JPH0460683B2 - - Google Patents

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JPH0460683B2
JPH0460683B2 JP60254435A JP25443585A JPH0460683B2 JP H0460683 B2 JPH0460683 B2 JP H0460683B2 JP 60254435 A JP60254435 A JP 60254435A JP 25443585 A JP25443585 A JP 25443585A JP H0460683 B2 JPH0460683 B2 JP H0460683B2
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JP
Japan
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cleaning liquid
liquid supply
pipe
hose
cleaning
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JP60254435A
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JPS62114615A (ja
Inventor
Atsushi Takashima
Mitsugi Makinoda
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Kurita Machinery Manufacturing Co Ltd
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Kurita Machinery Manufacturing Co Ltd
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  • Filtration Of Liquid (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はフイルタプレスの洗浄装置に関し、
濾過工程終了後に濾板を1枚ずつ順次可動板側に
開離させて該濾板に張られている濾布または濾布
を外した濾板面の洗浄に用いられている。
〔従来の技術〕
従来のこの種の洗浄装置としては、例えば特公
昭55−35161号公報および特開昭55−14513号公報
などに開示されるものがあり、いずれも開離され
た2枚の濾板間において、洗浄液噴出管がパンタ
グラフ機構の伸縮動作により上下方向へ昇降しな
がら、前後両側の濾布等に洗浄液を噴射して該濾
布等を洗浄処理するようにされている。
ところで、上記パンタグラフ機構の伸縮動作
は、前者ではギヤードモータによりネジ棒が上下
動し、これによりパンタグラフ機構が上下方向に
伸縮する構造とされ、一方、後者ではエアシリン
ダによりパンタグラフ機構が上下方向に伸縮する
構造とされている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、これらの洗浄装置においては以
下に述べるような問題があつた。
すなわち、前者の場合、洗浄液噴出管を濾板の
上方に引き上げたとき、ネジ棒がギヤードモータ
よりも上方に高く突出するので、フイルタプレス
の上方に高い空間部を設ける必要があり、これが
ためフイルタプレス自体の設置空間が必然的に大
きくなつてしまう。また、上記ギヤードモータや
ネジ棒を含めたパンタグラフ機構の駆動装置はか
なりの重量があり、しかも構造が複雑でコスト高
となつていた。
また、後者の場合、エアシリンダがパンタグラ
フ機構の伸縮方向に対して著しく傾斜した状態で
該パンタグラフ機構に連結されているだけでな
く、パンタグラフ機構の中心線は伸縮につれて濾
板の幅方向へ移動するから、エアシリンダの作動
効率が低くなるとともに、パンタグラフ機構によ
り保持される洗浄液噴出管の水平保持作用が不安
定となる。
さらに、上記両者とも、パンタグラフ機構の伸
縮によつて洗浄液噴出管を昇降させるものである
が、該パンタグラフ機構は動作性、特に伸長時の
動作性が悪く、安定した運転性能が得られなかつ
た。
本発明はかかる従来の問題点に鑑みてなされた
ものであつて、濾布の下端から上端まで均等に噴
射液で洗浄することができ、しかも、フイルタプ
レスを設置する設置空間が小さくなり、さらに部
品数が少なくできて、重量の軽減化、構造の簡易
化を可能とするフイルタプレスを提供することを
目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の洗浄装置は、 濾板の上方に架設された案内部材に、台車が濾
板の配列方向に移動可能に設けられ、 該台車に、濾板の幅方向に離隔して一対のホー
ス巻取ドラムと、該ホース巻取ドラムを回転駆動
する駆動手段とが設けられ、 一対のホース巻取ドラムは、同径で、かつ、等
速で回転され、 前記一対のホース巻取ドラムにそれぞれ可撓性
ホースからなる洗浄液供給管が、巻き上げ、巻き
下げ可能に巻装され、 該洗浄液供給管の基端が洗浄液供給源に接続さ
れ、 前記両洗浄液供給管の先端を連結して洗浄液噴
出管が、水平に接続され、 洗浄液供給管及び洗浄液噴出管が、巻取ドラム
に洗浄液供給管を巻き取られることによつて上昇
され、巻き戻されることによつて下降されること
を特徴とする フイルタプレスの洗浄装置。
である。
〔作用〕
洗浄液噴出管へ洗浄液を供給するための洗浄液
供給管が上記洗浄液噴出管の昇降手段として作用
する。これによつて、パンタグラフやラツクを必
要としない。
しかも、一対のホース巻取ドラムを濾板の幅方
向に離隔して設け、このホース巻取ドラムを同径
で、かつ、等速で回転させることにより、洗浄液
供給管を水平に保ちながら濾板の下端から上端ま
で均等に洗浄液を噴射させることができる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明す
る。本発明に係るフイルタプレスの洗浄装置を第
1図および第2図に示し、洗浄装置1は台車2、
ホース巻取ドラム3,3、駆動手段4、洗浄液供
給管5および洗浄液噴出管6などから構成されて
いる。7は濾板であつて、フイルタプレスの前後
の機枠(図示省略)間に前後A,B方向へ移動可
能に多数枚配列され、その移動は濾板移送装置
(図示省略)によつて1枚ずつ順次行われる。8
は各濾板7の前後面に張設される濾布であつて、
上端縁部が吊持棒9に取り付けられ、該吊持棒9
は左右の吊持アーム10,10にばね部材11,
11を介して吊持されている。上記吊持アーム1
0は各濾板7の左右側面の上部から上方へ突出し
て設けられている。12は濾過処理する原液を各
濾板7……間に形成される濾室内に供給するため
の原液供給孔、13は上記濾室内の処理済の濾液
を抜くための濾液抜孔である。
台車2は走行部2aと駆動部2bとからなり、
濾板7……の上方に架設された案内部材14,1
4上に移動可能に設けられている。該案内部材1
4,14は具体的にはH型鋼からなる案内レール
であつて、濾板7……の配列方向へ平行に所定間
隔をもつて2本並設されている。上記台車2の走
行部2aの前後部には、左右一対の移動車輪1
5,15が回転自在にそれぞれ設けられ、これら
が上記案内レール14,14上に転動走行可能に
載架されている。後側の移動車輪15,15の回
転軸15aにはスプロケツトホイール17が固設
され、これがチエーン18により駆動モータ19
に連結されている。該駆動モータ19は、濾過工
程終了後にケーク排出のために1枚ずつ行われる
濾板7の開離動作に対応してその都度駆動し、ま
た、洗浄工程では逆に濾板7を前側の機枠方向A
へ移送する際に上記台車2を濾板7の移送方向と
反対方向へ移動させるように駆動制御される。ま
た、上記台車2の駆動部2bには上記ホース巻取
ドラム3および駆動手段4などが装置されてい
る。
ホース巻取ドラム3は洗浄液供給管5を巻き上
げ巻き下げするためのもので、台車2の駆動部2
bの左右側部に回転可能に2つ設けられている。
左右の両ホース巻取ドラム3,3は一本の回転軸
21に取り付けられ、該回転軸21にスプロケツ
トホイール22が固設され、これがチエーン23
により駆動手段4に連結されている。なお、ホー
ス巻取ドラム3は、円盤部材24,24間に棒部
材25……が円周上に複数本配列してなる構造と
され、軽量化が図られている。また、上記回転軸
21は中空パイプで形成され、後述するように洗
浄液供給配管と兼用とされている。
駆動手段4は具体的には駆動モータからなり、
該駆動モータの出力軸のスプロケツトホイール4
aに上記チエーン23が掛けられている。なお、
駆動手段4としては図示例のほか、油圧装置など
を用いても良い。
洗浄液供給管5は、洗浄液噴出管6に洗浄液を
供給する機能と、該洗浄液噴出管6を昇降する機
能とを兼備するもので、ゴムホース等の可撓性ホ
ースからなり、左右両側に2本設けられている。
すなわち、該洗浄液供給管5,5は上記左右のホ
ース巻取ドラム3,3にそれぞれ巻き上げ巻き下
げ可能に巻装されている。洗浄液供給管5の基端
5aは、管継手26によりホース巻取ドラム3の
回転軸つまり洗浄液供給配管21に接続され、該
配管21が洗浄液供給源(図示省略)に連通され
ている。一方、洗浄液供給管5の先端5bは管継
手27により洗浄液噴出管6に接続されている。
これにより、洗浄液噴出管6は2本の洗浄液供給
管5,5により水平状かつ吊持状に支持され、該
洗浄液供給管5,5を駆動モータ4によりホース
巻取ドラム3,3に巻き上げ巻き下げることによ
つて、洗浄液噴出管6が上昇位置Uと下降位置D
との間で水平状態を保持しながら昇降動作される
ようになされている。なお、上記上昇位置Uは洗
浄液噴出管6が濾板7……の前後方向への移動を
邪魔しない高さ位置に設定され、また、上記下降
位置Dは濾板7の下端縁部近傍の高さ位置に設定
されている。また、これら上昇位置Uおよび下降
位置Dでの駆動モータ4の作動停止は、例えばホ
ース巻取ドラム3,3の回転数(正転・逆転)か
ら洗浄液供給管5,5の上下動距離を制御装置
(図示省略)により算出して、電気的に制御され
る。
また、上記洗浄液供給管5に用いられる可撓性
ホースの基本的条件は、洗浄液噴出管6の重量を
支えるに充分な強度を有するとともに、ホース巻
取ドラム3への巻き上げ巻き下げが可能な程度の
可撓性を有することである。したがつて、これら
の基本的条件は、洗浄液噴出管6の重量、洗浄液
供給管5の本数(図示例では2本)およびホース
巻取ドラム3の巻取部の径寸法などを考慮して決
定される。
洗浄液噴出管6は洗浄すべき濾布8,8の表面
に洗浄液を噴射するもので、その前後面に複数の
噴射ノズル28……が長手方向つまり濾板7の幅
方向へ所定間隔をもつて配設されている。
なお、台車2の駆動モータ19、ホース巻取ド
ラム3の駆動モータ4、および洗浄液供給源の圧
送ポンプ等は、制御装置によりフイルタプレスの
濾板移送装置など、他の駆動装置と連動して制御
される。
次に、上記洗浄装置1の動作について説明す
る。
濾過工程が終了した後、濾板7……の挟圧固
定状態が解除され、濾板移送装置によつて濾板
7が1枚ずつ後方(第2図矢符B方向)の可動
板側へ移送されて、各濾板7……間のケークが
排出される。そして、このケーク排出工程を終
了した濾板7……は次いで濾板移送装置の逆転
により、1枚ずつ前方(第2図矢符A方向)の
機枠側へ移送される態勢をとる。
各濾板7……を1枚ずつ一定間隔をとつて前
方Aへ移送し、そのたびに各濾板7の前進動作
が吊持アーム10に取付けたリミツトスイツチ
等の検知素子38により検知されると、この検
知信号を受けて台車2の駆動モータ19が逐次
起動され、台車2が案内レール14,14上を
濾板7の前進方向と逆方向つまり後方Bへ移動
される。このとき、洗浄液噴出管6は上昇位置
Uにある。台車2に保持された洗浄液噴出管6
が上記の開離された濾板7,7間の中央部に位
置するところまで移動すると、台車2が停止さ
れる。
ホース巻取ドラム3,3の駆動モータ4が起
動し、ホース巻取ドラム3,3が巻き下げ方向
(第2図矢符M方向)へ回転駆動されて、洗浄
液供給管5,5が下動する。これにより、洗浄
液噴出管6は、開離された濾板7,7間を上昇
位置Uから下降位置Dまで下降する。
上記洗浄液噴出管6はその上昇位置Uにおい
て洗浄液供給源の圧送ポンプが起動し、洗浄液
が洗浄液供給配管21および洗浄液供給管5,
5を経て洗浄液噴出管6に供給され始める。そ
して、この供給された洗浄液は、上記洗浄液噴
出管6の噴射ノズル28……から前後両側の濾
布8,8に向けて噴射され、これにより濾布
8,8は、洗浄液噴出管6の下降にともなつて
上端から下端まで全面にわたり洗浄処理され
る。この洗浄動作は、逆に下降位置Dから上昇
位置Uへ向かつて、行つてもよい。
洗浄液噴出管6が下降位置Dに達すると、上
記駆動モータ4が逆転し、ホース巻取ドラム
3,3が巻き上げ方向(第2図矢符N方向)へ
回転駆動されて、洗浄液供給管5,5が上動す
る。これにより洗浄液噴出管6は、下降位置D
から上昇する。
洗浄液噴出管6が前記の工程における所定
の高さ位置まで上昇すると、濾布8,8の洗浄
が終了する。
洗浄液噴出管6が上昇位置Uに上昇復帰する
と、駆動モータ4が停止される。
以後、上記ないしの工程が続く濾板7…
…の前進動作に連動して順次繰り返され、すべ
ての濾板7……が前方Aの機枠側へ移送された
時点で洗浄工程が終了する。
以上の洗浄工程が終了すると、台車2は後方
Bへ移動したままあるいは再び前方Aへ移動し
て復帰し、次の洗浄工程が開始されるまでこの
位置に待機する。なお、既にケーク排出後に、
前方Aの機枠側に集められている濾板7……を
後方Bの可動板側へ1枚ずつ移送する際に洗浄
作業を行う場合は、上記洗浄装置の移動は逆に
なる。
なお、本発明は上述の実施例に限定されるもの
ではない。
洗浄液供給管5の配設数も図示例に限定され
ず、増減可能である。すなわち、小型のフイルタ
プレスの洗浄装置においては、1本の洗浄液供給
管5で洗浄液噴出管6を昇降させることが可能で
あるし、一方、大型のフイルタプレスのものにお
ていは、3本以上の洗浄液供給管5を設けてもよ
い。なお、この場合においても、洗浄液供給管5
のもう1つの機能である洗浄液供給能力が考慮さ
れるべきであることはもちろんである。
さらに、図示例の場合は装置の構造簡素化、軽
量化などを考慮して、ホース巻取ドラム3の回転
軸21を洗浄液供給配管兼用としているが、互い
に独立した構造とすることも可能である。
また、実施例においては、洗浄液噴出管6の昇
降回数が1回に設定されているが、濾過処理すべ
き溶液の種類に応じて適宜設定することができ、
昇降回数や昇降距離の制御方法も、実施例のよう
にホース巻取ドラム3の回転数を検出して間接的
に制御するほか、リミツトスイツチなどにより直
接的に制御するようにすることもできる。
〔発明の効果〕
本発明によれば以下に列挙する種々のすぐれた
効果が得られる。
(a) この種の洗浄装置に必須の構成要素である洗
浄液供給管が洗浄液噴出管の昇降手段兼用とさ
れているので、パンタグラフ機構等の大型で重
量の大きな昇降手段が不要であるとともに、部
品数が少なくてすみ、装置の小型簡素化および
軽量化を図ることができ、製造コストの低減化
(従来の1/2以下)も図れる。
(b) 洗浄液供給管の巻き上げ巻き下げのみで洗浄
液噴出管を昇降させる構造であるから、構造簡
単で運転効率が良く、安定した運転性能が得ら
れ、しかも運転コストが低く、きわめて経済的
である。
(c) 濾板配設部上方を移動する洗浄装置は、フイ
ルタプレスに組み込まれた濾板移送装置や他の
装置とも完全に独立させることができるから、
簡単な構成によつてすぐれた機能性を付与する
ことができる。
(d) 洗浄液供給管の巻き上げ巻き下げのみで洗浄
液の噴出管を昇降させるので、装置の上方に突
出する部材が必要なく、必要とする高さが低く
なるので天井の低いところにも設置でき、フイ
ルタプレスの設置スペースを小さくすることが
できた。
(e) しかも濾板と濾板の間を上下する部材が洗浄
液供給管と洗浄液噴出管のみでよいので、濾板
間を開く間隔が大きくする必要がなく、濾板か
ら十分近接した位置に洗浄液噴出管を配置して
洗浄液を噴出させることができ、洗浄効果を高
めることができる。
(f) さらに、一対のホース巻取ドラムは、同径
で、かつ、等速で回転され、この一対のホース
巻取ドラムにそれぞれ可撓性ホースからなる洗
浄液供給管が、巻き上げ、巻き下げ可能に巻装
され、両洗浄液供給管の先端を連結して洗浄液
噴出管が、水平に接続されてなるので、洗浄液
噴出管は水平な状態を保ちながら、上下動させ
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例である洗浄装置を示
す一部断面正面図、第2図は一部を切開して示す
右側面図である。 1……洗浄装置、2……台車、3……ホース巻
取ドラム、4……駆動手段(駆動モータ)、5…
…洗浄液供給管、6……洗浄液噴出管、7……濾
板、8……濾布、14……案内部材(案内レー
ル)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 濾板の上方に架設された案内部材に、台車が
    濾板の配列方向に移動可能に設けられ、 該台車に、濾板の幅方向に離隔して一対のホー
    ス巻取ドラムと、該ホース巻取ドラムを回転駆動
    する駆動手段とが設けられ、 一対のホース巻取ドラムは、同径で、かつ、等
    速で回転され、 前記一対のホース巻取ドラムにそれぞれ可撓性
    ホースからなる洗浄液供給管が、巻き上げ、巻き
    下げ可能に巻装され、 該洗浄液供給管の基端が洗浄液供給源に接続さ
    れ、 前記両洗浄液供給管の先端を連結して洗浄液噴
    出管が、水平に接続され、 洗浄液供給管及び洗浄液噴出管が、巻取ドラム
    に洗浄液供給管を巻き取られることによつて上昇
    され、巻き戻されることによつて下降されること
    を特徴とする フイルタプレスの洗浄装置。
JP60254435A 1985-11-12 1985-11-12 フイルタプレスの洗浄装置 Granted JPS62114615A (ja)

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JP1334243A Division JPH02191513A (ja) 1989-12-21 1989-12-21 フィルタプレスの洗浄装置

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JPS62114615A JPS62114615A (ja) 1987-05-26
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6037303B2 (ja) * 1978-09-06 1985-08-26 本田技研工業株式会社 エンジンにおける排気還流装置
JPS5687105U (ja) * 1979-12-10 1981-07-13

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JPS62114615A (ja) 1987-05-26

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