JPH0456598A - 超音波センサー - Google Patents
超音波センサーInfo
- Publication number
- JPH0456598A JPH0456598A JP16712490A JP16712490A JPH0456598A JP H0456598 A JPH0456598 A JP H0456598A JP 16712490 A JP16712490 A JP 16712490A JP 16712490 A JP16712490 A JP 16712490A JP H0456598 A JPH0456598 A JP H0456598A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microphone
- ultrasonic
- horn
- section
- truncated cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、超音波マイクロホン前方の障害物を検知する
車載用の超音波センサーに関する。
車載用の超音波センサーに関する。
従来の超音波センサーは、第9図及び第10図に示す如
く、超音波パルス信号を間欠的に送信し、周辺にある障
害物からの反射波を受信するマイク部1と、マイク部1
に信号を入力し、マイク部1の出力信号を処理して障害
物を検知して信号を表示装置に出力するプリアンプ部(
図示せず)からなる。このものは、マイク部1を自動車
のバンパー5の上面に、プリアンプ部を自動車本体側に
設けている。このマイク部1は、超音波マイクロホン1
1と、これを支持し、ハウジング部13に保持されるマ
イク保持部材12を有している。超音波マイクロホン1
1は、先端部分が円錐台形状に形成されている。マイク
保持部材12は、ゴム材からなる筒状に形成され、内周
面の中間部分に超音波マイクロホン11の円錐台形部分
を含む外周を保持する溝部12bを有している。この溝
部12bに超音波マイクロホン11が組み込まれると、
超音波マイクロホン11の先端面とマイク保持部材12
の端面間にホーン部12cが形成される。
く、超音波パルス信号を間欠的に送信し、周辺にある障
害物からの反射波を受信するマイク部1と、マイク部1
に信号を入力し、マイク部1の出力信号を処理して障害
物を検知して信号を表示装置に出力するプリアンプ部(
図示せず)からなる。このものは、マイク部1を自動車
のバンパー5の上面に、プリアンプ部を自動車本体側に
設けている。このマイク部1は、超音波マイクロホン1
1と、これを支持し、ハウジング部13に保持されるマ
イク保持部材12を有している。超音波マイクロホン1
1は、先端部分が円錐台形状に形成されている。マイク
保持部材12は、ゴム材からなる筒状に形成され、内周
面の中間部分に超音波マイクロホン11の円錐台形部分
を含む外周を保持する溝部12bを有している。この溝
部12bに超音波マイクロホン11が組み込まれると、
超音波マイクロホン11の先端面とマイク保持部材12
の端面間にホーン部12cが形成される。
前述したマイク部1は、自動車のバンパー5の上面にあ
って、路面を誤って検知することのない有効なところに
設けられてる。
って、路面を誤って検知することのない有効なところに
設けられてる。
前述したような超音波センサーは−、自動車の車種毎に
バンパー及び自動車ボディ形状が異なるために、種々の
ものが用意されな(ではならない。
バンパー及び自動車ボディ形状が異なるために、種々の
ものが用意されな(ではならない。
このために、マイク部をバンパー側壁に埋め込んで自動
車の車種による影響を受けにくいものとする提案がされ
ている。ところが、マイク部がその位置を下げられ、自
動車の最前部分に位置されると、所定の指向性がないた
めに路面を誤って検知する問題がある。
車の車種による影響を受けにくいものとする提案がされ
ている。ところが、マイク部がその位置を下げられ、自
動車の最前部分に位置されると、所定の指向性がないた
めに路面を誤って検知する問題がある。
本発明は、このような事由に鑑みてなしたもので、その
目的とするところは、現状の大きさで所定の指向性が得
られる超音波センサーを提供するにある。
目的とするところは、現状の大きさで所定の指向性が得
られる超音波センサーを提供するにある。
上記した目的を達成するために、本発明の超音波センサ
ーは、先端部分を円錐台形状に形成された超音波マイク
ロホンと、該超音波マイクロホンを保持し、この先端面
の前方にホーン部を形成したマイク保持部材を有するマ
イク部と、超音波マイクロホンの信号を処理するプリア
ンプが内蔵されたプリアンプ部と、からなる超音波セン
サーにおいて、 前記超音波マイクロホンの先端部分を前記ホーン部に突
出させた構成としている。
ーは、先端部分を円錐台形状に形成された超音波マイク
ロホンと、該超音波マイクロホンを保持し、この先端面
の前方にホーン部を形成したマイク保持部材を有するマ
イク部と、超音波マイクロホンの信号を処理するプリア
ンプが内蔵されたプリアンプ部と、からなる超音波セン
サーにおいて、 前記超音波マイクロホンの先端部分を前記ホーン部に突
出させた構成としている。
本発明によれば、超音波マイクロホンの先端部分をホー
ン部に突出させることにより、指向性を鋭くすることが
できる。
ン部に突出させることにより、指向性を鋭くすることが
できる。
〔実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第8図に基づいて
説明する。先に説明した従来例と実質的に同一の部材に
は同一の符号を付して説明する。
説明する。先に説明した従来例と実質的に同一の部材に
は同一の符号を付して説明する。
本発明の超音波センサーの要部は、マイク部l、プリア
ンプ部2とからなる。
ンプ部2とからなる。
マイク部1は、超音波マイクロホン11と、ハウジング
部13に保持されるマイク保持部材12とからなる。超
音波マイクロホン11は、後述する振動ケースllaに
固着された圧電素子に、一定または任意の周期でトーン
バースト波を入力して駆動される送・受渡一体型になっ
ている。振動ケースllaは、アルミニュウム材で有底
筒状に形成されている。この底部11bは、円錐台形部
11cを有している。マイク保持部材12は、ゴム等の
防振材にて筒状に作られ、外周面にハウジング部13に
係合される保合部12aと、内周面の中間部に超音波マ
イクロホン11外周を保持する溝部12bと、この溝部
12bと端面間に形成されるホーン部12cを有してい
る。そして、超音波マイクロポン11の振動が後述する
ハウジング部13に伝わるのを防いでいる。このホーン
部12cの溝部12d周縁は、超音波マイクロホン11
が組み込まれると、その円錐台形部11cに接する。こ
の結果、ホーン部12c内に超音波マイクロホン11の
先端部分が突出させられる。この超音波マイクロホン1
1の先端部分の突出させる量を大きくとれば、第5図(
b)に示す如く指向性が鋭くでき、逆に小さくとれば、
第5図(a)に示す如く広くできるので、これを調整し
て所定の指向性を得ることができる。
部13に保持されるマイク保持部材12とからなる。超
音波マイクロホン11は、後述する振動ケースllaに
固着された圧電素子に、一定または任意の周期でトーン
バースト波を入力して駆動される送・受渡一体型になっ
ている。振動ケースllaは、アルミニュウム材で有底
筒状に形成されている。この底部11bは、円錐台形部
11cを有している。マイク保持部材12は、ゴム等の
防振材にて筒状に作られ、外周面にハウジング部13に
係合される保合部12aと、内周面の中間部に超音波マ
イクロホン11外周を保持する溝部12bと、この溝部
12bと端面間に形成されるホーン部12cを有してい
る。そして、超音波マイクロポン11の振動が後述する
ハウジング部13に伝わるのを防いでいる。このホーン
部12cの溝部12d周縁は、超音波マイクロホン11
が組み込まれると、その円錐台形部11cに接する。こ
の結果、ホーン部12c内に超音波マイクロホン11の
先端部分が突出させられる。この超音波マイクロホン1
1の先端部分の突出させる量を大きくとれば、第5図(
b)に示す如く指向性が鋭くでき、逆に小さくとれば、
第5図(a)に示す如く広くできるので、これを調整し
て所定の指向性を得ることができる。
なお、この突出させる量を直交する方向に異なるように
して、偏平型の指向性を得るようにしてもよい。すなわ
ち、マイク保持部材12の軸心を水平に位置させたとき
に、突出させる量を垂直方向に大きくとって指向性を鋭
くし、水平方向に小さ(とって指向性を広くする。これ
により、障害物の検知範囲を、第6図(b)に示す如く
垂直方向に狭く、第6図(a)に示す如く水平方向に広
くできる。また、第3図及び第4図に示すように、ホー
ン部12cの溝部12b周縁に段部12dを設ける。こ
れにより、溝部12b周縁に可撓性が付与し、超音波マ
イクロホンエ1とホーン部12cの密着性を上げるよう
にしてもよい、ハウジング部13は、筒状に形成され、
一方に、バンパー5の壁の貫通孔に嵌合して位置出しす
る鍔部13aと、マイク保持部材12の係合部12aを
保持する第1保持部13bと、他方に、第117−ド線
41を保持する第2保持部13cと、中間部分の外面に
固定手段3と係合する第1係止部13dを有する。この
鍔部13aは、バンパー5の壁に対するマイク部lの方
向づけをする第1鍔部13eと、マイク保持部材12の
端部と係合してこれを方向づけをする第2鍔部13fか
らなる。この第1係止部13dは、溝状に形成され、対
向して設けられている。 このマイク部1のバンパー5
の壁への固着は、ハウジング部13がバンパー5の壁の
貫通孔に挿入され、第1鍔部13eがバンパー5の壁の
外面に接したところで、バンパー5の壁の内側から固定
手段3を第1係止部13dに係合させてなる。
して、偏平型の指向性を得るようにしてもよい。すなわ
ち、マイク保持部材12の軸心を水平に位置させたとき
に、突出させる量を垂直方向に大きくとって指向性を鋭
くし、水平方向に小さ(とって指向性を広くする。これ
により、障害物の検知範囲を、第6図(b)に示す如く
垂直方向に狭く、第6図(a)に示す如く水平方向に広
くできる。また、第3図及び第4図に示すように、ホー
ン部12cの溝部12b周縁に段部12dを設ける。こ
れにより、溝部12b周縁に可撓性が付与し、超音波マ
イクロホンエ1とホーン部12cの密着性を上げるよう
にしてもよい、ハウジング部13は、筒状に形成され、
一方に、バンパー5の壁の貫通孔に嵌合して位置出しす
る鍔部13aと、マイク保持部材12の係合部12aを
保持する第1保持部13bと、他方に、第117−ド線
41を保持する第2保持部13cと、中間部分の外面に
固定手段3と係合する第1係止部13dを有する。この
鍔部13aは、バンパー5の壁に対するマイク部lの方
向づけをする第1鍔部13eと、マイク保持部材12の
端部と係合してこれを方向づけをする第2鍔部13fか
らなる。この第1係止部13dは、溝状に形成され、対
向して設けられている。 このマイク部1のバンパー5
の壁への固着は、ハウジング部13がバンパー5の壁の
貫通孔に挿入され、第1鍔部13eがバンパー5の壁の
外面に接したところで、バンパー5の壁の内側から固定
手段3を第1係止部13dに係合させてなる。
プリアンプ部2は、アンプハウジング21とアンプカバ
ー22で形成される略直方体の箱に、第1リード線41
と第2リード線42が接続されたプリアンプ23を内蔵
している。この箱は、外接円径がハウジング部13の筒
部外接円径よりも小さく形成され一面には固定手段3に
係合する第2係止部21a。
ー22で形成される略直方体の箱に、第1リード線41
と第2リード線42が接続されたプリアンプ23を内蔵
している。この箱は、外接円径がハウジング部13の筒
部外接円径よりも小さく形成され一面には固定手段3に
係合する第2係止部21a。
21aが設けられている。このものは1.第7図に示す
ように、マイク部1を固着した固定手段3に取着される
。
ように、マイク部1を固着した固定手段3に取着される
。
前述したような超音波センサーは、超音波マイクロホン
11の円錐台形部11cをホーン部12cに突出させた
ことにより、指向性の温度特性を改善している。この結
果、温度による指向性の変動で、検知範囲が変動したた
めに誤った検知をすることのあった従来の不具合を解消
している。
11の円錐台形部11cをホーン部12cに突出させた
ことにより、指向性の温度特性を改善している。この結
果、温度による指向性の変動で、検知範囲が変動したた
めに誤った検知をすることのあった従来の不具合を解消
している。
本発明の超音波センサーは、指向性を鋭くして、路面を
誤検知することをなくしたので、バンパー側面壁への取
り付けが可能となり、多くの品揃えを必要とせずに車載
用として種々の車に対応できる。
誤検知することをなくしたので、バンパー側面壁への取
り付けが可能となり、多くの品揃えを必要とせずに車載
用として種々の車に対応できる。
第1図は、本発明の一実施例を示した構成図、第2図は
、同じ(、要部を示すもので、(a)は正面図、(b)
は断面図、 (c)は断面図、 第3図は、同じ(、要部の変形例を示すもので、(a)
は正面図、(b)は断面図、 (c)は断面図、 第4図は、同じく、要部の変形例を示すもので、(a)
は正面図、(b)は断面図、 (c)は断面図、 第5図は、同じく、指向特性を示すもので、(a)は水
平方向の指向特性、 (b)は垂直方向の指向特性、 第6図は、同じく、検知範囲を示すもので、(a)は水
平方向の検知範囲、 (b)は垂直方向の検知範囲、 第7図は、同じく、斜視図(バンパー組込)、第8図は
、同じく、外観斜視図(バンパー組込)、第9図は、従
来例の要部を示すもので、(a)は正面図、 (b)は断面図、 第10図は、同じく、自動車に取付けた外観斜視図。 1−・マイク部、i t−超音波マイクロホン、12−
マイク保持部材、 13−ハウジング部、 2−プリアンプ部。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人 弁理士 佐藤 底水(ばか1名)第21
!I! (a) (C) 第6図 (a) (b) 箪7 図 114図 Ca) (C’) (b) 第5図 (a) (b) 箪81II (a) 1′) 12t) 11 手続補装置(自発) 平成3年9月26日
、同じ(、要部を示すもので、(a)は正面図、(b)
は断面図、 (c)は断面図、 第3図は、同じ(、要部の変形例を示すもので、(a)
は正面図、(b)は断面図、 (c)は断面図、 第4図は、同じく、要部の変形例を示すもので、(a)
は正面図、(b)は断面図、 (c)は断面図、 第5図は、同じく、指向特性を示すもので、(a)は水
平方向の指向特性、 (b)は垂直方向の指向特性、 第6図は、同じく、検知範囲を示すもので、(a)は水
平方向の検知範囲、 (b)は垂直方向の検知範囲、 第7図は、同じく、斜視図(バンパー組込)、第8図は
、同じく、外観斜視図(バンパー組込)、第9図は、従
来例の要部を示すもので、(a)は正面図、 (b)は断面図、 第10図は、同じく、自動車に取付けた外観斜視図。 1−・マイク部、i t−超音波マイクロホン、12−
マイク保持部材、 13−ハウジング部、 2−プリアンプ部。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人 弁理士 佐藤 底水(ばか1名)第21
!I! (a) (C) 第6図 (a) (b) 箪7 図 114図 Ca) (C’) (b) 第5図 (a) (b) 箪81II (a) 1′) 12t) 11 手続補装置(自発) 平成3年9月26日
Claims (1)
- (1)先端部分を円錐台形状に形成された超音波マイク
ロホンと、該超音波マイクロホンを保持し、この先端面
の前方にホーン部を形成したマイク保持部材を有するマ
イク部と、超音波マイクロホンの信号を処理するプリア
ンプが内蔵されたプリアンプ部と、からなる超音波セン
サーにおいて、前記超音波マイクロホンの先端部分を前
記ホーン部に突出させたことを特徴とする超音波センサ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16712490A JPH0456598A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 超音波センサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16712490A JPH0456598A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 超音波センサー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0456598A true JPH0456598A (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=15843887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16712490A Pending JPH0456598A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 超音波センサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0456598A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012032167A (ja) * | 2010-07-28 | 2012-02-16 | Nippon Ceramic Co Ltd | 超音波送受信装置 |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP16712490A patent/JPH0456598A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012032167A (ja) * | 2010-07-28 | 2012-02-16 | Nippon Ceramic Co Ltd | 超音波送受信装置 |
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