JPH0459382B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0459382B2 JPH0459382B2 JP31260588A JP31260588A JPH0459382B2 JP H0459382 B2 JPH0459382 B2 JP H0459382B2 JP 31260588 A JP31260588 A JP 31260588A JP 31260588 A JP31260588 A JP 31260588A JP H0459382 B2 JPH0459382 B2 JP H0459382B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molybdenum
- weight
- cerium oxide
- temperature
- boron
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- ZOKXTWBITQBERF-UHFFFAOYSA-N Molybdenum Chemical compound [Mo] ZOKXTWBITQBERF-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 31
- 229910052750 molybdenum Inorganic materials 0.000 claims description 28
- 239000011733 molybdenum Substances 0.000 claims description 28
- 229910000420 cerium oxide Inorganic materials 0.000 claims description 18
- BMMGVYCKOGBVEV-UHFFFAOYSA-N oxo(oxoceriooxy)cerium Chemical compound [Ce]=O.O=[Ce]=O BMMGVYCKOGBVEV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N Boron Chemical compound [B] ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 229910052796 boron Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 229910001182 Mo alloy Inorganic materials 0.000 claims 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 19
- 238000001953 recrystallisation Methods 0.000 description 10
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 3
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 3
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 3
- 229910052580 B4C Inorganic materials 0.000 description 2
- LGLOITKZTDVGOE-UHFFFAOYSA-N boranylidynemolybdenum Chemical compound [Mo]#B LGLOITKZTDVGOE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- INAHAJYZKVIDIZ-UHFFFAOYSA-N boron carbide Chemical compound B12B3B4C32B41 INAHAJYZKVIDIZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 238000009864 tensile test Methods 0.000 description 2
- 238000005491 wire drawing Methods 0.000 description 2
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 150000001639 boron compounds Chemical class 0.000 description 1
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 1
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 150000002751 molybdenum Chemical class 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Powder Metallurgy (AREA)
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高温で使用されるモリブデン材料に
関する。 〔従来の技術〕 高温強度を要求される材料として、約2600℃の
高い融点を持つモリブデンがあげられ、このモリ
ブデンには多くの用途がある。しかし、純モリブ
デンは、約1200℃で再結晶し、再結晶温度以上に
一度加熱されると、その結晶が粗大化して、非常
に脆くなり、強度が著しく低下するという欠点が
あつた。 この問題を解決するには、モリブデンの再結晶
温度を高くする必要がある。本発明者等はモリブ
デンとほぼ同じ融点を持つ酸化セリウムを0.1〜
3.0重量%、モリブデンに添加した再結晶温度の
高いモリブデン材料を発明(特開昭61−23741)
した。酸化セリウムを添加したこのモリブデン材
料は、再結晶温度が1600℃以上と高く、特に酸化
セリウムを1.0重量%添加したものは再結晶温度
を1800℃にまで向上させることができた。 〔発明が解決しようとする問題点〕 その後、モリブデン材料の使用条件はますます
過酷なものとなつており、1800℃以上の高温に加
熱された後も、高強度、高靭性を保持するような
材料が要求されるようになつてきた。 前記酸化セリウムを1.0重量%添加したモリブ
デン材料においても、1800℃以上に加熱すると結
晶が粗大化し、引張強度、伸びともに低下して、
要求される高強度、高靭性を十分に満足すること
ができない場合がでてきた。 前記問題点に鑑み、本発明は、1800℃以上の高
温に加熱後も、機械的強度が低下しにくく、高温
特性に優れたモリブデン材料を提供することを目
的とする。 〔問題点を解決するための手段及び作用〕 本発明者は、モリブデン材料の組成を以下のよ
うにすることにより前記問題点を解決し、前記目
的を達成した。即ち、0.1〜3.0重量%の酸化セリ
ウムと0.004〜0.03重量%のホウ素とを含み、残
部が実質的にモリブデンからなるモリブデン材料
を得た。 本発明のモリブデン材料において、酸化セリウ
ムは、モリブデン中に微細に分散して粒界の移動
を阻止し、モリブデンの再結晶温度を高める働き
をする。その添加量としては0.1重量%未満では
再結晶温度の向上が見られず、3.0重量%を超え
ると線引時の加工性が劣化する。そのため、酸化
セリウムの量は0.1〜3.0重量%とする必要があ
る。 ホウ素は、粒界の脆化を防止する作用があると
推察されるが、その添加量としては0.004重量%
未満では添加の効果がみられず、0.03重量%を超
えると逆に靭性の低下をもたらす。そのため、ホ
ウ素の添加量として0.004〜0.03重量%とする必
要がある。 前述のように、モリブデンに酸化セリウムを単
独に添加するときは、再結晶温度は向上するもの
の再結晶温度以上に加熱した場合、靭性の低下が
みられ、またホウ素を単独で添加した場合は再結
晶温度が1200℃以下と低いため同様に高温での靭
性の向上は望めない。 即ち、本発明のモリブデン材料の特徴は、0.1
〜3.0重量%の酸化セリウムと0.004〜0.03重量%
のホウ素を同時に含有することにあり、本発明に
よれば、1800℃以上の高温に加熱された後でも高
強度高靭性を保持するという、従来の材料にみら
れない優れた特性を有するモリブデン材料が得ら
れる。 本発明のモリブデン材料は、様々な方法で製造
できるが、例えば次のようにして製造することが
できる。即ち、モリブデン粉末に酸化セリウム粉
末と、ホウ化モリブデン、炭化ホウ素等のホウ素
化合物の粉末を混合し、プレス成形した後に、水
素中または真空中で焼結することにより製造され
る。また、このようにして得られたインゴツト
は、鍛造、圧延、線引等の所定の加工を施して、
所望の形状にすることができる。 以下、実施例により本発明の内容を詳細に説明
する。 〔実施例〕 (1) 純度99.9%以上の金属モリブデン粉末と、酸
化セリウム粉末及びホウ化モリブデン粉末を所
定の割合で均一によく混合する。その後、加圧
成形し、予備焼結を行ない、溶融電流の90%の
電流で焼結して、インゴツトとした。次いで、
インゴツトを転打加工及び線引加工をしてφ0.8
mmの線材を得た。 (2) 純度99.9%以上の金属モリブデン粉末と、酸
化セリウム粉末及び炭化ホウ素粉末を所定の割
合で均一によく混合した後、上記(1)と同様に加
工してφ0.8mmの線材を得た。 (3) 比較のために、モリブデンに酸化セリウムの
みを添加したもの、及び何も添加しない純モリ
ブデンについても、上記(1),(2)と同様な加工を
してφ0.8mmの線材を作製した。 上記(1),(2),(3)で得られた線材について、各温
度に加熱した後室温での引張試験、及び1950℃で
熱処理して室温で折り曲げ試験を行ない、靭性の
比較をした。その結果を第1表、第1図及び第2
図に示す。 第1表は、モリブデン線を1950℃に通電加熱し
た後の折り曲げ試験の結果を示す。折り曲げは、
熱処理後の線材をペンチで保持し90゜折り曲げた
ときを1回とし、破断せずに折り曲げができた回
数でその強度を示した。第1表から明らかなよう
に、純モリブデンNo.90は1回も折り曲げができ
ず、また酸化セリウムを単独で添加した線No.10も
11回折り曲げ後、破断した。これに対し、酸化セ
リウムとホウ素とを添加したNo.1,2,3及びNo.
5,6,7の本発明のモリブデン材料は、いずれ
も折り曲げ特性が向上し、靭性に優れている
関する。 〔従来の技術〕 高温強度を要求される材料として、約2600℃の
高い融点を持つモリブデンがあげられ、このモリ
ブデンには多くの用途がある。しかし、純モリブ
デンは、約1200℃で再結晶し、再結晶温度以上に
一度加熱されると、その結晶が粗大化して、非常
に脆くなり、強度が著しく低下するという欠点が
あつた。 この問題を解決するには、モリブデンの再結晶
温度を高くする必要がある。本発明者等はモリブ
デンとほぼ同じ融点を持つ酸化セリウムを0.1〜
3.0重量%、モリブデンに添加した再結晶温度の
高いモリブデン材料を発明(特開昭61−23741)
した。酸化セリウムを添加したこのモリブデン材
料は、再結晶温度が1600℃以上と高く、特に酸化
セリウムを1.0重量%添加したものは再結晶温度
を1800℃にまで向上させることができた。 〔発明が解決しようとする問題点〕 その後、モリブデン材料の使用条件はますます
過酷なものとなつており、1800℃以上の高温に加
熱された後も、高強度、高靭性を保持するような
材料が要求されるようになつてきた。 前記酸化セリウムを1.0重量%添加したモリブ
デン材料においても、1800℃以上に加熱すると結
晶が粗大化し、引張強度、伸びともに低下して、
要求される高強度、高靭性を十分に満足すること
ができない場合がでてきた。 前記問題点に鑑み、本発明は、1800℃以上の高
温に加熱後も、機械的強度が低下しにくく、高温
特性に優れたモリブデン材料を提供することを目
的とする。 〔問題点を解決するための手段及び作用〕 本発明者は、モリブデン材料の組成を以下のよ
うにすることにより前記問題点を解決し、前記目
的を達成した。即ち、0.1〜3.0重量%の酸化セリ
ウムと0.004〜0.03重量%のホウ素とを含み、残
部が実質的にモリブデンからなるモリブデン材料
を得た。 本発明のモリブデン材料において、酸化セリウ
ムは、モリブデン中に微細に分散して粒界の移動
を阻止し、モリブデンの再結晶温度を高める働き
をする。その添加量としては0.1重量%未満では
再結晶温度の向上が見られず、3.0重量%を超え
ると線引時の加工性が劣化する。そのため、酸化
セリウムの量は0.1〜3.0重量%とする必要があ
る。 ホウ素は、粒界の脆化を防止する作用があると
推察されるが、その添加量としては0.004重量%
未満では添加の効果がみられず、0.03重量%を超
えると逆に靭性の低下をもたらす。そのため、ホ
ウ素の添加量として0.004〜0.03重量%とする必
要がある。 前述のように、モリブデンに酸化セリウムを単
独に添加するときは、再結晶温度は向上するもの
の再結晶温度以上に加熱した場合、靭性の低下が
みられ、またホウ素を単独で添加した場合は再結
晶温度が1200℃以下と低いため同様に高温での靭
性の向上は望めない。 即ち、本発明のモリブデン材料の特徴は、0.1
〜3.0重量%の酸化セリウムと0.004〜0.03重量%
のホウ素を同時に含有することにあり、本発明に
よれば、1800℃以上の高温に加熱された後でも高
強度高靭性を保持するという、従来の材料にみら
れない優れた特性を有するモリブデン材料が得ら
れる。 本発明のモリブデン材料は、様々な方法で製造
できるが、例えば次のようにして製造することが
できる。即ち、モリブデン粉末に酸化セリウム粉
末と、ホウ化モリブデン、炭化ホウ素等のホウ素
化合物の粉末を混合し、プレス成形した後に、水
素中または真空中で焼結することにより製造され
る。また、このようにして得られたインゴツト
は、鍛造、圧延、線引等の所定の加工を施して、
所望の形状にすることができる。 以下、実施例により本発明の内容を詳細に説明
する。 〔実施例〕 (1) 純度99.9%以上の金属モリブデン粉末と、酸
化セリウム粉末及びホウ化モリブデン粉末を所
定の割合で均一によく混合する。その後、加圧
成形し、予備焼結を行ない、溶融電流の90%の
電流で焼結して、インゴツトとした。次いで、
インゴツトを転打加工及び線引加工をしてφ0.8
mmの線材を得た。 (2) 純度99.9%以上の金属モリブデン粉末と、酸
化セリウム粉末及び炭化ホウ素粉末を所定の割
合で均一によく混合した後、上記(1)と同様に加
工してφ0.8mmの線材を得た。 (3) 比較のために、モリブデンに酸化セリウムの
みを添加したもの、及び何も添加しない純モリ
ブデンについても、上記(1),(2)と同様な加工を
してφ0.8mmの線材を作製した。 上記(1),(2),(3)で得られた線材について、各温
度に加熱した後室温での引張試験、及び1950℃で
熱処理して室温で折り曲げ試験を行ない、靭性の
比較をした。その結果を第1表、第1図及び第2
図に示す。 第1表は、モリブデン線を1950℃に通電加熱し
た後の折り曲げ試験の結果を示す。折り曲げは、
熱処理後の線材をペンチで保持し90゜折り曲げた
ときを1回とし、破断せずに折り曲げができた回
数でその強度を示した。第1表から明らかなよう
に、純モリブデンNo.90は1回も折り曲げができ
ず、また酸化セリウムを単独で添加した線No.10も
11回折り曲げ後、破断した。これに対し、酸化セ
リウムとホウ素とを添加したNo.1,2,3及びNo.
5,6,7の本発明のモリブデン材料は、いずれ
も折り曲げ特性が向上し、靭性に優れている
【表】
以上説明してきたように、本発明によれば、高
温に加熱した後も高強度、高靭性を有するモリブ
デン材料が得られ、本発明の産業上の利用価値は
大きい。
温に加熱した後も高強度、高靭性を有するモリブ
デン材料が得られ、本発明の産業上の利用価値は
大きい。
第1図は、熱処理温度と引張強度との関係を示
すグラフである。第2図は、熱処理温度と引張試
験における伸びとの関係を示すグラフである。図
中の番号は、試料番号を示す。
すグラフである。第2図は、熱処理温度と引張試
験における伸びとの関係を示すグラフである。図
中の番号は、試料番号を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 0.1〜3.0重量%の酸化セリウムと、0.004〜
0.03重量%のホウ素と、残部が実質的にモリブデ
ンからなる高温用モリブデン合金。 2 0.1〜3.0重量%の酸化セリウムと、ホウ素と
して0.004〜0.03重量%のホウ化炭素と、残部が
実質的にモリブデンからなる高温用モリブデン合
金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31260588A JPH02159341A (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | 高温用モリブデン合金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31260588A JPH02159341A (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | 高温用モリブデン合金 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02159341A JPH02159341A (ja) | 1990-06-19 |
| JPH0459382B2 true JPH0459382B2 (ja) | 1992-09-22 |
Family
ID=18031220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31260588A Granted JPH02159341A (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | 高温用モリブデン合金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02159341A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1083900C (zh) * | 1999-04-06 | 2002-05-01 | 株洲硬质合金厂 | 一种掺杂钼合金的制备方法 |
| CN102274969B (zh) * | 2011-07-07 | 2013-03-13 | 西安交通大学 | 一种纳米稀土氧化物掺杂钼合金电极材料的制备方法 |
-
1988
- 1988-12-09 JP JP31260588A patent/JPH02159341A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02159341A (ja) | 1990-06-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100236429B1 (ko) | 실리콘과 도펀트화합물을 갖는정제된 탄탈륨 또는 니오븀합금 | |
| JPS62215B2 (ja) | ||
| KR102797338B1 (ko) | 고엔트로피 합금 및 그 제조 방법 | |
| US3236699A (en) | Tungsten-rhenium alloys | |
| CN120060748B (zh) | 一种具有超宽温域低膨胀笼目金属复合材料及制备和应用 | |
| CN111763862A (zh) | 一种钨钼合金及其制备方法 | |
| US5604321A (en) | Tungsten-lanthana alloy wire for a vibration resistant lamp filament | |
| JP3894987B2 (ja) | 耐熱性白金材料 | |
| US4322248A (en) | Doped molybdenum-tantalum wire and method for making | |
| JP2003535214A (ja) | 高温熱処理合金 | |
| US3136039A (en) | Tungsten alloy | |
| JPH02159341A (ja) | 高温用モリブデン合金 | |
| USRE24242E (en) | Alloys and electrical resistance | |
| JPS6123741A (ja) | モリブデン材料 | |
| JP2575059B2 (ja) | 電気比抵抗値の温度係数の小さいFeーCrーA▲l▼系合金よりなる電熱体用材料 | |
| JPH01108353A (ja) | モリブデン線材とその製造方法 | |
| JPS5980746A (ja) | タンタル・タングステン・モリブデン合金 | |
| US3107998A (en) | Copper-zirconium-arsenic alloys | |
| KR20250083387A (ko) | 강도-연성 밸런스가 우수한 쾌삭형 타이타늄계 재료 및 그 제조 방법 | |
| EP0073814B1 (en) | Alloy wire for lamp components and lamps incorporating same | |
| JPH0468370B2 (ja) | ||
| JPS62275091A (ja) | タングステン単結晶の製造法 | |
| KR101957559B1 (ko) | Ti-Fe계 과공정 합금 | |
| JPS59116356A (ja) | モンブデン合金 | |
| WO2000073523A1 (fr) | Alliage a base de chrome dote d'un excellent equilibre resistance-ductilite a haute temperature |