JPH045803Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH045803Y2 JPH045803Y2 JP1985138432U JP13843285U JPH045803Y2 JP H045803 Y2 JPH045803 Y2 JP H045803Y2 JP 1985138432 U JP1985138432 U JP 1985138432U JP 13843285 U JP13843285 U JP 13843285U JP H045803 Y2 JPH045803 Y2 JP H045803Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- shaft
- hollow shaft
- outer cylinder
- relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、車両用トランスミツシヨンの遠隔操
作に使用するリレーレバー装置の改良に関する。
作に使用するリレーレバー装置の改良に関する。
(従来の技術)
トランスミツシヨンの遠隔操作は運転者のギア
シフト操作をコントロールロツドの回転、スラス
ト両方向の変位に変換し、これら2種類の変位を
リレーレバー装置を介してトランスミツシヨンに
伝達することにより行なわれる。このリレーレバ
ー装置の一例として、第3図に示すようなクロス
シヤフト式のものがある。すなわち、車体に固定
した固定軸14の回りに2本の外筒3Aと3Bと
を並列させてそれぞれ回転自在に取り付け、一方
の外筒3Aに入、出力用のシフトレバー11Aと
11Bとを固着し、他方の外筒3Bに入、出力用
のセレクトレバー9Aと9Bとを固着する。入力
用のシフトレバー11A及び入力用のセレクトレ
バー9Aは運転者のギアシフト操作による図示さ
れないコントロールロツドの回転方向及びスラス
ト方向の変位に連動してそれぞれ回転し、これら
と一体的に回転する出力用のシフトレバー11B
及び出力用のセレクトレバー9Bが図示されない
ロツドを介してそれぞれトランスミツシヨンに操
作力を伝達してギアを切り替える。
シフト操作をコントロールロツドの回転、スラス
ト両方向の変位に変換し、これら2種類の変位を
リレーレバー装置を介してトランスミツシヨンに
伝達することにより行なわれる。このリレーレバ
ー装置の一例として、第3図に示すようなクロス
シヤフト式のものがある。すなわち、車体に固定
した固定軸14の回りに2本の外筒3Aと3Bと
を並列させてそれぞれ回転自在に取り付け、一方
の外筒3Aに入、出力用のシフトレバー11Aと
11Bとを固着し、他方の外筒3Bに入、出力用
のセレクトレバー9Aと9Bとを固着する。入力
用のシフトレバー11A及び入力用のセレクトレ
バー9Aは運転者のギアシフト操作による図示さ
れないコントロールロツドの回転方向及びスラス
ト方向の変位に連動してそれぞれ回転し、これら
と一体的に回転する出力用のシフトレバー11B
及び出力用のセレクトレバー9Bが図示されない
ロツドを介してそれぞれトランスミツシヨンに操
作力を伝達してギアを切り替える。
しかし、このリレーレバー装置ではシフトレバ
ー用の外筒3Aとセレクトレバー用の外筒3Bと
を回転軸上に並列的に配置しているので、シフト
系のレバー11A及び11Bとセレクト系のレバ
ー9A及び9Bの配列順序が制約され、例えばセ
レクト系レバー9A及び9Bの内側にシフト系レ
バー11A及び11Bを配置するといつたレイア
ウトができないうえに、入力側と出力側のレバー
間隔の設定にも制約があり、遠隔操作機構を構成
する上で不便な面が多い。
ー用の外筒3Aとセレクトレバー用の外筒3Bと
を回転軸上に並列的に配置しているので、シフト
系のレバー11A及び11Bとセレクト系のレバ
ー9A及び9Bの配列順序が制約され、例えばセ
レクト系レバー9A及び9Bの内側にシフト系レ
バー11A及び11Bを配置するといつたレイア
ウトができないうえに、入力側と出力側のレバー
間隔の設定にも制約があり、遠隔操作機構を構成
する上で不便な面が多い。
これに対して、レバーの配置や間隔の自由度を
高めるべく第4図のようなリレーレバー装置が提
案されている(例えば実開昭59−145425号)。こ
れはボールベアリング15を介して回転自由に車
体に取り付けた回転軸16の回りに同じく回転軸
自由な外筒3を構成し、回転軸16の外筒3両端
への突出部分にセレクト系レバー9A及び9Bを
それぞれ固着する一方、外筒3上にシフト系レバ
ー11A及び11Bを所定間隔をあけて固着した
ものである。このリレーレバー装置ではシフト系
レバー11A及び11Bはセレクト系レバー9A
及び9Bの内側に配置され、レバー間隔も回転軸
16及び外筒3の長さを変えることにより自由に
設定できる。
高めるべく第4図のようなリレーレバー装置が提
案されている(例えば実開昭59−145425号)。こ
れはボールベアリング15を介して回転自由に車
体に取り付けた回転軸16の回りに同じく回転軸
自由な外筒3を構成し、回転軸16の外筒3両端
への突出部分にセレクト系レバー9A及び9Bを
それぞれ固着する一方、外筒3上にシフト系レバ
ー11A及び11Bを所定間隔をあけて固着した
ものである。このリレーレバー装置ではシフト系
レバー11A及び11Bはセレクト系レバー9A
及び9Bの内側に配置され、レバー間隔も回転軸
16及び外筒3の長さを変えることにより自由に
設定できる。
(考案が解決しようとする問題点)
この装置においては回転軸16と外筒3の両方
が回転することから、回転軸16をボールベアリ
ング15で支持する構造となつている。しかし、
そのためにリレーレバー装置の車体への取り付け
時にボールベアリング15を保持するブラケツト
5A及び5Bの芯出しが難しくなり、またボール
ベアリング15を使用する分、装置が複雑になる
ことから、製造や組立てに要するコストが高いと
いう問題があつた。
が回転することから、回転軸16をボールベアリ
ング15で支持する構造となつている。しかし、
そのためにリレーレバー装置の車体への取り付け
時にボールベアリング15を保持するブラケツト
5A及び5Bの芯出しが難しくなり、またボール
ベアリング15を使用する分、装置が複雑になる
ことから、製造や組立てに要するコストが高いと
いう問題があつた。
本考案は、リレーレバー装置に関する上記問題
点に鑑みて、レバーの配列や間隔の設定自由度の
高いリレーレバー装置を、簡単な構造で実現する
ことを目的とする。
点に鑑みて、レバーの配列や間隔の設定自由度の
高いリレーレバー装置を、簡単な構造で実現する
ことを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案では、トランスミツシヨンの遠隔操作に
使用するリレーレバー装置において、両端部がブ
ラケツトを介して車体に固設される中空軸と、こ
の中空軸の外周面に回転自在に支持される、該中
空軸より短い外筒と、該中空軸の内周面に回転自
由に支持される、該中空軸より長い中軸とを設け
る。前記外筒の外周面に前記両ブラケツトの間に
位置するようにシフト系及びセレクト系のどちら
か一方の入力レバーと出力レバーとを固着し、他
方の入力レバーと出力レバーを前記両ブラケツト
よりも外側に位置するように中軸の両端部に取り
付ける。
使用するリレーレバー装置において、両端部がブ
ラケツトを介して車体に固設される中空軸と、こ
の中空軸の外周面に回転自在に支持される、該中
空軸より短い外筒と、該中空軸の内周面に回転自
由に支持される、該中空軸より長い中軸とを設け
る。前記外筒の外周面に前記両ブラケツトの間に
位置するようにシフト系及びセレクト系のどちら
か一方の入力レバーと出力レバーとを固着し、他
方の入力レバーと出力レバーを前記両ブラケツト
よりも外側に位置するように中軸の両端部に取り
付ける。
(作用)
車体に固設した中空軸の外周面に支持された外
筒と、内周面に支持された中軸とを回転伝達部材
としたため、ボールベアリングなどの回転支持部
材が不要となり、また外筒へのレバー取り付け位
置や中軸の長さを変えることによりレバーの配置
や間隔を任意に設定できる。
筒と、内周面に支持された中軸とを回転伝達部材
としたため、ボールベアリングなどの回転支持部
材が不要となり、また外筒へのレバー取り付け位
置や中軸の長さを変えることによりレバーの配置
や間隔を任意に設定できる。
(実施例)
第1図及び第2図に本考案の実施例を示す。
1はリレーレバー装置であり、中空軸2の外側
に外筒3を、内側に中軸4をそれぞれ回転自由に
取り付ける。中空軸2は端部2Bを車体に固設し
たブラケツト5Bに溶接し、もう一方の端部2A
を同じく車体に固設したブラケツト5Aの穴6に
軸方向に摺動可能に貫通させる。外筒3は中空軸
2のブラケツト5Aと5Bの間に外周面にブツシ
ユ7を介して回転自由に取り付けられる。8はブ
ツシユ7の軸方向の移動を規制するCリングであ
る。外筒3の外周部には入力側及び出力側のセレ
クトレバー9Aと9Bを所定の間隔と回転角で固
着する。中軸4は中空軸2より長い中実軸であ
り、中空軸2の内部を貫通して両側に突出し、ブ
ツシユ10により回転自由に支持される。そして
中空軸2より突出した一方の端部4Bには出力側
のシフトレバー11Bを溶接し、また反対側に突
出したもう一方の端部4Aには入力側のシフトレ
バー11Aを固定する。この固定は第2図に示す
ように、シフトレバー11Aの端部をU字形に折
り曲げ、折り曲げ部分に形成した穴12に中軸4
の端部4Bを嵌合し、ボルト13Aとナツト13
Bで穴12を締め付けて行なう。なお、リレーレ
バー装置1の車体への取り付けは、まず中空軸2
を溶接したブラケツト5Bを車体に固設し、端部
2B側より外筒3、Cリング8の順で中空軸2に
取り付けた後、ブラケツト5Aの穴6を端部2A
に嵌合させてブラケツト5Aを車体に固設する。
次に、出力側のシフトレバー11Bを溶接した中
軸4を端部2B側から中空軸2の中に挿入し、中
空軸2から突出した端部4Aに前記方法で入力側
のシフトレバー11Aを固定する。
に外筒3を、内側に中軸4をそれぞれ回転自由に
取り付ける。中空軸2は端部2Bを車体に固設し
たブラケツト5Bに溶接し、もう一方の端部2A
を同じく車体に固設したブラケツト5Aの穴6に
軸方向に摺動可能に貫通させる。外筒3は中空軸
2のブラケツト5Aと5Bの間に外周面にブツシ
ユ7を介して回転自由に取り付けられる。8はブ
ツシユ7の軸方向の移動を規制するCリングであ
る。外筒3の外周部には入力側及び出力側のセレ
クトレバー9Aと9Bを所定の間隔と回転角で固
着する。中軸4は中空軸2より長い中実軸であ
り、中空軸2の内部を貫通して両側に突出し、ブ
ツシユ10により回転自由に支持される。そして
中空軸2より突出した一方の端部4Bには出力側
のシフトレバー11Bを溶接し、また反対側に突
出したもう一方の端部4Aには入力側のシフトレ
バー11Aを固定する。この固定は第2図に示す
ように、シフトレバー11Aの端部をU字形に折
り曲げ、折り曲げ部分に形成した穴12に中軸4
の端部4Bを嵌合し、ボルト13Aとナツト13
Bで穴12を締め付けて行なう。なお、リレーレ
バー装置1の車体への取り付けは、まず中空軸2
を溶接したブラケツト5Bを車体に固設し、端部
2B側より外筒3、Cリング8の順で中空軸2に
取り付けた後、ブラケツト5Aの穴6を端部2A
に嵌合させてブラケツト5Aを車体に固設する。
次に、出力側のシフトレバー11Bを溶接した中
軸4を端部2B側から中空軸2の中に挿入し、中
空軸2から突出した端部4Aに前記方法で入力側
のシフトレバー11Aを固定する。
次に作用を説明する。
このリレーレバー装置1において、セレクトレ
バー9Aと9Bは外筒3上の任意の位置に溶接す
れば良く、シフトレバー11Aと11Bは中軸4
の長さを変え、またレバー11Aの取り付け角度
を変えることにより任意の間隔と角度に固定でき
る。ブラケツト5Aはシフトレバー11BとCリ
ング8にはさまれた範囲で中空軸4上を軸方向に
移動可能であり、車体側と装置1との取付寸法に
多少の誤差があつてもこの移動により誤差を吸収
することができる。また、外筒3及び中軸4の回
転は中空軸2の外側と内側のブツシユ7と10に
それぞれ支持されるため、ボールベアリングなど
の複雑な回転支持部材を必要とせず、リレーレバ
ー装置1はコンパクトに収まる。なおセレクトレ
バー9Aと9Bはシフトレバー11Aと11Bの
内側に位置しているが、操作機構の構成により、
これらのレバー配置を逆にしても良い。
バー9Aと9Bは外筒3上の任意の位置に溶接す
れば良く、シフトレバー11Aと11Bは中軸4
の長さを変え、またレバー11Aの取り付け角度
を変えることにより任意の間隔と角度に固定でき
る。ブラケツト5Aはシフトレバー11BとCリ
ング8にはさまれた範囲で中空軸4上を軸方向に
移動可能であり、車体側と装置1との取付寸法に
多少の誤差があつてもこの移動により誤差を吸収
することができる。また、外筒3及び中軸4の回
転は中空軸2の外側と内側のブツシユ7と10に
それぞれ支持されるため、ボールベアリングなど
の複雑な回転支持部材を必要とせず、リレーレバ
ー装置1はコンパクトに収まる。なおセレクトレ
バー9Aと9Bはシフトレバー11Aと11Bの
内側に位置しているが、操作機構の構成により、
これらのレバー配置を逆にしても良い。
(考案の効果)
以上のように本考案のリレーレバー装置は、車
体に固設した中空軸の外周面と内周面にそれぞれ
支持された回転自由な外筒と中軸とを回転伝達部
材としたため、外筒のレバー取り付け位置や中軸
の長さを変えることにより、曲げ加工等の手間を
要することなくレバー配置や間隔を自由に設定で
きるうえ、回転伝達部材を支えるボールベアリン
グやこれを保持するブーツを必要としないため構
造が簡単で装置自体もコンパクトである。したが
つて、リレーレバー装置の製造及び組み立てに要
するコストを下げることができるうえ、トランス
ミツシヨンやコントロールロツドの構成に合わせ
たレバーのレイアウトが可能となるので、遠隔操
作機構全体の設計も容易になる。
体に固設した中空軸の外周面と内周面にそれぞれ
支持された回転自由な外筒と中軸とを回転伝達部
材としたため、外筒のレバー取り付け位置や中軸
の長さを変えることにより、曲げ加工等の手間を
要することなくレバー配置や間隔を自由に設定で
きるうえ、回転伝達部材を支えるボールベアリン
グやこれを保持するブーツを必要としないため構
造が簡単で装置自体もコンパクトである。したが
つて、リレーレバー装置の製造及び組み立てに要
するコストを下げることができるうえ、トランス
ミツシヨンやコントロールロツドの構成に合わせ
たレバーのレイアウトが可能となるので、遠隔操
作機構全体の設計も容易になる。
また、本考案では中空軸をその両端のブラケツ
トを介して車体に支持する構成であるので、中軸
及び外筒に対する軸受け部分の長さを十分に確保
して滑らかな動きを実現できると共に、リレーレ
バーの支持剛性を高められるので遠隔操作におけ
る操作性の改善を図ることもできる。
トを介して車体に支持する構成であるので、中軸
及び外筒に対する軸受け部分の長さを十分に確保
して滑らかな動きを実現できると共に、リレーレ
バーの支持剛性を高められるので遠隔操作におけ
る操作性の改善を図ることもできる。
第1図は本考案の実施例のリレーレバー装置の
断面図、第2図は同実施例中の入力側シフトレバ
ーと中軸の結合部分の正面図である。また、第3
図は従来のリレーレバー装置の一例を示す断面
図、第4図はその改良例を示す断面図である。 1……リレーレバー装置、2……中空軸、3…
…外筒、4……中軸、9A,9B……セレクトレ
バー、11A,11B……シフトレバー。
断面図、第2図は同実施例中の入力側シフトレバ
ーと中軸の結合部分の正面図である。また、第3
図は従来のリレーレバー装置の一例を示す断面
図、第4図はその改良例を示す断面図である。 1……リレーレバー装置、2……中空軸、3…
…外筒、4……中軸、9A,9B……セレクトレ
バー、11A,11B……シフトレバー。
Claims (1)
- トランスミツシヨンの遠隔操作に使用するリレ
ーレバー装置において、両端部がブラケツトを介
して車体に固設される中空軸と、この中空軸の外
周面に回転自由に支持される、該中空軸より短い
外筒と、該中空軸の内周面に回転自由に支持され
る、該中空軸より長い中軸とを設け、外筒の外周
面に前記両ブラケツトの間に位置するようにシフ
ト系及びセレクト系のどちらか一方の入力レバー
と出力レバーとを固着し、他方の入力レバーと出
力レバーを前記両ブラケツトよりも外側に位置す
るように中軸の両端部に取り付けたことを特徴と
するトランスミツシヨンのリレーレバー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985138432U JPH045803Y2 (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985138432U JPH045803Y2 (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62100525U JPS62100525U (ja) | 1987-06-26 |
| JPH045803Y2 true JPH045803Y2 (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=31043408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985138432U Expired JPH045803Y2 (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045803Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6037629Y2 (ja) * | 1979-07-25 | 1985-11-09 | マツダ株式会社 | 変速機における作動レバ−の軸受装置 |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP1985138432U patent/JPH045803Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62100525U (ja) | 1987-06-26 |
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