JPH0462735B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0462735B2 JPH0462735B2 JP57128621A JP12862182A JPH0462735B2 JP H0462735 B2 JPH0462735 B2 JP H0462735B2 JP 57128621 A JP57128621 A JP 57128621A JP 12862182 A JP12862182 A JP 12862182A JP H0462735 B2 JPH0462735 B2 JP H0462735B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- light source
- photometric
- endoscope
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J7/00—Multiplex systems in which the amplitudes or durations of the signals in individual channels are characteristic of those channels
- H04J7/02—Multiplex systems in which the amplitudes or durations of the signals in individual channels are characteristic of those channels in which the polarity of the amplitude is characteristic
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Endoscopes (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は信号重畳回路に係り、特に、アナロ
グ信号にパルス信号を重畳する回路に関する。
グ信号にパルス信号を重畳する回路に関する。
信号重畳回路が内視鏡写真システム等において
必要となつている。一般に、内視鏡写真撮影シス
テムは、内視鏡本体と光源部とカメラからなる。
内視鏡写真撮影では露出制御は光源部の発光制御
により行なわれるので、カメラから同期信号と測
光信号が光源部へ伝えられる必要がある。ここ
で、カメラと光源部の電気的接続は内視鏡本体と
結合されるだけで行なわれるように、本体内に配
設されている信号線を介して行なわれる。そのた
め、あまり多くの信号線を内視鏡本体内に設ける
ことは好ましくないので、調期信号と測光信号を
同一の信号線を介して伝える要求が生じている。
必要となつている。一般に、内視鏡写真撮影シス
テムは、内視鏡本体と光源部とカメラからなる。
内視鏡写真撮影では露出制御は光源部の発光制御
により行なわれるので、カメラから同期信号と測
光信号が光源部へ伝えられる必要がある。ここ
で、カメラと光源部の電気的接続は内視鏡本体と
結合されるだけで行なわれるように、本体内に配
設されている信号線を介して行なわれる。そのた
め、あまり多くの信号線を内視鏡本体内に設ける
ことは好ましくないので、調期信号と測光信号を
同一の信号線を介して伝える要求が生じている。
この発明は上述した事情に対処すべくなされた
もので、小型化が図れ、かつ簡単な構成で互いに
干渉されることなく2種類の信号を重畳できる信
号重畳回路を提供することをその目的とする。
もので、小型化が図れ、かつ簡単な構成で互いに
干渉されることなく2種類の信号を重畳できる信
号重畳回路を提供することをその目的とする。
以下、図面を参照してこの発明による信号重畳
回路の一実施例を説明する。第1図はこの一実施
例が適用される内視鏡写真撮影システムのブロツ
ク図である。内視鏡本体1の光源コネクタ2は光
源部3に接続され、接眼部4はカメラ5に接続さ
れる。カメラ5は専用カメラとして示すが、通常
の一眼レフカメラを専用のアダプタを介して接続
してもよい。内視鏡本体1内にはライトガイド6
とイメージガイド7が設けられ、ライトガイド6
は光源部3と内視鏡の先端との間に延ばされ、イ
メージガイド7は接眼部4の接眼レンズ系9と先
端の対物レンズ系8との間に延ばされる。カメラ
5内にはフイルム12がシヤツタ14を介在して
撮影レンズ13に対向して設けられる。撮影レン
ズ13と内視鏡接眼部4との間にはビームスプリ
ツタ16が設けられ、入射光がそのまま撮影レン
ズ13の方へ通過されるとともに、その進行方向
が90゜変えられる。この進行方向が変えられた光
はビームスプリツタ16の一側面に設けられた受
光素子15に入射される。受光素子15の出力端
がこの発明にかかる信号重畳回路18に接続され
るとともに、カメラのシヤツタレリーズに連動し
て閉成されるレリーズスイツチ17が信号重畳回
路18に接続される。信号重畳回路18の出力信
号がカメラ5と接眼部4の結合部にある端子19
を介して内視鏡本体内の信号線10の一端に接続
される。信号線10の他端は光源コネクタ2の先
端へ延びている。一方、光源部3はハロゲンラン
プ等の観察光源20と、ストロボ管等の大光量の
撮影光源21を有する。撮影光源21は集光レン
ズ22およびミラー光路切換ミラー23を介して
ライトガイド6に対向する。観察光源20の光路
は撮影光源21の光路と直交し、ミラー23が図
示実線の位置のとき、観察光源20からの光がラ
イトガイド6に入射され、ミラー23が図示破線
の位置のとき、撮影光源21からの光がライトガ
イド6に入射される。観察光源20、撮影光源2
1、ミラー23の制御は制御回路24により行な
われる。カメラ5からの信号線10が光源コネク
タ2と光源部3の結合部にある端子25を介して
制御回路24に接続される。なお、観察光源20
の背部には集光ミラー26が配設される。
回路の一実施例を説明する。第1図はこの一実施
例が適用される内視鏡写真撮影システムのブロツ
ク図である。内視鏡本体1の光源コネクタ2は光
源部3に接続され、接眼部4はカメラ5に接続さ
れる。カメラ5は専用カメラとして示すが、通常
の一眼レフカメラを専用のアダプタを介して接続
してもよい。内視鏡本体1内にはライトガイド6
とイメージガイド7が設けられ、ライトガイド6
は光源部3と内視鏡の先端との間に延ばされ、イ
メージガイド7は接眼部4の接眼レンズ系9と先
端の対物レンズ系8との間に延ばされる。カメラ
5内にはフイルム12がシヤツタ14を介在して
撮影レンズ13に対向して設けられる。撮影レン
ズ13と内視鏡接眼部4との間にはビームスプリ
ツタ16が設けられ、入射光がそのまま撮影レン
ズ13の方へ通過されるとともに、その進行方向
が90゜変えられる。この進行方向が変えられた光
はビームスプリツタ16の一側面に設けられた受
光素子15に入射される。受光素子15の出力端
がこの発明にかかる信号重畳回路18に接続され
るとともに、カメラのシヤツタレリーズに連動し
て閉成されるレリーズスイツチ17が信号重畳回
路18に接続される。信号重畳回路18の出力信
号がカメラ5と接眼部4の結合部にある端子19
を介して内視鏡本体内の信号線10の一端に接続
される。信号線10の他端は光源コネクタ2の先
端へ延びている。一方、光源部3はハロゲンラン
プ等の観察光源20と、ストロボ管等の大光量の
撮影光源21を有する。撮影光源21は集光レン
ズ22およびミラー光路切換ミラー23を介して
ライトガイド6に対向する。観察光源20の光路
は撮影光源21の光路と直交し、ミラー23が図
示実線の位置のとき、観察光源20からの光がラ
イトガイド6に入射され、ミラー23が図示破線
の位置のとき、撮影光源21からの光がライトガ
イド6に入射される。観察光源20、撮影光源2
1、ミラー23の制御は制御回路24により行な
われる。カメラ5からの信号線10が光源コネク
タ2と光源部3の結合部にある端子25を介して
制御回路24に接続される。なお、観察光源20
の背部には集光ミラー26が配設される。
第2図に信号重畳回路18の詳細な回路図を示
す。受光素子15が前置増幅器30を介して演算
増幅器32の非反転入力端に接続される。演算増
幅器32の出力端が接続端子19を介して信号線
10に接続されるとともに、帰還抵抗34を介し
てその反転入力端に接続される。演算増幅器32
の反転入力端は入力抵抗36を介して接地され
る。一方、正電源端+Vと接地間に抵抗38、キ
ヤパシタ40、抵抗42がこの順に直列に接続さ
れる。レリーズスイツチ17はその一端が接地さ
れ、他端が抵抗38とキヤパシタ40との接続点
に接続される。キヤパシタ40と抵抗42との接
続点が抵抗44を介して正電源端+Vに接続され
るとともに、ダイオード46を介して接地され、
さらに、抵抗48を介してPNP形トランジスタ
50のベースに接続される。トランジスタ50の
コレクタは負電源端−Vに接続され、エミツタは
接続端子19に接続される。
す。受光素子15が前置増幅器30を介して演算
増幅器32の非反転入力端に接続される。演算増
幅器32の出力端が接続端子19を介して信号線
10に接続されるとともに、帰還抵抗34を介し
てその反転入力端に接続される。演算増幅器32
の反転入力端は入力抵抗36を介して接地され
る。一方、正電源端+Vと接地間に抵抗38、キ
ヤパシタ40、抵抗42がこの順に直列に接続さ
れる。レリーズスイツチ17はその一端が接地さ
れ、他端が抵抗38とキヤパシタ40との接続点
に接続される。キヤパシタ40と抵抗42との接
続点が抵抗44を介して正電源端+Vに接続され
るとともに、ダイオード46を介して接地され、
さらに、抵抗48を介してPNP形トランジスタ
50のベースに接続される。トランジスタ50の
コレクタは負電源端−Vに接続され、エミツタは
接続端子19に接続される。
この実施例の動作を説明するに、撮影前はレリ
ーズスイツチ17は開放されていて、ミラー23
は図示実線の位置にあり、観察光源20が発光さ
れ、撮影光源24は発光されていないとする。撮
影者はカメラ5に設けられたフアインダ(図示せ
ず)により撮影部位を決定する。ここで、レリー
ズスイツチ17が開放されているので、キヤパシ
タ40は電源+Vにより充電されていて、キヤパ
シタ40と抵抗42の接地点は約0.6Vであり、
トランジスタ50は非導通状態である。そのた
め、受光素子15の出力する測光信号が接続端子
19を介して信号線10に供給され、さらに、光
源部3の制御回路24に供給される。ここで、測
光信号は正の信号である。制御回路24はこの測
光信号に応じて観察光源20の発光量を調整し、
照明を常に一定とする。その後、シヤツタ釦が押
されシヤツタレリーズ動作が開始されると、シヤ
ツタ14が開かれるとともにレリーズスイツチ1
7が閉成される。スイツチ17の閉成により、キ
ヤパシタ40に充電されていた電荷が放電され、
トランジスタ50のベースは負電位になる。トラ
ンジスタ50はベースが論理Oレベルになると導
通され接続端子19は一瞬負電圧−Vとなる。キ
ヤパシタ40の充電電荷がすべて放電されると、
キヤパシタ40と抵抗42との接続点の電位はす
ぐ約0.6Vに戻り、トランジスタ50は非道通状
態となる。すなわち、シヤツタレリーズに同期し
て、信号線10上には負電圧のパルス信号が表わ
れる。測光信号は正の信号なので制御回路24は
この負の同期パルスを検出することができ、検出
すると、ミラー23を図示破線の位置に駆動し、
発光する光源を観察光源20から撮影光源21に
変える。撮影光源21の明るさは観察光源20よ
りも明るい一定の明るさである。キヤパシタ40
の放電が終わると、キヤパシタ40と42の接続
点の電位はすぐ約0.6Vになり、トランジスタ5
0はすぐ非導通状態になる。この結果、測光信号
が再び信号線10を介して制御回路24に供給さ
れる。制御回路24は撮影中は、測光信号の積分
を行ない、受光量、すなわち、露出が所定値に達
すると、露出終了信号を発生する。ミラー23は
これにより図示実線の位置に戻り、撮影光源21
の発光を停止し、観察光源20の発光を開始す
る。これで、一回の写真撮影が終了する。測光信
号とトランジスタ50のベースに供給される同期
パルスおよびそれらの重畳信号をそれぞれ第3図
a,b,cに示す。このように、この実施例によ
れば、測光信号は正の信号とし、同期信号に応じ
てトランジスタ50を導通させ、信号線を負電源
と短絡することにより、簡単な構成で測光信号と
同期信号とを同一信号線を介して伝達が実現でき
る。また、同期信号が発生されない時はトランジ
スタ50が非導通状態であるので、測光信号には
何の影響も生じない。さらに、簡単な構成により
小型化が図れ、内視鏡写真撮影システムの信頼性
も向上する。
ーズスイツチ17は開放されていて、ミラー23
は図示実線の位置にあり、観察光源20が発光さ
れ、撮影光源24は発光されていないとする。撮
影者はカメラ5に設けられたフアインダ(図示せ
ず)により撮影部位を決定する。ここで、レリー
ズスイツチ17が開放されているので、キヤパシ
タ40は電源+Vにより充電されていて、キヤパ
シタ40と抵抗42の接地点は約0.6Vであり、
トランジスタ50は非導通状態である。そのた
め、受光素子15の出力する測光信号が接続端子
19を介して信号線10に供給され、さらに、光
源部3の制御回路24に供給される。ここで、測
光信号は正の信号である。制御回路24はこの測
光信号に応じて観察光源20の発光量を調整し、
照明を常に一定とする。その後、シヤツタ釦が押
されシヤツタレリーズ動作が開始されると、シヤ
ツタ14が開かれるとともにレリーズスイツチ1
7が閉成される。スイツチ17の閉成により、キ
ヤパシタ40に充電されていた電荷が放電され、
トランジスタ50のベースは負電位になる。トラ
ンジスタ50はベースが論理Oレベルになると導
通され接続端子19は一瞬負電圧−Vとなる。キ
ヤパシタ40の充電電荷がすべて放電されると、
キヤパシタ40と抵抗42との接続点の電位はす
ぐ約0.6Vに戻り、トランジスタ50は非道通状
態となる。すなわち、シヤツタレリーズに同期し
て、信号線10上には負電圧のパルス信号が表わ
れる。測光信号は正の信号なので制御回路24は
この負の同期パルスを検出することができ、検出
すると、ミラー23を図示破線の位置に駆動し、
発光する光源を観察光源20から撮影光源21に
変える。撮影光源21の明るさは観察光源20よ
りも明るい一定の明るさである。キヤパシタ40
の放電が終わると、キヤパシタ40と42の接続
点の電位はすぐ約0.6Vになり、トランジスタ5
0はすぐ非導通状態になる。この結果、測光信号
が再び信号線10を介して制御回路24に供給さ
れる。制御回路24は撮影中は、測光信号の積分
を行ない、受光量、すなわち、露出が所定値に達
すると、露出終了信号を発生する。ミラー23は
これにより図示実線の位置に戻り、撮影光源21
の発光を停止し、観察光源20の発光を開始す
る。これで、一回の写真撮影が終了する。測光信
号とトランジスタ50のベースに供給される同期
パルスおよびそれらの重畳信号をそれぞれ第3図
a,b,cに示す。このように、この実施例によ
れば、測光信号は正の信号とし、同期信号に応じ
てトランジスタ50を導通させ、信号線を負電源
と短絡することにより、簡単な構成で測光信号と
同期信号とを同一信号線を介して伝達が実現でき
る。また、同期信号が発生されない時はトランジ
スタ50が非導通状態であるので、測光信号には
何の影響も生じない。さらに、簡単な構成により
小型化が図れ、内視鏡写真撮影システムの信頼性
も向上する。
なお、この発明は内視鏡写真撮影システムに限
らず2つの信号を重畳する目的を有するものに広
く適用可能である。
らず2つの信号を重畳する目的を有するものに広
く適用可能である。
第1図はこの発明による信号重畳回路の一実施
例が適用される内視鏡写真撮影システムのブロツ
ク図、第2図はこの一実施例の回路図、第3図a
〜cはその動作を示す信号波形図である。 15…受光素子、17…レリーズスイツチ、3
2…演算増幅器、34,36,38,42,4
4,48…抵抗、40…キヤパシタ、46…ダイ
オード、50…トランジスタ。
例が適用される内視鏡写真撮影システムのブロツ
ク図、第2図はこの一実施例の回路図、第3図a
〜cはその動作を示す信号波形図である。 15…受光素子、17…レリーズスイツチ、3
2…演算増幅器、34,36,38,42,4
4,48…抵抗、40…キヤパシタ、46…ダイ
オード、50…トランジスタ。
Claims (1)
- 1 内視鏡写真撮影システムに設けられ、内視鏡
を介して測光信号と同期信号とを内視鏡光源部に
伝達させるための信号重畳回路において、被写体
の明るさを測光し基準電位より正方向側の被写体
の明るさに応じた電位の測光信号を発生する測光
手段と、内視鏡を介して前記測光信号を内視鏡光
源部まで伝達する信号線と、前記基準電位より負
方向側の所定電位を有する負電源端と、前記信号
線と負電源端との間に接続されシヤツタレリーズ
に連動して前記信号線と負電源端を瞬時的に短絡
し、前記信号線上の測光信号に対して前記所定電
位の同期信号を重畳するスイツチング手段とを具
備することを特徴とする信号重畳回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57128621A JPS5919452A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 信号重畳回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57128621A JPS5919452A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 信号重畳回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5919452A JPS5919452A (ja) | 1984-01-31 |
| JPH0462735B2 true JPH0462735B2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=14989315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57128621A Granted JPS5919452A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 信号重畳回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919452A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5574153U (ja) * | 1978-11-16 | 1980-05-22 |
-
1982
- 1982-07-23 JP JP57128621A patent/JPS5919452A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5919452A (ja) | 1984-01-31 |
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