JPH0457190A - 電子レジスタの入力方法 - Google Patents
電子レジスタの入力方法Info
- Publication number
- JPH0457190A JPH0457190A JP2169008A JP16900890A JPH0457190A JP H0457190 A JPH0457190 A JP H0457190A JP 2169008 A JP2169008 A JP 2169008A JP 16900890 A JP16900890 A JP 16900890A JP H0457190 A JPH0457190 A JP H0457190A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- item
- input
- sub
- incidental information
- registered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
における、付帯情報入力方法に関する。
商品アイテムキーを操作するか、または個々の商品アイ
テムに割り当てられたPLUコーの操作でアイテムを登
録している。
合を例に取ってみると、ステーキやサラダ等、商品アイ
テムの入力後に、調理方法やドレッシング等の付帯情報
(以下、サブアイテムと記す)の入力を必要とするサブ
ア・イテム入力強制商品アイテム(以下、メインアイテ
ムと記す)もある。
、サブアイテム入力用のキーを設定するか、あるいは各
々のサブアイテムに割り当てられたPLUコードにより
商品アイテムの登録と同作でサブアイテムを登録してい
る。
ボード中に、商品アイテム用キーとサブアイテム用キー
とを個別に設ける場合、登録できる商品アイテム数がキ
ーボードのキーの数よりサブアイテム用キーの数だけ減
少するという問題点があった。
入力する場合、商品そのものにPLUコードを印刷した
り、PLUコードと商品アイテム名やサブアイテム名と
の対応を確認するための対照表等を用いなければならず
、操作が繁雑であった。
テムの入力を要求する表示が表示手段上に表示されない
ので、サブアイテムの入力の要否に関する判断は全てオ
ペレータに依存され、このため、サブアイテムの入力が
必要なメインアイテムの入力の際、サブアイテムの入力
が行われなかったり、誤ったサブアイテムが入力された
りする場合が生じるという問題点があった。
ム用キーとザブアイテム用キーとを個別に設けたり、商
品アイテムやサブアイテムとPLUコードとの対照表等
を用いる必要がなく、且つ、サブアイテムの入力を要す
るメインアイテムを登録する際の、サブアイテムの入力
忘れや入力ミス等を防止することができる電子レジスタ
の入力方法を提供することを目的とする。
入力に伴って表示装置に表示される商品アイテムのデー
タが記憶された記憶手段に、商品アイテムがサブアイテ
ムの入力を必要とするメインアイテムであるか否かを示
すサブアイテム入力強制ステータスの設定領域と、メイ
ンアイテム及びこのメインアイテムに対応するサブアイ
テムの間を関係付けるクラスコードの設定領域と、入力
された商品アイテム及びサブアイテムを記憶登録する登
録アイテム集計領域とを設け、キーボードによりメイン
アイテムが入力されたときに、演算制御手段により記憶
手段のサブアイテム入力強制ステータスの設定領域及び
クラスコードの設定領域を検索して、入力されたメイン
アイテムと同一のクラスコードが設定されたサブアイテ
ムのりストを表示手段に表示させると共に、メインアイ
テムの直後の商品アイテム及びサブアイテムの入力に対
して、この入力内容が表示手段に表示させたサブアイテ
ムのリストに含まれるサブアイテムであるときに、この
サブアイテムを記憶手段の登録アイテム集計領域に記憶
登録するように演算制御手段に制御させ、この入力内容
が商品アイテム及び表示手段に表示させたサブアイテム
のリストに含まれないサブアイテムであるときに、この
商品アイテム及びリストに含まれないサブアイテムを記
憶手段の登録アイテム集計領域に記憶登録しないように
演算制御手段に制御させるようにした。
イテム用キーとを個別に設けたり、商品アイテムやサブ
アイテムとPLUコードとの対照表等を用いる必要がな
く、且つ、サブアイテムの入力を要するメインアイテム
を登録する際の、サブアイテムの入力忘れや入力ミス等
を防止することができる。
図は、本発明の一実施例による電子レジスタの入力方法
を実施する電子レジスタの概略構成を示すブロック図で
ある。
品アイテムキー、PLUコード人カキ−合計キー等のキ
ーが適宜配列されている。2は、キーボード1の各キー
が操作されたときに発生ずるキーコードが入力される演
算制御手段としての演算制御装置であり、その内部に、
本電子レジスタにより行われる各種業務の処理プログラ
ムが記憶されたリードオンリーメモリ(ROM)を有し
ている。
サブアイテムを記憶登録し、登録された商品アイテム及
びサブアイテムのレポート用データを集計する、登録ア
イテム集計領域としての登録アイテム集計用メモリ3a
と、キーボード1から入力された各商品アイテムの品名
、単価等の商品アイテム情報を読み出すための設定デー
タ用メモリ3bとが設けられたメモリである。
示すようにPLUファイル3oが記憶されており、この
PLUファイル30には具体的に、PLUコード31a
の設定領域31、各商品アイテム及びサブアイテムのア
イテム名32aの設定領域32、単価33aの設定領域
33、及び、各アイテムがサブアイテムの入力を必要と
するメインアイテムであるか否かを表すサブアイテム入
力強制ステータス34aの設定領域34が設けられてい
る。
アイテムであるか否かを示すサブアイテムステータス3
5aの設定領域35、及び、サブアイテムの入力を必要
とするメインアイテムとこのメインアイテムに対応する
サブアイテムとの間を関係付けるクラスコード36aの
設定領域36が合わせて設けられている。
イテムがサブアイテムの入力を必要とするメインアイテ
ムである場合に「1」を、それ以外の場合に「O」をそ
れぞれ設定してあり、また、サブアイテムステータス3
5aは、そのアイテムがサブアイテムである場合に「1
」を、サブアイテムでない場合にrOJをそれぞれ設定
しである。
要とするメインアイテムとそのメインアイテムに対応す
るサブアイテムとの両方に、「0」以外の同一の数字を
設定してあり、サブアイテムの入力を必要としない商品
アイテムにrOJを設定しである。
示する手段としての表示装置であり、キーボード1によ
りサブアイテムの入力を必要とするメインアイテムが入
力された場合、このメインアイテムに対応する登録候補
のサブアイテムを同時に表示する。
サブアイテムとを同時に表示するため、そのモニタ面4
aを第3図(a)に示すように、登録アイテム表示エリ
アAと登録候補のサブアイテム表示エリアBとの2つの
表示エリアに区分している。
ァイル40が内部に設けてあり、この登録候補ザブアイ
テム表示ファイル40は、キーボード1により入力され
た商品アイテムがサブアイテムの入力を必要とするメイ
ンアイテムである場合、このメインアイテムに対応する
登録候補のサブアイテムのデータを、演算制御装置2に
よって第2図のPLUファイル30から読み出し、第4
図に示すようにPLUコード41とサブアイテム塩42
との一対でファイルする。
ついて、第5図に示すキーボード1の操作例に基づいて
説明する。
表示エリアAに、入力されたテーブル番号が表示される
。
ド31のr2100Jで登録されているPLUファイル
30の内容を検索し、これにより、BEERに関するア
イテム塩32aと単価33aとか読み出されて、第3図
(b)に示すように、モニタ面4a上の登録アイテム表
示エリアAに表示される。
に対応するPLUコード31aのrl。
し、これにより、SA’LADに関するアイテム塩32
aと単価33aとが読み出されて、第3図(b)に示す
ように、モニタ面4a上の登録アイテム表示エリアAに
表示される。
テムrsALADJについては、PLUファイル30内
にドレッシングの種類の指定を要求するサブアイテム入
力ステータス34aが設定された、メインアイテムであ
るので、上記アイテム塩32a及び単価33aの表示と
同時に次の処理が行われる。
ラスコード36aが設定されたサブアイテムのPLUコ
ード31aとアイテム名32a1即ちこの場合は、rF
RENcHJ(PLU120)、IITALIANJ(
PLU462)、及びrHOUsEJ(PLU1230
)が読み出されて、表示装置4の登録候補サブアイテム
表示ファイル40にファイルされる。
された内容は、第3図(b)に示すようにモニタ面4a
上の登録候補のサブアイテム表示エリアBに表示され、
サブアイテムの入力を要求する状態、即ちサブアイテム
入力強制ステージとなる。
(PLU120)である場合は、°“12Uコード31
aの「120」で登録されているPLUファイル30の
内容を検索する。
テムステータス35aが設定されていること、及びr
F RE N CHJにrsALAD、Jと同一のクラ
スコード36aが設定されていることを確認した後に、
入力されたPLUコード31aのr120Jに対応する
rFRENcHJを、第3図(c)に示すように、モニ
タ面4a上の登録アイテム表示エリアAに表示させる。
タ面4a上の登録アイテム表示エリアAへの表示に伴い
、モニタ面4a上の登録候補のサブアイテム表示エリア
Bに表示されていた、「FRENCHJ(PLU120
)、rlTALIAN J (P LU462 )、及
びrHOUsEj(PLU1230)の表示は、演算制
御装置2のリセット制御により消去される。
御装置2の一連の処理をフローヂャートに示すと第6図
のようになる。これによれば、まず、キーボード1から
商品アイテムの入力があると、現在がサブアイテム入力
強制ステージであるか否かを確認する(ステップ61)
。
、入力された商品アイテムがサブアイテムか否かを確認
しくステップ62)、サブアイテムである場合には入力
ミスとして、表示装置4のモニタ4a上にエラー表示を
行う(ステップ63)。
合には、この商品アイテムをメモリ3の登録アイテム集
計用メモリ3aに登録しくステップ64)、続いて、入
力された商品アイテムにサブアイテムステータス35a
が設定されているか否かを確認する(ステップ65)。
タス35aが設定されていなければ、これで処理を終了
し、また、サブアイテムステータス35aが設定されて
いれば、メインアイテムであるものとして、このメイン
アイテムと同一のクラスコード36aが設定されたサブ
アイテムのPLUコード31a及びアイテム化32aを
、登録候補サブアイテム表示ファイル40を介して、モ
ータ面4a上の登録候補のサブアイテム表示エリアBに
表示させ(ステップ66)処理を終了する。
ム入力強制ステージでない場合は、入力されたアイテム
がサブアイテムか否かを確認しくステップ67)、サブ
アイテムでない場合には入力ミスとして表示装置4のモ
ニタ4a上にエラー表示を行う(ステップ63)。
は、入力されたサブアイテムに関するPLUファイル3
0内のクラスコード36aが、直前に入力された商品ア
イテム、即ち、メインアイテムのクラスコード36aと
同一か否かを確認しくステップ68)、同一でない場合
には入力ミスとしてステップ63のエラー表示を行う。
、直前に入力された商品アイテム、即ち、メインアイテ
ムのクラスコード36aと同一である場合は、入力され
たサブアイテムをメモリ3の登録アイテム集計用メモリ
3aに登録する(ステップ69)。
補のサブアイテム表示エリアBに表示させた、サブアイ
テムのPLUコード31a及びアイテム化32aをリセ
ットしくステップ70)、これで一連の処理を終了する
。
って表示装置に表示される商品アイテムのデータが記憶
された記憶手段に、商品アイテムがサブアイテムの入力
を必要とするメインアイテムであるか否かを示すサブア
イテム入力強制スデータスの設定領域と、メインアイテ
ム及びこのメインアイテムに対応するサブアイテムの間
を関係付けるクラスコードの設定領域と、入力された商
品アイテム及びサブアイテムを記憶登録する登録アイテ
ム集計領域とを設け、キーボードによりメインアイテム
が入力されたときに、演算制御手段により記憶手段のサ
ブアイテム入力強制ステータスの設定領域及びクラスコ
ードの設定領域を検索して、入力されたメインアイテム
と同一のクラスコードが設定されたサブアイテムのリス
トを表示手段に表示させると共に、メインアイテムの直
後の商品アイテム及びサブアイテムの入力に対して、こ
の入力内容が表示手段に表示させたサブアイテムのリス
トに含まれるサブアイテムであるときに、このサブアイ
テムを記憶手段の登録アイテム集計領域に記憶登録する
ように演算制御手段に制御させ、この入力内容が商品ア
イテム及び表示手段に表示させたサブアイテムのリスト
に含まれないサブアイテムであるときに、この商品アイ
テム及びリストに含まれないサブアイテムを記憶手段の
登録アイテム集計領域に記憶登録しないように演算制御
手段に制御させるようにした。
を個別に設けたり、商品アイテムやサブアイテムとPL
Uコードとの対照表等を用いる必要がなく、且つ、サブ
アイテムの入力を要するメインアイテムを登録する際の
、サブアイテムの入力忘れや入力ミス等を防止すること
ができる。
方法を実施する電子レジスタの概略構成を示すブロック
図、第2図は、第1図のメモリに記憶されるPLUファ
イルを示す説明図、第3図(a)は、第1図の表示装置
の表示エリアを示す説明図、第3図(b)は、第3図(
a)の表示装置の、サブアイテム入力強制ステージにお
ける表示状態を示す説明図、第3図(C)は、第3図(
b)の表示装置の、サブアイテム入力強制ステージにお
けるザブアイテム入力後の表示状態を示す説明図、第4
図は、第1図の゛表示装置の登録候補サブアイテム表示
ファイルを示す説明図、第5図は、商品アイテム及びサ
ブアイテム入力時のキーボードの操作例を示す説明図、
第6図は、第1図の演算制卸装置による商品アイテム及
びサブアイテムの入力時の処理の流れを示すフローヂャ
ートである。 1・・・キーボード、2・・・演算制御装置、3・・・
メモリ、3a・・・登録アイテム集計用メモリ、4・・
・表示装置、34・・・サブアイテム入力強制ステータ
ス設定領域、34a・・・サブアイテム入力強制ステー
タス、36・・・クラスコード設定領域、36a・・・
クラスコード。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝はか1名■
Claims (1)
- キーボードからの入力に伴って表示装置に表示される商
品アイテムのデータが記憶された記憶手段に、商品アイ
テムが付帯情報の入力を必要とする付帯情報入力強制商
品アイテムであるか否かを示す付帯情報入力強制ステー
タスの設定領域と、付帯情報入力強制商品アイテム及び
この付帯情報入力強制商品アイテムに対応する付帯情報
の間を関係付けるクラスコードの設定領域と、入力され
た商品アイテム及び付帯情報を記憶登録する登録アイテ
ム集計領域とを設け、キーボードにより付帯情報入力強
制商品アイテムが入力されたときに、演算制御手段によ
り記憶手段の付帯情報入力強制ステータスの設定領域及
びクラスコードの設定領域を検索して、入力された付帯
情報入力強制商品アイテムと同一のクラスコードが設定
された付帯情報のリストを表示手段に表示させると共に
、付帯情報入力強制商品アイテムの直後の商品アイテム
及び付帯情報の入力に対して、この入力内容が表示手段
に表示させた付帯情報のリストに含まれる付帯情報であ
るときに、この付帯情報を記憶手段の登録アイテム集計
領域に記憶登録するように演算制御手段に制御させ、こ
の入力内容が商品アイテム及び表示手段に表示させた付
帯情報のリストに含まれない付帯情報であるときに、こ
の商品アイテム及びリストに含まれない付帯情報を記憶
手段の登録アイテム集計領域に記憶登録しないように演
算制御手段に制御させるようにした電子レジスタの入力
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2169008A JP2563649B2 (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 電子レジスタの入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2169008A JP2563649B2 (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 電子レジスタの入力方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457190A true JPH0457190A (ja) | 1992-02-24 |
| JP2563649B2 JP2563649B2 (ja) | 1996-12-11 |
Family
ID=15878631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2169008A Expired - Lifetime JP2563649B2 (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 電子レジスタの入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2563649B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62187997A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-17 | カシオ計算機株式会社 | 売上デ−タ処理装置 |
| JPS6470869A (en) * | 1987-09-11 | 1989-03-16 | Nitsuko Ltd | Order entry system |
-
1990
- 1990-06-27 JP JP2169008A patent/JP2563649B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62187997A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-17 | カシオ計算機株式会社 | 売上デ−タ処理装置 |
| JPS6470869A (en) * | 1987-09-11 | 1989-03-16 | Nitsuko Ltd | Order entry system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2563649B2 (ja) | 1996-12-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2976552B2 (ja) | 電子レジスタ | |
| JPH0457190A (ja) | 電子レジスタの入力方法 | |
| JP4183128B2 (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JPH0631593Y2 (ja) | 売上データ処理装置 | |
| JPS63219096A (ja) | 取引処理装置 | |
| JPS59138927A (ja) | モ−ド選択機能を備えたcrt表示装置付電子秤 | |
| JP3065680B2 (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JPH0661084B2 (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPH0514956B2 (ja) | ||
| JP2001283329A (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JPH11328536A (ja) | 商品処理装置 | |
| JPH04182808A (ja) | データ入力方法 | |
| JPS5820988Y2 (ja) | 金銭登録機 | |
| KR940008128B1 (ko) | 2개 이상의 현금서랍을 갖는 금전등록기의 현금서랍 멀티 구동방법 | |
| JPS59173871A (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPS61282996A (ja) | 取引処理装置 | |
| JP3778608B2 (ja) | キャッシュレジスタ | |
| JPS6385896A (ja) | 電子キヤツシユレジスタ | |
| JPH02280295A (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JPS59202570A (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPH01125690A (ja) | 取引処理装置 | |
| JPH01310498A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPH028357B2 (ja) | ||
| JPS63286999A (ja) | 金銭登録機 | |
| JP2000123254A (ja) | データ処理装置および記憶媒体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080919 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080919 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090919 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090919 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100919 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100919 Year of fee payment: 14 |