JPH045984A - パチンコ機における防犯部材 - Google Patents

パチンコ機における防犯部材

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JPH045984A
JPH045984A JP10834090A JP10834090A JPH045984A JP H045984 A JPH045984 A JP H045984A JP 10834090 A JP10834090 A JP 10834090A JP 10834090 A JP10834090 A JP 10834090A JP H045984 A JPH045984 A JP H045984A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、遊技盤の前方を覆うガラス板が装着されるガ
ラス扉枠と発射レールの前方を覆う前面扉板との間から
挿入される不正部材に対するパチンコ機における防犯部
材に関するものである。
[従来の技術] 従来、遊技盤の前方を覆うガラス板が装着されるガラス
扉枠と発射レールの前方を覆う前面扉板との間には、例
えば、前面扉板の上辺に断面「コ」字状の係合溝を形成
し、ガラス扉枠の下辺を係合溝に侵入する突片状に形成
し、これらが相互に閉止されたときに、不正部材(例え
ば、ピアノ線等)が係合溝と突片との間で停止されて、
それ以上不正部材が中に侵入しないような防犯構造を有
していた。
[発明が解決しようとする課@] しかしながら、上記の構造を有していても、前面扉板の
上部を強く指で押圧すると、係合溝と突片との間に隙間
ができ、その隙間から不正部材を挿入して遊技盤の遊技
領域に到達させ、遊技領域に配置される入賞装置等を操
作して不正に入賞球を発生させるという問題があった。
本発明は、上記した問題点に鑑みなされたもので、その
目的とするところは、ガラス扉枠と前面扉板との間から
の挿入される不正部材が遊技盤の遊技領域に到達するこ
とのないパチンコ機における防犯部材を提供することに
ある。
[課題を解決するための手段] 上記した目的を達成するために、本発明に係るパチンコ
機における防犯部材は、 遊技盤に対面するガラス板の下方部内側面と当接すると
共にガラス扉枠のガラス収納溝に挿入されるほぼ方形状
の板状部と、該板状部の裏面側に突設され且つ遊技盤の
表面に植立される内レールの外側面に沿うように円弧状
に形成される防護壁と、から構成されていることを特徴
とするものである。
[作 用コ 仮に、ガラス扉枠と前面扉板との間から不正部材が挿入
されても、不正部材の先端は、防犯部材の防護壁に当接
してガラス板と内レールとの間から侵入できないので、
遊技盤の遊技領域に到達することがない。
[実施例コ 以下、図面を参照して、本発明の実施例について説明す
る。
まず、実施例が適用されるパチンコ機について主として
第4図を参照して説明する。第4図は、パチンコ機の正
面図である。図において、パチンコ機1の額縁状に形成
された前面枠2の開口には、金枠3が周設されている。
そして、その金枠3には、ガラス板5a、5b (第3
図参照)を有するガラス扉枠4と前面扉板6とが開閉自
在に設けられている。ガラス扉枠4の後方には、遊技盤
10が配置され、前面扉板6の表面には、打球を貯留し
、かつ図示しない打球発射位置に打球を供給する上皿7
が固定され、前面扉板6の後方には、発射レール6b(
第3図参照)が配置されている。更に、前面枠2の下方
には、打球発射装置の部である操作ハンドル8、前記上
皿7に貯留しきれなかった景品味を貯留する下皿9等が
設けられている。操作ハンドル8の内部には、打球発射
装置の駆動モータを回転せしめるためのハンドルスイッ
チ8aが内蔵されている。
ところで、第3図に示すように、前記ガラス扉枠4の後
面には、2枚のガラス板5a、5bを収納するガラス収
納溝4a、4bが形成されている。このガラス収納溝4
a、4bは、上部を除く両側部と下部に形成され、ガラ
ス板5a、5bは、上方からガラス収納溝4a、4bに
沿って挿入される。なお、遊技盤10に近いガラス板5
aの下方部内側には、本実施例の要部を構成する防犯部
材20がガラス収納溝4aにガラス板5aと同時に挿入
されている。また、ガラス扉枠4の外周縁には、後方に
向って折曲された突片4Cが形成され、該突片4Cが前
面扉板6の上辺に形成された断面「コ」字状の係合溝6
a内に挿入されるようになっている。つまり、前面扉板
6とガラス扉枠4との重合部は、係合溝6aと突片4C
との係合により、その間から挿入されるピアノ線等の不
正部材からの侵入を一義的に防止するようになっている
。しかし、例えば、前面扉板6の上部を指で押圧した場
合には、突片4cと係合溝6aとの間に隙間が生じ、そ
の隙間から不正部材を挿入することが可能となる。しか
し、本実施例においては、そのように挿入された不正部
材を遊技盤10の表面に到達し得ないように防犯部材2
0が配置されている。これについては、後に詳述する。
前記遊技盤10は、はぼ正方形状をなし、その表面には
、前記発射レール6bから誘導された打球を遊技領域1
2に導く外レールIlaと、遊技領域12を区画する内
レールllbとが植立されている。内レールllbによ
って区画される遊技領域12のほぼ中央には、複数の表
示部を備えた図柄表示装置13が設けられ、該図柄表示
装置13の下方にソレノイド(図示しない)によって駆
動される一対の開閉部材16a、16bを有する変動入
賞装置15が配設されている。図柄表示装置13は、該
図柄表示装置13の下方及び斜め下方左右に設けられた
始動入賞口14a〜14cに打球が人賞し、該始動入賞
口14a〜14cに付設される始動入賞検出スイッチ(
図示しない)をONすることによって、その表示を変動
させ、定時間経過後、あるいは図示しない変動時間短縮
ボタンを遊技者が押圧したときに変動表示が停止するよ
うになっている。そして、停止時の図柄表示装置13に
表示されている表示態様が所定の特定図柄(例えば、数
字の「7」)の組み合せであるときには、大当り状態と
判定されて変動入賞装置15の開閉部材16a、16b
が一定時間(例えば、30秒)あるいは所定個数(例え
ば、10個)の入賞子が人賞するまで開放状態を維持す
る。また、変動入賞装置15の開閉部材16a、16b
に誘導されて人賞した入賞子がその内部に形成された図
示しないV入賞口に入賞し、そのV入賞口に付設して設
けられるV入賞検出スイッチ(図示しない)がONt、
たときには、再度変動入賞装置15の開閉部材16a、
16bが上記した条件で開放し、そのような開放状態を
■入賞口に打球が人賞する限り最高10回継続するよう
になっている。なお、図柄表示装置13の変動を停止さ
せる手段として、変動時間短縮ボタンを省略して、変動
開始後の一定時間だけで停止させるようにしてもよい。
また、入賞領域12には、上記した図柄表示装置13、
変動入賞装置15、始動入賞口14a〜14c以外に、
入賞領域として複数の入賞口17a、17b、18a、
18bが設けられ、大当り状態時に作動する大当りラン
プ(符号なし)が設けられている。また、遊技領域12
の最下方には、いずれの入賞口にも人賞しなかった打球
が入るアウト口19も形成されている。
以上、実施例に係るパチンコ機1の構成について説明し
てきたが、本実施例においては、前記したようにガラス
扉枠4の下方に防犯部材20が設けられており、遊技盤
10の下方部の前面、具体的には、遊技領域12の最下
方に配置される変動入賞装置15及び入賞口18a、1
8bを横切る高さまでを覆っている。ここで、防犯部材
20の構成について第1図及び第2図を参照して説明す
ると、防犯部材20は、長方形状の板状部としての透明
板21とその裏面側に突設され且つ前記内レール11b
の外側面に沿うように円弧状に形成される防護壁22と
から構成されている。透明板21の両側辺及び下辺には
、肉厚の薄い段差部23が形成され、該段差部23がガ
ラス扉枠4のガラス収納溝4a内に収納されるようにな
っている。また、本実施例においては、透明板21は、
第2図に示すように、複層構造となっている。すなわち
、前記防護壁22が一体的に形成される透明板木体24
の表面に透明電極25a、25bに挟まわた液晶層27
が貼付され、更に、その表面に前面透明板28が貼付さ
れている。液晶層27は、透明電極25a、25bに接
続された配線26a、26bによって電圧が印加された
ときに、液晶の分子配向を変化させて所定の情報を表示
するものである。例えば、遊技に関連した情報や、ある
いは宣伝広告等の情報である。そして、この実施例では
、板状部として透明板21を使用しているので、通常の
状態(電圧が印加されていない状態)においては、防犯
部材20の後方の遊技領域12を透視することができ、
また、電圧が印加されて液晶に情報が表示された場合で
あっても、遊技盤10の打球の入賞等の遊技に関係しな
い遊技領域12の下方部が多少見ずらくなるだけである
。なお、板状部で覆われる遊技領域12は、前記したよ
うに打球の入賞等の遊技に関係しない領域であるので、
必ずしも板状部を透明な板で構成する必要はない。
上記のように構成される防犯部材20をガラス扉枠4の
ガラス収納溝4aに装着した場合には、第3図に示すよ
うに、ガラス扉枠4を閉じた状態で防護壁22が内レー
ルllbの外側面に沿った位置となるため、仮に、遊技
客が前面扉板6の上部を指で押圧してガラス扉枠4の突
片4Cと前面扉板6の係合溝6aとの間に隙間を生じさ
せ、その隙間から不正部材を挿入しても、不正部材の先
端は、防犯部材20の防護壁22に当接してガラス板5
aと内レールtibとの間から侵入させることができず
、遊技盤10の遊技領域12に到達させることができな
い。つまり、遊技領域12に配置される入賞口や入賞装
置を不正に操作することが不可能となる。また、本実施
例においては、防犯部材20が単に防犯機能を有してい
るだけでなく、遊技に関係しない範囲で遊技盤10の下
方部に液晶による表示機能を持たせたので、予め定めた
各種の情報を表示することが回前となる。例えば、第2
図に示すように、遊技客が操作する操作ハンドル8によ
って作動するハンドルスイッチ8aがONとなったとき
に、液晶に電圧が印加されるように構成した場合には、
遊技客が遊技している間中、情報が表示されている。ま
た、防犯部材20がガラス扉枠4に対して着脱交換自在
であるため、遊技場において必要とされる情報を簡単に
セットすることが可能となる。なお、液晶に印加される
電圧のON・OFFは、上記したハンドルスイッチだけ
でなく、例えば、遊技場の管理装置からの指令に基づい
てONさせてもよいし、あるいは、通常の遊技状態のと
きだけONさせてもよいし、更に、パチンコ機1の電源
がONされたときに電圧が印加されるようにしてもよい
。また、情報が表示されるものとして、液晶だけでなく
、例えば、薄膜化が可能なEL光発光よる情報の表示手
段を使用しても良い。
以上、実施例について説明したが、この実施例によれば
、ガラス扉枠4と前面扉板6との間から不正部材が挿入
されても、不正部材の先端は、防犯部材20の防護壁2
2に当接してガラス板5aと内レールllbとの間から
侵入できないので、遊技盤10の遊技領域12に到達す
ることができず、不正な行為を完全に防止することがで
きる。
[発明の効果] 以上、説明したところから明らかなように、本発明にか
かる防犯部材は、遊技盤に対面するガラス板の下方部内
側面と当接すると共にガラス扉枠のガラス収納溝に挿入
されるほぼ方形状の板状部と、該板状部の裏面側に突設
され且つ遊技盤の表面に植立される内レールの外側面に
沿うように円弧状に形成される防護壁と、から構成され
ているので、仮に、ガラス扉枠と前面扉板との間から不
正部材が挿入されても、不正部材の先端は、防犯部材の
防護壁に当接してガラス板と内レールとの間から侵入で
゛きないので、遊技盤の遊技領域に到達することがなく
、確実に不正な行為を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、実施例に係る防犯部材の斜視図、第2図は、
防犯部材の断面図、第3図は、防犯部材と内レールとの
関係を示す断面図、第4図は、実施例に係る防犯部材が
適用されるパチンコ機の正面図である。 1 ・ ・ 4a。 5a。 6 b ・ ib 21 ・ パチンコ機 4・・ガラス扉枠 4b・・ガラス収納溝 5b・・ガラス板 6 ・発射レール 10・ ・・内レール 20・ ・透明板(板状部) ・・前面扉板 ・遊技盤 ・防犯部材 22・・防護壁 特許出願人 株式会社 三洋物産

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 遊技盤の前方を覆うガラス板が装着されるガラス扉枠と
    発射レールの前方を覆う前面扉板との間から挿入される
    不正部材に対する防犯部材であって、 該防犯部材は、前記遊技盤に対面するガラス板の下方部
    内側面と当接すると共に前記ガラス扉枠のガラス収納溝
    に挿入されるほぼ方形状の板状部と、該板状部の裏面側
    に突設され且つ前記遊技盤の表面に植立される内レール
    の外側面に沿うように円弧状に形成される防護壁と、か
    ら構成されていることを特徴とするパチンコ機における
    防犯部材。
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