JPH0460942A - テープ走行速度制御装置 - Google Patents

テープ走行速度制御装置

Info

Publication number
JPH0460942A
JPH0460942A JP2166058A JP16605890A JPH0460942A JP H0460942 A JPH0460942 A JP H0460942A JP 2166058 A JP2166058 A JP 2166058A JP 16605890 A JP16605890 A JP 16605890A JP H0460942 A JPH0460942 A JP H0460942A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
phase
signal
output
tape
magnetic recording
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2166058A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayasu Kagami
雅保 各務
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP2166058A priority Critical patent/JPH0460942A/ja
Publication of JPH0460942A publication Critical patent/JPH0460942A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は磁気記録再生装置に関し、特にヘリカルスキャ
ン方式のVTR(ビデオテープレコーダ)の、磁気テー
プを定速走行させるためのキャプスタンモータ位相制御
の技術に関する。
[従来の技術] 第3図は、従来のテープ走行速度制御装置のブロック図
である。第3図を参照して、この装置は、キャプスタン
の回転体の回転速度を検出し、それによってキャプスタ
ンの回転速度を制御するためのループを構成する速度制
御回路10と、磁気記録テープ上に記録された制御(C
T L)信号を再生し、基準30Hz信号との位相比較
をすることによって磁気記録テープの走行速度を制御す
るためのループを構成する位相制御回路12と、位相制
御回路12の出力に接続されたローパスフィルタ(LP
F)18と、速度制御回路10の出力とLPF18の出
力とに接続され、LPF18の出力から速度制御回路↑
0の出力を減算して、磁気記録テープを駆動するための
キャプスタンモータドライブ(図示せず)に与えるため
の減算器20とを含む。
速度制御回路10は、キャプスタンの回転に伴なってF
G (frequency  generator)信
号を発生するためのFG信号ヘッド24と、FG信号ヘ
ッド24の出力を増幅するための増幅器26と、増幅器
26の出力から、キャプスタンの回転速度すなわち磁気
記録テープの走行速度を検出するための速度検出器28
とを含む。
位相制御回路12は、図示されない磁気記録テープのコ
ントロールトラック上に記録されたCTL信号を再生す
るための再生CTLヘッド30と、再生CTLヘッド3
0の出力を増幅するための増幅器32と、増幅器32の
出力に接続され、外部から基準30Hz信号を受取り、
CTL信号と基準30Hz信号との位相の比較をし、位
相のずれに応じた位相検出信号を出力するための位相比
較器34とを含む。
第3図を参照して、従来の装置は以下のように動作する
。速度制御回路10は、まずキャプスタンの回転体の回
転速度に応じ、キャプスタンモータドライブを駆動して
ループを構成するための信号を出力する。再生CTLヘ
ッド30は、図示されない磁気記録テープ上のコントロ
ールトラックに記録されたCTL信号を再生する。ヘッ
ド30の出力は増幅器32によって増幅され、位相比較
器34に与えられる。位相比較器34は、増幅器32か
ら与えられる再生CTL信号の位相と、基準30Hz信
号の位相とを比較し、位相検出信号を出力し、LPF1
8に与える。LPF↑8は位相比較器34の出力の高周
波成分のノイズを除去し、減算器20に与える。減算器
20は、LPF18の出力から速度制御回路10の出力
を減算し、図示されないキャプスタンモータドライブに
与える。図示されないキャプスタンモータドライブは、
減算器20の出力に基づいてキャプスタンモータを駆動
する。したがって、磁気記録テープの走行速度は一定に
保たれる。
第4図は、位相比較器34の動作を説明するための波形
図である。第4図(a)を参照して、位相比較器34は
基準30Hz信号に基づいて、周波数30Hzの基準の
こぎり歯を生成する。この基準のこぎり歯は、1/30
秒ごとにたとえばO■から5■までその電圧を直線的に
変化させることを繰返す。
再生CTLヘッド30によって再生され、増幅器32に
よって波形成形された再生CTL信号は、第4図(b)
に示されるような波形を有する。位相比較器34は、再
生CTL信号の立下がりエツジ(時刻tl)で、基準の
こぎり歯の電圧をサンプリングする。位相比較器34は
、サンプリングされた基準のこぎり歯の電圧に応じて、
位相検出信号(第4図(C))を出力する。この位相検
出信号は、前述のように基準のこぎり歯が0■と5■と
の間を変動する場合には、サンプリングされた電圧か2
.5VのときにOとなるように設定されている。図示さ
れないキャプスタンモータドライブは、第4図(c)に
示される位相検出出力と、速度制御回路10との出力に
基づいて、位相検出出力が0に近づくようにキャプスタ
ンモータを制御する。
上述のようにキャプスタンモータが制御されることによ
り、磁気記録テープの走行速度が予め定められた一定速
度に保たれる。
[発明か解決しようとする課題] 従来のテープ走行速度制御装置は以下のような欠点を有
する。磁気記録テープに記録されるCTL信号の周期は
、予め取決められた一定の数値、たとえば33Hzであ
る。位相制御のためのサンプリング周波数は、したがっ
てこの周波数以下となる。たとえばサンプリング周波数
が30Hz以下の場合には、無駄時間によるサーボ系の
位相遅れが発生し、位相余裕を悪くしていた。そのため
位相制御のループゲインを十分に上げることができず、
位相引込みか遅く、定常走行時の磁気テープ走行速度に
、位相ずれが発生していた。
それゆえにこの発明の目的は、より精密に位相制御を行
なうことができる、テープ走行速度制御装置を提供する
ことである。
[課題を解決するための手段] この発明に係るテープ走行速度制御装置は、磁気記録テ
ープの走行方向に沿った予め定める第1の位置において
、CTL信号を再生するための第1の再生手段と、磁気
記録テープの走行方向に沿った、第1の位置と異なる予
め定める第2の位置においてCTL信号を再生するため
の第2の再生手段とを含む。第2の位置は、第1および
第2の再生手段により再生されるCTL信号の位相が、
互いに等しくならないように選択されている。この発明
に係る装置はさらに、第1および第2の再生手段により
再生されたCTL信号に応答して、磁気記録テープの走
行速度を制御するための手段を含む。
し作用] 第1の再生手段と第2の再生手段とは、それぞれ異なっ
た位置においてCTL信号を再生する。
再生された2つのCTL信号は、第1および第2の再生
手段の位置のずれに応じて、互いに位相がずれている。
このため、第1の再生手段により再生されたCTL信号
に基づく位相制御と、第2の再生手段により再生された
制御信号に基づく位相制御とは、異なるタイミングで行
なうことができる。したがって、位相制御のためのサン
プリング周波数が実質的に増加する。それにともない、
テプ走行速度を調節するためのサーボ系の位相遅れか減
少する。
[実施例] 第1−図は、本発明の一実施例のテープ走行速度制御装
置のブロック図である。第1図を参照して、この装置は
、速度制御回路10と、第1の位相制御回路12と、位
相制御回路12と異なる位置に設けられ、図示されない
磁気テープ上に記録されたCTL信号を再生し、再生さ
れたCTL信号に基づいて位相制御のための位相検出信
号を出力する第2の位相制御回路14と、位相制御回路
12.14に接続され、位相制御回路12.14におい
て再生されたCTL信号に基づいて、位相制御回路12
.14のどちらの出力を位相制御のために用いるかを決
定するための位相制御切換回路16と、位相制御回路1
2.14の出力に入力がそれぞれ接続され、位相制御回
路16の出力に応答して、位相制御回路12.14の出
力の一方を選択するためのスイッチ22と、スイッチ2
2の出力に接続されたLPF18と、速度制御回路10
の出力とLPF18の出力とに接続された減算器20と
を含む。
第1図において、第3図に示される部品と同または相当
する部品には、同一の参照符号および名称が与えられて
いる。それらの機能も同一である。したがって、それら
についての詳しい説明はここでは繰返されない。
第1図を参照して、第2の位相制御回路14は、再生C
TLヘッド30と異なる位置に設けられ、図示されない
磁気テープ上に記録されたCTL信号を再生するための
再生CTLヘッド36と、再生CTLヘッド36の出力
を増幅し波形整形するための増幅器38と、増幅器38
の出力と、第2の基準30Hz信号とに基づいて、テー
プ走行の位相のずれを検出して、位相検出信号を出力す
るための位相比較器40とを含む。なお、第1の位相制
御回路12の位相比較器34に与えられる基準30Hz
信号は、以下第1の基準3QHz信号と呼ぶことにする
位相制御切換回路16は、その入力が増幅器32の出力
に接続され、増幅器32の出力に基づいて、位相比較お
よびサンプリングのためのタイミングを定めるトリ力パ
ルスを発生するだめのトリ力パルス発生回路42と、ト
リ力パルス発生回路42から与えられるl・リカパルス
の立下がりエツジに応答して、後述するフリップフロッ
プ50をセットするためのサンプリング回路46と、増
幅器38の出力に入力か接続され、増幅器38の出力に
基づいて、位相制御およびサンプリングのためのトリガ
パルスを発生するためのトリガパルス発生回路44と、
トリガパルス発生回路44から発生されるトリガパルス
の立下がりエツジにより定められるタイミングに応答し
て、後述するフリツブフロップ50をリセットするため
のサンプリング回路48と、サンプリング回路46によ
りセットされ、サンプリング48によりリセットされる
フリップフロップ回路(F/F)50とを含む。
F/F 50の出力は、スイッチ22を制御するために
用いられる。
第1図に示されるこの実施例の場合、再生CTLヘッド
30.36は互いにCTL信号の周期の1/2の奇数倍
の長さだけずらした位置に取付けられている。第2の基
準30Hz信号は、第1の基準30Hz信号と比較して
、半周期位相がずれている。これにより、第1の位相制
御回路12による基準信号のサンプリングの中間で、第
2位相制御回路14による、第2の基準信号のサンプリ
ングが行なわれることになる。
第2図は、この装置の動作を説明するための波形図であ
る。第1図、第2図を参照して、この実施例の動作が説
明される。速度制御回路10は、従来と同様にFG倍信
号基づいてキャプスタンモータを制御するための信号を
出力する。第1の位」−1 粗制御回路12も従来と同様に、再生CTLヘッド30
により再生されるCTL信号に基づいて、位相のずれを
示す位相検出信号を出力する。
第2の位相制御回路14においても、第1の位相制御回
路12と同様に以下のような動作が行なわれる。再生C
TLヘッド36は、ヘッド30とCTL信号の周期の1
/2の奇数倍離れた位置において、CTL信号を再生す
る。増幅器38はヘッド36の出力を増幅するとともに
、波形整形し、位相比較器40とトリガパルス発生回路
44とに与える。増幅器38の出力は、再生CTLヘッ
ド30.36の位置のずれに応じて、増幅器32の出力
と比較して半周期の奇数倍ずれた信号である。
増幅器32.38の出力は、それぞれトリガパルス発生
回路42.44に与えられる。トリガパルス発生回路4
2.44に与えられる再生CTL信号は、第2図(b)
、(f)にそれ、それ示されている。
第2図(c)を参照して、トリガパルス発生回路42は
、再生CTL信号の立上がり工・ソジに応答して立上が
り(時刻t1)、所定の時間の後時刻t2において立下
がるトリガパルスを発生する。
トリガパルスのパルス幅は、位相比較器34における位
相比較が完了するのに十分な時間が選ばれる。位相比較
器34は、前述のように再生CTL信号の立上がりエツ
ジで定められるタイミングにおいて、第2図(a)に示
される基準のこぎり歯の電圧をサンプリングし、第2図
(d)に示されるような位相検出信号を出力する。基準
のこぎり歯、位相検出信号の作成方法は、従来のものと
同一である。
トリガパルス発生回路44は、再生CTLヘッド36に
よって再生された再生CTL信号(第2図(f))の立
上がり(時刻t3)において立上がり、所定の時間の後
立下がるトリガパルスを発生する(第2図(g))。位
相比較器40は、第2の基準30Hz信号に基づいて、
第2図(e)に示されるような基準のこぎり歯を生成す
る。こののこぎり歯は、位相比較器34において生成さ
れるのこぎり歯と同様の波形を有し、かつ位相が半周期
ずれたものである。位相比較器40は、再生CTL信号
の立上がりにおいて、基準のこぎり歯の電圧をサンプリ
ングし、位相検出信号(第2図(h))として出力する
。トリガパルスのパルス幅は、位相比較器40における
位相比較の処理が完了するのに十分なだけの幅である。
サンプリング回路46は、トリガパルス発生回路42か
ら与えられるトリガパルスの立下がりエツジを検出して
、F/F 50をセットする。サンプリング回路48は
、トリガパルス発生回路44から与えられるトリガパル
スの立下がりエツジにより定まるタイミングで、F/F
 50をリセットする。この様子は、第2図(1)に示
されている。
スイッチ22は、F/F 50の出力がハイレベルのと
きには第1の位相制御回路12の出力を選択し、F/F
50の出力がローレベルのときには第2の位相制御回路
14の出力を選択する。したがって、スイッチ22から
出力される位相エラー出力は、第2図(j)に示される
ように、トリガパルス発生回路42.44か発生するト
リガパルスの立下がりエツジに同期してその値が変化す
る信号となる。
第4図(C)、第2図(Dとを比較して容易にわかるよ
うに、本発明に係るテープ走行速度制御装置において得
られる位相エラー出力の値は、従来のものと比べて半分
の時間間隔で変化していく。すなわち、位相制御のため
のサンプリング周波数が2倍になったのと同様の位相エ
ラー信号が得られる。位相エラー信号は位相のずれをよ
り忠実に表わしたものとなり、この位相エラー信号に基
づいて位相制御を行なうことにより、サーボ系のループ
ゲインを上げ、位相引込みを早くすることができる。そ
のため、定常時においても、発生する位相ずれを小さく
することが可能となる。
上述の実施例においては、2つの再生CTLヘッドが、
互いにCTL信号の周期の1/2の奇数倍だけ離れた位
置に設けられていた。しかしながら、この発明はこれに
は限定されない。たとえば、再生CTLヘッドは3つ以
上用いられてもよい。
再生CTLヘッドの個数が増えるほど、サーボ系のルー
プゲインは高くなる。この場合、各基準のこぎり歯の間
の位相のずれも、各再生CTLヘッドの位置のずれに応
じて変更すればよい。
[発明の効果] 以上の様にこの発明によれば、第1の再生手段および第
2の再生手段によって再生された2つの制御信号に基つ
いて、テープ走行駆動系の位相制御が行なわれる。位相
制御のためのサンプリング周波数は実質的に増加し、位
相制御における無駄時間か減少する。そのため、位相制
御のループゲインを高く、位相引込みを早く、かつ定常
時のサーボ系の位相ずれを少なくすることができる。
したがって、より精度よく磁気記録テープの走行速度を
制御することができるテープ走行速度制御装置を提供す
ることかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るテープ走行速度制御装置のブロッ
ク図であり、 第2図は本発明に係る装置の動作を示す波形図であり、 」−6 第3図は従来のテープ走行速度制御装置のブロック図で
あり、 第4図は従来装置の動作を示す波形図である。 図中、10は速度制御回路、12.14は位相制御回路
、16は位相制御切換回路、18はLPF、20は減算
器、22はスイッチ、30.36は再生CTLヘッド、
34.40は位相比較器、42.44はトリガパルス発
生回路、50はフリップフロップを示す。 なお、図中同一符号は同一、または相当箇所を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)予め定める一定周期を有する制御信号が記録され
    た磁気記録テープを、テープ駆動装置を制御することに
    より定速で走行させるためのテープ走行速度制御装置で
    あって、 前記磁気記録テープの走行方向に沿った予め定める第1
    の位置において前記制御信号を再生するための第1の再
    生手段と、 前記磁気記録テープの走行方向に沿った、前記第1の位
    置と異なる予め定める第2の位置において前記制御信号
    を再生するための第2の再生手段と、 前記第2の位置は、前記第1および第2の再生手段によ
    り再生される前記制御信号の位相が互いに等しくならな
    いように選択されており、 前記第1および第2の再生手段により再生された前記再
    生信号に応答して、前記磁気記録テープの走行速度を制
    御する手段とを含むテープ走行速度制御装置。
JP2166058A 1990-06-25 1990-06-25 テープ走行速度制御装置 Pending JPH0460942A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2166058A JPH0460942A (ja) 1990-06-25 1990-06-25 テープ走行速度制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2166058A JPH0460942A (ja) 1990-06-25 1990-06-25 テープ走行速度制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0460942A true JPH0460942A (ja) 1992-02-26

Family

ID=15824191

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2166058A Pending JPH0460942A (ja) 1990-06-25 1990-06-25 テープ走行速度制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0460942A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4581658A (en) Variable speed picture reproducing apparatus for video tape recorder
JPH01321887A (ja) 回転制御装置
JPH0460942A (ja) テープ走行速度制御装置
JPH0654568B2 (ja) 磁気記録再生装置の自動トラツキング制御装置
US5026509A (en) Tracking control system for information reproducing apparatus
JPH0628435B2 (ja) Vtrの可変速制御装置
JPH0610903B2 (ja) スロ−再生用トラツキング制御装置
JPH069094B2 (ja) 記録媒体走行検出装置
JPH0693306B2 (ja) 磁気テ−プ走行制御装置
JP2597968B2 (ja) 回転ヘツド型ビデオ信号再生装置
JP2606371B2 (ja) 磁気記録再生装置
JP2537164B2 (ja) 回転ヘツド型ビデオ信号再生装置
KR890004244B1 (ko) 슬로우 재생방법
JPS60160274A (ja) スロ−再生方法
JP3430736B2 (ja) 磁気再生装置及び磁気再生方法
JP2565204B2 (ja) 斜めトラツクのトラツキング装置
JPH0619896B2 (ja) ディスクプレーヤ
JPH0578097B2 (ja)
JPH0373930B2 (ja)
JPH0341022B2 (ja)
JPH0552579B2 (ja)
JPS62147880A (ja) 高速サ−チ用サ−ボ回路
JPH06131743A (ja) 磁気記録再生装置
JPH07107760B2 (ja) 映像信号再生装置
JPH0580066B2 (ja)