JPH0461534B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0461534B2 JPH0461534B2 JP62029367A JP2936787A JPH0461534B2 JP H0461534 B2 JPH0461534 B2 JP H0461534B2 JP 62029367 A JP62029367 A JP 62029367A JP 2936787 A JP2936787 A JP 2936787A JP H0461534 B2 JPH0461534 B2 JP H0461534B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- wave
- interference
- spread
- compressed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 claims description 29
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 20
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 3
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 102100032533 ADP/ATP translocase 1 Human genes 0.000 description 2
- 101000768061 Escherichia phage P1 Antirepressor protein 1 Proteins 0.000 description 2
- 101000796932 Homo sapiens ADP/ATP translocase 1 Proteins 0.000 description 2
- 230000002596 correlated effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、送受信の電波が同一周波数帯に有
り、かつ送信アンテナと受信アンテナ間の設置距
離を十分とることが出来ない場合等に於いて、送
信アンテナ等から受信アンテナ等に回り込む干渉
波を除去する無線装置に関する。
り、かつ送信アンテナと受信アンテナ間の設置距
離を十分とることが出来ない場合等に於いて、送
信アンテナ等から受信アンテナ等に回り込む干渉
波を除去する無線装置に関する。
(発明の概要)
同一周波数帯で送受信を行う無線装置におい
て、受信時に送信時のスペクトル拡散信号より作
成した信号で送信波による干渉波を圧縮除去し、
送信側から受信側への干渉が大きくても送受信を
同時に行い得るようにしたものである。
て、受信時に送信時のスペクトル拡散信号より作
成した信号で送信波による干渉波を圧縮除去し、
送信側から受信側への干渉が大きくても送受信を
同時に行い得るようにしたものである。
(従来の技術)
送信機によつて搬送波に情報を乗せて送信しよ
うとするとき、送信波はしばしば近くにある受信
機に干渉する。近接した2つのレーダの相互干
渉、またスプレツド・スペクトラム移動通信にお
ける2つの近接した局で生じる相互干渉は、スプ
レツド・スペクトラムの利用における重要な問題
である。
うとするとき、送信波はしばしば近くにある受信
機に干渉する。近接した2つのレーダの相互干
渉、またスプレツド・スペクトラム移動通信にお
ける2つの近接した局で生じる相互干渉は、スプ
レツド・スペクトラムの利用における重要な問題
である。
従来、このような干渉波を除去する回路として
は、PLL(Phase Lock Loop)を用いたものや、
狭帯域フイルタによる構成のものがあるが、比較
的帯域の狭い干渉波しか除去できないものであ
る。従つて、送信と受信とが同一周波数帯を用い
ており、かつ、送信機と受信機とが接近している
場合には、受信時には送信を一時中断する方式を
取る以外にない。
は、PLL(Phase Lock Loop)を用いたものや、
狭帯域フイルタによる構成のものがあるが、比較
的帯域の狭い干渉波しか除去できないものであ
る。従つて、送信と受信とが同一周波数帯を用い
ており、かつ、送信機と受信機とが接近している
場合には、受信時には送信を一時中断する方式を
取る以外にない。
(発明が解決しようとする問題点)
従つて、従来は、電波を送信し、かつ同時に、
同一周波数帯の電波を受信したいときに生ずる相
互干渉に対して、適当な技術的手段は殆ど無かつ
た。本発明は、このような従来の問題を解決する
ものである。
同一周波数帯の電波を受信したいときに生ずる相
互干渉に対して、適当な技術的手段は殆ど無かつ
た。本発明は、このような従来の問題を解決する
ものである。
(問題点を解決するための手段及び作用)
本発明は、送信機側で情報の帯域より極めて広
い帯域で、スペクトル拡散して送信し、受信機側
では干渉波に対して圧縮となり、目的とする受信
波に対しては拡散となる処理を施して干渉波のみ
を効果的に取り除くことが可能な無線装置を提供
しようとするものである。
い帯域で、スペクトル拡散して送信し、受信機側
では干渉波に対して圧縮となり、目的とする受信
波に対しては拡散となる処理を施して干渉波のみ
を効果的に取り除くことが可能な無線装置を提供
しようとするものである。
本発明の無線装置は、送信時のスペクトル拡散
信号より作成した特定の信号(例えば、スペクト
ル拡散信号の極性を反転した信号、スペクトル拡
散信号に相関のある信号等)がスペクトル拡散さ
れた送信波に対しては圧縮信号として作用し、送
信波とは無関係な受信波に対しては拡散信号とし
て作用することに着目したものである。
信号より作成した特定の信号(例えば、スペクト
ル拡散信号の極性を反転した信号、スペクトル拡
散信号に相関のある信号等)がスペクトル拡散さ
れた送信波に対しては圧縮信号として作用し、送
信波とは無関係な受信波に対しては拡散信号とし
て作用することに着目したものである。
送信機では、まず、搬送波を情報符号で変調し
(この変調は省略される場合もある)、さらにこれ
をスペクトル拡散信号(例えばランダム性のある
M系列のごとき符号)で変調してスペクトル拡散
して送信の基本波とする。受信機側ではこの送信
波の干渉を取り除くために、受信波をまず第1の
圧縮信号(送信時のスペクトル拡散信号より作成
する信号)で変調する。このとき、第1の圧縮信
号としては、例えば、送信時のスペクトル拡散信
号の極性を反転した信号、スペクトル拡散信号に
相関のある信号のように、受信波のうち干渉波の
みのスペクトルを圧縮し、目的とする受信波(以
後、信号波と言う)は圧縮されずむしろ拡散され
るものを用いる。このため、この圧縮された干渉
波のみを取り除けるため、これを除去回路で取り
除いて再び第2の圧縮信号で圧縮する。この第2
の圧縮信号は送信時に用いた拡散信号と同じもの
である。このとき受信波は干渉波を含まず、信号
波はほぼ元の形を保持しているため、これを復調
することにより受信機は干渉波の影響を受けなく
なるものである。
(この変調は省略される場合もある)、さらにこれ
をスペクトル拡散信号(例えばランダム性のある
M系列のごとき符号)で変調してスペクトル拡散
して送信の基本波とする。受信機側ではこの送信
波の干渉を取り除くために、受信波をまず第1の
圧縮信号(送信時のスペクトル拡散信号より作成
する信号)で変調する。このとき、第1の圧縮信
号としては、例えば、送信時のスペクトル拡散信
号の極性を反転した信号、スペクトル拡散信号に
相関のある信号のように、受信波のうち干渉波の
みのスペクトルを圧縮し、目的とする受信波(以
後、信号波と言う)は圧縮されずむしろ拡散され
るものを用いる。このため、この圧縮された干渉
波のみを取り除けるため、これを除去回路で取り
除いて再び第2の圧縮信号で圧縮する。この第2
の圧縮信号は送信時に用いた拡散信号と同じもの
である。このとき受信波は干渉波を含まず、信号
波はほぼ元の形を保持しているため、これを復調
することにより受信機は干渉波の影響を受けなく
なるものである。
(実施例)
以下、本発明に係る無線装置の実施例を図面に
従つて説明する。
従つて説明する。
第1図は本発明による無線装置の実施例のブロ
ツク図であり、第2図は第1図の中の各出力点の
代表的なスペクトル波形及び受信する信号波のス
ペクトル波形を示したものである。
ツク図であり、第2図は第1図の中の各出力点の
代表的なスペクトル波形及び受信する信号波のス
ペクトル波形を示したものである。
第1図において、送信機側では、搬送波発生器
1で発生した周波数0の搬送波を、情報符号発生
器2で発生した情報符号と掛け算器(変調器)
M1で掛け合わせることにより変調を行う。この
時の出力Aの代表的な周波数スペクトルを第2図
1に示す。この時の出力Aの信号を、掛け算器
(変調器)M2において更に圧縮・拡散信号発生器
4から発生するスペクトル拡散信号と掛け合わせ
ることによりスペクトル拡散を行う。この時の出
力Bの周波数スペクトルの状態が第2図2であ
る。この時の出力Bの信号を送信の基本波とし
て、増幅器3で増幅し、送信アンテナANT1より
送信波として放射する。
1で発生した周波数0の搬送波を、情報符号発生
器2で発生した情報符号と掛け算器(変調器)
M1で掛け合わせることにより変調を行う。この
時の出力Aの代表的な周波数スペクトルを第2図
1に示す。この時の出力Aの信号を、掛け算器
(変調器)M2において更に圧縮・拡散信号発生器
4から発生するスペクトル拡散信号と掛け合わせ
ることによりスペクトル拡散を行う。この時の出
力Bの周波数スペクトルの状態が第2図2であ
る。この時の出力Bの信号を送信の基本波とし
て、増幅器3で増幅し、送信アンテナANT1より
送信波として放射する。
受信機側で受信すべき信号(送信波とは無関係
な信号である)は第2図3に示すように、送信器
側の出力Aの状態の信号と同一周波数帯に存在す
る。ところが、受信アンテナANT2により受信さ
れる電波には、上述した目的とする第2図3の信
号波以外に送信アンテナANT1により放射された
第2図2が干渉波として存在する。従つて、この
干渉波を取り除くために増幅器5で増幅された受
信信号(信号波+干渉波)を圧縮・拡散信号発生
器4で発生する第1の圧縮信号(送信時のスペク
トル拡散信号より作成される信号で、送信時のス
ペクトル拡散信号の極性を反転した信号、スペク
トル拡散信号に相関のある信号)と掛け算器(変
調器)M3で掛け合わせることによつて変調する。
この変調により、出力Cの状態では、信号波は狭
帯域、干渉波は広帯域であつても、出力Dでは、
第2図4に示すように、信号波のスペクトルは拡
散され広帯域に、干渉波は逆に復調されるため圧
縮され狭帯域になる。ここで出力Dの状態の信号
(信号波+干渉波)を、狭帯域除去回路6を通過
させると、圧縮された干渉波の殆どと、拡散され
た信号波の一部分が取り除かれ、残りの大部分の
信号波成分はそのまま通過し、第2図5に示すス
ペクトルの信号波が出力Eで得られる。この出力
Eの信号波は圧縮・拡散信号発生器4により発生
する第2の圧縮信号(送信時のスペクトル拡散信
号と全く同じか、相関のある信号)を掛け算器
(変調器)M4で掛け合わせることにより復調さ
れ、第2図6に示すようなほぼ元の形に等しい狭
帯域の信号波が出力Fで得られる。従つて、出力
Fの信号波を情報符号復調器7で復調すれば、求
めていた情報を得ることができる。
な信号である)は第2図3に示すように、送信器
側の出力Aの状態の信号と同一周波数帯に存在す
る。ところが、受信アンテナANT2により受信さ
れる電波には、上述した目的とする第2図3の信
号波以外に送信アンテナANT1により放射された
第2図2が干渉波として存在する。従つて、この
干渉波を取り除くために増幅器5で増幅された受
信信号(信号波+干渉波)を圧縮・拡散信号発生
器4で発生する第1の圧縮信号(送信時のスペク
トル拡散信号より作成される信号で、送信時のス
ペクトル拡散信号の極性を反転した信号、スペク
トル拡散信号に相関のある信号)と掛け算器(変
調器)M3で掛け合わせることによつて変調する。
この変調により、出力Cの状態では、信号波は狭
帯域、干渉波は広帯域であつても、出力Dでは、
第2図4に示すように、信号波のスペクトルは拡
散され広帯域に、干渉波は逆に復調されるため圧
縮され狭帯域になる。ここで出力Dの状態の信号
(信号波+干渉波)を、狭帯域除去回路6を通過
させると、圧縮された干渉波の殆どと、拡散され
た信号波の一部分が取り除かれ、残りの大部分の
信号波成分はそのまま通過し、第2図5に示すス
ペクトルの信号波が出力Eで得られる。この出力
Eの信号波は圧縮・拡散信号発生器4により発生
する第2の圧縮信号(送信時のスペクトル拡散信
号と全く同じか、相関のある信号)を掛け算器
(変調器)M4で掛け合わせることにより復調さ
れ、第2図6に示すようなほぼ元の形に等しい狭
帯域の信号波が出力Fで得られる。従つて、出力
Fの信号波を情報符号復調器7で復調すれば、求
めていた情報を得ることができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明の無線装置によれ
ば、同一周波数帯の電波を用いて、かつ送信アン
テナと受信アンテナ間の設置距離が小さい場合で
も相互干渉を除去できるため、送信時には受信を
一時中断し、受信時には送信を一時中断するとい
う操作が不要となり同時に送受信を可能とするこ
とができる。
ば、同一周波数帯の電波を用いて、かつ送信アン
テナと受信アンテナ間の設置距離が小さい場合で
も相互干渉を除去できるため、送信時には受信を
一時中断し、受信時には送信を一時中断するとい
う操作が不要となり同時に送受信を可能とするこ
とができる。
第1図は本発明に係る無線装置の実施例を示す
ブロツク図、第2図は第1図の中の各出力点の代
表的なスペクトル波形及び受信する信号波のスペ
クトル波形を示した波形図である。 1……搬送波発生器、2……情報符号発生器、
3……増幅器、4……圧縮・拡散信号発生器、5
……増幅器、6……狭帯域除去回路、7……情報
符号復調器、M1乃至M4……掛け算器、ANT1,
ANT2……アンテナ。
ブロツク図、第2図は第1図の中の各出力点の代
表的なスペクトル波形及び受信する信号波のスペ
クトル波形を示した波形図である。 1……搬送波発生器、2……情報符号発生器、
3……増幅器、4……圧縮・拡散信号発生器、5
……増幅器、6……狭帯域除去回路、7……情報
符号復調器、M1乃至M4……掛け算器、ANT1,
ANT2……アンテナ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 送信機と受信機とを備え、同一周波数帯で送
受信を行う無線装置において、 前記送信機は、搬送波発生器と、該搬送波発生
器からの搬送波に情報信号を与えたものを圧縮・
拡散信号発生器からのスペクトル拡散信号でスペ
クトル拡散するための変調器M2とを有し、スペ
クトル拡散した送信波を送信し、 前記受信機は、信号波と前記送信波による干渉
波とを受けるものであつて、前記スペクトル拡散
信号より作成した前記圧縮・拡散信号発生器から
の第1の圧縮信号で、受信信号に含まれる前記干
渉波のスペクトルを圧縮する変調器M3と、圧縮
された干渉波を除去するための狭帯域除去回路
と、干渉波が除去された該狭帯域除去回路の出力
を前記圧縮・拡散信号発生器からの第2の圧縮信
号を用いて変調して前記信号波を再生するための
変調器M4とを有することを特徴とする無線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62029367A JPS63197134A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 無線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62029367A JPS63197134A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 無線装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63197134A JPS63197134A (ja) | 1988-08-16 |
| JPH0461534B2 true JPH0461534B2 (ja) | 1992-10-01 |
Family
ID=12274190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62029367A Granted JPS63197134A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 無線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63197134A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007214957A (ja) * | 2006-02-10 | 2007-08-23 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 無線通信装置および無線通信方法 |
-
1987
- 1987-02-10 JP JP62029367A patent/JPS63197134A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63197134A (ja) | 1988-08-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1162767B1 (en) | Ultra-wide band communication system and method | |
| JPH0685782A (ja) | スぺクトラム拡散受信装置及びこの装置を用いたスぺクトラム拡散送受信装置 | |
| JPH0810840B2 (ja) | スペクトラム拡散通信装置 | |
| KR101525968B1 (ko) | 컴먼 웨이브와 측파대 경감 통신 시스템 및 통신속도, 스펙트럼 효율, 다른 효과를 높이기 위한 방법 | |
| JPH0777362B2 (ja) | スペクトラム拡散通信装置 | |
| US7236509B2 (en) | Method of communicating information between a transmitter and a receiver using ultrawideband signals | |
| JPS63197134A (ja) | 無線装置 | |
| JPH05252135A (ja) | スペクトラム拡散通信方式 | |
| JP3354064B2 (ja) | 通信妨害装置 | |
| JPH09162842A (ja) | 偏波多重通信方式 | |
| JP2023085599A (ja) | 微小電力無線通信システム | |
| JP2915875B2 (ja) | Fh用非同期受信機 | |
| JPH10126311A (ja) | 通信方法及び装置並びに記憶媒体 | |
| JP3192592B2 (ja) | スペクトラム拡散通信方式 | |
| JP2674726B2 (ja) | スペクトル拡散通信装置 | |
| JPH018045Y2 (ja) | ||
| JP2681186B2 (ja) | ホッピングパターンの伝送方式 | |
| JPS58197934A (ja) | スプレツドスペクトラム送受信機 | |
| JP2582968B2 (ja) | ワイヤレス伝送方式 | |
| JP2681689B2 (ja) | スペクトラム拡散通信装置 | |
| JP3385917B2 (ja) | 送受信装置 | |
| JPH03265316A (ja) | スペクトル拡散送信機および受信機 | |
| JPH0644255U (ja) | 補償フィルタ回路及びスペクトラム拡散送受信装置 | |
| JPH06284110A (ja) | 無線データ通信におけるスペクトラム拡散通信システム | |
| JPH0832489A (ja) | 受信装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |