JPH046372Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH046372Y2 JPH046372Y2 JP1986093083U JP9308386U JPH046372Y2 JP H046372 Y2 JPH046372 Y2 JP H046372Y2 JP 1986093083 U JP1986093083 U JP 1986093083U JP 9308386 U JP9308386 U JP 9308386U JP H046372 Y2 JPH046372 Y2 JP H046372Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- locking
- locking protrusion
- lid
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connection Of Plates (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、自動車ボデイの端末部分に装着さ
れるモール、例えばトランクルームのリツドの端
末あるいはエンジンフードの端末に装着される装
飾用モールを保持するための保持具に関するもの
である。
れるモール、例えばトランクルームのリツドの端
末あるいはエンジンフードの端末に装着される装
飾用モールを保持するための保持具に関するもの
である。
(従来の技術)
第3図は従来のモール装着例を示すものであ
る。第3図のものは、自動車のトランクルームの
リツド端末用モールの装着状態を示している。簡
単に説明すると、モールMには適数本の装着用ボ
ルト20が予め取付けられている。リツド1側に
は各ボルト20に対応して取付け孔21が穿孔し
てある。そして、取付けにあたつては、各ボルト
20を対応する取付け孔21に差込んだもとで、
ナツト22にて締着してゆくのである。
る。第3図のものは、自動車のトランクルームの
リツド端末用モールの装着状態を示している。簡
単に説明すると、モールMには適数本の装着用ボ
ルト20が予め取付けられている。リツド1側に
は各ボルト20に対応して取付け孔21が穿孔し
てある。そして、取付けにあたつては、各ボルト
20を対応する取付け孔21に差込んだもとで、
ナツト22にて締着してゆくのである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、取付け孔21を設ける関係で、
孔周りのシールが困難となり、錆を発生させる原
因となる。また、モールMの取付け作業をリツド
1の表側で行ない、ナツト22の締付け作業をリ
ツド1の裏側で行なう、といつたように作業はリ
ツド1の表裏両側で行なわねばならないことか
ら、組付け作業を煩わしいものとする。
孔周りのシールが困難となり、錆を発生させる原
因となる。また、モールMの取付け作業をリツド
1の表側で行ない、ナツト22の締付け作業をリ
ツド1の裏側で行なう、といつたように作業はリ
ツド1の表裏両側で行なわねばならないことか
ら、組付け作業を煩わしいものとする。
この考案の目的は、かかる点に鑑み、ボデイ側
に取付け孔を必要とせず、錆を発生させることも
なく、しかも組付け性に優れる端末モール用の保
持具を提供せんとしたものである。
に取付け孔を必要とせず、錆を発生させることも
なく、しかも組付け性に優れる端末モール用の保
持具を提供せんとしたものである。
(問題点を解決するための手段)
上記した目的を達成するためには、本考案は、
自動車のボデイの端末の端縁に挟着可能でかつ係
止突片を備えた係着部材と、前記係止突片と係合
可能な係止部を備えかつモールを装着可能なモー
ル装着部材とからなり、前記ボデイの端末にモー
ルを装着するための保持具であつて、 前記係着部材は基板に対して外側へU字状に曲
げ形成されかつ前記ボデイの端縁を弾性力によつ
て基板とともに狭着する抱持片を有し、かつ該抱
持片にはモール装着部材を係合させる前記係止突
片がボデイの外側へ突出形成されてなり、 前記モール装着部材は枠組形状をなしその係止
部は係止突片を係合させる爪縁を有する二枚の横
格子片が上下の両枠片の内側に、係止突片が挿入
可能な隙間を有しかつ挿入した係止突片が爪縁に
係合し得る状態に配置されてなり、 係着部材の係止突片にモール装着部材の前記両
横格子片が係合される構造としたことを特徴とす
る。
自動車のボデイの端末の端縁に挟着可能でかつ係
止突片を備えた係着部材と、前記係止突片と係合
可能な係止部を備えかつモールを装着可能なモー
ル装着部材とからなり、前記ボデイの端末にモー
ルを装着するための保持具であつて、 前記係着部材は基板に対して外側へU字状に曲
げ形成されかつ前記ボデイの端縁を弾性力によつ
て基板とともに狭着する抱持片を有し、かつ該抱
持片にはモール装着部材を係合させる前記係止突
片がボデイの外側へ突出形成されてなり、 前記モール装着部材は枠組形状をなしその係止
部は係止突片を係合させる爪縁を有する二枚の横
格子片が上下の両枠片の内側に、係止突片が挿入
可能な隙間を有しかつ挿入した係止突片が爪縁に
係合し得る状態に配置されてなり、 係着部材の係止突片にモール装着部材の前記両
横格子片が係合される構造としたことを特徴とす
る。
(実施例)
以下、本考案を具体化した実施例を第1図及び
第2図にしたがつて詳細に説明する。但し、本例
では自動車のトランクリツド(以下、単にリツド
1と言う。)の端末に装着されるモールを対象と
する。
第2図にしたがつて詳細に説明する。但し、本例
では自動車のトランクリツド(以下、単にリツド
1と言う。)の端末に装着されるモールを対象と
する。
なお、リツド1の端末は裏側へリーンフオース
2の端末部分を抱き込んだ状態でUの字状におり
返されている。
2の端末部分を抱き込んだ状態でUの字状におり
返されている。
さて、本例の保持具はリツド1側に装着される
係着部材3と、モールMを装着可能でかつ係着部
材3と係合可能なモール装着部材4とからなつて
いる。
係着部材3と、モールMを装着可能でかつ係着部
材3と係合可能なモール装着部材4とからなつて
いる。
まず、係着部材3から説明する。係着部材3は
金属製の薄板材よりなつている。そして、その基
板5のほぼ中央部より内側へU字状に折り曲げて
抱持片6を形成している。このことで、基板5と
抱持片6との間には、拡開変形可能な差込み溝7
が形成され、リツド1の端縁を弾性的に挟着可能
となつている。また、抱持片6の先端側には幅方
向に沿つて拡開方向へ折り曲げられて口縁8を形
成しており、リツド1への差込みが容易になされ
るようにしてある。
金属製の薄板材よりなつている。そして、その基
板5のほぼ中央部より内側へU字状に折り曲げて
抱持片6を形成している。このことで、基板5と
抱持片6との間には、拡開変形可能な差込み溝7
が形成され、リツド1の端縁を弾性的に挟着可能
となつている。また、抱持片6の先端側には幅方
向に沿つて拡開方向へ折り曲げられて口縁8を形
成しており、リツド1への差込みが容易になされ
るようにしてある。
また、抱持片6には左右に窓部9,9が開口し
ている。そして、両窓部9の境界をなす縦格子1
0の中央部には、一対の係止突片11が切り起し
によつてそれぞれ外向き(リツド1への装着時に
ボデイの外側に突出する向き)に突出している。
両係止突片11はそれぞれ平行に向き合つてお
り、それらの先端部にはモール装着部材4に対し
抜け止め状態で係着しうるハンマー状の係止頭部
11aが一体に形成されている。
ている。そして、両窓部9の境界をなす縦格子1
0の中央部には、一対の係止突片11が切り起し
によつてそれぞれ外向き(リツド1への装着時に
ボデイの外側に突出する向き)に突出している。
両係止突片11はそれぞれ平行に向き合つてお
り、それらの先端部にはモール装着部材4に対し
抜け止め状態で係着しうるハンマー状の係止頭部
11aが一体に形成されている。
一方、モール装着部材4は合成樹脂に一体に形
成されており、全体は長方形状に枠組みしたよう
な形状となつている。また、このうちの上枠片1
2における係着部材3と対向する側は、全幅に亘
つて切り欠いてある。これは、係着部材3との組
付け状態において、抱持片6の口縁8との干渉を
回避するためである。また、上下両枠片12,1
3の中央部には鉤状突起14,14がそれぞれ突
出されており、モールMの両フランジ縁f1,f
2とそれぞれ係脱可能に係合することができる。
さらに、上下両枠片12,13の内側には上下一
対の横格子片15a,15bが係止突片11の挿
入可能な隙間を有して橋渡し状に形成されてい
る。そして、両横格子片15a,15bにおける
係着部材3と対向する縁には、幅方向に沿つて爪
縁16が上下に対向するようにして張り出し形成
されている。この両爪縁16は押し広げられる方
向への弾性変形が許容されて、係着部材3の両係
止突片11と係脱自在に係合することができる。
成されており、全体は長方形状に枠組みしたよう
な形状となつている。また、このうちの上枠片1
2における係着部材3と対向する側は、全幅に亘
つて切り欠いてある。これは、係着部材3との組
付け状態において、抱持片6の口縁8との干渉を
回避するためである。また、上下両枠片12,1
3の中央部には鉤状突起14,14がそれぞれ突
出されており、モールMの両フランジ縁f1,f
2とそれぞれ係脱可能に係合することができる。
さらに、上下両枠片12,13の内側には上下一
対の横格子片15a,15bが係止突片11の挿
入可能な隙間を有して橋渡し状に形成されてい
る。そして、両横格子片15a,15bにおける
係着部材3と対向する縁には、幅方向に沿つて爪
縁16が上下に対向するようにして張り出し形成
されている。この両爪縁16は押し広げられる方
向への弾性変形が許容されて、係着部材3の両係
止突片11と係脱自在に係合することができる。
本例のモール用保持具は上記のように形成され
たものであり、例えば次のような作業順にてモー
ルMを装着することができる。
たものであり、例えば次のような作業順にてモー
ルMを装着することができる。
まず、係着部材3のリツド1の端末部への装着
作業が適当間隔毎に行なわれる。すなわち、係着
部材3の差込み溝7の上部側をリツド1の端末部
分に当てがい、強く押込んでやる。こうすること
で、差込み溝7は拡開方向へ弾性変形し、抱持片
6がその弾性力にてリツド1を挟持するため、係
着部材3がリツド1に対し確実に取付けられる。
なお、口縁8が拡開されていることから、リツド
1に対する差込み作業は円滑に行なわれる。
作業が適当間隔毎に行なわれる。すなわち、係着
部材3の差込み溝7の上部側をリツド1の端末部
分に当てがい、強く押込んでやる。こうすること
で、差込み溝7は拡開方向へ弾性変形し、抱持片
6がその弾性力にてリツド1を挟持するため、係
着部材3がリツド1に対し確実に取付けられる。
なお、口縁8が拡開されていることから、リツド
1に対する差込み作業は円滑に行なわれる。
この一方で、モール装着部材4に対するモール
Mの装着作業を行なつておく。この作業は、モー
ルMの第1、第2の両フランジ縁f1,f2をそ
れぞれに対応する鉤状突起14と係合させること
によつてなされる。このようにして、モール装着
部材4を上記した各係着部材3に対応した間隔毎
にモールMに取付けておく。
Mの装着作業を行なつておく。この作業は、モー
ルMの第1、第2の両フランジ縁f1,f2をそ
れぞれに対応する鉤状突起14と係合させること
によつてなされる。このようにして、モール装着
部材4を上記した各係着部材3に対応した間隔毎
にモールMに取付けておく。
こうした後、最終的にモール装着部材4と係着
部材3との連結作業を行なう。この場合、係着部
材3における両係止突片11の係止頭部11a
を、モール装着部材4の両横格子15a,15b
間の隙間に強く押込む。すると、両横格子片15
a,15bは上下に押し広げられ、係止頭部11
aがここを潜り抜けた時点で復帰する。この結
果、両係止頭部11aが横格子片15a,15b
の爪縁16に対して抜け止めされた状態で係合す
る。
部材3との連結作業を行なう。この場合、係着部
材3における両係止突片11の係止頭部11a
を、モール装着部材4の両横格子15a,15b
間の隙間に強く押込む。すると、両横格子片15
a,15bは上下に押し広げられ、係止頭部11
aがここを潜り抜けた時点で復帰する。この結
果、両係止頭部11aが横格子片15a,15b
の爪縁16に対して抜け止めされた状態で係合す
る。
以上のようにして、モールMをリツド1の端末
部分に装着することができるため、次の利点があ
る。
部分に装着することができるため、次の利点があ
る。
上記の作業において、ボデイ(リツド1)側
には何らの組付け用の孔を穿孔する必要がな
く、したがつて錆の発生を未然に回避しうる。
には何らの組付け用の孔を穿孔する必要がな
く、したがつて錆の発生を未然に回避しうる。
また、従来と異なり、作業は全てリツド1の
表側で行なうことができるため、作業をスムー
ズに行なうことができる。
表側で行なうことができるため、作業をスムー
ズに行なうことができる。
なお、組付け作業は上記した作業順によらなく
とも、他の順で行なうことも可能である。例え
ば、係着部材3とモール装着部材4とをまず組付
けておき、この状態でリツド1端末に装着し、し
かる後にモールMを装着する、といつた順にて行
なうこともできる。
とも、他の順で行なうことも可能である。例え
ば、係着部材3とモール装着部材4とをまず組付
けておき、この状態でリツド1端末に装着し、し
かる後にモールMを装着する、といつた順にて行
なうこともできる。
また、本例の保持具はリツドの端末に使用され
るモールを対象としたものに限らず、エンジンフ
ードの端末等、広くボデイの端末用モールに適用
可能である。
るモールを対象としたものに限らず、エンジンフ
ードの端末等、広くボデイの端末用モールに適用
可能である。
(考案の作用効果)
したがつて、上記の構成によれば、モールの装
着作業にあたり、係着部材は基板と抱持片によつ
てボデイの端縁に弾性的に狭着される。一方、モ
ールを装着可能なモール装着部材は、係着部材の
ボデイ外向きの係止突片に対し係止部を係合させ
ることで、係着部材に固定することができる。す
なわち、係着部材の係止突片に対してモール装着
部材の両横格子片が両者間の隙間を介して挿入さ
れ、係止突片を横格子片の爪縁にて係合させる構
造としたことより、係着部材に対するモール装着
部材の固定性を良好となし得る。
着作業にあたり、係着部材は基板と抱持片によつ
てボデイの端縁に弾性的に狭着される。一方、モ
ールを装着可能なモール装着部材は、係着部材の
ボデイ外向きの係止突片に対し係止部を係合させ
ることで、係着部材に固定することができる。す
なわち、係着部材の係止突片に対してモール装着
部材の両横格子片が両者間の隙間を介して挿入さ
れ、係止突片を横格子片の爪縁にて係合させる構
造としたことより、係着部材に対するモール装着
部材の固定性を良好となし得る。
このように、従来と異なり、ボデイに取付け用
の孔を貫通させる必要がないことから、錆の発生
を未然に解消することができる。
の孔を貫通させる必要がないことから、錆の発生
を未然に解消することができる。
また、係着部材の係止突片をボデイの外側へ向
けて突出させているため、モール装着部材の取付
け作業はボデイの外側でのみ行なえばよいため、
モールの組付け性も良い。
けて突出させているため、モール装着部材の取付
け作業はボデイの外側でのみ行なえばよいため、
モールの組付け性も良い。
第1図は本例保持具の分解斜視図、第2図はボ
デイ端末への装着状態を示す断面図、第3図は従
来におけるモールの装着状態を示す断面図であ
る。 1……リツド(ボデイ)、3……係着部材、4
……モール装着部材、11……係止突片、14…
…鉤状突起、M……モール。
デイ端末への装着状態を示す断面図、第3図は従
来におけるモールの装着状態を示す断面図であ
る。 1……リツド(ボデイ)、3……係着部材、4
……モール装着部材、11……係止突片、14…
…鉤状突起、M……モール。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 自動車のボデイの端末の端縁に挟着可能でかつ
係止突片を備えた係着部材と、前記係止突片と係
合可能な係止部を備えかつモールを装着可能なモ
ール装着部材とからなり、前記ボデイの端末にモ
ールを装着するための保持具であつて、 前記係着部材は基板に対して外側へU字状に曲
げ形成されかつ前記ボデイの端縁を弾性力によつ
て基板とともに狭着する抱持片を有し、かつ該抱
持片にはモール装着部材を係合させる前記係止突
片がボデイの外側へ突出形成されてなり、 前記モール装着部材は枠組形状をなしその係止
部は係止突片を係合させる爪縁を有する二枚の横
格子片が上下の両枠片の内側に、係止突片が挿入
可能な隙間を有しかつ挿入した係止突片が爪縁に
係合し得る状態に配置されてなり、 係着部材の係止突片にモール装着部材の前記両
横格子片が係合される構造としたことを特徴とす
る自動車ボデイの端末モール用保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986093083U JPH046372Y2 (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986093083U JPH046372Y2 (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62203761U JPS62203761U (ja) | 1987-12-25 |
| JPH046372Y2 true JPH046372Y2 (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=30955360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986093083U Expired JPH046372Y2 (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH046372Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2386742B (en) * | 2002-03-20 | 2004-02-11 | Amersham Plc | Radioisotope generator component support |
| JP5782964B2 (ja) * | 2011-09-29 | 2015-09-24 | スズキ株式会社 | 車両用ドアのベルトモール取付構造 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5125136Y2 (ja) * | 1971-12-07 | 1976-06-26 | ||
| JPS5967356U (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-07 | 橋本フオ−ミング工業株式会社 | エツジモ−ルデイングの取付構造 |
| JPS59139608U (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-18 | いすゞ自動車株式会社 | モールディングの取付構造 |
-
1986
- 1986-06-18 JP JP1986093083U patent/JPH046372Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62203761U (ja) | 1987-12-25 |
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