JPH046247Y2 - - Google Patents

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JPH046247Y2
JPH046247Y2 JP1989133991U JP13399189U JPH046247Y2 JP H046247 Y2 JPH046247 Y2 JP H046247Y2 JP 1989133991 U JP1989133991 U JP 1989133991U JP 13399189 U JP13399189 U JP 13399189U JP H046247 Y2 JPH046247 Y2 JP H046247Y2
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Japan
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antenna
vehicle body
protective tube
tube
automobile
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JP1989133991U
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q1/00Details of, or arrangements associated with, antennas
    • H01Q1/12Supports; Mounting means
    • H01Q1/1207Supports; Mounting means for fastening a rigid aerial element
    • H01Q1/1214Supports; Mounting means for fastening a rigid aerial element through a wall
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q1/00Details of, or arrangements associated with, antennas
    • H01Q1/27Adaptation for use in or on movable bodies
    • H01Q1/32Adaptation for use in or on road or rail vehicles

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  • Support Of Aerials (AREA)
  • Details Of Aerials (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、剛性棒のアンテナまたは入れ子管式
に伸縮自在に構成されている棒アンテナを収容す
るために、車体内に固定されている保護管が設け
られており、前記棒アンテナは作動状態において
は車体外板の貫通孔を突き出、また下げられた状
態においては保護管の頭部と合わせても車体外板
から出来るだけ僅かしか突出しない、自動車のア
ンテナに関する。
この形式のアンテナは、2つの異なつた形式の
ものにおいて公知である。最も多く使用される第
1の形式のものではアンテナ保護管は車体貫通孔
に水密に固定されており、その際例えば比較的軽
い事故における損傷を回避するために、棒アンテ
ナが電動または手動で下げられた場合車体から突
出するアンテナ部分は出来るだけ平坦にかつ縁は
丸く形成されている。この目的は、ドイツ連邦共
和国実用新案登録第7227481号明細書から公知の
自動車のアンテナにおいて十分に達せられてい
る。しかしそのために設定される構造では数多く
の複雑な部材を使用するため制作および組立てが
面倒でしかも高価である。更に固定は、車体表面
に対するアンテナの唯一の傾斜角に対してのみ行
われるので、組立位置は非常に限定されるし、或
いは実際に生じる異なつた多数の車体傾斜のため
に無数の異なつた完成品が必要とされ、それによ
り大抵の場合制作および保管コストは許容できな
い程に高くなる。
第1の形式のその他の公知の自動車のアンテナ
はこの種の欠点を有し、その上安全上の理由から
必要とされる、平坦な構造に関する要求も不十分
でしかない。
これに対して冒頭に述べた、第2の形式の公知
の自動車のアンテナはこの点に関して理想的に構
成されている。というのは棒アンテナが下げられ
た状態ではアンテナは車体の内部に完全に位置か
つ固定され、かつ貫通孔には車体の表面からほん
の僅かだけ突出する飾りフレームしか残らないか
らである。
しかしこの構造は、電動駆動型アンテナにしか
敵していない。というのは棒アンテナを手動で引
張り出すのは出来たとしても非常に難しいし、多
くの場合不可能でさえある。しかもこの種のアン
テナは、車体に貫通孔を設けてあるため、例えば
トランク室のような利用の内室を被覆する自動車
表面に取付けることができない。このように広い
範囲に適用できないため、実際に使用される可能
性は著しく制限される。
更に、通例の大きさの貫通孔の場合、棒アンテ
ナの出し入れもこの孔を介して確実に行なうこと
ができるように、アンテナの非常に精確な組立て
が必要である。その上走行路が平坦でない場合に
はがたがたするのを回避することは殆んどできな
い。
本考案の課題は、冒頭に述べた形式の自動車の
アンテナにおいて、アンテナの車体導入部が出来
るだけ簡単かつコストを節約できる構造であると
同時に水密であり、しかも固定のために用いられ
なおかつ車体表面に対してアンテナを傾けること
ができるようにした、自動車のアンテナを提供す
ることである。
この課題は本考案により次のように解決され
る。即ち貫通孔を取囲む車体外板の周辺領域に嵌
合する環状溝を用いて固定される、一体の弾性の
短い環状体が設けられており、この環状体の内面
は球殻状に形成された部分を有し、該部分にアン
テナが組立てられた際保護管の頭部の相応のドー
ム形領域が圧力下で当接するようにしかつ車体表
面に対するアンテナの傾きを調節するために所定
の範囲内で旋回可能であり、かつ前記短い環状体
は、ベローのような波状管部を有し、該管部の自
由端の環状のふくらみ部がアンテナの傾斜状態に
は無関係に、保護管の環状隆起部および該保護管
の外壁に対して押付けられるようにして成る。
これにより有利にも、その上簡単に製造可能で
ありかつ“釦止め”によつて手動で問題なくかつ
迅速に組立て可能である唯一の部材によつて導入
部が形成され、その際その導入部においてアンテ
ナは比較的広い範囲において旋回可能であり、か
つそれにより実際に生じうるすべての車体の傾き
に適合可能である。更に完全な水密な構造のた
め、トランク室を被覆する車体部分への組立ても
可能になる。貫通孔には、それが既に工場で設け
られていなければラツカを塗ることができる。そ
の理由はアンテナのアースとの接続はこの個所で
は行なわれず、その結果難しい腐食防止手段が省
略される。アンテナを本考案のように構成するこ
とによつて、設定された課題は技術的に好都合に
かつ安価に解決される。
更に本考案によれば、管状体と保護管の頭部と
の間に外部から不都合な状況下で場合によつて侵
入することがある水並びに泥除けに組立てる際の
下からのしぶきに対して付加的にシールされるよ
うになる。
実用新案登録請求の範囲第2項記載の材料の使
用によりシール特性は接続的に保証される。その
上その場合に保護管の頭部は極めて容易に管状体
内の押込み可能である。
この種の材料を使用すれば、管状体と車体外板
との間に水が侵入しないように導入部を確実に作
用する、実用新案登録請求の範囲第3項記載の唇
状シール突起の持続的な効果も高度に保証され
る。
実用新案登録請求の範囲第4項に記載の保持体
は、有利にも次の2つの課題を満足するものであ
る。即ち自動車のアンテナの保護管を更にそのた
めに敵している車体部分に固定することと、同時
にアンテナの機能にとつて極めて重要であるアー
スに電気接続することとである。その際得られる
付加的な利点としては、公知のようにこの種の保
持体におけるアース接続は、車体貫通孔における
よりも著しく簡単かつ確実に実現できることであ
る。
保持体の位置を、保護管の傾きに適合するに
は、実用新案登録請求の範囲第5項記載のように
構成すれば、簡単かつ効果的な方法で行なわれ、
その際設けられた長孔によつて自動車車体の種種
異なつた位置への組立てまたは種種異なつた自動
車における組立てが広範囲において容易化され
る。
次に本考案を図示の実施例を用いて詳細に説明
する。
第1図に示すように、車体外板2の貫通孔1に
は上からゴム管の管状体3が“釦止め”、即ち押
込まれておりかつ車体外板2の貫通孔周辺領域4
に嵌合する環状溝5によつて固定されている。そ
の際ゴム製管状体3の外部に位置する丸味をつけ
られた部分6の周辺に延在する、内側の方向にく
さび状に延びた唇状シール突起7が、この個所に
水が侵入するのを効果的に妨げるように圧力下で
車体外板2に押付けられている。
自動車のアンテナの保護管8は、側方に突出す
るケーブル接続管10と環状隆起部11を支持す
る部分9を有する。保護管8の頭部12は、球状
の領域を有し、その領域がゴム製管状体3の相応
の球殻状内面13に合わせられている。組立ての
際保護管8は下からゴム製管状体内に押込めら
れ、その際頭部12の球状の領域が、一方でこの
個所も水の侵入から保護されるが、他方ではその
上所定の範囲内で車体表面に対する所望の傾斜角
を調整するためにアンテナを旋回できるように圧
力下でゴム製管状体3の内面13に当接される。
この状態においてゴム製管状体3のベローのよ
うな波状管部14の環状のふくらみ部15が保護
管8の外面並びに環状隆起部11に圧力により当
接し、これにより下から侵入するしぶきからの保
護並びに極端な場合頭部12とゴム製の管状体3
との間に僅かながらも侵入する可能性がある水に
対する付加的なシールを行なう。このシール作用
が確実に保証されかつそれによつてトランク室を
被覆する車体部分への取付けも可能になるよう
に、波の形状そのもの並びに管部14の長さおよ
び材料特性との関連におけるその壁厚は、頭部1
2を管部14を通してなおかつ良好に挿入するこ
とができ、にも拘わらずアンテナの傾斜角が極端
な場合でも少なくとも環状のふくらみ部18の周
囲全体が圧力により保護管8に当接するように設
計されなければならない。
その際管部14の波形状は、車体表面に対して
垂直に組立てられたアンテナでは全周囲にわたり
一様であり、傾いた組立てにおいては第2図から
明らかなように、異なつてくる。
この実施例においては手動によつて引出しおよ
び押込み可能な棒アンテナを有するアンテナが選
択されている。このために手で掴むことができる
つまみ16を棒アンテナの先端に取付ける必要が
ある。このつまみ16を含めてアンテナは、棒ア
ンテナが押込まれた状態では車体表面から1cm以
上は突出しない。電動式アンテナを使用する場合
この高さに更に低減される。というのはその場合
棒アンテナは頭部12中に完全に収納可能だから
である。保護管8の部分9は、側方フランジ17
を有する。このフランジには、帯状の保持体18
の一方の端部がねじ連結部材19を用いて固定さ
れている。その際保持体18の少なくとも一方の
隅の角が部材9にねじ連結部材を中心とする円弧
上に延在するのこ歯状切込み部20に係合し、こ
れにより、簡単かつ効果的な方法でアンテナの、
車体表面に対する傾斜角を段階的に決定可能であ
る。保持体の他方の端部は、固定のためにかつア
ンテナを車体と電気的にアース接続するために別
のねじ連結部材21を用いて固定されている。種
種異なつた自動車における種種異なつた距離に適
合させるために保持体18には長孔22が設けら
れている。
【図面の簡単な説明】
第1図には、本考案による自動車のアンテナの
実施例が車体表面に対して垂直に取付けられた状
態において一部断面図にて示されており、その際
本発明にとつて重要でない保護管の下部は省略さ
れており、第2図は第1図のアンテナを車体表面
に対して傾いた状態で取付けた場合と同じく一部
断面図にて示してあるが、わかり易くするために
保持体は省略されており、第3図は管状体を組込
んでいない状態において、同じく一部断面図にて
拡大して示す。 1……貫通孔、2……車体外板、3……管状
体、4……周辺領域、5……環状溝、6……貫通
孔被覆部分、7……シール突起、8……保護管、
11……環状隆起部、12……保護管頭部、13
……球殻状内面、14……波状管部、15……環
状ふくらみ部、16……つまみ、17……保護管
フランジ、18……保持体、19,21……ねじ
結合部材、20……切込み部、22……長孔。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 剛性棒アンテナまたは入れ子管式に伸縮自在
    に構成された棒アンテナを収容するために、車
    体内に固定されている保護管が設けられてお
    り、前記棒アンテナは作動状態において車体外
    板の貫通孔を突き出、また下げられた状態にお
    いては保護管の頭部と合わせても車体外板から
    出来るだけ僅かしか突出しない、自動車のアン
    テナにおいて、貫通孔1を取囲む車体外板2の
    周辺領域4に嵌合する環状溝5を用いて固定さ
    れる、一体の弾性の短い管状体3が設けられて
    おり、該管状体の内面は球殻形状に形成された
    部分13を有し、該部分にアンテナが組立てら
    れた状態において保護管8の頭部12の相応の
    ドーム形領域が圧力下で当接するようにしかつ
    車体表面に対する傾きを調節するために所定の
    範囲内で回転可能であるようにし、かつ前記短
    い管状体3は、ベローのような波状管部14を
    有し、該管部の自由端の環状のふくらみ部15
    がアンテナの傾斜状態には無関係に、保護管8
    の環状隆起部11および該保護管の外壁に対し
    て押付けられるようにして成る自動車のアンテ
    ナ。 2 短い管状体3は、天候並びに燃料および洗浄
    剤の影響を受けない柔かい弾性材料から成る実
    用新案登録請求の範囲第1項記載の自動車のア
    ンテナ。 3 車体表面に設けられた貫通孔1を被覆する、
    管状体3の外側の部分6は、その周縁に延在し
    かつ内側へ向かつてくさび状に延びた唇状のシ
    ール突起7を有する実用新案登録請求の範囲第
    1項記載の自動車のアンテナ。 4 アンテナを固定しかつアース接続するため
    に、保護管8のフランジ17にねじ連結可能な
    保持体18が用いられる実用新案登録請求の範
    囲第1項記載の自動車のアンテナ。 5 保護管8に、ほぼ半円状に延在するのこ歯状
    歯付部が形成されており、該歯付部の切込み部
    20に保持体18の少なくとも1つの隅の角が
    係合可能であり、また該保持体の他方の端部に
    は、保持体の長手方向に延在する長孔22が設
    けられている実用新案登録請求の範囲第4項記
    載の自動車のアンテナ。
JP1989133991U 1980-08-02 1989-11-20 Expired JPH046247Y2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19803029413 DE3029413A1 (de) 1980-08-02 1980-08-02 Fahrzeugantenne

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02126406U JPH02126406U (ja) 1990-10-18
JPH046247Y2 true JPH046247Y2 (ja) 1992-02-20

Family

ID=6108781

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56118596A Pending JPS5753105A (en) 1980-08-02 1981-07-30 Antenna for vehicle
JP1989133991U Expired JPH046247Y2 (ja) 1980-08-02 1989-11-20

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JP56118596A Pending JPS5753105A (en) 1980-08-02 1981-07-30 Antenna for vehicle

Country Status (4)

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US (1) US4424515A (ja)
EP (1) EP0045373A1 (ja)
JP (2) JPS5753105A (ja)
DE (1) DE3029413A1 (ja)

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