JPH045714A - Dc−dcコンバータ - Google Patents
Dc−dcコンバータInfo
- Publication number
- JPH045714A JPH045714A JP40144990A JP40144990A JPH045714A JP H045714 A JPH045714 A JP H045714A JP 40144990 A JP40144990 A JP 40144990A JP 40144990 A JP40144990 A JP 40144990A JP H045714 A JPH045714 A JP H045714A
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- output
- voltage
- converter
- output terminal
- diode
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[0001]
本発明はDC−DCコンバータに関し、特にスイッチン
グ式降圧型DC−DCコンバータに関する。 [0002]
グ式降圧型DC−DCコンバータに関する。 [0002]
【従来の技術1
従来、この種のスイッチング式降圧型DC−DCコンバ
ータは、スイッチング手段と平滑用手段および出力によ
り制御されるデユーティ制御回路等を用いて構成されて
いる。 [0003] 図5はかかる従来の一例を示すDC−DCコンバータの
回路図である。図5に示すように、従来のコンバータは
入力端子INにエミッタを接続し且つエミッタ・ベース
間を抵抗R1で接続したスイッチングトランジスタ1と
、このスイッチングトランジスタ1のベースに抵抗R2
を介して接続されたデユーティ制御回路2と、スイッチ
ングトランジスタ1のコレクタに接続されたフライホイ
ールダイオード3および平滑用コイル4と、平滑用コイ
ル4の出力すなわち出力端子OUTと接地間に接続され
た平滑用コンデンサ5とを有している。 [0004] 図6は図5に示すDC−DCコンバータの入出力特性図
である。図6に示すように、入力端子INに入力電圧を
供給してから出力端子OUTに安定した出力電圧を供給
するためには、平滑コンデンサ5を充電するので、最低
t2の時間を必要としている。 [0005] 図7は従来の他の例を示すDC−DCコンバータの回路
図である。図7に示すように、かかるコンバータは多出
力のスイッチング式DC−DCコンバータを表わし、入
力端子INに対して並列に接続される高圧出力部8およ
び低圧出力部9はそれぞれ図5のコンバータ回路と同様
の構成である。尚、高圧出力部8および低圧出力部9は
平滑用コイル4あるいは平滑用コンデンサ9の値等を変
えることにより実現される。 [0006] 図8は図7に示すDC−DCコンバータの入出力特性図
である。図8に示すように、この多出力の場合の入出力
特性も電源投入時には大量容の平滑用コンデンサ5を充
電するため、高圧出力波形0UT1および低圧出力波形
0UT2のようになる。従って、多出力の場合も安定出
力を得るためには最低t2の時間を必要としている。 [0007] 【発明が解決しようとする課題】 上述した従来のスイッチング式降圧型DC−DCコンバ
ータは、パルス的に平滑用コンデンサを充電するために
、入力電圧を供給してから出力が安定状態になるまでの
時間t2が長いという欠点がある。また、上述した従来
の掻出カスイツチング式DC−DCコンバータも、スイ
ッチング波形を平滑するために、大容量の平滑用コンデ
ンサを用いる。従って、低圧出力部は一般にディジタル
回路等の電源に供給されるため、電源投入時に立ち上り
波形がなまり、ディジタル回路のパワーオンリセット等
が正常に動作せず、誤動作を発生するという欠点がある
。 [0008] 本発明の目的は、かかる入力電圧を供給してから出力が
安定状態になるまでの時間を短縮することおよび誤動作
を防止することのできるDC−DCコンバータを提供す
ることにある。 [0009]
ータは、スイッチング手段と平滑用手段および出力によ
り制御されるデユーティ制御回路等を用いて構成されて
いる。 [0003] 図5はかかる従来の一例を示すDC−DCコンバータの
回路図である。図5に示すように、従来のコンバータは
入力端子INにエミッタを接続し且つエミッタ・ベース
間を抵抗R1で接続したスイッチングトランジスタ1と
、このスイッチングトランジスタ1のベースに抵抗R2
を介して接続されたデユーティ制御回路2と、スイッチ
ングトランジスタ1のコレクタに接続されたフライホイ
ールダイオード3および平滑用コイル4と、平滑用コイ
ル4の出力すなわち出力端子OUTと接地間に接続され
た平滑用コンデンサ5とを有している。 [0004] 図6は図5に示すDC−DCコンバータの入出力特性図
である。図6に示すように、入力端子INに入力電圧を
供給してから出力端子OUTに安定した出力電圧を供給
するためには、平滑コンデンサ5を充電するので、最低
t2の時間を必要としている。 [0005] 図7は従来の他の例を示すDC−DCコンバータの回路
図である。図7に示すように、かかるコンバータは多出
力のスイッチング式DC−DCコンバータを表わし、入
力端子INに対して並列に接続される高圧出力部8およ
び低圧出力部9はそれぞれ図5のコンバータ回路と同様
の構成である。尚、高圧出力部8および低圧出力部9は
平滑用コイル4あるいは平滑用コンデンサ9の値等を変
えることにより実現される。 [0006] 図8は図7に示すDC−DCコンバータの入出力特性図
である。図8に示すように、この多出力の場合の入出力
特性も電源投入時には大量容の平滑用コンデンサ5を充
電するため、高圧出力波形0UT1および低圧出力波形
0UT2のようになる。従って、多出力の場合も安定出
力を得るためには最低t2の時間を必要としている。 [0007] 【発明が解決しようとする課題】 上述した従来のスイッチング式降圧型DC−DCコンバ
ータは、パルス的に平滑用コンデンサを充電するために
、入力電圧を供給してから出力が安定状態になるまでの
時間t2が長いという欠点がある。また、上述した従来
の掻出カスイツチング式DC−DCコンバータも、スイ
ッチング波形を平滑するために、大容量の平滑用コンデ
ンサを用いる。従って、低圧出力部は一般にディジタル
回路等の電源に供給されるため、電源投入時に立ち上り
波形がなまり、ディジタル回路のパワーオンリセット等
が正常に動作せず、誤動作を発生するという欠点がある
。 [0008] 本発明の目的は、かかる入力電圧を供給してから出力が
安定状態になるまでの時間を短縮することおよび誤動作
を防止することのできるDC−DCコンバータを提供す
ることにある。 [0009]
第一の発明のDC−DCコンバータは、入力端子に接続
したスイッチングトランジスタと、前記スイッチングト
ランジスタおよび出力端子間に接続した平滑手段と、出
力端子に接続され前記スイッチングトランジスタのデユ
ーティ比を制御するデユーティ制御回路とを有するDC
−DCコンバータにおいて、入力側を前記入力端子に接
続し且つ一端を接地したシリーズ式降圧型レギュレータ
と、前記シリーズ式降圧型レギュレータの出力端子にア
ノードを接続し且つカソードを前記出力端子に接続した
ダイオードとを有して構成される。 [00101 第二の発明のDC−DCコンバータは、入力端子に接続
したスイッチングトランジスタと、前記スイッチングト
ランジスタおよび出力端子間に接続した平滑手段と、出
力端子に接続され前記スイッチングトランジスタのデユ
ーティ比を制御するデユーティ制御回路とをそれぞれ有
する高圧出力部および低圧出力部を備え且つ前記入力端
子を共通にしたDC−DCコンバータにおいて、入力側
を高圧出力端子に接続し且つ一端を接地したシリーズ式
降圧型レギュレータと、前記シリーズ式降圧型レギュレ
ータの出力端子にアノードを接続し且つカソードを低圧
出力端子に接続したダイオードとを有して構成される。 [0011]
したスイッチングトランジスタと、前記スイッチングト
ランジスタおよび出力端子間に接続した平滑手段と、出
力端子に接続され前記スイッチングトランジスタのデユ
ーティ比を制御するデユーティ制御回路とを有するDC
−DCコンバータにおいて、入力側を前記入力端子に接
続し且つ一端を接地したシリーズ式降圧型レギュレータ
と、前記シリーズ式降圧型レギュレータの出力端子にア
ノードを接続し且つカソードを前記出力端子に接続した
ダイオードとを有して構成される。 [00101 第二の発明のDC−DCコンバータは、入力端子に接続
したスイッチングトランジスタと、前記スイッチングト
ランジスタおよび出力端子間に接続した平滑手段と、出
力端子に接続され前記スイッチングトランジスタのデユ
ーティ比を制御するデユーティ制御回路とをそれぞれ有
する高圧出力部および低圧出力部を備え且つ前記入力端
子を共通にしたDC−DCコンバータにおいて、入力側
を高圧出力端子に接続し且つ一端を接地したシリーズ式
降圧型レギュレータと、前記シリーズ式降圧型レギュレ
ータの出力端子にアノードを接続し且つカソードを低圧
出力端子に接続したダイオードとを有して構成される。 [0011]
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。 [0012] 図1は本発明の一実施例を示すDC−DCコンバータの
回路図である。図1に示すように、本実施例は入力端子
INに入力電圧が供給されると、シリーズレギュレータ
6とスイッチングトランジスタ1とに電圧が供給される
。このシリーズレギュレータ6の出力電圧はダイオード
7を介して出力端子OUTと接地間に接続された平滑用
コンデンサ5を急速に充電する。その後、スイッチング
トランジスタ1によりフライホイールダイオード3と平
滑用コイル4を介して、平滑用コンデンサ5を充電する
。また、デユーティ制御回路2は出力をフィードバック
してスイッチングトランジスタ1のオン時間を制御して
いる。 [0013] 図2は図1に示すDC−DCコンバータの入出力特性図
である。図2に示すように、平滑用コンデンサ5をシリ
ーズ式レギュレータ6とダイオード7とにより初期に充
電するため、入力電圧が供給されてから出力電圧が立ち
上るまでの時間t1は短くなる。また、シリーズレギュ
レータ6からダイオード7を介して出力される電圧がD
C−DCコンバータの安定した出力電圧より低く設定し
てあれば定常状態においては、出力電圧がスイッチング
式降圧型DC−DCコンバータからのみ出力端子○UT
に供給される。 [0014] 図3は本発明の他の他の実施例を示すDC−DCコンバ
ータの回路図である。 図3に示すように、本実施例は多出力の例を表わす。特
に、前述した図1の一実施例の回路のうちシリーズレギ
ュレータ6およびダイオード7を除く回路を二組高圧出
力部8および低圧出力部9として並列接続し、両出力端
子0UT1,0UT2間にシリーズレギュレータ6、ダ
イオード7およびコンデンサ10を接続した構成である
。すなわち、出力端子○UTIに接続される高圧出力部
8の出力をシリーズ式レギュレータ6により低圧出力部
9の出力電圧とほぼ同じ出力電圧に変換し、ダイオード
7を介して低圧出力部9の出力端子0UT2に供給して
いる[0015] 図4は図3に示すDC−DCコンバータの入出力特性図
である。図4に示すように、低圧出力部9の出力波形0
UT2の立ち上りは高圧出力波形0UTIとなり、立ち
上り時間t1が短くなる。また、定常状態になれば、低
圧出力は低圧出力部9からのみ供給される。従って、シ
リーズ式レギュレータ6は電源投入時のみ動作するので
、効率は従来のスイッチング式DC−DCコンバータと
変らない[0016]
。 [0012] 図1は本発明の一実施例を示すDC−DCコンバータの
回路図である。図1に示すように、本実施例は入力端子
INに入力電圧が供給されると、シリーズレギュレータ
6とスイッチングトランジスタ1とに電圧が供給される
。このシリーズレギュレータ6の出力電圧はダイオード
7を介して出力端子OUTと接地間に接続された平滑用
コンデンサ5を急速に充電する。その後、スイッチング
トランジスタ1によりフライホイールダイオード3と平
滑用コイル4を介して、平滑用コンデンサ5を充電する
。また、デユーティ制御回路2は出力をフィードバック
してスイッチングトランジスタ1のオン時間を制御して
いる。 [0013] 図2は図1に示すDC−DCコンバータの入出力特性図
である。図2に示すように、平滑用コンデンサ5をシリ
ーズ式レギュレータ6とダイオード7とにより初期に充
電するため、入力電圧が供給されてから出力電圧が立ち
上るまでの時間t1は短くなる。また、シリーズレギュ
レータ6からダイオード7を介して出力される電圧がD
C−DCコンバータの安定した出力電圧より低く設定し
てあれば定常状態においては、出力電圧がスイッチング
式降圧型DC−DCコンバータからのみ出力端子○UT
に供給される。 [0014] 図3は本発明の他の他の実施例を示すDC−DCコンバ
ータの回路図である。 図3に示すように、本実施例は多出力の例を表わす。特
に、前述した図1の一実施例の回路のうちシリーズレギ
ュレータ6およびダイオード7を除く回路を二組高圧出
力部8および低圧出力部9として並列接続し、両出力端
子0UT1,0UT2間にシリーズレギュレータ6、ダ
イオード7およびコンデンサ10を接続した構成である
。すなわち、出力端子○UTIに接続される高圧出力部
8の出力をシリーズ式レギュレータ6により低圧出力部
9の出力電圧とほぼ同じ出力電圧に変換し、ダイオード
7を介して低圧出力部9の出力端子0UT2に供給して
いる[0015] 図4は図3に示すDC−DCコンバータの入出力特性図
である。図4に示すように、低圧出力部9の出力波形0
UT2の立ち上りは高圧出力波形0UTIとなり、立ち
上り時間t1が短くなる。また、定常状態になれば、低
圧出力は低圧出力部9からのみ供給される。従って、シ
リーズ式レギュレータ6は電源投入時のみ動作するので
、効率は従来のスイッチング式DC−DCコンバータと
変らない[0016]
以上説明したように、本発明のDC−DCコンバータは
入出力端子間に接続するスイッチングトランジスタおよ
び平滑手段に対して並列にシリーズ式レギュレータとダ
イオードの直列回路を接続することにより、入力電圧を
供給してから出力が安定になるまでの時間を大幅に短縮
することができるという効果がある。また、本発明は高
圧出力部の電圧をシリーズ式レギュレータにより低圧出
力部の電圧とほぼ同じ電圧に変換しダイオードを介して
低圧出力部に供給することにより、低圧出力部の立ち上
り時間が短かくなり、一般に低圧出力部が供給する負荷
であるディジタル回路のパワーオンリセット等を正常に
動作されることができるので、誤動作を防止できるとい
う効果がある。
入出力端子間に接続するスイッチングトランジスタおよ
び平滑手段に対して並列にシリーズ式レギュレータとダ
イオードの直列回路を接続することにより、入力電圧を
供給してから出力が安定になるまでの時間を大幅に短縮
することができるという効果がある。また、本発明は高
圧出力部の電圧をシリーズ式レギュレータにより低圧出
力部の電圧とほぼ同じ電圧に変換しダイオードを介して
低圧出力部に供給することにより、低圧出力部の立ち上
り時間が短かくなり、一般に低圧出力部が供給する負荷
であるディジタル回路のパワーオンリセット等を正常に
動作されることができるので、誤動作を防止できるとい
う効果がある。
【図1】
本発明の一実施例を示すDC−DCコンバータの回路図
である。
である。
【図2】
図1に示すDC−DCコンバータの入出力特性図である
。
。
【図3】
本発明の他の実施例を示すDC−DCコンバータの回路
図である。
図である。
【図4】
図3に示すDC−DCコンバータの入出力特性図である
。
。
【図5】
従来の一例を示すDC−DCコンバータの回路図である
。
。
【図6】
図5に示すDC−DCコンバータの入出力特性図である
。
。
【図7】
従来の他の例を示すDC−DCコンバータの回路図であ
る。
る。
【図8】
図7に示すDC−DCコンバータの入出力特性図である
。
。
1 スイッチングトランジスタ
2 デユーティ制御回路
3 フライホイールダイオード
4 平滑用コイル
5 平滑用コンデンサ
6 シリーズレギュレータ
7 ダイオード
8 高圧出力部
9 低圧出力部
10 コンデンサ
IN 入力端子
OUT、0UTI、OUT2 出力端子
図面
【図2】
【図3】
r図4】
【図5】
【図6】
【図7】
1図8】
Claims (3)
- 【請求項1】入力端子に接続したスイッチングトランジ
スタと、前記スイッチングトランジスタおよび出力端子
間に接続した平滑手段と、出力端子に接続され前記スイ
ッチングトランジスタのデューティ比を制御するデュテ
ィ制御回路とを有するDC−DCコンバータにおいて、
入力側を前記入力端子に接続し且つ一端を接地したシリ
ーズ式降圧型レギュレータと、前記シリーズ式降圧型レ
ギュレータの出力端子にアノードを接続し且つカソード
を前記出力端子に接続したダイオードとを有することを
特徴とするDC−DCコンバータ。 - 【請求項2】請求項1記載のシリーズ式降圧型レギュレ
ータは三端子を有することを特徴とするDC−DCコン
バータ。 - 【請求項3】入力端子に接続したスイッチングトランジ
スタと、前記スイッチングトンジスタおよび出力端子間
に接続した平滑手段と、出力端子に接続され前記スイッ
チングトランジスタのデューティ比を制御するデューテ
ィ制御回路とをそれぞれ有する高圧出力部および低圧出
力部を備え且つ前記入力端子を共通にしたDC−DCコ
ンバータにおいて、入力側を高圧出力端子に接続し且つ
一端を接地したシリーズ式降圧型レギュレータと、前記
シリーズ式降圧型レギュレータの出力端子にアノードを
接続し且つカソードを低圧出力端子に接続したダイオー
ドとを有することを特徴とするDC−DCコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40144990A JPH045714A (ja) | 1990-03-13 | 1990-12-12 | Dc−dcコンバータ |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6302190 | 1990-03-13 | ||
| JP2-63021 | 1990-03-13 | ||
| JP40144990A JPH045714A (ja) | 1990-03-13 | 1990-12-12 | Dc−dcコンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH045714A true JPH045714A (ja) | 1992-01-09 |
Family
ID=26404098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40144990A Pending JPH045714A (ja) | 1990-03-13 | 1990-12-12 | Dc−dcコンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045714A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007020388A (ja) * | 2005-06-08 | 2007-01-25 | Tamura Seisakusho Co Ltd | 電圧変換回路およびスイッチング電源装置 |
| JP2007317239A (ja) * | 2007-09-04 | 2007-12-06 | Ricoh Co Ltd | 直流電源装置 |
-
1990
- 1990-12-12 JP JP40144990A patent/JPH045714A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007020388A (ja) * | 2005-06-08 | 2007-01-25 | Tamura Seisakusho Co Ltd | 電圧変換回路およびスイッチング電源装置 |
| JP2007317239A (ja) * | 2007-09-04 | 2007-12-06 | Ricoh Co Ltd | 直流電源装置 |
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