JPH0457716A - 線材コイルへの梱包用シート被覆方法およびその装置 - Google Patents
線材コイルへの梱包用シート被覆方法およびその装置Info
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- JPH0457716A JPH0457716A JP15776090A JP15776090A JPH0457716A JP H0457716 A JPH0457716 A JP H0457716A JP 15776090 A JP15776090 A JP 15776090A JP 15776090 A JP15776090 A JP 15776090A JP H0457716 A JPH0457716 A JP H0457716A
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- JP
- Japan
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- pedestal
- wire coil
- folding device
- sheet folding
- sheet
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- Packaging Of Special Articles (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は線材コイル梱包用シート折込装置に関するもの
である。
である。
(従来の技術)
コイル状に巻取られた線材は熱間圧延そのままの状態で
輸送されていたが、近年、製品の高級化指向により輸送
中の表面疵等が問題視されるようになり、梱包が必要に
なってきた。
輸送されていたが、近年、製品の高級化指向により輸送
中の表面疵等が問題視されるようになり、梱包が必要に
なってきた。
コイル状に巻取られた線材コイルの梱包方法としては、
特公昭62−18427号公報に開示されているように
、矩形の合成繊維布をファスナーと紐を利用して線材コ
イル表面に固定することにより線材コイルの外周面及び
端面を被覆するという方法が知られている。
特公昭62−18427号公報に開示されているように
、矩形の合成繊維布をファスナーと紐を利用して線材コ
イル表面に固定することにより線材コイルの外周面及び
端面を被覆するという方法が知られている。
(発明が解決しようとする課題)
特公昭62−18427号公報に開示された方法では、
梱包前に線材コイルの寸法にあわせた合成繊維布を用意
しなければならず、この布をファスナーと紐又はローブ
にて線材コイルに被覆するものであるから、人手による
作業とならざるを得す、被覆そのものも強固なものとは
言い難く、また線材コイル内周面の被覆はできないとい
った問題点があった。
梱包前に線材コイルの寸法にあわせた合成繊維布を用意
しなければならず、この布をファスナーと紐又はローブ
にて線材コイルに被覆するものであるから、人手による
作業とならざるを得す、被覆そのものも強固なものとは
言い難く、また線材コイル内周面の被覆はできないとい
った問題点があった。
(課題を解決するための手段)
本発明は前記従来技術の問題点を有利に解決するもので
あって、その要旨は、線材コイルを載置する架台と、こ
の架台に対向させて前後進可能に設置した台車とからな
り、該台車にはその前面にリンク機構を介して一斉に傾
動可能な放射状のスイングパーを設けたことを特徴とす
る線材コイル梱包用シート折込装置、および、線材コイ
ルを載置する架台と、この架台に近接させて設けたシー
トガイドと、架台に対向させて前後進可能に設置した台
車とからなり、該台車にはその前面にリンク機構を介し
て一斉に傾動可能な放射状のスイングパーと、このスイ
ングパーの中央部を貫通して前後に摺動可能な摺動ロッ
ドを設け、この摺動ロッド先端に止輪固定装置を設けた
ことを特徴とする線材コイル梱包用シート折込装置であ
る。架台は一対のクレードルロールであること、台車は
レール上を走行するように設けられたものであることは
好ましい。
あって、その要旨は、線材コイルを載置する架台と、こ
の架台に対向させて前後進可能に設置した台車とからな
り、該台車にはその前面にリンク機構を介して一斉に傾
動可能な放射状のスイングパーを設けたことを特徴とす
る線材コイル梱包用シート折込装置、および、線材コイ
ルを載置する架台と、この架台に近接させて設けたシー
トガイドと、架台に対向させて前後進可能に設置した台
車とからなり、該台車にはその前面にリンク機構を介し
て一斉に傾動可能な放射状のスイングパーと、このスイ
ングパーの中央部を貫通して前後に摺動可能な摺動ロッ
ドを設け、この摺動ロッド先端に止輪固定装置を設けた
ことを特徴とする線材コイル梱包用シート折込装置であ
る。架台は一対のクレードルロールであること、台車は
レール上を走行するように設けられたものであることは
好ましい。
(作用、実施例)
以下、図面に基づいて本発明を説明する。
第1図は本発明を例示する側面図、第2図(A)は本発
明で使用する上輪保持装置の拡大図であり、第2図(B
)はそのX−X矢視図である。
明で使用する上輪保持装置の拡大図であり、第2図(B
)はそのX−X矢視図である。
本発明は第1図および第2図に例示するように、線材コ
イルlを載置する架台11と、架台11に対向させて前
後進可能に設置した台車6とからなり、台車6には前面
にリンク機構20を介して一斉に矢印21方向に傾動可
能な放射状のスイングバー4を設けたことを特徴とする
。
イルlを載置する架台11と、架台11に対向させて前
後進可能に設置した台車6とからなり、台車6には前面
にリンク機構20を介して一斉に矢印21方向に傾動可
能な放射状のスイングバー4を設けたことを特徴とする
。
架台11は一対のクレードルロールでよく、台車6は架
台11に対向させる方向に敷設したレール7上を走行す
るように設けるのが望ましい。6A。
台11に対向させる方向に敷設したレール7上を走行す
るように設けるのが望ましい。6A。
6Bは車輪、10は車輪6Aを駆動して台車6の前後進
を行うモーター 6Cは駆動用チェーンである。また、
架台11に近接させて設けたシートガイド8は、梱包用
シートが下向に垂下するのを防止するために設けである
。
を行うモーター 6Cは駆動用チェーンである。また、
架台11に近接させて設けたシートガイド8は、梱包用
シートが下向に垂下するのを防止するために設けである
。
スイングパー4は、その後端を台車6の前面に固設した
ベースプレート2に揺動ジヨイント3を介して傾動可能
に設置されており、揺動ジヨイント3はベースプレート
2に等間隔に放射状に複数個、スイングパー4の数だけ
設けである。
ベースプレート2に揺動ジヨイント3を介して傾動可能
に設置されており、揺動ジヨイント3はベースプレート
2に等間隔に放射状に複数個、スイングパー4の数だけ
設けである。
ベースプレート2の中央部には貫通孔2Aを設けてあり
、この貫通孔2Aを貫通して前後に摺動する摺動バー5
を台車6上に設けである。51は摺動バー5を前後進さ
せるシリンダーであり、53は摺動バー5に固設した摺
動ブロックである。
、この貫通孔2Aを貫通して前後に摺動する摺動バー5
を台車6上に設けである。51は摺動バー5を前後進さ
せるシリンダーであり、53は摺動バー5に固設した摺
動ブロックである。
摺動ブロック53にはその外周部にスイングパー4と同
数の揺動ジヨイント52を等間隔に固設しており、この
揺動ジヨイント52とスイングパー4に設けた揺動ジヨ
イント41との間をロッド54で連結することによりリ
ンク機構20を構成している。摺動ブロック53はその
中心部を貫通して摺動ロッド47が前後進するようにな
っており、摺動ロッド47の先端部55には支持ブロッ
ク42を介して止輪固定装置9を設置している。止輪固
定装置9はピン43を介して摺動ロッド47の長さ方向
と直交する方向に90°回動できるように設けており、
その回動はロッドの先端部55にピン46を介して設け
たシリンダー44により行う。31A、31Bはベース
であって対向させるように2枚設置しており、それぞれ
のベース31A、 31Bには先端に溝を有する上輪支
持プレートを2枚ずつ、40−1.40−2.40−3
゜40−4の如く等間隔に計4枚設けている。またベー
ス31A、 31Bには上輪固定部30A、30Bを設
けており、それぞれの上輪固定部30A、 30Bには
、その先端部にピン34を介して回動可能に鉤状のブラ
ケット35を設けている。33はブラケット35を回動
するためのシリンダー、32はピン、60は針金を固く
巻いた上輪で、例えば端部を固定しないリング状の鋼線
であり、ブラケット35により拘束しておく。
数の揺動ジヨイント52を等間隔に固設しており、この
揺動ジヨイント52とスイングパー4に設けた揺動ジヨ
イント41との間をロッド54で連結することによりリ
ンク機構20を構成している。摺動ブロック53はその
中心部を貫通して摺動ロッド47が前後進するようにな
っており、摺動ロッド47の先端部55には支持ブロッ
ク42を介して止輪固定装置9を設置している。止輪固
定装置9はピン43を介して摺動ロッド47の長さ方向
と直交する方向に90°回動できるように設けており、
その回動はロッドの先端部55にピン46を介して設け
たシリンダー44により行う。31A、31Bはベース
であって対向させるように2枚設置しており、それぞれ
のベース31A、 31Bには先端に溝を有する上輪支
持プレートを2枚ずつ、40−1.40−2.40−3
゜40−4の如く等間隔に計4枚設けている。またベー
ス31A、 31Bには上輪固定部30A、30Bを設
けており、それぞれの上輪固定部30A、 30Bには
、その先端部にピン34を介して回動可能に鉤状のブラ
ケット35を設けている。33はブラケット35を回動
するためのシリンダー、32はピン、60は針金を固く
巻いた上輪で、例えば端部を固定しないリング状の鋼線
であり、ブラケット35により拘束しておく。
第4図は本発明装置による線材コイルの梱包を説明する
断面図である。
断面図である。
同図■は、線材コイルlの外周を梱包用シート70で覆
った状態を示しており、架台上にシート70を置き、そ
の上に線材コイル1を載置し、その外周にシート70を
巻いたシート巻付状態であり、架台をクレードルロール
とした場合は、クレードルロールを回転させながらシー
ト70を線材コイルlに巻付けることができる。
った状態を示しており、架台上にシート70を置き、そ
の上に線材コイル1を載置し、その外周にシート70を
巻いたシート巻付状態であり、架台をクレードルロール
とした場合は、クレードルロールを回転させながらシー
ト70を線材コイルlに巻付けることができる。
■は、スイングバー4を開いたまま台車を前進させ、ス
イングパーを一斉に矢印21Aの方向に回動させてシー
ト70の端部を絞った状態、すなわち集束の状態を示す
。
イングパーを一斉に矢印21Aの方向に回動させてシー
ト70の端部を絞った状態、すなわち集束の状態を示す
。
■は、前記■の状態で台車を前進させ、スイングパー4
の先端を利用してシート70の端部を線材コイル1の中
空部へ押込んで線材コイル1内周面を被覆した押込状態
を示す。
の先端を利用してシート70の端部を線材コイル1の中
空部へ押込んで線材コイル1内周面を被覆した押込状態
を示す。
■は、上輪保持装置で保持している上輪60を外して線
材コイルの内周面に固定した状態を示す。
材コイルの内周面に固定した状態を示す。
この状態とするためには、前記■の状態で、シリンダー
44を作動させて止輪固定装置9を90°回動させ、そ
の後シリンダー33によりブラケット35を第3図35
Aのように回動させてブラケット35による上輪60の
拘束を解くことにより、鋼線等の上輪が自身の弾性によ
る復元力で固定される。
44を作動させて止輪固定装置9を90°回動させ、そ
の後シリンダー33によりブラケット35を第3図35
Aのように回動させてブラケット35による上輪60の
拘束を解くことにより、鋼線等の上輪が自身の弾性によ
る復元力で固定される。
■は、前記■〜■の動作を他の端面で行った状態、即ち
梱包を終えた線材コイル1の荷姿を示している。この状
態とするためには、前記■〜■の工程を終えた後、台車
6を反対側へ移動させて同じ動作を繰返してもよいし、
予め台車を架台を挟んで両側に配置しておいてもよい。
梱包を終えた線材コイル1の荷姿を示している。この状
態とするためには、前記■〜■の工程を終えた後、台車
6を反対側へ移動させて同じ動作を繰返してもよいし、
予め台車を架台を挟んで両側に配置しておいてもよい。
なお、スイングパーの先端は、前記■及び■の工程にお
いてシートを損傷することなくスムーズに押込動作を行
わせるために丸みを設けておくのか望ましい。
いてシートを損傷することなくスムーズに押込動作を行
わせるために丸みを設けておくのか望ましい。
(発明の効果)
以上述べたように、本発明によれば線材コイルをシート
で被覆する作業を自動化することができ、省力化の面で
有利であるばかりでなく、作業の安全にもつながり、更
には線材コイルの外周、端面。
で被覆する作業を自動化することができ、省力化の面で
有利であるばかりでなく、作業の安全にもつながり、更
には線材コイルの外周、端面。
内周の全ての被覆が行えるという顕著な効果を奏する。
第1〜3図は本発明装置の例を示す図、第4図は本発明
装置による線材コイルの梱包を説明する断面図である。 l・・・線材コイル、2・・・ベースプレート、2A・
・・貫通孔、3・・・揺動ジヨイント、4・・・スイン
グパー5・・・摺動バー、6・・・台車、6A、6B・
・・車輪、6C・・・駆動用チェーン、7・・・レール
、8・・・シートガイド、9・・・止輪固定装置、10
・・・モーター、11・・・架台、20・・・リンク機
構、30A、 30B・・・上輪固定部、31A、31
B・・・ベース、32・・・ピン、33・・・シリンタ
ー34・・・ピン、35・・・ブラケット、40−1〜
4・・・上輪支持プレート、41・・・揺動ジヨイント
、42・・・支持ブロック、43・・・ピン、44・・
・シリンダー、46・・・ピン、47・・・摺動ロッド
、48・・・摺動ボックス、51・・・シリンダー、5
2・・・揺動ジヨイント、53・・・摺動ブロック、5
4・・・ロッド、55・・・先端部、60・・・上輪、
70・・・梱包用シート。 オZ図 (Aン 第3図 才4図
装置による線材コイルの梱包を説明する断面図である。 l・・・線材コイル、2・・・ベースプレート、2A・
・・貫通孔、3・・・揺動ジヨイント、4・・・スイン
グパー5・・・摺動バー、6・・・台車、6A、6B・
・・車輪、6C・・・駆動用チェーン、7・・・レール
、8・・・シートガイド、9・・・止輪固定装置、10
・・・モーター、11・・・架台、20・・・リンク機
構、30A、 30B・・・上輪固定部、31A、31
B・・・ベース、32・・・ピン、33・・・シリンタ
ー34・・・ピン、35・・・ブラケット、40−1〜
4・・・上輪支持プレート、41・・・揺動ジヨイント
、42・・・支持ブロック、43・・・ピン、44・・
・シリンダー、46・・・ピン、47・・・摺動ロッド
、48・・・摺動ボックス、51・・・シリンダー、5
2・・・揺動ジヨイント、53・・・摺動ブロック、5
4・・・ロッド、55・・・先端部、60・・・上輪、
70・・・梱包用シート。 オZ図 (Aン 第3図 才4図
Claims (4)
- (1)線材コイルを載置する架台と、この架台に対向さ
せて前後進可能に設置した台車とからなり、該台車には
その前面にリンク機構を介して一斉に傾動可能な放射状
のスイングバーを設けたことを特徴とする線材コイル梱
包用シート折込装置。 - (2)線材コイルを載置する架台と、この架台に近接さ
せて設けたシートガイドと、架台に対向させて前後進可
能に設置した台車とからなり、該台車にはその前面にリ
ンク機構を介して一斉に傾動可能な放射状のスイングバ
ーと、このスイングバーの中央部を貫通して前後に摺動
可能な摺動ロッドとを設け、この摺動ロッド先端に止輪
固定装置を設けたことを特徴とする線材コイル梱包用シ
ート折込装置。 - (3)架台は一対のクレードルロールである請求項1ま
たは2記載の線材コイル梱包用シート折込装置。 - (4)台車はレール上を走行するように設けられたもの
である請求項1、2または3記載の線材コイル梱包用シ
ート折込装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157760A JPH0818606B2 (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 線材コイルへの梱包用シート被覆方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157760A JPH0818606B2 (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 線材コイルへの梱包用シート被覆方法およびその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457716A true JPH0457716A (ja) | 1992-02-25 |
| JPH0818606B2 JPH0818606B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=15656728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2157760A Expired - Lifetime JPH0818606B2 (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 線材コイルへの梱包用シート被覆方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0818606B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60129306U (ja) * | 1984-02-10 | 1985-08-30 | 株式会社 不二鉄工所 | 円筒状物品の包装装置 |
| JPS6340733A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-22 | Olympus Optical Co Ltd | 多機能キヤリア付光学素子 |
| JPS63307012A (ja) * | 1987-06-02 | 1988-12-14 | Hitachi Metals Ltd | 円筒状体端面包装装置 |
| JPS6459163A (en) * | 1987-08-31 | 1989-03-06 | Japan Engine Valve Mfg | Cross coil type mobile magnet instrument |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP2157760A patent/JPH0818606B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60129306U (ja) * | 1984-02-10 | 1985-08-30 | 株式会社 不二鉄工所 | 円筒状物品の包装装置 |
| JPS6340733A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-22 | Olympus Optical Co Ltd | 多機能キヤリア付光学素子 |
| JPS63307012A (ja) * | 1987-06-02 | 1988-12-14 | Hitachi Metals Ltd | 円筒状体端面包装装置 |
| JPS6459163A (en) * | 1987-08-31 | 1989-03-06 | Japan Engine Valve Mfg | Cross coil type mobile magnet instrument |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0818606B2 (ja) | 1996-02-28 |
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