JPH0467921B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0467921B2 JPH0467921B2 JP58038036A JP3803683A JPH0467921B2 JP H0467921 B2 JPH0467921 B2 JP H0467921B2 JP 58038036 A JP58038036 A JP 58038036A JP 3803683 A JP3803683 A JP 3803683A JP H0467921 B2 JPH0467921 B2 JP H0467921B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed
- main body
- mounting rod
- metal fitting
- support rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Soil Working Implements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は代掻畝立兼用機に係るものである。
(従来技術)
従来公知の実願昭53−104337号明細書および図
面には、砕土機本体に、水田用の代掻均平板と、
プラウ型畝成形部を交換自在に設けたものが記載
されている。
面には、砕土機本体に、水田用の代掻均平板と、
プラウ型畝成形部を交換自在に設けたものが記載
されている。
また、実公昭56−8401号公報には、畝整形板に
ついて記載されている。
ついて記載されている。
(発明が解決しようとする問題点)
前記実願昭53−104337号明細書および図面に記
載されたものの、水田用の代掻均平板とプラウ型
畝成形部の交換構造は、複雑で、操作も面倒であ
る。実公昭56−8401号公報には、交換構造につい
て記載していない。
載されたものの、水田用の代掻均平板とプラウ型
畝成形部の交換構造は、複雑で、操作も面倒であ
る。実公昭56−8401号公報には、交換構造につい
て記載していない。
本願は、数本のピンの抜差しのみで、交換でき
る構造を考案したものである。
る構造を考案したものである。
(課題を解決するための手段)
よつて、本発明は、上部の中央部にギヤボツク
ス2を、ギヤボツクス2の左右側に左右方向の水
平動力伝動軸ケース3を取付けた砕土機本体1
と、砕土機本体1の左右側上部にそれぞれ固定し
た金具15と、金具15に上端を挿通させ下端に
挿通孔のある支持杆14と、支持杆14の金具1
5より上部位置に設けた上部スプリング16a
と、金具15より下部位置に設けた下部スプリン
グ16bと、砕土機本体1側の左右下部位置にそ
れぞれ固定した横挿通孔のある突起22と、上下
に横挿通孔のある縦の取付杆12を固定した均平
板8と、同様に上下に横挿通孔のある縦の取付杆
12を固定した畝整形板9とからなり、均平板8
および畝整形板9は、その縦の取付杆12の上端
をピン11により前記砕土機本体1の突起22
に、取付杆12の下部位置は支持杆14の下端に
ピン13により交換して軸止しうるようにした代
掻畝立兼用機としたものである。
ス2を、ギヤボツクス2の左右側に左右方向の水
平動力伝動軸ケース3を取付けた砕土機本体1
と、砕土機本体1の左右側上部にそれぞれ固定し
た金具15と、金具15に上端を挿通させ下端に
挿通孔のある支持杆14と、支持杆14の金具1
5より上部位置に設けた上部スプリング16a
と、金具15より下部位置に設けた下部スプリン
グ16bと、砕土機本体1側の左右下部位置にそ
れぞれ固定した横挿通孔のある突起22と、上下
に横挿通孔のある縦の取付杆12を固定した均平
板8と、同様に上下に横挿通孔のある縦の取付杆
12を固定した畝整形板9とからなり、均平板8
および畝整形板9は、その縦の取付杆12の上端
をピン11により前記砕土機本体1の突起22
に、取付杆12の下部位置は支持杆14の下端に
ピン13により交換して軸止しうるようにした代
掻畝立兼用機としたものである。
(実施例)
図により説明すると、1は砕土機本体で、上部
の中央部には、ギヤボツクス2を形成し、ギヤボ
ツクス2より左右側に、左右方向の水平の動力伝
動軸ケース3を取付ける。
の中央部には、ギヤボツクス2を形成し、ギヤボ
ツクス2より左右側に、左右方向の水平の動力伝
動軸ケース3を取付ける。
動力伝動軸ケース3は、前記砕土機本体1より
上方に突出する支持腕6により、砕土機本体1に
固定されていて、その一側部には縦の側部伝動ケ
ース4を取付ける。
上方に突出する支持腕6により、砕土機本体1に
固定されていて、その一側部には縦の側部伝動ケ
ース4を取付ける。
前記側部伝動ケース4は、左右側の一側のみに
取付け、他側には、前記砕土刃5のの軸を支持す
るのみの支持部材7を取付ける。
取付け、他側には、前記砕土刃5のの軸を支持す
るのみの支持部材7を取付ける。
前記ギヤボツクス2はトラクターのPTO軸に
連結されていて、ギヤボツクス2の内部のギヤを
回転させると動力伝動軸ケース3内の回転軸が回
転し、動力伝動軸ケース3内の回転軸より前記側
部伝動ケース4内のチエンを回転させて前記砕土
刃5の軸を回転させ田畑の表面を砕土する。
連結されていて、ギヤボツクス2の内部のギヤを
回転させると動力伝動軸ケース3内の回転軸が回
転し、動力伝動軸ケース3内の回転軸より前記側
部伝動ケース4内のチエンを回転させて前記砕土
刃5の軸を回転させ田畑の表面を砕土する。
然して、前記砕土機本体1の後部には水田の代
掻用の均平板8と畑地の畝立用の畝整形板9を着
脱交換自在に取付ける。
掻用の均平板8と畑地の畝立用の畝整形板9を着
脱交換自在に取付ける。
均平板8は水田の代掻をするときに用い、砕土
刃5により砕土した後を均平板8で均平にする。
刃5により砕土した後を均平板8で均平にする。
15は前記動力伝動軸ケース3に固定した金具
であり、該金具15には、支持杆14の上端を挿
通させ、支持杆14の突き出たところに上部スプ
リリング16aを、金具15より下方に下部スプ
リング16bを取付ける。
であり、該金具15には、支持杆14の上端を挿
通させ、支持杆14の突き出たところに上部スプ
リリング16aを、金具15より下方に下部スプ
リング16bを取付ける。
砕土機本体1には、突起22,22を所定の間
隔を置いて並設する。前記均平板8には、縦の取
付杆12,12を固定し、取付杆12,12の上
端は、ピン11,11により前記砕土機本体1の
突起22,22に軸止する。
隔を置いて並設する。前記均平板8には、縦の取
付杆12,12を固定し、取付杆12,12の上
端は、ピン11,11により前記砕土機本体1の
突起22,22に軸止する。
そして、取付杆12,12の下部位置の間に支
持杆14の下端を位置させ、ピン13,13によ
り軸止する。
持杆14の下端を位置させ、ピン13,13によ
り軸止する。
即ち、ピン11とピン13を抜くと、前記均平
板8は外れる。
板8は外れる。
前記畝整形板9は、左右両側に下方に深く突出
している歩行用溝部形成部17,17を形成し、
中央部には浅い畝形成部18を形成する。
している歩行用溝部形成部17,17を形成し、
中央部には浅い畝形成部18を形成する。
畝整形板9にも、取付杆12,12が取付けら
れており、取付杆12,12の上端をピン11,
11により、前記砕土機本体1の突起22,22
に軸止し、また、取付杆12,12の下部位置の
間に支持杆14の下端を位置させ、ピン13,1
3により軸止する。
れており、取付杆12,12の上端をピン11,
11により、前記砕土機本体1の突起22,22
に軸止し、また、取付杆12,12の下部位置の
間に支持杆14の下端を位置させ、ピン13,1
3により軸止する。
即ち、ピン11とピン13を抜くと、畝整形板
9も外れる。
9も外れる。
(作用)
次に作用を述べる。
砕土機本体1側には、前記動力伝動軸ケース3
に固定した金具15があり、該金具15には支持
杆14の上端が挿通しており、支持杆14の突き
出たところに上部スプリング16aを、金具15
より下方に下部スプリング16bを取付けてあ
り、支持杆14は下方に垂れ下つている。
に固定した金具15があり、該金具15には支持
杆14の上端が挿通しており、支持杆14の突き
出たところに上部スプリング16aを、金具15
より下方に下部スプリング16bを取付けてあ
り、支持杆14は下方に垂れ下つている。
また、砕土機本体1側には、突起22,22が
所定の間隔を置いて並設されている。
所定の間隔を置いて並設されている。
他方均平板8には、縦の取付杆12,12を固
定してあり、取付杆12,12の上端には、ピン
11,11の挿通孔が形成され、また、取付杆1
2,12の下方にも、ピン13,13の挿通孔が
形成されている。
定してあり、取付杆12,12の上端には、ピン
11,11の挿通孔が形成され、また、取付杆1
2,12の下方にも、ピン13,13の挿通孔が
形成されている。
また、畝整形板9にも、同様の縦の取付杆1
2,12が固定してあり、取付杆12,12の上
端には、ピン11,11の挿通孔が形成され、取
付杆12,12の下方には、ピン13,13の挿
通孔が形成されている。
2,12が固定してあり、取付杆12,12の上
端には、ピン11,11の挿通孔が形成され、取
付杆12,12の下方には、ピン13,13の挿
通孔が形成されている。
それゆえ、均平板8の縦の取付杆12,12の
上端を、ピン11,11により、前記砕土機本体
1の突起22,22に軸止し、取付杆12,12
の下部位置の間に支持杆14の下端を位置させ、
ピン13,13により軸止すると、簡単に均平板
8は取付けられ、上部スプリング16aと下部ス
プリング16bとにより、代掻ができる。
上端を、ピン11,11により、前記砕土機本体
1の突起22,22に軸止し、取付杆12,12
の下部位置の間に支持杆14の下端を位置させ、
ピン13,13により軸止すると、簡単に均平板
8は取付けられ、上部スプリング16aと下部ス
プリング16bとにより、代掻ができる。
つぎに、ピン11とピン13を抜くと、前記均
平板8は外れるから、同様の方法で畝整形板9を
取付けると、前記畝整形板9は、左右両側に下方
に深く突出している歩行用溝部形成部17,17
が形成されており、中央部には浅い畝形成部18
を形成してあるので、畑で畝を形成できる。
平板8は外れるから、同様の方法で畝整形板9を
取付けると、前記畝整形板9は、左右両側に下方
に深く突出している歩行用溝部形成部17,17
が形成されており、中央部には浅い畝形成部18
を形成してあるので、畑で畝を形成できる。
(効果)
従来公知の実願昭53−104337号明細書および図
面には、砕土機本体に、水田用の代掻均平板と、
プラウ型畝成形部を交換自在に設けたものが記載
されている。
面には、砕土機本体に、水田用の代掻均平板と、
プラウ型畝成形部を交換自在に設けたものが記載
されている。
また、実公昭56−8401号公報には、畝整形板に
ついて記載されている。
ついて記載されている。
前記実願昭53−104337号明細書および図面に記
載されたものの、水田用の代掻均平板とプラウ型
畝成形部の交換構造は、複雑で、操作も面倒であ
る。実公昭56−8401号公報には、交換構造につい
て記載していない。
載されたものの、水田用の代掻均平板とプラウ型
畝成形部の交換構造は、複雑で、操作も面倒であ
る。実公昭56−8401号公報には、交換構造につい
て記載していない。
しかるに本発明は、上部の中央部にギヤボツク
ス2を、ギヤボツクス2の左右側に左右方向の水
平動力伝動軸ケース3を取付けた砕土機本体1
と、砕土機本体1の左右側上部にそれぞれ固定し
た金具15と、金具15には上端を挿通させ下端
に挿通孔のある支持杆14と、支持杆14の金具
15より上部位置に設けた上部スプリング16a
と、金具15より下部位置に設けた下部スプリン
グ16bと、砕土機本体1側の左右下部位置にそ
れぞれ固定した横挿通孔のある突起22と、上下
に横挿通孔のある縦の取付杆12を固定した均平
板8と、同様に上下に横挿通孔のある縦の取付杆
12を固定した畝整形板9とからなり、均平板8
および畝整形板9は、その縦の取付杆12の上端
をピン11により前記砕土機本体1の突起22
に、取付杆12の下部位置は支持杆14の下端に
ピン13により交換して軸止しうるようにした代
掻畝立兼用機としたものであるから、均平板8お
よび畝整形板9は、取付杆12の下部からピン1
3を抜いて支持杆14の下端を外し、取付杆12
の上端からピン11を抜くだけで取外すことがで
き、取付杆12の上部をピン11により軸着し、
支持杆14の下端をピン13により軸着するだけ
で交換作業が終了するので、交換作業が頗る容易
であるばかりでなく、均平板8および畝整形板9
に取付杆12を取付けるだけでよいので、均平板
8および畝整形板9の構造も簡単にすることがで
きる効果を奏する。
ス2を、ギヤボツクス2の左右側に左右方向の水
平動力伝動軸ケース3を取付けた砕土機本体1
と、砕土機本体1の左右側上部にそれぞれ固定し
た金具15と、金具15には上端を挿通させ下端
に挿通孔のある支持杆14と、支持杆14の金具
15より上部位置に設けた上部スプリング16a
と、金具15より下部位置に設けた下部スプリン
グ16bと、砕土機本体1側の左右下部位置にそ
れぞれ固定した横挿通孔のある突起22と、上下
に横挿通孔のある縦の取付杆12を固定した均平
板8と、同様に上下に横挿通孔のある縦の取付杆
12を固定した畝整形板9とからなり、均平板8
および畝整形板9は、その縦の取付杆12の上端
をピン11により前記砕土機本体1の突起22
に、取付杆12の下部位置は支持杆14の下端に
ピン13により交換して軸止しうるようにした代
掻畝立兼用機としたものであるから、均平板8お
よび畝整形板9は、取付杆12の下部からピン1
3を抜いて支持杆14の下端を外し、取付杆12
の上端からピン11を抜くだけで取外すことがで
き、取付杆12の上部をピン11により軸着し、
支持杆14の下端をピン13により軸着するだけ
で交換作業が終了するので、交換作業が頗る容易
であるばかりでなく、均平板8および畝整形板9
に取付杆12を取付けるだけでよいので、均平板
8および畝整形板9の構造も簡単にすることがで
きる効果を奏する。
第1図は耕耘した断面図、第2図は畝立した断
面図、第3図は畝立した背面図、第4図は代掻の
背面図、第5図は畝立状態図である。 符号の説明、1……砕土機本体、2……ギヤボ
ツクス、3……動力伝動軸ケース、4……伝動ケ
ース、5……砕土刃、6……支持腕、7……支持
部材、8……代掻均平板、9……畝整形板、10
……下縁、11……ピン、12,12′……取付
杆、13……ピン、14……支持杆、15……金
具、16a……上部スプリング、16b……下部
スプリング、17……歩行用溝部形成部、18…
…畝形成部、19……溝、20……土塊、21…
…畝、22……突起。
面図、第3図は畝立した背面図、第4図は代掻の
背面図、第5図は畝立状態図である。 符号の説明、1……砕土機本体、2……ギヤボ
ツクス、3……動力伝動軸ケース、4……伝動ケ
ース、5……砕土刃、6……支持腕、7……支持
部材、8……代掻均平板、9……畝整形板、10
……下縁、11……ピン、12,12′……取付
杆、13……ピン、14……支持杆、15……金
具、16a……上部スプリング、16b……下部
スプリング、17……歩行用溝部形成部、18…
…畝形成部、19……溝、20……土塊、21…
…畝、22……突起。
Claims (1)
- 1 上部の中央部にギヤボツクス2を、ギヤボツ
クス2の左右側に左右方向の水平動力伝動軸ケー
ス3を取付けた砕土機本体1と、砕土機本体1の
左右側上部にそれぞれ固定した金具15と、金具
15に上端を挿通させ下端に挿通孔のある支持杆
14と、支持杆14の金具15より上部位置に設
けた上部スプリング16aと、金具15より下部
位置に設けた下部スプリング16bと、砕土機本
体1側の左右下部位置にそれぞれ固定した横挿通
孔のある突起22と、上下に横挿通孔のある縦の
取付杆12を固定した均平板8と、同様に上下に
横挿通孔のある縦の取付杆12を固定した畝整形
板9とからなり、均平板8および畝整形板9は、
その縦の取付杆12の上端をピン11により前記
砕土機本体1の突起22に、取付杆12の下部位
置は支持杆14の下端にピン13により交換して
軸止しうるようにした代掻畝立兼用機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3803683A JPS59162802A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | 代掻畝立兼用機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3803683A JPS59162802A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | 代掻畝立兼用機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59162802A JPS59162802A (ja) | 1984-09-13 |
| JPH0467921B2 true JPH0467921B2 (ja) | 1992-10-29 |
Family
ID=12514307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3803683A Granted JPS59162802A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | 代掻畝立兼用機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59162802A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5339098A (en) * | 1984-02-21 | 1994-08-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Liquid discharge recording apparatus having apparatus for effecting preparatory emission |
| GB2169855B (en) * | 1984-12-21 | 1989-11-08 | Canon Kk | Liquid-discharge recording apparatus and method of operation thereof |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5520847U (ja) * | 1978-07-31 | 1980-02-09 | ||
| JPS568401U (ja) * | 1979-07-03 | 1981-01-24 |
-
1983
- 1983-03-08 JP JP3803683A patent/JPS59162802A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59162802A (ja) | 1984-09-13 |
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