JPH0465575B2 - - Google Patents

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JPH0465575B2
JPH0465575B2 JP62240960A JP24096087A JPH0465575B2 JP H0465575 B2 JPH0465575 B2 JP H0465575B2 JP 62240960 A JP62240960 A JP 62240960A JP 24096087 A JP24096087 A JP 24096087A JP H0465575 B2 JPH0465575 B2 JP H0465575B2
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JP
Japan
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memory
data
circuit
output
input
Prior art date
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JP62240960A
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English (en)
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JPS6485453A (en
Inventor
Tsukasa Kyohara
Tooru Iwai
Masato Toyoda
Seiichi Yamano
Fumio Mano
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Oki Electric Industry Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp, Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP62240960A priority Critical patent/JPS6485453A/ja
Publication of JPS6485453A publication Critical patent/JPS6485453A/ja
Publication of JPH0465575B2 publication Critical patent/JPH0465575B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はスクランブラ回路/デスクランブラ回
路を一体化したエラステイツクメモリ回路に関す
るものである。
(従来の技術) 従来の双方向のデイジタル通信を時分割方向制
御伝送方式で実現する通信システムのブロツク図
を第2図に示す(例えば、「やさしいデイジタル
伝送」電気通信協会、P171−175)。同図におい
て、1は局等のマスタ側装置、2は端末等のスレ
ーブ側装置、3乃至6はエラステイツク(バツフ
ア)メモリ、7,8はスクランブラ回路、9,1
0はデスクランブラ回路、11,12はバースト
同期制御回路、13,14は方向制御スイツチ、
15はケーブル、16はマスタ側のデータ入力端
子、17はタイミング入力端子、18はマスタ側
のデータ出力端子、19はスレーブ側のデータ出
力端子、20はスレーブ側のデータ入力端子であ
る。
マスタ側装置1からスレーブ側装置2への信号
送出は、マスタ側のデータ入力端子16からの連
続的な送信パルス列をエラステイツクメモリ3に
一旦蓄積する。その後、バースト周期制御回路1
1の制御により、バースト周期と呼ばれる一定周
期毎に2倍以上の速度で、エラステイツクメモリ
3より読み出して、バースト状のパルス列(以下
バースト信号と称す)に変換し(時間軸圧縮)、
後述するスクランブラ回路7、及び方向制御スイ
ツチ13を介してケーブル15へ送出する。スレ
ーブ側装置2では、後述するデスクランブラ回路
10を介してバースト信号をエラステイツクメモ
リ5へ一旦蓄積した後、連続信号として読み出し
てスレーブ側のデータ出力端子19へ出力する
(時間軸伸長)。同様にスレーブ側のデータ入力端
子20からマスタ側装置1への信号送出は、マス
タ側装置1からのバースト信号とバースト信号の
間の空き時間即ち、時間軸圧縮により生じた空き
時間を利用して同様な操作を行う。この時、伝送
路上で論理値“0”符号が長く連続すると受信側
でタイミングを消失し、データを正しく受信でき
なくなるため、送信データにはスクランブラ回路
7,8を設けてあり、マスタ側装置1及びスレー
ブ側装置2の受信側には通常のデータ信号に戻す
ために該デスクランブラ回路9,10を設けてあ
る。
スクランブラ回路7,8及びデスクランブラ回
路9,10の構成例として、スクランブラ回路と
デスクランブラ回路が同形となるリセツト形のも
のを第3図に示す(例えば、電気通信学会編「有
線通信工学」コロナ社、P251−252)。同図にお
いて、21a〜21eはシフトレジスタ回路、2
2a,22bは排他的論理和回路、23はデータ
入力端子、24はデータ出力端子、25はリセツ
ト入力端子である。排他的論理和回路22aと5
段の帰還形のシフトレジスタ21a〜21eによ
りスクランブルパターンが作成される。
スクランブラ回路の場合には、データ入力端子
23から入力され原パルス列と、排他的論理和回
路22aの出力との排他的論理和演算を排他的論
理和回路22bで行うことによつて、スクランブ
ルされたパルス列をデータ出力端子24に得るこ
とができる。又、デスクランブラ回路の場合に
は、データ入力端子23から入力され、スクラン
ブルされたパルス列と排他的論理和回路22aの
出力の排他的論理和演算を行うことによつて、原
パルス列をデータ出力端子24に得ることができ
る。排他的論理和回路22aの出力論理値(スク
ランブルパターン)の例を第4図に示す。同図は
31個の論理値から成るパターン例を示すものであ
る。なおシフトレジスタ回路21a〜21eには
リセツト入力端子25が接続されており、バース
ト毎にリセツトされて初期論理値が設定されるも
のとする。本例の場合の初期論理値は、シストレ
ジスタ回路21a〜21eの左より“01101”と
する。
従つて、第2図のシステムでは、マスタ側装置
1からスレーブ側装置2への送出時には、前述の
バースト信号はスクランブラ回路7でランダム化
された後、マスタ側装置1よりスレーブ側装置2
へ送出され、ランダム化されたバースト信号を受
信したスレーブ側装置2では、デスクランブラ回
路10で元のデータ信号に復元した後、前述の時
間軸伸長が行われる。スレーブ側装置2からマス
タ側装置1への送出時にも、同様に、スクランブ
ラ回路8、デスクランブラ回路9でランダム化及
び復号化が行われる。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、前記構成の通信システムでは、
エラステイツクメモリ回路、スクランブラ回路、
デスクランブラ回路がそれぞれ別々に構成されて
いるため、回路規模が大きく、LSI化する場合に
も不利となる問題点があつた。
本発明は、以上述べた問題点を解決し、簡単な
ハードウエアで実現できるスクランブラ回路を一
体化したエラステイツクメモリ回路を提供するこ
とを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明は前記問題点を解決するために、読み出
し速度を変化させることにより、時間軸圧縮及び
時間軸伸長を行うエラステイツクメモリ回路にお
いて、1ビツト容量の複数のメモリセルから成る
エラステイツクメモリと、前記メモリセルの入力
側又は出力側にスクランブルパターンに対応して
設けられシリアルデイジタルデータの極性を反転
させる反転手段とを具備するものである。
(作用) 本発明の技術的手段は次のように作用する。反
転手段(インバータ)がスクランブルパターンに
対応して各メモリセルの出力側に設けられた場合
には、例えば、スクランブルパターンが“1”を
示すときには当該メモリセルの出力側に反転手段
が設けられ、スクランブルパターンが“0”を示
すときには反転手段は設けられないので、各メモ
リセルからデータが読み出される際に、データ
は、反転手段によつてスクランブル(ランダム
化)されて出力されることになる。また、このエ
ラステイツクメモリ回路をデスクランブラ回路と
して使用する場合にはスクランブルされたデータ
が各メモリセルに順次書き込まれるので、これら
のデータを順次読み出すときに、反転手段によつ
て、反転されたデータの極性が、もう一度反転さ
れるので、元のデータ信号に復元されたことにな
る。
一方、反転手段がスクランブルパターンに対応
して各メモリセルの入力側に設けられた場合に
は、各メモリセルに順次書き込まれる際に反転手
段によつて、スクランブル又はデスクランブルさ
れる。
従つて、スクランブルパターンに対応して反転
手段をメモリセルの入力側又は出力側に設けるこ
とにより、スクランブラ(又はデスクランブラ)
機能がエラステイツクメモリ回路に得られるの
で、前記従来技術の問題点が解決できるのであ
る。
(実施例) 第1図aは本発明の第1の実施例を示すエラス
テイツクメモリ回路の構成図である。同図におい
て、30はエラステイツクメモリで、容量が1ビ
ツトのメモリセル31個から成る(以下、このメモ
リセルを第1のメモリ30a乃至第31メモリ30
fと称する)。31は第1メモリ30a乃至第31
メモリ30fにデータを供給するデータ入力端
子、32は書き込みクロツク入力端子、33は書
き込みクロツクをカウントする書き込みカウン
タ、34は第1メモリ30a乃至第31メモリ30
fに対応して設けられ書き込みカウンタ33の出
力をデコードするアドレスデコーダ回路、35は
読み出しクロツク入力端子、36は読み出しクロ
ツクをカウントする読み出しカウンタ、37は読
み出しカウンタ36の出力に基づいて、第1メモ
リ30a乃至第31メモリ30fの出力を選択する
データセレクタ回路、38はデータセレクタ回路
37で選択されたデータを出力するデータ出力端
子、39は第1メモリ30a乃至第31メモリ30
fの出力とデータセレクタ回路37の入力との間
にスクランブルパターンに対応して設けられるイ
ンバータである。本実施例では、インバータ39
は第3図のスクランブルパターンに対応して設け
られており、スクランブルパターンが“1”を示
す場合、即ち第3メモリ30c、第4メモリ30
d,…、第30メモリ30eの出力にはインバータ
39が設けられ、スクランブルパターン“0”を
示す場合、即ち第1メモリ30a、第2メモリ3
0b,…、第31メモリ30fの出力はデータセレ
クタ回路37の入力に直接接続される。
次に第1の実施例の動作を説明する。
書き込みクロツク入力端子32よりクロツク信
号を入力することによつて書き込みアドレスカウ
ンタ33はカウントアツプし、そのカウント結果
に従つて、アドレスデコーダ回路28によつてデ
コードされた信号はメモリのデータラツチ信号と
して使われる。従つて、データ入力端子31に入
力されたシリアルデータは、アドレスデコーダ回
路34よりデータラツチ信号が与えられた第1メ
モリ30a乃至第31メモリ30fのうちの1つに
書き込まれる。即ちデータラツチ信号に従つて、
入力データが各メモリに順次書き込まれる。この
ようにして、エラステイツクメモリ30に書き込
まれたデータの読み出しは、まず、読み出しクロ
ツク入力端子35に与えられた読み出しクロツク
が、読み出しカウンタ36により、カウントアツ
プされる。このカウント結果に基づいて、データ
セレクタ回路37により第1メモリ30a乃至第
31メモリ30fの出力が選択され、選択結果のデ
ータがデータ出力端子38へ出力される。このと
き、スクランブルパターンに対応して設けられた
インバータ39によりランダム化が行われる。即
ち、第1メモリ30a、第2メモリ30b,…、
第31メモリ30fの出力がデータセレクタ回路3
7に直接入力され、第3メモリ30c、第4メモ
リ30d,…、第30メモリ30eの出力は、デー
タセレクタ回路37に対してインバータ39に介
して論理的に反転した信号として入力される。例
えば、データ入力端子31より入力されるデータ
信号が、すべて論理値“1”の場合には、第1メ
モリ30aからは、“1”、第2メモリ30bから
は“1”、第3メモリ30cからは“0”、第4メ
モリ30dからは“0”,…、第30メモリ30e
からは“0”、第31メモリ30fからは“1”が
それぞれ出力されて、ちようど第4図に示すスク
ランブルパターンと入力データ信号とを排他的論
理和演算を行つた場合と同じデータがメモリから
出力されることとなる。つまり、従来技術による
スクランブラ回路を使用した場合のデータと同じ
ものがデータ出力端子38に得られることにな
る。
同様に、デスクランブラ回路の場合について説
明する。例えば送信データがすべて論理値“0”
の場合、データ入力端子31に得られるデータの
論理値は、第4図に示すスクランブルパターンと
同じになる。第1メモリ30aからは“0”、第
2メモリ30bからは“0”、第3メモリ30c
からは“1”、第4メモリ30dからは“1”,
…、第30メモリ30eからは“1”、第31メモ
リ30fからは“0”が出力されることになる
が、第1メモリ30a、第2メモリ30b,…、
第31メモリ30eがデータセレクタ回路37に直
接入力され、第3メモリ30c、第4メモリ30
d,…、第30メモリ30eがインバータ39を介
して論理的に反転した信号が出力されるので、各
メモリから読み出されるデータはすべて論理値
“0”となり、通常のデータ信号に戻りデータ出
力端子38に得られる。
第1図bは本発明の第2の実施例を示すエラス
テイツクメモリ回路の構成図である。同図におい
て、第1図aと同一の参照符号は同一性のある構
成要素を示す。第1の実施例では、インバータ3
9をスクランブルパターンに対応して第1メモリ
30a乃至第31メモリ30fの出力側に設けた
が、本実施例では、インバータ39aをスクラン
ブルパターンに対応して第1メモリ30a乃至第
31メモリ30fの入力側に設けている。即ち、ス
クランブルパターンが“1”を示す場合には、当
該メモリの入力がインバータ39aを介してデー
タ入力端子31に接続され、スクランブルパター
ンが“0”を示す場合には、当該メモリの入力が
データ入力端子31に直接接続される。
次に第2の実施例の動作を説明する。書き込み
時には第1の実施例の場合と同様に、アドレスデ
コーダ回路34から出力されるデータラツチ信号
に従つて、データ入力端子31からのデータが第
1メモリ30a乃至第31メモリ30fに順次選択
されて書き込まれる。この際、スクランブルパタ
ーンに対応して設けられたインバータ39aによ
りランダム化が行われる。即ち、第1メモリ30
a、第2メモリ30b,…、第31メモリ30eが
前記データ入力端子31より直接入力され、第3
メモリ30c、第4メモリ30d,…、第30メモ
リ30fが、インバータ39aを介して論理的に
反転した信号が入力される。従つて、例えばデー
タ入力端子31より入力されるデータ信号が、す
べて論理値“1”の場合には、第1メモリ30a
には“1”、第2メモリ30bには“1”、第3メ
モリ30cには“0”、第4メモリ30dには
“0”,…、第30メモリ30eには“0”、第31メ
モリ30fには“1”が入力されて、ちようど第
4図に示すスクランブルパターンと入力データ信
号とを排他的論理和演算を行つた場合と同じデー
タがメモリに書き込まれることとなる。従つて、
従来技術によるスクランブラ回路を使用した場合
のデータと同じものが、データセレクタ回路37
により各メモリからデータを読み出すことによ
り、データ出力端子38に得られることになる。
同様にデスクランブラ回路の場合について説明
する。例えば送信データがすべて論理値“0”の
場合、データ入力端子31に得られるデータの論
理値は、第4図に示すスクランブルパターンと同
じになる。第1メモリ30aには“0”、第2メ
モリ30bには“0”、第3メモリ30cには
“1”、第4メモリ30dには“1”,…、第30メ
モリ30eには“1”、第31メモリ30fには
“0”が入力されることになるが、第1メモリ3
0a、第2メモリ30b,…、第31メモリ30f
がデータ入力端子31より直接入力され、第3メ
モリ30c、第4メモリ30d,…、第30メモリ
30eがインバータ39aを介して論理的に反転
した信号が入力されているので、各メモリに書き
込まれるデータはすべて論理値“0”となる。従
つて、各メモリからの読み出しデータは通常のデ
ータ信号に戻つてデータ出力端子38に得られ
る。
以上のように、第1及び第2の実施例によれば
エラステイツクメモリ回路とスクランブラ回路を
エラステイツクメモリ回路の回路規模をほとんど
変えることなく一体化したので、大幅な回路削減
ができ、LSI化する場合にも有利である。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明によれば、
各メモリセルの入力側又は出力側にスクランブル
パターンに対応して反転手段を設けることによ
り、通常のエラステイツクメモリ回路にスクラン
ブル機能が得られるので、大幅な回路削減ができ
ると共にLSI化が容易となる。
【図面の簡単な説明】
第1図a,bはそれぞれ本発明の第1の実施
例、第2の実施例を示すエラステイツクメモリ回
路の構成図、第2図は従来の通信システムの構成
図、第3図は従来のスクランブラ/デスクランブ
ラ回路の構成図、第4図はスクランブルパターン
例を示す図である。 30…エラステイツクメモリ、30a〜30f
…メモリ(メモリセル)、31…データ入力端子、
32…書き込みクロツク入力端子、33…書き込
みカウンタ、34…アドレスデコーダ、35…読
み出しクロツク入力端子、36…読み出しカウン
タ、37…データセレクタ回路、38…データ出
力端子、39,39a…インバータ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 読み出し速度を変化させることにより、時間
    軸圧縮及び時間軸伸長を行うエラステイツクメモ
    リ回路において、 1ビツト容量の複数のメモリセルから成るエラ
    ステイツクメモリと、 前記メモリセルの入力側又は出力側にスクラン
    ブルパターンに対応して設けられシリアルデイジ
    タルデータの極性を反転させる反転手段とを具備
    することを特徴とするスクランブラ機能付きエラ
    ステイツクメモリ回路。
JP62240960A 1987-09-28 1987-09-28 Elastic memory circuit with scrambler function Granted JPS6485453A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62240960A JPS6485453A (en) 1987-09-28 1987-09-28 Elastic memory circuit with scrambler function

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62240960A JPS6485453A (en) 1987-09-28 1987-09-28 Elastic memory circuit with scrambler function

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Publication Number Publication Date
JPS6485453A JPS6485453A (en) 1989-03-30
JPH0465575B2 true JPH0465575B2 (ja) 1992-10-20

Family

ID=17067213

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62240960A Granted JPS6485453A (en) 1987-09-28 1987-09-28 Elastic memory circuit with scrambler function

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JP (1) JPS6485453A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2505139A1 (en) 2011-03-29 2012-10-03 Terumo Kabushiki Kaisha implantable sensor

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2505139A1 (en) 2011-03-29 2012-10-03 Terumo Kabushiki Kaisha implantable sensor

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JPS6485453A (en) 1989-03-30

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