JPH0457758A - テーピング電子部品連 - Google Patents
テーピング電子部品連Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
電子部品連に関し、特に、チップ型電子部品を収納する
ための凹部を構成する長尺状基材が改良されたテーピン
グ電子部品連に関する。
のよいものとするために、長尺状収納帯に複数個のチッ
プ型電子部品を収納してなるテーピング電子部品連が用
いられている。
ために、チップ部品の平面形状よりも若干大きな貫通孔
を長手方向に沿って複数個形成してなる紙テープを用い
て構成されている。すなわち、紙テープの貫通孔の一方
の開口部を閉成するように、第1のカバーテープを紙テ
ープに貼り付けてチップ部品を収納するための凹部を形
成し、このようにして形成された長尺状の収納帯の各凹
部にチップ型電子部品を収納し、しかる後第2のカバー
テープを貼り付けることにより各凹部を閉成している。
、従来より古紙を主体とするものが用いられていた。−
例を挙げると、表面側がバージンバルブで構成されてお
り、中間層が古紙で構成されており、裏面側がバージン
バルブ及び古紙の混合材により構成された多層紙が用い
られている。
部品においても小型化が進行している。
子部品は、これまでの2.0閣×1.25論×厚み0.
6m*から、1.6mX0.8+aa+x厚み0,8■
と一段と小型化されてきている。しかも、最先端の領域
では、1.OXo、5X厚み0゜5−のサイズのチップ
型電子部品が使用されようとしている。
ング電子部品連の形態で供給しようとする場合、上述し
たような従来のテーピング電子部品連をそのまま利用す
ると種々の問題が生じる。
複数個の貫通孔をパンチングにより形成すると、第3図
に平面図で示すように、紙テープ1に形成された各貫通
孔2の内方に延びる紙けば3が形成される。紙けば3は
、紙テープをパンチングする場合に避けることができな
いものである。
チングした場合、貫通孔2の内周縁2aから内側に向か
って最長で約0.3m程度の祇けば3が多数発生してい
た。
を収納するテーピング電子部品連では、貫通孔2の大き
さも当然のことながら小さくなる。
プ型電子部品を収納する場合には、長さ1゜15閣、輻
0.65m程度の平面形状を有する貫通孔2が形成され
る。従って、紙けば3は、貫通孔2のほぼ中央領域にま
で延びることになるため、チップ部品の挿入が確実に行
われ得ないという問題があった。
設けられた貫通孔2の下方開口部を第1のカバーテープ
4により閉成した状態で、チップ型電子部品5(略図的
に示す)を矢印X方向に挿入しようとした場合、紙けば
3が邪魔になるため、チップ型電子部品5が貫通孔2内
に確実に挿入することができない場合があった。
子部品5が挿入された場合であっても、押し退けられた
紙けば3によりチップ型電子部品5が係止され、テーピ
ング電子部品連からのチップ型電子部品5の取り出しが
困難になる場合もあった。すなわち、プレーサ等により
チップ型電子部品5を吸着して取り出す場合に、紙けば
3によりチップ型電子部品5が係止され、チップ型電子
部品5を確実にプレーサに吸着することができないこと
があった。
あっても確実にかつ円滑に収納することができ、さらに
実装に際してのチップ型電子部品の取り出しも円滑に行
われ得るチップ型電子部品用のテーピング電子部品連を
提供することにある。
沿って複数個形成された長尺状基材と、該貫通孔の一方
開口部を閉成して凹部を形成するために長尺状基材に貼
り付けられた第1のカバーテープとにより構成された、
または複数個の凹部を有する長尺状基材により構成され
た長尺状の収納帯と、該凹部に収納されたチップ型電子
部品と、上記収納帯の凹部を閉成するために収納帯に貼
り付けられた第2のカバーテープとを備えるテーピング
電子部品連において、下記の構成を備えることを特徴と
する。
いることを特徴とする。なお、本明細書において合成紙
とは、合成樹脂を主原料とし、その特徴を残しつつ天然
バルブを主原料とした天然紙の持つ種々の性質、特に外
観及び広範囲の印刷加工適性等を付与したものをいう、
このような合成紙は、石油から得られた合成樹脂を主原
料として製造されていながら、外観はパルプより得られ
た天然紙と似ており、またその物性は天然紙及びプラス
チックフィルムの双方に似ているという特徴を有する。
ム内部に微小細孔が発生しているフィルムであり、例え
ばポリプロピレン等の合成樹脂に無機質充填剤及び安定
剤・分散剤等の添加剤を加え、無延伸または2軸延伸成
形により成形されたものである。
構造のものであってもよい。
ているため、パンチング等により貫通孔を形成したとし
ても、合成紙が合成樹脂フィルムと似た性質を有するた
め紙けばが住し難い、従って、非常に小さなチップ型電
子部品に対応して非常に小さな貫通孔や凹部を形成した
としても、紙けばが生じ難いため、そのような超小型の
チップ型電子部品を確実に収納し得る凹部を形成するこ
とができ、また凹部からのチップ型電子部品の取り出し
も円滑に行われる。
ピング電子部品連を説明する。
基材12を用いて構成されている。使用し得る合成紙と
しては、種々のものが用いられるが、本実施例では、ポ
リプロピレン樹脂に無機質充填剤及び少量の添加剤を加
えたものを原料とし、2軸延伸フイルム成形法により成
膜し、それを多層構造とすることにより、厚み0.6■
×幅8mの長尺状基材としたものである。
複数個の貫通孔13がその長手方向に沿って所定間隔を
隔てて形成されている0貫通孔I3は、チップ型電子部
品を収納するための凹部を形成するために設けられてい
る。従って、収納される電子部品よりも若干大きな平面
形状を有するように各貫通孔13が形成されている。
貼り付けられている。第1のカバーテープ14ば、ポリ
エチレン、ポリプロピレンまたはポリエチレンテレフタ
レート等の適宜の合成樹脂よりなり、貫通孔13の下方
開口部を閉成することにより凹部を形成するために貼り
付けられている。このようにして、各貫通孔13の設け
られている位置に凹部15が形成されて、長尺状収納帯
が構成されている。
部品16が収納されている。このチップ型電子部品16
は、第1のカバーテープ14を貼り付けて凹部を形成し
た状態でテーピング電子部品連11の上方から挿入され
る。
17が貼り付けられており、それによって収納されたチ
ップ型電子部品16が各凹部内に確実に収納される。
に所定間隔毎に形成されている。
なるため、貫通孔13の形成のためのパンチングに際し
、最小でも0.05閣程度の紙けばしか発生しない。す
なわち、古紙を主体とした従来のテーピング電子部品連
の場合に比べて、発生される紙けばの大きさを非常に小
さくすることが可能となる。
チップ型電子部品を収納するために、長さ1.15mX
幅0.65−の大きさの複数の貫通孔を長尺状基材12
に形成し、チップ型電子部品16を収納し、テーピング
電子部品連を構成した。しかる後、該テーピング電子部
品連11の第2のカバーテープ17を引き剥がし、プレ
ーサを用いて吸引し、テーピング電子部品連11からチ
ップ型電子部品16を取り出した。
部品連において、同一の大きさの貫通孔を形成して、同
一サイズのチップ型電子部品連を収納し、かつ同様にプ
レーサにより取り出した。
品連11では、挿入不良率が従来例のテーピング電子部
品連の場合に比べて90%低減され、従ってテーピング
電子部品連の歩留を大幅に高め得ることがわかった。
第1表に示す結果が得られた。
ーピング電子部品連では、従来例のテーピング電子部品
連の場合に比べて「吸引せず」や「立吸引」といった不
良の発生率が大幅に低減されることがわかる。なお、第
1表における「立吸引」は、チップ型電子部品が吸引に
際して起こされて、第2図に示した向きと異なる方向に
吸引された場合を示す。
成紙は、原料が合成樹脂を主体とするものでありながら
、紙の性質を有しているため、第1 第2のカバーテー
プ14.17は、従来のテーピング電子部品連の製造設
備により問題なく貼り付けることが可能であった。
である。第1図及び第2図実施例では、長尺状基材12
に貫通孔13を形成し、下面に第1のカバーテープ14
を貼り付けることにより、複数個の凹部を存する長尺状
収納帯を構成していた。これに対して、第5図実施例で
は、長尺状基材22に凹部23を形成し、それによって
長尺状収納帯が構成されている。
ーピング電子部品連21においても、長尺状基材22と
して合成紙からなるものを用いることにより、該凹部2
3の形成に際しての紙けばの発生を抑制することができ
、それによって第1図及び第2図に示した実施例と同様
の効果を得ることかできる。
いるため、紙を主体とした従来のテーピング電子部品連
の場合に比べて、貫通孔や凹部を形成するに際しての紙
けばの発生が大幅に抑制される。従って、超小型のチッ
プ型電子部品を収納する場合であっても、チップ型電子
部品を確実に挿入することができ、かつ収納されたチッ
プ型電子部品をプレーサ等により円滑にかつ正しい向き
のまま確実に取り出すことができる。よって、テーピン
グ電子部品連の歩留を高めることができ、かつテーピン
グ機による実装の信幀性も高められる。
がれ等の不良が生じがちであるが、本発明のテーピング
電子部品連では合成紙からなる長尺状基材を用いるため
、このような層剥がれも生しない。
であり、プレーサ等によりチップ型電子部品を搭載する
場合に、紙粉が発生せず、よってプレーサのノズルの吸
引孔等が紙粉により詰まるといった問題も生し難い。特
に、超小型チップ部品を吸引するためのノズルは吸引孔
の径が約0゜511IIと非常に小さいため、本発明の
合成紙を用いたテーピング電子部品連を用いることによ
り、このような紙粉によるノズルの詰まりを効果的に防
止することができ有効である。
が合成紙で構成されているため、耐水性に優れており、
従って本発明のテーピング電子部品連は湿気等の影響も
受は難い。
連の部分切欠平面図、第2図は第1図の■−■線に沿う
断面図、第3図は従来のテーピング電子部品連における
問題点を説明するための部分切欠平面図、第4図は従来
のテーピング電子部品連の問題点を説明するための断面
図、第5図は本発明の他の実施例のテーピング電子部品
連を示す断面図である。 図において、11はテーピング電子部品連、12は長尺
状基材、13は貫通孔、14は第1のカバーテープ、1
5は凹部、16はチップ型電子部品、17は第2のカバ
ーテープ、21はテーピング電子部品連、22は長尺状
基材、23は凹部を示す。 第1図
Claims (1)
- (1)貫通孔が長手方向に沿って複数個形成された長尺
状基材と、該貫通孔の一方の開口を閉成して凹部を形成
するために該長尺状基材に貼り付けられた第1のカバー
テープとにより構成された、または複数個の凹部を有す
る長尺状基材により構成された長尺状の収納帯と、 前記凹部に収納されたチップ型電子部品と、前記チップ
型電子部品が収納された凹部を閉成するために、前記長
尺状収納帯に貼り付けられた第2のカバーテープとを備
えるテーピング電子部品連において、 前記長尺状基材が、合成紙により構成されていることを
特徴とするテーピング電子部品連。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2155755A JP2518167B2 (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | テ―ピング電子部品連 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2155755A JP2518167B2 (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | テ―ピング電子部品連 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457758A true JPH0457758A (ja) | 1992-02-25 |
| JP2518167B2 JP2518167B2 (ja) | 1996-07-24 |
Family
ID=15612707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2155755A Expired - Lifetime JP2518167B2 (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | テ―ピング電子部品連 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2518167B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997025848A1 (en) * | 1996-01-08 | 1997-07-17 | Oji Paper Co., Ltd. | Carrier tape paper for chip-shaped electronic parts |
| US6250051B1 (en) | 1997-07-23 | 2001-06-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Packing band, packing method and packing apparatus, of little parts, and mounting method of electronic parts |
| JP2008174252A (ja) * | 2007-01-17 | 2008-07-31 | Murata Mfg Co Ltd | チップ型電子部品の収納テープおよびテーピング電子部品連の製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS562300A (en) * | 1979-06-18 | 1981-01-10 | Nissan Motor | Powder type separation mechanism |
| JPS6160482A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-28 | 松下電器産業株式会社 | 部品供給トレイ |
| JPS61142153A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-06-30 | 山本 武士 | キヤリアテ−プおよびその製造方法 |
-
1990
- 1990-06-14 JP JP2155755A patent/JP2518167B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS562300A (en) * | 1979-06-18 | 1981-01-10 | Nissan Motor | Powder type separation mechanism |
| JPS61142153A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-06-30 | 山本 武士 | キヤリアテ−プおよびその製造方法 |
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| JP2008174252A (ja) * | 2007-01-17 | 2008-07-31 | Murata Mfg Co Ltd | チップ型電子部品の収納テープおよびテーピング電子部品連の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2518167B2 (ja) | 1996-07-24 |
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