JPH0456558B2 - - Google Patents

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JPH0456558B2
JPH0456558B2 JP57079469A JP7946982A JPH0456558B2 JP H0456558 B2 JPH0456558 B2 JP H0456558B2 JP 57079469 A JP57079469 A JP 57079469A JP 7946982 A JP7946982 A JP 7946982A JP H0456558 B2 JPH0456558 B2 JP H0456558B2
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JP
Japan
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transistor
motor
emitter
collector
darlington
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Application number
JP57079469A
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English (en)
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JPS58195496A (ja
Inventor
Masanori Kojima
Haruo Someno
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPS58195496A publication Critical patent/JPS58195496A/ja
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Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P7/00Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
    • H02P7/03Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for controlling the direction of rotation of DC motors

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Motor And Converter Starters (AREA)
  • Control Of Direct Current Motors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はテープ駆動系に用いられる直流モー
タの制御回路に関するものである。
一般に、VTRのキヤプスタンやリールのよう
な直流モータを用いたテープ駆動装置において、
テープの移送方向を切換えるのには電子的なスイ
ツチを用いて、直流モータに流れる電流の向きを
切換える方法が用いられている。従来のこの種の
スイツチ回路を第1図に示す。
第1図において、101は直流電源、102は
テープ駆動用直流モータ、103〜106は電流
方向切換用スイツチング素子であり、スイツチン
グ素子103,106は正転指令入力端子107
よりの入力により連動して開閉する。スイツチン
グ素子104,105は逆転指令入力端子108
よりの入力により連動して開閉する。したがつて
端子107に入力があり、端子108に入力がな
いとき、スイツチング素子103,106は閉路
し、スイツチング素子104,105は開路す
る。すると電流は、モータ102の一端Pからモ
ータ102の他端Qへ流れ、モータ102は正転
する。逆転させる場合も同様に考えられる。
しかしながら、正、逆の入力端107,108
に同時に入力が加わると、スイツチング素子10
3〜106すべてが閉路し、スイツチング素子1
03から105へ、またスイツチング素子104
から106へ向けて過大な短絡電流が流れてスイ
ツチング素子の破壊を招くばかりか、電源101
へも損害を与えかねない。したがつて一般にこの
種の直流モータ制御回路には、正逆両入力印加時
のときの特別な保護回路が必要になる。
また、正逆両入力を切つた時、スイツチング素
子103〜106はすべて開路され、モータの両
端P,Qは開放状態になる。したがつて、テープ
の移送を急に止めたい時などは、特別のブレーキ
装置が必要になる。
さらに、第1図の回路では、モータ102への
印加電圧は、直流の固定電圧源101をスイツチ
ング素子103〜106で切換えて与えているの
みなので、モータ102の回転数を変化させた
り、回転数を精密にコントロールするには電源電
圧の制御が別途必要となる。
本発明は上記のような従来のものの欠点を除去
するためになされたもので、VTRのキヤプスタ
ンのようなテープ駆動装置において、トランジス
タおよびダイオードを含む簡単な電気回路により
テープの移送方向の反転、移送速度の可変および
移送の停止などの制御を行えるテープ駆動装置の
直流モータ制御回路を提供することを目的として
いる。
以下、本発明の一実施例を図について説明す
る。
第2図は本発明の一実施例によるテープ駆動装
置の直流モータ制御回路をVTRのキヤプスタン
駆動装置に応用した例を示す。本装置において、
テープ1は直流モータ2によつて駆動されるキヤ
プスタン3にピンチローラ4によつて圧着され移
送される。
直流モータ制御回路5にはモータ回転方向を正
方向に指定するための入力端子6とモータ回転方
向を逆方向に指定するための入力端子7が設けて
あり、また入力端子6,7に印加される電圧によ
り出力端子8と9間の電圧、すなわちモータ2へ
の印加電圧が制御されるとともにモータ2に短絡
制動をかけることもできる。
第3図は、直流モータ制御回路5の一実施例を
示す電気回路図である。図において、第1の制御
素子としてのNPNダーリントントランジスタ2
0のコレクタは電源100の正極に接続される。
また、第2の制御素子としてのNPNダーリント
ントランジスタ21のコレクタも直流電源100
の正極に接続される。前記ダーリントントランジ
スタ20のエミツタは直流モータ2の一方の接続
点aに接続され、この接続点aには第1のスイツ
チング素子としてのNPNトランジスタ22のコ
レクタが接続される。そしてトランジスタ22の
エミツタは接地される。前記ダーリントントラン
ジスタ21のエミツタは直流モータ2の他方の接
続点bに接続され、この接続点bには第2のスイ
ツチング素子としてのNPNトランジスタ23の
コレクタが接続される。そしてトランジスタ23
のエミツタは接地される。ダーリントントランジ
スタ20と並列に、そのカソードが直流電源10
0の正極に接続され、そのアノードが接続点aに
接続されるダイオード24が設けられる。またダ
ーリントントランジスタ21と並列に、そのカソ
ードが直流電源100の正極に接続され、そのア
ノードが接続点bに接続されるダイオード25が
設けられる。トランジスタ22と並列に、そのカ
ソードが接続点aに接続され、そのアノードが接
地されるダイオード26が設けられ、また、トラ
ンジスタ23と並列に、そのカソードが接続点b
に接続され、アノードが接地されるダイオード2
7が設けられる。
前記トランジスタ22のベースは、第3のスイ
ツチング素子としてのトランジスタ28のコレク
タに接続される。トランジスタ22のベースとト
ランジスタ28のコレクタの接続点は抵抗30を
介して電源100の正極に接続される。トランジ
スタ28のエミツタは接地される。前記トランジ
スタ23のベースは、第4のスイツチング素子と
してのトランジスタ29のコレクタに接続され
る。トランジスタ23のベースとトランジスタ2
9のコレクタの接続点は抵抗31を介して電源1
00の正極に接続される。トランジスタ29のエ
ミツタは接地される。前記ダーリントントランジ
スタ20のベースは正転用入力端子6に接続され
る。またトランジスタ28のベースも抵抗32を
介して入力端子6に接続される。前記ダーリント
ントランジスタ21のベースは、逆転用入力端子
7に接続される。またトランジスタ29のベース
も抵抗33を介して入力端子7に接続される。
正転用入力端子6は、正転用2接点F,S1回
路スイツチ34と接続される。このスイツチ34
のF接点は、正転用制御電圧源36に接続され、
S接点は接地される。また、スイツチ34はモー
タ2を正転させるとき(電流は接続点aから接続
点bに流れることに対応)にF接点に設定され、
停止させるときはS接点に設定される。
逆転用入力端子7は、逆転用2接点R,S1回
路スイツチ35と接続される。このスイツチ35
のR接点は、逆転用制御電圧源37に接続され、
S接点は接地される。また、スイツチ35はモー
タ2を逆転させるとき(電流は接続点bから接続
点aに流れることに対応)にR接点に設定され、
停止させるときはS接点に設定される。
第3図に示した回路構成は、正転および逆転両
方向の制御ができるようにするために、モータ2
をはさんで左右対称に構成しているが、このよう
な対称な回路構成に限られることはないことを予
め指摘しておく。
次に動作について説明する。いま正転指令スイ
ツチ34をF接点に、逆転指令スイツチ35をS
接点に設定している場合の動作を述べる。このと
き、スイツチ34、抵抗32を介してトランジス
タ28には、制御電圧源36よりベース電流が供
給され、該トランジスタ28のコレクタ、エミツ
タ間は閉路する。トランジスタ22は、そのベー
スがトランジスタ28を介して接地されるのでそ
のコレクタ、エミツタ間は開路する。一方トラン
ジスタ29は、そのベースがスイツチ35を介し
て接地されているのでそのコレクタ、エミツタ間
は開路する。トランジスタ23は、トランジスタ
29が開路しているので、抵抗31を介してベー
ス電流が供給されてそのコレクタ、エミツタ間は
閉路する。ダーリントントランジスタ21のベー
スはスイツチ35を介して接地され、エミツタは
トランジスタ23を介して接地されるので遮断状
態にある。モータ2の接続点bもトランジスタ2
3を介して接地されている。ここで、モータ2は
ダーリントントランジスタ20のエミツタフオロ
ワの負荷となるので、接続点aには、制御電圧3
6にほぼ比例した電圧が印加され、モータ2には
接続点aから接続点bの方向へ電流が流れ、この
モータ2は正転する。
次に正転を停止させるためにスイツチ34をS
接点に接続した場合について説明する。このと
き、トランジスタ28はベースがスイツチ34を
介して接地されるためにコレクタエミツタ間は開
路する。したがつてトランジスタ22にはベース
電流が抵抗30を介して供給され、そのコレク
タ、エミツタ間は閉路する。ダーリントントラン
ジスタ20はベースがスイツチ34を介して接地
され、エミツタもトランジスタ22を介して接地
されるため遮断状態になる。またダーリントント
ランジスタ21は前述のごとく遮断したままであ
る。したがつてモータ2には電流100が供給さ
れず停止しようとする。しかしながら、モータ2
のロータには慣性が残つているので、この慣性に
基づいてモータ2は起動力を発生する。その起動
力の向きは、接続点aに正電圧を与える向きであ
る。このことは、トランジスタ22のコレクタに
正電圧を与えることになるので、該トランジスタ
22は閉路し、接続点aは接地される。したがつ
てモータの右端、すなわち接続点bには負電圧が
生じることになる。するとトランジスタ23は閉
路し続けることができず開路する。一方、ダイオ
ード27は接続点bが負電圧となることにより導
通する。よつてモータ2はダイオード27とトラ
ンジスタ22を通して短絡される。この短絡の結
果、モータ2は急激に電磁ブレーキがかけられ、
ほとんど回転の行き過ぎなく停止する。
また、モータ2を逆転させるとき、または逆転
状態から停止させるときにも、上述の正転の場合
と全く同様に行なわれる。
また、本発明によると、モータ2への印加電圧
を、入力端6,7への印加電圧により制御できる
ので、テープ送り速度を可変したい時には、制御
電圧源をいくつか用意しておき、適宜スイツチで
切換えるとか、制御電圧源に可変電圧源を用いる
ことも可能である。
さらに本発明においてダーリントントランジス
タ20,21、トランジスタ22,23にコレク
タ、エミツタ間飽和電圧の小さいものを選べば、
直流電源100の電圧が低くても動作可能とな
り、広い電圧範囲においての応用が可能となる。
さらに、第3図における直流モータ制御回路に
おいては、正転入力端子6に印加する電圧を接地
レベルから除々に上げて行くと、トランジスタ2
8のコレクタ、エミツタ間が閉路するに至らしめ
るベース入力電圧よりも、ダーリントントランジ
スタ20のコレクタ、エミツタ間を閉路せしめる
ベース電圧の方が高く必要なため、必ずトランジ
スタ28が、ダーリントントランジスタ20に先
んじて導通し、よつてトランジスタ22は、ダー
リントントランジスタ20の導通に先行して開路
し、したがつてトランジスタ22とダーリントン
トランジスタ20が同時に閉路することはなく、
スイツチング時にはダーリントントランジスタ2
0のコレクタ・エミツタ間およびトランジスタ2
2のコレクタ・エミツタ間に過大な電流が流れ破
壊に至ることから保護できるという利点を持つ。
しかも、回路はモータ2をはさんで左右全く独立
に動作するため、正逆両入力端子6,7に同時に
入力を印加しても上記の作用が正逆両回路に働
き、第1図において示した従来の直流モータ制御
回路の様に、正逆両入力時にトランジスタが破壊
するといつた事が避れられるとともに、トランジ
スタを保護するための特別の回路が不要である。
また、トランジスタ22,23に高hFEのもの
を選ぶと、抵抗30,31を大きくできるので、
停止時の消費電流を少なくできるという利点があ
る。
第4図は、本発明による直流モータ制御回路5
のもつ、入力制御電圧に比例したモータ印加電圧
が得られるという利点を生かして、これをフイー
ドバツクサーボループをもつ直流モータの精密な
回転数制御に応用した一例である。
直流モータ2のロータ軸に取付けられた周波数
発電機40で得られたモータ2の回転数に比例し
た周波数は、周波数比較器42に導かれ、基準信
号源41よりの周波数と比較される。周波数比較
器42よりの誤差出力は誤差増幅器43を介し
て、正逆転・停止切換回路44に導かれる。正逆
転・停止切換回路44では、入力された誤差信号
を、正転入力端子6あるいは逆転入力端子7に振
り分けたり、モータ2の制動時には、該端子6お
よび7を接地レベルへおとす役割をもつ。モータ
制御回路5は、入力された誤差信号に応じたモー
タ印加電圧を発生し、よつてモータ2の回転数を
一定ならしめようとする。
尚、第3図ではトランジスタ20とトランジス
タ22が同時に閉路することを防いで上記2ケの
トランジスタの破壊を防いでいる。これを可能に
するため、トランジスタ20の方をダーリントン
トランジスタとしているが、これに限ることなく
トランジスタ20aのベースに定電圧素子20b
を直列に接続するようにした第5図、トランジス
タ20aのベース電圧を抵抗20c,20dで分
圧するようにした第6図、トランジスタ22aの
コレクタと直列に定電圧素子22bを接続するよ
うにした第7図等の方法がとれる。また上記定電
圧素子は一般のダイオードでもよい。
なお本テープ駆動装置の直流モータ制御回路は
キヤプスタンドライブに限定されるものではな
く、リールモータやローデイングモータのドライ
ブ制御にも使用でき、上記実施例と同様の効果を
奏する。
以上のように、この発明によればトランジスタ
とダイオードを含む簡単な電気回路によつて装置
を構成するようにしたので、直流モータの正転、
逆転の切換え、可変速運転、制動などの制御が極
めて容易に行なえる。また、本発明によるテープ
駆動装置の直流モータ制御回路は、待機時の消費
電流が少ないこと、広い電源電圧範囲にわたる使
用が可能であること、正逆転入力の同時入力時に
おけるトランジスタの保護機能をもつことなどの
特長もあわせてもつものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のテープ駆動装置の直流モータ制
御回路の回路図、第2図は本発明の一実施例によ
るテープ駆動装置の直流モータ制御回路を示す
図、第3図はこの発明による直流モータ制御回路
の一実施例の電気回路図、第4図は第3図の回路
をフイードバツクサーボ機構を有するテープ駆動
装置に応用した例を示す回路図、第5図および第
6図は第3図の第1制御素子の他の構成例を示す
図、第7図は第3図の第1のスイツチング素子の
他の構成例を示す図である。 100…直流電源、2…直流モータ、20,2
1…ダーリントントランジスタ(第1、第2の制
御素子)、22,23,28,29…トランジス
タ(第1ないし第4のスイツチング素子)、24
〜27…第1ないし第4のダイオード、6,7…
第1、第2の入力端子。なお図中同一符号は同一
又は相当部分を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 テープ駆動装置において直流電源によつて駆
    動される直流モータの制御回路であつて、 前記直流電源の一端と前記直流モータの一端と
    の間にコレクタとエミツタが接続された第1のダ
    ーリントントランジスタと、 前記直流電源の一端と前記直流モータの他端と
    の間にコレクタとエミツタが接続された第2のダ
    ーリントントランジスタと、 前記直流電源の他端と前記直流モータの一端と
    の間にエミツタとコレクタが接続され前記第1の
    ダーリントントランジスタと同時には能動状態を
    とらない第1のトランジスタと、 前記直流電源の他端と前記直流モータの他端と
    の間にコレクタとエミツタが接続され前記第2の
    ダーリントントランジスタと同時には能動状態を
    とらない第2のトランジスタと、 前記第1のトランジスタを開閉するためベース
    とエミツタにそのコレクタとエミツタが接続され
    た第3のトランジスタと、 前記第2のトランジスタを開閉するためベース
    とエミツタにそのコレクタとエミツタが接続され
    た第4のトランジスタと、 前記第1のトランジスタと並列でかつ前記第1
    のダーリントントランジスタが能動状態のときに
    遮断状態となる方向に接続されたダイオードと、 前記第2のトランジスタと並列でかつ前記第2
    のダーリントントランジスタが能動状態のときに
    遮断状態となる方向に接続されたダイオードと、 前記第3のトランジスタのベースと前記第1の
    ダーリントントランジスタの入力となるための第
    1の入力端子と、 前記第4のトランジスタのベースと前記第2の
    ダーリントントランジスタの入力となるための第
    2の入力端子とを備え、前記直流モータを前記直
    流電源で駆動する際前記第1の入力端子あるいは
    第2の入力端子に入力される電圧により前記直流
    モータの回転方向と前記直流モータの引加電圧の
    大きさとを制御し、かつ前記直流モータを回転状
    態から停止状態に強制したい時は前記第1、第2
    の入力端子をアース電位とすることを特徴とする
    テープ駆動装置の直流モータ制御回路。
JP57079469A 1982-05-10 1982-05-10 テ−プ駆動装置の直流モ−タ制御回路 Granted JPS58195496A (ja)

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