JPH0467880A - 遠隔操縦による浮遊体の充電構造 - Google Patents
遠隔操縦による浮遊体の充電構造Info
- Publication number
- JPH0467880A JPH0467880A JP17782190A JP17782190A JPH0467880A JP H0467880 A JPH0467880 A JP H0467880A JP 17782190 A JP17782190 A JP 17782190A JP 17782190 A JP17782190 A JP 17782190A JP H0467880 A JPH0467880 A JP H0467880A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floating body
- charging
- charger
- rechargeable battery
- remote control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は遠隔操縦による浮遊体の充電構造に関する。
(従来技術)
従来、遠隔操縦による浮遊体は、交換可能な電池を内蔵
するものと、充電式電池を内蔵したものとの二種類の構
造のものが知られている。
するものと、充電式電池を内蔵したものとの二種類の構
造のものが知られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来の遠隔操縦による浮遊体におい
て、電池を交換するものにあってはその交換作業が煩わ
しく、また、充電式電池を内蔵したものにあっては定期
的に充電することが必要であるが、この場合、その充電
を単純な手作業によって行なっていたので面白みに欠け
ていた。
て、電池を交換するものにあってはその交換作業が煩わ
しく、また、充電式電池を内蔵したものにあっては定期
的に充電することが必要であるが、この場合、その充電
を単純な手作業によって行なっていたので面白みに欠け
ていた。
本発明は上記の観点に鑑みてなされたてあって、特に遠
隔操縦により浮遊体を充電器に接触係合させ、該浮遊体
に内蔵した充電式電池を充電することができる遠隔操縦
による浮遊体の充電構造を提案することをその目的とす
る。
隔操縦により浮遊体を充電器に接触係合させ、該浮遊体
に内蔵した充電式電池を充電することができる遠隔操縦
による浮遊体の充電構造を提案することをその目的とす
る。
(課題を解決するための手段)
上言己課題を解決するための手段として、本発明に係る
遠隔操縦による浮遊体の充電構造は、下記構成の浮遊体
と充電器との組合わせから成ることを特徴とする。
遠隔操縦による浮遊体の充電構造は、下記構成の浮遊体
と充電器との組合わせから成ることを特徴とする。
(イ)浮遊体の内部には空気より軽い気体が充填されて
いること。
いること。
(ロ)上記浮遊体には浮遊体を推進させる推進部と無線
信号を受信する受信部を含む制御部と、これら各部の電
源となる充電式電池とが設けられていること。
信号を受信する受信部を含む制御部と、これら各部の電
源となる充電式電池とが設けられていること。
(ハ)上記充電式電池の充電用コネクタは上記浮遊体の
外部に露出して形成され且つ該充電用コネクタの近傍に
は磁石片が設けられていること。
外部に露出して形成され且つ該充電用コネクタの近傍に
は磁石片が設けられていること。
(到充電器には上記充電式電池を充電するための供給用
バッテリーと上記充電用コネクタに対応する供給電源用
コネクタと上記磁着片に対応する電磁石とが設けられて
いること。
バッテリーと上記充電用コネクタに対応する供給電源用
コネクタと上記磁着片に対応する電磁石とが設けられて
いること。
(発明の作用、効果)
上記構成のように、本発明に係る遠隔操縦による浮遊体
の充電構造によれば、浮遊体に設けた充電式電池に充電
を行なう場合、該浮遊体を遠隔操縦によって推進させな
がら浮遊体に設けた充電用コネクタを充電器に設けた供
給電源用コネクタに接触させることにより、上記浮遊体
に設けた充電式電池に充電を行なうことができる。上記
において、浮遊体に設けた磁石片は充電器に設けた電磁
石に吸着されているので、充電時における浮遊体と充電
器とのずれを防止し上記充電用コネクタと供給電源用コ
ネクタとの接触状態を確実にすることができる。このよ
うに遠隔操縦によって浮遊体に設けた充電式電池に充電
を行なうものであるから、操縦操作に難易度を増すこと
ができるとともに、遊びの幅を拡大することができる。
の充電構造によれば、浮遊体に設けた充電式電池に充電
を行なう場合、該浮遊体を遠隔操縦によって推進させな
がら浮遊体に設けた充電用コネクタを充電器に設けた供
給電源用コネクタに接触させることにより、上記浮遊体
に設けた充電式電池に充電を行なうことができる。上記
において、浮遊体に設けた磁石片は充電器に設けた電磁
石に吸着されているので、充電時における浮遊体と充電
器とのずれを防止し上記充電用コネクタと供給電源用コ
ネクタとの接触状態を確実にすることができる。このよ
うに遠隔操縦によって浮遊体に設けた充電式電池に充電
を行なうものであるから、操縦操作に難易度を増すこと
ができるとともに、遊びの幅を拡大することができる。
(実施例)
以下、図面によって本発明の実施態様の一例について説
明する。
明する。
第1図及び第3図において、符号Aは本発明に係る遠隔
操縦による浮導体の充電構造を示し、該浮遊体の充電構
造Aは浮遊体1と充電器2との組合わせにより形成され
ている。
操縦による浮導体の充電構造を示し、該浮遊体の充電構
造Aは浮遊体1と充電器2との組合わせにより形成され
ている。
浮遊体1は合成紙、合成ゴム等の素材によって飛行船を
模して形成されるとともに、その内部にはヘリウムガス
(図示せず)が充填されている。また、上記浮遊体lの
下部に設けられているゴンドラ3の両側には推進部4.
4が設けられている。
模して形成されるとともに、その内部にはヘリウムガス
(図示せず)が充填されている。また、上記浮遊体lの
下部に設けられているゴンドラ3の両側には推進部4.
4が設けられている。
推進部4.4はモータ5.5と該モータ5.5の出力軸
に固定されたプロペラ6.6とによって構成されるとと
もに、上記モータ5.5は上記ゴンドラ3内に配された
機枠7に支持され且つ該ゴンドラ3の両側より突出され
た回転部材8の両端に固定されている。そして、上記回
転部材8の中央部には歯車9が固定されるとともに、該
歯車9は中間歯車を構成する一方の歯車10に噛合され
、また該中間歯車を構成する他方の歯車11はモータ1
2の出力軸に固定された歯車13に噛合されている。こ
れによって、モータ12が遠隔操縦によって作動制御さ
れることにより回転部材8が回転し該回転部材8の両端
に固定された推進部4.4を可変させ、浮遊体1の推進
方向を変換することができる。上記モータ12と中間歯
車10.11とにより推進部4.4の可変手段が構成さ
れる。
に固定されたプロペラ6.6とによって構成されるとと
もに、上記モータ5.5は上記ゴンドラ3内に配された
機枠7に支持され且つ該ゴンドラ3の両側より突出され
た回転部材8の両端に固定されている。そして、上記回
転部材8の中央部には歯車9が固定されるとともに、該
歯車9は中間歯車を構成する一方の歯車10に噛合され
、また該中間歯車を構成する他方の歯車11はモータ1
2の出力軸に固定された歯車13に噛合されている。こ
れによって、モータ12が遠隔操縦によって作動制御さ
れることにより回転部材8が回転し該回転部材8の両端
に固定された推進部4.4を可変させ、浮遊体1の推進
方向を変換することができる。上記モータ12と中間歯
車10.11とにより推進部4.4の可変手段が構成さ
れる。
上記ゴンドラ3内には送信部14からの無線信号を受信
する受信部15を含む制御部16と充電式電池17とが
設けられるとともに、上記受信部15の先端はゴンドラ
3の後部より突出され、また上記充電式電池17の充電
用コネクタ18は該ゴンドラ3の下部中央に設けた光拡
がりの係合凹53 aの基部から前方開口に向かい露出
されている。そして、該コネクタ18の中央部には磁着
片19が固定されている。
する受信部15を含む制御部16と充電式電池17とが
設けられるとともに、上記受信部15の先端はゴンドラ
3の後部より突出され、また上記充電式電池17の充電
用コネクタ18は該ゴンドラ3の下部中央に設けた光拡
がりの係合凹53 aの基部から前方開口に向かい露出
されている。そして、該コネクタ18の中央部には磁着
片19が固定されている。
次に、充電器2は供給用バッテリー20が納められた基
台21と該基台21の上部に立設された支持部材22に
よって支持された係合部23とスイッチ部24とによっ
て構成されている。そして、上記係合部23の先端は上
記係合凹部3aに対応するように前部が稍細く形成され
るとともに、先端面には上記充電用コネクタ18に対応
する供給電源用コネクタ25と上記磁着片19に対応す
る電磁石26とが設L−1られている。まあ、上記スイ
ッチ部24には供給電源用コネクタ25用の通電スイッ
チ27と電磁石26用の通電スイッチ28とが設けられ
ている。上記スイッチ部24は基台21とは別に設けら
れるとともに電気的に接続されている。
台21と該基台21の上部に立設された支持部材22に
よって支持された係合部23とスイッチ部24とによっ
て構成されている。そして、上記係合部23の先端は上
記係合凹部3aに対応するように前部が稍細く形成され
るとともに、先端面には上記充電用コネクタ18に対応
する供給電源用コネクタ25と上記磁着片19に対応す
る電磁石26とが設L−1られている。まあ、上記スイ
ッチ部24には供給電源用コネクタ25用の通電スイッ
チ27と電磁石26用の通電スイッチ28とが設けられ
ている。上記スイッチ部24は基台21とは別に設けら
れるとともに電気的に接続されている。
遠隔操縦による浮遊体の充電構造Aは上述のように構成
されているので、その使用にあたっては、送信部14か
らの無線信号に基づいて推進部4.4を作動制御しモー
タ5.5を介してプロペラ6.6を回転させることによ
り浮遊体1を推進させることができる。この状態におい
て上記送信部14からの無線信号に基づいてコンドラ3
内のモータ12を作動制御することに中間歯車を介して
回転部材8を適宜範囲回転させることかできるとともに
、該回転部材8の両端には上記推進部4.4が固定され
ているから、該推進部4.4は上記回転部材8の回転に
伴って回転しその角度が変換され、上記浮遊体1の推進
方向を自由に変えることができる。
されているので、その使用にあたっては、送信部14か
らの無線信号に基づいて推進部4.4を作動制御しモー
タ5.5を介してプロペラ6.6を回転させることによ
り浮遊体1を推進させることができる。この状態におい
て上記送信部14からの無線信号に基づいてコンドラ3
内のモータ12を作動制御することに中間歯車を介して
回転部材8を適宜範囲回転させることかできるとともに
、該回転部材8の両端には上記推進部4.4が固定され
ているから、該推進部4.4は上記回転部材8の回転に
伴って回転しその角度が変換され、上記浮遊体1の推進
方向を自由に変えることができる。
次に、浮遊体lのゴンドラ3内に設けられた充電式電池
17に充電を行なう場合、第3図に示すように上記浮遊
体1を遠隔操縦しながら上記充電式電池17の充電用コ
ネクタ18を充電器2の係合部23の先端に設けた供給
電源用コネクタ25に当接させる。そして、上記充電器
2のスイッチ部24に設けた電磁石26用の通電スイッ
チ28をオンすることにより電磁石26に浮遊体1の磁
着片19が吸着され、該浮遊体1を充電器2に確実に係
着することができる。このときに、推進部4.4は停止
させておくのが好ましい。そして、この状態において、
供給電源用コネクタ25用の通電スイッチ27をオンす
ることにより上記浮遊体1のゴンドラ3内に設けた充電
式電池17に充電を開始することができる。充電終了後
は上記通電スイッチ28をオフし電磁石26に対し磁着
片19の吸着状態を解除した後、上記推進部4.4を再
び作動制御して推進させればよい。
17に充電を行なう場合、第3図に示すように上記浮遊
体1を遠隔操縦しながら上記充電式電池17の充電用コ
ネクタ18を充電器2の係合部23の先端に設けた供給
電源用コネクタ25に当接させる。そして、上記充電器
2のスイッチ部24に設けた電磁石26用の通電スイッ
チ28をオンすることにより電磁石26に浮遊体1の磁
着片19が吸着され、該浮遊体1を充電器2に確実に係
着することができる。このときに、推進部4.4は停止
させておくのが好ましい。そして、この状態において、
供給電源用コネクタ25用の通電スイッチ27をオンす
ることにより上記浮遊体1のゴンドラ3内に設けた充電
式電池17に充電を開始することができる。充電終了後
は上記通電スイッチ28をオフし電磁石26に対し磁着
片19の吸着状態を解除した後、上記推進部4.4を再
び作動制御して推進させればよい。
上述のように遠隔操縦による浮遊体の充電構造Aによれ
ば、従来のように電池交換や、或いは充電式電池の充電
を手作業によって行なうものに比べ、本発明は浮遊体1
を遠隔操縦しながら該浮遊体1のゴンドラ3内に配した
充電式電池17を充電器2によって充電することができ
る。これによって、浮遊体1の操縦遊びの難易度を増す
とともに、遊びの幅を拡大することができる。
ば、従来のように電池交換や、或いは充電式電池の充電
を手作業によって行なうものに比べ、本発明は浮遊体1
を遠隔操縦しながら該浮遊体1のゴンドラ3内に配した
充電式電池17を充電器2によって充電することができ
る。これによって、浮遊体1の操縦遊びの難易度を増す
とともに、遊びの幅を拡大することができる。
なお、第6図は充電器2の他の実施例であって、この例
において支持部材22は折畳み、展開可能に形成されて
いる。第1図乃至第5図と同符号は同部位を示すものと
し、その説明は省略する。
において支持部材22は折畳み、展開可能に形成されて
いる。第1図乃至第5図と同符号は同部位を示すものと
し、その説明は省略する。
第1図は本発明に係る遠隔操縦による浮遊体の充電構造
の要部説明斜視図、第2図は浮遊体と送信部との関係を
示す斜視図、第3図は浮遊体に設けた充電用コネクタと
充電器との関係を示す説明図、第4図は推進部と可変手
段との関係を示す説明図、第5図は充電器の内部構造説
明図、第6図は充電器の他の実施例を示す斜視図である
。 符号A・・・浮遊体の充電構造、1・・・浮遊体、2・
・・充電器、4・・・推進部、15・・・受信部、16
・・・制御部、17・・・充電式電池、18・・・充電
用コネクタ、19・・・磁着片、25・・・供給電源用
コネクタ、26・・・電磁石 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀞 川 幹 夫1 ・・ 2 ・ ・ 4 ・・・ 18・・・ 19 ・・ 浮逓捧 免(盤 孤り舟 乞電、」コ茎22 X膚片 費仏缶 制卸p t電式(h も(」コネ72 4片 tぶ柘 18 ・・−充−電巳コネ2り 26゛電茂
の要部説明斜視図、第2図は浮遊体と送信部との関係を
示す斜視図、第3図は浮遊体に設けた充電用コネクタと
充電器との関係を示す説明図、第4図は推進部と可変手
段との関係を示す説明図、第5図は充電器の内部構造説
明図、第6図は充電器の他の実施例を示す斜視図である
。 符号A・・・浮遊体の充電構造、1・・・浮遊体、2・
・・充電器、4・・・推進部、15・・・受信部、16
・・・制御部、17・・・充電式電池、18・・・充電
用コネクタ、19・・・磁着片、25・・・供給電源用
コネクタ、26・・・電磁石 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀞 川 幹 夫1 ・・ 2 ・ ・ 4 ・・・ 18・・・ 19 ・・ 浮逓捧 免(盤 孤り舟 乞電、」コ茎22 X膚片 費仏缶 制卸p t電式(h も(」コネ72 4片 tぶ柘 18 ・・−充−電巳コネ2り 26゛電茂
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 下記構成の浮遊体と充電器との組合わせから成ることを
特徴とする遠隔操縦による浮遊体の充電構造。 (イ)浮遊体の内部には空気より軽い気体が充填されて
いること。 (ロ)上記浮遊体には浮遊体を推進させる推進部と無線
信号を受信する受信部を含む制御部 と、これら各部の電源となる充電式電池とが設けられて
いること。 (ハ)上記充電式電池の充電用コネクタは上記浮遊体の
外部に露出して形成され且つ該充電用コネクタの近傍に
は磁石片が設けられていること。 (ニ)充電器には上記充電式電池を充電するための供給
用バッテリーと上記充電用コネクタに対応する供給電源
用コネクタと上記磁着片に対応する電磁石とが設けられ
ていること。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17782190A JPH0467880A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 遠隔操縦による浮遊体の充電構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17782190A JPH0467880A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 遠隔操縦による浮遊体の充電構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0467880A true JPH0467880A (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=16037692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17782190A Pending JPH0467880A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | 遠隔操縦による浮遊体の充電構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0467880A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100929260B1 (ko) * | 2009-04-28 | 2009-12-01 | 주식회사 업앤온 | 쿼드로콥터 발사장치 및 이를 이용한 쿼드로콥터 발사방법 |
| JP2021129418A (ja) * | 2020-02-13 | 2021-09-02 | 株式会社ジェイテクト | 移動体充電システム |
-
1990
- 1990-07-05 JP JP17782190A patent/JPH0467880A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100929260B1 (ko) * | 2009-04-28 | 2009-12-01 | 주식회사 업앤온 | 쿼드로콥터 발사장치 및 이를 이용한 쿼드로콥터 발사방법 |
| JP2021129418A (ja) * | 2020-02-13 | 2021-09-02 | 株式会社ジェイテクト | 移動体充電システム |
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