JPH0462376A - ダンパー開閉装置 - Google Patents

ダンパー開閉装置

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JPH0462376A
JPH0462376A JP17348790A JP17348790A JPH0462376A JP H0462376 A JPH0462376 A JP H0462376A JP 17348790 A JP17348790 A JP 17348790A JP 17348790 A JP17348790 A JP 17348790A JP H0462376 A JPH0462376 A JP H0462376A
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memory alloy
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Akinori Tsujimoto
辻本 明徳
Haruyuki Ishio
治之 石王
Chikahiro Ogura
小倉 誓弘
Toshiyuki Sakamoto
敏之 坂本
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、被駆動側の開閉板を形状記憶合金より成る駆
動素子にて動作するダンパー開閉装置に関するものであ
る。
従来の技術 例えば分割状態の冷凍室と冷蔵室とを備えた冷蔵庫では
、冷凍室と冷蔵室とを結ぶ通路に設けたダンパーの開閉
によって温度制御が行われている。
従来、その開閉の駆動源として、ガスサーモ式ベローズ
が用いられているが、ガスサーモ式ベローズでは、応答
速度が遅く、また装置が大型化するといった問題があり
、最近では、駆動源に形状記憶合金より成る駆動素子を
用いたものが使用される様になってきた。
以下に、形状記憶合金より成る駆動素子を駆動源に用い
た従来のダンパー開閉装置について説明する。
従来のダンパー開閉装置は、例えば実開昭62−167
043号公報に記されているものがある。
第6図は従来のダンパー開閉装置の断面図を示したもの
である。
従来のダンパー開閉装置1は、ダンパー装置の基板2の
一端部に開口部3が形成されて居り、その中腹部上面に
支初板4が突設されている。
6は上記支持板4に回動自在に枢支された開閉板で、そ
の先端部に上記基板2の開口部3を開閉するためのパツ
キン6が装着されている。又、上記開閉板6には常時開
口:部3を閉成する方向に附勢する板ばね7が取着され
ている。
8は所定温度以上に加熱されると収縮するように熱処理
された形状記憶合金からなる駆動素子にして、上記開閉
板6のパツキン6を設けていない側の一端部に取着され
て居り、通常時は伸長した状態となって上記板ばね7の
附勢力と共に前記開閉板6を閉成する方向に附勢し、そ
の収縮時には板ばね7の附勢力に抗して上記開閉板6を
開成する方向に附勢するようになっている。
9は上記駆動素子8の中空部内に配設された正特性サー
ミスタからなるヒーターにして端子1 (9’)と端子
2 (9//)を介して外部電源に接続されており、前
記駆動素子8に直列に接続されて居り、ダンパー開成指
令時に上記ヒーター9に通電されるようになっている。
該ヒーター9に通電されるとこのヒーター9に近い部分
の駆動素子8から順番に収縮が始まり、その結果駆動素
子8の収縮力が上記板ばね7の附勢力より勝り作動板開
閉板が時計方向、即ち開成方向に回動される。
尚10は駆動素子8及びヒーター9を収納するだめのカ
バーを示す。第7図は従来のダンパー開閉装置に用いる
制御ブロック図である。
以上の様に構成されたダンパー開閉装置について、以下
その動作について説明する。
先ず、通常時即ちダンパーの開成指令がでていない時に
は、ヒーター9には通電されず、従って駆動素子8が伸
長状態にあり、開閉板5は板ばね7の附勢力によって閉
成方向に附勢され、このため開口部3は開閉板6のプレ
ート6で閉成されている。
而して、図示しない制御回路からダンパーを開成する指
令が出されると、リレースイッチ11が閉成されてヒー
ター9及び駆動素子8の直列回路に電流が流れ、駆動素
子8はヒーター9によって加熱される。このため、駆動
素子8は収縮し、板ばね7の附勢力に抗して開閉板6を
時計方向に回動し開口部3を開成する。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上記構成にては、形状記憶合金バネ(駆動
素子)の保持が不安定であり駆動素子と開閉板の接続及
び板バネの取付等が複雑で工数がかかるという問題点が
あった。
更に、板バネは開閉板を閉方向に附勢しているがシール
性向上のため閉時の保時力をある程度持たせると、開閉
板全開時には、かなり大きな力となり、駆動素子側の出
力を大きくするため、形状記憶合金バネを大きくする必
要があった。
また、部製素子加熱用ヒーターからの熱伝導が駆動素子
に伝わりに<<、応答性に欠けると共に、リード線の接
続処理方法の信頼性及び組立性に欠ける問題点があった
本発明は安価で組立やすく、かつ形状記憶合金バネ(駆
動素子)の保持が確実であるダンパー開閉装置、また開
閉板の開閉を小さな形状記憶合金に二で行うダンパー開
閉装置、まだ形状記憶合金の加熱用リード線結線の信頼
性、組立性を改善したダンパー開閉装置を提供せんとす
るものである。
課題を解決するだめの手段 上記問題を解決するため、本発明は、冷気流入口と連通
した開口部を開閉する開閉板を、基板の第2の開口部の
2の軸受にて軸支し、この軸間に2つの足を設け、この
1つの足にバイアスバネを、もう1つの足に、形状記憶
合金バネを取付け、第2の開口部の軸受側を反対開口面
を覆う固定板に前記バイアスバネと形状記憶合金バネの
他端を取付け、かつこの2つのバネをある角度にて保持
するリブを固定板に設けたものである。
更に、バイアスバネはコイルバネであり、初張力を持ち
、バネ定数の少ないものにて構成したものである。
更に、形状記憶合金バネはコイルバネであり、該バネの
線材にヒータ線が巻き付けられてあり、ヒータ線とリー
ド線は圧着端子を介して接続されている。
作   用 上記構成のため、形状記憶合金バネとバイアスバネは固
定板にある角度を持って保持されているので、開閉板の
2つの足にそれぞれの他端を取り付けやすく簡単に組立
てられる。
また、バイアスバネは初張力により開閉板を、冷気のも
れなく閉止し、比較的小さい形状記憶合金のパワーにて
開放出来る。
また、形状記憶合金バネに巻きつけられたヒータ線は、
リード線と確実に取付けられる。
実施例 本発明の請求項(1)の一実施例を第1図、第2図、第
3図をもちいて詳細に説明する。20は冷蔵庫等の冷気
吹き出し口に取りつけられ、冷気を流す第一の開口部2
1を持つ基板である。基板20には、開閉板22の回転
軸22aを回動自在に支持するU字形状の軸受は部23
を有する突出部24と駆動源である形状記憶合金バネ2
6やバイアスバネ26を格納する第二の開口部、27が
設けられている。前記開閉板22には、前記基板2oの
第一の開口部21を開閉し、第一の開口部21をシール
するだめのシール材28が張り付けられている開閉部2
2bと、前記形状記憶合金バネ26と、バイアスバネ2
6を保持する2つの足A、B(22c。
22d)を有する軸部22aがある。この軸部22eの
両端には前記基板2oのU字形状の軸受は部24と回動
自在に係合する回転軸22aが設けられている。29は
カバーで、タッピングネジ3oによって基板2oに取り
つけられ、前記開閉板22の上下方向の位置規制を行う
。駆動源である形状記憶合金バネ26には、形状記憶合
金バネ26を加熱し形状記憶効果を出すための絶縁被膜
を有するヒータ線31が巻きつけられ、両端には、形状
記憶合金バネ26を通す2個以上の穴32aとフック部
32bを有するホルダーA32と、同じく形状記憶合金
バネ26を通す2個以上の穴33aと固定板34に取り
つけるためのタッピングネジ36を通す穴33bを有す
るホルダーB33が取りつけられている。前記ヒータ線
31は、端子受け36を介して外部電源とリード線37
によって接続される。バイアスバネ26は、一端のフッ
ク部26aを開閉板22の足B22dに、他端のフック
部26aを固定板34に設けられた穴34aに保持し張
設されている。
請求項1においては、前記固定板34に、先端に爪部3
8aを宥するリブA38.IJブB39が設けられてお
り、リブA3Bは、前記開閉板22の足A 22 cに
隣接し位置し、リブB39は開閉板2の足B22dに隣
接し位置しており、さらに、リブA3B、B39は開閉
板22が開閉しても接触しない位置に設けられている。
上記構成において、形状記憶合金バネ26と、バイアス
バネ26の固定板34への組み立ては、まず、形状記憶
合金バネ26においては、あらかじめヒータ線31を巻
きコイリングされた両端にホルダーA32 、B33を
取りつけたものを、ホルダーB32を固定板34の取り
つけ穴4oにタッピングネジ36によって固定した後ホ
ルダーA32を形状記憶合金バネ26を伸ばすことによ
って、固定板34のリブA38の爪部38aに保持する
つぎに、バイアスバネ26は、一端のフック部26aを
固定板34に設けられた穴34aに引っかけ、他端26
bをバイアスバネ26を伸ばすことによって固定板34
のリプB39の爪部39aに保持する。この後、固定板
34を基板20の第二の開口部27の開閉板22と反対
側にタッピングネジ41によって固定する。次に、あら
かじめシール材28を貼り付けた開閉板22を基板2゜
の突出部24のU字状の軸受は部23に回転軸22aを
係合するように設置したのち、リプA38の爪部38a
に保持されているホルダーA32を開閉板22軸部22
aの足A22cに、リプB39の爪部39aに保持され
たバイアスバネ26を開閉板22の軸部22eの足B2
2dにそれぞれ移設する。この後、カバー29を基板2
oにタッピングネジ3oによって固定する。
つぎに、動作について説明する。冷蔵庫内の温度が設定
値より高いとき制御回路(図示せず)によってヒータ線
31に通電されると、形状記憶合金バネ26はマルテン
サイト相からオーステナイト相へ変態し収縮しバイアス
バネ26の反力に抗してホルダーA32を介して開閉板
22を開方向に移動させ、さらに全開状態で保持し、第
一の開口部21から冷気を冷蔵庫内へ流入させる。
逆に、冷蔵庫内の温度が設定値より低くなると、制御回
路(図示せず)にてヒーター31への通電が止められ、
形状記憶合金バネ26の温度が下がり、オーステナイト
相からマルテンサイト相へ変態し出力が低下する。開閉
板22は、バイアスバネ26の力によって再び閉方向に
回転し基板2゜の第一の開口部21を閉じ冷気の冷蔵庫
内への流入を止める。
以上述べたように、特許請求の範囲第(1)項において
は固定板に形状記憶合金バネと、バイアスバネを係止す
るだめの2つのリプを設け、固定板に形状記憶合金バネ
とバイアスバネをあらかじめ係止した後、基板に取りつ
け、開閉板を設置した後、開閉板軸部の足A、Hに固定
板のリプA、Bに係止された形状記憶合金バネとバイア
スバネの一端を移設する。さらに、カバーをビス止めし
組み立てるため、組み立ては、簡単である。
本発明の、請求項(2)の説明を、第1図、第2図、第
4図を用いて詳細に説明する。基本構造は、請求項1と
同様であるため省略する。開閉板22と固定板340間
に張設されたバイアスバネ26は、初張力を持つコイル
スプリングである。
つぎに、動作について説明する。開閉板22が閉状態で
あるとき、開閉板22の全閉力は第4図に示すようにf
l−Flによって決定される。Flは形状記憶合金バネ
のマルテンサイト相におけるバネ特性によって決定され
るものである。全閉力を得るためには、目標とする全閉
力に相当する力をバイアスバネ26によって発生しなけ
ればならない。このとき、バイアスバネ26の力f1 
は、初張力(i。)+(全閉時のバイアスバネ26の伸
びXバイアスバネ26のバネ定数(ko))によって求
めることができる。ただしfl−F、 e全閉力とする
。つぎに、冷蔵庫内の温度が設定値より高くなったとき
外部制御回路(図示せず)によりヒータ線31に通電が
行われ、形状記憶合金バネ26は、縮もうと力を発生す
る。この力は、温度に比例するが、バネの常温状態から
の伸び(歪み)とは、反比例の力である。この力によっ
て全閉から全開へ移動するとき、形状記憶合金バネ26
の発生力F2に抗する力となるバイアスバネのカf3は
、開閉板22と第一開口部21との間の寸法の変化と比
例し増加する。確実に全開するためには、f3(fo(
初張力) + 14(バネ定数×バネの伸び))〈F2
 (全開状態での形状記憶合金バネの出方)の関係が必
要である。
以上述べたように、バイアスバネの初張力をf。
として、バネ定数をk。とすることによって、全開時、
F3の全開力を得ることができ、全閉力をF4とできる
本発明の請求項(3)の説明を第1図、第2図、第4図
をもちいて説明する。
基本構造は、請求項(1)と同様であるため説明を省略
する。形状記憶合金バネ26は、コイルバネでヒータ線
31が巻きつけられている。ヒータ線31の両端にはか
ん合部42aを有する圧着端子42がカシメつけられて
いる。43は固定板34に固着され一端にリード線37
を圧着する圧着部43aと他端に、前記圧着端子42の
かん合部42aに係合する突出部43bを有する端子う
けである。
ヒータ線31とリード線37の接続は、ヒータ線31の
両端の圧着端子42のかん合部42aを端子うけ43の
突出部43bに圧入することによって行うことができ半
田付は等が不要となるその後、固定板34をタッピング
ネジ41にて基板20に取りつける。使用時においては
、リード線37に力を加えてもリード線37を保持する
端子うけ43が固定板34に固着されている為、ヒータ
線に力が加わることはない。
発明の効果 (1)請求項(1)においては、 冷気流入口と連通した第一の開口部と、第二の開口部を
有する基板と、該第二の開口部を開閉し、かつ前記第二
の開口部に設けられた軸受けに軸支され、前記第二の開
口部を開閉し、かつ前記第二の開口部の軸受は間に2つ
の足を持った開閉板と、第二の開口部の軸受は側と反対
側の開口面を覆う固定板と、一端を供閉板の足に他端を
前記固定板に取りつけられたバイアスバネと、一端を開
閉板のもう一つの足に取りつけられ、他端を固定板に取
りつけられ、前記バイアスバネと対抗する力を発生する
形状記憶合金バネと、該基板の軸受は側の第二の開口部
を覆い、開閉板の軸部を回動自在に保持するカバーを有
し、前記固定板には、バイアスバネと、形状記憶合金バ
ネをある角度に保持するリブを設けることによって、形
状記憶合金バネと、バイアスバネの一端をあらかじめ固
定板に固定し、他端を固定板のリプに保持させた後、固
定板を基板に固定し、つぎに開閉板を組み込み、固定板
のリブに保持された形状記憶合金バネと、バイアスバネ
の一端を開閉板の2つの足にそれぞれ取りつけることに
よって、簡単に組み込め、安価なダンパー開閉装置を提
供できる。
(2)’−iた、請求項(2)においては、バイアスバ
ネは、コイルバネであり、一端を基板に固定され、他端
を開閉板の足に取りつけられ、かつコイルバネは、初張
力を持ち比較的小さいバネ定数を持つことによって、全
閉力を確保し、かつ全開時の抗力を小さくできるため、
形状記憶合金バネを小さくでき、かつ、全体の大きさを
小さくできるとともに、安価なダンパー開閉装置を提供
できる。
(3)さらに、請求項(3)においては、形状記憶合金
バネは、コイルバネであり、該形状記憶合金バネには、
線材にヒータ線が巻きつけられており、該ヒータ線の両
端には圧着端子がカシメっけられており、電源部と連結
しているリード線には前記圧着端子とかん合する端子受
けが取りつけられているとともに該リード線、圧着端子
、端子受は近傍には、リード線を固定する固定板があり
、該固定板を基板に固定することによってヒータ線と電
源側と連結したリード線との接続が簡単に行え、かつ、
リード線に外力が加わってもヒータ線に過大な力が加わ
る事なく安価で、堅牢なダンパー開閉装置が提供できる
Δ図、第3図は本発明のダンパー開閉装置の請*装置の
断面8図、第7図は従来のダンパー開閉装置の制御回路
図である。
20・・・・・・基板、21・・・・・・第一の開口部
、22・・・・・・開閉板、22c、22d・・・・・
・足、23・旧・・軸受け、26・・・・・・形状記憶
合金バネ、26・・・・・・バイアスバネ、29・・・
・・・カバー、31・川・・ヒータ線、34・・・・・
・固定板、37・・・・・・リード線、38.39・・
・・・・リプ、42・・・・・・圧着端子、43・・・
・・・端子受け。
代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名図、
第2図は本発明のダンパー開閉装置の断ta第 図 −一変イL 第 第 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)冷気流入口と連通した第一の開口部と第二の開口
    部を有する基板と、この第一の開口部を開閉し、かつ前
    記第二の開口部に設けられた軸受けに軸支され、前記第
    一の開口部を開閉し、かつ前記第二の開口部の軸受け間
    に2つの足を持った開閉板と、第二の開口部の軸受け側
    と反対側の開口面を覆う固定板と、一端を開閉板の足に
    、他端を前記固定板に取りつけられたバイアスバネと、
    一端を開閉板のもう一つの足に取りつけられ、他端を固
    定板に取りつけられ、前記バイアスバネと対抗する力を
    発生する形状記憶合金バネと、該基板の軸受け側の第二
    の開口部を覆い、開閉板の軸部を回動自在に保持するカ
    バーを有し、前記固定板には、バイアスバネと、形状記
    憶合金バネをある角度に保持するリブを設けたことを特
    徴とするダンパー開閉装置。
  2. (2)バイアスバネは、コイルバネであり、一端を基板
    に固定され、他端を開閉板の足に取りつけられ、かつコ
    イルバネは、初張力を持ち比較的小さいバネ定数を持つ
    ことを特徴とする請求項(1)記載のダンパー開閉装置
  3. (3)形状記憶合金バネは、コイルバネであり、線材に
    ヒータ線が巻きつけられ、該ヒータ線の両端に圧着端子
    をカシメつけており、電源部と連結しているリード線に
    前記圧着端子と嵌合する端子受けが取りつけられている
    とともに、該リード線、圧着端子、端子受け近傍に、リ
    ード線を固定する固定板があり、該固定板を基板に固定
    することを特徴とした請求項(1)記載のダンパー開閉
    装置。
JP17348790A 1990-06-29 1990-06-29 ダンパー開閉装置 Expired - Lifetime JPH0715346B2 (ja)

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