JPH046468U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH046468U JPH046468U JP4806490U JP4806490U JPH046468U JP H046468 U JPH046468 U JP H046468U JP 4806490 U JP4806490 U JP 4806490U JP 4806490 U JP4806490 U JP 4806490U JP H046468 U JPH046468 U JP H046468U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- mounting rail
- screw
- elastic member
- width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
- Hinge Accessories (AREA)
Description
第1図はこの考案に係るストツプ金具の縦断正
面図、第2図は同平面図、第3図は同上の横断拡
大平面図、第4図は同分解斜視図、第5図は使用
状態を示す平面図である。 1……取付けレール、2……底板、3……側板
、4……突出条、5……透孔、6……スライダ、
7……取付け金具、8……ピン、9……アーム、
10……刳貫部、11……第1ビス、12……拡
径部材、16……凹入部、17……第2ビス、1
8……弾性部材、21……突起、22……嵌入部
。
面図、第2図は同平面図、第3図は同上の横断拡
大平面図、第4図は同分解斜視図、第5図は使用
状態を示す平面図である。 1……取付けレール、2……底板、3……側板
、4……突出条、5……透孔、6……スライダ、
7……取付け金具、8……ピン、9……アーム、
10……刳貫部、11……第1ビス、12……拡
径部材、16……凹入部、17……第2ビス、1
8……弾性部材、21……突起、22……嵌入部
。
補正 平2.6.28
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 ストツプ金具
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
上面の長手方向に設けてある開口の幅が両側の
幅よりも狭い取付けレールと、この取付けレール
内の両端間で走行するよう設けたスライダと、こ
のスライダと取付け金具とに両端を回動自在に取
付けたアームとから成るストツプ金具において、
スライダに上下面の少なくとも一方を開放させ、
かつ両側の対向間隔が順次狭くなるテーパ状の刳
貫部を設け、またこの刳貫部に第1ビスの回動操
作にともない上記刳貫部を両側方向に押し広げる
拡径部材を嵌装し、さらにスライダに下面が開放
する凹入部を設けて、この凹入部に嵌入した弾性
部材の下面に突起を設け、またスライダに下向き
に上記弾性部材を加圧する第2ビスをねじ込み、
さらに取付けレールの底板の所要位置に上記突起
の嵌入部を設けたことを特徴とするストツプ金具
。
幅よりも狭い取付けレールと、この取付けレール
内の両端間で走行するよう設けたスライダと、こ
のスライダと取付け金具とに両端を回動自在に取
付けたアームとから成るストツプ金具において、
スライダに上下面の少なくとも一方を開放させ、
かつ両側の対向間隔が順次狭くなるテーパ状の刳
貫部を設け、またこの刳貫部に第1ビスの回動操
作にともない上記刳貫部を両側方向に押し広げる
拡径部材を嵌装し、さらにスライダに下面が開放
する凹入部を設けて、この凹入部に嵌入した弾性
部材の下面に突起を設け、またスライダに下向き
に上記弾性部材を加圧する第2ビスをねじ込み、
さらに取付けレールの底板の所要位置に上記突起
の嵌入部を設けたことを特徴とするストツプ金具
。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案に係るストツプ金具の縦断正
面図、第2図は同平面図、第3図は同上の横断拡
大平面図、第4図は同分解斜視図、第5図は使用
状態を示す平面図である。 1……取付けレール、2……底板、3……側板
、4……突出条、5……透孔、6……スライダ、
7……取付け金具、8……ピン、9……アーム、
10……刳貫部、11……第1ビス、12……拡
径部材、16……凹入部、17……第2ビス、1
8……弾性部材、21……突起、22……嵌入部
。
面図、第2図は同平面図、第3図は同上の横断拡
大平面図、第4図は同分解斜視図、第5図は使用
状態を示す平面図である。 1……取付けレール、2……底板、3……側板
、4……突出条、5……透孔、6……スライダ、
7……取付け金具、8……ピン、9……アーム、
10……刳貫部、11……第1ビス、12……拡
径部材、16……凹入部、17……第2ビス、1
8……弾性部材、21……突起、22……嵌入部
。
Claims (1)
- 上面の長手方向に設けてある開口の幅が両側の
幅よりも狭い取付けレールと、この取付けレール
内の両端間で走行するよう設けたスライダと、こ
のスライダと取付けレールとに両端を回動自在に
取付けたアームとから成るストツプ金具において
、スライダに上下面の少なくとも一方を開放させ
、かつ両側の対向間隔が順次狭くなるテーパ状の
刳貫部を設け、またこの刳貫部に第1ビスの回動
操作にともない上記刳貫部を両側方向に押し広げ
る拡径部材を嵌装し、さらにスライダに下面が開
放する凹入部を設けて、この凹入部に嵌入した弾
性部材の下面に突起を設け、またスライダに下向
きに上記弾性部材を加圧する第2ビスをねじ込み
、さらに取付けレールの底板の所要位置に上記突
起の嵌入部を設けたことを特徴とするストツプ金
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4806490U JPH0640818Y2 (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | ストップ金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4806490U JPH0640818Y2 (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | ストップ金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH046468U true JPH046468U (ja) | 1992-01-21 |
| JPH0640818Y2 JPH0640818Y2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=31564549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4806490U Expired - Lifetime JPH0640818Y2 (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | ストップ金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640818Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5825873U (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-18 | 昭和炭酸株式会社 | 混合流体用遮断弁 |
| JPH0882142A (ja) * | 1994-09-06 | 1996-03-26 | Shibutani:Kk | 窓の開き止め用ステー |
| IT202300007194A1 (it) * | 2023-04-14 | 2024-10-14 | Masterlab S R L | Dispositivo di limitazione dell’apertura di un serramento. |
-
1990
- 1990-05-07 JP JP4806490U patent/JPH0640818Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5825873U (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-18 | 昭和炭酸株式会社 | 混合流体用遮断弁 |
| JPH0882142A (ja) * | 1994-09-06 | 1996-03-26 | Shibutani:Kk | 窓の開き止め用ステー |
| IT202300007194A1 (it) * | 2023-04-14 | 2024-10-14 | Masterlab S R L | Dispositivo di limitazione dell’apertura di un serramento. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0640818Y2 (ja) | 1994-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |