JPH0459742A - 2,2―ビス(4―オキソシクロヘキシル)プロパンの製造法 - Google Patents
2,2―ビス(4―オキソシクロヘキシル)プロパンの製造法Info
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- JPH0459742A JPH0459742A JP16672590A JP16672590A JPH0459742A JP H0459742 A JPH0459742 A JP H0459742A JP 16672590 A JP16672590 A JP 16672590A JP 16672590 A JP16672590 A JP 16672590A JP H0459742 A JPH0459742 A JP H0459742A
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は2,2−ビス(4−オキソシクロヘキシル)プ
ロパンの製造法に間するものである。詳しくは、2.2
−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル)プロパンを酸
化することにより2,2−ビス(4−オキソシクロヘキ
シル)プロパンを製造する方法の改良に関するものであ
る。
ロパンの製造法に間するものである。詳しくは、2.2
−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル)プロパンを酸
化することにより2,2−ビス(4−オキソシクロヘキ
シル)プロパンを製造する方法の改良に関するものであ
る。
(従来の技術)
2.2−ビス(4−オキソシクロヘキシル)プロパンは
、ポリマーの原料、酸化防止剤、熱安定化剤等の中間体
として有用であり、従来その製造法としては二酸化クロ
ムを用いて2.2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシ
ル)プロパンを酸化する方法が一般的である[ But
1.Chew、Soc、Japan、39(10)、
2194(1966)]。
、ポリマーの原料、酸化防止剤、熱安定化剤等の中間体
として有用であり、従来その製造法としては二酸化クロ
ムを用いて2.2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシ
ル)プロパンを酸化する方法が一般的である[ But
1.Chew、Soc、Japan、39(10)、
2194(1966)]。
しかしこの方法では、目的物の収率、純度ともに充分満
足し得るものでなく、また酸化剤の二酸化クロムは有害
であるため、作業環境の管理や、残留二酸化クロム無害
化の適切な措置を講する等の充分な配慮が必要である。
足し得るものでなく、また酸化剤の二酸化クロムは有害
であるため、作業環境の管理や、残留二酸化クロム無害
化の適切な措置を講する等の充分な配慮が必要である。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記従来、法による問題点を解決し、高純度の
目的物を収率よく製造し得ると共に、作業環境に格別の
留意を払うことなく、工業的に有利に2,2−ビス(4
−オキソシクロヘキシル)プロパンを製造することを目
的とするものである。
目的物を収率よく製造し得ると共に、作業環境に格別の
留意を払うことなく、工業的に有利に2,2−ビス(4
−オキソシクロヘキシル)プロパンを製造することを目
的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本□発明者等は上記の目的を達成するために検討を重ね
た結果、2,2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル
)プロパンを酸化することにより2,2−ビス(4−オ
キソシクロヘキシル)プロパンを製造する際に、ある種
の酸化剤を使用するときは、極めて高純度の目的物が収
率よく得られることを見い出し、本発明を達成した。即
ち本発明の要旨は、2,2−ビス(4−ヒドロキシシク
ロヘキシル)プロパンを溶媒の存在下において、次亜ハ
ロゲン酸もしくはその塩又はハロゲンにより酸化するこ
とを特徴とする2゜2−ビス(4−オキソシクロヘキシ
ル)プロパンの製造法に存する。
た結果、2,2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル
)プロパンを酸化することにより2,2−ビス(4−オ
キソシクロヘキシル)プロパンを製造する際に、ある種
の酸化剤を使用するときは、極めて高純度の目的物が収
率よく得られることを見い出し、本発明を達成した。即
ち本発明の要旨は、2,2−ビス(4−ヒドロキシシク
ロヘキシル)プロパンを溶媒の存在下において、次亜ハ
ロゲン酸もしくはその塩又はハロゲンにより酸化するこ
とを特徴とする2゜2−ビス(4−オキソシクロヘキシ
ル)プロパンの製造法に存する。
以下に本発明の詳細な説明する。
本発明の原料として使用される2、2−ビス(4−ヒド
ロキシシクロヘキシル)プロパンは、水素化ビスフェノ
ールAの名で慣用され、一般にビスフェノールA [2
,2−ビス(4−ヒドロキシフェニル)プロパン]を核
水素化することによって得られる。本物質には3種類の
立体異性体が存在するが、本発明においては、それらを
単独で、あるいは混合物のままで原料に使用す・ること
かできる。
ロキシシクロヘキシル)プロパンは、水素化ビスフェノ
ールAの名で慣用され、一般にビスフェノールA [2
,2−ビス(4−ヒドロキシフェニル)プロパン]を核
水素化することによって得られる。本物質には3種類の
立体異性体が存在するが、本発明においては、それらを
単独で、あるいは混合物のままで原料に使用す・ること
かできる。
本発明における酸化剤としては、次亜塩素酸、次亜臭素
酸のような次亜ハロゲン酸、又はこれらの塩類、例えば
ナトリウム塩、カリウム塩、カルシウム塩等が挙げられ
、これらは水溶液又は粉末で使用される。その他塩素の
ようなハロゲンを使用することもてきる。酸化剤の使用
量は、原料物質に対して2〜3倍モル程度が好適であり
、酸化剤の使用量が過大であると副生物が生成し易く、
また過小であると目的物の収率の低下を招く。特に好ま
しい酸化剤の量は2.1〜2.3倍モルである。
酸のような次亜ハロゲン酸、又はこれらの塩類、例えば
ナトリウム塩、カリウム塩、カルシウム塩等が挙げられ
、これらは水溶液又は粉末で使用される。その他塩素の
ようなハロゲンを使用することもてきる。酸化剤の使用
量は、原料物質に対して2〜3倍モル程度が好適であり
、酸化剤の使用量が過大であると副生物が生成し易く、
また過小であると目的物の収率の低下を招く。特に好ま
しい酸化剤の量は2.1〜2.3倍モルである。
なお、次亜ハロゲン酸の塩類を使用する場合には、酢酸
、蓚酸等の有機酸又は塩酸、硫酸等の鉱酸を、原料の2
,2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル)プロパン
に対して通常2倍当量以上の量で併用することが必要で
あり、中でも有機酸を使用するのが、目的の収率、純度
を向上させる上で特に好ましい、また、酢酸のような有
機酸は溶媒を兼ねることができる。
、蓚酸等の有機酸又は塩酸、硫酸等の鉱酸を、原料の2
,2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル)プロパン
に対して通常2倍当量以上の量で併用することが必要で
あり、中でも有機酸を使用するのが、目的の収率、純度
を向上させる上で特に好ましい、また、酢酸のような有
機酸は溶媒を兼ねることができる。
本発明に使用される溶媒としては、上記の酸化剤と反応
し難いものであって、−船釣には、原料物質の溶解性が
高いものが望ましい。具体的には例えば、メタノール、
酢酸、トルエン、クロロベンゼン、ジオキサンや、これ
らを含む混合溶媒が挙げられる。この際、水が溶媒中に
存在してもよいが、水は原料物質及び目的物を溶解しな
いので、多量に存在させることは好ましくない。
し難いものであって、−船釣には、原料物質の溶解性が
高いものが望ましい。具体的には例えば、メタノール、
酢酸、トルエン、クロロベンゼン、ジオキサンや、これ
らを含む混合溶媒が挙げられる。この際、水が溶媒中に
存在してもよいが、水は原料物質及び目的物を溶解しな
いので、多量に存在させることは好ましくない。
なお、酢酸やメタノールのような目的物の溶解性が小さ
い溶媒を使用すると、反応中に攪拌が困難となることが
あるが、この場合にはクロロベンゼンのような目的物の
溶解性の大きい溶媒を併用し、かつ周知の相間移動触媒
例えばテトラブチルアンモニウムブロマイドを使用すれ
ば、2層系の溶解した状態となり、攪拌を容易にし、か
つ相間移動触媒の効果により反応を良好に行うことがで
きる。
い溶媒を使用すると、反応中に攪拌が困難となることが
あるが、この場合にはクロロベンゼンのような目的物の
溶解性の大きい溶媒を併用し、かつ周知の相間移動触媒
例えばテトラブチルアンモニウムブロマイドを使用すれ
ば、2層系の溶解した状態となり、攪拌を容易にし、か
つ相間移動触媒の効果により反応を良好に行うことがで
きる。
酸化反応は、上記の原料物質を溶媒中に溶解もしくは懸
濁させ、次いで0℃乃至溶媒の沸点以下の温度、好まし
くは10〜40℃程度で攪拌しながら、所要量の酸化剤
を添加することにより実施される。
濁させ、次いで0℃乃至溶媒の沸点以下の温度、好まし
くは10〜40℃程度で攪拌しながら、所要量の酸化剤
を添加することにより実施される。
反応終了後、析出した生成物を濾取すれば高純度の目的
とする2、2−ビス(4−オキソシクロヘキシル)プロ
パンを収率よく得ることができる。なお生成物が溶媒中
に溶解しているときは濃縮して析出させ、濾過すればよ
い。
とする2、2−ビス(4−オキソシクロヘキシル)プロ
パンを収率よく得ることができる。なお生成物が溶媒中
に溶解しているときは濃縮して析出させ、濾過すればよ
い。
(実施例)
以下に本発明を実施例により更に詳細に説明するが、本
発明はその要旨を超えない限り、以下の実施例に限定さ
れるものではない。
発明はその要旨を超えない限り、以下の実施例に限定さ
れるものではない。
実施例1
2.2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル)プロパ
ン24 g(0,1モル)を酢酸96 gに溶解し、次
いで攪拌しながら温度を20〜30℃に保持しつつ、1
3%の次亜塩素酸ナトリウム水溶液120 g(0,2
2モル)を徐々に添加して酸化反応を行った。反応終了
後、析出した結晶を濾取し、水洗、乾燥して融点163
℃の2.2−ビス(4−オキソシクロヘキシル)プロパ
ン20 gを得た。収率は85%であり、本物質のガス
クロマトグラフィーによる純度は98%であった。
ン24 g(0,1モル)を酢酸96 gに溶解し、次
いで攪拌しながら温度を20〜30℃に保持しつつ、1
3%の次亜塩素酸ナトリウム水溶液120 g(0,2
2モル)を徐々に添加して酸化反応を行った。反応終了
後、析出した結晶を濾取し、水洗、乾燥して融点163
℃の2.2−ビス(4−オキソシクロヘキシル)プロパ
ン20 gを得た。収率は85%であり、本物質のガス
クロマトグラフィーによる純度は98%であった。
実施例2
2.2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル)プロパ
ン24 g(0,1% ル)ラメ9 / −ル120
ml及び酢[18g(0,3モル)の混合液に溶解し、
以下実施例1におけると同様に13%次亜塩素酸ナトリ
ウム水溶液120 gを添加して酸化反応を行った0反
応終了後、析出した結晶を濾取し、水洗、乾燥して2.
2−ビス(4−オキソシクロヘキシル)プロパン20
gを得た。
ン24 g(0,1% ル)ラメ9 / −ル120
ml及び酢[18g(0,3モル)の混合液に溶解し、
以下実施例1におけると同様に13%次亜塩素酸ナトリ
ウム水溶液120 gを添加して酸化反応を行った0反
応終了後、析出した結晶を濾取し、水洗、乾燥して2.
2−ビス(4−オキソシクロヘキシル)プロパン20
gを得た。
収率は85%であり、純度は98%であった。
実施例3
実施例2で使用した13%次亜塩素酸ナトリウム水溶液
の代りに、35%次亜塩素酸カルシウム(高度サラシ粉
)50 g(0−1モル)を使用した以外は実施例2と
同様にして酸化反応を行って2,2−ビス(4−オキソ
シクロヘキシル)プロパン18 gを得た。収率は77
%であり、純度は97.8%であった。
の代りに、35%次亜塩素酸カルシウム(高度サラシ粉
)50 g(0−1モル)を使用した以外は実施例2と
同様にして酸化反応を行って2,2−ビス(4−オキソ
シクロヘキシル)プロパン18 gを得た。収率は77
%であり、純度は97.8%であった。
実施例4
2.2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル)プロパ
ン24 g(0,1モル)及び0.8 g(1,88ミ
リモル)のテトラブチルアンモニウムブロマイド(相間
移動触媒)を、酢酸24 g(0,4モル)及びクロロ
ベンゼン100■1の混合液に添加し、攪拌しながら温
度を約30℃に保持しつつ、13%の次亜塩**ナトリ
ウム水溶液120 g(0,22モル)を徐々に添加し
て酸化反応を行つた0反応終了後、分液して油層(クロ
ロベンゼン層)を採取し、中和、水洗して濃縮し、析出
した結晶を濾取し乾燥して2,2−ビス(4−オキソシ
クロヘキシル)プロパン19.5 gを得た。この場合
攪拌が順調に行われた。収率は83%であり、純度は9
8%であった。
ン24 g(0,1モル)及び0.8 g(1,88ミ
リモル)のテトラブチルアンモニウムブロマイド(相間
移動触媒)を、酢酸24 g(0,4モル)及びクロロ
ベンゼン100■1の混合液に添加し、攪拌しながら温
度を約30℃に保持しつつ、13%の次亜塩**ナトリ
ウム水溶液120 g(0,22モル)を徐々に添加し
て酸化反応を行つた0反応終了後、分液して油層(クロ
ロベンゼン層)を採取し、中和、水洗して濃縮し、析出
した結晶を濾取し乾燥して2,2−ビス(4−オキソシ
クロヘキシル)プロパン19.5 gを得た。この場合
攪拌が順調に行われた。収率は83%であり、純度は9
8%であった。
(発明の効果)
本発明の方法によれば、極めて高純度の目的物を収率よ
く得ることができる。しかも、従来の有害な二酸化クロ
ムを使用する場合に伴う作業環境の管理や、残留二酸化
クロム無言化の配慮などを必要としないので、工業的実
施上極めて有利である。
く得ることができる。しかも、従来の有害な二酸化クロ
ムを使用する場合に伴う作業環境の管理や、残留二酸化
クロム無言化の配慮などを必要としないので、工業的実
施上極めて有利である。
Claims (1)
- (1)2,2−ビス(4−ヒドロキシシクロヘキシル)
プロパンを溶媒の存在下において、次亜ハロゲン酸もし
くはその塩又はハロゲンにより酸化することを特徴とす
る2,2−ビス(4−オキソシクロヘキシル)プロパン
の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16672590A JPH0459742A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 2,2―ビス(4―オキソシクロヘキシル)プロパンの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16672590A JPH0459742A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 2,2―ビス(4―オキソシクロヘキシル)プロパンの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0459742A true JPH0459742A (ja) | 1992-02-26 |
Family
ID=15836597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16672590A Pending JPH0459742A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | 2,2―ビス(4―オキソシクロヘキシル)プロパンの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0459742A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0697389A1 (en) | 1994-08-09 | 1996-02-21 | New Japan Chemical Co.,Ltd. | Process for producing alicyclic diketone compounds |
| WO1998000382A1 (en) * | 1996-07-02 | 1998-01-08 | Toray Industries, Inc. | Processes for the preparation of optically active ketones |
| US6313351B1 (en) | 1999-07-15 | 2001-11-06 | Honshu Chemical Industry Co., Ltd. | Process for producing alicyclic monoketones and process for producing alicyclic diketones |
| JP2002265409A (ja) * | 2001-03-12 | 2002-09-18 | Nippon Soda Co Ltd | カルボニル化合物の製造方法 |
-
1990
- 1990-06-27 JP JP16672590A patent/JPH0459742A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0697389A1 (en) | 1994-08-09 | 1996-02-21 | New Japan Chemical Co.,Ltd. | Process for producing alicyclic diketone compounds |
| WO1998000382A1 (en) * | 1996-07-02 | 1998-01-08 | Toray Industries, Inc. | Processes for the preparation of optically active ketones |
| US6320069B1 (en) * | 1996-07-02 | 2001-11-20 | Toray Industries, Inc. | Production of optically active ketone |
| US6313351B1 (en) | 1999-07-15 | 2001-11-06 | Honshu Chemical Industry Co., Ltd. | Process for producing alicyclic monoketones and process for producing alicyclic diketones |
| JP2002265409A (ja) * | 2001-03-12 | 2002-09-18 | Nippon Soda Co Ltd | カルボニル化合物の製造方法 |
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