JPH0463975A - 可変容量ポンプの制御回路及び制御方法 - Google Patents
可変容量ポンプの制御回路及び制御方法Info
- Publication number
- JPH0463975A JPH0463975A JP2175957A JP17595790A JPH0463975A JP H0463975 A JPH0463975 A JP H0463975A JP 2175957 A JP2175957 A JP 2175957A JP 17595790 A JP17595790 A JP 17595790A JP H0463975 A JPH0463975 A JP H0463975A
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- Japan
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- pressure
- variable displacement
- displacement pump
- pump
- circuit
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- Pending
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 title claims abstract description 45
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 208000015943 Coeliac disease Diseases 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Operation Control Of Excavators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、可変容量ポンプの制御回路及び制御方法に関
し、特に建設機械に設けられるエンジン駆動の可変容量
ポンプの吐出量を制御する回路及び制御方法に関する。
し、特に建設機械に設けられるエンジン駆動の可変容量
ポンプの吐出量を制御する回路及び制御方法に関する。
建設機械など、エンジンにより駆動する複数の油圧ポン
プを有する機械においては、エンジン馬力を有効に利用
するために、例えば常時運転される油圧ポンプに可変容
量ポンプを設けるとともに、ポンプ馬力補償制御回路を
設け、可変容量ポンプの吐出量を、他の油圧ポンプの運
転時に上昇する回路の圧力に応じて制御している。
プを有する機械においては、エンジン馬力を有効に利用
するために、例えば常時運転される油圧ポンプに可変容
量ポンプを設けるとともに、ポンプ馬力補償制御回路を
設け、可変容量ポンプの吐出量を、他の油圧ポンプの運
転時に上昇する回路の圧力に応じて制御している。
即ち、他の油圧ポンプが使用されて該ポンプ吐出側回路
の圧力が上がると、そのままでは両ポンプの駆動力がエ
ンジン馬力を超えてしまい、エンジンが停止してしまう
ので、前記的の油圧ポンプの吐出側回路の圧力に応じて
可変容量ポンプの吐出量を制御するレギュレータを作動
させ、可変容量ポンプの吐出量を減らし、両ポンプの駆
動力をエンジン馬力以下に制御している。
の圧力が上がると、そのままでは両ポンプの駆動力がエ
ンジン馬力を超えてしまい、エンジンが停止してしまう
ので、前記的の油圧ポンプの吐出側回路の圧力に応じて
可変容量ポンプの吐出量を制御するレギュレータを作動
させ、可変容量ポンプの吐出量を減らし、両ポンプの駆
動力をエンジン馬力以下に制御している。
しかしながら、上記可変容量ポンプを制御するレギュレ
ータは、他の油圧ポンプの容量に見合った馬力分のみを
減少させるように、その受圧部分のピストンの面積やス
プリングが固定化されているのが実情である。従って、
他の油圧ポンプの容量を変更した場合、例えば容量を小
さくした場合には、レギュレータが必要以上に作動して
可変容量ポンプの吐出量を減らしてしまうため、エンジ
ン馬力を有効に利用することができなかった。そのため
、他の油圧ポンプの容量を変更する場合には、これに対
応したレギュレータや可変容量ポンプを用意する必要が
あり、レギュレータの取付はスペースの関係等もあるた
め、大幅な油圧回路の変更も生じてしまう。
ータは、他の油圧ポンプの容量に見合った馬力分のみを
減少させるように、その受圧部分のピストンの面積やス
プリングが固定化されているのが実情である。従って、
他の油圧ポンプの容量を変更した場合、例えば容量を小
さくした場合には、レギュレータが必要以上に作動して
可変容量ポンプの吐出量を減らしてしまうため、エンジ
ン馬力を有効に利用することができなかった。そのため
、他の油圧ポンプの容量を変更する場合には、これに対
応したレギュレータや可変容量ポンプを用意する必要が
あり、レギュレータの取付はスペースの関係等もあるた
め、大幅な油圧回路の変更も生じてしまう。
そこで、本発明は、他の油圧ポンプの容量を変更しても
、僅かな回路の改造のみで可変容量ポンプの吐出量を制
御でき、複数の油圧ポンプをエンジン馬力に見合った最
適な条件で使用することのできる可変容量ポンプの制御
回路及び制御方法を提供することを目的としている。
、僅かな回路の改造のみで可変容量ポンプの吐出量を制
御でき、複数の油圧ポンプをエンジン馬力に見合った最
適な条件で使用することのできる可変容量ポンプの制御
回路及び制御方法を提供することを目的としている。
上記した目的を達成するために、本発明は、エンジンに
より駆動される可変容量ポンプの吐出量を、前記エンジ
ンにより駆動される他の油圧ポンプの吐出側回路の圧力
により作動するレギュレータで制御する可変容量ポンプ
の制御回路において、前記能の油圧ポンプの吐出側回路
から前記レギュレータに至る回路に圧力変換器を介装し
、レギュレータの受圧部に作動する他のポンプの吐出側
回路の圧力を変換した後に前記レギュレータに作動させ
ることを特徴としている。
より駆動される可変容量ポンプの吐出量を、前記エンジ
ンにより駆動される他の油圧ポンプの吐出側回路の圧力
により作動するレギュレータで制御する可変容量ポンプ
の制御回路において、前記能の油圧ポンプの吐出側回路
から前記レギュレータに至る回路に圧力変換器を介装し
、レギュレータの受圧部に作動する他のポンプの吐出側
回路の圧力を変換した後に前記レギュレータに作動させ
ることを特徴としている。
従って、圧力変換器を適当に選定すれば、レギュレータ
の受圧部に作用する圧力を他の油圧ポンプの容量に見合
った圧力に調整できるため、レギュレータ自体を変更す
ることなく可変容量ポンプの吐出量を最適な範囲で制御
できる。
の受圧部に作用する圧力を他の油圧ポンプの容量に見合
った圧力に調整できるため、レギュレータ自体を変更す
ることなく可変容量ポンプの吐出量を最適な範囲で制御
できる。
以下、本発明を図面に示す一実施例に基づいて、さらに
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は、油圧回路における油圧ポンプ部分を示してい
るiこの油圧回路には、1台のエンジン1により駆動さ
れる可変容量ポンプ2と、該可変容量ポンプ2とは別の
回路に油圧を供給する油圧ポンプ3とが設けられている
。そして前記可変容量ポンプ2の吐出量を制御するため
のポンプ馬力補償制御回路として、前記可変容量ポンプ
2の制御を行うレギュレータ4と、油圧ポンプ3の吐出
側回路5から分岐し、間に圧力変換器6を設けた圧力伝
達回路7と、油圧ポンプ3に接続されたパイロットライ
ン用油圧ポンプ8及びパイロットライン9とが設けられ
ている。
るiこの油圧回路には、1台のエンジン1により駆動さ
れる可変容量ポンプ2と、該可変容量ポンプ2とは別の
回路に油圧を供給する油圧ポンプ3とが設けられている
。そして前記可変容量ポンプ2の吐出量を制御するため
のポンプ馬力補償制御回路として、前記可変容量ポンプ
2の制御を行うレギュレータ4と、油圧ポンプ3の吐出
側回路5から分岐し、間に圧力変換器6を設けた圧力伝
達回路7と、油圧ポンプ3に接続されたパイロットライ
ン用油圧ポンプ8及びパイロットライン9とが設けられ
ている。
前記油圧ポンプ3側の回路が使用されておらず、該油圧
ポンプ3の吐出側回路5の油圧がほとんど無い場合には
、前記可変容量ポンプ2は、エンジン馬力に見合った吐
出量で作動している。即ち第2図に示すように、可変容
量ポンプ2は、エンジン馬力の特性に応じて、その吐出
量Qと圧力Pの関係が、IIAのように設定されている
。
ポンプ3の吐出側回路5の油圧がほとんど無い場合には
、前記可変容量ポンプ2は、エンジン馬力に見合った吐
出量で作動している。即ち第2図に示すように、可変容
量ポンプ2は、エンジン馬力の特性に応じて、その吐出
量Qと圧力Pの関係が、IIAのように設定されている
。
油圧ポンプ3の回路が使用されると該ポンプ3の吐出側
回路5の圧力が上がり、前記圧力伝達回路7を介して、
その圧力がレギュレータ4の受圧部4aに伝えられると
ともに、前記バイ′ロットライン9IIJからもパイロ
゛ット圧力がレギュレータ4に伝えられ、両正力に応じ
てレギュレータ4が作動し、可変容量ポンプ2の吐出量
を減少させる。
回路5の圧力が上がり、前記圧力伝達回路7を介して、
その圧力がレギュレータ4の受圧部4aに伝えられると
ともに、前記バイ′ロットライン9IIJからもパイロ
゛ット圧力がレギュレータ4に伝えられ、両正力に応じ
てレギュレータ4が作動し、可変容量ポンプ2の吐出量
を減少させる。
即ち、油圧ポンプ3の吐出圧力に応じて、該油圧ポンプ
3が必要とするエンジン馬力分を減らし、可変容量ポン
プ2の吐出量と圧力の関係を、例えば第2図に示す斜線
部を減らした線Bに設定にする。これにより、油圧ポン
プ3を駆動する動力と、可変容量ポンプ2を駆動する動
力との合計が、エンジン馬力を超えないように制御され
、エンストが防止されるとともに、両ポンプをエンジン
馬カー杯まで使用することが可能となる。
3が必要とするエンジン馬力分を減らし、可変容量ポン
プ2の吐出量と圧力の関係を、例えば第2図に示す斜線
部を減らした線Bに設定にする。これにより、油圧ポン
プ3を駆動する動力と、可変容量ポンプ2を駆動する動
力との合計が、エンジン馬力を超えないように制御され
、エンストが防止されるとともに、両ポンプをエンジン
馬カー杯まで使用することが可能となる。
このとき、前記油圧ポンプ3の吐出側回路5の圧力は、
前記圧力変換器6を介して前記レギュレータ4の受圧部
4aに伝えられる。この圧力変換器6は、大径シリンダ
部10と小径シリンダ部11とを有し、その内部に受圧
面積の異なるスプル12を配置するとともに、該スプー
ル12を前記吐出側回路5の方向に復帰させるリターン
スプリング13を設けたものである。また、各プール1
2間のシリンダ部にはドレン回路14が接続され、受圧
部4a側のシリンダ部にはチエツク弁15を有する回路
が接続されている。
前記圧力変換器6を介して前記レギュレータ4の受圧部
4aに伝えられる。この圧力変換器6は、大径シリンダ
部10と小径シリンダ部11とを有し、その内部に受圧
面積の異なるスプル12を配置するとともに、該スプー
ル12を前記吐出側回路5の方向に復帰させるリターン
スプリング13を設けたものである。また、各プール1
2間のシリンダ部にはドレン回路14が接続され、受圧
部4a側のシリンダ部にはチエツク弁15を有する回路
が接続されている。
前記吐出側回路5の油圧は、圧力変換器6の小径シリン
ダ部10に伝えられ、スプール12を介して大径シリン
ダ部10に伝えられるため、前記受圧部4aには、スプ
ール12の小径側面積と大径側面積の比に応じて減圧さ
れた油圧が伝えられる。
ダ部10に伝えられ、スプール12を介して大径シリン
ダ部10に伝えられるため、前記受圧部4aには、スプ
ール12の小径側面積と大径側面積の比に応じて減圧さ
れた油圧が伝えられる。
ここで、前記油圧ポンプ3を、現在の油圧ポンプよりも
容量の小さいものに変更した場合、容量の小さな油圧ポ
ンプは、吐出側回路5の圧力が同じでも、容量の大きな
油圧ポンプより使用動力が少ないので、前記可変容量ポ
ンプ2の制御量も少なくする必要がある。このような時
には、前記圧力変換器6に、現在のスプール12の両側
の面積比よりも大きな面積比を有するものに変更し、減
圧比を大きくしてレギュレータ4の受圧部4aに伝達さ
れる圧力を小さくする。これにより、該レギュレータ4
による可変容量ポンプ2の制御量が少なくなり、前記第
2図の斜線部の幅を狭くした破線Cの位置になる。
容量の小さいものに変更した場合、容量の小さな油圧ポ
ンプは、吐出側回路5の圧力が同じでも、容量の大きな
油圧ポンプより使用動力が少ないので、前記可変容量ポ
ンプ2の制御量も少なくする必要がある。このような時
には、前記圧力変換器6に、現在のスプール12の両側
の面積比よりも大きな面積比を有するものに変更し、減
圧比を大きくしてレギュレータ4の受圧部4aに伝達さ
れる圧力を小さくする。これにより、該レギュレータ4
による可変容量ポンプ2の制御量が少なくなり、前記第
2図の斜線部の幅を狭くした破線Cの位置になる。
また、逆に油圧ポンプ3の容量を大きくした場合には、
前記圧力変換器6の減圧比を小さく、あるいは逆に増圧
するように設定することにより、油圧ポンプ3の使用動
力に合せて可変容量ポンプ2の制御幅を大きくすること
ができる。
前記圧力変換器6の減圧比を小さく、あるいは逆に増圧
するように設定することにより、油圧ポンプ3の使用動
力に合せて可変容量ポンプ2の制御幅を大きくすること
ができる。
従って、可変容量ポンプ2及びレギュレータ4の仕様を
変更することなく、前記圧力変換器6を変更するだけで
、他の油圧ポンプ3を適当な容量のものに変更すること
が可能となる。これにより、一種のレギュレータ付き可
変容量ポンプに、任意の油圧ポンプを選定して組合せる
ことができ、しかもエンジン馬力を有効に活用すること
ができる。
変更することなく、前記圧力変換器6を変更するだけで
、他の油圧ポンプ3を適当な容量のものに変更すること
が可能となる。これにより、一種のレギュレータ付き可
変容量ポンプに、任意の油圧ポンプを選定して組合せる
ことができ、しかもエンジン馬力を有効に活用すること
ができる。
以上説明したように、本発明は、他の油圧ポンプの吐出
側回路から可変容量ポンプを制御するレギュレータに至
る回路に圧力変換器を介装し、レギュレータの受圧部に
作動する他のポンプの吐出側回路の圧力を変換するから
、該圧力変換器を適当に選定すれば、レギュレータの受
圧部に作用する圧力を、他の油圧ポンプの容量に見合っ
た圧力に調整できる。このため、レギュレータや可変容
量ポンプの仕様を変更することなく、他のポンプに任意
の容量の油圧ポンプを選定することができるとともに、
該油圧ポンプの容量に応じて前記可変容量ポンプの吐出
量を最適な範囲で制御し、エンジン馬力を有効に活用で
きる。
側回路から可変容量ポンプを制御するレギュレータに至
る回路に圧力変換器を介装し、レギュレータの受圧部に
作動する他のポンプの吐出側回路の圧力を変換するから
、該圧力変換器を適当に選定すれば、レギュレータの受
圧部に作用する圧力を、他の油圧ポンプの容量に見合っ
た圧力に調整できる。このため、レギュレータや可変容
量ポンプの仕様を変更することなく、他のポンプに任意
の容量の油圧ポンプを選定することができるとともに、
該油圧ポンプの容量に応じて前記可変容量ポンプの吐出
量を最適な範囲で制御し、エンジン馬力を有効に活用で
きる。
第1図は本発明の一実施例を示す油圧回路図、第2図は
エンジン馬力と可変容量ポンプの特性を示す図である。 1・・・エンジン 2・・・可変容量ポンプ 31
.。 油圧ポンプ 4・・・レギュレータ 5・・・吐出
側回路 6・・・圧力変換器 7・・・圧力伝達回
路10・・・大径シリンダ部 11・・・小径シリン
ダ部12・・・スプール
エンジン馬力と可変容量ポンプの特性を示す図である。 1・・・エンジン 2・・・可変容量ポンプ 31
.。 油圧ポンプ 4・・・レギュレータ 5・・・吐出
側回路 6・・・圧力変換器 7・・・圧力伝達回
路10・・・大径シリンダ部 11・・・小径シリン
ダ部12・・・スプール
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、エンジンにより駆動される可変容量ポンプの吐出量
を、前記エンジンにより駆動される他の油圧ポンプの吐
出側回路の圧力により作動するレギュレータで制御する
可変容量ポンプの制御回路において、前記他の油圧ポン
プの吐出側回路から前記レギュレータに至る回路に圧力
変換器を介装したことを特徴とする可変容量ポンプの制
御回路。 2、エンジンにより駆動される可変容量ポンプの吐出量
を、前記エンジンにより駆動される他の油圧ポンプの吐
出側回路の圧力により作動するレギュレータで制御する
にあたり、前記他の油圧ポンプの吐出側回路の圧力を、
圧力変換器で変換した後に前記レギュレータに作動させ
ることを特徴とする可変容量ポンプの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2175957A JPH0463975A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 可変容量ポンプの制御回路及び制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2175957A JPH0463975A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 可変容量ポンプの制御回路及び制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0463975A true JPH0463975A (ja) | 1992-02-28 |
Family
ID=16005215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2175957A Pending JPH0463975A (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 可変容量ポンプの制御回路及び制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0463975A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007066602A1 (ja) * | 2005-12-09 | 2007-06-14 | Komatsu Ltd. | 作業車両のエンジン負荷制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53128001A (en) * | 1977-04-15 | 1978-11-08 | Ebara Corp | Input controlling mechanism of hydraulic pump apparatus |
| JPS6152401A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-15 | Riyuube Kk | 増圧器 |
-
1990
- 1990-07-03 JP JP2175957A patent/JPH0463975A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53128001A (en) * | 1977-04-15 | 1978-11-08 | Ebara Corp | Input controlling mechanism of hydraulic pump apparatus |
| JPS6152401A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-15 | Riyuube Kk | 増圧器 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007066602A1 (ja) * | 2005-12-09 | 2007-06-14 | Komatsu Ltd. | 作業車両のエンジン負荷制御装置 |
| US8082082B2 (en) | 2005-12-09 | 2011-12-20 | Komatsu Ltd. | Engine-load control device for working vehicle |
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