JPH0466474A - 記録紙仕分け装置 - Google Patents
記録紙仕分け装置Info
- Publication number
- JPH0466474A JPH0466474A JP2178629A JP17862990A JPH0466474A JP H0466474 A JPH0466474 A JP H0466474A JP 2178629 A JP2178629 A JP 2178629A JP 17862990 A JP17862990 A JP 17862990A JP H0466474 A JPH0466474 A JP H0466474A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業−にの利用分野]
本発明は、受信原稿を仕分は処理するための機構を有す
るファクシミリ装置に関する。
るファクシミリ装置に関する。
[従来の技術]
従来、複数個のビントレイを備え、受信原稿を夫々のビ
ントレイに収納するものか知られている。
ントレイに収納するものか知られている。
[発明か解決しようとしている問題点]しかしなから上
記従来例では装置に設けられるビントレイの数は装置か
小型化する傾向にある現在5〜lOビン位て有る。1つ
の通信毎の受信原稿は殆ど回−の着信人宛のものてあり
従って1通信毎に1つのビントレイに受信原稿をスタッ
クすることになる着信後すぐ受信原稿を回収すればビン
トレイの数はたりる。しかし着信人か気かつかない又は
送信者か違った人に原稿を送った詩、又は着信人か外出
等で席を外している等の時は着信人以外の人か回収しな
いかぎりそのビントレイは排出禁止となり残りのピント
レイイで受信原稿を処理しなければならずコレ−ターと
しての機能を半減させてしまう。
記従来例では装置に設けられるビントレイの数は装置か
小型化する傾向にある現在5〜lOビン位て有る。1つ
の通信毎の受信原稿は殆ど回−の着信人宛のものてあり
従って1通信毎に1つのビントレイに受信原稿をスタッ
クすることになる着信後すぐ受信原稿を回収すればビン
トレイの数はたりる。しかし着信人か気かつかない又は
送信者か違った人に原稿を送った詩、又は着信人か外出
等で席を外している等の時は着信人以外の人か回収しな
いかぎりそのビントレイは排出禁止となり残りのピント
レイイで受信原稿を処理しなければならずコレ−ターと
しての機能を半減させてしまう。
またすべてのビントレイが排出禁止となったとき着信原
稿は着信禁止とするか、又はファクシミリ装置に組込ま
れているメモリ機能に記憶しておかなければならず通常
のメモリより増大しなければならずコストアップとなる
欠点を有していた。
稿は着信禁止とするか、又はファクシミリ装置に組込ま
れているメモリ機能に記憶しておかなければならず通常
のメモリより増大しなければならずコストアップとなる
欠点を有していた。
[問題を解決するための手段及び作用]本発明は」二連
の点に鑑みて提案されたもので複数のビントレイなファ
クシミリ本体にもたせ、かつビントレイに出力されて一
定時間経過後の受信原稿を別の集積トレイに回収、収納
することにより送受信作業を貰行するうえで何ら不都合
をきたすことなく行なわせることか出来る様構成したも
のである。
の点に鑑みて提案されたもので複数のビントレイなファ
クシミリ本体にもたせ、かつビントレイに出力されて一
定時間経過後の受信原稿を別の集積トレイに回収、収納
することにより送受信作業を貰行するうえで何ら不都合
をきたすことなく行なわせることか出来る様構成したも
のである。
本発明は上述の様に構成したので着信人か受信原稿を未
回収てあっても一定時間経過後自動的にビントレイは空
ピンとなるのてコレ−ターとしての機能を1−分発揮す
ることか出来る。機構も簡やであり高価な記憶メモリも
装置としての最小限にすることが出来コスト的にも安価
である特徴かある。
回収てあっても一定時間経過後自動的にビントレイは空
ピンとなるのてコレ−ターとしての機能を1−分発揮す
ることか出来る。機構も簡やであり高価な記憶メモリも
装置としての最小限にすることが出来コスト的にも安価
である特徴かある。
[実施例]
以下1図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は本実施例のファクシミリ装置の外観図である。
lはファクシミリ装置本体、2はコレータ、3は集積ト
レイ、4は操作部、5は給紙カセット、6は原稿給送部
、7は原稿排出トレイ、8はビントレイ、9は集積トレ
イ駆動部、lOはガイドである。またファクシミリ装置
lに併設してコレータ2、及び集積トレイ3かイー1設
されており、この三者は機能的にも結合されているもの
である。
レイ、4は操作部、5は給紙カセット、6は原稿給送部
、7は原稿排出トレイ、8はビントレイ、9は集積トレ
イ駆動部、lOはガイドである。またファクシミリ装置
lに併設してコレータ2、及び集積トレイ3かイー1設
されており、この三者は機能的にも結合されているもの
である。
第2図は本実施例の装置の制御構成を示したブロック図
であり、11は集積トレイ垂直駆動ローラ、12は集積
トレイ駆動ベルト、13は紙検知センサ、14はコレー
タ駆動ローラ15はコレータ駆動ベルト、16はシステ
ム制御部、17はコレータ制御部、18は集積トレイ制
御部である。
であり、11は集積トレイ垂直駆動ローラ、12は集積
トレイ駆動ベルト、13は紙検知センサ、14はコレー
タ駆動ローラ15はコレータ駆動ベルト、16はシステ
ム制御部、17はコレータ制御部、18は集積トレイ制
御部である。
本実施例の動作をファクシミリ装Mlの動作に伴なって
説明する。受信が終了して回線が1度切られる毎に又は
新たな受信か開始される毎にビントレイ8の位置か順次
シフトして次の受信による受信原稿のスタッキングに備
える。
説明する。受信が終了して回線が1度切られる毎に又は
新たな受信か開始される毎にビントレイ8の位置か順次
シフトして次の受信による受信原稿のスタッキングに備
える。
即ち受信終了又は受信開始の信号かシステム制御部16
よりコレータ制御部17に伝えられコレータ制御部17
はこの指示信号により、駆動ローラ14を回転させ、駆
動ベルト15を介してとントレイ8をファクシミリ装M
lの排紙口まで移動させる。この場合上記の受信終了又
は受信開始の信号は受信側たけて容易に得ることかでき
る。
よりコレータ制御部17に伝えられコレータ制御部17
はこの指示信号により、駆動ローラ14を回転させ、駆
動ベルト15を介してとントレイ8をファクシミリ装M
lの排紙口まで移動させる。この場合上記の受信終了又
は受信開始の信号は受信側たけて容易に得ることかでき
る。
該ビントレイ8には受信原稿の有無を検知するセンサ1
3があり装置llの排出口にちょうど位nしているビン
トレイ8の紙検知センサ13か受信原稿か有りと検出し
ないとき上記指示信号かきてもそのビントレイ8は移動
しない。しかし紙検知センサ13か受信原稿有りと検出
した場合ビントレイ8は装置IIの排出口に停止せず更
に移動して紙検知センサ13が受信原稿を検知しないビ
ントレイ8が排出口に来たところて停止し、受信原稿か
排紙される。
3があり装置llの排出口にちょうど位nしているビン
トレイ8の紙検知センサ13か受信原稿か有りと検出し
ないとき上記指示信号かきてもそのビントレイ8は移動
しない。しかし紙検知センサ13か受信原稿有りと検出
した場合ビントレイ8は装置IIの排出口に停止せず更
に移動して紙検知センサ13が受信原稿を検知しないビ
ントレイ8が排出口に来たところて停止し、受信原稿か
排紙される。
また該ビントレイ8による紙検知センサ13か受信原稿
有りを検知し出力信号を出すとシステム制御部16を介
してコレータ制御部17はタイマーを作動させる。この
タイマーはビントレイ18の上に受信原稿を収納し一定
時間経過しても紙検知センサ13か原稿無しの信号を出
さないとコレータ制御部17より集積トレイ制御部18
へ指示信号がいき集積トレイ制御部18は駆動ローラー
11を回転させ駆動ベルト12を介して第3図のように
一定時間経過した原稿があるビントレイ8′の下方のビ
ントレイ8″の横あたりに集積トレイ3を位置させる。
有りを検知し出力信号を出すとシステム制御部16を介
してコレータ制御部17はタイマーを作動させる。この
タイマーはビントレイ18の上に受信原稿を収納し一定
時間経過しても紙検知センサ13か原稿無しの信号を出
さないとコレータ制御部17より集積トレイ制御部18
へ指示信号がいき集積トレイ制御部18は駆動ローラー
11を回転させ駆動ベルト12を介して第3図のように
一定時間経過した原稿があるビントレイ8′の下方のビ
ントレイ8″の横あたりに集積トレイ3を位置させる。
該ビントレイ8には幅方向に対して集積トレイ3からぢ
ぐらいの距離のところに第3図のような支点19が設け
られ集積トレイ%の長さの部分か点線の位tまで動くよ
うになっており、集積トレイ3か°停止すると集積トレ
イ制御部18は、システム制御部16に信号を送りシス
テム制御部16は集積トレイ3の%の長さの部分を点線
の位置に動かすよう指示する。するとビントレイ8′に
あった原稿は斜面を滑って集積トレイ3上に積載される
。そしてビントレイ8′の紙検知センサ13か原稿無し
と検知するとシステム制御部16は集積トレイ3の%の
長さの部分をもとの位置にもどすよう指示を出す。また
ユーザーか受信原稿を確認するために一時的にビントレ
イ8から受信原稿を抜いても紙検知センサ13から出た
紙無しの信号はシステム制御部16で一定時間保持され
コレータ制御部17のタイマーはすぐにoffされない
。
ぐらいの距離のところに第3図のような支点19が設け
られ集積トレイ%の長さの部分か点線の位tまで動くよ
うになっており、集積トレイ3か°停止すると集積トレ
イ制御部18は、システム制御部16に信号を送りシス
テム制御部16は集積トレイ3の%の長さの部分を点線
の位置に動かすよう指示する。するとビントレイ8′に
あった原稿は斜面を滑って集積トレイ3上に積載される
。そしてビントレイ8′の紙検知センサ13か原稿無し
と検知するとシステム制御部16は集積トレイ3の%の
長さの部分をもとの位置にもどすよう指示を出す。また
ユーザーか受信原稿を確認するために一時的にビントレ
イ8から受信原稿を抜いても紙検知センサ13から出た
紙無しの信号はシステム制御部16で一定時間保持され
コレータ制御部17のタイマーはすぐにoffされない
。
これによりユーザーか抜き取った受信原稿を一定時間内
にもとのビントレイ8に戻せばタイマー時間は継続され
るので同し受信原稿か再び最初からタイマー時間を数え
ることはなくなり必要以上に受信原稿かビントレイ8に
積載されることはない。そして一定時間か過ぎても受信
原稿か戻らなければ紙無しの信号をコレータ制御部17
に送りタイマーか切れると同時にそのビントレイ8は空
となる。
にもとのビントレイ8に戻せばタイマー時間は継続され
るので同し受信原稿か再び最初からタイマー時間を数え
ることはなくなり必要以上に受信原稿かビントレイ8に
積載されることはない。そして一定時間か過ぎても受信
原稿か戻らなければ紙無しの信号をコレータ制御部17
に送りタイマーか切れると同時にそのビントレイ8は空
となる。
第4図は集積トレイ−Lの積載状態を示した図である。
[他の実施例]
上述した実施例てはビントレイか排出口に動く装置にな
っていたか、第5図に示すようにヒントレイ8は固定し
代りに排出口を移動してもよい。同図て説明すると受信
原稿は装置1から排出され矢印の方向に進みローラ22
により垂直に向きを変えられ搬送ベルト23により運ば
れる搬送ベルト23間には吸引室24があり受信原稿は
吸引室24の吸引作用により圧着され送られる。また紙
検知I3より信号を受けたシステム制御部16は開始制
御部19’に指示を出し排紙制御部19′は偏向部ユニ
ット駆動部20を介して偏向部ユニット21を所定の位
とに移動させビントレイ8に排紙させる。
っていたか、第5図に示すようにヒントレイ8は固定し
代りに排出口を移動してもよい。同図て説明すると受信
原稿は装置1から排出され矢印の方向に進みローラ22
により垂直に向きを変えられ搬送ベルト23により運ば
れる搬送ベルト23間には吸引室24があり受信原稿は
吸引室24の吸引作用により圧着され送られる。また紙
検知I3より信号を受けたシステム制御部16は開始制
御部19’に指示を出し排紙制御部19′は偏向部ユニ
ット駆動部20を介して偏向部ユニット21を所定の位
とに移動させビントレイ8に排紙させる。
又、上述した実施例では集積トレイな左右方向に動かし
て受信原稿を仕分けたか、前後力向に集積トレイな動か
して仕分けてもよい。
て受信原稿を仕分けたか、前後力向に集積トレイな動か
して仕分けてもよい。
[発明の効果]
これまての説明によって明らかにされたように本発明に
よるファクシミリ装置は複数のビントレイをもっており
、1通信毎に自動的に受信原稿を分類出力することによ
り受信原稿がトレイ上に積層されて緊急原稿又は機密文
書が他の受信原稿と混在してしまうことを防止し受信原
稿の仕分は作業にもとすくオペレータの負担を軽減する
のはいうまてもなく、また1つの通信毎の受信原稿は同
一の着信人宛のものてあり1通信毎に1つのビントレイ
に受信原稿をスタックする構成になフており着信原稿を
回収しないかぎりそのビントレイは出力禁止となってい
たか、一定時間紅過すると別の集積トレイに受信原稿を
回収、収納することによりビントレイを自動的に空ビン
とすることか出来、コレ−ターとしての機能を十分発揮
することか出来、送受信作業を実行するうえて何ら不都
合をきたすことなく行なわせる。更に回収・収納された
受信原稿を各通信毎に41分けることにより、よりコレ
ータの機能を十分に発揮することかてきる。
よるファクシミリ装置は複数のビントレイをもっており
、1通信毎に自動的に受信原稿を分類出力することによ
り受信原稿がトレイ上に積層されて緊急原稿又は機密文
書が他の受信原稿と混在してしまうことを防止し受信原
稿の仕分は作業にもとすくオペレータの負担を軽減する
のはいうまてもなく、また1つの通信毎の受信原稿は同
一の着信人宛のものてあり1通信毎に1つのビントレイ
に受信原稿をスタックする構成になフており着信原稿を
回収しないかぎりそのビントレイは出力禁止となってい
たか、一定時間紅過すると別の集積トレイに受信原稿を
回収、収納することによりビントレイを自動的に空ビン
とすることか出来、コレ−ターとしての機能を十分発揮
することか出来、送受信作業を実行するうえて何ら不都
合をきたすことなく行なわせる。更に回収・収納された
受信原稿を各通信毎に41分けることにより、よりコレ
ータの機能を十分に発揮することかてきる。
又は、ユーザーか受信文書の宛名を確認するため一時的
に受信文書を扶き取っても、一定時間以上受信文書かビ
ントレイに積載されることはないためコレータとしての
機能を十分に発揮することかてきる。
に受信文書を扶き取っても、一定時間以上受信文書かビ
ントレイに積載されることはないためコレータとしての
機能を十分に発揮することかてきる。
第1図は本実施例のファクシミリ装置の外観図である。
第21121は本実施例の装置の制御構成を示したブロ
ック図である。 第3図はビントレイのヒンジ機構及びビントレイと集積
トレイの位を関係を表わす図である。 第4図は集積トレイ上の積載状態を示した図である。 第5図は、他の実施例の制御構成を示したブロック図で
ある。 lはファクシミリ装誼本体 2はコレータ 3は集積トレイ 4は操作部 5は給紙カセット 6は原稿給送部 7は原稿排紙トレイ 8はビントレイ 9は集積トレイ駆動部 lOはガイド 11は集積トレイ駆動ローラ 12は集積トレイ駆動ベルト 13は紙検知センサ 14はコレータ駆動ローラ 15はコレータ駆動ベルト 16はシステム制御部 17はコレータ制御部 18は集積トレイ制御部 19は支点 20は偏向部ユニット駆動部 21は偏向部ユニット 22はローラ 23は搬送ベルト 24は吸引室 イ !
ック図である。 第3図はビントレイのヒンジ機構及びビントレイと集積
トレイの位を関係を表わす図である。 第4図は集積トレイ上の積載状態を示した図である。 第5図は、他の実施例の制御構成を示したブロック図で
ある。 lはファクシミリ装誼本体 2はコレータ 3は集積トレイ 4は操作部 5は給紙カセット 6は原稿給送部 7は原稿排紙トレイ 8はビントレイ 9は集積トレイ駆動部 lOはガイド 11は集積トレイ駆動ローラ 12は集積トレイ駆動ベルト 13は紙検知センサ 14はコレータ駆動ローラ 15はコレータ駆動ベルト 16はシステム制御部 17はコレータ制御部 18は集積トレイ制御部 19は支点 20は偏向部ユニット駆動部 21は偏向部ユニット 22はローラ 23は搬送ベルト 24は吸引室 イ !
Claims (3)
- (1)複数のビンが上下に積層配置されたビントレイと
受信文書の有無を検出する手段と、前記検出手段からの
出力信号により受信コピーの存在しないビントレイを識
別する制御手段と、前記制御手段からの信号により所望
のビントレイを排出口ヘ移動させる手段を具備したファ
クシミリ装置において、 ビントレイに排出され前記検出手段からの出力信号から
一定時間経過後の受信原稿を別の集積トレイに回収収納
する手段を備えたことを特徴とするファクシミリ装置。 - (2)請求項第1項において、回収した受信原稿を通信
毎に仕分ける手段を有することを特徴とするファクシミ
リ装置。 - (3)請求項第1項において、前記検出手段からの出力
信号を所定時間保持する手段を有することを特徴とする
ファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2178629A JP2872362B2 (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 記録紙仕分け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2178629A JP2872362B2 (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 記録紙仕分け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0466474A true JPH0466474A (ja) | 1992-03-02 |
| JP2872362B2 JP2872362B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=16051802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2178629A Expired - Fee Related JP2872362B2 (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 記録紙仕分け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2872362B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020083659A (ja) * | 2019-12-12 | 2020-06-04 | 株式会社プレッシオ | 物品集積搬出装置 |
| JP2020083531A (ja) * | 2018-11-21 | 2020-06-04 | 株式会社プレッシオ | 物品集積搬出装置 |
-
1990
- 1990-07-05 JP JP2178629A patent/JP2872362B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020083531A (ja) * | 2018-11-21 | 2020-06-04 | 株式会社プレッシオ | 物品集積搬出装置 |
| JP2020083659A (ja) * | 2019-12-12 | 2020-06-04 | 株式会社プレッシオ | 物品集積搬出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2872362B2 (ja) | 1999-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |