JPH0462422A - 温度・時刻の交互表示方法 - Google Patents
温度・時刻の交互表示方法Info
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- JPH0462422A JPH0462422A JP17241390A JP17241390A JPH0462422A JP H0462422 A JPH0462422 A JP H0462422A JP 17241390 A JP17241390 A JP 17241390A JP 17241390 A JP17241390 A JP 17241390A JP H0462422 A JPH0462422 A JP H0462422A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 18
- 238000009529 body temperature measurement Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Indicating Measured Values (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は洗面台とか浴槽へ供給する湯水等の温度と、時
刻との夫々を、一つの兼用表示器によって表示しようと
する際、どのようにして当該時計表示状態を温度表示状
態に切り替え、そして温度表示状態を何時、時計表示状
態に復帰させるかの表示方法に関する。
刻との夫々を、一つの兼用表示器によって表示しようと
する際、どのようにして当該時計表示状態を温度表示状
態に切り替え、そして温度表示状態を何時、時計表示状
態に復帰させるかの表示方法に関する。
(従来の技術)
既知の通り、洗面台に係る給湯設備には各種のものが提
供されており、この際供給されている湯水の温度を表示
したり、時刻を表示したりする装置の付設されたものも
提案されている。
供されており、この際供給されている湯水の温度を表示
したり、時刻を表示したりする装置の付設されたものも
提案されている。
しかし、上記従来例では格別に時計表示器と温度表示器
とを用意しておき、夫々時刻と温度だけを全く無関係に
独立して表示するものであるため、二個の表示器を必要
とするだけでなく、使用者は選別して伺れかの表示を見
なければならないこととなる。
とを用意しておき、夫々時刻と温度だけを全く無関係に
独立して表示するものであるため、二個の表示器を必要
とするだけでなく、使用者は選別して伺れかの表示を見
なければならないこととなる。
そこで、上記の如き問題を解決するためには、温度と時
計の兼用表示器を一個だけ所望箇所に用意しておき、温
度センサを接続した集積回路の出力によって、適時時計
表示から上記温度センサにより測知した温度による温度
表示に切り替えることで、前記各別表示による欠陥を解
消することが考えられる。
計の兼用表示器を一個だけ所望箇所に用意しておき、温
度センサを接続した集積回路の出力によって、適時時計
表示から上記温度センサにより測知した温度による温度
表示に切り替えることで、前記各別表示による欠陥を解
消することが考えられる。
しかし、このような場合にあっても、単に所定時間毎に
時計表示と温度表示とを交互に繰り返すだけでは、使用
者にとって必要なときに時計表示を見ることができなか
ったり、温度表示を知りたいにも拘らず、しばらく待た
なければ温度がわからないといったことになり、使い勝
手の悪いものとなってしまう。
時計表示と温度表示とを交互に繰り返すだけでは、使用
者にとって必要なときに時計表示を見ることができなか
ったり、温度表示を知りたいにも拘らず、しばらく待た
なければ温度がわからないといったことになり、使い勝
手の悪いものとなってしまう。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記のような問題点に鑑み、温度と時計の兼用
表示器により温度表示状態と時計表示状態とを切り替え
により表示して行く際、時間表示中に温度センサにより
測知された温度に例えば1℃といった変化が生じたなら
ば、すぐに大規模集積回路(LSI)により温度表示状
態に切り替えることで、当該温度を確認できるようにし
、温度変化に対応した行動、措置をとり得るようになし
、さらに、この温度表示状態が例えば8秒間だけ±1.
0℃未満であったならば、時計表示状態に復帰させるこ
とで、それ以上の温度変化が生じ危険があったり、故障
が生ずるといった異常のないことを確認させ得るように
なしこれによって使勝手のよい表示を実現しようとする
のが、その目的である。
表示器により温度表示状態と時計表示状態とを切り替え
により表示して行く際、時間表示中に温度センサにより
測知された温度に例えば1℃といった変化が生じたなら
ば、すぐに大規模集積回路(LSI)により温度表示状
態に切り替えることで、当該温度を確認できるようにし
、温度変化に対応した行動、措置をとり得るようになし
、さらに、この温度表示状態が例えば8秒間だけ±1.
0℃未満であったならば、時計表示状態に復帰させるこ
とで、それ以上の温度変化が生じ危険があったり、故障
が生ずるといった異常のないことを確認させ得るように
なしこれによって使勝手のよい表示を実現しようとする
のが、その目的である。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記の目的を達成するため、温度と時計の兼用
表示器に、温度センサを入力側に接続した大規模集積回
路LSIの出力を印加することにより、上記の兼用表示
器に上記温度センサにより検知の温度と時刻とを表示す
るに際し、時計表示状態にあって、所定時間t1毎に上
記温度センサによる温度を計測し、この計測温度に所定
温度差T1以上の変化が測知されたとき、当該温度セン
サによる温度表示状態に切り替え、当該温度表示状態に
おける温度が所定時間t2の間、所定温度12未満の変
化であったとき、時計表示状態に切り替えるようにした
ことを特徴とする洗面台などに用い得る温度と時刻の表
示方法を提供しようとするものである。
表示器に、温度センサを入力側に接続した大規模集積回
路LSIの出力を印加することにより、上記の兼用表示
器に上記温度センサにより検知の温度と時刻とを表示す
るに際し、時計表示状態にあって、所定時間t1毎に上
記温度センサによる温度を計測し、この計測温度に所定
温度差T1以上の変化が測知されたとき、当該温度セン
サによる温度表示状態に切り替え、当該温度表示状態に
おける温度が所定時間t2の間、所定温度12未満の変
化であったとき、時計表示状態に切り替えるようにした
ことを特徴とする洗面台などに用い得る温度と時刻の表
示方法を提供しようとするものである。
(作 用)
LSIの出力により、兼用表示器が時計表示状態にある
とき、当該LSIに接続され湯水の温度などを検知して
いる温度センサにより、当該温度が例えば2秒毎に計測
されており、このとき、当該測定値に±1.0℃以上の
変化が生じたならば、上記LSIによって時間表示が温
度表示状態に切り替えられ、例えば1秒毎にその温度測
定値を表示して行く。
とき、当該LSIに接続され湯水の温度などを検知して
いる温度センサにより、当該温度が例えば2秒毎に計測
されており、このとき、当該測定値に±1.0℃以上の
変化が生じたならば、上記LSIによって時間表示が温
度表示状態に切り替えられ、例えば1秒毎にその温度測
定値を表示して行く。
さらに、このようにして切り替えられた温度表示状態が
、前記の如く例えば8秒間経過しても、当該温度測定値
に±1.0℃未満の変化しか生じなかったならば、この
ことによりLSIは兼用表示器による表示内容を温度表
示から時計表示に切り替えることとなり、もちろん、当
該時計表示状態下にあって、温度測定値に±1.0℃以
上の変化が生ずれば、前記の如く温度表示状態となる。
、前記の如く例えば8秒間経過しても、当該温度測定値
に±1.0℃未満の変化しか生じなかったならば、この
ことによりLSIは兼用表示器による表示内容を温度表
示から時計表示に切り替えることとなり、もちろん、当
該時計表示状態下にあって、温度測定値に±1.0℃以
上の変化が生ずれば、前記の如く温度表示状態となる。
(実 施 例)
本発明を図面によって説示すると、当該表示方法を用い
るには、第1図に示す如き表示装置1を用いることにな
る。
るには、第1図に示す如き表示装置1を用いることにな
る。
ここで、当該表示装置1は、温度と時計の兼用表示器2
と、これに出力が導入される大規模集積回路(LSI)
とからなり、当該LSIの出力によって、上記兼用表示
器2には時計表示がなされ得ると共に、同上LSIの入
力側に接続された温度センサ3により検知した温度測定
値を、切り替え自在なるよう当該兼用表示器2によって
表示できるように構成されている。
と、これに出力が導入される大規模集積回路(LSI)
とからなり、当該LSIの出力によって、上記兼用表示
器2には時計表示がなされ得ると共に、同上LSIの入
力側に接続された温度センサ3により検知した温度測定
値を、切り替え自在なるよう当該兼用表示器2によって
表示できるように構成されている。
ここで、上記温度センサ3は温度を検知したい所望の対
象物4における適所に設けられるのであり、図示の対象
物4には、洗面台や浴槽などに湯水を供給する湯水供給
ユニットが例示されている。
象物4における適所に設けられるのであり、図示の対象
物4には、洗面台や浴槽などに湯水を供給する湯水供給
ユニットが例示されている。
さらに、上記湯水供給ユニットとして図示した対象物4
は、給湯パイプ4aからの湯と、給水パイプ4bからの
水とが導入される湯水混合器4Cと、この湯水混合器4
cから導出された湯水供給パイプ4dに介設された開閉
弁4eとからなり、この際、当該開閉弁4eは手動にて
開閉操作する場合と1図示されていない検知センサの作
動により、自動的に開閉動する電磁バルブなどが用いら
れる場合とがある。
は、給湯パイプ4aからの湯と、給水パイプ4bからの
水とが導入される湯水混合器4Cと、この湯水混合器4
cから導出された湯水供給パイプ4dに介設された開閉
弁4eとからなり、この際、当該開閉弁4eは手動にて
開閉操作する場合と1図示されていない検知センサの作
動により、自動的に開閉動する電磁バルブなどが用いら
れる場合とがある。
そして、前記の温度センサ3は図示例の場合、直接に当
該湯水混合器4cに、設けるようにしである。
該湯水混合器4cに、設けるようにしである。
そこで、本発明では上記の如く、湯水混合器4cにおけ
る混合湯水などの温度を温度センサ3により検知できる
ようにしておき、当該温度センサ3に接続されている前
記の大規模集積回路LSIによって、兼用表示器2の時
計表示状態と、温度表示状態とを次のような手順によっ
て切り替え作動させるのである。
る混合湯水などの温度を温度センサ3により検知できる
ようにしておき、当該温度センサ3に接続されている前
記の大規模集積回路LSIによって、兼用表示器2の時
計表示状態と、温度表示状態とを次のような手順によっ
て切り替え作動させるのである。
すなわち、兼用表示器2が時計表示状態にあるとき、第
2図に示す如く所定時間tr (例えば2秒)毎に、
上記の温度センサ3によって対象物4に係る混合湯水な
どの温度を計測して行き、当該計測温度に所定温度差T
l(例えば±1,0℃)以上の変化が測知されたとさ、
同図の左端側における時計表示から、LSIによって温
度センサ3による次の温度表示状態へ切り替えるように
する。
2図に示す如く所定時間tr (例えば2秒)毎に、
上記の温度センサ3によって対象物4に係る混合湯水な
どの温度を計測して行き、当該計測温度に所定温度差T
l(例えば±1,0℃)以上の変化が測知されたとさ、
同図の左端側における時計表示から、LSIによって温
度センサ3による次の温度表示状態へ切り替えるように
する。
このようにして切り替えられた後、当該温度が所定時間
t2 (例えば8秒)の間大きく変化することなく、所
定温度12未満の変化に過ぎなかったならば、このこと
により、当該温度表示は時計表示状態に切り替えられる
のであり、従って、所定時間tz内に、所定温度12以
上の温度変化が生じたならば、そのまま兼用表示器2に
は温度が表示されることとなり、当該大なる温度変化の
あった後、tzだけ温度が安定したとき、はじめて時間
表示に切り替えられることとなる。
t2 (例えば8秒)の間大きく変化することなく、所
定温度12未満の変化に過ぎなかったならば、このこと
により、当該温度表示は時計表示状態に切り替えられる
のであり、従って、所定時間tz内に、所定温度12以
上の温度変化が生じたならば、そのまま兼用表示器2に
は温度が表示されることとなり、当該大なる温度変化の
あった後、tzだけ温度が安定したとき、はじめて時間
表示に切り替えられることとなる。
このようにして、時間表示状態に復帰した後、再び所定
時間t1毎の温度測定が行われ、これにより、第2図の
右端側に示されている通り、所定温度差T1以上の温度
変化があれば温度表示状態に切り替えられる。
時間t1毎の温度測定が行われ、これにより、第2図の
右端側に示されている通り、所定温度差T1以上の温度
変化があれば温度表示状態に切り替えられる。
(発明の効果)
本発明は、以上のようにして実施することができるもの
であるから、時間と温度とが一個だけの兼用表示器にて
表示されることで、見易くなるのはもちろんのこと、時
間と温度が単に同期的な表示として顕在化されるのでは
なく、温度が大きく上昇したり下降したときだけ表示さ
れることとなるから、使用者等は温度変化を即時に知っ
て、これに対処でき、また所定経時だけ温度の安定状態
が確保されれば、時間表示に復帰するので、極めて使い
勝手のよい表示装置を提供することができる。
であるから、時間と温度とが一個だけの兼用表示器にて
表示されることで、見易くなるのはもちろんのこと、時
間と温度が単に同期的な表示として顕在化されるのでは
なく、温度が大きく上昇したり下降したときだけ表示さ
れることとなるから、使用者等は温度変化を即時に知っ
て、これに対処でき、また所定経時だけ温度の安定状態
が確保されれば、時間表示に復帰するので、極めて使い
勝手のよい表示装置を提供することができる。
第1図は本発明に係る表示方法の実施に用い得る表示装
置の使用状態を示す全体構成説明図、第2図は当該方法
による時計表示と温度表示の切り替え状態を示した表示
経過波形説明図である。 2・・・・・・兼用表示器 3・・・・・・温度センサ tx、tz・・・・・・所定時間 T1・・・・・・所定温度差 T2・・・・・・所定温度 LSI・・・・・・大規模集積回路 代理人 弁理士 斎 藤 義 雄
置の使用状態を示す全体構成説明図、第2図は当該方法
による時計表示と温度表示の切り替え状態を示した表示
経過波形説明図である。 2・・・・・・兼用表示器 3・・・・・・温度センサ tx、tz・・・・・・所定時間 T1・・・・・・所定温度差 T2・・・・・・所定温度 LSI・・・・・・大規模集積回路 代理人 弁理士 斎 藤 義 雄
Claims (1)
- 温度と時計の兼用表示器に、温度センサを入力側に接続
した大規模集積回路LSIの出力を印加することにより
、上記の兼用表示器に上記温度センサにより検知の温度
と時刻とを表示するに際し、時計表示状態にあって、所
定時間t_1毎に上記温度センサによる温度を計測し、
この計測温度に所定温度差T_1以上の変化が測知され
たとき、当該温度センサによる温度表示状態に切り替え
、当該温度表示状態における温度が所定時間t_2の間
、所定温度T_2未満の変化であったとき、時計表示状
態に切り替えるようにしたことを特徴とする洗面台など
に用い得る温度と時刻の表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2172413A JPH0812089B2 (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 温度・時刻の交互表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2172413A JPH0812089B2 (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 温度・時刻の交互表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0462422A true JPH0462422A (ja) | 1992-02-27 |
| JPH0812089B2 JPH0812089B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=15941501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2172413A Expired - Fee Related JPH0812089B2 (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 温度・時刻の交互表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0812089B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56168586A (en) * | 1980-05-30 | 1981-12-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Digital display apparatus |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP2172413A patent/JPH0812089B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56168586A (en) * | 1980-05-30 | 1981-12-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Digital display apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0812089B2 (ja) | 1996-02-07 |
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Legal Events
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