
成する。8はCRTコントローラ(CRTC)であ
り、タイミングコントロール回路7から出力され
る基本クロツクにもとづき、画面リフレツシユの
ためのアドレス(リフレツシユアドレス)、表示
タイミング信号、ラスタアドレス、水平・垂直同
期信号等を出力する。リフレツシユアドレスはセ
レクタ9を介してVRAM2、ATRメモリ6に印
加される。セレクタ9は、VRAM2の表示アク
セスのためのリフレツシユアドレスと、CPU1
からのVRAM2アクセスのためのCPUアドレス
とを選択するものである。10,11はレジスタ
であり、それぞれ、リフレツシユアドレスの印加
によりVRAM2、ATRメモリ6から読み出され
た表示情報、表示修飾情報を一時的に記憶する。
レジスタ10に格納された表示情報(文字コー
ド)はキヤラクタジエネレータROM(CG−
ROM)12に加えられる。CG−ROM12には
CRTC8よりラスタアドレスが印加されており、
対応ラスタの文字ドツトパターンが並直変換器
(P→S)13に読み出される。PS変換器13に
よりシリアルデータとなつたドツトデータはビデ
オコントロール回路14に入力する。一方、レジ
スタ11に格納された表示修飾情報はアトリビユ
ートコントロール回路15(ATRコントロール
回路)に入力する。ATRコントロール回路15
の出力信号はビデオコントロール回路14に入力
し、低輝度表示のアトリビユートが指定されてい
ればビデオコントロール回路14にて輝度変調が
かけられる。ビデオコントロール回路14から出
力されるビデオ信号はCRT16に出力される。
なお、低輝度アトリビユートが指定された場合、
通常輝度を数%減じた輝度で表示するようビデオ
コントロール回路14は設定されている。
スト(文章等)が格納される主記憶装置
(MMU)である。2はMMU1から読み出され
たテキスト内の表示情報(キヤラクターコードな
ど)を各テキストに対応したマルチウインドウの
形で記憶するビデオRAM(VRAM)である。3
は中央処理装置(CPU)であり、マルチウイン
ドウ表示を行なうために、MMU1から読み出さ
れた表示情報の編集、本発明に係る各ウインドウ
の輝度制御を行なう機能を有する。31はCPU
バスであり、このCPUバス31にMMU1、
VRAM2、キーボードユニツト(KB)4が接続
される。VRAM2の各記憶位置に対応して、各
表示情報に対する表示修飾情報を記憶するアトリ
ビユートメモリ(ATRメモリ)6が設けられる。
表示修飾情報として、ATRメモリ6の各記憶位
置に低輝度、通常輝度を示すビツトが設けられ
る。ATRメモリ6はCPUバス31に接続され、
その内容がCPU3により書きかえ可能となつて
いる。7はタイミングコントロール回路であり、
VRAM2、ATRメモリ6からの表示情報、表示
修飾情報の読み出し制御に係るクロツク信号を生
成する。8はCRTコントローラ(CRTC)であ
り、タイミングコントロール回路7から出力され
る基本クロツクにもとづき、画面リフレツシユの
ためのアドレス(リフレツシユアドレス)、表示
タイミング信号、ラスタアドレス、水平・垂直同
期信号等を出力する。リフレツシユアドレスはセ
レクタ9を介してVRAM2、ATRメモリ6に印
加される。セレクタ9は、VRAM2の表示アク
セスのためのリフレツシユアドレスと、CPU1
からのVRAM2アクセスのためのCPUアドレス
とを選択するものである。10,11はレジスタ
であり、それぞれ、リフレツシユアドレスの印加
によりVRAM2、ATRメモリ6から読み出され
た表示情報、表示修飾情報を一時的に記憶する。
レジスタ10に格納された表示情報(文字コー
ド)はキヤラクタジエネレータROM(CG−
ROM)12に加えられる。CG−ROM12には
CRTC8よりラスタアドレスが印加されており、
対応ラスタの文字ドツトパターンが並直変換器
(P→S)13に読み出される。PS変換器13に
よりシリアルデータとなつたドツトデータはビデ
オコントロール回路14に入力する。一方、レジ
スタ11に格納された表示修飾情報はアトリビユ
ートコントロール回路15(ATRコントロール
回路)に入力する。ATRコントロール回路15
の出力信号はビデオコントロール回路14に入力
し、低輝度表示のアトリビユートが指定されてい
ればビデオコントロール回路14にて輝度変調が
かけられる。ビデオコントロール回路14から出
力されるビデオ信号はCRT16に出力される。
なお、低輝度アトリビユートが指定された場合、
通常輝度を数%減じた輝度で表示するようビデオ
コントロール回路14は設定されている。
さて、マルチウインドウ表示に際し、現在作業
が行なわれているテキスト表示領域(例えば、カ
ーソル、マウス等のポインテイングデバイスによ
り指定されている領域)に対応するATRメモリ
6の輝度アトリビユートは通常輝度に設定され、
それ以外のテキスト表示領域に対応するATRメ
モリ6の輝度アトリビユートは低輝度に設定され
ている。前者のテキスト表示領域をカレントウイ
ンドウW1、後者を非カレントインドウW2とすれ
ば、第2図に示すごとくカレントウインドウW1
が他より強調されて表示される。
が行なわれているテキスト表示領域(例えば、カ
ーソル、マウス等のポインテイングデバイスによ
り指定されている領域)に対応するATRメモリ
6の輝度アトリビユートは通常輝度に設定され、
それ以外のテキスト表示領域に対応するATRメ
モリ6の輝度アトリビユートは低輝度に設定され
ている。前者のテキスト表示領域をカレントウイ
ンドウW1、後者を非カレントインドウW2とすれ
ば、第2図に示すごとくカレントウインドウW1
が他より強調されて表示される。
ここで、キーボード4から特定のカレントウイ
ンドウを指定した切換え要求が入力されると、
CPU3は、カレント指定されたウインドウの表
示がいくつかの重ね合せ表示されているウインド
ウの中で最上位に位置するようにMMU1からテ
キスト内表示情報を読み出しVRAM2の内容を
書換える。なお、ここで最上位とはカレントウン
インドウが非カレントウンインドウによる表示阻
害が発生しないことを意味しており、指定された
カレントウインドウが非カレントウインドウと重
合する領域においては、カレントウインドウの表
示情報のみが表示される。また、非カレントウイ
ンドウ相互の重合領域においても予め設定され
た、または指定されたウインドウの表示情報のみ
が表示されるように書換えが行なわれる。
ンドウを指定した切換え要求が入力されると、
CPU3は、カレント指定されたウインドウの表
示がいくつかの重ね合せ表示されているウインド
ウの中で最上位に位置するようにMMU1からテ
キスト内表示情報を読み出しVRAM2の内容を
書換える。なお、ここで最上位とはカレントウン
インドウが非カレントウンインドウによる表示阻
害が発生しないことを意味しており、指定された
カレントウインドウが非カレントウインドウと重
合する領域においては、カレントウインドウの表
示情報のみが表示される。また、非カレントウイ
ンドウ相互の重合領域においても予め設定され
た、または指定されたウインドウの表示情報のみ
が表示されるように書換えが行なわれる。
一方、CPU3は、非カレントウインドウが新
たに設定されると、上述したプロセスで非カレン
トウインドの輝度が低下するようにATRメモリ
6の非カレント対応位置の情報を書換える。
たに設定されると、上述したプロセスで非カレン
トウインドの輝度が低下するようにATRメモリ
6の非カレント対応位置の情報を書換える。
これによつてCRT16には新たなカレントウ
インドウと非カレントウインドウとが、カレント
ウインドウの輝度に対して非カレントウインドウ
の輝度が低くされて表示されることになる。
インドウと非カレントウインドウとが、カレント
ウインドウの輝度に対して非カレントウインドウ
の輝度が低くされて表示されることになる。
しかして常に画面上に重合して表示される複数
のウインドウ中のカレントウインドウが非カレン
トウインドウよりも相対的に高輝度に表示され
る。
のウインドウ中のカレントウインドウが非カレン
トウインドウよりも相対的に高輝度に表示され
る。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明のマルチウインド
ウ表示処理装置は、画面上のカレントウインドウ
と非カレントウインドとが異なる輝度で表示され
るように構成されているので、カレントウインド
ウを非カレントウインドウと区別して注視しやす
く、事務の作業能率を著しく向上させることがで
きる。
ウ表示処理装置は、画面上のカレントウインドウ
と非カレントウインドとが異なる輝度で表示され
るように構成されているので、カレントウインド
ウを非カレントウインドウと区別して注視しやす
く、事務の作業能率を著しく向上させることがで
きる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロツ
ク図、第2図はマルチウインドウ形画像表示装置
の表示状態を示す図である。 1……主記憶装置、2……ビデオRAM、3…
…CPU、4……キーボード、6……アトリビユ
ートメモリ、7……タイミングコントロール回
路、8……CRTコントローラ、12……キヤラ
クタジエネレータROM、14……ビデオコント
ロール回路、15……アトリビユートコントロー
ル回路、16……CRT。
ク図、第2図はマルチウインドウ形画像表示装置
の表示状態を示す図である。 1……主記憶装置、2……ビデオRAM、3…
…CPU、4……キーボード、6……アトリビユ
ートメモリ、7……タイミングコントロール回
路、8……CRTコントローラ、12……キヤラ
クタジエネレータROM、14……ビデオコント
ロール回路、15……アトリビユートコントロー
ル回路、16……CRT。
Claims (1)
- 1 画面上に設定される複数の領域内に、それぞ
れ独立した表示情報を同時表示可能に構成されて
なるマルチウインドウ表示装置において、前記表
示情報に対応する輝度情報を蓄える記憶手段と、
処理の対象となる特定のウインドウ領域とそれ以
外の領域とを認識する手段と、前記特定のウイン
ドウ領域とそれ以外の領域とを、異なる輝度で表
示するよう前記記憶手段に蓄えられている輝度情
報を書換える手段とを具備することを特徴とする
マルチウインドウ表示処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59061823A JPS60205492A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | マルチウインドウ表示処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59061823A JPS60205492A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | マルチウインドウ表示処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60205492A JPS60205492A (ja) | 1985-10-17 |
| JPH0456316B2 true JPH0456316B2 (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=13182187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59061823A Granted JPS60205492A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | マルチウインドウ表示処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60205492A (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0664525B2 (ja) * | 1986-04-02 | 1994-08-22 | カシオ計算機株式会社 | マルチウィンドウ表示制御方法 |
| JPS63670A (ja) * | 1986-06-05 | 1988-01-05 | Hitachi Ltd | マルチウィンドウ機能を有するワークステーションのマルチウィンドウ制御方法および装置 |
| JPS6317488A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-25 | 株式会社日立製作所 | 複数表示領域表示方式 |
| JPS63158587A (ja) * | 1986-08-08 | 1988-07-01 | 日本電気ソフトウエア株式会社 | デイスプレイ装置の輝度制御方式 |
| JPH0778714B2 (ja) * | 1987-05-27 | 1995-08-23 | 株式会社日立製作所 | 多重表示領域制御方法およびその制御装置 |
| JPS6433617A (en) * | 1987-07-30 | 1989-02-03 | Mitsubishi Electric Corp | Information processor |
| JP2821121B2 (ja) * | 1987-09-21 | 1998-11-05 | 日本電気株式会社 | 表示制御装置 |
| JPH0196725A (ja) * | 1987-10-09 | 1989-04-14 | Hitachi Ltd | マルチウインドウ制御装置 |
| JP2851846B2 (ja) * | 1987-11-16 | 1999-01-27 | キヤノン株式会社 | 文書処理方法及び装置 |
| JPH0219917A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-23 | Pfu Ltd | マルチウィンドウ制御方法及び情報処理装置 |
| JP2907858B2 (ja) * | 1989-03-20 | 1999-06-21 | 株式会社日立製作所 | 表示装置および方法 |
| JP2579362B2 (ja) * | 1989-05-12 | 1997-02-05 | 三菱電機株式会社 | 画面表示装置 |
| JP2824997B2 (ja) * | 1989-11-29 | 1998-11-18 | キヤノン株式会社 | 複数ウインド表示装置 |
| JP2756326B2 (ja) * | 1989-12-18 | 1998-05-25 | キヤノン株式会社 | 画像処理方法及び装置 |
| CA2078915A1 (en) * | 1991-12-20 | 1993-06-21 | Peter Scannell | Method for accessing an identified window into a multi-window interface |
| JP2513147B2 (ja) * | 1993-10-22 | 1996-07-03 | カシオ計算機株式会社 | 表示制御装置 |
| JP2001117689A (ja) * | 1999-10-14 | 2001-04-27 | Canon Inc | 表示制御装置および表示制御方法 |
| US6556253B1 (en) * | 1999-10-26 | 2003-04-29 | Thomson Licensing S.A. | Multi-window picture adjustment arrangement for a video display |
| JP4859154B2 (ja) * | 2000-06-09 | 2012-01-25 | キヤノン株式会社 | 表示制御装置、表示制御システム、表示制御方法および記憶媒体 |
| JP2002072998A (ja) * | 2000-08-25 | 2002-03-12 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 輝度制御装置、輝度調節システム、コンピュータシステム、液晶ディスプレイ装置、輝度制御方法、コンピュータプログラム及び記憶媒体 |
| JP4829484B2 (ja) * | 2004-06-02 | 2011-12-07 | Necディスプレイソリューションズ株式会社 | 投射表示装置および映像強調方法 |
| JP6957332B2 (ja) * | 2017-01-17 | 2021-11-02 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置および画像処理方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56119183A (en) * | 1980-02-25 | 1981-09-18 | Hitachi Ltd | Display unit |
-
1984
- 1984-03-29 JP JP59061823A patent/JPS60205492A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60205492A (ja) | 1985-10-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0456316B2 (ja) | ||
| US4653020A (en) | Display of multiple data windows in a multi-tasking system | |
| US4651146A (en) | Display of multiple data windows in a multi-tasking system | |
| US4947342A (en) | Graphic processing system for displaying characters and pictures at high speed | |
| US5237653A (en) | Multiwindow control method and apparatus for work station having multiwindow function | |
| US5500654A (en) | VGA hardware window control system | |
| JPH0421198B2 (ja) | ||
| JPH0469794B2 (ja) | ||
| US5539428A (en) | Video font cache | |
| US4747042A (en) | Display control system | |
| JP2697800B2 (ja) | ディスプレイシステム | |
| EP0147542B1 (en) | A multiple window display system | |
| US4903013A (en) | Display system for plural display areas on one screen | |
| KR910002196B1 (ko) | 평판형 표시 제어 장치 | |
| EP0145817B1 (en) | A data display system | |
| JPS6329291B2 (ja) | ||
| JPH07234773A (ja) | 表示制御装置 | |
| US5900866A (en) | Method and system for providing video graphics adapter functionality on a simple frame buffer | |
| JPH0754454B2 (ja) | ウインドウ表示方法 | |
| JPH02271424A (ja) | フルグラフィック画面の表示方式 | |
| JP2829051B2 (ja) | 文字表示方式 | |
| JP2001083954A (ja) | カーソル・イメージの変更時におけるスムーズな遷移のためのデュアル・カーソル・イメージ記憶装置を有するコンピュータ制御の対話式ディスプレイ | |
| JPS63282564A (ja) | ウィンドウシステムの日本語入力処理方式 | |
| JPS60173588A (ja) | マルチウインドウ表示処理方式 | |
| JPS62198980A (ja) | 図形表示装置 |