JPH0464421A - 成形金型 - Google Patents
成形金型Info
- Publication number
- JPH0464421A JPH0464421A JP17604890A JP17604890A JPH0464421A JP H0464421 A JPH0464421 A JP H0464421A JP 17604890 A JP17604890 A JP 17604890A JP 17604890 A JP17604890 A JP 17604890A JP H0464421 A JPH0464421 A JP H0464421A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- pin
- mold
- protruding
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 12
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はスライダと突出ピンの損傷を防止しうる成形金
型に関する。
型に関する。
(従来の技術)
成形品の側面にアンダーカット部を形成するには、この
アンダーカット部を形成するためのスライダを成形金型
に型開閉方向と交差する方向に進退するよう設ける必要
がある。
アンダーカット部を形成するためのスライダを成形金型
に型開閉方向と交差する方向に進退するよう設ける必要
がある。
また成形金型には成形品を金型から離型させるための突
出ピンが設けられる。
出ピンが設けられる。
上記のようにスライダは型開閉方向と交差する方向に進
退駆動され、また突出ピンは一般的に型開閉方向に駆動
されるものであるため、突出ピンの位置によってはスラ
イダと突出ピンが型開閉時に干渉することがある。
退駆動され、また突出ピンは一般的に型開閉方向に駆動
されるものであるため、突出ピンの位置によってはスラ
イダと突出ピンが型開閉時に干渉することがある。
この干渉を防止するため、近接スイッチ等を設けてスラ
イダと突出ピン(突出板)の後退位置を電気的に検知し
て、安全回路を組むことにより対応している。
イダと突出ピン(突出板)の後退位置を電気的に検知し
て、安全回路を組むことにより対応している。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら上記のようにスライダと突出ピン(突出板
)の後退位置を近接スイッチ等により電気的に検出する
のは、非接触のため微妙な制御が難しくスライダと突出
ピンの干渉事故が発生するおそれがある。特に成形サイ
クルの短縮化等のために、型開閉と突出ピンの進退のタ
イミングを接近するよう調整する場合が多いが、この場
合にスライダが開ききらないうちに突出ピンを突出させ
たり、逆に突出ピンが後退しないうちに型閉じしたりし
て、突出ビンあるいはスライダを損傷することが多い。
)の後退位置を近接スイッチ等により電気的に検出する
のは、非接触のため微妙な制御が難しくスライダと突出
ピンの干渉事故が発生するおそれがある。特に成形サイ
クルの短縮化等のために、型開閉と突出ピンの進退のタ
イミングを接近するよう調整する場合が多いが、この場
合にスライダが開ききらないうちに突出ピンを突出させ
たり、逆に突出ピンが後退しないうちに型閉じしたりし
て、突出ビンあるいはスライダを損傷することが多い。
本発明は上記問題点を解消すべくなされたものであり、
その目的とするところはスライダ、突出ピンの損傷を防
止することのできる成形金型を提供するにある。
その目的とするところはスライダ、突出ピンの損傷を防
止することのできる成形金型を提供するにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的による本発明に係る成形金型では、成形品にア
ンダーカット部を形成するために型開閉方向と交差する
方向に進退可能に設けられたスライダと、成形品を突出
する突出ピンを備えた成形金型において、前記突出ピン
が固定される可動突出部材にロックピンを設け、前記ス
ライダに、スライダが突出ピンと干渉しない位置に後退
された際前記ロックピンが嵌入可能な係止部を設けたこ
とを特徴とする。
ンダーカット部を形成するために型開閉方向と交差する
方向に進退可能に設けられたスライダと、成形品を突出
する突出ピンを備えた成形金型において、前記突出ピン
が固定される可動突出部材にロックピンを設け、前記ス
ライダに、スライダが突出ピンと干渉しない位置に後退
された際前記ロックピンが嵌入可能な係止部を設けたこ
とを特徴とする。
(作用)
本発明に係る成形金型では、スライダがスライダと突出
ピンの干渉しない位置である、ロックピンが係止部に嵌
入しうる位置まで後退しないと突出ピンが突出できず、
また型閉時には、ロックピンがスライダから抜は出て突
出ピンが所定の位置まで完全に後退しないとスライダが
前進し得ないので、スライダと突出ピンの干渉を完全に
防止できる。
ピンの干渉しない位置である、ロックピンが係止部に嵌
入しうる位置まで後退しないと突出ピンが突出できず、
また型閉時には、ロックピンがスライダから抜は出て突
出ピンが所定の位置まで完全に後退しないとスライダが
前進し得ないので、スライダと突出ピンの干渉を完全に
防止できる。
(実施例〕
以下本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図において、1oは固定側型板、12は可動側型板
、14はキャビティである。
、14はキャビティである。
16a、16bは成形品側面にアンダーカット部を形成
するためのスライダであり、固定側型板10から延出す
るアンギュラピン18に規制されて、可動側型板12上
で型開閉方向と垂直な方向に進退動する。もちろんスラ
イダ16の先端面は型閉時キャビティ14の内壁面の一
部を形成する。
するためのスライダであり、固定側型板10から延出す
るアンギュラピン18に規制されて、可動側型板12上
で型開閉方向と垂直な方向に進退動する。もちろんスラ
イダ16の先端面は型閉時キャビティ14の内壁面の一
部を形成する。
20はロッキングブロックである。
可動側型板12は可動側取付板21にスペーサブロック
(図示せず)等を介して取り付けられる。
(図示せず)等を介して取り付けられる。
可動側取付板21と可動側型板12との間に形成される
空間内に可動突出部材たる突出板22が配設され、該突
出板22に突出ピン24が固定される。突出ピン24は
可動側型板12に貫設した貫通孔を挿通してキャビティ
14内に突出入するよう形成され、成形品を突出す。も
ちろん突出ピン24の先端面も突出板22が後退した型
閉時においてキャビティ14の内壁面の一部を形成する
。
空間内に可動突出部材たる突出板22が配設され、該突
出板22に突出ピン24が固定される。突出ピン24は
可動側型板12に貫設した貫通孔を挿通してキャビティ
14内に突出入するよう形成され、成形品を突出す。も
ちろん突出ピン24の先端面も突出板22が後退した型
閉時においてキャビティ14の内壁面の一部を形成する
。
図から明らかなようにスライダ16が前進され、かつ突
出ピン14が突出されると両者は空間的に互いに干渉す
る位置関係になる。突出板22は可動側取付板21の透
孔25から突出シリンダ(図示せず)によって押圧され
る。26はリターン用のスプリングである。
出ピン14が突出されると両者は空間的に互いに干渉す
る位置関係になる。突出板22は可動側取付板21の透
孔25から突出シリンダ(図示せず)によって押圧され
る。26はリターン用のスプリングである。
本発明で特徴とする点は突出ビン24突出用の突出板2
2にロックピン28を設けた点にある。
2にロックピン28を設けた点にある。
ロックピン28は可動側型板12に貫設した貫通孔29
に挿通され、可動側型板12面に突出入可能に設けられ
ている。
に挿通され、可動側型板12面に突出入可能に設けられ
ている。
スライダ16aにはアンギュラピン18用のガイド孔の
他に、上記ロックピン28嵌入用の係止孔(係止部)3
0が設けられている。
他に、上記ロックピン28嵌入用の係止孔(係止部)3
0が設けられている。
ロックピン28は図のように型閉時、突出板22が後退
しているときは貫通孔29内に没入すると共に、スライ
ダ16aが前進していて、スライダ16a端面に規制さ
れて突出不能である。したがって突出ピン24も突出不
能である。
しているときは貫通孔29内に没入すると共に、スライ
ダ16aが前進していて、スライダ16a端面に規制さ
れて突出不能である。したがって突出ピン24も突出不
能である。
成形終了後、型開きされて、アンギュラピン18により
スライダエ6が所定距離後退されると貫通孔29と係止
孔30が一致し、ロックピン28が係止孔30内に進入
可能となり、突出板22したがって突出ピンも突出可能
となり(第2図)、成形品を突出す。
スライダエ6が所定距離後退されると貫通孔29と係止
孔30が一致し、ロックピン28が係止孔30内に進入
可能となり、突出板22したがって突出ピンも突出可能
となり(第2図)、成形品を突出す。
このように係止孔30は、少なくともスライダ16aが
突出ピン24と空間的な干渉が生じない位置まで後退さ
れたとき貫通孔29と一致する位置に設けられるよう設
定されているのである。
突出ピン24と空間的な干渉が生じない位置まで後退さ
れたとき貫通孔29と一致する位置に設けられるよう設
定されているのである。
型閉時には、ロックピン28したがって突出ピン24が
完全に後退してロックピン28が係止孔30から抜は出
たのちでなければスライダ16が前進できず、型閉じが
なされない。
完全に後退してロックピン28が係止孔30から抜は出
たのちでなければスライダ16が前進できず、型閉じが
なされない。
以上から明らかなように、型開時、スライダ16aが所
定距離後退して突出ビン24との空間的な干渉が生じな
くなったとき突出ピン24の突出が可能であり、また型
閉時、突出ピン24が完全に後退したのちでなければス
ライダ16aが前進しえないので、スライダ16aと突
出ピン24の干渉を完全になくすことができる。
定距離後退して突出ビン24との空間的な干渉が生じな
くなったとき突出ピン24の突出が可能であり、また型
閉時、突出ピン24が完全に後退したのちでなければス
ライダ16aが前進しえないので、スライダ16aと突
出ピン24の干渉を完全になくすことができる。
なお係止孔(係止部)30はスライダ16a側面に設け
た切欠溝であってもよい。
た切欠溝であってもよい。
またスライダ16の駆動はアンギュラピンの他にアンギ
ュラカムやシリンダ等によっても行うことができる。特
にシリンダによる駆動のとき、スライダ16の駆動が正
確に行い難いので、本発明の上記スライダのロック機構
を用いることによってスライダと突出ピンの干渉を完全
に防止できる。
ュラカムやシリンダ等によっても行うことができる。特
にシリンダによる駆動のとき、スライダ16の駆動が正
確に行い難いので、本発明の上記スライダのロック機構
を用いることによってスライダと突出ピンの干渉を完全
に防止できる。
第3図は入子式の成形金型に適用した実施例を示す。前
記実施例と同一の部材は同一符号をもって示す。
記実施例と同一の部材は同一符号をもって示す。
32aは固定側入子で、固定側型板lOに設けた入子挿
入孔34aに脱着可能に嵌挿される。32bは可動側入
子で、可動側型板12に設けた入子挿入孔34bに脱着
可能に嵌挿される。
入孔34aに脱着可能に嵌挿される。32bは可動側入
子で、可動側型板12に設けた入子挿入孔34bに脱着
可能に嵌挿される。
両人子32a、32bに対応する部分のスライダ片36
a、36bはスライダ本体16a、16bに対して連結
ビン38等により交換可能に設けられ、成形品の形状に
応したスライダ片36を用いることができるようにする
。
a、36bはスライダ本体16a、16bに対して連結
ビン38等により交換可能に設けられ、成形品の形状に
応したスライダ片36を用いることができるようにする
。
また入子に対応して突出ピン24も交換しうるように、
所定の突出ピン24を固定した突出板39を連結ビン4
0等により専用突出板22に脱着可能に設けている。
所定の突出ピン24を固定した突出板39を連結ビン4
0等により専用突出板22に脱着可能に設けている。
41はストンプピンである。
本実施例でも、専用突出板22にロックピン28を、ス
ライダ本体16aにロックピン嵌入用の係止孔30を設
けて、スライダ片36aと突出ピン24の干渉を防止し
ている。
ライダ本体16aにロックピン嵌入用の係止孔30を設
けて、スライダ片36aと突出ピン24の干渉を防止し
ている。
以上、本発明の好適な実施例について種々述べて来たが
、本発明は上述の実施例に限定されるのではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲で多くの改変を施し得るのはも
ちろんである。
、本発明は上述の実施例に限定されるのではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲で多くの改変を施し得るのはも
ちろんである。
(発明の効果)
以上のように本発明に係る成形金型では、スライダがス
ライダと突出ピンの干渉しない位置である、ロックピン
が係止部に嵌入しうる位置まで後退しないと突出ピンが
突出できず、また型閉時には、ロックピンがスライダか
ら抜は出て突出ピンが所定の位置まで完全に後退しない
とスライダが前進し得ないので、スライダと突出ピンの
干渉を完全に防止できる。
ライダと突出ピンの干渉しない位置である、ロックピン
が係止部に嵌入しうる位置まで後退しないと突出ピンが
突出できず、また型閉時には、ロックピンがスライダか
ら抜は出て突出ピンが所定の位置まで完全に後退しない
とスライダが前進し得ないので、スライダと突出ピンの
干渉を完全に防止できる。
第1図は成形金型の型閉時における要部断面図、第2図
は型開時の要部断面図を示す。第3図は成形金型の他の
実施例を示す型閉時における要部断面図である。 10・・・固定側型板、 12・・・可動側型板、
14・・・キャビティ、 16・・・スライダ、
22・・・突出板(可動突出部材)、24・・・突出ピ
ン、 28・・・ロックピン、30・・・係止孔(係止
部)。
は型開時の要部断面図を示す。第3図は成形金型の他の
実施例を示す型閉時における要部断面図である。 10・・・固定側型板、 12・・・可動側型板、
14・・・キャビティ、 16・・・スライダ、
22・・・突出板(可動突出部材)、24・・・突出ピ
ン、 28・・・ロックピン、30・・・係止孔(係止
部)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、成形品にアンダーカット部を形成するために型開閉
方向と交差する方向に進退可能に設けられたスライダと
、成形品を突出する突出ピンを備えた成形金型において
、 前記突出ピンが固定される可動突出部材に ロックピンを設け、前記スライダに、スライダが突出ピ
ンと干渉しない位置に後退された際前記ロックピンが嵌
入可能な係止部を設けたことを特徴とする成形金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2176048A JPH0651325B2 (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 成形金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2176048A JPH0651325B2 (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 成形金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0464421A true JPH0464421A (ja) | 1992-02-28 |
| JPH0651325B2 JPH0651325B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=16006809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2176048A Expired - Fee Related JPH0651325B2 (ja) | 1990-07-03 | 1990-07-03 | 成形金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0651325B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5919317U (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-06 | オムロン株式会社 | ゲ−ト切断機構を備えた樹脂成形金型 |
| JPS5921914U (ja) * | 1982-08-03 | 1984-02-10 | オムロン株式会社 | スライデイングコアの開閉構造 |
| JPS641916U (ja) * | 1987-06-23 | 1989-01-09 |
-
1990
- 1990-07-03 JP JP2176048A patent/JPH0651325B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5919317U (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-06 | オムロン株式会社 | ゲ−ト切断機構を備えた樹脂成形金型 |
| JPS5921914U (ja) * | 1982-08-03 | 1984-02-10 | オムロン株式会社 | スライデイングコアの開閉構造 |
| JPS641916U (ja) * | 1987-06-23 | 1989-01-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0651325B2 (ja) | 1994-07-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |