JPH0460178B2 - - Google Patents

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JPH0460178B2
JPH0460178B2 JP13981086A JP13981086A JPH0460178B2 JP H0460178 B2 JPH0460178 B2 JP H0460178B2 JP 13981086 A JP13981086 A JP 13981086A JP 13981086 A JP13981086 A JP 13981086A JP H0460178 B2 JPH0460178 B2 JP H0460178B2
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JP
Japan
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edge
exterior wall
fixing plate
fastening
gap
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JP13981086A
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Masao Shinoda
Koichi Umemoto
Hiroshi Nakada
Hiroshi Tsuda
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Resonac Kenzai Corp
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Showa Denko Kenzai KK
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は長さ方向に複数の平行な貫通孔が設け
られた長方形中空成形外壁板端縁部の留付け工法
に関する。
〔従来の技術〕
一般にセメントモルタル或いは石綿セメントモ
ルタル等の押出し成形による通常の板状体或いは
よろいばり等の中空成形外壁板は、その軽量化、
コストの低減および断熱性をよくするなどの目的
のため、第16図に板状体1′、第17図によろ
いばり1″を示すように外壁板1の押出し成形方
向すなわち長さ方向に対して直角な面に隔壁2a
を間にして一例に並んで開口し、上記中空成形外
壁板1を長さ方向に貫通する多数の貫通孔2が平
行に設けられている。上記中空成形外壁板1の長
手両端縁3,3は、施工時の便利さ、防水機能等
を目的として、本実構造、或いは相決り構造など
となつている。
上記外壁板を建物等に取付る場合には、上記両
端部3,3を横方向にして、上下の縁部を係合し
て順次上方に取付けてゆくが、個々の外壁板は、
第18図に板状体1′を例に示すように、(以下板
状体1′を外壁板1の代表として説明する)外壁
板1の表面より、釘、ねじ4等によつて下地5に
固定している。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、ねじ4によつて固定すると、構造躯体
の振動、の外壁板の温度変化等による膨張、収
縮、または吸水による乾燥収縮によつてねじと端
部との間が欠損し易い。そのため、開口している
端部より離して、ねじ4を外壁板表面より挿通し
て固定したり、或いは、長孔を穿設して滑動自在
に留付ける必要があつた。しかし、前者は複数の
下地が必要であつたり、或いは、その下地間隔を
広くしなければならないことがあり、後者は手数
がかかるばかりでなく、水が侵入し易い欠点があ
つた。
本発明は上記の事情に鑑み、外壁板の貫通孔の
開口する端縁部を、外観よく、しかも構造躯体の
振動や外壁板の膨張、収縮によつて損傷を受ける
ことなく容易に留付けることが出来る留付け工法
を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は上記の目的を達成するためになされた
もので、その要旨は、長さ方向に延在する複数の
平行な貫通孔を有する中空成形外壁板を建築物下
地に取付ける際、相隣れる外壁板の貫通孔が開口
し、所定の幅の間隙をおいて対向する中空成形外
壁板端縁部の留付け工法であつて、上記対向する
端縁部に開口する貫通孔開口部に端縁部固定板を
挿入し、この端縁部固定板を固定具によつて上記
間隙の下地に留付ける中空成形外壁板端縁部の留
付け工法、および上記間隙にバツクアツプ材が配
設されている場合、対向する端縁部に開口する貫
通孔開口部に端縁部固定板を挿入し、この端縁部
固定板の間隙に位置する部分は上記バツクアツプ
材に沿つて立ち上げ、この立上げた部分を、バツ
クアツプ材を貫通して、固定具によつて上記間隙
の下地に留付ける中空成形外壁板端縁部の留付け
工法にある。
〔発明の具体的構成および作用〕
以下本発明を図面を参照して説明する。
第1図a,bは本発明の工法の一実施例に用い
る端縁部固定板(以下固定板という)の一例を示
す図で、固定板は、金属、セラミツクス、曲げ強
度の高いプラスチツク等によつてつくられてい
る。固定板Aは、平面形状が長方形の板体でその
幅は貫通孔2に挿入可能な寸法となつており、そ
の一方の端部は直角に折曲された直角接曲部11
となつている。この直角折曲部11の高さは、外
壁板1の外面と貫通孔2の間の肉厚よりやや高く
なつている。この折曲部11に近接した固定板A
には、ねじ、釘、或いは、ブラインドリペツト等
の固定具を挿通する孔12が穿設されている。
このような固定板Aを用いて外壁板端縁部を留
付けるには、第2図a,bに示すように外壁貫通
孔2の開口部に、上記固定板Aの直角折曲部11
と反対側の端部を挿入し、上記固定具挿入孔12
に固定具13を挿通して、外壁板1,1端縁部の
間隙14の下地5に留付ける。上記固定具13と
しては、ねじ切りねじ、半ねじ切りねじ、釘、或
いは第3図に示すブラインドリペツト13′等、
通常の固定具13が適宜用いられるが、図にはね
じ切りねじを固定具の代表として記載する。この
固定具13によつて、直角折曲部11と反対側の
端部は下地5方向に押圧され、外壁板端縁部は強
固に固定される。しかし、外壁板1の長さ方向の
移動は自由であり、構造躯体の振動、外壁板の膨
張、収縮によつて端縁部に欠損を生ずることがな
い。上記端縁部を留付けた後、間隙14には目地
材15が充填される。なお、固定板がシーリング
材と直接接触する恐れのある時は、固定板にボン
ドブレーカー等を貼る。
また、第4図a,b,cは、上記留付け工法に
使用する固定板Aの他の例を示すもので、第4図
aは、折曲部11と反対側の端部をU字形に曲げ
てU字部16を形成し、外壁板端縁部の押圧力に
弾性を付与したもの、第4図bは直角折曲部11
の代りに開口部より突出する側の端部に段差をつ
け、間隙14の下地5の面に当接する段差部17
を設けたものである。また第4図cは、間隙14
にバツクアツプ材18を設けた場合に用いる固定
板Aの例を示すもので固定板Aの間隙14に位置
する部分をバツクアツプ材18の高さに合わせて
曲げ、固定板Aおよびバツクアツプ材18を挿通
する固定具13によつて下地5に固定したもので
ある。
第5図a,bはさらに他の例を示すもので、第
4図aの固定板Aと、第5図aに示すように端部
に切欠き19が設けられた固定板A′を用い、固
定板Aを貫通孔開口部に挿入し、固定具13によ
つて固定する際、第5図bに示すように固定板
A′の切欠き19を上記固定具13に嵌め込んで
固定するものである。
また、第6図a,bは、本発明の工法に用いる
固定板の例を示す図で、固定板Bは、平面形状が
長方形で、その幅は貫通孔2に挿入可能な寸法と
なつており、長さ方向の中心部には、固定具13
の貫通孔12が穿設されている。
上記固定板Bを用いて外壁板端縁部を留付ける
には、第7図a,bに示すように、上記固定板B
の両端部を対向して開口する貫通孔開口部にそれ
ぞれ挿入し、固定具挿通孔12を間隙14に位置
させ、固定具13によつて間隙14の下地5に取
付ける。この固定具13によつて、固定板Bの両
端は、下地方向に押圧され、外壁板端縁部は強固
に固定される。この場合も外壁板1の長さ方向の
滑動は自在である。
また第8図a,b,c,dは固定板Bの他の例
を示すもので、第8図aは両端縁部をU字部16
として、外壁板端縁部の押圧力に弾性を付与した
もの、第8図b,cは固定板Bの長さ方向中央を
固定具挿通孔12を中心として凹形部20、凸形
部21を設け、さらに弾性を高めるとともに、固
定具13を取付け易くしたもの、第8図dは、バ
ツクアツプ材18の高さに合せて中央部を凸形と
したものである。
上記固定板はいずれも平面形状を長方形とした
が、第9図に示すように、間隙14に位置する部
分を幅広として、固定板全体が貫通孔2に入つて
取出せなくなるトラブルを防止してもよい。
また、第10図a,bないし第12図は、異な
るタイプの固定板Cを使用する工法の説明図で、
第10図a,bは、固定板Cの一例を示す図であ
る。
固定板Cは、平面形状が長方形の板体で、その
幅方向の端縁31の中央から、長さ方向に切込ま
れた切込部32が設けられている。この切込部3
2の幅は外壁板貫通孔2の隔壁2aの厚さよりや
や広くなつている。この切込部32によつて、隣
接する貫通孔2,2の開口部に挿通可能な脚部3
3,33、およびこれらの基部を連結する連結部
34が形成されている。この連結部34の、上記
切込部32方向の幅は、対向する外壁板端縁部の
間隙14より小さくなつている。また、上記連結
部34の脚部33と反対側の端縁34aは、面に
直角に折曲され、直角折曲部35が形成され、こ
の直角折曲部35の高さは、外壁板1の外面と貫
通孔2の間の肉厚よりやや高くなつている。この
直角折曲部35と切込部先端32aとの間の連結
部34には固定具を挿通する孔36が穿設されて
いる。
上記固定板Cを用いて外壁板端縁部を留付ける
には、第11図および第12図に示すように、固
定板Cの脚部33,33を隣接する開口部に挿入
し、連結部34を間隙14に位置させる。次い
で、上記固定具挿通孔36に固定具13を通して
間隙14の下地5に留付ける。この固定具13に
よつて、脚部23の先端は下地5の方向に押圧さ
れ、外壁板端縁部は強固に固定される。この固定
板Cを取付ける際、切込先端32aと隔壁2aの
端部とを密着させないようにすれば、外壁板1の
長さ方向の伸縮に余裕が生じ、その膨張、収縮に
よつて端縁部が欠損することがない。また、複数
の脚部によつて留付けるので、その留付ける力は
強い。この場合脚部33は後述する第13図bの
ように2以上としてもよい。
また第13図a,bないし第15図a,b,
c,dは、上記異なるタイプの固定板の他の例を
示すもので第13図aは、脚部33を連結部34
の両側に設け、対向する外壁板端縁部の開口部に
それぞれ挿入し、固定具によつて間隙下地に固定
する固定板D、第13図bはバツクアツプ材18
を用いた場合に、これにそつて中央部を凸形とし
た固定板D′、第14図aは切込部32に対向し
て浅い切欠き37を設けた固定板C′で、第10図
aの固定板Cと組合わせて、外壁板端縁部の対向
する開口部にそれぞれの脚部33を挿入し、第1
4図bに示すように固定具によつて間隙の下地に
留付ける固定板、第15図a,b,c,dは、連
結部材38を用いて、連結部34に切欠き39が
設けられた固定板C″、C″の脚部33をそれぞれ
対向する開口部に挿入し、上記連結部材38で連
結して留付けるものである。
上記固定板C、Dの連結部34は、固定具Aに
おける第4図a〜cまたは、Bにおける第8図a
〜dのように折曲して、固定具を取付け易くした
り、或いはバツクアツプ材18に対応させること
が出来る。また、脚部33先端をU字状に曲げ弾
力性を付加してもよい。
なお、上記説明では、複数の平行な貫通孔を有
する中空成形外壁板に適用した場合について説明
したが、外壁板端縁部に開口する複数の孔が設け
られていれば採用出来る工法である。
〔効果〕
以上述べたように、本発明の工法は、固定板を
用いて中空成形外壁板を、その長さ方向の滑動を
許容して、容易かつ強固に留付けることが出来る
ので、人手を要さず、対向する外壁板端縁部に段
差を生せず、しかも、外壁板の膨張、収縮によつ
て欠損することがないなど、多くの長所を有する
工法である。然も従来複数の下地材が通常必要で
あつたが本方法によれば単数で可となり、材料費
の削減にも有効である。
【図面の簡単な説明】
第1図a,bは本発明の工法に使用する固定板
のうち、対向する外壁板の一方を留付ける固定板
の一例を示す図で、第1図aは平面図、第1図b
は、第1図aの−線矢視図、第2図a,b
は、第1図の固定板を用いて外壁板を留付けた状
態を示す図で、第2図aは平面図、第2図はbは
第2図aの−線矢視図、第3図は固定具にブ
ラインドリペツトを使用した第2図b相当図、第
4図a,b,c、は、外壁板の一方を留付ける固
定板の他の例を示す第1図b相当図、第5図a,
bは、一方を留付ける固定板を2つ使用して対向
する外壁板端縁部を留付ける工法の説明図、第6
図a,bは対向する外壁板端縁部を留付ける固定
板の図で、第6図aは平面図、第6図bは、第6
図aの−線矢視図、第7図a,bは第6図の
固定板を用いて外壁板端縁部を留付けた状態を示
す図で、第7図aは平面図、第7図bは、第7図
aの−線矢視図、第8図a,b,c,dは、
対向する外壁板端縁部を留付ける固定板の他の例
を示す第6図b相当図、第9図は、間隙に位置す
る部分を幅広とした固定板の平面図、第10図
a,bは2つの脚部によつて対向する外壁板端縁
部の一方を留付ける固定板の図で、第10図aは
平面図、第10図bは第10図aの−線矢視
図、第11図、第12図は、第10図の固定板を
用いて外壁板端縁部を留付けた状態を示す図で、
第11図は平面図、第12図は第11図の−
線矢視図、第13図a,bはそれぞれ複数の
脚部によつて対向する外壁板端縁部を留付ける固
定板ので第13図aは2つの脚部の場合の平面
図、第13図bは3つの脚部で、かつバツクアツ
プ材が取付けられた場合に用いる固定板の斜視
図、第14図a,b、第15図a,b,c,d
は、一方の外壁板を留付ける2つの固定板を用い
て対向する外壁板端縁部を留付ける固定板の説明
図、第16図は、板状の外壁板の斜視図、第17
図はよろいばり外壁板の斜視図、第18図は、従
来の外壁板端縁部の留付け方法の説明図である。 1……中空成形外壁板(外壁板)、1′……板状
体、1″……よろいばり、2……貫通孔、2a…
…隔壁、3……長手端縁部、4……釘、ねじ、5
……下地、11……直角折曲部、12……固定具
挿通孔、13……固定具、13′……ブラインド
リペツト、14……間隙、15……目地材、16
……U字部、17……段差部、18……バツクア
ツプ材、19……切欠き、20……凹部、21…
…凸部、31……幅方向端縁、32……切込部、
32a……切込先端部、33……脚部、34……
連結部、34a……脚部と反対側の端縁、35…
…直角折曲部、36……固定具挿通孔、37……
切欠き、38……連結部材、39……切欠き、
A,A′,B,C,C′,C″,D,D′……外壁板端
縁部固定板。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 長さ方向に延在する複数の平行な貫通孔を有
    す中空成形外壁板を建築物下地に取付ける際、相
    隣れる外壁板の貫通孔が開口し、所定の幅の間隙
    をおいて対向する中空成形外壁板端縁部の留付け
    工法であつて、上記対向する端縁部に開口する貫
    通孔開口部に端縁部固定板を挿入し、この端縁部
    固定板を固定具によつて上記間隙の下地に留付け
    ることを特徴とする中空成形外壁板端縁部の留付
    け工法。 2 端縁部固定板が、その一方の端部を、対向す
    る貫通孔開口部の一方に挿入し、他端部を固定具
    によつて、間隙下地に留付ける端縁部固定板であ
    る特許請求の範囲第1項記載の中空成形外壁板端
    縁部の留付け工法。 3 端縁部固定板が、2枚の端縁部固定板のそれ
    ぞれの一方の端部を対向する貫通孔開口部に挿入
    し、他端部を接続して固定具によつて間隙下地に
    留付ける端縁部固定板である特許請求の範囲第1
    項記載の中空成形外壁板端縁部の留付け工法。 4 一方の端部が、複数の貫通孔開口部にそれぞ
    れ挿入される複数の脚部に分岐されている特許請
    求の範囲第2項または第3項記載の中空成形外壁
    板端縁部の留付け工法。 5 端縁部固定板が、その両端部を対向する貫通
    孔開口部にそれぞれ挿入し、中央部を固定具によ
    つて間隙下地に留付ける端縁部固定板である特許
    請求の範囲第1項記載の中空成形外壁板端縁部の
    留付け工法。 6 両端部が、複数の貫通孔開口部にそれぞれ挿
    入される複数の脚部に分岐されている特許請求の
    範囲第5項記載の中空成形外壁板端縁部の留付け
    工法。 7 長さ方向に延在する複数の平行な貫通孔を有
    する中空成形外壁板を建築物下地に取付ける際
    に、相隣れる外壁板の貫通孔が開口し、バツクア
    ツプ材が配設された所定の幅の間隔をおいて対向
    する中空成形外壁板端縁部の留付け工法であつ
    て、上記対向する端縁部に開口する貫通孔開口部
    に端縁部固定板を挿入し、この端縁部固定板の上
    記間隙に位置する部分は、上記バツクアツプ材の
    表面に沿つて立ち上げ、この立ち上げた部分を、
    バツクアツプ材を貫通して、固定具によつて上記
    間隙の下地に留付けることを特徴とする中空成形
    外壁板端縁部の留付け工法。 8 端縁部固定板が、その一方の端部を対向する
    貫通孔開口部の一方に挿入し、バツクアツプ材表
    面に沿つて立ち上がる他方の端部を固定具によつ
    て間隙下地に留付ける端縁部固定板である特許請
    求の範囲第7項記載の中空成形外壁板端縁部の留
    付け工法。 9 端縁部固定板が、その両端を対向する貫通孔
    開口部にそれぞれ挿入し、中央のバツクアツプ材
    表面に沿つて立ち上つた部分を固定具によつて間
    隙下地に留付ける端縁部固定板である特許請求の
    範囲第7項記載の中空成形外壁板端縁部の留付け
    工法。
JP13981086A 1986-06-16 1986-06-16 中空成形外壁板端縁部の留付け工法 Granted JPS62296053A (ja)

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