JPH0460332U - - Google Patents

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JPH0460332U
JPH0460332U JP4028790U JP4028790U JPH0460332U JP H0460332 U JPH0460332 U JP H0460332U JP 4028790 U JP4028790 U JP 4028790U JP 4028790 U JP4028790 U JP 4028790U JP H0460332 U JPH0460332 U JP H0460332U
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JP
Japan
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pedestal
cutter
shipping
gear
gear case
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JP4028790U
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【図面の簡単な説明】
第1図は本考案全体の組合せ状態を示す斜視図
。第2図は本考案における8セツトのカツター滑
り台座の位置を示す図。第3図は本考案における
8セツトのカツター滑り台座本体の構成を示す分
解図。第4図は本考案における8セツトのカツタ
ー滑り台座のクランク構成を示す分解図。第5図
は本考案におけるギアケース伝動システムを示す
図。第5−A図は本考案におけるギアケースの内
のギアの配列状態を示す図。第6図は本考案にお
けるギアケース伝動システムの立体図及び断面図
。第7図は本考案におけるカツター滑り台座、ク
ランクとギアケース伝動システムとの間を示す図
。第8図は本考案におけるバネ線材送料システム
を示す図。第8−A図は本考案におけるバネ線材
送料システムの送料ホイルを示す図。第9図は本
考案におけるバネ線材送料システムの送料ヘツド
部分を示す分解図。第10−A図および第10−
B図は本考案におけるカツター滑り台座にカツタ
ーフレームを配合した状態、及びその付属エレメ
ントを示す図。第11図は本考案における可行カ
ツターフレームの実施例を示す図。第12図は本
考案における可行カツターの実施例を示す図。第
13図は本考案における可行凸ホイルプレートの
実施例を示す図。第14図は本考案における可行
凸ホイルプレートの別の実施例を示す図。第15
図は本考案における気動補助器の概略を示す図。 1……機台、2……ギアケース、3……カツタ
滑り台座、4……マイコン主機、5……カツター
フレーム、6……カツター、7……凸ホイル軸、
8……凸ホイルプレート、9……滑り台座底板、
10……円ブロツク、11……圧元プレート、1
2……定位台座、13……カツターフレーム台座
、14……滑槽、15……圧元、16……軸バー
、17……ボルト、18……はめリング、19…
…引きバネ、20……孔、21……孔、22……
カツターピン、23……はめリング、24……ボ
ルト、25……スクルーバー、26……短軸、2
7……クランク、28……滑車、29……台座軸
、30……補助アーム、31……滑車、32……
ねじ孔、33……ギア、34……モーター、35
……ピニオン、36……光学尺測定器、37……
ギア軸台座、38……凸ホイル台座、39……変
速モーター、40……軸接器、41……主動軸、
42,44……ギア、43……送料軸、45……
定位器、46……惰行ホイル群、47……定位器
、48……送料ホイル、49……送料ヘツド、5
0……射出口、51……ガイドパイプ、52……
管道、53……光学尺測定器、54……軸受け台
座、55,80……バネ、56……手握り、57
……バーフレーム、58,65……ねじ孔、59
……気圧シリンダー、60……シリンダー軸、6
1……テストピン、62……サポート棒、63…
…送料ヘツド台座、64……軸、66……ストツ
パーエレメント、67……滑車、68……ストツ
パー、69……スクルーバー、70,72,75
,83,84,85……ボルト、71……孔、7
3……ねじ孔、74……カツターフレーム本体、
76……孔、77……カツターフレーム主体、7
8……回転ホイル、79……摺動体、81,82
……プレートブロツク、86……カツターフレー
ム支台座。
補正 平3.12.19 図面の簡単な説明を次のように補正する。 「第1図は本考案全体の組合せ状態を示す斜視
図。第2図は本考案における8セツトのカツター
滑り台座の位置を示す図。第3図は本考案におけ
る8セツトのカツター滑り台座本体の構成を示す
分解図。第4図は本考案における8セツトのカツ
ター滑り台座のクランク構成を示す分解図。第5
図は本考案におけるギアケース伝動システムを示
す図。第5−A図は本考案におけるギアケースの
内のギアの配列状態を示す図。第6図は本考案に
おけるギアケース伝動システムの立体図及び断面
図。第7図は本考案におけるカツター滑り台座、
クランクとギアケース伝動システムとの間を示す
図。第8図は本考案におけるバネ線材送料システ
ムを示す図。第8−A図は本考案におけるバネ線
材送料システムの送料ホイルを示す図。第9図は
本考案におけるバネ線材送料システムの送料ヘツ
ド部分を示す分解図。第10図は本考案における
カツター滑り台座にカツターフレームを配合した
状態、及びその付属エレメントを示す図。第11
−A図および第11−B図は本考案における可行
カツターフレームの実施例を示す図。第12図は
本考案における可行カツターの実施例を示す図。
第13図は本考案における可行凸ホイルプレート
の実施例を示す図。第14図は本考案における可
行凸ホイルプレートの別の実施例を示す図。第1
5図は本考案における気動補助器の概略を示す図
。」と補正する。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 次のものから構成されることを特徴とする
    万能自動バネ製造機。 ギアケース伝動システム: ギアケースは機台
    座上に直立して固定され、変速モーターで数ケの
    同じギアを互いに噛合わせて回り環円を排列する
    ものとドライビングし、且つギア毎に一つの凸ホ
    イル軸を設けて、各型式凸ホイルプレートを装置
    できるようにすることにより、カツター台座のス
    ライド工程及びタイムを制御する。 数セツトのカツター滑り台座:ギアケースの垂
    直面に設置し、並びにギアケース上をまわり、そ
    の上にすべてスライドできるカツター台座を設け
    、クランク連動を経て、ギア伝動システムにより
    ブレーキする。カツター台座の運動方向はすべて
    送料ヘツドの射出口に向いており、バネ線材の射
    出方向と垂直をなしている。 線材(バネ)送料システム:ギアケースの裏面
    に設けられ、2セツトの惰行ホイル群を有して線
    材を真直ぐにガイドし、更に2つの送料ホイルで
    挟持し、而して送料ヘツドの射出口から送り出す
    。送料ホイルは変速モーターによりギアで伝動さ
    れ、且つその2つの送料ホイルは同調して逆向き
    回転する。 マイコン制御システム:機台座側面に設置され
    、ギアケース伝動システム及び線材送料システム
    中の変速モーターの回転速度及び始動時間の設定
    及び記憶を可能とし、並びに光学尺測定器により
    その回転速度を線的長さの数値に換算してコンピ
    ユーター映像幕に顕示する。 数セツトの気圧補助機:各補助器とも台バー及
    びミニー型気圧シリンダーを有して、ギアケース
    上且つカツター滑り台座と同側に置装でき、製品
    角度の要求を補助支持するのに用い、並びに製品
    長さ定位器とする。 (2) 送料ホイル伝動システムは8つの連動ギア
    で組成され、各ギアはそれぞれギア軸台座のより
    精密にギアケース上に固定され、並びにギア上に
    て更に凸ホイル台座及び凸ホイル軸を固定し、凸
    ホイルプレートをして凸ホイル台座上にロツク固
    定できるようにし、一旦ギアが回転すると凸ホイ
    ルプレートによりクランクを押し付けて作動する
    ようにしたことを特徴とする請求項1に記載の万
    能自動バネ製造機。 (3) カツター滑り台座は8セツトにより構成さ
    れ、各セツトはそれぞれカツター滑り台座とカツ
    ターフレームとクランクにより組成され、カツタ
    ー滑り台座は円ブロツク及び圧板でギアケースの
    垂直表面に枢装ぎ固定され、並びにカツター滑り
    台座と隣接せる両辺に定位台座を設けられており
    、定位台座上のボルトを用いてカツター滑り台座
    の角度を調整することを特徴とする請求の範囲1
    に記載の万能自動バネ製造機。 (4) カツターフレーム台座はカツター滑り台座
    底板の滑槽中に取付けられ、カツターフレーム台
    座の尾端には一本のスクルーバーがボルトでロツ
    クされ、かつクランクの一端に枢接ぎされ、クラ
    ンクの他端には一つの滑車を設け、中央はギアケ
    ース上に固定した台座軸と枢接ぎし、また台座軸
    上に一本の補助アームを枢接ぎ、かつ補助アーム
    の一端に一つの滑車を設けたときに、同じように
    クランクの効能を果たし、即ちカツターフレーム
    台座を押し動かして臼型滑槽内で前向きにスライ
    ドできるようにしたことを特徴とする請求項3に
    記載の万能自動バネ製造機。 (5) 線材送料システム中の送料軸上方の軸受台
    座は活動可能であり、而して軸受の外側に強力バ
    ネを設け、並びに機台側面に延伸して設けた調整
    手握りにより、送料ホイルで線材を挟持する力を
    調整することを特徴とする請求項1に記載の万能
    自動バネ製造機。
JP4028790U 1990-04-17 1990-04-17 Pending JPH0460332U (ja)

Priority Applications (1)

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JP4028790U JPH0460332U (ja) 1990-04-17 1990-04-17

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JP4028790U JPH0460332U (ja) 1990-04-17 1990-04-17

Publications (1)

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JPH0460332U true JPH0460332U (ja) 1992-05-25

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ID=31775237

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JP4028790U Pending JPH0460332U (ja) 1990-04-17 1990-04-17

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51151250A (en) * 1975-06-12 1976-12-25 Hartwell Corp Spring forming machine
JPS5441143U (ja) * 1977-08-26 1979-03-19
JPS55165246A (en) * 1979-06-08 1980-12-23 Asahi Seiki Kogyo Kk Automatic spring producing machine
JPS62148045A (ja) * 1985-12-20 1987-07-02 Chuo Denki Seisakusho:Kk ばね製造装置

Patent Citations (4)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS55165246A (en) * 1979-06-08 1980-12-23 Asahi Seiki Kogyo Kk Automatic spring producing machine
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