JPH0459768A - 紫外線吸収剤 - Google Patents
紫外線吸収剤Info
- Publication number
- JPH0459768A JPH0459768A JP2167924A JP16792490A JPH0459768A JP H0459768 A JPH0459768 A JP H0459768A JP 2167924 A JP2167924 A JP 2167924A JP 16792490 A JP16792490 A JP 16792490A JP H0459768 A JPH0459768 A JP H0459768A
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- Japan
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- formula
- compound
- compound expressed
- carbon atoms
- benzotriazole
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、新規な室温で液状の紫外線吸収剤に関する。
従来、2−(2’−ヒドロキシフェニル)ベンゾトリア
ゾール類よりなる紫外線吸収剤は各種有機材料に対して
有効であることがよく知られている。
ゾール類よりなる紫外線吸収剤は各種有機材料に対して
有効であることがよく知られている。
たとえば、特公昭38−7863号および特公昭42−
4786号公報には2(レゾルシン)ペンゾトリアゾ−
ル(m、p、189〜191℃)が、特公昭57−14
395号公報および特開昭50−120486号公報に
は2〔2′−ヒドロキシ−4′−(β−フェノキシエト
キシ)フェニル〕ベンゾトリアゾール(m、p、163
〜165℃)が開示されている。
4786号公報には2(レゾルシン)ペンゾトリアゾ−
ル(m、p、189〜191℃)が、特公昭57−14
395号公報および特開昭50−120486号公報に
は2〔2′−ヒドロキシ−4′−(β−フェノキシエト
キシ)フェニル〕ベンゾトリアゾール(m、p、163
〜165℃)が開示されている。
しかしながら、これら2−(2’−ヒドロキシフェニル
)ベンゾトリアゾール類はいずれも高融点を有する常温
固体の結晶性物質である。
)ベンゾトリアゾール類はいずれも高融点を有する常温
固体の結晶性物質である。
ところが、最近常温で液状の2− (2’−ヒドロキシ
フェニル)ベンゾトリアゾール系紫外線吸収剤を求める
声が高まっている。
フェニル)ベンゾトリアゾール系紫外線吸収剤を求める
声が高まっている。
そこで、本発明は常温で液状の2−(2’−ヒドロキシ
フェニル)ベンゾトリアゾール系紫外線吸収剤を提供す
る点にある。
フェニル)ベンゾトリアゾール系紫外線吸収剤を提供す
る点にある。
そこで、本発明者等は、鋭意研究を重ねた結果、2−(
2’−ヒドロキシフェニル)ベンゾトリアゾール類のな
かでも、おどろくべきことに常温で液状を示す化合物が
あり、しかもこれがすぐれた紫外線吸収能をもっことを
発見し1本発明を完成させるに到ったものである。
2’−ヒドロキシフェニル)ベンゾトリアゾール類のな
かでも、おどろくべきことに常温で液状を示す化合物が
あり、しかもこれがすぐれた紫外線吸収能をもっことを
発見し1本発明を完成させるに到ったものである。
すなわち、本発明は、−殺伐
(式中、R□は炭素数1〜5、好ましくは1〜3の直鎖
アルキル基、 R2は炭素数2〜10、好ましくは3 〜6の直鎖または分岐のアルキル基、 ただし、R1とR2の炭素数の合計は 5以上である。) で示される2−(2’−ヒドロキシ−4′−(分岐アル
キル)オキシフェニル)ベンゾトリアゾールおよびこれ
を有効成分として含有する紫外線吸収剤に関する。
アルキル基、 R2は炭素数2〜10、好ましくは3 〜6の直鎖または分岐のアルキル基、 ただし、R1とR2の炭素数の合計は 5以上である。) で示される2−(2’−ヒドロキシ−4′−(分岐アル
キル)オキシフェニル)ベンゾトリアゾールおよびこれ
を有効成分として含有する紫外線吸収剤に関する。
本発明の紫外線吸収剤は、合成樹脂や合成ゴムに添加し
て安定な組成物をつくることができる。これら合成樹脂
、合成ゴムとしては、例えば、ポリ塩化ビニル、ポリ塩
化ビニリデン、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリメ
チルメタクリレート、ポリアクリロニトリル、ポリエス
テル、ポリアミド、ポリウレタン、不飽和ポリエステル
、アルキッド樹脂、熱硬化性アクリル樹脂、エポキシ樹
脂、尿素樹脂、メラミン樹脂。
て安定な組成物をつくることができる。これら合成樹脂
、合成ゴムとしては、例えば、ポリ塩化ビニル、ポリ塩
化ビニリデン、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリメ
チルメタクリレート、ポリアクリロニトリル、ポリエス
テル、ポリアミド、ポリウレタン、不飽和ポリエステル
、アルキッド樹脂、熱硬化性アクリル樹脂、エポキシ樹
脂、尿素樹脂、メラミン樹脂。
フェノール樹脂、SBR,NBR等を挙げることができ
る。
る。
本発明の紫外線吸収剤は、液状であるので、塗料との混
和性がよく、また貯蔵中に塗料から析出することがない
。
和性がよく、また貯蔵中に塗料から析出することがない
。
また、本発明の紫外線吸収剤は蒸溜などにより不溶物を
取り除いた後、無溶媒で、あるいは少量の溶媒を用いて
写真材料に混和することもできる。
取り除いた後、無溶媒で、あるいは少量の溶媒を用いて
写真材料に混和することもできる。
本発明の紫外線吸収剤は、本発明のものを単独であるい
は2種以上混合して使用することができる。
は2種以上混合して使用することができる。
勿論、従来公知の下記の紫外線吸収剤酸化防止剤、光安
定剤等と併用することもできる。
定剤等と併用することもできる。
紫外線吸収剤としては、たとえば、
2.4−ジヒドロキシ−ベンゾフェノン2−ヒドロキシ
−4−メトキシベンゾフェノン2−ヒドロキシ−4−オ
クトキシベンゾフェノン 2−ヒドロキシ−4−ドブシロキシベンゾフェノン 2−ヒドロキシ−4−ベンジルオキシベンゾフェノン 2.2′−ジヒドロキシ−4−メトキシベンゾフェノン 2.2’4.4’−テトヒドロキシベンゾフエノンのよ
うなベンゾフェノン系紫外線吸収剤、のようなチオビス
フェノール類、 のようなベンゾアリアゾール系紫外線吸収剤、フェニル
サリチレート t−ブチルフェニルサリチレート のようなすυチレート系紫外線吸収剤、等があげられる
。
−4−メトキシベンゾフェノン2−ヒドロキシ−4−オ
クトキシベンゾフェノン 2−ヒドロキシ−4−ドブシロキシベンゾフェノン 2−ヒドロキシ−4−ベンジルオキシベンゾフェノン 2.2′−ジヒドロキシ−4−メトキシベンゾフェノン 2.2’4.4’−テトヒドロキシベンゾフエノンのよ
うなベンゾフェノン系紫外線吸収剤、のようなチオビス
フェノール類、 のようなベンゾアリアゾール系紫外線吸収剤、フェニル
サリチレート t−ブチルフェニルサリチレート のようなすυチレート系紫外線吸収剤、等があげられる
。
酸化防止剤としては、たとえば、
2.6−ジーt−ブチル−4−メチルフェノール2−t
−ブチル−4,6−シメチルフエノール2.6−ジーt
−ブチル−4−メトキシフェノールのようなアルキルフ
ェノール類、 2.6−ジーt−ブチル−4−メトキシフェノール2.
5−ジ−t−ブチルハイドロキノンのようなアルキル化
ハイドロキノン類、のようなアルキリデンビスフェノー
ル類、等があげられる。
−ブチル−4,6−シメチルフエノール2.6−ジーt
−ブチル−4−メトキシフェノールのようなアルキルフ
ェノール類、 2.6−ジーt−ブチル−4−メトキシフェノール2.
5−ジ−t−ブチルハイドロキノンのようなアルキル化
ハイドロキノン類、のようなアルキリデンビスフェノー
ル類、等があげられる。
また、
ステアリル−チオプロピオアミド、
などの酸化防止剤も併用できる。
光安定剤としては、たとえば、
2.2′−チオビス−(4−オクチルフェノール)ルビ
ベリジン つぎに本発明化合物の合成例を示す。
ベリジン つぎに本発明化合物の合成例を示す。
合成例1
のようなヒンダードアミン類があげられる。
その他安定剤としては、たとえば。
のようなニッケル化合物があげられる。
また1本発明の紫外線吸収剤は、たとえば、可塑剤、乳
化剤、潤滑剤、顔料、けい光増白剤、難燃剤、帯電防止
剤等と併用することができる。
化剤、潤滑剤、顔料、けい光増白剤、難燃剤、帯電防止
剤等と併用することができる。
(以下余白)
0−ニトロアニリンをジアゾ化し、常法によりレゾルシ
ンモノエーテルとカップリングしてニトロアゾ化合物を
つくり、これを還元して本発明の目的化合物とする。
ンモノエーテルとカップリングしてニトロアゾ化合物を
つくり、これを還元して本発明の目的化合物とする。
合成例2
0−ニトロアニリンをジアゾ化し、常法によりレゾルシ
ンとカップリングしてニトロアゾ化合物を得、これを還
元して2−(2’ 、4’−ジヒドロキシフェニル)ベ
ンゾトリアゾールとし、二九にエーテル化剤(式中、X
はハロゲン原子、アルキルまたはアリールスルホネート
等のエーテル化剤残基を示す。)を反応させて1本発明
目的化合物とする。
ンとカップリングしてニトロアゾ化合物を得、これを還
元して2−(2’ 、4’−ジヒドロキシフェニル)ベ
ンゾトリアゾールとし、二九にエーテル化剤(式中、X
はハロゲン原子、アルキルまたはアリールスルホネート
等のエーテル化剤残基を示す。)を反応させて1本発明
目的化合物とする。
以下、実施例により本発明を具体的に説明するが1本発
明はこれらにより何ら限定されるものではない。
明はこれらにより何ら限定されるものではない。
実施例1
メチルセロソルブ
キシフェニル)ベンゾトリアゾール45.4g、3−ブ
ロモヘプタン53.7g、ヨウ化カリウム1.0g、炭
酸カリウム22.8g、ジメチルホルムアミド3.0g
を仕込み、2時間かけて還流温度105℃まで昇温させ
、さらに6時間反応させた。
ロモヘプタン53.7g、ヨウ化カリウム1.0g、炭
酸カリウム22.8g、ジメチルホルムアミド3.0g
を仕込み、2時間かけて還流温度105℃まで昇温させ
、さらに6時間反応させた。
反応終了後、メチルセロソルブを回収し、トルエン20
0mQ.水100mQを加え、希硫酸でpH4にした。
0mQ.水100mQを加え、希硫酸でpH4にした。
未反応の2−(2’ 、4’−ジヒドロキシフェニル)
ベンゾトリアゾールを濾別した。
ベンゾトリアゾールを濾別した。
濾液を分液し、トルエン層を水洗いした。トルエン層を
減圧上精留して2−(2’−ヒドロキシ−4’ − (
1”−エチルブチル)オキシフェニル)ベンゾトリアゾ
ールを収量38gで得た。
減圧上精留して2−(2’−ヒドロキシ−4’ − (
1”−エチルブチル)オキシフェニル)ベンゾトリアゾ
ールを収量38gで得た。
237〜b
実施例2〜7
次表に列記された化合物は、実施例1と同様にして製造
される。
される。
実施例 式 物 性実
施例 式 実施例1の化合物をポリ塩化ビニルに対して0.05重
量%使用して140℃で容易に混合できロールでフィル
ムを作製した。
施例 式 実施例1の化合物をポリ塩化ビニルに対して0.05重
量%使用して140℃で容易に混合できロールでフィル
ムを作製した。
実施例1の化合物を入れないものとフェードメーターで
露光比較を行なったところ次表の結果のように明らかに
実施例1の化合物を入れた方が安定化した。
露光比較を行なったところ次表の結果のように明らかに
実施例1の化合物を入れた方が安定化した。
露光時間(h)
添加物
実施例9
実施例4の化合物をポリプロピレンに対して0.05重
量%(サンプルA)、ビス−(2,2,6,6−チトラ
メチルピペリジル)セバケート0.05重量%(サンプ
ルB)、実施例4の化合物0.025%、ビス−(2,
2,6,6−チトラメチルピペリジル)セバケートo、
ozs%をそれぞれ添加したもの(サンプルC)につい
てテストシートを180℃で作成した。折り曲げライフ
を測定することでウェザ−メーター劣化試験を行なった
。
量%(サンプルA)、ビス−(2,2,6,6−チトラ
メチルピペリジル)セバケート0.05重量%(サンプ
ルB)、実施例4の化合物0.025%、ビス−(2,
2,6,6−チトラメチルピペリジル)セバケートo、
ozs%をそれぞれ添加したもの(サンプルC)につい
てテストシートを180℃で作成した。折り曲げライフ
を測定することでウェザ−メーター劣化試験を行なった
。
添加物
な し
サンプルA
サンプルB
サンプルC
折り曲げライフ(h)
明らかに実施例4の化合物は添加しないものに比べてポ
リプロピレンを安定化した。また。
リプロピレンを安定化した。また。
ビス−(2,2,6,6−チトラメチルピペリジル)セ
バケートと相乗効果があった。
バケートと相乗効果があった。
実施例10
透明塗料(ポリウレタン系)に実施例6の化合物を0.
2重量%新たな溶剤を用いず添加し撹拌後、紫外線を露
光したところ明らかに添加しなかったものに比べて黄変
は少なかった。
2重量%新たな溶剤を用いず添加し撹拌後、紫外線を露
光したところ明らかに添加しなかったものに比べて黄変
は少なかった。
同様にポリアクリル系塗料について行なったが添加しな
かったものに比べて黄変はほとんどなった。
かったものに比べて黄変はほとんどなった。
本発明により、常温で液状を呈する新しいタイプのベン
ゾトリアゾール系紫外線吸収剤を提供することができた
。そして、本発明の紫外線吸収剤は従来型の常温固体の
紫外線吸収剤に較べて優るとも劣らない紫外線吸収能を
有する。
ゾトリアゾール系紫外線吸収剤を提供することができた
。そして、本発明の紫外線吸収剤は従来型の常温固体の
紫外線吸収剤に較べて優るとも劣らない紫外線吸収能を
有する。
また1本発明のものは常温液状であるので、(イ)溶融
混合することのできない熱硬化性樹脂に対しても均一に
混合でき、(ロ)粒子が残存するとキズの原因となって
トラブルの原因となる写真フィルム等の安定化に極めて
有利であり。
混合することのできない熱硬化性樹脂に対しても均一に
混合でき、(ロ)粒子が残存するとキズの原因となって
トラブルの原因となる写真フィルム等の安定化に極めて
有利であり。
(ハ)また、ラッカー、塗料等の安定剤として使用して
も、(イ)及び(ロ)の問題を発生せず好都合である。
も、(イ)及び(ロ)の問題を発生せず好都合である。
平成2年7月25日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、R_1は炭素数1〜5の直鎖アルキル基、 R_2は炭素数2〜10の直鎖または分岐のアルキル基
、 ただし、R_1とR_2の炭素数の合計は5以上である
。) で示される2−{2′−ヒドロキシ−4′−(分岐アル
キル)オキシフェニル}ベンゾトリアゾール。 2、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、R_1は炭素数1〜5の直鎖アルキル基、 R_2は炭素数2〜10の直鎖または分岐のアルキル基
。 ただし、R_1とR_2の炭素数の合計は5以上である
。) で示される2−{2′−ヒドロキシ−4′−(分岐アル
キル)オキシフェニル}ベンゾトリアゾールを有効成分
として含有する紫外線吸収剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2167924A JP2864468B2 (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 紫外線吸収剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2167924A JP2864468B2 (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 紫外線吸収剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0459768A true JPH0459768A (ja) | 1992-02-26 |
| JP2864468B2 JP2864468B2 (ja) | 1999-03-03 |
Family
ID=15858586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2167924A Expired - Lifetime JP2864468B2 (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 紫外線吸収剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2864468B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0787781A1 (en) | 1996-02-01 | 1997-08-06 | Mitsui Petrochemical Industries, Ltd. | 4-methyl-1-pentene resin composition and a laminated body using the resin composition |
| JP2006235587A (ja) * | 2005-01-25 | 2006-09-07 | Tokai Kogaku Kk | 生産性良く製造できる眼鏡用プラスチックレンズの製造方法 |
| JP2009191005A (ja) * | 2008-02-14 | 2009-08-27 | Shiseido Co Ltd | 新規紫外線吸収剤およびそれを利用した皮膚外用剤 |
| JP2011144491A (ja) * | 2009-12-16 | 2011-07-28 | Toray Opelontex Co Ltd | ポリウレタン弾性糸およびその製造方法 |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP2167924A patent/JP2864468B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0787781A1 (en) | 1996-02-01 | 1997-08-06 | Mitsui Petrochemical Industries, Ltd. | 4-methyl-1-pentene resin composition and a laminated body using the resin composition |
| JP2006235587A (ja) * | 2005-01-25 | 2006-09-07 | Tokai Kogaku Kk | 生産性良く製造できる眼鏡用プラスチックレンズの製造方法 |
| JP2009191005A (ja) * | 2008-02-14 | 2009-08-27 | Shiseido Co Ltd | 新規紫外線吸収剤およびそれを利用した皮膚外用剤 |
| JP2011144491A (ja) * | 2009-12-16 | 2011-07-28 | Toray Opelontex Co Ltd | ポリウレタン弾性糸およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2864468B2 (ja) | 1999-03-03 |
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