JPH0460377B2 - - Google Patents

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JPH0460377B2
JPH0460377B2 JP28667685A JP28667685A JPH0460377B2 JP H0460377 B2 JPH0460377 B2 JP H0460377B2 JP 28667685 A JP28667685 A JP 28667685A JP 28667685 A JP28667685 A JP 28667685A JP H0460377 B2 JPH0460377 B2 JP H0460377B2
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JP
Japan
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recording
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JP28667685A
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Kazuhiro Masuzawa
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Hochiki Corp
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Hochiki Corp
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Publication date
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  • Circuits Of Receivers In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、センタ側から加入者端末に向けて各
種の告知放送を行なう告知放送システムに関す
る。
(従来技術) 従来、集合住宅等で用いられる告知放送システ
ムにあつては、センタ側に設置した告知放送送信
器を例えばCATV線路を利用して加入者側に設
置した告知放送受信器と接続し、センタ側から前
端末に向けてお知らせ等の告知放送を行なうよう
にしている。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、このような従来の告知放送シス
テムにあつては、放送する時間帯により端末加入
者が留守であつたり、あるいは受信器の音量を絞
つている場合があり、告知放送による情報伝達が
充分にできず、告知放送の運用効果が充分に発揮
されないという問題があつた。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、このような従来の問題点に鑑みてな
されたもので、告知放送の内容を確実に端末加入
者で伝達できるようにした告知放送システムを提
供することを目的とする。
この目的を達成するため本発明にあつては、セ
ンタ装置から告知放送に伴なつて放送開始及び終
了データを端末装置に伝送し、端末側にあつて
は、端末装置で受信したセンタ装置からの放送開
始及び終了データに基づいて告知放送受信器によ
る受信放送を録音すると共に放送が録音された状
態にあることを表示し、放送時に不在であつた
り、音量を絞つていたとしても、放送終了後に録
音表示によつて放送があつたことを知つて、録音
内容を再生することでいつでも告知放送を聞ける
ようにしたものである。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例を示したシステム構
成図である。
まず構成を説明すると、1は伝送線路であり、
この実施例にあつてはCATVシステムの同軸ケ
ーブル線路を利用しており、このためセンタ側に
はヘツドエンド2が設けられ、ヘツドエンド2よ
りテレビ信号を端末側に伝送している。
ヘツドエンド2側となるセンタ側にはセンタ装
置3が設けられている。センタ装置3にはデータ
処理及びデータ伝送制御を行なうCPU4が設け
られ、CPU4はデータモデム(変復調装置)5
を介して伝送線路1との間で伝送データの送受を
行なう。データモデム5は、例えばパルスコード
で成る伝送データのアナログ変調、若しくはアナ
ログ復調にてデータの送受信を行なう。また、
CPU4は制御プログラムを固定的に記憶した
ROM6と処理データを一時記憶するRAM7を
備え、更に入出力装置8を介してCRT9、プリ
ンタ10及びキーボード11等の外部装置を接続
している。
更に、センタ装置3には告知放送送信器12が
設けられ、マイク13からの音声信号を変調して
伝送線路1に告知放送信号を送出するようにして
いる。勿論、告知放送送信器12はマイク13に
よる音声信号の他にテープレコーダ等による適宜
の音響装置からの放送信号を送出することもでき
る。
データ伝送を行なうCPU4側と告知放送送信
器12との相互関係は、キーボード11等の操作
による告知放送モードの設定がCPU4に対し行
なわれると、CPU4より告知放送送信器12に
作動信号が与えられ、告知放送送信器12は
CPU4による制御のもとに放送送信動作状態と
なる。また、CPU4はキーボード11等により
入力される告知放送の対象となる端末情報に基づ
き端末アドレス情報と放送開始情報を含む放送開
始データを告知放送信号の送出に先立つて送出
し、一方、告知放送が終了すると、端末アドレス
と放送終了情報を含む放送終了コードを送出する
ようになる。
また、センタ装置3のデータモデム5の出力及
び告知放送送信器12の出力は、結合器14a,
14bを介して伝送線路1に与えられる。
伝送線路1の端末側には分岐器15の分岐端子
を介して複数の端末装置16が接続されており、
端末装置16のそれぞれは右下に代表して示す装
置構成を有する。
即ち、端末装置15には、データ伝送制御用の
CPU17が設けられ、CPU17はデータモデム
18を介して伝送線路1に接続され、センタ装置
3側と同様にFM変調及び復調方式によりCPU1
7と伝送線路1との間でデータ送受を行なう。ま
た、CPU17は制御プログラムを固定記憶した
ROM19と、制御データを一時記憶するRAM
20を有し、更に入出力装置21を介してセンサ
等のセンタ装置3による集中監視に必要な情報を
入力している。一方、端末装置15には告知放送
受信器22が設けられ、告知放送受信器22には
データモデム18の入力に設けた結合器23を介
して伝送線路1側が入力接続され、センタ装置3
の告知放送送信器12から送出された変調信号を
受信再生し、オーデイオアンプ24で増幅してス
ピーカ25から告知放送を出力するようにしてい
る。
更に、端末装置15には音声合成ユニツト30
と音声合成ユニツト30による音声情報を記憶す
るRAM32が設けられる。音声合成ユニツト3
0にはCPU17の制御出力が入出力装置21を
介して与えられており、CPU17はセンタ装置
3からの放送開始データを受けると音声合成ユニ
ツト30に録音動作を指令し、このとき告知放送
受信器22から出力される告知放送の音声信号出
力を録音データに変換してRAM32に記憶さ
せ、録音処理を行なわせるようにしており、この
録音処理は放送終了でセンタ装置3から伝送され
る放送終了データ受信によるCPU17の録音終
了出力が与えられるまで行なわれる。
また、外部入出力装置21には、音声合成ユニ
ツト30による告知放送の録音状態を知らせるた
めの告知ランプ34、告知放送の受信を確認する
ためのスイツチ手段としての確認釦36、及び
RAM32に出力された告知放送の音声データを
音声合成ユニツト30により再生出力させるため
のスイツチ手段となる再生釦38を接続してい
る。
告知ランプ34は、CPU17による音声合成
ユニツト38による告知放送の録音中は点灯状態
に駆動され、告知放送の受信録音が終了すると点
滅状態に切換えられ、更に放送終了後に確認釦3
6が押されると消灯するようになる。即ち、告知
ランプ34は告知放送の受信が確認釦36の操作
で確認されない限り点滅状態を保ち、例えば留守
の間に告知放送があれば告知ランプ34の点滅状
態から告知放送があつたことを容易に知ることが
できる。
また、確認釦36の操作に基づいてCPU17
はセンタ装置3に対し端末アドレスと確認情報と
でなる確認データを送出するようになる。
次に第1図の実施例に於ける告知放送処理を説
明する。
センタ装置3に於ける放送処理は、第2図のフ
ローチヤートに従つて行なわれる。まず、CPU
4はキーボード11等の操作で告知放送モードに
されたか否かを判別ブロツク40で監視してお
り、キーボード11の操作で告知放送のモードを
設定すると、ブロツク42に進む。ブロツク42
にあつては、告知放送の対象となる端末アドレス
の指定を行なう。この放送対象となる端末アドレ
スの指定はキーボード11により端末コードを設
定入力することで行なうようにしても良いし、予
め告知対象となる端末をグループ分けしてROM
6等にグループ単位で放送端末のアドレス情報を
格納しておき、キーボード11でグループ番号を
指定することで放送対象とする端末アドレスを指
定するようにしても良い。更に、火災時のような
緊急告知放送を行なう場合には、キーボード11
より緊急放送モードの設定入力を行なうと、
CPU4によるプログラム制御の元に自動的に全
加入端末を放送対象としてアドレス指定するよう
にしても良い。
ブロツク42で放送端末のアドレス指定が終了
すると、CPU4はデータモデム5を介して放送
開始データを送出する。この放送開始データは第
3図に示すようにアドレス情報ADとコマンド情
報(放送開始情報)COM及びブロツクチエツク
キヤラクタコードBCCでなるフレーム構成を持
つ。
ブロツク44に於ける放送開始データの送出が
終了すると、次のブロツク46に進んで告知放送
送信器12による告知放送の送信を行なわせる。
具体的にはCPU4が入出力装置8を介して告知
放送送信器12に作動指令を与え、例えば告知放
送送信器12の電源を投入することで告知放送可
能状態を作り出し、マイク13による音声信号の
変調信号を伝送線路1を介して端末側に送るよう
になる。
ブロツク46の音声告知放送が終了すると、例
えばキーボード11の操作等で告知放送の終了を
CPU4に知らせ、ブロツク48に示す放送終了
データの送出が行なわれる。
続いてブロツク50に進んでセンタ装置3は端
末側からの確認データの受信処理を行なう。即
ち、端末装置15側には確認釦36が設けられて
いることから、告知放送を聞き終つた端末加入者
が確認釦36を押すことでセンタ装置3に確認デ
ータが送られてくるようになり、これを受けて確
認データの集計処理を行なう。尚、確認データの
受信処理は放送終了から一定の時間を区切つて行
なうようになる。この確認データの受信処理時間
が経過すると、判別ブロツク52に進んでブロツ
ク42で指定した放送対象とした全端末の確認デ
ータが得られたか否かチエツクし、全端末の確認
データが得られていれば一連の放送処理を終了す
る。一方、全端末の確認データが得られない時に
は、ブロツク54に進んで未確認端末の数及びア
ドレスをCRT9に表示すると共に、プリンタ1
0等に打ち出し、告知放送がどの程度端末側に伝
わつたかがわかるようにしている。更に、未確認
端末のデータをブロツク56でRAM7に記憶す
る登録処理を経て一連の放送処理を終了する。
このブロツク56でRAM7に登録した未確認
端末の情報は、端末側に告知放送の録音機能があ
ることから、帰宅した端末加入者が録音再生を行
なつて確認釦を押した時の確認データを受けて登
録している未確認端末データ内容から外す処理に
用いられる。
このように第2図に示したセンタ放送処理によ
り端末側に送出される信号は、例えば単一の端末
装置への信号伝送を例にとると、第3図に示すよ
うに、まず放送開始データが送出され、続いて告
知放送の音声信号が送出され、放送終了後に放送
終了データが送出されるようになる。
第4図は第1図の実施例に於ける端末装置15
側に受信処理を示したフローチヤートである。
まず端末装置15のCPU17がブロツク62
に示すようにデータモデム18を介して常時セン
タ装置3側からのデータ受信状態にあり、センタ
装置3からの放送開始データを受信すると、判別
ブロツク64に於いて、放送開始データに含まれ
るアドレス情報を自己の設定アドレスと比較し、
アドレス一致が得られると入出力装置21を介し
てブロツク66に示すように告知ランプ34を点
灯状態とする。同時にCPU17は音声合成ユニ
ツト30に録音開始を指令し、音声開始データに
続いてセンタ装置3から告知放送の音声信号が出
力されることから、告知放送受信器22で受信し
た告知放送の音声信号を音声合成ユニツト30で
録音データに変換してリアルタイムでRAM32
に書込む放送録音をブロツク68で行なう。勿
論、告知放送受信器15の出力はオーデイオアン
プ24を介してスピーカ25に与えられており、
音声合成ユニツト30による録音と同時に放送出
力が出される。
一連の告知放送が終了すると、センタ装置3か
ら放送終了データが送出されることから、この放
送終了データに基づいてCPU17は音声合成ユ
ニツト30に録音動作の停止を指令し、更に放送
終了の判別ブロツク70からブロツク72に進
み、それまで点灯状態にあつた告知ランプ34を
点減状態に切換える。
もし告知放送を端末加入者が聞いていれば、確
認釦36を操作するようになり、この確認釦36
の操作が判別ブロツク74で判別され、確認釦3
6のスイツチ出力を受けてCPU17はブロツク
76で告知ランプ34を消灯すると共に、ブロツ
ク78に於いてセンタ装置3に対し確認データを
放出し、一連の受信処理を終る。
一方、端末加入者が留守であつたり、音量を絞
つていたような場合には、確認釦36が押されな
いことから、告知放送が録音された状態にあるこ
とを示す告知ランプ34の点滅状態を維持する。
このため、告知放送を聞くことのできなかつた
端末加入者は、告知ランプ34が点滅しているこ
とで告知放送が録音されていることを知り、再生
釦38を押すことでRAM32に記憶されている
録音データを音声合成ユニツト30で再生して聞
くことができる。
即ち、確認釦36がオフの時には判別ブロツク
74から80に進んで再生釦38の操作がチエツ
クされており、再生釦38が押されるとブロツク
82に進んで録音再生が行なわれ、再生後に確認
釦36を押すことでブロツク76に進んで告知ラ
ンプ34を消灯すると共にブロツク78に於いて
確認データをセンタ装置3に送出するようにな
る。
尚、第1図の実施例にあつては、センタ装置か
らの放送開始及び終了データに基づいてCPU1
7で音声合成ユニツト30による録音動作を制御
するようにしているが、同様に告知放送受信器2
2の受信動作をCPU17による放送開始及び終
了データの受信処理に基づいて行なうようにして
も良い。
また、上記の実施例はCATVシステムの同軸
ケーブル線路を伝送線路1として利用するシステ
ム構成を例にとるものであつたが、本発明はこれ
に限定されず、告知放送専用の信号線路を用いた
場合にも全く同様である。
更に、センタ装置と端末装置間でCPUによる
通信制御の元にデータ伝送を行なう場合を例にと
るものであつたが、本発明に於ける端末側での告
知放送の録音処理については、センタ側から放送
開始信号及び放送終了信号を最小限送出できれば
良く、専用のデータ伝送装置としなくとも告知放
送送信器12自体に放送開始に先立つて放送開始
を知らせる所定周波数の放送開始信号を送出する
と共に、放送終了後に所定周波数の放送終了信号
を送出し、それを端末装置の告知放送受信器15
で識別して音声合成ユニツト30の録音制御を行
なわせるようにしても良い。
更にまた、上記の実施例はデータ伝送により放
送対象となる端末アドレスをセンタ装置側で指定
する実施例を例にとるものであつたが、本発明は
これに限定されず、放送対象となる端末をアドレ
ス指定することなく全端末について一斉に告知放
送を行なう場合についてもそのまま適用すること
ができる。
(発明の効果) 以上説明してきたように本発明によれば、セン
タ側からの告知放送に伴つて放送開始及び終了デ
ータを端末側に送り、端末側でこの放送開始及び
終了データに基づいて告知放送を録音すると共
に、放送終了後に於いて録音された状態にあるこ
とを表示するようにしたため、放送時に留守であ
つたり、音量を絞つていたとしても、録音されて
いる告知放送を再生することで放送内容を確実に
知ることができる。
また、告知放送が録音されていることを告知ラ
ンプの点滅等により表示していることから、告知
放送の録音状態が見逃されてしまうことがなく、
告知放送による情報伝達を充分に行き渡らせるこ
とができ、告知放送による情報伝達の運用効率を
大幅に向上することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示したシステム構
成図、第2図は第1図のセンタ装置の放送送信処
理の一実施例を示したフローチヤート、第3図は
センタ装置による端末への伝送信号を示した説明
図、第4図は第1図の端末装置における放送受信
処理の一実施例を示したフローチヤートである。 1……伝送線路、2……ヘツドエンド、3……
センタ装置、4,17……CPU、5,18……
データモデム、6,19……ROM、7,20,
32……RAM、8,21……入出力装置、9…
…CRT、10……プリンタ、11……キーボー
ド、12……告知放送送信器、13……マイク、
14,23……結合器、15……端末装置、22
……告知放送受信器、24……オーデイオアン
プ、25……スピーカ、30……音声合成ユニツ
ト、34……告知ランプ、34……確認釦、38
……再生釦。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 少なくとも告知放送に関するデータ伝送機能
    を備えたセンタ装置及び1又は複数の端末装置を
    信号線を介して接続すると共に、センタ側の告知
    放送送信器と端末側の告知放送受信器を同じ信号
    線を介して接続し、 前記端末装置側に、前記センタ装置からの告知
    放送に伴なつて伝送された放送開始及び終了デー
    タに基づいて前記告知放送受信器による受信放送
    を録音する録音手段と、該録音手段に放送が録音
    された状態にあることを表示する録音表示手段
    と、放送受信の確認操作に応じて確認データを前
    記センタ装置に送出する確認手段とを設けたこと
    を特徴とする告知放送システム。 2 前記録音表示手段は、告知放送を録音した状
    態で点灯または点滅駆動され、録音を再生した後
    の確認操作により消灯する特許請求の範囲第1項
    記載の告知放送システム。
JP28667685A 1985-12-19 1985-12-19 告知放送システム Granted JPS62144429A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28667685A JPS62144429A (ja) 1985-12-19 1985-12-19 告知放送システム

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JP28667685A JPS62144429A (ja) 1985-12-19 1985-12-19 告知放送システム

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Publication Number Publication Date
JPS62144429A JPS62144429A (ja) 1987-06-27
JPH0460377B2 true JPH0460377B2 (ja) 1992-09-25

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ID=17707520

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JP28667685A Granted JPS62144429A (ja) 1985-12-19 1985-12-19 告知放送システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5033077A (en) * 1989-11-27 1991-07-16 Pitney Bowes Inc. Voice message delivery to unattended station
JP5431781B2 (ja) * 2009-04-27 2014-03-05 ホーチキ株式会社 告知放送受信機

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JPS62144429A (ja) 1987-06-27

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