JPH0461198A - 卓上操作型電子機器の固定構造 - Google Patents
卓上操作型電子機器の固定構造Info
- Publication number
- JPH0461198A JPH0461198A JP16295390A JP16295390A JPH0461198A JP H0461198 A JPH0461198 A JP H0461198A JP 16295390 A JP16295390 A JP 16295390A JP 16295390 A JP16295390 A JP 16295390A JP H0461198 A JPH0461198 A JP H0461198A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- positioning member
- guide member
- fixed
- wall
- electronic device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(概要〕
卓上に設置されてオペレータがその前面に位置してキー
ボードを操作する方式の小型電話交換機等の電子機器に
関し、特にその位置を固定する構造に関し、 簡単に交換機等の卓上操作型の電子機器の位置を移動・
固定することのできる固定構造を捷供することを目的と
し、 ケーブル導入のための左右方向のスリットを具えた中−
1〜にキーボードを具えた電子機器を設置固定するため
の構造であって、前記スリットの、1−を覆うように、
天壁と前後左右の壁からなるU字型断面の横長のガイド
部材を固定し、ごの前壁の少なくとも下半分をゴム等の
可撓性シートで構成し、大壁と両側壁からなるU字型断
面のチャンネル材で作られた位置決め部材を前記ガイド
部材の前壁に刻して直角方向に卓上に配置し7、前記両
部材の天壁の間に跨がる連結金具を介してねじ止めによ
って位置決めし、該位置決め部材の先端部に電子機器を
取付けて固定するように構成し;前記連結金具によって
その領域の前記6J撓性シート・が持ち、」二げられ1
.ガイド部材と位置決め部材との境界にケーブル導入の
ための間隙が形成され、更に連結金具のねし7を緩める
ことにより、位置決め部材をガイド部材の前壁に沿って
左右に移動可能になした構成とする。
ボードを操作する方式の小型電話交換機等の電子機器に
関し、特にその位置を固定する構造に関し、 簡単に交換機等の卓上操作型の電子機器の位置を移動・
固定することのできる固定構造を捷供することを目的と
し、 ケーブル導入のための左右方向のスリットを具えた中−
1〜にキーボードを具えた電子機器を設置固定するため
の構造であって、前記スリットの、1−を覆うように、
天壁と前後左右の壁からなるU字型断面の横長のガイド
部材を固定し、ごの前壁の少なくとも下半分をゴム等の
可撓性シートで構成し、大壁と両側壁からなるU字型断
面のチャンネル材で作られた位置決め部材を前記ガイド
部材の前壁に刻して直角方向に卓上に配置し7、前記両
部材の天壁の間に跨がる連結金具を介してねじ止めによ
って位置決めし、該位置決め部材の先端部に電子機器を
取付けて固定するように構成し;前記連結金具によって
その領域の前記6J撓性シート・が持ち、」二げられ1
.ガイド部材と位置決め部材との境界にケーブル導入の
ための間隙が形成され、更に連結金具のねし7を緩める
ことにより、位置決め部材をガイド部材の前壁に沿って
左右に移動可能になした構成とする。
本発明は、申」−に設置されてオペし・−9夕がイの前
面Cご位置し7てキーボードを操作する方式の小型電話
交換機等の電子機器に関し、特にそのイ、装置を固定す
る構造に関する。
面Cご位置し7てキーボードを操作する方式の小型電話
交換機等の電子機器に関し、特にそのイ、装置を固定す
る構造に関する。
玲1型電話交換機は操作卓の十に設置され、ぞの前面C
ζ座ったオペレータによって一千一ボード操作されるよ
うに構成されている。交換機は、オペレータの使い勝手
を考慮して、卓J゛の適〕γな位置を選定(7,て設置
され、地震の際等にずれ落ちないようにねじ等によって
確実に固定される。
ζ座ったオペレータによって一千一ボード操作されるよ
うに構成されている。交換機は、オペレータの使い勝手
を考慮して、卓J゛の適〕γな位置を選定(7,て設置
され、地震の際等にずれ落ちないようにねじ等によって
確実に固定される。
しかし、この使い勝手はオペし・−タの好みによって異
なり、成る人にとっては好適な位置であっても、別の人
にとっては甚だ使い難い場合もまま住しる。
なり、成る人にとっては好適な位置であっても、別の人
にとっては甚だ使い難い場合もまま住しる。
[発明が解決し7ようとする課題]
このような場合、交換機の位置を変更するには、操作卓
に設けられたねじ孔をあけ直しまたりケーブルの引込み
を変更する等、面倒な作業を必要とし、なかなか即応的
な処置がし難いのが現状である。
に設けられたねじ孔をあけ直しまたりケーブルの引込み
を変更する等、面倒な作業を必要とし、なかなか即応的
な処置がし難いのが現状である。
本発明は、このような従来技術の問題点を解決し、簡単
に交換機等の卓上操作型の電子機器の位置を移動・固定
することのできる固定構造を提供することを目的とする
。
に交換機等の卓上操作型の電子機器の位置を移動・固定
することのできる固定構造を提供することを目的とする
。
この目的は、ケーブル導入のための左右方向のスリット
を具えた卓上にキーボードを具えた電子機器を設置・固
定するための構造であって、前記スリットの上を覆うよ
うに、天壁と前後左右の壁からなるU字型断面の横長の
ガイド部材を固定し、この前壁の少なくとも下半分をゴ
ム等の可撓性シートで構成し、天壁と両側壁からなるU
字型断面のチャンネル材で作られた位置決め部材を前記
ガイド部材の前壁に対して直角方向に卓上に配置し、前
記両部材の天壁の間に跨がる連結金具を介してねし止め
によって位置決めし、該位置決め部材の先端部に電子機
器を取付けて固定するように構成し;前記連結金具によ
ってその領域の前記可撓性シートが持ち上げられ、ガイ
ド部材と位置決め部材との境界にケーブル導入のための
間隙が形成され、更に連結金具のねじを緩めるごとによ
り、位置決め部材をガイド部材の前壁に沿−fで左右に
移動口J能になしたことを特徴とする卓上操作型電子機
器の固定構造によって達成される。
を具えた卓上にキーボードを具えた電子機器を設置・固
定するための構造であって、前記スリットの上を覆うよ
うに、天壁と前後左右の壁からなるU字型断面の横長の
ガイド部材を固定し、この前壁の少なくとも下半分をゴ
ム等の可撓性シートで構成し、天壁と両側壁からなるU
字型断面のチャンネル材で作られた位置決め部材を前記
ガイド部材の前壁に対して直角方向に卓上に配置し、前
記両部材の天壁の間に跨がる連結金具を介してねし止め
によって位置決めし、該位置決め部材の先端部に電子機
器を取付けて固定するように構成し;前記連結金具によ
ってその領域の前記可撓性シートが持ち上げられ、ガイ
ド部材と位置決め部材との境界にケーブル導入のための
間隙が形成され、更に連結金具のねじを緩めるごとによ
り、位置決め部材をガイド部材の前壁に沿−fで左右に
移動口J能になしたことを特徴とする卓上操作型電子機
器の固定構造によって達成される。
先ずガイド部材を庫トのケーブル導入用スリットの上に
載せて、その両端を机−トにねし止め・固定する。次に
位置決め部材の一端をガイド部材の前壁に当接させ、両
部材の天壁を跨いで連結金具を適用し、ねじによって締
めつけて固定する。そして、位置決め部材の先端に適宜
な手段によって電子機器の本体を取付ける。
載せて、その両端を机−トにねし止め・固定する。次に
位置決め部材の一端をガイド部材の前壁に当接させ、両
部材の天壁を跨いで連結金具を適用し、ねじによって締
めつけて固定する。そして、位置決め部材の先端に適宜
な手段によって電子機器の本体を取付ける。
位置の変更をする場合には、連結金具のねしを緩めて両
部材の係合を解除してから、位置決め部材をガイド部材
に沿って所望の位置まで机上をスライドさゼる。ぞして
再びねしを締めで位置を固定すればよい。
部材の係合を解除してから、位置決め部材をガイド部材
に沿って所望の位置まで机上をスライドさゼる。ぞして
再びねしを締めで位置を固定すればよい。
以r、図面に示す好適実施例に基づいて、本発明を更に
詳細に説明針る。
詳細に説明針る。
(実施例]
第1回は本発明の固定構造を卓上型交換機1に適用した
例を示す。
例を示す。
操作卓2はその机」−面の後方領域(図で右方)が−段
低くなった載置面5を形成し、ここに交換機1が設置さ
れている。この領域には机の後縁に沿ってケーブル3を
床から机上に引き込むためのスリット4が設けられてい
る。載置面5の前端縁には左右方向に延びるコの字型断
面のスライド用金具6が設置され、これに交換機1の前
部の台足7に嵌め込まれた舌片8が外れないで摺動可能
に係合している。
低くなった載置面5を形成し、ここに交換機1が設置さ
れている。この領域には机の後縁に沿ってケーブル3を
床から机上に引き込むためのスリット4が設けられてい
る。載置面5の前端縁には左右方向に延びるコの字型断
面のスライド用金具6が設置され、これに交換機1の前
部の台足7に嵌め込まれた舌片8が外れないで摺動可能
に係合している。
交換機1の後部には台固定金具9が固定され、後述する
位置決め部材11の先端にねじ固定されている。
位置決め部材11の先端にねじ固定されている。
第2図乙こボづよ・)Cご、前記スリット4の1には、
横長の長方形状の大壁10aと前後壁10b、 lOe
並びに左右両側壁10d、 10dとからなるU字型断
面のガイド部材10が設置され、これをカッむしζいる
。
横長の長方形状の大壁10aと前後壁10b、 lOe
並びに左右両側壁10d、 10dとからなるU字型断
面のガイド部材10が設置され、これをカッむしζいる
。
前壁10bの少なくともド41分はゴム等の口]焼付シ
ート16で構成され、容易に弾性変形ITJ能C,″:
な5.。
ート16で構成され、容易に弾性変形ITJ能C,″:
な5.。
ている。
天壁11aと両側壁11bとからなるU字型断面のチャ
ンネル材で作られた位置決め部材11が、前記ガイド部
材1.0の前壁10bの適宜な位置にこれと直角に接続
されている。
ンネル材で作られた位置決め部材11が、前記ガイド部
材1.0の前壁10bの適宜な位置にこれと直角に接続
されている。
両部材io、1iの接続の詳細は、第3図にボずように
、両部材10.11の天壁10aと11aとに跨がって
連結金具12が裏面から取(4けられ、位置決め部材側
の天壁11aに設けられた孔13を通してねじ14を連
結金具のねじ孔15に螺合することによって行われ、こ
れによって、位置決め部材11のガイド部材10に対す
る相対位置が固定される。
、両部材10.11の天壁10aと11aとに跨がって
連結金具12が裏面から取(4けられ、位置決め部材側
の天壁11aに設けられた孔13を通してねじ14を連
結金具のねじ孔15に螺合することによって行われ、こ
れによって、位置決め部材11のガイド部材10に対す
る相対位置が固定される。
第3図から明らかなように、連結金具12を取付けるこ
とによって、この領域の可撓性シート16は連結金具1
2によって持ち−Fげられてガイド部材10の内側にま
くれ込み、ここに間隙を形成する。この間隙を通じてガ
イド部材10の内部と位置決め部材11の内部同士が連
通し、スリット4からガイド部材IOの内部に導入され
たケーブル3は円滑に位置決め部材11内に挿入され、
その先端間Lコから交換機1に引き込まれて電気接続さ
れる。
とによって、この領域の可撓性シート16は連結金具1
2によって持ち−Fげられてガイド部材10の内側にま
くれ込み、ここに間隙を形成する。この間隙を通じてガ
イド部材10の内部と位置決め部材11の内部同士が連
通し、スリット4からガイド部材IOの内部に導入され
たケーブル3は円滑に位置決め部材11内に挿入され、
その先端間Lコから交換機1に引き込まれて電気接続さ
れる。
なお、前記台固定金具9はねじ17によって位置決め部
材1]の先端に固定される。
材1]の先端に固定される。
交換機1の卓」、〕での位置を変更したい場合には、連
結金具】2のねじ14を緩めて位置決め部材11とガイ
ド部材10との固定を解除する。そして交換機1の前端
に固定されている舌片8をスライド用金具6に沿って滑
らせ、同時に位置決め部材11をガイド部材10の前壁
10bに沿って動かずことによって、交換機1を所望の
位置まで移動させる。最後に再びねじ14を締めて連結
金具12によって両部材10.11の位置を固定する。
結金具】2のねじ14を緩めて位置決め部材11とガイ
ド部材10との固定を解除する。そして交換機1の前端
に固定されている舌片8をスライド用金具6に沿って滑
らせ、同時に位置決め部材11をガイド部材10の前壁
10bに沿って動かずことによって、交換機1を所望の
位置まで移動させる。最後に再びねじ14を締めて連結
金具12によって両部材10.11の位置を固定する。
(発明の効果〕
以上詳述したように、本発明によれば横力向に延在する
ガイド部材とこれに直交する位置決め部材とを連結金具
を介して固定・解除自在に接続し、位置決め部材の先端
に交換機等の電子機器を取付けた構造とした。必要に応
じて両部材の固定を解除し、位置決め部材をガイド部材
に沿って移動し7、再び固定することによって、任意の
位置に電子機器を位置決めすることが可能となる。これ
しコよって、操作卓に新たな1.事を行うことなく、簡
単に′屯f機器の卓上での位置の変更を行うことができ
る。
ガイド部材とこれに直交する位置決め部材とを連結金具
を介して固定・解除自在に接続し、位置決め部材の先端
に交換機等の電子機器を取付けた構造とした。必要に応
じて両部材の固定を解除し、位置決め部材をガイド部材
に沿って移動し7、再び固定することによって、任意の
位置に電子機器を位置決めすることが可能となる。これ
しコよって、操作卓に新たな1.事を行うことなく、簡
単に′屯f機器の卓上での位置の変更を行うことができ
る。
第1図は本発明を通用した卓上小型交換機の側面図、5
第2図は本発明の固定構造の主要部品を示す分解斜視図
、 第3図は連結金具によるガイド部材と位置決め部材との
接続の詳細図である。 1−交換機 2−操作卓 3−−ノフ”−−フ゛Jし 4 スリット 5−載置面 6=スライド用金具 10 ガイド部材 10a−天壁 10h@壁 1、Ob,10c,−後壁 10d(!1.lI壁 1] −位置決め部材 11、a 天壁 11h−側壁 12 連結部材 14−ねじ 16 可撓性シー[・
、 第3図は連結金具によるガイド部材と位置決め部材との
接続の詳細図である。 1−交換機 2−操作卓 3−−ノフ”−−フ゛Jし 4 スリット 5−載置面 6=スライド用金具 10 ガイド部材 10a−天壁 10h@壁 1、Ob,10c,−後壁 10d(!1.lI壁 1] −位置決め部材 11、a 天壁 11h−側壁 12 連結部材 14−ねじ 16 可撓性シー[・
Claims (2)
- 1.ケーブル導入のための左右方向のスリット(4)を
具えた卓上にキーボードを具えた電子機器(1)を設置
・固定するための構造であって、前記スリット(4)の
上を覆うように、天壁(10a)と前後左右の壁(10
b,10c,10d)からなるU字型断面の横長のガイ
ド部材(10)を固定し、この前壁(10a)の少なく
とも下半分をゴム等の可撓性シート(16)で構成し、
天壁(11a)と両側壁(11b)からなるU字型断面
のチャンネル材で作られた位置決め部材(11)を前記
ガイド部材(10)の前壁(10b)に対して直角方向
に卓上に配置し、前記両部材(10,11)の天壁(1
0a,11a)の間に跨がる連結金具(12)を介して
ねじ止めによって位置決めし、該位置決め部材(11)
の先端部に電子機器(1)を取付けて固定するように構
成し;前記連結金具(12)によってその領域の前記可
撓性シート(16)が持ち上げられ、ガイド部材(10
)と位置決め部材(11)との境界にケーブル導入のた
めの間隙が形成され、更に連結金具(12)のねじ(1
4)を緩めることにより、位置決め部材(11)をガイ
ド部材(10)の前壁(10b)に沿って左右に移動可
能になしたことを特徴とする卓上操作型電子機器の固定
構造。 - 2.固定される電子機器(1)の前端部に舌片(8)が
取付けられ、これに対応して卓上にはスライド用金具(
6)が固定されていることを特徴とする請求項1に記載
の固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16295390A JPH0797709B2 (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 卓上操作型電子機器の固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16295390A JPH0797709B2 (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 卓上操作型電子機器の固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461198A true JPH0461198A (ja) | 1992-02-27 |
| JPH0797709B2 JPH0797709B2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=15764410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16295390A Expired - Lifetime JPH0797709B2 (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 卓上操作型電子機器の固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0797709B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000266736A (ja) * | 1999-03-19 | 2000-09-29 | Gl Sciences Inc | 液体クロマトグラフ等の送液方法及び装置 |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP16295390A patent/JPH0797709B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000266736A (ja) * | 1999-03-19 | 2000-09-29 | Gl Sciences Inc | 液体クロマトグラフ等の送液方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0797709B2 (ja) | 1995-10-18 |
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