JPH0458098U - - Google Patents
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- JPH0458098U JPH0458098U JP10010490U JP10010490U JPH0458098U JP H0458098 U JPH0458098 U JP H0458098U JP 10010490 U JP10010490 U JP 10010490U JP 10010490 U JP10010490 U JP 10010490U JP H0458098 U JPH0458098 U JP H0458098U
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- 230000004807 localization Effects 0.000 claims description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims 2
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Description
第1図は、本考案の慣性残量緩衝の定位或いは
、正逆転制御回路系統のブロツク図、第2図は第
1図の動作説明図、第3図はクラツチを応用して
動力源の回路を制御するブロツク図である。 102……被駆動体、103……伝動構造、1
04……原点検知装置、105……補助設定計時
装置、106……主制御ユニツト、107……入
力制御装置、108……検知装置、109……最
終定位点検知装置。
、正逆転制御回路系統のブロツク図、第2図は第
1図の動作説明図、第3図はクラツチを応用して
動力源の回路を制御するブロツク図である。 102……被駆動体、103……伝動構造、1
04……原点検知装置、105……補助設定計時
装置、106……主制御ユニツト、107……入
力制御装置、108……検知装置、109……最
終定位点検知装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 一種の慣性残量緩衝の定位或いは、正逆転制
御回路系統で、主に下記のものを含む。 モータ動力源及び被駆動体及び伝動構造で構成
された機構部分で、並びに、動力源が切断された
後に、慣性衰減駆動の性質があるもの。 最終定位点の前に、補助設定点の検知装置を設
ける或いは、駆動速率によつて、最終設定点に達
する必要時間ないで予設した補助設定計時装置。 動力源が被駆動体を補助設定点に駆動を開始す
る或いは、補助設定時間に達する際、電気スイツ
チ或いは機械方式で被駆動の動能の入力を切断し
てそれを慣性衰減駆動停止にする。 最終定位点検知装置、被駆動体から定位点の信
号の検知に使用されて、定位ブレーキ或いは、直
接逆転動力源を行い、それで被駆動体が接触及び
原点検知装置の原点に戻るもの。 制御スイツチ及び補助論理回路の主制御ユニツ
ト及び人工制御装置の設置に使用するもの。 2 実用新案登録請求の範囲第1項に延べた慣性
残量緩衝の定位或いは正逆転制御回路系統の構成
が、正逆転回転動力源の駆動で、往復循環の加工
を行うもので、その構成は下記のものを含む。 原動モータ及び伝動機構。正転駆動のできる交
流単相或いは、三相モータ或いは、直流モータ。 主軸の回転量で、主軸を軸向の調整ができる或
いは、固定比例の切欠の機構になり、それで電源
のOFF後でも慣性残量の駆動ができる特性のも
の。 補助設定装置。固定或いは、調節固定とは定位
点の距離で、被駆動体が到着時に直接動力を切断
する検知に提供され、これで、被駆動体が慣性に
よつて継続してスライドするもの。 上記の補助スイツチは、起動動力源のスイツチ
と同歩する。回転型の定時器から入れ換えられ、
この定時器は、設定時間が調整できるもので、そ
れが定位点に到着する以前に早やめに動力源を切
断するものの設定に使う。 最終定位装置。これは、被駆動が定位に達した
際に動力源を起動するのが検知できる為に、逆転
回復原点に成るもの(或いは、ブレーキを起動し
てブレーキを完成した後に、再度逆向の後前進を
するもの) 原点設定装置。被駆動機構が回復する原点を提
供して、並びに起動待ちの状態になる。 制御ユニツト。電機、電子制御スイツチ或いは
、マイクロプロセツサユニツトで構成されるもの
。 この系統の運転順序は、先に電源を入力する及
び原動力源のモータを起動して、補助設定装置信
号を受けた後に原動モータの電源を切断する。こ
れで、慣性残量の駆動によつて最終定位装置の信
号を受けた後に、駆動原動力源で、逆転回復の駆
動を行う(或いは先にブレーキを起動し、それで
列車が再起動動力源で逆転回復を完成するもの)
、そして原点に回復して、待機の状態になるもの
。 この応用は、一歩進んで補助ブレーキ或いは、
発電ブレーキ回路の設置ができて、それが定位点
に到着した際にブレーキを起動さし、それがブレ
ーキを完成した後に、再度逆向駆動の回復原点に
なるもの。 3 実用新案登録請求の範囲第1項に述べた慣性
残量緩衝の定位或いは正逆転制御回路系統の構成
の正逆転動力源が単軸或いは、多軸程式定位駆動
の多点定位制御を行うもので、その構成は下記の
ものを含む。 駆動モータ及び駆動構造。それは、正逆転駆動
ができる交流或いは直流モータで、断面後に慣性
残量の駆動ができる特性のもの。 補助設定装置。固定或いは、調節固定と定位点
の距離で、被駆動体が到着時に直接動力源を切断
する検知に提供され、これで、被駆動体が慣性に
よつて継続してスライドするもの。 最終定位装置。これは、負荷体が被駆動されて
定位に到着した際にブレーキを起動するのが検知
できるもの。 原点設定装置。これは、被駆動機が原点に回復
するのを提供し、並びに起動待ちの状態になつて
いる。 制御ユニツト。電機、電子制御スイツチユニツ
ト或いは、マイクロプロセツサで構成されたもの
。 この系統の運転順序は、先に電源を入力と及び
所属の駆動モータを指定した方向に起動を行う。
その後に、補助設定装置の信号を受けて、原動モ
ータの電源を切断する。慣性残量によつて、最終
定位点にスライドして、最終定位検知装置を動か
す。それで、この最終定位装置の信号でブレーキ
を駆動し、ブレーキが完成後に、新しい指令の方
向によつて、所属の駆動モータを駆動して指定の
方向の駆動を行う。 4 実用新案登録請求の範囲第1項に述べた慣性
残量緩衝の定位或いは正逆転制御回路系統の応用
は、正逆転の動力源或いは、大型モータに不利の
際は、伝動系統にクラツチを設置し及び、クラツ
チの切替で逆向駆動輪系統に合して、これで操作
中に、補助定位検知装置(或いは、定時器の設定
値)の検知で、クラツチを駆動して動力源と負荷
の動力伝送を切断し、これで、負荷は、慣性残量
で定位点にスライドし、最終定位検知装置を動し
て、それでブレーキを再度駆動し、或いは、直接
クラツチの切替で、逆向き駆動輪系列に合して、
負荷の被駆動体を逆向の回復にするもの。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10010490U JPH0458098U (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10010490U JPH0458098U (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0458098U true JPH0458098U (ja) | 1992-05-19 |
Family
ID=31842505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10010490U Pending JPH0458098U (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0458098U (ja) |
-
1990
- 1990-09-25 JP JP10010490U patent/JPH0458098U/ja active Pending
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