JPS5987191A - シリアルプリンタ - Google Patents
シリアルプリンタInfo
- Publication number
- JPS5987191A JPS5987191A JP57198187A JP19818782A JPS5987191A JP S5987191 A JPS5987191 A JP S5987191A JP 57198187 A JP57198187 A JP 57198187A JP 19818782 A JP19818782 A JP 19818782A JP S5987191 A JPS5987191 A JP S5987191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- line
- drive motor
- carriage
- serial printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/38—Drives, motors, controls or automatic cut-off devices for the entire printing mechanism
- B41J29/393—Devices for controlling or analysing the entire machine ; Controlling or analysing mechanical parameters involving printing of test patterns
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はシリアルプリンタに関する。
従来技術
従来、上記種類のシリアルプリンタにあっては、駆動モ
ータによりキャリッジを印字用紙の印字行に治って双方
向に往復移動させながら該キャリ・フジ上に載置固定さ
れた印字ヘッド内の電磁ソレノイドを選択的に駆動して
印字ワイヤにより文字をドツトマトリックス形式にて印
字する手14成であり、−・印字行において19i定文
字数以下の文字を印字するショートライン印字が数行に
亘って連続する場合、+iii記駆動モータは短時間内
にその立1ニリ、並ひ°に制動停止に必要な大電流が供
給されるため、その温度上と1により駆動特性の劣下を
招きキャリッジを+9i望の印字位置に移動出来ないと
共に、更に動形コイルの焼損を招<Jaれを有していた
。
ータによりキャリッジを印字用紙の印字行に治って双方
向に往復移動させながら該キャリ・フジ上に載置固定さ
れた印字ヘッド内の電磁ソレノイドを選択的に駆動して
印字ワイヤにより文字をドツトマトリックス形式にて印
字する手14成であり、−・印字行において19i定文
字数以下の文字を印字するショートライン印字が数行に
亘って連続する場合、+iii記駆動モータは短時間内
にその立1ニリ、並ひ°に制動停止に必要な大電流が供
給されるため、その温度上と1により駆動特性の劣下を
招きキャリッジを+9i望の印字位置に移動出来ないと
共に、更に動形コイルの焼損を招<Jaれを有していた
。
発明の目的
本発明の目的は上記した従来の欠点に鑑み、簡易な構成
によりショートライン印字が数行に亘ってi!I続する
際に駆動モータの温度11による駆動君性の劣下を防止
して千ヤリツジを助望の印字位置に移動し得ると共に、
In mコイルの焼損を防止し得るシリアルプリンタを
堤f共することにある。
によりショートライン印字が数行に亘ってi!I続する
際に駆動モータの温度11による駆動君性の劣下を防止
して千ヤリツジを助望の印字位置に移動し得ると共に、
In mコイルの焼損を防止し得るシリアルプリンタを
堤f共することにある。
発明の構成
以ド、一実施例に従って本発明を説明する。
第1図は本発明に係るシリアルプリンタの概略を示す説
明図である。
明図である。
図中キャリッジ1はプラテンの軸線と平行して本体フレ
ーム(IIiTれも図示せず)に固着されたガイドロッ
ド2に対し往復移動可能に挿嵌される。
ーム(IIiTれも図示せず)に固着されたガイドロッ
ド2に対し往復移動可能に挿嵌される。
駆動モータ3は適宜の減速比からなるギヤ4を介して回
転される駆動プーリ5と本体フレームにl1ilII叉
された従動プーリ6とに張設され、両端をml記キャリ
ッジ1に固着してなる駆動ワイヤ7により該キャリッジ
1を印字用紙8の印字行に治って双方向に往復移動する
。
転される駆動プーリ5と本体フレームにl1ilII叉
された従動プーリ6とに張設され、両端をml記キャリ
ッジ1に固着してなる駆動ワイヤ7により該キャリッジ
1を印字用紙8の印字行に治って双方向に往復移動する
。
印字ヘラ1<9はmI記キャリッジl上に載置固定され
、多数のF4 kソレノイドにより印字ワイヤ〔何れも
図示せず〕を選択的に駆動し、文字をドツトマトリクス
形式にて印字する。
、多数のF4 kソレノイドにより印字ワイヤ〔何れも
図示せず〕を選択的に駆動し、文字をドツトマトリクス
形式にて印字する。
第2図はシリアルプリンタの電気的ブロック図、第3図
は動作状態を示すフローチャート、第4図(A) ・C
B)は通常の印字状f島におけるキャリッジの移動状態
を示す説明図、第5図(A) ・ CB)はショート
ライン印字時におけるキャリッジの移動状態を示す説明
図、第6図(A、) ・(B)はタミー印字位置をイづ
加したショートライン印字時ににおけるキャリッジの移
動状態を示す説明図、第7図は駆動モータの温度状態を
示す説明図である。
は動作状態を示すフローチャート、第4図(A) ・C
B)は通常の印字状f島におけるキャリッジの移動状態
を示す説明図、第5図(A) ・ CB)はショート
ライン印字時におけるキャリッジの移動状態を示す説明
図、第6図(A、) ・(B)はタミー印字位置をイづ
加したショートライン印字時ににおけるキャリッジの移
動状態を示す説明図、第7図は駆動モータの温度状態を
示す説明図である。
図中制御装置10はキーボード、ホストコンピュータ等
の外部装置11から人力される印字デ゛−タPDをバッ
ファメモリ12に11口次記憶し、−・印字性分の印字
データPDがバッファメモリ12に記taされると、該
バッファメモリ12からアクセスされた一印字行分の印
字データPDに基づいて駆動回路]3に指令信号DSを
出力して駆動モータ3を回転駆動させ、キャリッジ1を
印字用紙8の印字行に沿って双方向に移動させると共に
、該印字データPDに対1必するドツトパターンデータ
DPDをパターンメモリ10aからアクセスして印γヘ
ッド9に出力し、印字ワイヤのM l<開駆動により文
字を印字する。尚、1)11記制御装置10は印字動作
中に外部装置11から入力される次印字行の印字データ
FDをバッファメモリ12に記憶する。
の外部装置11から人力される印字デ゛−タPDをバッ
ファメモリ12に11口次記憶し、−・印字性分の印字
データPDがバッファメモリ12に記taされると、該
バッファメモリ12からアクセスされた一印字行分の印
字データPDに基づいて駆動回路]3に指令信号DSを
出力して駆動モータ3を回転駆動させ、キャリッジ1を
印字用紙8の印字行に沿って双方向に移動させると共に
、該印字データPDに対1必するドツトパターンデータ
DPDをパターンメモリ10aからアクセスして印γヘ
ッド9に出力し、印字ワイヤのM l<開駆動により文
字を印字する。尚、1)11記制御装置10は印字動作
中に外部装置11から入力される次印字行の印字データ
FDをバッファメモリ12に記憶する。
」−記キャリッジ1の移動に際して一印字行における印
字文字数が所定数以上の場合、制御装置10は第4図(
A) ・(B)に示す立上り時間trtこてキャリッジ
1を所定速度V1に立上らせ、該所定速度v1により空
走時間toの間、空走させた後、印字文字数に対応する
印字時間tplの間、該キャリッジlを実質印字位置に
おいて定速移動させる。そしてキャリッジ1を所定速度
v1により111丁記空走時間toの間、空走させた後
、駆動モータ3を逆励磁して制動時間tfにて停止させ
る。
字文字数が所定数以上の場合、制御装置10は第4図(
A) ・(B)に示す立上り時間trtこてキャリッジ
1を所定速度V1に立上らせ、該所定速度v1により空
走時間toの間、空走させた後、印字文字数に対応する
印字時間tplの間、該キャリッジlを実質印字位置に
おいて定速移動させる。そしてキャリッジ1を所定速度
v1により111丁記空走時間toの間、空走させた後
、駆動モータ3を逆励磁して制動時間tfにて停止させ
る。
−万一印字行における印字文字数が所定数以下(例えば
5文字以下〕のショートライン印字の場合、上記動作と
同様に制御装置10は第5図(A)・CB)に示す立上
り時間trにてキャリッジ1を所定速度v1に立上らせ
、該所定速度v1で空走時間toの間、空走させた後、
印字文字数に対応する印字時間tp2の間、実質印字位
置を定速移動させる。そして1r+1記所定速度v1で
空走時間toの間、キャリッジ1を空走させた後、駆動
モータ3を逆励磁して制動時間tbにて停止させる。
5文字以下〕のショートライン印字の場合、上記動作と
同様に制御装置10は第5図(A)・CB)に示す立上
り時間trにてキャリッジ1を所定速度v1に立上らせ
、該所定速度v1で空走時間toの間、空走させた後、
印字文字数に対応する印字時間tp2の間、実質印字位
置を定速移動させる。そして1r+1記所定速度v1で
空走時間toの間、キャリッジ1を空走させた後、駆動
モータ3を逆励磁して制動時間tbにて停止させる。
そして上記ショートライン印字が数行に亘って連続する
場合、駆動モータ3に対し短時間内に大電流が供給され
るため、第7図に示す様に駆動モータ3のモータ温度が
その駆動特性の劣下、若しくは励磁コイルの焼損を招く
限界7B度TQ近傍まて上1f−1すると、制御装置1
0は第3図に示す様に駆動モータ3に取付けられた熱電
対等の温度センサ14からの検出信号SSに基づいてモ
ータ湿度が+ii+記限界1iIA度TQ以1この7ツ
1定温度T1に達したか否かをI’ll定し、該t’l
l定がNOの場合、1Ti1述した第4図若しくは第5
図に示す動作に従ってキャリッジ1を移動させる。一方
上記1クリ定がYESの場な、り1部装置11から人力
された印字データPDに基づいてショートライン印字さ
れるか否かをr11定し、該I’11定がNOの場合、
上記と同様にキャリッジ1を移動させる。反対に該判定
がYESの場合、印字行における実質1−II字位置の
両側に予め設足されたタミ一時間tclに対応するタミ
ー印字位置を付加してキャリッジ1を移動させ、その移
動時間のR時間化を図る。
場合、駆動モータ3に対し短時間内に大電流が供給され
るため、第7図に示す様に駆動モータ3のモータ温度が
その駆動特性の劣下、若しくは励磁コイルの焼損を招く
限界7B度TQ近傍まて上1f−1すると、制御装置1
0は第3図に示す様に駆動モータ3に取付けられた熱電
対等の温度センサ14からの検出信号SSに基づいてモ
ータ湿度が+ii+記限界1iIA度TQ以1この7ツ
1定温度T1に達したか否かをI’ll定し、該t’l
l定がNOの場合、1Ti1述した第4図若しくは第5
図に示す動作に従ってキャリッジ1を移動させる。一方
上記1クリ定がYESの場な、り1部装置11から人力
された印字データPDに基づいてショートライン印字さ
れるか否かをr11定し、該I’11定がNOの場合、
上記と同様にキャリッジ1を移動させる。反対に該判定
がYESの場合、印字行における実質1−II字位置の
両側に予め設足されたタミ一時間tclに対応するタミ
ー印字位置を付加してキャリッジ1を移動させ、その移
動時間のR時間化を図る。
+(11ち制御装置10は第6図に示す立上り時間[「
にてキャリッジ1を所定速度v1に立」:らせ、該所定
速度■1にて空走時間to空走させた後、+i’+j記
キャリッジ1を更にタミー印字位置に対応するタミ一時
間td空走させて実質印字位置に移動する。そして印字
時間tp3経過後、キャリッジ1をタミ一時間td並ひ
に空走時間to空走させた後、駆動モータ3の逆励磁に
より制動時間tfにてキャリッジ1を停止させ、キャリ
ッジ1の移動時間をタミ一時間td分、長時間化させる
ことにより駆動モータ3に供給される実効電流の低下を
図り、モータ温度を低下させる。
にてキャリッジ1を所定速度v1に立」:らせ、該所定
速度■1にて空走時間to空走させた後、+i’+j記
キャリッジ1を更にタミー印字位置に対応するタミ一時
間td空走させて実質印字位置に移動する。そして印字
時間tp3経過後、キャリッジ1をタミ一時間td並ひ
に空走時間to空走させた後、駆動モータ3の逆励磁に
より制動時間tfにてキャリッジ1を停止させ、キャリ
ッジ1の移動時間をタミ一時間td分、長時間化させる
ことにより駆動モータ3に供給される実効電流の低下を
図り、モータ温度を低下させる。
上記動作によりモータ7品度が第7図に示す一定悪度T
2に低下した場合、制御−AA直重oは実質印字位置の
両側に対するダミー印字位置の付加を解踪し、第4図若
しくは第5図に示す動作に従ってキャリッジ1を移動さ
せる。
2に低下した場合、制御−AA直重oは実質印字位置の
両側に対するダミー印字位置の付加を解踪し、第4図若
しくは第5図に示す動作に従ってキャリッジ1を移動さ
せる。
従って本実施例はショートライン印字により駆動モータ
3のモータ温度が第1の所定温度T1に達した場合、モ
ータ温度が一定1品度に低下するまて実質印字位置の両
側にタミ一時間tdに対応するタミー印字位置をイ」加
してキャリッジ1を移動させ、該駆動モータの駆動特性
の劣下、並ひ゛に励磁コイルの焼損を防止する。
3のモータ温度が第1の所定温度T1に達した場合、モ
ータ温度が一定1品度に低下するまて実質印字位置の両
側にタミ一時間tdに対応するタミー印字位置をイ」加
してキャリッジ1を移動させ、該駆動モータの駆動特性
の劣下、並ひ゛に励磁コイルの焼損を防止する。
第8図は本発明の第2実施例を示すフローチャートてあ
り、11.り御装置V: 10にはショートライン印字
の印字行数をカウントする第1のカウンタN、並ひに実
質印字位置の少なくとも一方にタミー印字(l jRを
イζJ加したショートライン印字の印字行数をカウント
する第2のカウンタMか設けられている。
り、11.り御装置V: 10にはショートライン印字
の印字行数をカウントする第1のカウンタN、並ひに実
質印字位置の少なくとも一方にタミー印字(l jRを
イζJ加したショートライン印字の印字行数をカウント
する第2のカウンタMか設けられている。
そして;1.す御装置lOはバッファメモリ12に記憶
された印字データPDに基ついてショートライン印字か
否かを判定し、該判定かNOの場合、第1のカウンタN
並びに第2のカウンタMを夫々リセットシた後、第4図
に示す動作に従ってキャリッジ1を移動させる。一方」
−記判定がYESの場合、1i!] ri己第1のカウ
ンタNをカウントアツプ゛した後、該第1のカウンタN
のカウント数かモータ限界温度以ドの所定温度T1に対
応する所足萌aに達しているか否かを判定し、該判定が
NOの場合、第2のカウンタMをリセッl−した後、第
5図に示す動作に従ってキャリッジ1を移動させる。反
対に上記判定がYESの場合、第2のカウンタMのカウ
ント数が所定行数すに達しているか否かを判定し、該I
’ll定がNOの場合、第2のカウンタMをカウントア
ツプした後、実質印字位置の少なくとも一方にタミー印
字位置を(=J加して第6図に示す様にキャリッジ1を
移動させ、キャリッジ1の移動11モ間を長時間化する
ことにより駆動モータ3に供給される実効電流を低下さ
せ、モータ温度の低下を図る。そして上記動作に従って
引き続きショートライン印字を行ない、第2のカウンタ
Mが所定行Hbに達した場合、第1のカウンタN並び゛
に第2のカウンタMを夫々リセットして第4図並びに第
5図に示す動作に従ってキャリッジ1を移動させる。
された印字データPDに基ついてショートライン印字か
否かを判定し、該判定かNOの場合、第1のカウンタN
並びに第2のカウンタMを夫々リセットシた後、第4図
に示す動作に従ってキャリッジ1を移動させる。一方」
−記判定がYESの場合、1i!] ri己第1のカウ
ンタNをカウントアツプ゛した後、該第1のカウンタN
のカウント数かモータ限界温度以ドの所定温度T1に対
応する所足萌aに達しているか否かを判定し、該判定が
NOの場合、第2のカウンタMをリセッl−した後、第
5図に示す動作に従ってキャリッジ1を移動させる。反
対に上記判定がYESの場合、第2のカウンタMのカウ
ント数が所定行数すに達しているか否かを判定し、該I
’ll定がNOの場合、第2のカウンタMをカウントア
ツプした後、実質印字位置の少なくとも一方にタミー印
字位置を(=J加して第6図に示す様にキャリッジ1を
移動させ、キャリッジ1の移動11モ間を長時間化する
ことにより駆動モータ3に供給される実効電流を低下さ
せ、モータ温度の低下を図る。そして上記動作に従って
引き続きショートライン印字を行ない、第2のカウンタ
Mが所定行Hbに達した場合、第1のカウンタN並び゛
に第2のカウンタMを夫々リセットして第4図並びに第
5図に示す動作に従ってキャリッジ1を移動させる。
尚、第1のカウンタN及び第2のカウンタMのt」数Q
ti a友ひbは駆動モータ3の駆動速度、性能、プリ
ンタの使用環境等を考慮してそのプリンタに適した飴を
実験的に求めたものである。また上記第1並びに第2の
実施例においてダミー印字位置を実質印字位置の両側に
付加する(16成としたか、本発明は実質印字位置の少
なくとも一方にダミー印字位置をイ」加し、モータ?i
n!度の低下を図る椙成てあっても実施し得る。
ti a友ひbは駆動モータ3の駆動速度、性能、プリ
ンタの使用環境等を考慮してそのプリンタに適した飴を
実験的に求めたものである。また上記第1並びに第2の
実施例においてダミー印字位置を実質印字位置の両側に
付加する(16成としたか、本発明は実質印字位置の少
なくとも一方にダミー印字位置をイ」加し、モータ?i
n!度の低下を図る椙成てあっても実施し得る。
発明の詳細
な説明した打に本発明は印字ヘッドを載置したキャリッ
ジを:tiυ御AAlffrによる指令信号に基いて駆
動モータにより+−u字行に71)って往復移動させつ
つ、−印字行に所定文字数以下の文字を印字するジョー
トラ−rン印字を可能にしたシリアルプリンタにおいて
、連続した複数行にわたるショートライン印字により1
111記駆動モータの温度が上昇したのち、引き続きシ
ョートライン印字を行なう場合には一印字行の実質印字
位置の少なくとも一方にタミー1−11字67置を付加
し、そのダミー印字位置を空送りすることによりモータ
ン晶度を下げるようにする1m易な+16成により、シ
ョートライン印字が数行に亘って連続する際に駆動モー
タのモータ温度上y1による!!llに動特性の劣下を
防止しキャリッジを)ソ1望の実質印字位置に移動し得
ると共に、励磁コイルの焼41mを防止しうるシリアル
プリンタである。
ジを:tiυ御AAlffrによる指令信号に基いて駆
動モータにより+−u字行に71)って往復移動させつ
つ、−印字行に所定文字数以下の文字を印字するジョー
トラ−rン印字を可能にしたシリアルプリンタにおいて
、連続した複数行にわたるショートライン印字により1
111記駆動モータの温度が上昇したのち、引き続きシ
ョートライン印字を行なう場合には一印字行の実質印字
位置の少なくとも一方にタミー1−11字67置を付加
し、そのダミー印字位置を空送りすることによりモータ
ン晶度を下げるようにする1m易な+16成により、シ
ョートライン印字が数行に亘って連続する際に駆動モー
タのモータ温度上y1による!!llに動特性の劣下を
防止しキャリッジを)ソ1望の実質印字位置に移動し得
ると共に、励磁コイルの焼41mを防止しうるシリアル
プリンタである。
第1図は本発明に係るシリアルプリンタの概略を示す説
明図、第2図はシリアルプリンタの電気的ブロック図、
第3図は動作状態を示すフローチャート、第4図(A)
・(B)は通常の印字状態におけるキャリッジの移動
状態を示す説明図、第5図(A) ・(B)はショート
ライン印字時におけるキャリッジの移動状態を示す説明
図、第6図(A) ・(B)はダミー印字位置を付加し
たショートライン印字時ににおけるキャリッジの移動状
態を示す説明図、第7図は駆動モータの温度状態を示す
説明図、第8図は本発明の第2実施例の動作状773を
示すフローチャートである。 図中1はキャリッジ、3
は駆動モータ、9は印字ヘッド、10は1liU御装置
、14は温度センサ、T1は所定偏度、T2は一定温度
、Nはカウンタ、aは所定個である。 特許出願人 ブラザー工業株式会社 代理人 弁理士 伊 藤 lII+ −第3図
明図、第2図はシリアルプリンタの電気的ブロック図、
第3図は動作状態を示すフローチャート、第4図(A)
・(B)は通常の印字状態におけるキャリッジの移動
状態を示す説明図、第5図(A) ・(B)はショート
ライン印字時におけるキャリッジの移動状態を示す説明
図、第6図(A) ・(B)はダミー印字位置を付加し
たショートライン印字時ににおけるキャリッジの移動状
態を示す説明図、第7図は駆動モータの温度状態を示す
説明図、第8図は本発明の第2実施例の動作状773を
示すフローチャートである。 図中1はキャリッジ、3
は駆動モータ、9は印字ヘッド、10は1liU御装置
、14は温度センサ、T1は所定偏度、T2は一定温度
、Nはカウンタ、aは所定個である。 特許出願人 ブラザー工業株式会社 代理人 弁理士 伊 藤 lII+ −第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 印字ヘッドを載置したキャリッジを制御装置による
指令信号に基いて駆動モータにより印字行に治って往復
移動させつつ、−印字行に所定文字数以下の文字を印字
するショートライン印字を町11ヒにしたシリアルプリ
ンタにおいて、連続した複数行にわたるショートライン
印字により前記駆動モータの温度が上昇したのち、引き
続きショートライン印字を行なう場合には一印字行の実
質印字位置の少なくとも一方にダミー印字位置を(J加
し、そのタミー印字位置を空送りすることによりモータ
温度を下げるようにしたことを4h) i7Aとするシ
リアルプリンタ。 2 、 l1iJ R己シリアルプ11ンタはII!J
He駆動モータのン扁度を検出する温度センサーを有
し、その温度センサーが所定1品度を検出し、引き続く
印字行がショートラインのとき、前記駆動モータが一定
7品度以下になるまでその印字行にダミー印字位置を伺
加するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のシリアルプリンタ。 3 、 Ili]記制御装置は連続するショートライン
の行数をカウントするカウンタを(1!iえ、そのカウ
ンタの内容が所定値に達し、引き続く印字行がショート
ラインのとき、その引き続くショートラインの複数行に
ついて1)11記タミ一印字位置を付加するようにした
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のシリアル
プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198187A JPS5987191A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | シリアルプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198187A JPS5987191A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | シリアルプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987191A true JPS5987191A (ja) | 1984-05-19 |
| JPH0313988B2 JPH0313988B2 (ja) | 1991-02-25 |
Family
ID=16386917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57198187A Granted JPS5987191A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | シリアルプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5987191A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6131277A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-13 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | プリンタ |
| JPH05138980A (ja) * | 1991-11-20 | 1993-06-08 | Pfu Ltd | マルチ・ヘツド・プリンタにおけるキヤリア制御方式 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556612A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-18 | Fujitsu Ltd | Print system of printer |
| JPS5682274A (en) * | 1979-12-10 | 1981-07-04 | Toshiba Corp | Printing system |
| JPS56162670A (en) * | 1980-05-20 | 1981-12-14 | Nec Corp | Movement control system for printing head |
| JPS56164483A (en) * | 1980-05-21 | 1981-12-17 | Usac Electronics Ind Co Ltd | Dangerous temperature production preventing system for dot type head |
-
1982
- 1982-11-10 JP JP57198187A patent/JPS5987191A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556612A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-18 | Fujitsu Ltd | Print system of printer |
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| JPH05138980A (ja) * | 1991-11-20 | 1993-06-08 | Pfu Ltd | マルチ・ヘツド・プリンタにおけるキヤリア制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0313988B2 (ja) | 1991-02-25 |
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