JPH0465706A - 携帯型コンピュータ - Google Patents

携帯型コンピュータ

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Publication number
JPH0465706A
JPH0465706A JP2177751A JP17775190A JPH0465706A JP H0465706 A JPH0465706 A JP H0465706A JP 2177751 A JP2177751 A JP 2177751A JP 17775190 A JP17775190 A JP 17775190A JP H0465706 A JPH0465706 A JP H0465706A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
portable computer
base
control unit
power supply
housing
Prior art date
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Pending
Application number
JP2177751A
Other languages
English (en)
Inventor
Norihiro Mochizuki
紀宏 望月
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2177751A priority Critical patent/JPH0465706A/ja
Publication of JPH0465706A publication Critical patent/JPH0465706A/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F1/00Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
    • G06F1/16Constructional details or arrangements
    • G06F1/20Cooling means
    • G06F1/203Cooling means for portable computers, e.g. for laptops

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ユーザが利用場所を制限されない/J・型、
高性能の携帯型コンピュータに関する。
従来の技術 近年、コンピュータは、パーソナルコンピュータに代表
されるように、個人レベルの利用が増加してきておシ、
利用場所もオフイヌ内に限定されなくなってきておシ、
携帯型コンピュータの携帯性の向上と高性能化が要求さ
れている。
第6図は、従来の携帯型コンピュータの構造を示す部分
破断斜視図である。図において、61は液晶ディスプレ
イ装置やプラズマディスプレイ装置などの薄型ディヌプ
レイ装置、62はディスプレイハウジング、63はキー
ボード、64はスイッチング電源や電池などの電源装置
、66制御回路基板、56は携帯型コンピュータの本体
である基部、57はヒンジ手段の一種として用いられる
ボビン形のシャフトである。
以上のような構成要素よシなる携帯型コンピュータにつ
いて、以下その構造について説明する。
まず、薄型ディスプレイ装置61を内蔵するディスプレ
イハウジング52は、シャフト5アを介して基部56と
結合する。この結合により、第6図に示すようにディス
プレイハウジングは、シャフト57を中心軸として回動
可能となり、ディスプレイハウジング62と基部66は
ヒンジ構造を形成する。
つぎに、ユーザが携帯型コンピュータを操作する際に薄
型ディスプレイ装置51の画面を見ながらキーボード5
3を操作するため、ディスプレイハウジング52と基部
56の結合部分は基部56の上面後部に配置され、キー
ボード53は基部66の上面前部に搭載される。
つぎにユーザが携帯型コンピュータを携帯する際にはデ
ィスプレイハウジング62をシャフト57を中心に前方
に回動させ、第6図に示すような形態にして携帯性を高
める。
つぎに、電源装置54は、携帯型コンピュータが動作す
るために必要な電源を供給するが、この電源装置64の
大きさは、通常、この電源装置54の電源容量によって
決まる場合が多い。これは、電源装置ε4を構成する上
で必要となるトラン7やコンデンサ、蓄電池などの回路
部品の材質や大きさが、電源装置54に要求される電源
供給能力と安全性に関する配慮から制限を受けることに
依る。
−4、携帯型コンピュータの制御回路基板55は、近年
のデジタル回路設計、集積化技術とプリント基板の回路
部品高芒度実装技術の進歩により、その形状に対する自
由度が高くなっている1゜電源装置54と制御回路基板
55の基部56内における配置は、上記の形状に対する
制限と第6図に示すような携帯型コンピュータの携帯時
における形態を考慮すると、第7図に示すような配置に
なる。
第7図において、携帯時における携帯型コンピュータの
厚さTは基部56の厚さT1とディスプレイハウジング
52の厚さT2によって決まるが、基部66の前部には
、ユーザが操作するキーボード53の厚さT3が必要と
なるので、基部内部のうち、キーボード53の下にある
許容空間T4には、形状に対する自由度の高1八制御回
路基板55を配置し、形状に対して制限を受けやすい電
源装置64をキーボードの下を けて許容空間T6に配
置する。この配置によって基部56内部の空間を有効に
利用し、基部56の厚さT1を最適化することにより、
その結果として携帯型コンピュータの厚さTが最適化さ
れる。
また、薄型ディスプレイ装置51として用いられる液晶
ディヌプレイ装置は、高温下で使用した場合、表示輝度
の劣化を起こし易く、プラズマディヌプレイ装置は、消
費電力が大きく、放熱量も大きいため、通常、ディスプ
レイハウジング52内には、薄型ディスプレイ装置61
以外の装置類は配置されない。したがって、ディスプレ
イハウジング62の厚さT2は、内蔵する薄型ディヌプ
レイ装置61の厚さにより決定される。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記の従来の構成では、携帯性を損わず
に携帯型コンピュータの高性能化を実現しようとする場
合、制御回路基板と電源装置が同一筐体内に存在し、上
記制御回路基板上にキーボードが存在することから、基
部内に発生する熱を最も効率良く放出できる領域が電源
装置上部に限定されるので、携帯型コンピュータの高性
能化は、許される温度上昇によって7その範囲を制限さ
れる。近年、CMOSプロセス技術と集積回路技術の確
立により、制御回路を構成する半導体部品の低消費電力
化と部品点数の減少が進んでいるが、コンピュータの性
能向上は、動作速度の向上に負うところが大であり、0
MO8構造の集積回路の消費電力は動作速度の増加に伴
って増加し、発熱量も同様に増加するので、有効な放熱
手段を施す領域を制限される従来の構成による携帯型コ
ンピュータの大幅な高性能化は実現しがたいという欠へ
を有していた。
本発明は上記従来の問題を解決するもので、携帯性の向
上と高性能化を実現する携帯型コンピュータを提供する
ことを目的とする。
課題を解決するための手段 この目的を達成するために本発明の携帯型コンピュータ
は、電源装置を内蔵し、キーボードを搭載する基部と、
この基部とヒンジ手段を用いて結合する蓋部とから構成
され、前記蓋部には薄型ディスプレイ装置を内蔵するデ
イスプレイノ・ウジングと制御回路基板を内蔵する制御
ユニットノ・ウジングとが形成されており、制御ユニッ
トノ・ウジングは少なくともその一面は制御回路基板に
対向する壁面に放熱手段を有し、また必要により薄型デ
ィスプレイ装置の表示画面と制御ユニットハウジングの
放熱手段を有する壁面が同一方向を向くように形成され
ている。
作  用 この構成によって、基部内に存在する装置としては電源
装置のみとなり、電源装置の高容量化や小型化によシ消
費電力が増加し発熱量が増加しても、基部上面に施す放
熱手段は、電源装置のみに対して機能すれば良いので、
基部の小型化が実現でき、また、基部とヒンジ手段を用
いて結合したユニットホルダに保持される制御ユニット
は、携帯型コンピュータ利用時、同じユニットホルダに
保持されているデイスプレイノ・ウジングと共にはソ直
立しており、この制御ユニット内の制御回路基板の発熱
量が高性能化によって増加しても制御回路基板の表面に
対向する制御ユニットの壁面に放熱手段を施せば、その
壁面からの放熱は直接、大気中に対して行なわれるので
、効率の良い放熱が可能であり、携帯型コンピュータの
携帯性の向上と高性能化が実現できる。
実施例 以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
第1図は本発明の一実施例の携帯型コンピュタの構造を
示す部分破断斜視図である。
図において、11は薄型ディスプレイ装置、12はデイ
スプレイノ・ウジングで、薄型ディスプレイ装置11を
内蔵する。16は制御回路基板、18は制御ユニット・
・ウジングで、制御回路基板15を内蔵する。2oは放
熱手段としての通風孔で、制御回路基板16の表面に対
向する制御ユニットノ・ウジング18の壁面に設けられ
る。13はキーボード、14は電源装置、16は基部で
、キーボー ド13を基部16の上面前部に保持し、電
源装置14を内蔵する。
17はボビン形のシャフト、19は蓋部で、ディスプレ
イハウジング12と制御ユニットノ・ウジング18を保
持し、シャフト17を介して基部16の上面後部と結合
する。
以上のような構成要素よりなる携帯型コンピュータにつ
いて以下その構造を説明する。
まず、蓋部19と基部16の結合は、シャフト17を中
心軸とするヒンジ構造による。この構造によシ、携帯型
コンピュータを使用する際は、ユーザーは基部16を支
持台として蓋部19を回動させ、直立ないしさらに開い
た角度で固定し蓋部19に保持されたデイスプレイノ・
ウジング12に内蔵された薄型デイスプレイノ置11の
画面を見ながらキーボード13を操作する。また携帯型
コンピュータを携帯する際には、蓋部19をシャフト1
7を中心軸として前方に回動させて第2図に示すような
形態として携帯性を高める。
つぎに電源装置14はキーボード13の下を避けて基部
16の後部に配置する。第3図において携帯時における
携帯型コンピュータの厚さTは基部16の厚さT1とデ
イスプレイノ・ウジング12の厚さT2によって決定さ
れる基部16の厚さT1の主要決定要素は、基部16の
前部に対してはキーボード13の厚さT3であり、基部
16の後部に対しては電源装置14の厚さT4である。
基部16の内部で発熱する装置は電源装置14のみであ
るので、基部16の内部で許容される発熱量のうち電源
装置14に与えられる許容発熱量は第6図に示す従来の
携帯コンピュータの電源装置64に与えられる許容発熱
量よりも大きい。したがって、電源装置14の小型化や
高容量化によって消費電力が増加し発熱量が増加しても
、基部16内部に発生する熱の放熱面として有効な基部
16の後部の上面に通風孔や放熱フィンなどを利用する
放熱手段を併用すれば、電源装置14の小型化は可能で
あり、これによシミ源装置14の厚さT4を減少させる
ことができる。キーボード13の厚さT3と電源装置1
4の厚さT4が同程度になれば、基部16の厚さT1を
最小にすることができる。
つぎにディスプレイハウジング12の厚さT2に対して
、制御ユニットハウジング18の厚さと蓋部19の厚さ
を同じにすることにより、第7図に示す従来の携帯型コ
ンピュータのディスプレイハウジング12の厚さT2と
同じ厚さで実現できる。
ディスプレイハウジング12と制御ユニットハウジング
18および蓋部19の構造を第4図に示す。
第4図において、薄型ディスプレイ装置11をディスプ
レイハウジング前部42とディスプレイへウジング後部
43の間に収納する。この構造によシ、薄型ディスプレ
イ装置11は、他の装置との熱交流を防ぐ。
つぎに、制御回路基板16を制御ユニット−・ウジング
前部46と制御ユニットハウジング後部46の間に収納
する。制御回路基板15から発生する熱は、制御ユニッ
トハウジング前部46と制御ユニットハウジング後部4
6の、制御回路基板15の表面に対向する壁面に放熱手
段として設けた通風孔20または放熱板等によって大気
中に放出される。
上記の構造を有するディスプレイハウジングと、制御ユ
ニットハウジングを蓋部19に収納する。
第3図において制御回路基板16を、近年確立された集
積回路技術とプリント基板の高密度実装技術を用いて、
薄型ディスプレイ装置11の厚さ以下の厚さで作製すれ
ば、第7図に示す従来の携帯型コンピュータのディスプ
レイハウジング12の厚さT2と同じ厚さの制御ユニッ
トハウジング18が実現できる。
蓋部19の厚さは、上記ディスプレイハウジング12の
厚さと制御ユニットハウジング18の厚さに合わせれば
良い。
以上のように本実施例によれば、携帯型コンピュータを
構成する装置において、薄型ディヌプレイ装置にはディ
スプレイハウジングを筐体として与える事により他の装
置との間における熱による悪影響を妨ぎ、制御回路基板
には、放熱手段を有する制御ユニットハウジング18を
筐体として与え、これを基部16との間でヒンジ構造を
形成する蓋部19を用いてディスプレイハウジングと共
にはソ直立させることによシ、携帯型コンピュータの高
性能化に伴って増加する発熱量を効果的に大気中に放出
できる。
また、基部16内部における許容熱量が電源装置14に
全て与えられるため、電源装置14の形状及び発熱量に
対する自由度が増し、電源装置14の大容量化と小型化
が実現できる。
なお、本実施例において、ディスプレイハウジング12
と制御ユニットハウジング18は、ツレぞれ別体として
蓋部19に収納するものとして説明したが、薄型ディス
プレイの装置11の収納される空間と制御回路基板16
が収納される空間が断熱壁で仕切られるならば、蓋部1
9にディスプレイハウジング12と制御ユニットハウジ
ング1Bとが一体に成形されていてもよい。
また、本実施例において基部の内部に配置されるものを
電源装置14のみとしたが、電源装置14の形状により
、基部内に生じた自由空間は、基部内部における許容温
度を越えない範囲で、携帯型コンピュータの機能を拡張
するような装置の設置場所として利用しても良いことは
言うまでもない。
また制御ユニットノ・ウジング18は、その前部46と
、その後部46とを設けるとしたが、発熱量が少なけれ
ば、いずれか片側であっても差支えない。
さらに携帯型コンピュータには言語処理専用の、いわゆ
るワードプロセッサも含まれるものである。
発明の効果 以上のように本発明によれば、電源装置を内蔵し、キー
ボードを搭載する基部と、この基部とヒンジ手段を用い
て結合する蓋部とから構成され、前記蓋部には薄型ディ
スプレイ装置を内蔵するディスプレイハウジングと制御
回路基板を内蔵する制御ユニ、)ハウジングとが形成さ
れておシ、制御ユニットハウジングは少なくともその一
面は制御回路基板に対向する壁面に放熱手段を有し、ま
た必要により薄型ディスプレイ装置の表示画面と制御ユ
ニットハウジングの放熱手段を有する壁面が同一方向を
向くよう釦形成されていることによシ、携帯性と高性能
を併せ持つ優れた携帯用コンピュータを実現できるもの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の携帯型コンピュータの構造
を示す部分破断斜視図、第2図は同じく携帯型コンピュ
ータの携帯時における形態を示す斜視図、第3図は同じ
く携帯型コンピュータの構造を示す側断面図、第4図は
同じく携帯型コンピュータのユニットホルダ内の構造を
示す分解図、第6図は従来の携帯型コンピュータの構造
を示す部分破断斜視図、第6図は同じく携帯型コンピュ
ータの携帯時における形態を示す斜視図、第7図は同じ
く携帯型コンピュータの構造を示す側断面図である。 11・・・・・・薄型ディスプレイ装置、12・・・・
・・ディヌプレイハウジング、13・・・・・・キーボ
ード、14・・・・・・電源装置、15・・・・・・制
御回路基板、16・・・・・・基部、17・・・・・・
シャフト、18・・・・・・制御ユニットハウジング、
19・・・・・・蓋部、20・・・・・・通風孔、42
・・・・・・ディスプレイハウジング前部、43・・・
・・・ディスプレイハウジング後部、46・・・・・・
制御ユニットハウジング前部、46・・・・・・制御ユ
ニットハウジング後部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名IJ
−−−薄iディスプレイ表1 第 2 図 1吟−鴬A茨1 fター 俗j費珂誦J棲 IC−m−基部 17−−−シヤフト I@−−一靜1#′P工二・・ノドハウジング。 19・−1g 20−・−通扉一孔 第 図 第 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電源装置を内蔵し、キーボードを搭載する基部と
    、この基部とヒンジ手段を用いて結合する蓋部とから構
    成され、前記蓋部には薄型ディスプレイ装置を内蔵する
    ディスプレイハウジングと制御回路基板を内蔵する制御
    ユニットハウジングとが形成されている携帯型コンピュ
    ータ。
  2. (2)制御ユニットハウジングは少なくともその一面は
    制御回路基板に対向する壁面に放熱手段を有する請求項
    1記載の携帯型コンピュータ。
  3. (3)薄型ディスプレイ装置の表示画面と制御ユニット
    ハウジングの放熱手段を有する壁面が同一方向を向くよ
    うに形成された請求項1または2記載の携帯型コンピュ
    ータ。
JP2177751A 1990-07-05 1990-07-05 携帯型コンピュータ Pending JPH0465706A (ja)

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JP2177751A JPH0465706A (ja) 1990-07-05 1990-07-05 携帯型コンピュータ

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07323100A (ja) * 1994-04-05 1995-12-12 Endo Seisakusho:Kk ゴルフのアイアンクラブセット
JPH1165702A (ja) * 1997-08-11 1999-03-09 Nec Corp ノート型パーソナルコンピュータ
US6262886B1 (en) * 1999-09-30 2001-07-17 Apple Computer, Inc. Translucent protective covering for a computer housing
WO2014003728A1 (en) * 2012-06-26 2014-01-03 Hewlett Packard Development Company, L.P. Computing device

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