JPH0467503A - 照明カバーおよびその製造法 - Google Patents

照明カバーおよびその製造法

Info

Publication number
JPH0467503A
JPH0467503A JP2180333A JP18033390A JPH0467503A JP H0467503 A JPH0467503 A JP H0467503A JP 2180333 A JP2180333 A JP 2180333A JP 18033390 A JP18033390 A JP 18033390A JP H0467503 A JPH0467503 A JP H0467503A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coating film
thermoplastic resin
lighting cover
cracks
base material
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2180333A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Yajima
矢嶋 正夫
Kazuhiro Umezono
梅園 和弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AARU PII TOUPURA KK
Original Assignee
AARU PII TOUPURA KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by AARU PII TOUPURA KK filed Critical AARU PII TOUPURA KK
Priority to JP2180333A priority Critical patent/JPH0467503A/ja
Publication of JPH0467503A publication Critical patent/JPH0467503A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は照明カバーおよびその製造法に関する。さらに
詳しくは、家庭内、各種飲食店その他の各種店舗などの
照明灯に用いるカバーに関する。
〔従来の技術〕
従来より透光性を有する熱可塑性樹脂を椀状などに真空
または圧空成形した照明カバーが用いられており、その
表面を種々の色の透光性インクや塗料で装飾することも
行なわれている。
そのばあいインクや塗料は平板状態で印刷ないし塗布し
ておくのが便利であり、そのため−船釣に伸び特性が良
好で、カバーの基材を構成する熱可塑性樹脂板の伸びに
充分追従しうるインクや塗料を使用し、印刷された単色
または複数色の塗膜、あるいは文字や模様などが熱成形
時にひび割れなどを生じさせることなく拡大されるよう
にしている。
〔発明が解決しようとする課題〕
前記従来の照明カバーは仕上げは美しいが、単調でおも
しろみに欠ける。また成形条件の精度を高くしなければ
ひび割れやムラなどが生じやすい。
本発明はインクなどによる模様だけでなく、従来は欠点
とされていた塗膜の亀裂、その亀裂に伴なう基材表面の
凹凸などを逆に利用して、高い装飾効果を与えうる照明
カバーを提供することを目的とする。
さらに本発明は、かかる装飾効果の高い照明カバーを簡
単に製造しうる製造法を提供することをも目的としてい
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の照明カバーは、透光性を有する熱可塑性樹脂板
を延伸させながら熱成形してなる基材と、該熱成形の前
に基材の少なくとも一面に形成された、成形温度におけ
る伸びが前記熱可塑性樹脂板より小さい塗膜とからなり
、該塗膜が、成形時に亀裂し、該亀裂の底部に前記基材
の表面か露出し、かつその部分の基材の肉厚が薄くなっ
ていることを特徴としている。
前記塗膜としては通常熱硬化性樹脂のインクや塗料が用
いられるが、成形温度で実質的に伸びないものであれば
熱可塑性のものも用いることができる。また塗膜は通常
は着色されているが、凹凸の変形だけでよいのであれば
、透明の塗膜でもよい。
本発明の照明カバーの製造法は、透光性を有する熱可塑
性樹脂板の少なくとも一方の面に、該熱可塑性樹脂板よ
りも伸びの小さい塗膜を形成し、さらに加熱下で凹面状
に真空または圧空成形することを特徴としている。
〔作 用〕
熱可塑性樹脂板を椀状に真空成形または圧空成形するば
あい、塗膜の伸びが基材より小さいので、成形途中で塗
膜に亀の甲、葉脈形あるいはろうけつ形などの、あるい
はまったく予想できない種々の形状、模様の亀裂が生ず
る。そのため製品ごとに異なる模様かえられ、製品の装
飾効果が高くなる。
また成形途中で一旦塗膜にひび割れが生ずると、塗膜の
部分はあまり伸びず、基材のひび割れに対応する部分だ
けが大きく伸ばされて薄くなる。そのため、有色ないし
無色の凹凸のある立体的な装飾効果の高い照明カバーか
えられる。
すなわちそのような凹凸模様のある照射カバーを照明灯
にとりつけて点灯すると、照明灯から発せられた光が、
インク層およびその亀裂部分を透過するが、そのとき亀
裂部に相当する部分が両面とも凹状となっているため、
透過光が散乱して美しい。
なお塗膜は基材の凸面側または凹面側のいずれに設けて
もよい。
本発明の照明カバーの製造法は、基本的には、従来の成
形法と同じ手順で行なうことができ、成形前に基材に印
刷ないし塗布するインクや塗料の種類を変えるだけで、
簡単にさまざまな亀裂模様を施すことができる利点があ
る。
〔実施例〕
つぎに図面を参照しながら本発明の照明カバーおよびそ
の製造法について説明する。
第1図は本発明の照明カバーを用いた照明器具の一例を
示す斜視図、第2図は第1図の照明カバーの回部拡大平
面図、第3図は第2図の圓−0[)線断面図、第4図は
第1図の照明カバーの(B1部拡大平面図、第5図は本
発明の照明カバーに用いる熱可塑性樹脂製の板材の一実
施例を示す一部切欠斜視図、第6図は板材から照明カバ
ーを成形するための装置の一例を示す断面図である。
第1図において、(1)は照明器具であり、板材をほぼ
半球状に形成した照明カバー(aを有し、その内側の中
央部に照明灯(3)を収容している。
前記照明カバー(2は第5図に示すように、熱可塑性樹
脂からなる基材(4)と、その一方の面に塗布ないし印
刷された塗膜(5)とからなる。
第1図に示すごとく、塗膜(5)には後述するように照
明カバーの熱成形時に亀の甲状の亀裂(6)が発生して
おり、第2〜3図に示すようにその亀裂(6)はいくら
かの幅(W)を有する。基材(4)の亀裂と対応する部
分にはなだらかな凹状の溝(6a)が形成され、さらに
照明カバーの内側の面(′7)の前記亀裂(6)と対応
する部分にも、なだらかな凹状の溝(転))が形成され
ている(第3図参照)。
そのような照明カバー(′2Jを用いて第1図に示すよ
うに照明器具(1)を構成すると、照明灯(3)を点灯
していない状態でも変化に富む室内装飾効果かえられる
と共に、点灯するとその光が凹凸面(第3図の(6a)
、001 )で屈折、散乱され、思いがけない美麗なラ
イティング装飾効果をうろことができる。
前記基材(4)を構成する熱可塑性樹脂としては、たと
えばメチルメタクリレート樹脂などのアクリル系樹脂、
ポリエチレン、ポリプロピレンなどのオレフィン系樹脂
、ポリカーボネート、塩化ビニル系樹脂、スチレン系樹
脂などが通常用いられ、そのうちアクリル樹脂、塩化ビ
ニル樹脂が成形加工性、光透過性、耐候性などに優れて
いるためにとくに好ましい。
そのような基材(4)の成形前の厚さは、材質によって
異なるが、通常1.0〜5.0mm程度、好ましくは2
.0〜3,01程度である。
また伸びは、120〜150℃程度の成形温度で500
%以上が好ましい。
また透明の熱可塑性樹脂板を用いるのが一般的であるが
、透明に限定されるものではなく、照明カバーとして使
用しうる程度の光透過性を有していれば半透明のもので
あってもよい。
また塗膜を形成する材料としては、エポキシ系、メラミ
ン系、シリカ系などの熱硬化性の、あるいはポリエステ
ル系、ウレタン系などの反応硬化性の塗料ないしインク
が好適に用いられるが、成形温度で実質的に伸びないも
のであれば、アクリル系、アルキド系、酢酸ビニル系な
どの熱可塑性のものも用いることができる。また塗膜の
厚さは通常10〜50」程度である。
つぎに本発明の照明カバーの製造法について説明する。
まず第5図に示すような透明の熱可塑性樹脂製の板状の
基材(4)を準備する。ついでその基材(4)の−面に
前記熱可塑性樹脂より伸びの小さいインクないし塗料を
塗布する。
そのインクや塗料を乾燥させると前記基材の一面上に硬
化した塗膜(5)が形成される。
その塗膜が形成された板材02)を第6図に示すように
、真空成形、圧空成形などの熱成形により所定のカバー
形状に成形する。
第6図は真空成形に用いる装置を例示している。ここで
旧)は椀形を呈する成形型である。その型01)の上端
に被成形物たる板材02)を、締付リングに、シール材
04)およびクランプbなどを用いて取り付ける。つい
でヒーター0■によって板材02)を全面にわたって均
等、あるいは不均等に加熱することにより軟化させる。
そのあと、あるいは軟化させながら真空ポンプ07)を
作動させ、吸気孔Oaを介して、成形型口)と板材02
)とが画する気密空間09を負圧にする。
そうすると軟化された板材は平板状(2点鎖線で示す)
から次第に成形型[111に沿うように延伸される。
そのばあい塗膜(5)は基材(4)の伸びに追従できず
、塗膜(5)全面に亀裂(6)が発生する(第1〜4図
参照)。
亀裂発生後は、塗膜(5)の抗張力から解放されて板材
02)はさらに延伸する。そのばあい基材(4)のうち
、塗膜が付着している部分(8)は、塗膜(5)に拘束
されて伸びにくいが、塗膜の亀裂(6)に相当する部分
(9)は他からの拘束なく伸びやすい。
したがって、亀裂部分(9)については他の部分(8)
(塗膜が付着している部分)にくらべて薄くなる。その
結果その薄くなった部分(9)については、内側の面(
7)(塗膜の付着している面の反対面)にも凹状の溝(
財)が形成され、照明カバー全体に凹凸の模様が形成さ
れる。
叙上のごとく製造された照明カバーの表面には、亀裂(
6)によって亀の甲状の模様が生じる。
凹凸も含めたその模様は板材の延伸程度や延伸方向また
は塗膜の印刷パターンなど、あるいは硬化した塗膜の伸
び特性の相違などによってさまざまに変化させうる。た
とえば、延伸程度を大きくすると亀裂部の幅が大きく、
付着している塗膜が島のように点在した模様となる。ま
た硬化した塗膜の伸びが比較的大きいばあいは、亀裂が
少なく、付着している塗膜の島が大きいものとなる。
一方、延伸方向を一方向に限定すれば、主にその方向に
直角をなす方向に亀裂が発生する。
なおあらかじめ島状、縞状ないし散点状に塗膜を形成し
ておくことにより、えられる照明カバーの全体にうねり
や波形などの種々の変形を与えつる。
叙上の方法によって、照明カバーの表面に亀の中形、葉
脈形、またはろうけつ形などさまざまな模様を施すこと
ができる。
また、生じさせる亀裂の幅に応じて、塗膜の透光程度を
選択することもできる。すなわち、カバー全体に占める
亀裂部の面積が大きいばあいは、非透光性の塗膜を用い
ても充分な照明効果かえられる。
このようにして製造された照明カバーを照明灯に取り付
けて点灯すると、凹凸模様を透過する光は屈折、拡散さ
れるため、レンズ効果(カバーによって光源のランプイ
メージを消す効果)が発揮される。それによって、カバ
ーが有する模様の美しさとともに、やわらかく目に優し
い照明が提供される。
つぎに実施例をあげて本発明の照明カバーをさらに具体
的に説明する。
実施例1 厚さ2.0關、縦500mm、横500mmのアクリル
樹脂板の表面に、硬化剤入りのアクリル系塗料を厚さ7
虜程度にシルクスクリーン印刷し、そして0.7時間紫
外線照射した。
ついで塗膜側を下面(成形後に凹面となる側)にして、
このものを半球状の圧空成形型にセットし、表面温度が
140〜160℃となるように遠赤外線炉で加熱し、型
内を2〜3気圧まで加圧した。その状態で1分間維持し
、半球状の照明カバーを製造した。
えられた照明カバーの頂部近辺では2 X 3 mm程
度の四辺形状の島を残し、幅0,5〜1.0mmの亀゛
裂が縦横に走る模様かえられた(第2図参照)。
またその模様は照明カバーの周辺部に向って徐々に変化
してゆき、照明カバーの周辺部では、円周方向に伸びる
幅0.2n程度の細長い島かえられ、それと平行に溝幅
OJmm程度の亀裂になっている(第4図参照)。
中間部分では、三角形状、五角形状などの変形の島が多
くみられた。また全体に、前記亀裂より太い幅(0,8
〜1.2+am)の亀裂が斜め方向に通っており、全体
に住宅密集地域の地図のごとき模様を呈していた。
実施例2 厚さ2.0mm、縦330m++*、横330mmのア
クリル樹脂板にメラミン系塗料を塗布して硬化させた。
その硬化面側を下面(成形後に凸面となる側)にして、
このものを半球状の真空成形型にセットし、表面温度が
150〜170℃となるように遠赤外線ヒータで加熱し
、型内を負圧にして1分間維持し、半球状の照明カバー
を製造した。
えられた照明カバーの頂部近辺では1.0×2.0關程
度の四辺形状の島を残し、幅0.5m+s程度の亀裂が
縦横に走る模様かえられた(第2図参照)。
またその模様は照明カバーの周辺部に向って徐々に変化
してゆき、照明カバーの周辺部では、円周方向に伸びる
幅0.5mm程度の細長い島かえられ、それと平行に溝
幅0.3關程度の亀裂になっている(第4図参照)。
中間部分では、三角形状、五角形状などの変形の島が多
くみられた。また全体に、前記亀裂より太い幅(0,5
〜1.omm)の亀裂が斜め方向に通っており、全体に
前述の圧空成形のばあいと同様の模様を呈していた。概
して頂部より円周部に近いほど材料の伸びが少ないため
亀裂の幅が小さくなる傾向にある。
〔発明の効果〕
本発明の照明カバーによれば、塗膜の亀裂模様自体の美
しさに加えて、その亀裂による凹凸か光を屈折、散乱さ
せてレンズ効果を発揮し、高い装飾効果かえられる。
また本発明の照明カバーの製造法によると、あらかじめ
塗膜を形成しておくだけで、熱成形と同時に容易に美麗
な亀裂模様を形成させうる照明カバーをうろことができ
る。また、−品一品相違する模様かえられ、さらに、予
想もできない種々の模様かえられるという利点がある。
B)部拡大平面図、第5図は本発明の照明カバーに用い
る熱可塑性樹脂製の板材の一実施例を示す一部切欠斜視
図、第6図は板材から照明カバーを成形するための装置
の一例を示す断面図である。
(図面の主要符号) (2):照明カバー (4)二基材 (5):塗膜 (6):亀裂 (6a)00):溝 01):成形型 02):板材 QQ 、ヒーター
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の照明カバーを用いた照明器具の一例を
示す斜視図、第2図は第1図の照明カバーの穴部拡大平
面図、第3図は第2図のl−■)線断面図、第4図は第
1図の照明カバーの特許出願人  アアルビイ東ブラ株
式会社′A′1図 t4図 −i2図 第3回 ’i5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 透光性を有する熱可塑性樹脂板を延伸させながら熱
    成形してなる基材と、該熱成形の前に基材の少なくとも
    一面に形成された、成形温度における伸びが前記熱可塑
    性樹脂板より小さい塗膜とからなり、 該塗膜が、成形時に亀裂し、該亀裂の底部に前記基材の
    表面が露出し、かつその部分の基材の肉厚が薄くなって
    いる照明カバー。 2 前記塗膜が熱硬化性樹脂の塗膜である請求項1記載
    の照明カバー。 3 前記塗膜が着色されたものである請求項1記載の照
    明カバー。 4 透光性を有する熱可塑性樹脂板の少なくとも一方の
    面に、該熱可塑性樹脂板よりも伸びの小さい塗膜を形成
    し、さらに加熱下で凹面状に真空または圧空成形する照
    明カバーの製造法。 5 前記塗膜が熱硬化性の塗膜である請求項4記載の製
    造法。
JP2180333A 1990-07-07 1990-07-07 照明カバーおよびその製造法 Pending JPH0467503A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2180333A JPH0467503A (ja) 1990-07-07 1990-07-07 照明カバーおよびその製造法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2180333A JPH0467503A (ja) 1990-07-07 1990-07-07 照明カバーおよびその製造法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0467503A true JPH0467503A (ja) 1992-03-03

Family

ID=16081391

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2180333A Pending JPH0467503A (ja) 1990-07-07 1990-07-07 照明カバーおよびその製造法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0467503A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US20100253880A1 (en) * 2009-04-01 2010-10-07 Sony Corporation Light guide plate, surface-emitting apparatus, liquid crystal display apparatus, and method of producing a light guide plate
JP4925378B1 (ja) * 2011-09-02 2012-04-25 株式会社日興製作所 Led照明具
JP2016210005A (ja) * 2015-04-29 2016-12-15 パイロットインキ株式会社 ひび割れ印刷又は塗装物及びその製造方法
CN107726252A (zh) * 2017-10-11 2018-02-23 佛山电器照明股份有限公司 压制玻璃灯杯及其制备方法和灯具
SE544661C2 (en) * 2019-05-24 2022-10-11 Ikea Supply Ag Lamp shade and method for producing a lamp shade

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US20100253880A1 (en) * 2009-04-01 2010-10-07 Sony Corporation Light guide plate, surface-emitting apparatus, liquid crystal display apparatus, and method of producing a light guide plate
JP4925378B1 (ja) * 2011-09-02 2012-04-25 株式会社日興製作所 Led照明具
JP2016210005A (ja) * 2015-04-29 2016-12-15 パイロットインキ株式会社 ひび割れ印刷又は塗装物及びその製造方法
CN107726252A (zh) * 2017-10-11 2018-02-23 佛山电器照明股份有限公司 压制玻璃灯杯及其制备方法和灯具
CN107726252B (zh) * 2017-10-11 2020-04-07 佛山电器照明股份有限公司 压制玻璃灯杯及其制备方法和灯具
SE544661C2 (en) * 2019-05-24 2022-10-11 Ikea Supply Ag Lamp shade and method for producing a lamp shade

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4878884B2 (ja) 装飾シート
CN109016712B (zh) 一种以灯光显示颜色图案且适合模内嵌注的透光膜片
US20160202394A1 (en) Nanostructures for structural colouring
US3000057A (en) Method for the manufacture of threedimensional objects by selectively heating plastic sheets possessing elastic memory
US4110393A (en) Method of making simulated three-dimensional stained glass objects
JPH0852849A (ja) 化粧シート及びその製造方法
JPH0467503A (ja) 照明カバーおよびその製造法
JP4951895B2 (ja) 加飾成形品及びその製造方法
US3791899A (en) Method of making ornamental hollow plastic articles
KR102692204B1 (ko) 롤 탁본을 이용한 무광효과 데코레이션 필름의 제조방법
JPH01113300A (ja) 着色プラスチック製絵画・造形品の作製方法
JP2574558Y2 (ja) 化粧材
WO2018103142A1 (zh) 一种聚光变炫光装饰片及生产工艺
KR101806210B1 (ko) 3차원 홀로그램 시트로 이루어진 화병
JPS6011613B2 (ja) 照明用等の複合成形パネルの製造方法
US4405664A (en) Exhibit of a decorative art work
CN209132455U (zh) 彩色氛围光效光学膜及制造该光学膜的模具
CN112462456A (zh) 一种光学薄膜、制作方法及搭载其的电子设备盖板
JP3132514B2 (ja) 木目調化粧シート及び該化粧シートの製造に使用するエンボス版
CN205678590U (zh) 一种具有多个层面图像效果的中空装饰球罩及其灯具
JPH02260334A (ja) キートツプの製造方法
CN216203134U (zh) 一种新型灯罩
CN222905461U (zh) 一种3d立体效果汽车装饰件
JP2007216088A (ja) 装飾材の製造方法
CN109445009A (zh) 彩色氛围光效光学膜及制造该光学膜的模具