JPH046467U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH046467U JPH046467U JP4806390U JP4806390U JPH046467U JP H046467 U JPH046467 U JP H046467U JP 4806390 U JP4806390 U JP 4806390U JP 4806390 U JP4806390 U JP 4806390U JP H046467 U JPH046467 U JP H046467U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- diameter
- mounting rail
- width
- stop fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
Landscapes
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Description
第1図はこの考案に係るストツプ金具の縦断正
面図、第2図は同平面図、第3図は同上の横断拡
大平面図、第4図は同分解斜視図、第5図は使用
状態を示す平面図である。 1……取付レール、2……底板、3……側板、
4……突出条、5……透孔、6……スライダ、7
……取付け金具、8……ピン、9……アーム、1
0……刳貫部、11……拡径部材、12……ネジ
軸。
面図、第2図は同平面図、第3図は同上の横断拡
大平面図、第4図は同分解斜視図、第5図は使用
状態を示す平面図である。 1……取付レール、2……底板、3……側板、
4……突出条、5……透孔、6……スライダ、7
……取付け金具、8……ピン、9……アーム、1
0……刳貫部、11……拡径部材、12……ネジ
軸。
補正 平2.6.28
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 ストツプ金具
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
上面の長手方向に設けてある開口の幅が両側の
幅よりも狭い取付けレールと、この取付けレール
内の両端間で走行するよう設けたスライダと、こ
のスライダと取付け金具とに両端を回動自在に連
結したアームとから成るストツプ金具において、
スライダに上下面の少なくとも一方を開放させる
と共に、走行方向両側の対向間隔が順次狭くなる
テーパ状の刳貫部を設け、また、この刳貫部に平
面台形の拡径部材を嵌め込み、さらに、スライダ
の端面に操作頭部を露出させた拡径部材のスライ
ド用のネジ軸を上記拡径部材にねじ込んだことを
特徴とするストツプ金具。
幅よりも狭い取付けレールと、この取付けレール
内の両端間で走行するよう設けたスライダと、こ
のスライダと取付け金具とに両端を回動自在に連
結したアームとから成るストツプ金具において、
スライダに上下面の少なくとも一方を開放させる
と共に、走行方向両側の対向間隔が順次狭くなる
テーパ状の刳貫部を設け、また、この刳貫部に平
面台形の拡径部材を嵌め込み、さらに、スライダ
の端面に操作頭部を露出させた拡径部材のスライ
ド用のネジ軸を上記拡径部材にねじ込んだことを
特徴とするストツプ金具。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案に係るストツプ金具の縦断正
面図、第2図は同平面図、第3図は同上の横断拡
大平面図、第4図は同分解斜視図、第5図は使用
状態を示す平面図である。 1……取付レール、2……底板、3……側板、
4……突出条、5……透孔、6……スライダ、7
……取付け金具、8……ピン、9……アーム、1
0……刳貫部、11……拡径部材、12……ネジ
軸。
面図、第2図は同平面図、第3図は同上の横断拡
大平面図、第4図は同分解斜視図、第5図は使用
状態を示す平面図である。 1……取付レール、2……底板、3……側板、
4……突出条、5……透孔、6……スライダ、7
……取付け金具、8……ピン、9……アーム、1
0……刳貫部、11……拡径部材、12……ネジ
軸。
Claims (1)
- 上面の長手方向に設けてある開口の幅が両側の
幅よりも狭い取付けレールと、この取付けレール
内の両端間で走行するよう設けたスライダと、こ
のスライダと取付け金具とに両端を回動自在に連
結したアームとから成るストツプ金具において、
スライダに上下面の少なくとも一方を開放させる
と共に、走行方向両側の対向間隔が順次狭くなる
テーパ状の刳貫部を設け、また、この刳貫部に平
面台形の拡径部材を嵌め込み、さらに、スライダ
の端面に操作頭部を露出させた拡径部材のスライ
ド用のネジ軸を上記拡径部材にねじ込んだことを
特徴とするストツプ金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4806390U JPH0640817Y2 (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | ストップ金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4806390U JPH0640817Y2 (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | ストップ金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH046467U true JPH046467U (ja) | 1992-01-21 |
| JPH0640817Y2 JPH0640817Y2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=31564547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4806390U Expired - Lifetime JPH0640817Y2 (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | ストップ金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640817Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-05-07 JP JP4806390U patent/JPH0640817Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0640817Y2 (ja) | 1994-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |