JPH0462860B2 - - Google Patents

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JPH0462860B2
JPH0462860B2 JP63251619A JP25161988A JPH0462860B2 JP H0462860 B2 JPH0462860 B2 JP H0462860B2 JP 63251619 A JP63251619 A JP 63251619A JP 25161988 A JP25161988 A JP 25161988A JP H0462860 B2 JPH0462860 B2 JP H0462860B2
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JP
Japan
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printed wiring
wiring board
heating device
boards
cooling plate
Prior art date
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JP63251619A
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English (en)
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JPH0298442A (ja
Inventor
Takafumi Arai
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Publication of JPH0462860B2 publication Critical patent/JPH0462860B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • H—ELECTRICITY
    • H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/22—Secondary treatment of printed circuits
    • H05K3/225—Correcting or repairing of printed circuits

Landscapes

  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
  • Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、樹脂積層板を基板とするプリント配
線板の反り矯正装置に関するものである。
[従来の技術] プリント配線板はその加工工程において、加熱
や加湿、加圧など種々の外的影響が加わるために
大なり小なり反りが発生している。
そこで、プリント配線板の除湿をし、プリント
配線板の反りを矯正することが種々検討されてい
る。
そして、エージング処理するにあたつて、従来
は例えば乾燥機内で上下に多段に段積みしてエー
ジング処理をおこなつていた。
[発明が解決しようとする課題] ところが、乾燥機内で上下に多段に段積みして
エージング処理をおこなうものにあつては、段積
みしているため端面からしか除湿できず、除湿が
十分でなく、また長時間(数時間)かかるという
問題があつた。
本発明は、上記の点に鑑みて為されたものであ
り、能率良く確実にプリント配線板の除湿をおこ
なうと共に反りを矯正することができ、加えてプ
リント配線板の加熱を効率良く均一におこなうこ
とができるプリント配線板の反り矯正装置を提供
することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段] 本発明に係るプリント配線板の反り矯正装置
は、多数のプリント配線板Aを隙間を介して立て
た状態で除湿する除湿装置Bと、除湿装置Bで除
湿した多数のプリント配線板Aを隙間を介して立
てた状態で加熱する反り矯正のための加熱装置C
と、加熱装置Cで加熱したプリント配線板Aの反
りを直す状態に加圧するプレス装置Dとより成る
ことを特徴とするものであり、このような構成を
採用することで上記した本発明の目的を達成した
ものである。
[作用] しかして、多数のプリント配線板Aを隙間を介
して立てた状態で除湿する除湿装置Bで多数のプ
リント配線板Aをそれぞ両面から均等に短時間で
除湿し、次に除湿装置Bで除湿した多数のプリン
ト配線板Bを隙間を介して立てた状態で加熱装置
Cで反り直しのために効率的に加熱し、これをプ
レス装置Dにプレスして反りの矯正を行うもので
ある。
[実施例] 以下本発明を実施例に基づいて詳述する。
第1図乃至第4図には本発明の一実施例が示し
てある。第1図において1は装置本体であり、前
部に搬入部10を、後部に搬出部11を、搬入部
10と搬出部11との間に搬入部10側から順に
除湿装置B、加熱装置C、プレス装置Dが配設し
てある。除湿装置Bはモータによつて送風機を駆
動させるようにした循環温風式乾燥機などによつ
て形成してあり、プリント配線板Aの除湿を均一
におこなえるようにしてある。また加熱装置Cは
これもモータによつて送風機を駆動させるように
した循環式乾燥機などにより温風を送風してプリ
ント配線板Aの加熱を均一におこなえるようにし
てある。第1図、第2図の図面では除湿装置Bと
加熱装置Cとが連続していて除湿装置Bと加熱装
置Cとの間に開閉仕切り2が設けてある。また、
除湿装置Bの入り口と加熱装置Cの出口とにはそ
れぞれ入り口シヤツター14と出口シヤツター1
5でそれぞれを開閉することができるようにして
ある。また搬入部10から除湿装置B内、加熱装
置C内を通つて搬出部11に至るようにバーチエ
ンコンベアで形成されるコンベア3が設けてあ
る。このコンベア3の上側に沿つて第3図のよう
に数本(例えば11本)のガイドバー4がコンベア
3と平行に配設してあつて、コンベア枠18など
に固定して取り付けてある。各ガイドバー4は搬
入部10に設けられる搬入側ガイドバー4a、除
湿装置B内に設けられる除湿装置内ガイドバー4
b、加熱装置C内に設けられる加熱装置内ガイド
バー4c、搬出部11に設けられる搬出側ガイド
バー4dに分割してある。尚、搬入側ガイドバー
4aと除湿装置内ガイドバー4bと加熱装置内ガ
イドバー4cとは一体に連続するものとして形成
することもできる。
また、加熱装置内ガイドバー4cと搬出ガイド
バー4dとの間には搬出部11の上面においてプ
レス装置Dが設けてある。プレス装置Dはアルミ
ニウム板やステンレス板など表裏両面をフラツト
な平面に磨いた数枚(例えば11枚)の冷却板5に
よつて形成されるものであり、各冷却板5のうち
一方の端部のものを固定の冷却板5a、他のもの
を可動の冷却板5としてある。この各冷却板5の
うち固定の冷却板5aを搬出部11上に固定し、
第4図のようにこの固定の冷却板5aからガイド
バー4と直角方向に水平に突出させたロツド21
に各可動の冷却板5bをスライド自在に通して吊
り下げるようにしてあり、各冷却板5間にチエー
ンやワイヤーなどの連結具22を掛け渡して各冷
却板5間の間隔の広がりを規制するようにしてあ
る。例えば各冷却板5を20mmの厚みに形成すると
共に各冷却板5の間隔が最大7mmになるように連
結具22の長さを設定してある。そして固定の冷
却板5aと反対側の端部に位置する可動の冷却板
5bには第3図のようにエアーシリンダのような
シリンダ6のロツド24の先端が結合してあり、
シリンダ6を作動させてロツド24を突出させる
ことによつて各可動の冷却板5aを順に押さえ付
け、また逆にロツド24をシリンダ6内に引き込
まさせることによつて各可動の冷却板5aを連結
具22の作用で順に引き離すことができるように
してある。
ここで、本発明において矯正の対象とするプリ
ント配線板は、基板を樹脂積層板で形成したもの
である。すなわち、ガラス布や紙などの基材にエ
ポキシ樹脂やフエノール樹脂などの熱硬化性樹脂
のワニスを含浸して乾燥することによつてプリプ
レグを作成し、この複数枚のプリプレグ及び銅箔
などの金属箔を重ねて加熱加圧成形することによ
つて金属箔張り積層板を作成した後に、さらにこ
の金属箔張り積層板の金属箔にエツチング加工を
施したり孔加工を施したりすることによつて、樹
脂積層板を基板とするプリント配線板を得ること
ができる。
しかしてこのプリント配線板を除湿するととも
に反りを矯正するにあたつては、まず搬入部10
の各ガイドバー4a間においてコンベア3上にプ
リント配線板Aを一枚づつ供給し、各プリント配
線板Aをガイドバー4aで隔離すると共に支持す
ることによつて、立てて並べた状態でコンベア3
上に複数枚のプリント配線板Aを1組としてセツ
トする。プリント配線板Aはこのように立てた状
態でコンベア3上に支持されるために、多数枚
(たとえば10枚)のものを1組としてセツトする
ことができ、生産能率を確保することができると
共に小さな装置でも同時に多数のプリント配線板
Aの除湿ができるとともに反り直しのための加熱
ができるようになつて、装置の全体をコンパクト
にすることができる。そしてこのプリント配線板
Aはコンベア3の走行駆動に判つて除湿装置B内
に送られる。そして、この除湿装置B内で80℃〜
140℃で10分〜15分加熱することで除湿するもの
である。除湿装置B内においては各プリント配線
板Aはガイドバー4bに支持されて立てた状態を
保持されており、この状態で温風を下方から吹き
付けられて除湿されることになるが、立つた状態
にあるプリント配線板Aにはその表裏両面に熱が
回つて効率良く均一に除湿することができる。し
かも各プリント配線板A間にはガイドバー4bが
存在するために、各プリント配線板A間には隙間
が生じており、温風が各プリント配線板Aの全面
に均一に接してプリント配線板Aをより一層均一
に除湿することができる。除湿が終わると、開閉
仕切り2を開き、コンベア3を走行させて、多数
のプリント配線板Aが加熱装置C内に送り込ま
れ、加熱装置C内で120℃〜170℃で3分加熱され
る。加熱装置C内においては各プリント配線板A
はガイドバー4cに支持されて立てた状態を保持
されており、この状態で加熱されることになる
が、立つた状態にあるプリント配線板Aにはその
表裏両面に熱が回つて効率良く均一に加熱するこ
とができる。しかも各プリント配線板A間にはガ
イドバー4cが存在するために、各プリント配線
板A間には隙間が生じており、熱が各プリント配
線板Aの全面に均一に回つてプリント配線板Aを
より一層均一に加熱することができる。この結
果、プリント配線板Aの各部での温度差は5℃以
内に、プリント配線板Aの表裏の温度差は3℃以
内に設定される。またコンベア3は所定時間毎に
間欠的に作動されるものであり、順に数組のプリ
ント配線板Aが除湿装置B、加熱装置C内に導入
されて除湿され、ついで反り直しのために加熱さ
れるのであるが、除湿装置Bから加熱装置C内に
導入された段階で、すでに加熱装置C内に導入さ
れている先頭のプリント配線板Aはその基板の樹
脂のガラス転移点よりも高い温度に加熱された状
態になつており、この時点でコンベア3の駆動に
伴つて加熱装置Cからプリント配線板Aが搬出部
11に出てくるようにしてある。ここで、プリン
ト配線板Aの基板となる樹脂積層板を構成する樹
脂が例えばエポキシ樹脂の場合、ガラス転移点は
120〜150℃であるためにこれ以上の温度になるよ
うにプリント配線板Aを加熱するものである。
このようにして加熱されたあと搬出部11に出
てきた各プリント配線板Aは、各ガイドバー4c
の後端に対応して配置される各冷却板5間に差し
込まれてセツトされる。そしてシリンダ6が作動
してロツド24が突出し、各可動の冷却板5aを
順次固定の冷却板5b側へスライドさせつつ押圧
し、各冷却板5間でプリント配線板Aを挟圧して
冷却板5のフラツトな面で加圧し、プリント配線
板Aの反りを直す。プリント配線板Aをその樹脂
のガラス転移点以上の温度に加熱したのちに加圧
することによつて、プリント配線板の残留応力を
除去した状態で反りを直すことができるのであ
る。加圧は例えば30cm×50cmの大きさのプリント
配線板Aに対して5〜100Kgをかければ十分であ
る。またこのように冷却板5をプリント配線板A
に接触させることによつて、プリント配線板Aの
熱は冷却板5に吸収されて放熱されることにな
り、各プリント配線板Aをガラス転移点以下の温
度に冷却することができると共にさらにプリント
配線板Aを取り扱うことのできる50〜60℃の温度
にまで冷却することができる。こののちにシリン
ダ6を再度作動させてロツド24をシリンダ6内
に引き込ませるようにし、各可動の冷却板5bを
順次連結具22の作用で引き離して元の状態に戻
す。そしてコンベア3の作動に伴つて冷却板5間
の各プリント配線板Aは冷却板5間からガイドバ
ー4d間に移動して搬出されると共に、次に加熱
装置Cから出てくる1組みのプリント配線板Aが
冷却板5間に差し込まれてセツトされる。以下同
様にして、搬入部10に順次搬入されるプリント
配線板Aを除湿装置Bで除湿し、次いで加熱装置
Cで加熱したのち、プレス装置Dで加圧しつつ冷
却し、除湿するとともに反りを矯正したプリント
配線板Aを順次搬出部11から搬出することがで
きる。
以上のようにしてプリント配線板Aをその樹脂
のガラス転移点以上の温度に加熱して反りを直し
た状態で、プリント配線板Aをガラス転移点以下
の温度に冷却すると、プリント配線板は除湿され
るとともに反りを直した状態に固定されることに
なり、反りが戻るようなことなく反りの矯正を確
実におこなうことができるものである。例えば
250mm×300mmのサイズのプリント配線板において
1.0mmの反りを0.1mmもしくはそれ以下に矯正する
ことができる。
第5図には本発明の他の実施例が示してある。
この実施例では、除湿装置Bと加熱装置Cとを分
離した実施例が示してある。また、この実施例で
は、プレス装置Dでプレスする枚数よりも多くの
枚数のプリント配線板Aを一組として除湿装置B
で除湿するようにした実施例が示してある。すな
わち、第5図において、除湿装置Bの次に乗せ換
え装置Eを配置し、乗せ換え装置Eの次に加熱装
置Cを配置し、加熱装置Cの次にプレス装置Dを
配置した実施例である。すなわち、プレス装置D
によつて一度にできるプリント配線板Aのプレス
枚数は精度や効率等の制約により最大10枚程度で
あるが、除湿装置Bにで除湿する際は例えば50枚
を一組として(必ずしも50枚を一組とするものに
限定されず、30枚を一組とするもの、40枚を一組
とするもの等種々の場合がある)順次除湿装置B
に供給し、この50枚を一組としたプリント配線板
Aが除湿装置Bで除湿されて除湿装置Bの出口か
ら出ると、これを乗せ換え装置Eで10枚一組とし
て乗せ換え、これを、加熱装置Cに送つて加熱
し、次いでプレス装置Dで10枚一組でプレスする
ものである。ここで、乗せ換え装置Dは加熱装置
Cの次に配設してもよく、この場合には加熱装置
Cにおいても50枚を一組として加熱することがで
きる。なお、第5図においては除湿装置B内にお
いてコンベア3に横に多数の丸棒7を立て、丸棒
7間に第5図bのようにプリント配線板Aを立
て、コンベア3に設けて位置決め用押し部材8で
位置決めして送るものである。
第6図には除湿装置Bの他の実施例が示してあ
る。すなわち、上記した各実施例にあつては除湿
装置Bが直線状となつている実施例が示してある
が、直線状の場合には除湿装置Bの設置面積とし
て広いスペースが必要となるので、第6図の実施
例では除湿装置Bのラインを上下に蛇行しながら
循環するようなラインとすることで除湿装置Bの
設置面積を狭くすることができるものである。第
6図において、除湿装置B内には矢印で示すよう
な上下に蛇行して循環するラインLがあり、この
ラインLに沿つて多数のかごFが移動するように
なつている。そしてかごFには除湿装置Bの入り
口である第6図のイ部分から多数の(例えば30枚
を一組とした)プリント配線板Aを立てた状態で
入れ(この場合かごFにはプリント配線板Aを立
てた状態で支持するためのガイドバーが設けてあ
る、)ラインLに沿つて移動しながら除湿装置B
の出口である第6図のロ部分から出し、次いで、
30枚を一組としたプリント配線板Aを乗せ換え装
置(第6図では乗せ換え装置の図示を省略してい
る)で10枚一組として次の工程である加熱装置C
に送り、更に加熱装置Cからプレス装置Dに送る
ようになつている。また第6図においては加熱装
置C、プレス装置Dを省略している。
[発明の効果] 上述のように本発明にあつては、多数のプリン
ト配線板を隙間を介して立てた状態で除湿する除
湿装置と、除湿装置で除湿した多数のプリント配
線板を隙間を介して立てた状態で加熱する反り矯
正のための加熱装置と、加熱装置で加熱したプリ
ント配線板の反りを直す状態に加圧するプレス装
置とより成るので、多数のプリント配線板を立て
た状態で両面から均一に除湿できて能率良く確実
にプリント配線板の除湿をおこなうことができ、
また除湿した多のプリント配線板を立てた状態で
反り直しのために効率良く均一に加熱し、これを
プレス装置によりプレスして反りの矯正を確実に
できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は
同上の概略正面図、第3図は同上の装置の一部の
分解斜視図、第4図は同上の装置の一部の斜視
図、第5図a,bは本発明の他の実施例の概略断
面図及びコンベア部分の斜視図、第6図は本発明
の除湿装置の他の実施例の概略斜視図である。 Aはプリント配線板、Bは除湿装置、Cは加熱
装置、Dはプレス装置である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 多数のプリント配線板を隙間を介して立てた
    状態で除湿する除湿装置と、除湿装置で除湿した
    多数のプリント配線板を隙間を介して立てた状態
    で加熱する反り矯正のための加熱装置と、加熱装
    置で加熱したプリント配線板の反りを直す状態に
    加圧するプレス装置とより成ることを特徴とする
    プリント配線板の反り矯正装置。
JP63251619A 1988-10-05 1988-10-05 プリント配線板の反り矯正装置 Granted JPH0298442A (ja)

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