JPH0460029B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0460029B2 JPH0460029B2 JP59153350A JP15335084A JPH0460029B2 JP H0460029 B2 JPH0460029 B2 JP H0460029B2 JP 59153350 A JP59153350 A JP 59153350A JP 15335084 A JP15335084 A JP 15335084A JP H0460029 B2 JPH0460029 B2 JP H0460029B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- print head
- solenoid
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/377—Cooling or ventilating arrangements
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Common Mechanisms (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明は、プリンタに関し、更に詳しくは、印
字ヘツドの印字用紙に対するアツプ,ダウンを制
御するラツチ式ソレノイドを備えたプリンタに関
するものである。
字ヘツドの印字用紙に対するアツプ,ダウンを制
御するラツチ式ソレノイドを備えたプリンタに関
するものである。
(従来技術)
第4図に、ラツチ式ソレノイドを用いたプリン
タにおける印字動作のタイミングチヤートを示
す。第4図において、(イ)は、印字ヘツドのダウン
するタイミングであり、Tdの間ソレノイドに電
流を流して印字ヘツドをダウンさせる。(ロ)は、印
字タイミングであり、Tpの間、印字ヘツドが駆
動され、印字動作を行なう。(ハ)は、印字ヘツドの
アツプするタイミングであり、印字終了後、Tu
の間ソレノイドに電流を流して印字ヘツドをアツ
プさせる。(ニ)は改行のタイミング、(ホ)はキヤレツ
ジリターンのタイミングであり、印字ヘツドのア
ツプ終了後、TCの間にキヤレツジがもとの位置
(ホームポジシヨン)に戻される。以後、同様の
動作が繰返して行なわれる。
タにおける印字動作のタイミングチヤートを示
す。第4図において、(イ)は、印字ヘツドのダウン
するタイミングであり、Tdの間ソレノイドに電
流を流して印字ヘツドをダウンさせる。(ロ)は、印
字タイミングであり、Tpの間、印字ヘツドが駆
動され、印字動作を行なう。(ハ)は、印字ヘツドの
アツプするタイミングであり、印字終了後、Tu
の間ソレノイドに電流を流して印字ヘツドをアツ
プさせる。(ニ)は改行のタイミング、(ホ)はキヤレツ
ジリターンのタイミングであり、印字ヘツドのア
ツプ終了後、TCの間にキヤレツジがもとの位置
(ホームポジシヨン)に戻される。以後、同様の
動作が繰返して行なわれる。
この様な印字シーケンスにおいて、1行分の印
字シーケンスに要する時間Tlは、印字ヘツドの
ダウン時間Td,印字時間Tp,印字ヘツドアツプ
時間Tu,改行のタイミング時間Tlf,キヤリツジ
リターン時間TCの合計であり、この1行分の印
字シーケンスにおいて、ソレノイドへの通電時間
TSは、TdとTuとの合計となる。従つて、1行分
におけるソレノイドでの発熱量OSは、ソレノイ
ドへの通電時間TSと、印字シーケンスの合計時
間Tlのデユーテイ比TS/Tlに対応する。
字シーケンスに要する時間Tlは、印字ヘツドの
ダウン時間Td,印字時間Tp,印字ヘツドアツプ
時間Tu,改行のタイミング時間Tlf,キヤリツジ
リターン時間TCの合計であり、この1行分の印
字シーケンスにおいて、ソレノイドへの通電時間
TSは、TdとTuとの合計となる。従つて、1行分
におけるソレノイドでの発熱量OSは、ソレノイ
ドへの通電時間TSと、印字シーケンスの合計時
間Tlのデユーテイ比TS/Tlに対応する。
ここで、印字時間Tp及びキヤリツジリターン
時間TCは、いずれもホームポジシヨンからの印
字文字数N(スペースを含む)に対応する。ただ
し、キヤリツジは、1行分の印字シーケンスにお
いて、キヤリツジ移動方向側に、以後印字文字が
存在しない場合、その印字位置から改行タイミン
グTlfを経た後、直ちにホームポジシヨンにリタ
ーンするものとする。
時間TCは、いずれもホームポジシヨンからの印
字文字数N(スペースを含む)に対応する。ただ
し、キヤリツジは、1行分の印字シーケンスにお
いて、キヤリツジ移動方向側に、以後印字文字が
存在しない場合、その印字位置から改行タイミン
グTlfを経た後、直ちにホームポジシヨンにリタ
ーンするものとする。
従つて、ソレノイドの発熱量OSは、次式で表
わすことができる。
わすことができる。
OS=TS/TS+Tlf+α・N (1)
ただし、α:比例定数
(1)式から明らかなように、ソレノイドの発熱量
OSは、1行における印字数(文字数又はドツト
数)によつて変わり、特に印字をホームポジシヨ
ン側に詰めて印字したりする場合(Nが小さい場
合に対応)、ソレノイドでの発熱量が著しく増大
して、温度上昇する。
OSは、1行における印字数(文字数又はドツト
数)によつて変わり、特に印字をホームポジシヨ
ン側に詰めて印字したりする場合(Nが小さい場
合に対応)、ソレノイドでの発熱量が著しく増大
して、温度上昇する。
ソレノイドでの発熱量が増大すると、ソレノイ
ドの吸引、復帰力が低下したり、温度上昇による
周囲への影響、特にサーマル印字ヘツドの場合に
は、印字品質に影響を与えるという問題点があつ
た。
ドの吸引、復帰力が低下したり、温度上昇による
周囲への影響、特にサーマル印字ヘツドの場合に
は、印字品質に影響を与えるという問題点があつ
た。
(発明が解決しようとする問題)
本発明は、このような従来技術における問題点
に鑑みてなされたもので、その目的は、ラツチ式
ソレノイドにおける発熱量を一定値以下に抑制
し、温度上昇による影響をなくすることのできる
プリンタを実現しようとするものである。
に鑑みてなされたもので、その目的は、ラツチ式
ソレノイドにおける発熱量を一定値以下に抑制
し、温度上昇による影響をなくすることのできる
プリンタを実現しようとするものである。
(問題点解決のための手段)
このような目的を達成するための本発明の構成
は、印字ヘツドの印字用紙に対するアツプ,ダウ
ンを制御するラツチ式ソレノイドを備えたプリン
タにおいて、1行当りの印字文字数に関連した情
報を出力する印字文字数検出手段と、1行当りの
印字文字数が所定値より少ない場合続く行の印字
開始までの間に待ち時間を介在させ印字を制御す
る印字制御手段とを設けたことを特徴とする。
は、印字ヘツドの印字用紙に対するアツプ,ダウ
ンを制御するラツチ式ソレノイドを備えたプリン
タにおいて、1行当りの印字文字数に関連した情
報を出力する印字文字数検出手段と、1行当りの
印字文字数が所定値より少ない場合続く行の印字
開始までの間に待ち時間を介在させ印字を制御す
る印字制御手段とを設けたことを特徴とする。
(作 用)
待ち時間が介在されることにより、ソレノイド
への通電時間と非通電時間との比が一定値以下と
なり、ソレノイドでの発熱量を抑制できる。
への通電時間と非通電時間との比が一定値以下と
なり、ソレノイドでの発熱量を抑制できる。
(実施例)
第1図は本発明に係る装置の一例を示す構成ブ
ロツク図である。図において、1は全体の動作を
統括制御するマイクロプロセツサ、2はマイクロ
プロセツサ1からの印字データを入力する印字制
御回路、3は印字制御回路によつて、その印字動
作が制御される印字ヘツドで、例えば複数個の発
熱ドツトを配列したサーマルヘツド等が用いられ
ている。4はソレノイド駆動回路、5はこの駆動
回路4によつて駆動されるラツチ式ソレノイド
で、印字ヘツド3の印字用紙6に対するアツプ,
ダウンを行なう。7は外部装置からのデータをマ
イクロプロセツサ1に与えるためのインターフエ
ース、8は印字を実行するための各種プロラムや
その他各種のデータを記憶するメモリで、マイク
ロプロセツサ1に結合している。
ロツク図である。図において、1は全体の動作を
統括制御するマイクロプロセツサ、2はマイクロ
プロセツサ1からの印字データを入力する印字制
御回路、3は印字制御回路によつて、その印字動
作が制御される印字ヘツドで、例えば複数個の発
熱ドツトを配列したサーマルヘツド等が用いられ
ている。4はソレノイド駆動回路、5はこの駆動
回路4によつて駆動されるラツチ式ソレノイド
で、印字ヘツド3の印字用紙6に対するアツプ,
ダウンを行なう。7は外部装置からのデータをマ
イクロプロセツサ1に与えるためのインターフエ
ース、8は印字を実行するための各種プロラムや
その他各種のデータを記憶するメモリで、マイク
ロプロセツサ1に結合している。
印字制御回路2には、1行当りの印字文字数
(この印字文字数は、実際には印字を行なわない
スペースをも含むものとする)に関連した情報を
出力する印字文字数検出手段21と、この検出手
段21からの印字文字数に関連した情報を入力
し、1行当りの印字文字数が所定値より少ない場
合、続く行の印字開始までの間に待ち時間TWを
介在させる印字制御を行なう手段22とを含んで
いる。なお、これらの各手段21,22は、いず
れも機能ブロツク図として示したが、プログラム
によつて実現するようにしてもよい。
(この印字文字数は、実際には印字を行なわない
スペースをも含むものとする)に関連した情報を
出力する印字文字数検出手段21と、この検出手
段21からの印字文字数に関連した情報を入力
し、1行当りの印字文字数が所定値より少ない場
合、続く行の印字開始までの間に待ち時間TWを
介在させる印字制御を行なう手段22とを含んで
いる。なお、これらの各手段21,22は、いず
れも機能ブロツク図として示したが、プログラム
によつて実現するようにしてもよい。
このように構成した装置の動作を次に説明す
る。マイクロプロセツサ1は、ソレノイド駆動回
路4を介してソレノイド5の吸引コイルに第2図
イに示すように駆動信号を与え、ソレノイド5は
これにより印字ヘツド3をダウンさせる。ソレノ
イド5に駆動信号を与える時間Tdは、ソレノイ
ドの電源電圧VS,負荷のバラツキ等に対して過
不足のない値に選定されている。次に印字制御回
路2に印字データを与え、第2図ロに示すように
印字動作を行なう。ここで、1行当りの印字文字
数Ndが印字文字検出手段21によつて検出され
る。そして、印字文字数Ndが、所定値、例えば
6文字以下である場合、印字制御手段22は、印
字動作時間Tpが終了後に、第2図ロの斜線に示
すように待ち時間TWを介在させるように印字制
御を行なう。また、印字文字が6文字以上の場合
には、待ち時間TWを介在させることなく、次の
動作に移る。
る。マイクロプロセツサ1は、ソレノイド駆動回
路4を介してソレノイド5の吸引コイルに第2図
イに示すように駆動信号を与え、ソレノイド5は
これにより印字ヘツド3をダウンさせる。ソレノ
イド5に駆動信号を与える時間Tdは、ソレノイ
ドの電源電圧VS,負荷のバラツキ等に対して過
不足のない値に選定されている。次に印字制御回
路2に印字データを与え、第2図ロに示すように
印字動作を行なう。ここで、1行当りの印字文字
数Ndが印字文字検出手段21によつて検出され
る。そして、印字文字数Ndが、所定値、例えば
6文字以下である場合、印字制御手段22は、印
字動作時間Tpが終了後に、第2図ロの斜線に示
すように待ち時間TWを介在させるように印字制
御を行なう。また、印字文字が6文字以上の場合
には、待ち時間TWを介在させることなく、次の
動作に移る。
続いて、ソレノイド駆動回路4を介してソレノ
イド5の復帰コイルに、第2図ハに示すように駆
動信号を与え、これにより印字ヘツド3をアツプ
させる。
イド5の復帰コイルに、第2図ハに示すように駆
動信号を与え、これにより印字ヘツド3をアツプ
させる。
続いて、第2図ニに示すように改行を行なつた
後、印字ヘツド3を塔載させたキヤレツジの駆動
モータ(図示せず)を第2図ニに示すようにTC
の間駆動させ、印字ヘツド3をホームポジシヨン
に戻す。
後、印字ヘツド3を塔載させたキヤレツジの駆動
モータ(図示せず)を第2図ニに示すようにTC
の間駆動させ、印字ヘツド3をホームポジシヨン
に戻す。
以後、同じような動作を繰り返す。
第3図は、以上の動作手順の一例を示すフロー
チヤートである。
チヤートである。
なお、この例では、待ち時間TWを印字ヘツド
がダウン状態で介在させるようにしたが、この致
ち時間を印字ヘツドがアツプ状態で介在させるよ
うにしてもよい。
がダウン状態で介在させるようにしたが、この致
ち時間を印字ヘツドがアツプ状態で介在させるよ
うにしてもよい。
このように、印字動作終了後、次の印字動作に
移るまでの間に、印字文字数に応じて待ち時間
TWを介在させると、ソレノイド5での発熱量OS
は、 OS=TS/TS+α・N+TW (2) となり、一定値以下に抑制することができる。
移るまでの間に、印字文字数に応じて待ち時間
TWを介在させると、ソレノイド5での発熱量OS
は、 OS=TS/TS+α・N+TW (2) となり、一定値以下に抑制することができる。
ここで、待ち時間TWの大きさを、印字文字数
や、前回の印字文字数、前々回等,過去の印字状
態に応じて、きめ細く変化させるようにすれば、
高速性を阻害させることなく、発熱量を抑制する
ことができる。
や、前回の印字文字数、前々回等,過去の印字状
態に応じて、きめ細く変化させるようにすれば、
高速性を阻害させることなく、発熱量を抑制する
ことができる。
(本発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、ラツチ
式ソレノイドにおける発熱量を一定値以下に抑制
し、温度上昇による影響をなくすることのできる
プリンタが実現できる。
式ソレノイドにおける発熱量を一定値以下に抑制
し、温度上昇による影響をなくすることのできる
プリンタが実現できる。
また、本発明によれば、印字ヘツドのアツプ/
ダウン動作を印字ヘツドに与える印字文字数と密
接に関係して行うことができる。このことは、例
えば、用紙の左側に縦罫線を印字するような場合
(この場合、改行される毎に印字ヘツドを、用紙
に対してダウンさせる必要がある)において、ソ
レノイドの温度上昇を効果的に抑えることができ
るという格別な効果がある。
ダウン動作を印字ヘツドに与える印字文字数と密
接に関係して行うことができる。このことは、例
えば、用紙の左側に縦罫線を印字するような場合
(この場合、改行される毎に印字ヘツドを、用紙
に対してダウンさせる必要がある)において、ソ
レノイドの温度上昇を効果的に抑えることができ
るという格別な効果がある。
第1図は本発明に係る装置の一例を示す構成ブ
ロツク図、第2図はその動作波形図、第3図は動
作の一例を示すフローチヤート、第4図は従来技
術を説明するための動作波形図である。 1…マイクロプロセツサ、2…印字制御回路、
21…印字文字数検出手段、22…待ち時間介在
印字制御手段、3…印字ヘツド、4…ソレノイド
駆動回路、5…ラツチ式ソレノイド。
ロツク図、第2図はその動作波形図、第3図は動
作の一例を示すフローチヤート、第4図は従来技
術を説明するための動作波形図である。 1…マイクロプロセツサ、2…印字制御回路、
21…印字文字数検出手段、22…待ち時間介在
印字制御手段、3…印字ヘツド、4…ソレノイド
駆動回路、5…ラツチ式ソレノイド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 印字用紙に対する印字動作を行う印字ヘツド
と、この印字ヘツドを印字動作に先立つて前記印
字用紙に対してダウンさせ、印字動作終了後印字
ヘツドを印字用紙からアツプさせるラツチ式ソレ
ノイドを備えたプリンタにおいて、 前記印字ヘツドに与えられる印字データを受
け、1行当たりの印字文字数に関連した情報を検
出する印字文字数検出手段と、 1行当たりの印字文字数が所定値より少ない場
合、次に続く行の印字動作開始までの間に待ち時
間を介在させ印字ヘツドのアツプ/ダウン動作を
制御する制御手段とを設けたことを特徴とするプ
リンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15335084A JPS6131277A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15335084A JPS6131277A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6131277A JPS6131277A (ja) | 1986-02-13 |
| JPH0460029B2 true JPH0460029B2 (ja) | 1992-09-24 |
Family
ID=15560545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15335084A Granted JPS6131277A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6131277A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2524980B2 (ja) * | 1986-06-27 | 1996-08-14 | 沖電気工業株式会社 | 発熱体の過熱防止方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5987191A (ja) * | 1982-11-10 | 1984-05-19 | Brother Ind Ltd | シリアルプリンタ |
-
1984
- 1984-07-24 JP JP15335084A patent/JPS6131277A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6131277A (ja) | 1986-02-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0118130A2 (en) | Thermal printing method and thermal printer | |
| JPH07237314A (ja) | 高速サーマル印刷装置 | |
| JP2831653B2 (ja) | インクジェット記録装置 | |
| EP0280707B1 (en) | Thermal printing control system | |
| JPH0460029B2 (ja) | ||
| JPH0550638A (ja) | サーマルプリンタ | |
| JPH06246954A (ja) | サーマルプリンタ制御方法 | |
| JP2570363B2 (ja) | サーマルプリンターにおけるサーマルヘッドの通電方法 | |
| JPH0278570A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPH07227990A (ja) | 感熱記録装置 | |
| JPS61217273A (ja) | プリンタ | |
| JPH02184168A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS61112649A (ja) | 印字装置 | |
| JP2859182B2 (ja) | サーマルプリンタ | |
| JPS62128767A (ja) | サ−マルプリンタ | |
| JP2709057B2 (ja) | サーマル印刷制御回路 | |
| JPS6125857A (ja) | ドツトプリンタにおける過負荷検知印字方法 | |
| JPS6317071A (ja) | 熱転写プリンタにおける印字消去方法 | |
| JPH063642U (ja) | サーマルプリンタ | |
| JP2834019B2 (ja) | ライン型サーマルプリンタ及びその印字方法 | |
| JPH06328758A (ja) | 印字装置 | |
| JPH01154775A (ja) | 印字制御方式 | |
| JP2511258B2 (ja) | サ−マルプリンタ | |
| JPH11192739A (ja) | サーマルプリンタ | |
| JPS6359559A (ja) | シリアル式感熱印字方式 |