JPH0456497A - テレメータ装置 - Google Patents

テレメータ装置

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JPH0456497A
JPH0456497A JP16569390A JP16569390A JPH0456497A JP H0456497 A JPH0456497 A JP H0456497A JP 16569390 A JP16569390 A JP 16569390A JP 16569390 A JP16569390 A JP 16569390A JP H0456497 A JPH0456497 A JP H0456497A
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JP
Japan
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supplied
telemeter
station
station device
transmitting
Prior art date
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Pending
Application number
JP16569390A
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English (en)
Inventor
Yasuo Yoshida
吉田 康男
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Publication of JPH0456497A publication Critical patent/JPH0456497A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は1:n構成あるいは2:n構成のポーリングデ
ジタル伝送方式によって大気汚染環境監視などのように
定周期で測定データを収集するテレメータ装置に関する
(従来の技術) 大気汚染環境監視などのように定周期で測定データを収
集することが必要な場合においては、各監視対象側にテ
レメータ子局装置を設け、これら各テレメータ子局装置
側で測定されたデータ(測定データ)を中央監視局のテ
レメータ親局装置側に送信して中央側で一括管理するこ
とが多い。
この場合、テレメータ子局装置に接続されている測定器
の測定データの修正は、通常、測定器の記録紙を回収し
、中央監視局に設けられた計算機の集計結果と突き合わ
せて修正データを入力するという形式で行なう。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら上述した従来のシステムにおいては次に述
べるような問題があった。
すなわち、このようなシステムでは、各テレメータ子局
装置側から送られて来る測定データが異常になっている
ことが多々ある。
そのうちの大部分は測定器の異常、保守不良に起因する
ものである。
測定器の保守については、大気環境濃度測定分野におい
て、8当たり2〜4回程度行われるが、その場で修正デ
ータや連絡事項をテレメータ装置に入力することができ
ないため、測定データの修正が遅れてしまい測定結果の
処理に誤差が出てしまうことがあった。
また、中央監視局側に設けられたテレメータ親局装置か
ら各テレメータ子局装置に連絡事項を送信することがで
きないため、テレメータ親局装置側から各テレメータ子
局装置側にリアルタイムで指示を出すことができないと
いう問題があった。
そこで、このような問題を解決する方法として、各テレ
メータ子局装置側とテレメータ親局装置側とに付属電話
を取り付けたシステムが開発されているが、このような
システムでは、連絡事項を話し言葉によって伝えるため
、正確な情報を伝えるのが難しいとともに、各テレメー
タ子局装置側とテレメータ親局装置側とに同じ時間に人
がいないと連絡事項を伝達することができないという問
題があった。
本発明は上記の事情に鑑み、各テレメータ子局装置側と
テレメータ親局装置側との間で文書形式で連絡事項を授
受することかでき、これによって各テレメータ子局装置
側とテレメータ親局装置側との間の連絡ミスを大幅に低
減させることができるとともに、測定データ等の修正を
ほぼリアルタイムで行なわせることがてきるテレメータ
装置を提供することを目的としている。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために本発明によるテレメータ装
置は、伝送路を介して親局と複数の子局とを接続するテ
レメータ装置において、前記親局または前記各子局のい
ずれかから入力された情報を前記伝送路の空き時間に送
信先として指定された前記親局または前記各子局のいず
れかに送信する送信部と、送信された情報を記憶して読
出し指令が入力されたとき記憶している情報を外部に出
力する記憶部とを備えたことを特徴としている。
(作用) 上記の構成において、親局または各子局のいずれかから
情報が入力されれば、送信部によって伝送路の空き時間
中に送信先として指定された前記親局または前記各子局
のいずれかに前記情報が送信されて、送信先の記憶部に
記憶された後、読出し指令によって読み出されて外部に
出力される。
(実施例) 第1図は本発明によるテレメータ装置の一実施例を示す
ブロック図である。
この図に示すテレメータ装置は複数の測定局1と、1つ
の中央監視局2と、これらを接続する複数の伝送路3と
を備えており、各測定局1によって得られた測定データ
を各伝送路3を介して中央監視局2に供給して処理する
とともに、必要に応じて各測定局1と中央監視局2との
間でメツセージの授受を行なう。
各測定局1は各々第2図に示す如く複数の測定機5と、
テレメータ子局装置6と、入力・表示装置7とを備えて
おり、各解1定機5によって得られた測定データを前記
伝送路3上に送出して中央監視局2に伝送する処理や送
信メツセージの授受処理等の処理を行なう。
各測定機5は各々測定対象となっている各種の物理量を
測定し、この測定結果をテレメータ子局装置6に供給す
る。
また、入力・表示装置7は前記テレメータ子局装W6と
接続/切り離し自在に構成されたラップトツブ形のパソ
コン等によって構成されており、キーボード等(図示は
省略する)が操作されて送信メツセージや表示指令等が
入力されたとき、これをテレメータ子局装置6に供給し
、またこのテレメータ子局装W6からメツセージデータ
等の情報が供給されたとき、これを表示器(図示は省略
する)上に表示したり、編集処理したりする。
また、テレメータ子局装置6は入出力部1oと、演算制
御部11と、接続部12と、記憶部13と、送受信部1
4と、状態′表示部15と、変復調部16と、回線接続
部17と、電話機18とを備えており、各測定機5から
出力される測定データを収集する処理や入力・表示装置
7から入力された送信メツセージ等の情報を前記伝送路
3上に送出して中央監視局2に伝送する処理、前記伝送
路3を介して中央監視局2から送信された送信メ・ンセ
ージを取り込んで入力・表示装置7上に表示する処理等
の処理を行なう。
人出力部10は各種のインタフェース回路を備えており
、前記各測定機5から測定データが出力されたとき、こ
れを取り込んで演算制御部111こ供給する。
また、接続部12はコネクタ等によって構成されており
、前記入力・表示装置7が接続されて(為るとき、この
入力・表示装置7から出力される各種の指令や送信メツ
セージ等を取り込んでこれを演算制御部11に供給し、
またこの演算制御部11からメツセージ等が供給された
とき、これを取り込んで前記入力・表示装置7に供給す
る。
演算制御部11はマイクロプロセ・ソサ等のCPUを備
えており、前記入出力部10から出力される測定データ
等の処理や前記接続部12から供給される各種の指令、
送信メ・ソセージ等の処理、送受信部14を介して供給
される送信メ・ソセージ等の処理を行なう。
また、記憶部13は必要容量の半導体メモリ等を備えて
おり、前記演算制御部11から書込み指令が供給された
ときには、この書込み指令とともに供給される測定デー
タや送信メ・ソセージ等を取り込んで指定された場所に
記憶し、また前記演算制御部11から読出し指令が供給
されたときには、この読出し指令によって指定された内
容を読み出してこれを前記演算制御部11に供給する。
また、状態表示部15は前記演算制御部11から送信メ
ツセージを受信したことを示す表示データ等が供給され
たとき、これを指定された形式で表示する。
また、送受信部14は前記演算制御部11から測定デー
タや送信メツセージ等が供給されたとき、これを取り込
んで変復調部16に供給し、またこの変復調部16から
各種の指令や送信メ・ソセージ等が供給されたとき、こ
れを取り込んで前記演算制御部11に供給する。
また、変復調部16はモデム等を備えており、前記送受
信部14から測定データや送信メッセジ等が供給された
とき、これを変調して回線接続部17に供給し、またこ
の回線接続部17から受信信号が供給されたとき、これ
を復調して前記送受信部14に供給する。
また、電話機18は中央監視局2側の人と通話するとき
使用される電話機であり、回線接続部17から呼び出し
信号が供給されたとき、呼び出し音を出し、また送受話
器(図示は省略する)が持ち上げられたとき、通話状態
となって回線接続部17から供給される音声信号を音声
に変換して出力したり、送受話器から入力された音声を
音声信号に変換して回線接続部17に供給したりする。
また、回線接続部17は帯域分割回路等を備えており、
帯域分割を行なって前記変復調部16および前記電話機
18と伝送路3とを接続する。
また、中央監視局2は第1図に示す如くテレメータ親局
装置20と、表示・入力装置21と、計算機システム2
2とを備えており、前記各伝送路3を介して各測定局1
から測定データを収集してこれを処理したり、必要に応
じて各測定局1とメツセージの授受を行なったりする。
テレメータ親局装置20は前記各テレメータ子局装置6
と同様に演算制御部や変復調部、回線接続部、電話機等
を備えており、所定周期で各測定局1を順次選択指定す
るとともに、指定した測定局1に対応する伝送路3上に
データ要求指令を送出して指定した測定局1から測定デ
ータを収集し、これを計算機システム22に供給する処
理や各測定局1に対する送信メツセージの授受処理、各
測定局1との通話処理等の処理を行なう。
また、表示・入力装置21はCRT等の表示器やキーボ
ード等を備えており、キーボードが操作されたとき、そ
の操作内容に応じた入力情報を生成して前記テレメータ
親局装置20に供給し、またこのテレメータ親局装置2
0から送信メツセージ等が供給されたときこれを取り込
んで表示器上に表示する。
また、計算機システム22は前記テレメータ親局装置2
0から供給される測定データ等を収集してこれらを処理
する。
次に、第1図および第2図を参照しながらこの実施例の
動作を説明する。
まず、入力・表示部装置7が操作されて送信メツセージ
等の情報が入力されると、演算制御部11はこの情報を
取り込んで記憶部13に記憶させるとともに、送信メツ
セージ等の情報があることを示すメツセージフラグをセ
ットする。
また、この動作と並行して、演算制御部11は入出力部
10を介して各測定機5から出力される測定データを取
り込んでこれを記憶部13に順次記憶させる。
この後、中央監視局2のテレメータ親局装置20から定
周期でポーリング信号が出力され、これがそのとき選択
指定されている測定局1の回線接続部17、変復調部1
6、送受信部14を順次介して演算制御部11に供給さ
れると、演算制御部11は記憶部13に記憶されている
測定データをスキャニングしてこれを編集した後、メツ
セージフラグがセットされているかどうかをチエツクし
、これがセットされていなければ、編集した測定データ
を送受信部14、変復調部16、回線接続部17を順次
介して伝送路3上に送出して中央監視局2のテレメータ
親局装置20に伝送し、またメツセージフラグかセット
されていれば、編集した測定データと共にメツセージフ
ラグを送受信部14、変復調部16、回線接続部17を
順次介して伝送路3上に送出して中央監視局2のテレメ
ータ親局装置20に伝送する。
そして、テレメータ親局装置20は測定局]から送信さ
れた測定データを取り込んでこれを計算機システム20
に供給するとともに、この測定データにメツセージフラ
グが付加されていれば、このメツセージフラグを測定デ
ータと分離して表示・入力装置21に供給して表示させ
る。
この後、この表示・入力装置21に表示された内容を見
た中央監視局2側の操作員等によって表示・入力装置2
1のキーボードが操作されてメツセージ要求指令が入力
されると、テレメータ親局装置20は測定データの収集
時以外の空き時間にメツセージ要求指令を生成してこれ
を伝送路3上に送出し、メツセージフラグを送信した測
定局1のテレメータ子局装置6に伝送する。
そして、このメツセージ要求指令が測定局1のメツセー
ジフラグを送出した測定局1の回線接続部17、変復調
部16、送受信部14を順次介して演算制御部11に供
給されると、演算制御部11は記憶部13に記憶されて
いる送信メツセージ等を読み出してこれを送受信部14
、変復調部16、回線接続部17を順次介して伝送路3
上に送出し中央監視局2のテレメータ親局装置20に伝
送して表示・入力装置21上に表示させる。
また、中央監視局2の表示・入力装置21から送信メツ
セージ等の情報が入力されると、テレメータ親局装置2
0はこの情報を記憶した後、測定データの収集時以外の
空き時間に前記送信メツセージ等を伝送路3上に送出し
て送信先として指定された測定局1のテレメータ子局装
置6に伝送する。
そして、この送信メツセージ等が送信先として指定され
た測定局1の回線接続部17、変復調部16、送受信部
14を順次介して演算制御部11に供給されると、演算
制御部11はこの情報を取り込んで記憶部13に記憶さ
せるとともに、状態表示部15上に送信メツセージ等の
情報を受信したことを示す内容を表示させる。
この後、この表示内容を見た測定局1側の操作員が入力
・表示装置7を操作してメツセージ表示指令を入力した
とき、演算制御部11は記憶部13に記憶されている送
信メツセージ等を読み出して表示・入力装置21に表示
させる。
このようにこの実施例においては、各測定局1と中央親
局2との間で送信メツセージ等の授受を行なうことがで
きるようにしたので、各測定局1側と中央監視局2側と
の間で文書形式で連絡事項を授受することができ、これ
によって各測定局1側と中央監視局2側との間における
連絡ミスを大幅に低減させることができるとともに、測
定デー夕等の修正をほぼリアルタイムで行なわせること
ができる。
また、上述した実施例においては、各測定局1から中央
監視局2に送信メツセージ等の情報を送るとき、測定デ
ータとともにメツセージフラグを送信し、測定データの
収集時局外の空き時間に送信メツセージ等の情報を送る
ようにしているので、測定データの収集動作を妨げるこ
となく各測定局1から中央監視局2に送信メツセージを
送信することができる。
また、中央監視局2から各測定局1に送信メツセージ等
の情報を送る場合にも、測定データの収集時局外の空き
時間に中央監視局2から送信先となる測定局1に送信し
て記憶させるようにしたので、測定データの収集動作を
妨げることなく中央監視局2から各測定局1に送信メツ
セージを送信することができる。
また、上述した実施例においては、表示・入力装置21
が操作されたとき、送信メツセージ等の情報を表示する
ようにしているが、メツセージフラグが送信されたとき
、計算機システム22から所定のタイミングでメツセー
ジ要求を出させるようにしても良い。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、各テレメータ子局
装置側とテレメータ親局装置側との間で文書形式で連絡
事項を授受することができ、これによって各テレメータ
子局装置側とテレメータ親局装置側との間の連絡ミスを
大幅に低減させることができるとともに、測定データ等
の修正をほぼリアルタイムで行なわせることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるテレメータ装置の一実施例を示す
ブロック図、第2図は第1図に示すテレメータ子局装置
の詳細なブロック図である。 1・・・子局(測定局) 2・・・親局(中央監視局) 3・・・伝送路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)伝送路を介して親局と複数の子局とを接続するテ
    レメータ装置において、 前記親局または前記各子局のいずれかから入力された情
    報を前記伝送路の空き時間に送信先として指定された前
    記親局または前記各子局のいずれかに送信する送信部と
    、 送信された情報を記憶して読出し指令が入力されたとき
    記憶している情報を外部に出力する記憶部と、 を備えたことを特徴とするテレメータ装置。
JP16569390A 1990-06-26 1990-06-26 テレメータ装置 Pending JPH0456497A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16569390A JPH0456497A (ja) 1990-06-26 1990-06-26 テレメータ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16569390A JPH0456497A (ja) 1990-06-26 1990-06-26 テレメータ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0456497A true JPH0456497A (ja) 1992-02-24

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ID=15817252

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16569390A Pending JPH0456497A (ja) 1990-06-26 1990-06-26 テレメータ装置

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JP (1) JPH0456497A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006213771A (ja) * 2005-02-01 2006-08-17 Nippon Paint Co Ltd 粉体塗料組成物及びアルミホイールの塗装方法
JP2011004349A (ja) * 2009-06-22 2011-01-06 Hitachi Ltd 自動検針システムおよび制御電文送信方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006213771A (ja) * 2005-02-01 2006-08-17 Nippon Paint Co Ltd 粉体塗料組成物及びアルミホイールの塗装方法
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