JPH0463368A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH0463368A JPH0463368A JP2175543A JP17554390A JPH0463368A JP H0463368 A JPH0463368 A JP H0463368A JP 2175543 A JP2175543 A JP 2175543A JP 17554390 A JP17554390 A JP 17554390A JP H0463368 A JPH0463368 A JP H0463368A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image forming
- automatic cleaning
- image
- charging device
- forming apparatus
- Prior art date
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- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、画像形成装置に関するもので、とくに、電子
写真技術を用いた複写装置等において、IF電器の自動
清掃手段と、装置内で発生したオゾンや熱気を吸収、排
気するためのエアフロー手段とを備えた画像形成装置に
関するものである。
写真技術を用いた複写装置等において、IF電器の自動
清掃手段と、装置内で発生したオゾンや熱気を吸収、排
気するためのエアフロー手段とを備えた画像形成装置に
関するものである。
[従来の技術]
従来、帯電器の自iI]清掃装置を備えた画像形成装置
は、たとえは、特開昭54−28633号公報等に記載
されているように、感光体トラムの周囲に配置された帯
電器において、その帯電ワイヤに沿って可動の帯電ワイ
ヤ清掃部材と該清掃部材を移動させる駆動機構を備え、
制御回路に予め設定したプログラムに従って適時に駆動
機構を作動させて自動的に11!:電ワイヤの清掃を行
なわせるようにしている。また必要に応して、マニュア
ルスイッチにより駆動機構に作動信号を人力して随時に
清掃動作を行なわせることか提案されている。
は、たとえは、特開昭54−28633号公報等に記載
されているように、感光体トラムの周囲に配置された帯
電器において、その帯電ワイヤに沿って可動の帯電ワイ
ヤ清掃部材と該清掃部材を移動させる駆動機構を備え、
制御回路に予め設定したプログラムに従って適時に駆動
機構を作動させて自動的に11!:電ワイヤの清掃を行
なわせるようにしている。また必要に応して、マニュア
ルスイッチにより駆動機構に作動信号を人力して随時に
清掃動作を行なわせることか提案されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前述した従来の技術においては、帯電器
から生したオゾンや機内にこもった熱気を処理するため
のエアフロー手段を備えていて、i電器内およびその周
囲の空気を吸引すル構成をとっていても、帯電ワイヤの
清掃動作とエアフローの制御は対応づけて制御されてい
ない。帯電ワイヤの自動清掃のタイミングは、通常、機
械本体に電源投入直後のいわゆるウェイトアップの時間
か、一定時間稼動後に行なうように予めプログラムされ
ており、いずれにしても、画像形成動作中以外の時間に
行なわれるのが一般的である。したかって、″4ftワ
イヤの自動清掃中はエアフローが停止しているか、また
はいわゆる半速の状態である。このため、せっかく自動
的に帯電ワイヤを清掃しても、清掃部材で拭き取りきれ
ないトナーや粉しん等が帯電器内に浮遊し、感光体ドラ
ムの表面に付着したり、また帯電ワイヤに付着してしま
い、感光体を傷付けたり、帯電ワイヤの清掃効果が十分
に表われないといった問題点があった。
から生したオゾンや機内にこもった熱気を処理するため
のエアフロー手段を備えていて、i電器内およびその周
囲の空気を吸引すル構成をとっていても、帯電ワイヤの
清掃動作とエアフローの制御は対応づけて制御されてい
ない。帯電ワイヤの自動清掃のタイミングは、通常、機
械本体に電源投入直後のいわゆるウェイトアップの時間
か、一定時間稼動後に行なうように予めプログラムされ
ており、いずれにしても、画像形成動作中以外の時間に
行なわれるのが一般的である。したかって、″4ftワ
イヤの自動清掃中はエアフローが停止しているか、また
はいわゆる半速の状態である。このため、せっかく自動
的に帯電ワイヤを清掃しても、清掃部材で拭き取りきれ
ないトナーや粉しん等が帯電器内に浮遊し、感光体ドラ
ムの表面に付着したり、また帯電ワイヤに付着してしま
い、感光体を傷付けたり、帯電ワイヤの清掃効果が十分
に表われないといった問題点があった。
本発明は、上記のような問題点を解決しようとするもの
である。すなわち、本発明は、′f電ワイヤの自動清掃
時に清掃部材がトナーや粉じんを拭き取りかれないよう
な場合があっても、それをエアフローに乗せて吸引除去
することができるようにした画像形成装置を提供するこ
とを目的とするものである。
である。すなわち、本発明は、′f電ワイヤの自動清掃
時に清掃部材がトナーや粉じんを拭き取りかれないよう
な場合があっても、それをエアフローに乗せて吸引除去
することができるようにした画像形成装置を提供するこ
とを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は、自動清掃式帯電
手段を含む作像プロセス機構により像担持体面に目的の
画像情報に対応した画像を形成し、作像プロセス機構近
傍の空気を別の場所へ導気するエアフロー手段を有する
画像形成装置において、11:電子段の自動清掃の動作
と同期させて、自動清掃の動作中かあるいは動作の前後
を含む一定時間においてエアフローの流速を制御する制
御手段を有するものとした。
手段を含む作像プロセス機構により像担持体面に目的の
画像情報に対応した画像を形成し、作像プロセス機構近
傍の空気を別の場所へ導気するエアフロー手段を有する
画像形成装置において、11:電子段の自動清掃の動作
と同期させて、自動清掃の動作中かあるいは動作の前後
を含む一定時間においてエアフローの流速を制御する制
御手段を有するものとした。
[作 用]
本発明によれば、f電ワイヤの自動清掃の動作と同期さ
せて、すなわち、自動清掃動作中か、あるいは自動清掃
動作の前後の一定時間において、エアフローを動作させ
、エアフローの流路を弁等で制御することにより、f電
器にかかわるエアフローの能力を大きくするか、または
エアフローを発生させるファン等の駆動源の能力を大き
くすることで、帯電ワイヤの自動清掃時に清掃部材が拭
き取りきれずにf電器内に浮遊したトナーや粉じんをエ
アフローに乗せて吸引除去するように制御することがで
きる。
せて、すなわち、自動清掃動作中か、あるいは自動清掃
動作の前後の一定時間において、エアフローを動作させ
、エアフローの流路を弁等で制御することにより、f電
器にかかわるエアフローの能力を大きくするか、または
エアフローを発生させるファン等の駆動源の能力を大き
くすることで、帯電ワイヤの自動清掃時に清掃部材が拭
き取りきれずにf電器内に浮遊したトナーや粉じんをエ
アフローに乗せて吸引除去するように制御することがで
きる。
[実 施 例]
第1図は本発明の第1実施例を示した断面図である。
第1図において、0は複写すべき原稿であり、透明原稿
台1上に複写すべぎ画像面を下向きにして所定の載置基
準をもって載置され、その上から原稿圧着板2をかふせ
ることによりセットされる。複写開始信号にもとすいて
像担持体としての電子写真感光ドラム5が軸5aを中心
に時計方向に所定の周速(プロセススピード)で回転駆
動され、その感光ドラム周面が帯電装置6により正また
は負に一様に帯電される。またS!tI光源3a、移!
I]第1ミラー3b、移動第2ミラー3c、移動第3ミ
ラー3d、結像レンズ3e、固定第1ミラー3f、固定
第2ミラー3g、固定第3ミラー3h等からなる公知の
移動光学系3の作像により透明原稿台1上にセットされ
ている原稿0の下向き画像面が一辺側から他辺側に順次
に照明走査されて原稿画像が露光部4aにおいて、帯電
装置6により帯電された感光ドラム5面に順次にスリッ
ト結像露光されて原稿画像に対応した静電潜像が感光ド
ラム5面に順次に形成されていく。4は前記移動光学系
3とそれより下方の作像機構との間に介在された遮光板
である。ついで、その潜像は予め選択指定された第1現
像装置7aまたは第2現像装置7bによりトナー現像さ
れていく。
台1上に複写すべぎ画像面を下向きにして所定の載置基
準をもって載置され、その上から原稿圧着板2をかふせ
ることによりセットされる。複写開始信号にもとすいて
像担持体としての電子写真感光ドラム5が軸5aを中心
に時計方向に所定の周速(プロセススピード)で回転駆
動され、その感光ドラム周面が帯電装置6により正また
は負に一様に帯電される。またS!tI光源3a、移!
I]第1ミラー3b、移動第2ミラー3c、移動第3ミ
ラー3d、結像レンズ3e、固定第1ミラー3f、固定
第2ミラー3g、固定第3ミラー3h等からなる公知の
移動光学系3の作像により透明原稿台1上にセットされ
ている原稿0の下向き画像面が一辺側から他辺側に順次
に照明走査されて原稿画像が露光部4aにおいて、帯電
装置6により帯電された感光ドラム5面に順次にスリッ
ト結像露光されて原稿画像に対応した静電潜像が感光ド
ラム5面に順次に形成されていく。4は前記移動光学系
3とそれより下方の作像機構との間に介在された遮光板
である。ついで、その潜像は予め選択指定された第1現
像装置7aまたは第2現像装置7bによりトナー現像さ
れていく。
そのトナー現像(未定着可転写画像)は帯電装置8によ
る除電を受け、ついで感光ドラム5と転写用f電器9と
の間においてその両者58に、手差し給紙部10aもし
くは第1カセツト給紙部10bまたは第2カセツト給紙
部10cから給送されて対のレジストローラ11により
感光ドラム5の回転と周期とり、斜行どりされて搬送さ
れた転写材Pに順次に転写されていく。トナー像転写を
受けた転写材は分離用帯電装置12により感光ドラム5
面から順次に分離され、搬送装置14により熱ローラ式
の熱定着装置15へ導入されてトナー像の熱定着を受け
る。トナー像転写後の感光ドラム5面はクリーニング装
置13で転写残りトナー等の除去を受けて清浄面化され
て繰り返して像形成に供される。
る除電を受け、ついで感光ドラム5と転写用f電器9と
の間においてその両者58に、手差し給紙部10aもし
くは第1カセツト給紙部10bまたは第2カセツト給紙
部10cから給送されて対のレジストローラ11により
感光ドラム5の回転と周期とり、斜行どりされて搬送さ
れた転写材Pに順次に転写されていく。トナー像転写を
受けた転写材は分離用帯電装置12により感光ドラム5
面から順次に分離され、搬送装置14により熱ローラ式
の熱定着装置15へ導入されてトナー像の熱定着を受け
る。トナー像転写後の感光ドラム5面はクリーニング装
置13で転写残りトナー等の除去を受けて清浄面化され
て繰り返して像形成に供される。
熱定着装置】5を出た転写材はそのまま片面複写物とし
て出力させるモードのときはフラッパ16(シートバス
切替え器)か実線水の姿勢に切換えされて第1ガイド1
7、対の排紙ローラ18から機外の排紙トレイ19へ出
力される。多重複写モートのときはフラッパ16が点鎖
線示の姿勢に切換えられて熱定着装置15から出た片面
複写済みの転写材が第2ガイド20側へ案内され、中間
トレイ21aおよび再給紙ローラ21b等からなる中間
ストック装置21へ導入される。両面複写モートのとき
はフラッパ16が実線水の姿勢で待機し、転写材の後端
がフラッパ16を越えたところで、フラッパ16が二点
鎖線水とは逆方向に切換えられると同時に、排紙ローラ
18が逆転し、転写材か第2ガイド20側へ案内され、
中間トレイ21aおよび再給送ローラ21b等からなる
中間ストック装置21へ導入される。そして、該中間ス
トック装置21から再びレジストローラ11へ回送され
て感光ドラム5と転写用−1ll:型装置9との間へ搬
送されることにより多重または両面複写が実行される。
て出力させるモードのときはフラッパ16(シートバス
切替え器)か実線水の姿勢に切換えされて第1ガイド1
7、対の排紙ローラ18から機外の排紙トレイ19へ出
力される。多重複写モートのときはフラッパ16が点鎖
線示の姿勢に切換えられて熱定着装置15から出た片面
複写済みの転写材が第2ガイド20側へ案内され、中間
トレイ21aおよび再給紙ローラ21b等からなる中間
ストック装置21へ導入される。両面複写モートのとき
はフラッパ16が実線水の姿勢で待機し、転写材の後端
がフラッパ16を越えたところで、フラッパ16が二点
鎖線水とは逆方向に切換えられると同時に、排紙ローラ
18が逆転し、転写材か第2ガイド20側へ案内され、
中間トレイ21aおよび再給送ローラ21b等からなる
中間ストック装置21へ導入される。そして、該中間ス
トック装置21から再びレジストローラ11へ回送され
て感光ドラム5と転写用−1ll:型装置9との間へ搬
送されることにより多重または両面複写が実行される。
感光トラム5とその周囲部に配設したプロセス機器から
なる作像プロセス機構部において前記帯電装置類6,8
,9.12は高圧印加によルコロナ放電に伴ない、オゾ
ン等のf電生成物を発生する。帯電生成物は親木性であ
り、感光ドラム5に付着すると、感光ドラム5の表面の
f型持性を部分的に低下させて、所謂画像流れと呼ばれ
る画像の乱れが発生し易くなる。また帯電装置を汚して
放電むらを発生させる原因ともなる。
なる作像プロセス機構部において前記帯電装置類6,8
,9.12は高圧印加によルコロナ放電に伴ない、オゾ
ン等のf電生成物を発生する。帯電生成物は親木性であ
り、感光ドラム5に付着すると、感光ドラム5の表面の
f型持性を部分的に低下させて、所謂画像流れと呼ばれ
る画像の乱れが発生し易くなる。また帯電装置を汚して
放電むらを発生させる原因ともなる。
また作像プロセス機構部の感光ドラム近傍は熱定着装置
15からの熱の影響や摺動各部の摩擦熱によって比較的
高温の雰囲気になり易く、そのような高温雰囲気は現像
装置やクリーニング装置内の凝集、凝固させ易く、形成
画像の画買低下につながる。
15からの熱の影響や摺動各部の摩擦熱によって比較的
高温の雰囲気になり易く、そのような高温雰囲気は現像
装置やクリーニング装置内の凝集、凝固させ易く、形成
画像の画買低下につながる。
そこで、装置本体内にこもる熱気および感光ドラム(作
像プロセス機構部)近傍に帯電装置の作動に伴なって生
じるオゾン等の帯電生成物を装置本体外へ可及的速やか
に排除するために排気ファン50を配設している。該排
気ファン50は感光トラム5を含む作像プロセス機構部
と熱定着装置15とのほぼ中間部で画像形成装置本体の
背面板側に設置して作像機構近傍の帯電生成物を含む熱
気および熱定着装置15から生じる熱気を速やかに画像
形成装置の背面側外部へ排除する構成としている。また
排気中の帯電生成物を吸着捕集、分解するフィルタ部材
を配設使用している。
像プロセス機構部)近傍に帯電装置の作動に伴なって生
じるオゾン等の帯電生成物を装置本体外へ可及的速やか
に排除するために排気ファン50を配設している。該排
気ファン50は感光トラム5を含む作像プロセス機構部
と熱定着装置15とのほぼ中間部で画像形成装置本体の
背面板側に設置して作像機構近傍の帯電生成物を含む熱
気および熱定着装置15から生じる熱気を速やかに画像
形成装置の背面側外部へ排除する構成としている。また
排気中の帯電生成物を吸着捕集、分解するフィルタ部材
を配設使用している。
この実施例の複写機において、作像プロセス機構部の感
光トラム5、帯電装置6、クリーニング装置13の3つ
のプロセス機器は、これらを1組に一括して複写機本体
に対して着脱交換自在のプロセスカートリッジK(プロ
セスキット)として構成しである。30は複写機本体に
対して着脱自在のプロセスカートリッジ枠体(カートリ
ッジ外装体)てあり、%F電装置6とクリーニング装置
13はこの枠体30に対して、おのおの着脱自在に取付
は支持させてあり、感光トラム5は回転自在に取付は支
持されている。
光トラム5、帯電装置6、クリーニング装置13の3つ
のプロセス機器は、これらを1組に一括して複写機本体
に対して着脱交換自在のプロセスカートリッジK(プロ
セスキット)として構成しである。30は複写機本体に
対して着脱自在のプロセスカートリッジ枠体(カートリ
ッジ外装体)てあり、%F電装置6とクリーニング装置
13はこの枠体30に対して、おのおの着脱自在に取付
は支持させてあり、感光トラム5は回転自在に取付は支
持されている。
前記枠体30の天面には開口部30aか設けられていて
、この開口部30aは該枠体30内の帯電装置6の背面
開口部6aに対応して連通している。
、この開口部30aは該枠体30内の帯電装置6の背面
開口部6aに対応して連通している。
31は複写機本体の前面板40と後面板41の間にわた
って設けられたレールである。プロセスカートリッジに
は、このレール31に沿って複写機本体に着脱自在に構
成されている。
って設けられたレールである。プロセスカートリッジに
は、このレール31に沿って複写機本体に着脱自在に構
成されている。
そして、第2図に拡大して示すように、前記レール31
の天面には開口部31aが設けられていて、この開口部
31aは前記カートリッジ枠体30の開口部30a と
帯電装置6の背面開口部6aに対応して連通している。
の天面には開口部31aが設けられていて、この開口部
31aは前記カートリッジ枠体30の開口部30a と
帯電装置6の背面開口部6aに対応して連通している。
また第1区にみられる32は該レール31の上部を覆う
ように構成されたエアダクトであり、このエアダクト3
2とレール31によって囲まれた空間は、前述した排気
ファン50につながっている。
ように構成されたエアダクトであり、このエアダクト3
2とレール31によって囲まれた空間は、前述した排気
ファン50につながっている。
第3図は帯電装置6の斜視図であり、自動清掃機構を備
えている。
えている。
第3図において、61は放電電極としてのコロナ放電線
であり、タングステン細線、ステンレス細線が用いられ
る。62はシールド部材であり、コロナ放電線61を囲
むように配置されている。63は絶縁性支持部材であり
、コロナ放電線61とシールド部材62を支持する。
であり、タングステン細線、ステンレス細線が用いられ
る。62はシールド部材であり、コロナ放電線61を囲
むように配置されている。63は絶縁性支持部材であり
、コロナ放電線61とシールド部材62を支持する。
64は端子であり、電源からの高電圧(AC,DCまた
はACとDCの重畳電圧いずれも可)をコロナ放電線6
1に印加すへく放電器に設けられている。65は案内レ
ールであり、コロナ放電器を着脱可能に複写機本体に取
付けるためのもので、シールド部材62を、複写機本体
を介して接地する作用をしている。なお上記案内レール
65よりシールド部材62にバイアス電圧を印加するこ
ともてきる。66は着脱用つまみであり、コロナ放電器
を複写機本体に着脱するときに用いる。67は清掃部材
で、コロナ放電線61およびシールド部材62を摺動し
つつコロナ放電線61の張設方向(第3区の矢印A←B
方向)にスライド可能に設置されている。この清掃部材
67の摺擦により、コロナ放電器の放電極は清掃される
。
はACとDCの重畳電圧いずれも可)をコロナ放電線6
1に印加すへく放電器に設けられている。65は案内レ
ールであり、コロナ放電器を着脱可能に複写機本体に取
付けるためのもので、シールド部材62を、複写機本体
を介して接地する作用をしている。なお上記案内レール
65よりシールド部材62にバイアス電圧を印加するこ
ともてきる。66は着脱用つまみであり、コロナ放電器
を複写機本体に着脱するときに用いる。67は清掃部材
で、コロナ放電線61およびシールド部材62を摺動し
つつコロナ放電線61の張設方向(第3区の矢印A←B
方向)にスライド可能に設置されている。この清掃部材
67の摺擦により、コロナ放電器の放電極は清掃される
。
第4図は第1図の切断線X−Xに沿う平面断面図である
。
。
第4図において、40は前面板、41は後面板、42は
後カバー、50は排気ファン、51はオゾンフィルタ、
52はファンダクトである。
後カバー、50は排気ファン、51はオゾンフィルタ、
52はファンダクトである。
前記レール31とエアダクト32によって囲まれた空間
は、前述したように、開口部31aを介して帯電装置6
の背面開口部6aにつながっている。
は、前述したように、開口部31aを介して帯電装置6
の背面開口部6aにつながっている。
したかって、排気ファン50に電圧か印加されると、帯
電装置6の雰囲気の空気は、図中、矢印のような経路を
たどって、オゾンフィルタ51を通過し、後カバー42
の開口から機械本体外に排出される。またエアダクト3
2は一部に開口部32aを有している。開口部32aに
はシャッタ55か備えられて開口部32aを開閉できる
ようになりでいる。シャッタ55はビン56によって回
動自在に支持されており、その−万端55aにはソレノ
イド57とスプリング58が連接している。
電装置6の雰囲気の空気は、図中、矢印のような経路を
たどって、オゾンフィルタ51を通過し、後カバー42
の開口から機械本体外に排出される。またエアダクト3
2は一部に開口部32aを有している。開口部32aに
はシャッタ55か備えられて開口部32aを開閉できる
ようになりでいる。シャッタ55はビン56によって回
動自在に支持されており、その−万端55aにはソレノ
イド57とスプリング58が連接している。
不断は、ソレノイド57には電圧は印加されておらず、
スプリング58の力によってシャッタ55は二点鎖線で
示す位置にあり、エアダクト32の開口部32aは開い
ている。この状態で排気ファン50C7M、圧が印加さ
れると、前述したように、!電装置6の近傍の空気を装
置本体外へ排圧するとともに、二点鎖線の矢印で示すよ
うに、開口部32aから熱定着装置15の近傍の空気を
装置本体外へ排出する。
スプリング58の力によってシャッタ55は二点鎖線で
示す位置にあり、エアダクト32の開口部32aは開い
ている。この状態で排気ファン50C7M、圧が印加さ
れると、前述したように、!電装置6の近傍の空気を装
置本体外へ排圧するとともに、二点鎖線の矢印で示すよ
うに、開口部32aから熱定着装置15の近傍の空気を
装置本体外へ排出する。
一方、ソレノイド57に電圧が印加されると、シャッタ
55は実線て示す付属にあり、エアダクト32の開口部
32aは閉じている。この状態で排気ファン50に電圧
が印加されると、エアフローは帯電装置6の近傍のみか
らとなる。開口部32aか閉しられた状態では、開いて
いる状態と比へて、帯電装置6の近傍から吸弓するエア
フローの流速か速まり、吸引効率も向上する。
55は実線て示す付属にあり、エアダクト32の開口部
32aは閉じている。この状態で排気ファン50に電圧
が印加されると、エアフローは帯電装置6の近傍のみか
らとなる。開口部32aか閉しられた状態では、開いて
いる状態と比へて、帯電装置6の近傍から吸弓するエア
フローの流速か速まり、吸引効率も向上する。
第5図はf型装置の自動清掃動作とエアダクトのシャッ
タの開閉動作を制御するためのフローチャートである。
タの開閉動作を制御するためのフローチャートである。
まず、5tep 1て、fτ装置6を自動清掃すべき時
期かどうかを判断する。これは、装置本体の制御回路に
予め設定されたプログラムに従って、たとえば、装置本
体の稼動時間を累積し、所定時間毎にf型装置6を自動
清掃しても、画像形成のための通紙枚数を累積し、所定
枚数毎に自動清掃しても、またさらには、マニュアルス
イッチの人力により随時自動清掃しても、いずれの場合
についても、同様に判断が可能である。
期かどうかを判断する。これは、装置本体の制御回路に
予め設定されたプログラムに従って、たとえば、装置本
体の稼動時間を累積し、所定時間毎にf型装置6を自動
清掃しても、画像形成のための通紙枚数を累積し、所定
枚数毎に自動清掃しても、またさらには、マニュアルス
イッチの人力により随時自動清掃しても、いずれの場合
についても、同様に判断が可能である。
V電装置6を清掃すべき時期であると判断されると、5
tep2のように、シャッタ55を閉じる。これは、ソ
レノイド57に所定の電圧が印加されると、シャッタ5
5はピン56を中心に回動して開口部32aをふさぐ。
tep2のように、シャッタ55を閉じる。これは、ソ
レノイド57に所定の電圧が印加されると、シャッタ5
5はピン56を中心に回動して開口部32aをふさぐ。
この間しゆうは、排気ファン50には一定の電圧か印加
され続けているので、シャッタ55が閉じられていると
、帯電装置6の近傍からのエアフローの流速は次第に速
くなり、所定時間後には一定の流速まで達して安定する
。この間、帯電装置6の自動清掃をスタートさせること
を待機させる働ぎをするのが、5tep3に示すタイマ
■である。
され続けているので、シャッタ55が閉じられていると
、帯電装置6の近傍からのエアフローの流速は次第に速
くなり、所定時間後には一定の流速まで達して安定する
。この間、帯電装置6の自動清掃をスタートさせること
を待機させる働ぎをするのが、5tep3に示すタイマ
■である。
タイマエによって、シャッタ55を閉じてから所定時間
を待機した後で、5tep 4で示すように、帯電装置
6の自動清掃をスター トさせる。
を待機した後で、5tep 4で示すように、帯電装置
6の自動清掃をスター トさせる。
つぎに、5tep5で示すように、帯電装置6の清掃が
終了したかどうかを判断する。これは帯電装置6に設け
られたマイクロスイッチの0卜OFFによって判断され
る。
終了したかどうかを判断する。これは帯電装置6に設け
られたマイクロスイッチの0卜OFFによって判断され
る。
帯電装置6の自動清掃か終了してから所定時間が経過す
る間は、シャッタ55は閉しられたままてあり、この所
定時間を設定するのか、5tep 6に示すタイマII
である。これは、帯電装置6の自動清掃か終了した直後
は、清掃部材によってかき落された粉しんやトナー粉か
帯電装置6の周囲を浮遊しているため、流速の速いエア
フローによって、これらの微粉を含む帯電装置6の周囲
の空気を完全に吸引させるためである。
る間は、シャッタ55は閉しられたままてあり、この所
定時間を設定するのか、5tep 6に示すタイマII
である。これは、帯電装置6の自動清掃か終了した直後
は、清掃部材によってかき落された粉しんやトナー粉か
帯電装置6の周囲を浮遊しているため、流速の速いエア
フローによって、これらの微粉を含む帯電装置6の周囲
の空気を完全に吸引させるためである。
タイマI+によって設定された所定時間経過後はソレノ
イド57への電圧印加がOFFされて、シャッタ55は
スプリング58の力によって回動し、5tep 7で示
すように、エアダクト32の開口部32aは開放される
。これによって、排気ファン50によるエアフローは、
開口部32aを通して熱定着装置15の近傍からのもの
も加わり、1i’%i装置6の近傍からのエアフローは
、初期の状態まて低下して、f型装置6の自動清掃前の
状態に復帰する。
イド57への電圧印加がOFFされて、シャッタ55は
スプリング58の力によって回動し、5tep 7で示
すように、エアダクト32の開口部32aは開放される
。これによって、排気ファン50によるエアフローは、
開口部32aを通して熱定着装置15の近傍からのもの
も加わり、1i’%i装置6の近傍からのエアフローは
、初期の状態まて低下して、f型装置6の自動清掃前の
状態に復帰する。
第6図は本発明の第2実施例の一部を示したもので、す
なわち、第4図に対応させて表わした平面断面図である
。
なわち、第4図に対応させて表わした平面断面図である
。
この第2実施例において、第4図の場合と異なる構成は
、シャッタ55とその機構部品であるビン56、ソレノ
イド57、スプリング58がないことであり、エアタク
ト32の開口部32aは開放されたままである。
、シャッタ55とその機構部品であるビン56、ソレノ
イド57、スプリング58がないことであり、エアタク
ト32の開口部32aは開放されたままである。
すなわち、この第2実施例では、エアフローの流速を制
御させる手段として、排気ファン50に印加する電圧を
制御することによって行なうのである。つまり、排気フ
ァン50は、通常は定常電圧が印加されて駆動されてい
るか、帯電装置6の自動清掃動作と同期して所定時間の
間だけ、高圧か印加されて、排気エアフローの流速を速
くできるようにしたものである。
御させる手段として、排気ファン50に印加する電圧を
制御することによって行なうのである。つまり、排気フ
ァン50は、通常は定常電圧が印加されて駆動されてい
るか、帯電装置6の自動清掃動作と同期して所定時間の
間だけ、高圧か印加されて、排気エアフローの流速を速
くできるようにしたものである。
第7図は上記第2実施例におけるf型装置6の自!l]
清掃動作と排気ファン50の風速を制御するためのフロ
ーチャートである。
清掃動作と排気ファン50の風速を制御するためのフロ
ーチャートである。
まず、5tep 1て帯電装置6を自動清掃すべき時期
かどうかを判断する。
かどうかを判断する。
f型装置6を自動清掃すべき時期であると判断されると
、5tep2に示すように、排気ファン50の印加電圧
を’High”にする。通常は、印加電圧は”LOW
”であり、High”状態よりも遅い流速のエアフロー
によって排気をしているか、この°’High”に切換
えられると、帯電装置6の近傍からのエアフローの流速
は次第に速くなり、所定時間後には、一定の流速まで達
して安定する。
、5tep2に示すように、排気ファン50の印加電圧
を’High”にする。通常は、印加電圧は”LOW
”であり、High”状態よりも遅い流速のエアフロー
によって排気をしているか、この°’High”に切換
えられると、帯電装置6の近傍からのエアフローの流速
は次第に速くなり、所定時間後には、一定の流速まで達
して安定する。
この間、帯電装置6の自動清掃をスタートさせることを
待機させる働きをするのが、5tep3に示すタイマI
である。
待機させる働きをするのが、5tep3に示すタイマI
である。
排気ファン50の印加電圧を′″H1gh″にしてから
、タイマ■によって所定時間を待機した後で、5tep
4に示すように、帯電装置6の自動清掃をスタートさ
せる。
、タイマ■によって所定時間を待機した後で、5tep
4に示すように、帯電装置6の自動清掃をスタートさ
せる。
つぎに、5tep 5で示すように、11!:型装置6
の清掃が終了したかどうかを判断する。これは帯電装置
6に設けられたマイクロスイッチのON。
の清掃が終了したかどうかを判断する。これは帯電装置
6に設けられたマイクロスイッチのON。
OFFによって判断される。
帯電装置6の自動清掃が終了してから所定時間が経過す
る間は排気ファン50の印加電圧は”High”のまま
であり、この所定時間を設定するのが5tep 6に示
すタイマIIである。これは帯電装置6の自動清掃が終
了した直後は、清掃部材によってかき落された粉じんや
トナー粉が、!電装室6の周囲を浮遊しているため、流
速の速いエアロフローによって、これらの微粉を含む!
電装室6の周囲の空気を完全に吸引させるためである。
る間は排気ファン50の印加電圧は”High”のまま
であり、この所定時間を設定するのが5tep 6に示
すタイマIIである。これは帯電装置6の自動清掃が終
了した直後は、清掃部材によってかき落された粉じんや
トナー粉が、!電装室6の周囲を浮遊しているため、流
速の速いエアロフローによって、これらの微粉を含む!
電装室6の周囲の空気を完全に吸引させるためである。
タイマItによって設定され、所定時間経過後は、5t
ep7に示すように、排気ファン50の印加電圧は“L
ow に戻される。これによって排気ファン50によ
るエアフローは、流速か低下して、帯電装置6の自動清
掃前の状態に復帰する。
ep7に示すように、排気ファン50の印加電圧は“L
ow に戻される。これによって排気ファン50によ
るエアフローは、流速か低下して、帯電装置6の自動清
掃前の状態に復帰する。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれは、自動清掃式帯電
手段を含む作像プロセス機構近傍の空気を別の場所へ導
気するエアフロー手段を、!型装置の自動清掃の動作と
同期させて、ニアフローの流速を制御できるようにして
いるので、該帯電装置の自動清掃に伴なって作像プロセ
ス機構近傍に浮遊する粉じんやトナー粉を速い流速によ
って吸引し、効果的に除去することかできる。したかっ
て、粉じんが感光体に付着して起こる感光体の傷の発生
を防止でき、同時に粉じんが再び該IF電装置に付着し
て汚してしまうことがなくなるため、該帯電装置の自動
清掃の効果を十分に発揮することができる。
手段を含む作像プロセス機構近傍の空気を別の場所へ導
気するエアフロー手段を、!型装置の自動清掃の動作と
同期させて、ニアフローの流速を制御できるようにして
いるので、該帯電装置の自動清掃に伴なって作像プロセ
ス機構近傍に浮遊する粉じんやトナー粉を速い流速によ
って吸引し、効果的に除去することかできる。したかっ
て、粉じんが感光体に付着して起こる感光体の傷の発生
を防止でき、同時に粉じんが再び該IF電装置に付着し
て汚してしまうことがなくなるため、該帯電装置の自動
清掃の効果を十分に発揮することができる。
図面は本発明の実施態様を示したもので、第1図は第1
実施例の側面断面図、第2図は第1図の一部拡大断面図
、第3図は第1図の帯電装置の斜視図、第4図は第1図
の切断#J! X −Xに沿う平面断面図、第5図は第
4図のエアフロー手段の制御をフローチャートで示した
説明図、第6図は第2実施例の一部のみを示した平面断
面図、第7図は第6図のエアフロー手段の制御をフロー
チャートで示した説明図である。 5・・・感光トラム、 6・・・帯電装置、31・・
・レール、 31a・・・開口部、32・・・エア
タクト、 32a・・・開口部、50・・・tJF %
ファン、 51・・・オゾンフィルタ、52・・・フ
ァンタクト、55・・・シャッタ、57・・・ソレノイ
ド、 58・・・スプリング、61・・・コロナ放電
線、62・・・シールド部材、67・・・清掃部材。 他4名 第 図 第 図 第 図 第 図
実施例の側面断面図、第2図は第1図の一部拡大断面図
、第3図は第1図の帯電装置の斜視図、第4図は第1図
の切断#J! X −Xに沿う平面断面図、第5図は第
4図のエアフロー手段の制御をフローチャートで示した
説明図、第6図は第2実施例の一部のみを示した平面断
面図、第7図は第6図のエアフロー手段の制御をフロー
チャートで示した説明図である。 5・・・感光トラム、 6・・・帯電装置、31・・
・レール、 31a・・・開口部、32・・・エア
タクト、 32a・・・開口部、50・・・tJF %
ファン、 51・・・オゾンフィルタ、52・・・フ
ァンタクト、55・・・シャッタ、57・・・ソレノイ
ド、 58・・・スプリング、61・・・コロナ放電
線、62・・・シールド部材、67・・・清掃部材。 他4名 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 自動清掃式帯電手段を含む作像プロセス機構により
像担持体面に目的の画像情報に対応した画像を形成し、
作像プロセス機構近傍の空気を別の場所へ導気するエア
フロー手段を有する画像形成装置において、帯電手段の
自動清掃の動作と同期させて、自動清掃の動作中の一定
時間においてエアフローの流速を制御する制御手段を有
することを特徴とする画像形成装置。 2 自動清掃の動作中の一定時間の前に、作動前の制御
時間を含むようにしている請求項1記載の画像形成装置
。 3 自動清掃の動作中の一定時間の後に、作動後の制御
時間を含むようにしている請求項1記載の画像形成装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2175543A JPH0463368A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2175543A JPH0463368A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0463368A true JPH0463368A (ja) | 1992-02-28 |
Family
ID=15997918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2175543A Pending JPH0463368A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0463368A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002005805A (ja) * | 2000-05-08 | 2002-01-09 | Mettler Toledo Ag | 冷却用エアダクトを備えた重量分析式含水率測定装置 |
| US6477343B1 (en) * | 1999-09-30 | 2002-11-05 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming method and apparatus with means for reducing the accumulation of particle on a charging device |
| JP2015184533A (ja) * | 2014-03-25 | 2015-10-22 | 富士ゼロックス株式会社 | 吸気管、吸気装置及び画像形成装置 |
-
1990
- 1990-07-03 JP JP2175543A patent/JPH0463368A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6477343B1 (en) * | 1999-09-30 | 2002-11-05 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming method and apparatus with means for reducing the accumulation of particle on a charging device |
| JP2002005805A (ja) * | 2000-05-08 | 2002-01-09 | Mettler Toledo Ag | 冷却用エアダクトを備えた重量分析式含水率測定装置 |
| JP2015184533A (ja) * | 2014-03-25 | 2015-10-22 | 富士ゼロックス株式会社 | 吸気管、吸気装置及び画像形成装置 |
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