JPH0456563A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0456563A JPH0456563A JP2165779A JP16577990A JPH0456563A JP H0456563 A JPH0456563 A JP H0456563A JP 2165779 A JP2165779 A JP 2165779A JP 16577990 A JP16577990 A JP 16577990A JP H0456563 A JPH0456563 A JP H0456563A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- document
- insertion hole
- recording paper
- document reading
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、送受信機能を持つファクシミリ装置に関する
。
。
(従来の技術)
従来のこの種のファクシミリ装置の構成を第3図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
このファクシミリ装置は、器具本体1の上面にキー操作
パネル(図示せず)および原稿挿入孔2を設けるととも
に器具本体Iの側面に原稿排出孔3を設けている。
パネル(図示せず)および原稿挿入孔2を設けるととも
に器具本体Iの側面に原稿排出孔3を設けている。
そして、器具本体lの内部には、密着形などの原稿読み
取りセンサー4とホワイトローラ5などからなる原稿読
み取り部6を設け、前記原稿挿入孔2から原稿読み取り
部6を介して前記原稿排出孔3に連通した原稿通路7を
設けている。
取りセンサー4とホワイトローラ5などからなる原稿読
み取り部6を設け、前記原稿挿入孔2から原稿読み取り
部6を介して前記原稿排出孔3に連通した原稿通路7を
設けている。
また、この器具本体1の内部には、ロール状の記録紙8
aを収納する記録紙収納室8と、この記録紙8aに印字
出力するサーマル印字ヘッドなどの印字ヘッド10とプ
ラテンローラ9とを配設した印字出力部11を設けてい
るとともに、前記記録紙収納室8から印字出力部11を
介して連通した記録紙通路13を設け、この記録紙通路
13を器具本体1の側面に設けた記録紙排出孔12に連
通させて構成されている。
aを収納する記録紙収納室8と、この記録紙8aに印字
出力するサーマル印字ヘッドなどの印字ヘッド10とプ
ラテンローラ9とを配設した印字出力部11を設けてい
るとともに、前記記録紙収納室8から印字出力部11を
介して連通した記録紙通路13を設け、この記録紙通路
13を器具本体1の側面に設けた記録紙排出孔12に連
通させて構成されている。
なお、この器具本体1の内部には、電源部、モデムなど
の各部の電気的制御部(図示せず)が収納されている。
の各部の電気的制御部(図示せず)が収納されている。
(発明が解決しようとする課題)
前記従来例の構成のものでは、用紙の搬送系として原稿
を原稿読み取り部6に搬入および搬出する原稿搬送系と
、記録紙を印字出力部11に搬入および搬出する記録搬
送系と、この2つの搬送系にそれぞれ搬入、搬出ローラ
などの搬送部(図示せず)とを独立的に設け、かつ、原
稿通路7および記録紙通路13を分離独立して配置した
構成にしている。
を原稿読み取り部6に搬入および搬出する原稿搬送系と
、記録紙を印字出力部11に搬入および搬出する記録搬
送系と、この2つの搬送系にそれぞれ搬入、搬出ローラ
などの搬送部(図示せず)とを独立的に設け、かつ、原
稿通路7および記録紙通路13を分離独立して配置した
構成にしている。
この構成によって、装置の操作性の向上および情報処理
機能の向上が図られている。
機能の向上が図られている。
しかしながら、携帯用ファクシミリあるいは装置の仕様
として情報処理の高速処理を必要としない小型で個人的
使用に適する簡易型ファクシミリでは、前記従来例の構
成のもののような技術思想を基に装置を設計すると、部
品点数が多くなり、器具本体が大型化する問題かあった
。
として情報処理の高速処理を必要としない小型で個人的
使用に適する簡易型ファクシミリでは、前記従来例の構
成のもののような技術思想を基に装置を設計すると、部
品点数が多くなり、器具本体が大型化する問題かあった
。
本発明は上記の問題点に鑑みなされたもので、送受信機
能を持つファクシミリ装置において、装置の単純化、部
品の共通化を図り、器具本体の小型化が図れるファクシ
ミリ装置を提供することを目的とする。
能を持つファクシミリ装置において、装置の単純化、部
品の共通化を図り、器具本体の小型化が図れるファクシ
ミリ装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
器具本体の外面に開口形成した原稿および記録紙の挿入
、排出をする挿入孔および排出孔と、この挿入孔および
排出孔とを器具本体の内部で連通した一つの用紙通路と
、 この用紙通路に沿わせて配置され、該用紙通路を介して
対面させた原稿読み取りセンサーおよびローラからなる
原稿読み取り部と該用紙通路を介して対面させた印字ヘ
ッドおよびプラテンローラか。
、排出をする挿入孔および排出孔と、この挿入孔および
排出孔とを器具本体の内部で連通した一つの用紙通路と
、 この用紙通路に沿わせて配置され、該用紙通路を介して
対面させた原稿読み取りセンサーおよびローラからなる
原稿読み取り部と該用紙通路を介して対面させた印字ヘ
ッドおよびプラテンローラか。
らなる印字出力部とを設けたものである。
また、送受信時において、用紙通路内に存する原稿また
は記録紙を原稿読み取りローラとプラテンローラとが共
動して搬送するようにしたものである。
は記録紙を原稿読み取りローラとプラテンローラとが共
動して搬送するようにしたものである。
(作用)
原稿読み取り部と印字出力部とを同一の用紙通路に沿わ
せて配置したので、送信時モードのときには、挿入孔に
原稿が挿入されると原稿読み取り部で原稿の検知と読み
取りが行われ、読み取りの完了ともに読み取りローラと
プラテンローラとで原稿を順次排出孔に向けて搬送する
。
せて配置したので、送信時モードのときには、挿入孔に
原稿が挿入されると原稿読み取り部で原稿の検知と読み
取りが行われ、読み取りの完了ともに読み取りローラと
プラテンローラとで原稿を順次排出孔に向けて搬送する
。
受信時モードのときには、挿入孔に記録紙が挿入される
と印字出力部を動作して受信が開始され印字出力した記
録紙をプラテンローラにより順次排出孔に向けて搬送す
る。
と印字出力部を動作して受信が開始され印字出力した記
録紙をプラテンローラにより順次排出孔に向けて搬送す
る。
前記同一の用紙通路内に配設した読み取りセンサーおよ
びローラ、印字ヘッドおよびプラテンローラが送信時、
受信時の各モードで共用、協動する。
びローラ、印字ヘッドおよびプラテンローラが送信時、
受信時の各モードで共用、協動する。
(実施例)
本発明の第1の実施例を第1図に基づいて説明する。
前記従来例の構成で説明した従来例と同一の構成部分は
、同一の符号を用いて詳細な説明を省略する。
、同一の符号を用いて詳細な説明を省略する。
このファクシミリ装置は、器具本体1の内部には、原稿
読み取りセンサ4を備えた原稿読み取り部6とサーマル
印字ヘッド10などの印字出力部11とを共通の用紙通
路15に沿わせて配置している。
読み取りセンサ4を備えた原稿読み取り部6とサーマル
印字ヘッド10などの印字出力部11とを共通の用紙通
路15に沿わせて配置している。
そして、器具本体1の上面には、前記用紙通路15に連
通した原稿用および記録紙用挿入孔20が設けられてい
るとともに器具本体lの側面には、前記用紙通路15に
連通した排出孔21が設けられている。
通した原稿用および記録紙用挿入孔20が設けられてい
るとともに器具本体lの側面には、前記用紙通路15に
連通した排出孔21が設けられている。
また、前記用紙通路15の挿入孔20側には、用紙検知
センサ22が設けられ、前記原稿読み取りセンサ4をこ
の用紙通路15の上側にローラ5を下側に対面させて配
置した原稿読み取り部6を設け、前記用紙通路15の排
出孔21側には、印字ヘッドIOをこの用紙通路15の
上側にプラプラテンローラ9を下側に対面させて配置し
た印字出力部11を設けて構成している。
センサ22が設けられ、前記原稿読み取りセンサ4をこ
の用紙通路15の上側にローラ5を下側に対面させて配
置した原稿読み取り部6を設け、前記用紙通路15の排
出孔21側には、印字ヘッドIOをこの用紙通路15の
上側にプラプラテンローラ9を下側に対面させて配置し
た印字出力部11を設けて構成している。
この構成により、送信時モードにおいては、原稿用紙を
器具本体lの挿入孔20に挿入すると、原稿の存在を検
知センサ22が検出し、原稿用紙を原稿読み取りセンサ
4とローラ5とで挟みつつ原稿読み取りセンサ4で読み
取りを実行しつつロラ5で順次排出方向に搬送する。
器具本体lの挿入孔20に挿入すると、原稿の存在を検
知センサ22が検出し、原稿用紙を原稿読み取りセンサ
4とローラ5とで挟みつつ原稿読み取りセンサ4で読み
取りを実行しつつロラ5で順次排出方向に搬送する。
そして、原稿用紙は印字出力部11のプラテンローラ9
の回転により排出孔21に搬送されるとともに印字ヘッ
ド10によって送信済などの印を印字出力して排出孔2
1に搬送される。
の回転により排出孔21に搬送されるとともに印字ヘッ
ド10によって送信済などの印を印字出力して排出孔2
1に搬送される。
また、受信時モードにおいては、記録紙を器具本体lの
挿入孔20に挿入すると、記録紙の存在を検知センサ2
2が検aし記録紙をローラ5の回転により搬入させてプ
ラテンローラ9と印字ヘッド10とで挟み印字へラッド
10で受信内容の印字出力を実行しつつプラテンローラ
9の回転により順次搬送され排出孔21に搬出される。
挿入孔20に挿入すると、記録紙の存在を検知センサ2
2が検aし記録紙をローラ5の回転により搬入させてプ
ラテンローラ9と印字ヘッド10とで挟み印字へラッド
10で受信内容の印字出力を実行しつつプラテンローラ
9の回転により順次搬送され排出孔21に搬出される。
そして、原稿読み取り部6のローラ5は、記録紙が単票
の記録紙のときに検知センサ22の検知動作とともに記
録紙を印字出力部11に順次−枚ずつ搬送する自動給紙
機能として動作する。
の記録紙のときに検知センサ22の検知動作とともに記
録紙を印字出力部11に順次−枚ずつ搬送する自動給紙
機能として動作する。
つぎに、本発明の第2の実施例を第2図に基ついて説明
する。
する。
前記第1図の実施例と同一構成の部分は同一符号を用い
て詳細な説明を省略する。
て詳細な説明を省略する。
このファクシミリ装置は、器具本体1内には、原稿読み
取りセンサ4を備えた原稿読み取り部6と印字ヘッド1
0などの印字出力部11とを共通にした用紙通路15に
沿って配置しているが、器具本体1の上面に原稿用挿入
孔30と記録紙用挿入孔40とを別個に設けているとと
もにこの原稿用挿入孔30と記録紙用挿入孔40とを共
通の用紙通路15に導き連通ずる原稿挿入路31と記録
紙挿入路41とが設けられている。
取りセンサ4を備えた原稿読み取り部6と印字ヘッド1
0などの印字出力部11とを共通にした用紙通路15に
沿って配置しているが、器具本体1の上面に原稿用挿入
孔30と記録紙用挿入孔40とを別個に設けているとと
もにこの原稿用挿入孔30と記録紙用挿入孔40とを共
通の用紙通路15に導き連通ずる原稿挿入路31と記録
紙挿入路41とが設けられている。
そして、この原稿挿入路31および記録紙挿入路41に
はそれぞれ内部に原稿および記録紙の有無を検出してロ
ーラ5およびプラテンローラ9の駆動を開始したり、停
止したりするための信号を発生する検知センサ32.4
2が配設されている。
はそれぞれ内部に原稿および記録紙の有無を検出してロ
ーラ5およびプラテンローラ9の駆動を開始したり、停
止したりするための信号を発生する検知センサ32.4
2が配設されている。
この構成により、送信時モードおよび受信時モードの動
作は、前記第1の実施例と同様に実行されるものである
。
作は、前記第1の実施例と同様に実行されるものである
。
なお、前記第1の実施例および前記第2の実施例ともに
、共通の用紙通路の挿入孔側に原稿読み取り部を配設し
たが、用紙通路の挿入孔側に印字出力部を配設し、排出
孔側に原稿読み取り部を配設してもよい。
、共通の用紙通路の挿入孔側に原稿読み取り部を配設し
たが、用紙通路の挿入孔側に印字出力部を配設し、排出
孔側に原稿読み取り部を配設してもよい。
また、前記実施例においては、挿入孔と排出孔とを器具
本体の上面と側面とに設けたものであるが、挿入孔に挿
入した原稿あるいは記録紙が用紙通路を通して原稿読み
取り部あるいは印字出力部を通過した後、この原稿ある
いは記録紙を戻る方向に搬送して挿入孔に排出するよう
にしてもよく、この場合、挿入孔は排出孔としての機能
をもち器具本体の開口部は一つでよい。
本体の上面と側面とに設けたものであるが、挿入孔に挿
入した原稿あるいは記録紙が用紙通路を通して原稿読み
取り部あるいは印字出力部を通過した後、この原稿ある
いは記録紙を戻る方向に搬送して挿入孔に排出するよう
にしてもよく、この場合、挿入孔は排出孔としての機能
をもち器具本体の開口部は一つでよい。
本発明によれば、器具本体の外面に開口形成した原稿お
よび記録紙の挿入、排出をする挿入孔および排出孔部と
、この挿入孔および排出孔部とを器具本体の内部で連通
ずる一つの用紙通路を設け、この用紙通路に沿わせて配
置され、該用紙通路を介して対面させた原稿読み取りセ
ンサーおよびロラからなる原稿読み取り部と該用紙通路
を介して対面させた印字ヘッドおよびプラテンローラか
らなる印字出力部とを設けたので、共通の用紙通路に原
稿読み取り部と印字出力部とを配置して器具本体の小型
化を図ることができるものである。
よび記録紙の挿入、排出をする挿入孔および排出孔部と
、この挿入孔および排出孔部とを器具本体の内部で連通
ずる一つの用紙通路を設け、この用紙通路に沿わせて配
置され、該用紙通路を介して対面させた原稿読み取りセ
ンサーおよびロラからなる原稿読み取り部と該用紙通路
を介して対面させた印字ヘッドおよびプラテンローラか
らなる印字出力部とを設けたので、共通の用紙通路に原
稿読み取り部と印字出力部とを配置して器具本体の小型
化を図ることができるものである。
また、用紙通路内に存する原稿および記録紙を原稿読み
取りローラとプラテンローラとが共動して搬送するよう
にしたので、用紙の搬送系の装置を単純化でき、部品の
共通化により部品点数を少なくでき、器具本体の小型化
を図ることができるなどの効果を有する。
取りローラとプラテンローラとが共動して搬送するよう
にしたので、用紙の搬送系の装置を単純化でき、部品の
共通化により部品点数を少なくでき、器具本体の小型化
を図ることができるなどの効果を有する。
第1図は本発明の第1の実施例を示す断面図、第2図は
本発明の第2の実施例を示す断面図、第3図は従来例の
構成を示す断面図である。 ■・・・器具本体、4・・・原稿読み取りセンサー 5
・・・原稿読み取りローラ、6・・・原稿読み取り部、
9・・・プラテンローラ、10・・・印字ヘッド、11
・・・印字出力部、15・・・用紙通路、 20・・・挿入孔、21・・・排出孔 平成2年 6月26日 発明者 土 屋 秀 灯
本発明の第2の実施例を示す断面図、第3図は従来例の
構成を示す断面図である。 ■・・・器具本体、4・・・原稿読み取りセンサー 5
・・・原稿読み取りローラ、6・・・原稿読み取り部、
9・・・プラテンローラ、10・・・印字ヘッド、11
・・・印字出力部、15・・・用紙通路、 20・・・挿入孔、21・・・排出孔 平成2年 6月26日 発明者 土 屋 秀 灯
Claims (2)
- (1)器具本体の外面に開口形成した原稿および記録紙
を挿入、排出する挿入孔および排出孔と、この挿入孔お
よび排出孔を器具本体の内部で連通した一つの用紙通路
と、 この用紙通路に沿わせて配置され、該用紙通路を介して
対面させた原稿読み取りセンサーおよびローラからなる
原稿読み取り部と該用紙通路を介して対面させた印字ヘ
ッドおよびプラテンローラからなる印字出力部とを設け
たことを特徴とするファクシミリ装置。 - (2)送受信時において、用紙通路内に存する原稿また
は記録紙を原稿読み取りローラとプラテンローラとが共
動して搬送するようにした請求項1に記載のファクシミ
リ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2165779A JPH0456563A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2165779A JPH0456563A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0456563A true JPH0456563A (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=15818861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2165779A Pending JPH0456563A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0456563A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520458U (ja) * | 1991-08-22 | 1993-03-12 | 日本電気株式会社 | フアクシミリ装置 |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP2165779A patent/JPH0456563A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520458U (ja) * | 1991-08-22 | 1993-03-12 | 日本電気株式会社 | フアクシミリ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR940006096B1 (ko) | 원거리 통신로를 통해 통신할 화상 문서를 송신하고 수신하기위한 장치 | |
| US5329373A (en) | Facsimile apparatus having original document and recording medium conveying systems | |
| JPH0456563A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| US20040017464A1 (en) | Sorter for ink-jet printer | |
| JP3182732B2 (ja) | 原稿読み取り装置 | |
| JPH0716226B2 (ja) | ファクシミリの送信済マーク印字装置 | |
| JP3785777B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP3005092B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP4075118B2 (ja) | コピー装置 | |
| JPS6025370A (ja) | 画像記録読取装置 | |
| JP3507253B2 (ja) | 読取り記録装置 | |
| JPH07336493A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH07111554A (ja) | 複合ファクシミリ装置 | |
| JPH03132157A (ja) | 読取記録装置 | |
| JPH10262136A (ja) | 原稿読取装置 | |
| JPS62126760A (ja) | 入出力装置 | |
| JPH0730736A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP3207601B2 (ja) | 画像読み取り機能付き画像形成装置 | |
| JPH11115299A (ja) | 押印装置 | |
| JPH11115169A (ja) | 電子黒板装置 | |
| JPH03256942A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP2006245902A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH11275305A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS62112465A (ja) | 入出力装置 | |
| JPH03117263A (ja) | 原稿サイズ読み取り機構を備えたファクシミリ装置 |