JPH0459284B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0459284B2 JPH0459284B2 JP59279160A JP27916084A JPH0459284B2 JP H0459284 B2 JPH0459284 B2 JP H0459284B2 JP 59279160 A JP59279160 A JP 59279160A JP 27916084 A JP27916084 A JP 27916084A JP H0459284 B2 JPH0459284 B2 JP H0459284B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skin
- sio
- organic silicone
- water
- silicone resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q19/00—Preparations for care of the skin
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/31—Hydrocarbons
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/72—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic macromolecular compounds
- A61K8/84—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic macromolecular compounds obtained by reactions otherwise than those involving only carbon-carbon unsaturated bonds
- A61K8/89—Polysiloxanes
- A61K8/891—Polysiloxanes saturated, e.g. dimethicone, phenyl trimethicone, C24-C28 methicone or stearyl dimethicone
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は皮膚化粧料、さらに詳しくは、水仕事
などによる肌あれ(主に手あれ)から皮膚を保護
する皮膚化粧料に関する。
などによる肌あれ(主に手あれ)から皮膚を保護
する皮膚化粧料に関する。
[従来の技術]
従来、水仕事などによる肌あれから皮膚を保護
するためにはハンドクリームが汎用されてきた。
ハンドクリームは水仕事などにより失われた皮脂
を補給し、さらに保湿剤や水の配合により皮膚に
柔軟性を賦与している。
するためにはハンドクリームが汎用されてきた。
ハンドクリームは水仕事などにより失われた皮脂
を補給し、さらに保湿剤や水の配合により皮膚に
柔軟性を賦与している。
しかしながら、ハンドクリームは水洗によつて
容易にあらいながされてしまうので皮膚保護効果
は必ずしも満足できるものではない。
容易にあらいながされてしまうので皮膚保護効果
は必ずしも満足できるものではない。
現に、主婦のなかには炊事、洗濯などの度重な
る水仕事による手あれに悩んでいる人は多い。
る水仕事による手あれに悩んでいる人は多い。
手洗い回数の多い歯科医などでは治療器具や患
者に付着してはならないのでハンドクリームを使
用することもできず手あれが進み、ひどい場合に
は不快な皮膚炎症にまで至ることが多い。
者に付着してはならないのでハンドクリームを使
用することもできず手あれが進み、ひどい場合に
は不快な皮膚炎症にまで至ることが多い。
また、理容師などのなかにも手洗いによる肌あ
れに加えて染毛剤、パーマ液による炎症を訴える
人が少なくない。
れに加えて染毛剤、パーマ液による炎症を訴える
人が少なくない。
このようなとくに手あれのひどい職業に従事し
ている人のための皮膚保護料の技術としては、特
公昭48−1503号公報があるが、このものは有機シ
リコーン樹脂と比較的高粘度のトリメチルシリル
末端封鎖ジオルガノシロキサンを用いて組成物と
しているため、皮膚に塗布したときにベタツキ感
が強く、接触物への付着も著しいなどの欠点を有
する。
ている人のための皮膚保護料の技術としては、特
公昭48−1503号公報があるが、このものは有機シ
リコーン樹脂と比較的高粘度のトリメチルシリル
末端封鎖ジオルガノシロキサンを用いて組成物と
しているため、皮膚に塗布したときにベタツキ感
が強く、接触物への付着も著しいなどの欠点を有
する。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明者等は、このような事情にかんがみ、水
仕事から効果的に皮膚を保護(とくに水洗いを繰
り返しても保護効果が失われない)し、かつさつ
ぱりした使用感を有していて接触物への付着も少
ない皮膚化粧料を得ることを目的に鋭意研究を行
つた結果、特定の有機シリコーン樹脂に加えて揮
発性炭化水素油を用いたならば、のびがよくかつ
皮膚に塗布したときに炭化水素油の揮散にともな
つてさつぱりした感触で長時間にわたつて皮膚を
保護し、水洗などによつても容易に洗い流されな
い良好な揆水皮膜が形成されることを見出し、こ
の知見にもとづいて本発明を完成するに至つた。
仕事から効果的に皮膚を保護(とくに水洗いを繰
り返しても保護効果が失われない)し、かつさつ
ぱりした使用感を有していて接触物への付着も少
ない皮膚化粧料を得ることを目的に鋭意研究を行
つた結果、特定の有機シリコーン樹脂に加えて揮
発性炭化水素油を用いたならば、のびがよくかつ
皮膚に塗布したときに炭化水素油の揮散にともな
つてさつぱりした感触で長時間にわたつて皮膚を
保護し、水洗などによつても容易に洗い流されな
い良好な揆水皮膜が形成されることを見出し、こ
の知見にもとづいて本発明を完成するに至つた。
[問題点を解決するための手段]
すなわち、本発明は、下記(A)で示される有機シ
リコーン樹脂1〜90重量%および下記(B)で示され
る揮発性炭化水素油10〜99重量%を含有すること
を特徴とする皮膚化粧料である。
リコーン樹脂1〜90重量%および下記(B)で示され
る揮発性炭化水素油10〜99重量%を含有すること
を特徴とする皮膚化粧料である。
(A) R3SiO1/2単位およびSiO2単位からなり、平均
式 RnSiO (Rは炭素数1〜6までの炭化水素基またはフ
エニル基を表し、nは1.0から1.8までの値を表
す)である有機機シリコーン樹脂。
式 RnSiO (Rは炭素数1〜6までの炭化水素基またはフ
エニル基を表し、nは1.0から1.8までの値を表
す)である有機機シリコーン樹脂。
(B) 常圧における沸点が60〜260℃の範囲にある
揮発性炭化水素油。
揮発性炭化水素油。
本発明で用いる上記(A)で示される有機シリコー
ン樹脂はR3SiO1/2単位およびSiO2単位の組合せか
らなり、その割合は平均式RnSiO4−n/2(nは 1.0から1.8までの値を表す)を満足するように選
ばれ、約1500〜10000までの平均分子量を有する
ことが望ましい。
ン樹脂はR3SiO1/2単位およびSiO2単位の組合せか
らなり、その割合は平均式RnSiO4−n/2(nは 1.0から1.8までの値を表す)を満足するように選
ばれ、約1500〜10000までの平均分子量を有する
ことが望ましい。
上記有機シリコーン樹脂はベンゼンに可溶であ
り、各種の方法で製造し得る。一例をあげると、
一般式R3SiX、およびSiX4(Xは加水分解し得る
基、たとえば塩素、臭素、弗素、アルコキシ、た
とえばメトキシ、エトキシなどの基、アシロキシ
基を表す)で示される化合物を、目的とする樹脂
組成に応じてトルエン、ベンゼン、キシレンなど
のごとき適当な溶媒に添加し、次いでこの溶媒を
適当な酸性溶媒中における希望する加水分解およ
び共縮合を得るに充分な量の水中に加える。こう
して得られた二相系から水相を除去し、残留する
樹脂状物質を重炭酸ナトリウムあるいは他のアル
カリ性物質の充分量を用いて中和し、溶媒を留去
すれば目的の有機シリコーン樹脂が得られる。
り、各種の方法で製造し得る。一例をあげると、
一般式R3SiX、およびSiX4(Xは加水分解し得る
基、たとえば塩素、臭素、弗素、アルコキシ、た
とえばメトキシ、エトキシなどの基、アシロキシ
基を表す)で示される化合物を、目的とする樹脂
組成に応じてトルエン、ベンゼン、キシレンなど
のごとき適当な溶媒に添加し、次いでこの溶媒を
適当な酸性溶媒中における希望する加水分解およ
び共縮合を得るに充分な量の水中に加える。こう
して得られた二相系から水相を除去し、残留する
樹脂状物質を重炭酸ナトリウムあるいは他のアル
カリ性物質の充分量を用いて中和し、溶媒を留去
すれば目的の有機シリコーン樹脂が得られる。
本発明における有機シリコーン樹脂の配合量は
皮膚化粧料全量中の1〜90重量%である。
皮膚化粧料全量中の1〜90重量%である。
また、本発明で用いる揮発性炭化水素油は常圧
における沸点が60〜260℃の範囲にある炭化水素
油であり、たとえば、アイソパー(登録商標)
A、同C、同D、同E、同G、同H、同K、同
L、同M(エクソン社)、シエルゾール(登録商
標)71、(シエル社)、ソルトロール(登録商標)
100、同130、同220(フイリツプ社)などをあげこ
とができる。
における沸点が60〜260℃の範囲にある炭化水素
油であり、たとえば、アイソパー(登録商標)
A、同C、同D、同E、同G、同H、同K、同
L、同M(エクソン社)、シエルゾール(登録商
標)71、(シエル社)、ソルトロール(登録商標)
100、同130、同220(フイリツプ社)などをあげこ
とができる。
これらは、いずれも揮発性であつて、かつ有機
シリコーン樹脂に対して溶媒となり得る。
シリコーン樹脂に対して溶媒となり得る。
配合量は、皮膚化粧料全量中の10〜99重量%で
ある。
ある。
上記の必須成分を含有してなる皮膚化粧料はそ
の配合量に応じて、溶液状からクリーム状までを
呈する。すなわち、揮発性シリコーン油が多いと
きは溶液状を呈し、有機シリコーン樹脂が増量す
るにしたがつて固形状になる。
の配合量に応じて、溶液状からクリーム状までを
呈する。すなわち、揮発性シリコーン油が多いと
きは溶液状を呈し、有機シリコーン樹脂が増量す
るにしたがつて固形状になる。
当然のことながら、上記必須成分に加えて、水
性成分および適切な界面活性剤を配合して乳化技
術を駆使することによつて、揆水性をうしなわな
い範囲で油中水型あるいは水中油型の乳化組成物
にすることも可能である。
性成分および適切な界面活性剤を配合して乳化技
術を駆使することによつて、揆水性をうしなわな
い範囲で油中水型あるいは水中油型の乳化組成物
にすることも可能である。
本発明の皮膚化粧料には上記の他に、目的に応
じて本発明の効果を損なわない量的、質的範囲内
で、さらに油脂類、ロウ類、薬剤、香料、あるい
は他の揮発性成分等を配合しても良い。
じて本発明の効果を損なわない量的、質的範囲内
で、さらに油脂類、ロウ類、薬剤、香料、あるい
は他の揮発性成分等を配合しても良い。
以下、実施例により本発明をさらに詳細に説明
する。本発明は、これらによつて限定されるもの
ではない。配合量は全て重量%である。
する。本発明は、これらによつて限定されるもの
ではない。配合量は全て重量%である。
実施例 1
ハンドローシヨン
アイソパー(登録商標)E(沸点116〜143℃)
93 約3000の分子量を有し、かつ(CH3)3SiO1/2
単位:SiO2単位=0.8:1からなる平均式
(CH3)1.33SiO1.34で表される有機シリコーン樹
脂 2 メチルフエニルポリシロキサン 5 〜を70〜80℃で撹拌溶解し、冷却してハン
ドローシヨンを得た。
93 約3000の分子量を有し、かつ(CH3)3SiO1/2
単位:SiO2単位=0.8:1からなる平均式
(CH3)1.33SiO1.34で表される有機シリコーン樹
脂 2 メチルフエニルポリシロキサン 5 〜を70〜80℃で撹拌溶解し、冷却してハン
ドローシヨンを得た。
実施例1はさつぱりとした使用感で揆水性も良
好であり、長時間皮膚を保護する作用を有してい
た。また、実施例1を塗布した手で金属などにふ
れても成分が付着することはなかつた。
好であり、長時間皮膚を保護する作用を有してい
た。また、実施例1を塗布した手で金属などにふ
れても成分が付着することはなかつた。
実施例 2
ハンドクリーム
ソルトロール(登録商標)100(沸点160〜175
℃) 15 約5000の分子量を有し、かつ(CH3)3SiO1/2
単位:SiO2単位:1.5:1からなる平均式
(CH3)1.8SiO1.1で表される有機シリコーン樹脂
65 マイクロクリスタリンワツクス 5 流動パラフイン 15 〜を70〜80℃で撹拌溶解し、冷却してハン
ドクリームを得た。
℃) 15 約5000の分子量を有し、かつ(CH3)3SiO1/2
単位:SiO2単位:1.5:1からなる平均式
(CH3)1.8SiO1.1で表される有機シリコーン樹脂
65 マイクロクリスタリンワツクス 5 流動パラフイン 15 〜を70〜80℃で撹拌溶解し、冷却してハン
ドクリームを得た。
実施例3はさつぱりとした使用感で、長時間皮
膚を保護する作用を有していた。また、実施例3
を塗布した手でコツプなどを持つても成分が付着
することはなかつた。さらに、実施例3は耐水性
に優れており、石鹸で5回洗浄した後でも良好な
撥水性を保つていた。
膚を保護する作用を有していた。また、実施例3
を塗布した手でコツプなどを持つても成分が付着
することはなかつた。さらに、実施例3は耐水性
に優れており、石鹸で5回洗浄した後でも良好な
撥水性を保つていた。
[発明の効果]
本発明の皮膚化粧料は、のびがよくかつ皮膚に
塗布したときにさつぱりした感触で長時間にわた
つて皮膚を保護し、水洗などによつても容易に洗
い流されることがない。さらに、塗布した手など
で触れても対象物に帯する付着が少ない皮膚化粧
料である。
塗布したときにさつぱりした感触で長時間にわた
つて皮膚を保護し、水洗などによつても容易に洗
い流されることがない。さらに、塗布した手など
で触れても対象物に帯する付着が少ない皮膚化粧
料である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下記(A)で示される有機シリコーン樹脂1〜90
重量%および下記(B)で示される揮発性炭化水素油
10〜99重量%を含有することを特徴とする皮膚化
粧料。 (A) R3SiO1/2単位およびSiO2単位からなり、平均
式 RnSiO (Rは炭素数1〜6までの炭化水素基またはフ
エニル基を表し、nは1.0から1.8までの値を表
す)である有機シリコーン樹脂。 (B) 常圧における沸点が60〜260℃の範囲にある
揮発性炭化水素油。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27916084A JPS61158910A (ja) | 1984-12-29 | 1984-12-29 | 皮膚化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27916084A JPS61158910A (ja) | 1984-12-29 | 1984-12-29 | 皮膚化粧料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61158910A JPS61158910A (ja) | 1986-07-18 |
| JPH0459284B2 true JPH0459284B2 (ja) | 1992-09-21 |
Family
ID=17607281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27916084A Granted JPS61158910A (ja) | 1984-12-29 | 1984-12-29 | 皮膚化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61158910A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012010073A1 (zh) * | 2010-07-21 | 2012-01-26 | 山东新北洋信息技术股份有限公司 | 打印系统及其控制方法、信息记录器 |
| US9732191B2 (en) | 2014-01-08 | 2017-08-15 | Dow Corning Corporation | Method for capping MQ-type silicone resins |
| US10765619B2 (en) | 2018-06-04 | 2020-09-08 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Silicone resin, making method, and cosmetics |
| WO2021171735A1 (ja) | 2020-02-27 | 2021-09-02 | 信越化学工業株式会社 | 化粧料 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5676938A (en) * | 1992-09-29 | 1997-10-14 | Toshiba Silicone Co., Ltd. | Cosmetic composition |
| US6991782B2 (en) | 2000-06-19 | 2006-01-31 | L'oréal | Cosmetic compositions comprising at least one polymethylsilsesquioxane film former |
| WO2005075542A1 (en) | 2004-02-02 | 2005-08-18 | Dow Corning Corporation | Mq-t propyl siloxane resins |
| EP1711561B1 (en) | 2004-02-02 | 2008-08-20 | Dow Corning Corporation | Mq and t-propyl siloxane resins compositions |
| US8604151B2 (en) | 2004-02-02 | 2013-12-10 | Dow Corning Corporation | Bodied siloxane resin including M, Q, and T-propyl units and capped with additional M units |
| WO2009136486A1 (ja) | 2008-05-08 | 2009-11-12 | モメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパン合同会社 | 化粧料 |
| JP7382359B2 (ja) | 2021-02-10 | 2023-11-16 | 信越化学工業株式会社 | 乳化組成物及び化粧料 |
| KR20250115394A (ko) | 2022-12-08 | 2025-07-30 | 모멘티브 파포만스 마테리아루즈 쟈판 고도가이샤 | 화장료 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5520733A (en) * | 1978-08-01 | 1980-02-14 | Shiseido Co Ltd | Cosmetic |
| US4311695A (en) * | 1979-12-03 | 1982-01-19 | Dow Corning Corporation | Personal-care emulsions comprising a siloxane-oxyalkylene copolymer |
| US4342991A (en) * | 1980-03-10 | 1982-08-03 | Multisonics, Inc. | Partial scrolling video generator |
-
1984
- 1984-12-29 JP JP27916084A patent/JPS61158910A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012010073A1 (zh) * | 2010-07-21 | 2012-01-26 | 山东新北洋信息技术股份有限公司 | 打印系统及其控制方法、信息记录器 |
| US9732191B2 (en) | 2014-01-08 | 2017-08-15 | Dow Corning Corporation | Method for capping MQ-type silicone resins |
| US10765619B2 (en) | 2018-06-04 | 2020-09-08 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Silicone resin, making method, and cosmetics |
| US11033481B2 (en) | 2018-06-04 | 2021-06-15 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Silicone resin, making method, and cosmetics |
| WO2021171735A1 (ja) | 2020-02-27 | 2021-09-02 | 信越化学工業株式会社 | 化粧料 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61158910A (ja) | 1986-07-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR930000043B1 (ko) | 피부 보호용 조성물 | |
| US5866145A (en) | Body polisher | |
| JPH0615452B2 (ja) | メ−キャップ化粧料 | |
| JPH0459284B2 (ja) | ||
| US4323693A (en) | Benzoic acid ester | |
| JPH0672085B2 (ja) | メ−キヤツプ化粧料 | |
| JP3545574B2 (ja) | 液状油性皮膚洗浄料 | |
| JPS6165808A (ja) | 皮膚化粧料 | |
| JP2006523617A (ja) | 無水の色移り抵抗性唇用化粧品組成物 | |
| JPH037641B2 (ja) | ||
| CA2259781C (en) | Low tack lotion, gels and creams | |
| JPH06107521A (ja) | 皮膚洗浄料 | |
| JP2539190B2 (ja) | 皮膚化粧料 | |
| JPH0669939B2 (ja) | 毛髪化粧料 | |
| JPS62298519A (ja) | 皮膚化粧料 | |
| JPH07330537A (ja) | 化粧料 | |
| JP2904661B2 (ja) | 化粧料 | |
| JPH0755885B2 (ja) | メ−キヤツプ化粧料 | |
| JPS61218509A (ja) | 化粧料 | |
| JPS62298518A (ja) | 皮膚化粧料 | |
| JPH05124951A (ja) | 化粧料 | |
| JPH0532534A (ja) | 皮膚化粧料 | |
| JP2722006B2 (ja) | エステル化生成物およびこれらを配合してなる化粧料 | |
| JPS58206510A (ja) | アイメイクアツプ除去料 | |
| JP3225169B2 (ja) | 毛髪化粧料 |