JPH045922Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH045922Y2 JPH045922Y2 JP1184286U JP1184286U JPH045922Y2 JP H045922 Y2 JPH045922 Y2 JP H045922Y2 JP 1184286 U JP1184286 U JP 1184286U JP 1184286 U JP1184286 U JP 1184286U JP H045922 Y2 JPH045922 Y2 JP H045922Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reader
- barcode
- cooking
- memory
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 31
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 24
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000006386 memory function Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/6435—Aspects relating to the user interface of the microwave heating apparatus
- H05B6/6441—Aspects relating to the user interface of the microwave heating apparatus allowing the input of coded operation instructions, e.g. bar code reader
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈技術分野〉
本考案はワイヤレスバーコードリーダの構造に
関するものである。
関するものである。
〈従来の技術〉
最近の調理器、特に電子レンジはマイコンやセ
ンサーの普及に伴い多機能化して操作パネル上に
は多くのキーが並べられている。例えば、おまか
せ(自動)加熱用の各種メニユーキー、奥さま
(手動)加熱用のレンジ強・中・弱、グリル、コ
ンベクシヨン等のキー、及びこれらのキー入力に
よつて作られた奥様加熱シーケンスをメモリーす
るメモリーキーがある。これらのキーを使用者が
各メニユーに応じた操作と設定(加熱時間や温
度)を行なうことは大変面倒であり、誤操作差設
定が生じやすくしかも使用性の悪いものであつ
た。
ンサーの普及に伴い多機能化して操作パネル上に
は多くのキーが並べられている。例えば、おまか
せ(自動)加熱用の各種メニユーキー、奥さま
(手動)加熱用のレンジ強・中・弱、グリル、コ
ンベクシヨン等のキー、及びこれらのキー入力に
よつて作られた奥様加熱シーケンスをメモリーす
るメモリーキーがある。これらのキーを使用者が
各メニユーに応じた操作と設定(加熱時間や温
度)を行なうことは大変面倒であり、誤操作差設
定が生じやすくしかも使用性の悪いものであつ
た。
そこで電子レンジに付属の料理ブツクに加熱ス
テージ毎の加熱時間、加熱温度、加熱出力、セン
サー検出レベル等々の情報をバーコード化して印
刷し、そのバーコード印刷を使用者がバーコード
リーダで読取れば、料理メニユーに応じた設定が
できるという便利な電子レンジが提案されてい
る。
テージ毎の加熱時間、加熱温度、加熱出力、セン
サー検出レベル等々の情報をバーコード化して印
刷し、そのバーコード印刷を使用者がバーコード
リーダで読取れば、料理メニユーに応じた設定が
できるという便利な電子レンジが提案されてい
る。
ところがバーコードリーダと電子レンジ本体と
が有線式ではバーコードリーダの使用性が悪いと
いう欠点があるのでワイヤレス化が検討されてい
るのであるが、そのワイヤレス化において各種の
検討事項が提起された。
が有線式ではバーコードリーダの使用性が悪いと
いう欠点があるのでワイヤレス化が検討されてい
るのであるが、そのワイヤレス化において各種の
検討事項が提起された。
〈目的〉
本考案は上記各種の検討事項のうち、ワイヤレ
スバーコードリーダにて送信したバーコード信号
に基づく調理シーケンスを調理器本体内蔵のメモ
リーに記憶させるメモリー操作手段のワイヤレス
バーコードリーダへの配設を目的とする。
スバーコードリーダにて送信したバーコード信号
に基づく調理シーケンスを調理器本体内蔵のメモ
リーに記憶させるメモリー操作手段のワイヤレス
バーコードリーダへの配設を目的とする。
〈実施例〉
以下、本考案の一実施例を図面に基き説明す
る。
る。
第1図は本考案のワイヤレスバーコードリーダ
を採用した電子レンジの概略説明図で、第2図は
ワイヤレスバーコードリーダの電気回路図、第3
図はワイヤレスバーコードリーダに関連する電子
レンジ本体側の電気回路図、第4図はワイヤレス
バーコードリーダに関連する電子レンジ本体側の
操作パネル部正面図、第5図a,b,cは本考案
のワイヤレスバーコードリーダの正面図、右側面
図、下面図である。
を採用した電子レンジの概略説明図で、第2図は
ワイヤレスバーコードリーダの電気回路図、第3
図はワイヤレスバーコードリーダに関連する電子
レンジ本体側の電気回路図、第4図はワイヤレス
バーコードリーダに関連する電子レンジ本体側の
操作パネル部正面図、第5図a,b,cは本考案
のワイヤレスバーコードリーダの正面図、右側面
図、下面図である。
本考案のワイヤレスバーコードリーダ1は料理
ブツク2に印刷されたバーコード2aを読取り、
読取つた情報を電子レンジ本体3に無線で送信す
る作用を有する。
ブツク2に印刷されたバーコード2aを読取り、
読取つた情報を電子レンジ本体3に無線で送信す
る作用を有する。
ワイヤレスバーコードリーダ1には発光ダイオ
ード3aの光をバーコード2aに当てその反射光
を受光ダイオード3bで受けてバーコード2aを
読取る読取り部3と、読取つたバーコード情報を
赤外線にて発信する赤外発光ダイオード4と、そ
れらを制御する制御回路部5と、電源用の二次電
池6と、該二次電池6を充電するための充電用ジ
ヤツク7とが備えられている。ワイヤレスバーコ
ードリーダ1の電源に二次電池6を採用した理由
は、赤外発光ダイオード4を発光させるのに大電
流を必要とする上、電子レンジのバーコードは情
報量が多いので大電流を長時間流さなければなら
ず電池の消耗が激しい。そこで、使用者の負担を
少しでも低減させるためである。
ード3aの光をバーコード2aに当てその反射光
を受光ダイオード3bで受けてバーコード2aを
読取る読取り部3と、読取つたバーコード情報を
赤外線にて発信する赤外発光ダイオード4と、そ
れらを制御する制御回路部5と、電源用の二次電
池6と、該二次電池6を充電するための充電用ジ
ヤツク7とが備えられている。ワイヤレスバーコ
ードリーダ1の電源に二次電池6を採用した理由
は、赤外発光ダイオード4を発光させるのに大電
流を必要とする上、電子レンジのバーコードは情
報量が多いので大電流を長時間流さなければなら
ず電池の消耗が激しい。そこで、使用者の負担を
少しでも低減させるためである。
電子レンジ本体3の操作パネル8には、上記ワ
イヤレスバーコードリーダ1を収納するリーダ収
納部9とリーダ1から発信されたバーコード信号
を受信する受信部10が、第4図に示す如く、表
示管11の近傍に設けられている。上記リーダ収
納部9の内奥部にはリーダ1を挿入収納した際に
リーダ1の充電用ジヤツク7にプラグ接続する充
電用プラグ12が配設されており該充電用プラグ
12は充電回路13に接続されている。
イヤレスバーコードリーダ1を収納するリーダ収
納部9とリーダ1から発信されたバーコード信号
を受信する受信部10が、第4図に示す如く、表
示管11の近傍に設けられている。上記リーダ収
納部9の内奥部にはリーダ1を挿入収納した際に
リーダ1の充電用ジヤツク7にプラグ接続する充
電用プラグ12が配設されており該充電用プラグ
12は充電回路13に接続されている。
又、上記受信部10はリーダ1から赤外線を受
光するフオトダイオード10aと受光回路10b
とからなり、受信したバーコード信号を制御回路
14に出力する。制御回路14は受信部10から
の入力による加熱プログラムに基いてマイコン波
加熱装置15とかヒータ16等を制御するように
なつている。
光するフオトダイオード10aと受光回路10b
とからなり、受信したバーコード信号を制御回路
14に出力する。制御回路14は受信部10から
の入力による加熱プログラムに基いてマイコン波
加熱装置15とかヒータ16等を制御するように
なつている。
上記読取り部3と充電用ジヤツク7は第5図に
示す如くリーダ1の一方の側の面に配設され、読
取り操作がスムースに行なえるように読取り部3
が充電用ジヤツク7より若干突出している。又、
他方の側には赤外発光ダイオード4を配設し、フ
イルター17にてカバーしている。従つて、リー
ダ1をリーダ収納部9に挿入収納するとフイルタ
ー17が見えているだけとなる。そして赤外発光
ダイオード4の指向方向は読取り部3の指向方向
と互いに垂直になるようになつている。その理由
は料理ブツク2のバーコード2aを読取る場合、
料理ブツク2を机の上とか手の上に載せてバーコ
ード印刷面が大地に対して水平な状態でリーダ1
を垂直にして行なうのが一般的であり、電子レン
ジ本体3も大地に垂直に置くので、出力40%減の
発信指向が約±30゜の赤外発光ダイオード4にて
送信部10に効率よく送信するにはリーダ1に略
垂直すなわち読取り部3の指向方向と略垂直に送
信する必要があるからである。
示す如くリーダ1の一方の側の面に配設され、読
取り操作がスムースに行なえるように読取り部3
が充電用ジヤツク7より若干突出している。又、
他方の側には赤外発光ダイオード4を配設し、フ
イルター17にてカバーしている。従つて、リー
ダ1をリーダ収納部9に挿入収納するとフイルタ
ー17が見えているだけとなる。そして赤外発光
ダイオード4の指向方向は読取り部3の指向方向
と互いに垂直になるようになつている。その理由
は料理ブツク2のバーコード2aを読取る場合、
料理ブツク2を机の上とか手の上に載せてバーコ
ード印刷面が大地に対して水平な状態でリーダ1
を垂直にして行なうのが一般的であり、電子レン
ジ本体3も大地に垂直に置くので、出力40%減の
発信指向が約±30゜の赤外発光ダイオード4にて
送信部10に効率よく送信するにはリーダ1に略
垂直すなわち読取り部3の指向方向と略垂直に送
信する必要があるからである。
そして、リーダ1の下部にはバーコード読取り
用キー18が配設され、リーダ1の上部には読取
り部3からの高さが3cm以上の所に停止・取消用
キー19と加熱用キー20及びバーコード信号に
基づく調理シーケンスを電子レンジ本体3内のメ
モリー機能を有した制御回路14にメモリーさせ
るメモリーキー21が配設されている。このメモ
リーキー21はとと2個設けられ、通常よく
使用される数種類の調理シーケンスの内の2種類
の調理シーケンスをメモリーキー21のとと
に対応して夫々制御回路14に記憶させる。
用キー18が配設され、リーダ1の上部には読取
り部3からの高さが3cm以上の所に停止・取消用
キー19と加熱用キー20及びバーコード信号に
基づく調理シーケンスを電子レンジ本体3内のメ
モリー機能を有した制御回路14にメモリーさせ
るメモリーキー21が配設されている。このメモ
リーキー21はとと2個設けられ、通常よく
使用される数種類の調理シーケンスの内の2種類
の調理シーケンスをメモリーキー21のとと
に対応して夫々制御回路14に記憶させる。
リーダ1の上部しかも高さが3cm以上の所に停
止・取消用キー19と加熱用キー20及びメモリ
ーキー21,21を設けた理由は、リーダ1を手
で握り料理ブツク2のバーコード2aをなぞる際
に停止・取消用キー19とか加熱用キー20とか
メモリキー21,21に無意識に触れて予期せぬ
誤操作がなされるのを防止するためである。この
停止・取消用キー19と加熱用キー20とは電子
レンジにとつて必須機能であり、リーダ1をリモ
コンとして使用するためには不可欠のものであ
る。
止・取消用キー19と加熱用キー20及びメモリ
ーキー21,21を設けた理由は、リーダ1を手
で握り料理ブツク2のバーコード2aをなぞる際
に停止・取消用キー19とか加熱用キー20とか
メモリキー21,21に無意識に触れて予期せぬ
誤操作がなされるのを防止するためである。この
停止・取消用キー19と加熱用キー20とは電子
レンジにとつて必須機能であり、リーダ1をリモ
コンとして使用するためには不可欠のものであ
る。
次に上記リーダ1の操作を説明する。電子レン
ジ本体3からワイヤレスバーコードリーダ1を抜
取つて手で握り、バーコード読取り用キー18を
押して料理ブツク2のバーコード2aをなぞつて
読取る。そして加熱用キー20を押すと電子レン
ジは加熱を開始すべくマイクロ波加熱装置15と
かヒータ16等を制御する。途中で加熱を停止さ
せたいときは停止・取消キー19を押すと制御回
路がマイクロ波加熱装置15とかヒータ16等を
OFFにする。
ジ本体3からワイヤレスバーコードリーダ1を抜
取つて手で握り、バーコード読取り用キー18を
押して料理ブツク2のバーコード2aをなぞつて
読取る。そして加熱用キー20を押すと電子レン
ジは加熱を開始すべくマイクロ波加熱装置15と
かヒータ16等を制御する。途中で加熱を停止さ
せたいときは停止・取消キー19を押すと制御回
路がマイクロ波加熱装置15とかヒータ16等を
OFFにする。
又、バーコード読取り用キー18を押して通常
よく使用される1種類の調理に対応する料理ブツ
ク2のバーコード2aをなぞつて読取つた後メモ
リーキー21のを押すと、バーコード2aを読
取つて作成された調理シーケンスを電子レンジ本
体3内の制御回路14にメモリーすることがで
き、このメモリーキー21のと同様にメモリー
キー21のに対応させて通常よく使用される他
の1種類の調理に対応する調理シーケンスを制御
回路14にメモリーさせる。
よく使用される1種類の調理に対応する料理ブツ
ク2のバーコード2aをなぞつて読取つた後メモ
リーキー21のを押すと、バーコード2aを読
取つて作成された調理シーケンスを電子レンジ本
体3内の制御回路14にメモリーすることがで
き、このメモリーキー21のと同様にメモリー
キー21のに対応させて通常よく使用される他
の1種類の調理に対応する調理シーケンスを制御
回路14にメモリーさせる。
そして、メモリーキー21のを再度押すと制
御回路14にメモリーされている一方の調理シー
ケンスを呼び出すことができ、又メモリーキー2
1のを再度押すと制御回路14にメモリーされ
ている他方の調理シーケンスを呼び出すことがで
きる。
御回路14にメモリーされている一方の調理シー
ケンスを呼び出すことができ、又メモリーキー2
1のを再度押すと制御回路14にメモリーされ
ている他方の調理シーケンスを呼び出すことがで
きる。
このように、制御回路14にはメモリーキー2
1の若しくはに対応した通常よく使用される
調理シーケンスを2種類メモリーさせることがで
き、調理を行う際に、その調理に対応したメモリ
ーキー21の若しくはを操作するだけで調理
を簡単に行うことができる。
1の若しくはに対応した通常よく使用される
調理シーケンスを2種類メモリーさせることがで
き、調理を行う際に、その調理に対応したメモリ
ーキー21の若しくはを操作するだけで調理
を簡単に行うことができる。
従つて、使用者は料理ブツク2のバーコードを
なぞるだけでメニユーに対応した入力設定を簡単
に且つ確実に行なうことができる上、加熱開始や
加熱停止及び入力設定の取消しや調理シーケンス
のメモリー操作を電子レンジ本体3の前まで足を
運ばなくして行なうことができるので大変便利で
使用性がよい。
なぞるだけでメニユーに対応した入力設定を簡単
に且つ確実に行なうことができる上、加熱開始や
加熱停止及び入力設定の取消しや調理シーケンス
のメモリー操作を電子レンジ本体3の前まで足を
運ばなくして行なうことができるので大変便利で
使用性がよい。
〈効果〉
本考案は読取り部で読取つたバーコード信号を
送信部から調理器本体に送信するワイヤレスバー
コードリーダであつて、 加熱開始、加熱停止等の調理器にとつて必須機
能のリモコン操作手段と送信したバーコード信号
に基づく調理シーケンスを調理器本体内蔵のメモ
リーに記憶させるメモリー操作手段とを設けたワ
イヤレスバーコードリーダとすることにより、使
用者は任意の場所から操作性よく入力設定できる
上、加熱開始や加熱停止等の必須機能及びバーコ
ードリーダの読取りによつて作成した調理シーケ
ンスのメモリー機能をリモコン操作できるので大
変便利で使用性がよいという実用価値の高いもの
である。
送信部から調理器本体に送信するワイヤレスバー
コードリーダであつて、 加熱開始、加熱停止等の調理器にとつて必須機
能のリモコン操作手段と送信したバーコード信号
に基づく調理シーケンスを調理器本体内蔵のメモ
リーに記憶させるメモリー操作手段とを設けたワ
イヤレスバーコードリーダとすることにより、使
用者は任意の場所から操作性よく入力設定できる
上、加熱開始や加熱停止等の必須機能及びバーコ
ードリーダの読取りによつて作成した調理シーケ
ンスのメモリー機能をリモコン操作できるので大
変便利で使用性がよいという実用価値の高いもの
である。
第1図は本考案のワイヤレスバーコードリーダ
を採用した電子レンジの概略説明図、第2図はワ
イヤレスバーコードリーダの電気回路図、第3図
はワイヤレスバーコードリーダに関連する電子レ
ンジ本体側の電気回路図、第4図はワイヤレスバ
ーコードリーダに関連する電子レンジ本体側の操
作パネル部正面図、第5図a,b,cは本考案の
ワイヤレスバーコードリーダの正面図、右側面
図、下面図である。 符号、1……ワイヤレスバーコードリーダ、3
……読取り部、4……発光ダイオード(送信部)、
19……停止・取消用キー、20……加熱用キ
ー、21……メモリーキー。
を採用した電子レンジの概略説明図、第2図はワ
イヤレスバーコードリーダの電気回路図、第3図
はワイヤレスバーコードリーダに関連する電子レ
ンジ本体側の電気回路図、第4図はワイヤレスバ
ーコードリーダに関連する電子レンジ本体側の操
作パネル部正面図、第5図a,b,cは本考案の
ワイヤレスバーコードリーダの正面図、右側面
図、下面図である。 符号、1……ワイヤレスバーコードリーダ、3
……読取り部、4……発光ダイオード(送信部)、
19……停止・取消用キー、20……加熱用キ
ー、21……メモリーキー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 読取り部で読取つたバーコード信号を送信部か
ら調理器本体に送信するワイヤレスバーコードリ
ーダであつて、 加熱開始、加熱停止等の調理器にとつて必須機
能のリモコン操作手段と、送信したバーコード信
号に基づく調理シーケンスを調理器本体内蔵メモ
リーに記憶させるメモリー操作手段とを設けたワ
イヤレスバーコードリーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1184286U JPH045922Y2 (ja) | 1986-01-28 | 1986-01-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1184286U JPH045922Y2 (ja) | 1986-01-28 | 1986-01-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62122202U JPS62122202U (ja) | 1987-08-03 |
| JPH045922Y2 true JPH045922Y2 (ja) | 1992-02-19 |
Family
ID=30799422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1184286U Expired JPH045922Y2 (ja) | 1986-01-28 | 1986-01-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045922Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3015057B2 (ja) * | 1989-12-28 | 2000-02-28 | キヤノン株式会社 | カメラ |
-
1986
- 1986-01-28 JP JP1184286U patent/JPH045922Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62122202U (ja) | 1987-08-03 |
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