JPH0459659B2 - - Google Patents

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JPH0459659B2
JPH0459659B2 JP60130168A JP13016885A JPH0459659B2 JP H0459659 B2 JPH0459659 B2 JP H0459659B2 JP 60130168 A JP60130168 A JP 60130168A JP 13016885 A JP13016885 A JP 13016885A JP H0459659 B2 JPH0459659 B2 JP H0459659B2
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JP
Japan
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terminal device
transaction processing
transaction
user terminal
user
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JP60130168A
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Minoru Tanaka
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Fujitsu General Ltd
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Fujitsu General Ltd
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Publication date
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  • Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、情報端末と利用者端末間で、電話回
線などの伝送回線を利用して双方向で文字およ
び/または図形の情報を送受して取引きまたは取
引の予約を行なつたとき、正式な取引きまたは取
引の予約であることを確認するための暗証符号を
相互に記録するようにした取引処理方法に関する
ものである。
「従来の技術」 従来、電話回線を用いて種々の情報の提供を受
け、この情報に基づいて取引を、例えば、航空券
の予約をする場合、利用者は、まず、搭乗しよう
とする便名などの予約内容、代金の決裁方法など
を指定し、さらに利用者を特定するための暗証番
号(電話番号などでもよい)を入力する。入力さ
れたデータが情報端末側で処理されて取引が成立
すると、予約内容、利用者を特定するためのデー
タ、取引を特定するための予約番号などを印刷し
た仮発券が利用者端末のプリンタで印刷される。
そして、後日または利用当日、利用者がその航空
券の発券窓口に出向いて仮発券と正式の航空券と
を交換する。
「発明が解決しようとする問題点」 このような、仮発券が紛失や盗難にあつた場
合、非常に悪用され易いという問題点があつた。
例えば、予約の横取りなどである。また、代金の
決裁方法がクレジツトカードや銀行引落などの場
合、代金を支払つたにもかかわらず、他人が現物
を受け取つてしまい、利用者本人が受け取れなく
なるとう問題点があつた。
本発明は、仮発券の紛失や盗難に適確に対処で
き、安心して各種予約やホームシヨツピングを利
用できる取引処理方法を提供することを目的とす
る。
「問題点を解決するための手段」 本発明は、上述のような問題点を解決するため
になされたもので、内部のコンピユータに所要の
文字および/または図形の情報を蓄積したホスト
システムと利用者端末装置とを、情報端末装置を
介し双方向機能をもつて結合してなる取引処理シ
ステムにおいて、取引成立時に、暗証番号を2進
数に変換し、この2進数を桁単位で2つに分割
し、分割したそれぞれの2進数に任意の2進数を
4桁となるように加えた後16進数に変換して第
1、第2の隠し符号となし、これら第1、第2の
隠し符号のいずれか一方の隠し符号をホストシス
テムのメモリに記憶し、他方の隠し符号を利用者
端末の出力装置により、成立した取引内容を表示
する仮発券中に印刷し、取引の実行中に、前記第
1、第2の隠し符号を逆の操作で合成して暗証番
号を復元し、この隠し符号から復元した暗証番号
と利用者の申告した暗証番号と照合するようにし
た取引処理方法である。
なお、明細書中の暗証番号とは、利用者本人が
復誦できる番号ならどのようなものでもよく、銀
行などのキヤツシユカードと共に用いられるよう
な固定の番号でもよいし電話番号でも良い。ま
た、1人の利用者に対して常に一定である必要は
なく、利用者自身が忘れたり間違えたりしなけれ
ば利用の度に利用者が別の番号を設定するように
しても良い。
「作用」 例えば、航空券を予約する場合、利用者は、利
用者端末装置を電話回線で航空機の情報端末装置
に結合する。そして搭乗月日、時刻、機種、座席
番号、搭乗券枚数、金額などを、ビデオを用いた
双方向の対話によつて取引をする。そして取引が
成立したら、利用者の暗証番号を第1、第2の隠
し符号に符号に変換し、一方の隠し符号をホスト
システムのメモリに記憶する。同時に利用者端末
装置の出力装置で仮発券を印刷するが、このとき
仮発券には、盗難、紛失による悪用防止のために
他方の隠し符号が印刷される。この仮発券をもつ
て発券窓口で搭乗手続をするには、ホストシステ
ムのメモリに記憶された隠し符号と仮発券に印刷
された隠し符号を逆の操作で合成して暗証番号を
復元し、この復元された暗証番号と仮発券を持参
した人の暗証番号を照合する。
「実施例」 以下、本発明の一実施例を図面に基いて説明す
る。
第1図はビデオテツクスを利用した場合の取引
処理装置の説明図であるが、このビデオテツクス
とは、日本ではキヤプテンシステム(Character
And Pattern Telephone Access Information
System)と呼ばれる。また、イギリスのプレス
テル、フランスのテレテル、カナダのテリドン、
アメリカのビユーロンもこのビデオテツクスの一
種である。この第1図において、1は利用者端末
装置、2は情報端末装置であり、これらの間は、
電話交換機3および電話回線4を介して結合され
ている。
前記利用者端末装置1は、モニターテレビ5、
電話器6、電話器6やビデオテツクス7と結合す
るためのビデオテツクスアダプタ8、フアクシミ
リ、文字プリンタ、画像プリンタなどのプリンタ
9、ホームコンピユータ10、リモートキーパツ
ド11、音声入力応答装置12等で構成されてい
る。また、前記電話交換機3にはビデオテツクス
7の他に、VRS13、ホームフアクシミリ14
などが結合される。
なお、モニターテレビ5にはビデオテツクス7
以外に、一般のテレビ局15やペイテレビ放送局
16からの信号を受信したり、放送衛星17から
の電波を受信機18を介して受信したり、
CATV19、双方向テレビ20の信号を受信し
たりすることができる。
つぎに、第2図は利用者端末装置1、情報端末
装置2からなるビデオテツクスの詳細な説明図
で、前記情報端末装置2,2は、交通会社、放送
局、新聞社、デパート、銀行、証券会社、劇場な
どに配置される。これらの情報端末装置2,2…
…はすべてホストシステム21の情報センタ22
に結合され、この情報センタ22のインターフエ
イス23、処理装置24を介して情報メモリ25
に情報が記憶される。しかし、各情報端末装置2
から利用者によつて接続された電話回線などを通
じて直接利用者端末装置1へ送るようにすること
もできる。また前記情報センタ22には、インタ
ーフエイス26を介して画像変換センタ27が結
合され、この画像変換センタ27は、インターフ
エイス28、制御装置29、情報メモリ30、画
像変換装置31、回線対応装置32から構成され
ている。この画像変換センタ27は電話交換機
3,3,3……を介して各利用者端末装置1,1
……に結合されている。この利用者端末装置1,
1……にはアダプタ形、組込み形など、処理方法
の異なるものがあり、ホームコンピユータ(パー
ソナルコンピユータ)を利用者端末装置として利
用可能である。
なお、前記情報端末装置2,2……は、表示部
33、操作部34、プリンタ35、読取部36、
制御装置37等で構成されている。また利用者端
末装置1,1……において、38は回線接続装置
である。
つぎに、第3図は前記リモートキーパツド11
を示している。この図において、ビデオテツクス
7に関連するものとして、表示灯39、オン釦4
0、終了釦41、スーパー(画合成)釦42、目
次の案内釦43、画のスクロールの停/再釦4
4、画パターンのコピー釦45、後退釦46、切
替釦47、再送釦48、記憶釦49、了解釦5
0、問合せ開始釦51、実行釦52、各種短縮釦
53,53……を有する。この各種短縮釦53と
して例えば、下部購入A、買物B、映画予約C…
…などに利用できる。
その他一般的なテレビ用釦として、チヤンネル
選択釦54,54……、音量釦55などが設けら
れている。
つぎに、第4図は、利用者端末装置1としてパ
ーソナルコンピユータを利用する場合の例として
その内部の回路図を示している。この図におい
て、56はCPU、57は各種インターフエイス、
58はブザー、59は各種信号処理回路、60は
ROM、61はRAM、62は映像メモリ、9は
画像プリンタ、63はCRTC、64はビデオイン
ターフエイス、5はモニターテレビ、65はイン
ターフエイス、66は制御用1チツプマイコン、
67はIDカードリーダであるが、キーボード7
5より暗証番号を入力する場合は必要としない。
68はインターフエイス、69は制御用1チツプ
マイコン、11はリモートキーパツドで、対話形
応答入力装置である。75はパソコンキーボー
ド、70はコピーインターフエイス、71は文字
記号等のプリンタで、前記画像プリンタ9のどち
らかがあればよい。72はインターフエイス、8
はビデオテツクスアダプタであり、電話回線に接
続し、対話形式で接続応答できるものであればこ
のアダプタ8はかならずしも必要としない。73
は不揮発性RAM、74は各種インターフエイス
である。
つぎに、本発明の作用を、映画予約の場合を例
にして説明する。
利用者は、利用者端末装置1のIDカードリー
ダ67にIDカードを挿入する。このIDカードに
は、IDコード、情報端末会社コード、真正な本
人と照合できる暗証番号、有効性コードなどの情
報がバーコードとか磁気的に記録されており、こ
れをIDカードリーダ67で読みと、またはIDカ
ードを使用せずにキーにより暗証番号などを入力
し、この信号をCPU56、ビデオテツクスアダ
プタ8、電話回線4、交換機3を経て、一旦ホス
トシステム21へ送られる。このホストシステム
21では正規の会員であるかを判断し、正規会員
であれば情報メモリ25,30と結合され、端末
情報がいつでも呼出せる状態となる。
利用者は、リモートキーパツド11の各種押釦
の操作により映画予約の情報を呼出す。すると、
ホストシステム21の情報が利用者端末装置1の
モニターテレビ5に映し出される。予約したいも
のがなかつたときは、他の情報と切替える。何回
か繰返して開催日時、座席番号、入場料などの条
件が一致して予約したものがみつかつたときは実
行釦52で予約を実行する。このとき、モニター
テレビ5の画パターン(暗証番号の隠し符号を入
れてもよい)をそのまま画像プリンタ9で印刷す
ることができる。また、予約を実行すると、利用
者端末装置1のプリンタ9によつて開催日時、座
席番号、入場料、人数などを印刷した仮発券が発
行される。この仮発券の発行などの取引または取
引予約成立時には、他人の不正使用防止のため隠
し文字、記号などの隠し符号が印刷される。隠し
符号は、他人が読みとれなければ、真正本人の暗
証番号をそのまま仮発券の一部に磁気的に記録し
たり、バーコードを印刷してもよい。
さらに真正本人の暗証番号と一定の関連を有す
る数字をもつて隠し符号を生成し、これを印刷す
ることができる。この方法については後述する。
映画館やプレイガイドなどの窓口へ行き、真正
な発券と交換したり、真正な本人であるかを確認
するためには、つぎのA、B、C、Dのいずれか
の組合せの照合による。
A 利用者端末装置で発行された仮発券中の暗証
番号(数字、記号の場合は隠し符号) B 仮発券を持参した人の入力した暗証番号 C ホストシステム21中に記憶された暗証番号 D IDカードに記録された暗証番号 仮発券をもつている場合にはAとBの照合、ま
たは、BとCとの照合によつて真正な本人と仮発
券との照合がなされる。
仮発券をもつていない場合にはBとDの照合に
よつて仮発券を発行した真正な本人であるとの照
合がなされる。
前記実施例ではビデオテツクスで対話するよう
にしたが、双方向の遠隔情報システムであればい
ずれにも利用できる。例えば第1図の双方向テレ
ビ20とすることもできる。
つぎに前記隠し符号の生成方法の一例を説明す
る。
暗証番号を一例として隠し符号に変換する場合
について説明する。
(1) 暗証番号を「4792」とする。
(2) この暗証番号を2進数に変換すると、 「4」は「0100」 「7」は「0111」 「9」は「1001」 「2」は「0010」となる。
(3) この2進数の中から、一方の仮発券用として
2桁目と4桁目をとると、 「10」 「11」 「01」 「00」となる。
なお、2桁目と4桁目は後述するように情報端
末装置あるいはホストシステム用として利用す
る。
(4) これに任意の数(規則性を持つものでも、不
規則なものでも情報端末装置あるいはホストシ
ステムに復元できる基準を持つならば可)の2
ビツトを上位桁(下位桁でも可)に加えて、 「1110」 「0011」 「1101」 「0000」に変換する。
(5) これを16進数に変換すると(16進数で、10、
11、12、13、14、15はA、B、C、D、E、
F)、 「E、3、D、0」となる。
(6) この「E3D0」を、暗証番号の確認用番号と
して利用者端末装置1に返送し、仮発券中にこ
の文字データのまま、またはバーコード化して
印字するか、または磁気的に記録する。
(7) 他方、情報端末装置あるいはホストシステム
21には受信暗証番号「4792」の2進数の残り
である1桁目と3桁目をとると、 「00」 「01」 「10」 「01」となる。
(8) これに任意の数(規則性を持つものでも、不
規則なものでも情報端末装置あるいはホストシ
ステムに復元できる基準を持つならば可)の2
ビツトを上位桁(下位桁でも可)に加えて、 「1100」 「0001」 「1110」 「0001」に変換する。
(9) これを16進数に変換すると 「C、1、E、1」となる。
(10) この「C1E1」を、暗証番号の確認用として
情報端末装置あるいはホストシステム21中の
メモリ25,27に記憶する。
(11) ついで、仮発券中に印刷されている暗証
番号から変換された第1の確認番号「E3D0」
と情報端末装置2のメモリあるいはホストシス
テム21中に記憶されている第2の確認番号
「C1E1」との割符(必要ビツトの組合せ)によ
り元の暗証番号を下記のように復元する。この
復元された2進数から変換して10進数の暗証番
号が得られる。すなわち、まず、仮発券の第1
の確認番号を2進数に変換し、3桁目と4桁目
をとると、 E→「1110」→3、4桁「10」 3→「0011」→3、4桁「11」 D→「1101」→3、4桁「01」 O→「0000」→3、4桁「00」が得られる。
同様にして情報端末装置2あるいはホストシス
テム21の第2の確認番号を2進数に変換し、3
桁目と4桁目をとると、 C→「1100」→3、4桁「00」 1→「0001」→3、4桁「01」 E→「1110」→3、4桁「10」 1→「0001」→3、4桁「01」が得られる。
仮発券の数値を1桁目と3桁目に配列し、情報
端末装置2あるいはホストシステム21の数値を
2桁目と4桁目に配列し直すと、 「0100」→4 「0111」→7 「1001」→9 「0010」→2が得られる。
このようにして情報端末装置2あるいはホスト
システム21側のデータと仮発券側のデータが合
成されてはじめて暗証番号が得られる。この復元
された暗証番号と、窓口において仮発券を持参し
た人の入力する暗証番号とを情報端末装置2ある
いはホストシステム21にて照合することにより
真正なる本人と、仮発券との照合が行なえる。ま
たは、仮発券を持参しない場合でもIDカードを
持参した人の入力する暗証番号と、情報端末装置
2あるいはホストシステム21にあらかじめ記憶
しておいた暗証番号とを照合することにより仮発
券の真正なる本人であるとの照合も可能である。
前記生成方法では暗証番号を2進数に変換した
後、2桁ずつ2分したが、1桁し3桁に2分して
もよい。この場合、1桁の方には3桁の余分なビ
ツトを加え、3桁の方には1桁の余分なビツトを
加えればよい。
「発明の効果」 本発明は上述のように、利用者の暗証番号を2
つに分割した隠し符号に変換して、一方の隠し符
号をホストシステムのメモリに記憶し、他方の隠
し符号を仮発券の印刷し、取引の実行時にこれら
の隠し符号を合成して暗証番号を復元するように
したので、仮発券の紛失や盗難があつても真正な
本人以外の他人によつてその取引を悪用されるこ
とがない。
【図面の簡単な説明】
図は本発明による取引処理方法の一実施例を示
すもので、第1図は取引処理装置の説明図、第2
図は同上ブロツク図、第3図はリモートキーパツ
ドの正面図、第4図は利用者端末装置の回路図で
ある。 1……利用者端末装置、2……情報端末装置、
8……ビデオテツクスアダプタ、21……ホスト
システム。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 内部のコンピユータに所要の文字および/ま
    たは図形の情報を蓄積したホストシステムと利用
    者端末装置とを、情報端末装置を介し双方向機能
    をもつて結合してなる取引処理システムにおい
    て、 取引成立時に、暗証番号を2進数に変換し、こ
    の2進数を桁単位で2つに分割し、分割したそれ
    ぞれの2進数に任意の2進数を4桁となるように
    加えた後16進数に変換して第1、第2の隠し符号
    となし、これら第1、第2の隠し符号のいずれか
    一方の隠し符号をホストシステムのメモリに記憶
    し、他方の隠し符号を利用者端末の出力装置によ
    り、成立した取引内容を表示する仮発券中に印刷
    し、 取引の実行時に、前記第1、第2の隠し符号を
    逆の操作で合成して暗証番号を復元し、 この隠し符号から復元した暗証番号と利用者の
    申告した暗証番号と照合することを特徴とする取
    引処理方法。 2 双方向機能をもつた取引処理装置はビデオテ
    ツクスからなる特許請求の範囲第1項記載の取引
    処理方法。 3 双方向機能をもつた取引処理装置は双方向テ
    レビからなる特許請求の範囲第1項記載の取引処
    理方法。 4 利用者端末装置の出力装置は画像プリンタを
    含んでなる特許請求の範囲第1項記載の取引処理
    方法。 5 利用者端末装置の出力装置はフアクシミリを
    含んでなる特許請求の範囲第1項記載の取引処理
    方法。 6 利用者端末装置の出力装置は文字、記号プリ
    ンタを含んでなる特許請求の範囲第1項記載の取
    引処理方法。
JP60130168A 1985-06-14 1985-06-14 取引処理方法 Granted JPS61288271A (ja)

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JPS61288271A JPS61288271A (ja) 1986-12-18
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH04153860A (ja) * 1990-10-18 1992-05-27 Fujitsu Ltd ホームトレードシステムにおける端末へのシークレットコード通知方式
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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