JPH0457675A - 研磨材混入高圧流体噴流によるハニカムコアの切断方法 - Google Patents
研磨材混入高圧流体噴流によるハニカムコアの切断方法Info
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- JPH0457675A JPH0457675A JP17068390A JP17068390A JPH0457675A JP H0457675 A JPH0457675 A JP H0457675A JP 17068390 A JP17068390 A JP 17068390A JP 17068390 A JP17068390 A JP 17068390A JP H0457675 A JPH0457675 A JP H0457675A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、研磨材混入高圧流体噴流を利用してハニカム
コアを切断加工するための切断方法に関する。
コアを切断加工するための切断方法に関する。
研磨材の混入しである高圧の流体を被加工物に向けて噴
射し、この被加工材を所定の形状に切断する加工技術は
、例えば、特公昭60−13800号公報によって知ら
れている。この切断方法では、まず、被加工材の余肉部
の任意の位置においてノズルから高圧流体の噴流の吐出
を開始し、高圧流体噴流が被加工材を貫通するまでこの
高圧流体噴流を切断予定線上へ相対移動させてから、切
断加工を実施していくものである。
射し、この被加工材を所定の形状に切断する加工技術は
、例えば、特公昭60−13800号公報によって知ら
れている。この切断方法では、まず、被加工材の余肉部
の任意の位置においてノズルから高圧流体の噴流の吐出
を開始し、高圧流体噴流が被加工材を貫通するまでこの
高圧流体噴流を切断予定線上へ相対移動させてから、切
断加工を実施していくものである。
このような切断方法は、加工時の発熱がないなどの利点
があり、金属材料を初めとして各種材料の切断加工に適
用されている。これをハニカムコアの切断に応用した従
来技術としては、例えば、特開昭64−87196号公
報、特開昭6487198号公報に記載されている切断
方法がある。
があり、金属材料を初めとして各種材料の切断加工に適
用されている。これをハニカムコアの切断に応用した従
来技術としては、例えば、特開昭64−87196号公
報、特開昭6487198号公報に記載されている切断
方法がある。
この切断方法は、第7図に示されるように、移動するノ
ズル1を傾は高圧流体噴流2をハニカムコア3に対して
所定角度傾斜させながら切断加工を行ない、ハニカムコ
アの切断速度を上げ効率良く切断加工を行なおうとする
ものである。
ズル1を傾は高圧流体噴流2をハニカムコア3に対して
所定角度傾斜させながら切断加工を行ない、ハニカムコ
アの切断速度を上げ効率良く切断加工を行なおうとする
ものである。
しかしながら、上記従来技術では、ハニカムコア3のセ
ル面4を貫通した高圧流体噴流2の一部が飛散して切断
が完了した側のセル面4aを損傷し、製品の品質が損な
われる欠点がある。
ル面4を貫通した高圧流体噴流2の一部が飛散して切断
が完了した側のセル面4aを損傷し、製品の品質が損な
われる欠点がある。
そこで、本発明は、上記従来技術のをする欠点を解消し
、飛散する噴流によるハニカムコアのセル面の損傷を防
止して加工品位を向上させ得る研磨材混入高圧流体噴流
による切断方法を提供することを目的とする。
、飛散する噴流によるハニカムコアのセル面の損傷を防
止して加工品位を向上させ得る研磨材混入高圧流体噴流
による切断方法を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために、本発明は、低温で溶融可
能な固形充填材料を切断予定線に沿ったハニカムコアの
セル内部に充填し、高圧流体を噴射しつつノズルを移動
しハニカムコアを切断した後、上記固形充填材料を除去
することを特徴とするものである。
能な固形充填材料を切断予定線に沿ったハニカムコアの
セル内部に充填し、高圧流体を噴射しつつノズルを移動
しハニカムコアを切断した後、上記固形充填材料を除去
することを特徴とするものである。
また、本発明は、切断方向に直交する平面内においてノ
ズルをハニカムコアの高さ方向に対して製品側へ対して
所定角度傾け、高圧流体噴流の拡散流によってハニカム
コアを垂直に切断することを特徴とするものである。
ズルをハニカムコアの高さ方向に対して製品側へ対して
所定角度傾け、高圧流体噴流の拡散流によってハニカム
コアを垂直に切断することを特徴とするものである。
本発明によれば、セル内部には固形充填材料が詰まって
いるので、高圧流体噴流が拡散せずセル面が損傷するこ
とがない。そして、切断後は加熱することで固形充填材
料は溶融するので容易に除去でき、また、その再利用を
図ることができる。
いるので、高圧流体噴流が拡散せずセル面が損傷するこ
とがない。そして、切断後は加熱することで固形充填材
料は溶融するので容易に除去でき、また、その再利用を
図ることができる。
また、本発明によれば、高圧流体噴流の拡散流が製品側
のセル面と平行になるので、このセル面に損傷がないよ
うに切断できる。
のセル面と平行になるので、このセル面に損傷がないよ
うに切断できる。
以下、本発明の一実施例について添付の図面を参照して
説明する。なお、以下のおいて、第7図と同一の構成要
素には同一の参照符号が付されている。
説明する。なお、以下のおいて、第7図と同一の構成要
素には同一の参照符号が付されている。
第1図において、切断加工に供されるハニカムコア3は
、セル面4,4.・・・によって多数の六角形セル5が
連続的に区画されている。
、セル面4,4.・・・によって多数の六角形セル5が
連続的に区画されている。
この実施例では、ハニカムコア3は軽合金あるいは、繊
維強化複合材料を材質に形成されているが、これに限定
されるものではない。
維強化複合材料を材質に形成されているが、これに限定
されるものではない。
第2図および第3図において、ノズル1は、研磨材が混
入されている高圧流体噴流2をハニカムコア3の厚さ方
向に噴射しつつ、ハニカムコア3との間で相対的に平行
に移動できるようになっている。
入されている高圧流体噴流2をハニカムコア3の厚さ方
向に噴射しつつ、ハニカムコア3との間で相対的に平行
に移動できるようになっている。
そこで、本発明の切断方法によれば、予めハニカムコア
3の六角形セル5,5.・・・に低温で溶融可能な固形
充填材6としてのポリエチレングリコールを詰めてから
、第2図に示されるように、高圧流体噴流2を噴出させ
ながら、ノズル1を所定の切断予定線7に沿ってハニカ
ムコア3に対して相対移動させる。この場合、ハニカム
コア3の六角形セル5,5.・・・に詰める固形充填材
料6としては、上述したポリエチレングリコールの他、
ろう、氷、などを充填することができる。また、このよ
うな固形充填材料6を、ハニカムコア3の全体の六角形
セル5,5.・・・に充填する必要はなく、第2図に示
されるように、切断予定線7を中心として所定の幅Aの
範囲にある6角形セル5,5゜・・・に充填すれば十分
である。この幅Aは、高圧流体噴流2の太さに依存する
が、高圧流体噴流2の太さの20倍程度が好適である。
3の六角形セル5,5.・・・に低温で溶融可能な固形
充填材6としてのポリエチレングリコールを詰めてから
、第2図に示されるように、高圧流体噴流2を噴出させ
ながら、ノズル1を所定の切断予定線7に沿ってハニカ
ムコア3に対して相対移動させる。この場合、ハニカム
コア3の六角形セル5,5.・・・に詰める固形充填材
料6としては、上述したポリエチレングリコールの他、
ろう、氷、などを充填することができる。また、このよ
うな固形充填材料6を、ハニカムコア3の全体の六角形
セル5,5.・・・に充填する必要はなく、第2図に示
されるように、切断予定線7を中心として所定の幅Aの
範囲にある6角形セル5,5゜・・・に充填すれば十分
である。この幅Aは、高圧流体噴流2の太さに依存する
が、高圧流体噴流2の太さの20倍程度が好適である。
しかして、このような切断方法によれば、切断予定線7
に沿った六角形セル5,5.・・・には、固形充填材料
6が充填されており、セル面4.4、・・・が露出して
いないので、高圧流体噴流2の一部が拡散流として飛散
しセル面4に損傷が生ずるのが防止される。
に沿った六角形セル5,5.・・・には、固形充填材料
6が充填されており、セル面4.4、・・・が露出して
いないので、高圧流体噴流2の一部が拡散流として飛散
しセル面4に損傷が生ずるのが防止される。
切断終了後は、加熱することによって、ポリエチレング
リコールなどの固形充填材6は溶融する。
リコールなどの固形充填材6は溶融する。
従って、製品からの除去が容易であるとともに、溶融し
たものを回収して、再利用を図ることができる。
たものを回収して、再利用を図ることができる。
次に、本発明の切断方法の他の実施例について、第4図
乃至第6図を参照して説明する。この場合、上記第1実
施例と同一の構成要素には同一の参照符号を付してその
詳細な説明は省略する。
乃至第6図を参照して説明する。この場合、上記第1実
施例と同一の構成要素には同一の参照符号を付してその
詳細な説明は省略する。
この実施例では、ノズル1を傾けながら移動させ高圧流
体噴流2がハニカムコア3に対して次のような角度を有
するようにして切断加工を行なっている。すなわち、ハ
ニカムコア3の切断方向8と直交する平面上において、
ノズル1を、ハニカムコア3の厚さ方向9に対して製品
側へ所定角度αだけ傾けている。そして、このノズル1
の傾斜角度を維持しつつ高圧流体噴流2を噴出して、当
該ノズル1を切断方向8へ相対的に移動させている。
体噴流2がハニカムコア3に対して次のような角度を有
するようにして切断加工を行なっている。すなわち、ハ
ニカムコア3の切断方向8と直交する平面上において、
ノズル1を、ハニカムコア3の厚さ方向9に対して製品
側へ所定角度αだけ傾けている。そして、このノズル1
の傾斜角度を維持しつつ高圧流体噴流2を噴出して、当
該ノズル1を切断方向8へ相対的に移動させている。
第5図に示されるように、高圧流体噴流2は、ハニカム
コア3の厚さ方向9と角度αをなして余肉側へ貫通する
。この場合、高圧流体噴流2の流線とハニカムコア3の
厚さ方向9とのなす角はαであるが、高圧流体噴流2か
ハニカムコア3のセル端縁に接触したことによって生ず
る拡散流1゜が当該ハニカムコア3のセル面4と平行に
なるよう上記角度αを設定している。このため、この拡
散流10によって、ハニカムコア3は垂直に切断される
とともに、拡散流1oが製品側のセル面4を損傷するこ
とがない。
コア3の厚さ方向9と角度αをなして余肉側へ貫通する
。この場合、高圧流体噴流2の流線とハニカムコア3の
厚さ方向9とのなす角はαであるが、高圧流体噴流2か
ハニカムコア3のセル端縁に接触したことによって生ず
る拡散流1゜が当該ハニカムコア3のセル面4と平行に
なるよう上記角度αを設定している。このため、この拡
散流10によって、ハニカムコア3は垂直に切断される
とともに、拡散流1oが製品側のセル面4を損傷するこ
とがない。
なお、上記角度αは、ハニカムコア3の厚すd等をパラ
メータに決定されるものであるが、第1表に示したよう
に、ハニカムコアの各厚さに対しては傾斜角度は以下の
値が好適であった。
メータに決定されるものであるが、第1表に示したよう
に、ハニカムコアの各厚さに対しては傾斜角度は以下の
値が好適であった。
第1表
〔発明の効果〕
以上のように、本発明によれば、低温で溶融可能な固形
充填材料を切断予定線に沿ったハニカムコアのセル内部
に充填し、高圧流体を噴射しつつノズルを移動しハニカ
ムコアを切断した後、上記固形充填材料を除去するよう
にしているので、高圧流体の飛散によるセル面の損傷な
く加工品位良好にハニカムコアの切断を行なえ、また、
本発明は、切断方向に直交する平面内においてノズルを
ハニカムコアの高さ方向に対して製品側へ対して所定角
度傾け、高圧流体噴流の拡散流によってハニカムコアを
垂直に切断しているので、同様に損傷を防止でき、研磨
材高圧流体噴流による切断加工の応用領域を拡大しハニ
カムコアの切断技術の向上に資するものである。
充填材料を切断予定線に沿ったハニカムコアのセル内部
に充填し、高圧流体を噴射しつつノズルを移動しハニカ
ムコアを切断した後、上記固形充填材料を除去するよう
にしているので、高圧流体の飛散によるセル面の損傷な
く加工品位良好にハニカムコアの切断を行なえ、また、
本発明は、切断方向に直交する平面内においてノズルを
ハニカムコアの高さ方向に対して製品側へ対して所定角
度傾け、高圧流体噴流の拡散流によってハニカムコアを
垂直に切断しているので、同様に損傷を防止でき、研磨
材高圧流体噴流による切断加工の応用領域を拡大しハニ
カムコアの切断技術の向上に資するものである。
法を説明するハニカムコアの平面図、
第3図は、ハニカムコアの切断中の断面図、第4図は、
他の実施例による切断方法を説明するハニカムコアの平
面図、 第5図は、ハニカムコアの切断中の断面図、第6図は、
切断されたハニカムコアの断面図、第7図は、従来技術
による研磨材高圧流体噴流を応用したハニカムコアの切
断方法を示した説明図である。
他の実施例による切断方法を説明するハニカムコアの平
面図、 第5図は、ハニカムコアの切断中の断面図、第6図は、
切断されたハニカムコアの断面図、第7図は、従来技術
による研磨材高圧流体噴流を応用したハニカムコアの切
断方法を示した説明図である。
1・・・ノズル、2・・・高圧流体噴流、3・・・ハニ
カムコア、4・・・セル面、5・・・六角形セル、6・
・・固形充填材、7・・・切断予定線、8・・・切断方
向、9・・・厚さ方向、10・・・拡散流。
カムコア、4・・・セル面、5・・・六角形セル、6・
・・固形充填材、7・・・切断予定線、8・・・切断方
向、9・・・厚さ方向、10・・・拡散流。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ハニカムコアに対して相対移動するノズルから研磨
材が混入された高圧流体を噴射してハニカムコアを切断
する方法において、低温で溶融可能な固形充填材料を切
断予定線に沿ったハニカムコアのセル内部に充填し、高
圧流体を噴射しつつノズルを移動しハニカムコアを切断
した後、上記固形充填材料を除去することを特徴とする
高圧流体噴流によるハニカムコアの切断方法。 2、ハニカムコアに対して相対移動するノズルから研磨
材が混入された高圧流体を噴射してハニカムコアを切断
する方法において、切断方向に直交する平面内において
ノズルをハニカムコアの高さ方向に対して製品側へ対し
て所定角度傾け、高圧流体噴流の拡散流によってハニカ
ムコアを垂直に切断することを特徴とする高圧流体噴流
によるハニカムコアの切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17068390A JP2831443B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 研磨材混入高圧流体噴流によるハニカムコアの切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17068390A JP2831443B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 研磨材混入高圧流体噴流によるハニカムコアの切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457675A true JPH0457675A (ja) | 1992-02-25 |
| JP2831443B2 JP2831443B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=15909460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17068390A Expired - Fee Related JP2831443B2 (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 研磨材混入高圧流体噴流によるハニカムコアの切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2831443B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5670104A (en) * | 1994-02-04 | 1997-09-23 | Nippondenso Co., Ltd. | Method for cutting undried clay material |
| WO2003082520A1 (en) * | 2002-03-29 | 2003-10-09 | Ngk Insulators, Ltd. | Method of manufacturing honeycomb structural body |
| US6672186B2 (en) * | 2000-04-13 | 2004-01-06 | Comfortex Corporation | Method of making a single-cell window covering |
| US6740268B2 (en) * | 2000-08-22 | 2004-05-25 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Method for cutting honeycomb core |
| JP2015202564A (ja) * | 2014-04-16 | 2015-11-16 | ザ・ボーイング・カンパニーTheBoeing Company | ハニカムコアの側壁を選択的に切断するために用いられる自動装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6013800B2 (ja) | 2012-06-27 | 2016-10-25 | 矢崎総業株式会社 | 光ループバックコネクタ |
-
1990
- 1990-06-28 JP JP17068390A patent/JP2831443B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5670104A (en) * | 1994-02-04 | 1997-09-23 | Nippondenso Co., Ltd. | Method for cutting undried clay material |
| US6672186B2 (en) * | 2000-04-13 | 2004-01-06 | Comfortex Corporation | Method of making a single-cell window covering |
| US6854501B2 (en) | 2000-04-13 | 2005-02-15 | Comfortex Corporation | Multicellular window covering |
| US6740268B2 (en) * | 2000-08-22 | 2004-05-25 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Method for cutting honeycomb core |
| WO2003082520A1 (en) * | 2002-03-29 | 2003-10-09 | Ngk Insulators, Ltd. | Method of manufacturing honeycomb structural body |
| US7309277B2 (en) | 2002-03-29 | 2007-12-18 | Ngk Insulators, Ltd. | Method of manufacturing honeycomb structural body |
| JP2015202564A (ja) * | 2014-04-16 | 2015-11-16 | ザ・ボーイング・カンパニーTheBoeing Company | ハニカムコアの側壁を選択的に切断するために用いられる自動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2831443B2 (ja) | 1998-12-02 |
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| Date | Code | Title | Description |
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