JPH0468392A - 画像表示装置 - Google Patents
画像表示装置Info
- Publication number
- JPH0468392A JPH0468392A JP2181897A JP18189790A JPH0468392A JP H0468392 A JPH0468392 A JP H0468392A JP 2181897 A JP2181897 A JP 2181897A JP 18189790 A JP18189790 A JP 18189790A JP H0468392 A JPH0468392 A JP H0468392A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- touch
- finger
- overlay
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、表示画像に対してオーバレイ表示及びコマン
ド表示が可能に構成された画像表示装置に関する。
ド表示が可能に構成された画像表示装置に関する。
(従来の技術)
X線CT装置、超音波診断装置、MRr装置等の各種医
療機器で撮影された医用画像(単に画像と称する)をデ
ィスプレイに表示し、この表示画像を観察して診断に供
するようにした画像表示装置が知られている。このよう
な画像表示装置を利用して診断を行う場合、ディスプレ
イの表示画像に対して書き込み(オーバレイ)又は処理
要求(コマンド)表示を行って必要な信号処理を行う場
合がある。
療機器で撮影された医用画像(単に画像と称する)をデ
ィスプレイに表示し、この表示画像を観察して診断に供
するようにした画像表示装置が知られている。このよう
な画像表示装置を利用して診断を行う場合、ディスプレ
イの表示画像に対して書き込み(オーバレイ)又は処理
要求(コマンド)表示を行って必要な信号処理を行う場
合がある。
第5図は表示画像に対してオーバレイ入力を行う場合を
示すもので、タッチパネル1に対してオペレータがタッ
チペン7を用いて直接入力することが行われる。また第
6図は表示画像に対してコマンド入力を行う場合を示す
もので、タッチパネル1に対しオペレータが指8をタッ
チすることにより人力することが行われる。あるいは第
7図に示すようにタッチパネル1に対してキーボード9
又はマウス10を用いてコマンド入力することが行われ
る。
示すもので、タッチパネル1に対してオペレータがタッ
チペン7を用いて直接入力することが行われる。また第
6図は表示画像に対してコマンド入力を行う場合を示す
もので、タッチパネル1に対しオペレータが指8をタッ
チすることにより人力することが行われる。あるいは第
7図に示すようにタッチパネル1に対してキーボード9
又はマウス10を用いてコマンド入力することが行われ
る。
(発明が解決しようとする課題)
ところで従来の画像表示装置では、タッチペンを用いて
オーバレイ入力を行う場合とオペレータの指によってコ
マンド入力を行う場合とで区別かつかないという問題が
ある。またキーボード又はマウスを用いてコマンド入力
を行う場合は、複数のポインティングデバイスを用いて
入力を行うことになるので入力操作が複雑となる。
オーバレイ入力を行う場合とオペレータの指によってコ
マンド入力を行う場合とで区別かつかないという問題が
ある。またキーボード又はマウスを用いてコマンド入力
を行う場合は、複数のポインティングデバイスを用いて
入力を行うことになるので入力操作が複雑となる。
本発明は以上のような問題に対処してなされたもので、
タッチペンを用いてオーバレイ入力を行う場合とオペレ
ータの指によってコマンド入力を行う場合とを容易に区
別することかできる画像表示装置を提供することを目的
とするものである。
タッチペンを用いてオーバレイ入力を行う場合とオペレ
ータの指によってコマンド入力を行う場合とを容易に区
別することかできる画像表示装置を提供することを目的
とするものである。
「発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明は、ディスプレイの表
示画像に対してオーバレイ表示及びコマンド表示が可能
に構成された画像表示装置において、共通のタッチパネ
ルに対してオーバレイ入力及びコマンド入力を各々第1
の入力手段及び第2の入力手段によって行う人力手段と
、タッチパネルに対するタッチ面積の犬、小を検出して
第1の入力手段と第2の入力手段とを区別する入力区別
手段とを備えたことを特徴とするものである。
示画像に対してオーバレイ表示及びコマンド表示が可能
に構成された画像表示装置において、共通のタッチパネ
ルに対してオーバレイ入力及びコマンド入力を各々第1
の入力手段及び第2の入力手段によって行う人力手段と
、タッチパネルに対するタッチ面積の犬、小を検出して
第1の入力手段と第2の入力手段とを区別する入力区別
手段とを備えたことを特徴とするものである。
(作 用)
共通のタッチパネルに対して例えばタッチペンを用いて
オーバレイ入力を行う場合と、例えばオペレータの指に
よってコマンド入力を行う場合とで、各入力時のタッチ
面積の犬、小を検出してタッチペンによる入力かオペレ
ータの指による入力かの区別を行う。一般にタッチペン
によるタッチ面積は、指によるタッチ面積よりも小さい
ので、これによって容易に両者の区別をつけることがで
きる。
オーバレイ入力を行う場合と、例えばオペレータの指に
よってコマンド入力を行う場合とで、各入力時のタッチ
面積の犬、小を検出してタッチペンによる入力かオペレ
ータの指による入力かの区別を行う。一般にタッチペン
によるタッチ面積は、指によるタッチ面積よりも小さい
ので、これによって容易に両者の区別をつけることがで
きる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の画像表示装置の実施例を示すブロック
図で、1はタッチパネルで第2図に示すように例えば感
圧素子から成る画素(ピクセル)X、、X2.x3.・
・・及びYl、Y2 、Y3 、・・・が複数個X、
Y方向の二次元方向に平面的に配列されており、タッチ
ペン7又は指8がその任意位置にタッチしたときこの夕
・スチ面積に相当した複数のピクセル分の信号が検出さ
れて、この位置のX、 Y座標データが出力されるよう
になっている。
図で、1はタッチパネルで第2図に示すように例えば感
圧素子から成る画素(ピクセル)X、、X2.x3.・
・・及びYl、Y2 、Y3 、・・・が複数個X、
Y方向の二次元方向に平面的に配列されており、タッチ
ペン7又は指8がその任意位置にタッチしたときこの夕
・スチ面積に相当した複数のピクセル分の信号が検出さ
れて、この位置のX、 Y座標データが出力されるよう
になっている。
2はコントローラで前記のようにタッチペン7又は指8
がタッチパネル1にタッチしたとき、複数のピクセル分
の信号に基いてこの位置のX、Y座標データを検出して
CPU (中央演算処理装置)へ出力するためのもので
ある。
がタッチパネル1にタッチしたとき、複数のピクセル分
の信号に基いてこの位置のX、Y座標データを検出して
CPU (中央演算処理装置)へ出力するためのもので
ある。
3はCPUで全体の制御動作を司っており、特に本実施
例の場合コントローラ2からタッチパネル1のタッチ面
のX、 Y座標データが入力されたとき必要な制御動作
を伴う。CPU3はタッチパネル1に対してタッチが開
始されたとき、一定時間tの間X、 Y座標データを入
力し、ピクセル数をカウントすることによりタッチペン
7によるオーバレイ入力から、指8によるコマンド入力
かを区別する。一定時間tのピクセル数をカウントする
と、一般にタッチペン7によるタッチ面積は第3図(a
)に示すようにペン先のタッチ面積(斜線部)が反映さ
れた線状になるのに対して、指によるタッチ面(斜線部
)は第3図(b)のように四角形状になり、第3図(b
)のタッチ面積によるピクセル数に2の方が第3図(a
)のタッチ面積によるピクセル数に1よりも大きくなる
。またこのように両者間で明白な差が出にくい場合は、
明白な差が出るように一定時間tを決定することができ
る。一定時間tに対応して標準的なピクセル数Kを予め
決定し、タッチペン7によるオーバレイ入力又は指8に
よるコマンド入力が行われたとき、各々のタッチ面積に
相当したピクセル数を前記標準ピクセル数にと比較する
。そしてこの比較結果に応じて、タッチペン7によるオ
ーバレイ入力か、指8によるコマンド入力かを区別する
。
例の場合コントローラ2からタッチパネル1のタッチ面
のX、 Y座標データが入力されたとき必要な制御動作
を伴う。CPU3はタッチパネル1に対してタッチが開
始されたとき、一定時間tの間X、 Y座標データを入
力し、ピクセル数をカウントすることによりタッチペン
7によるオーバレイ入力から、指8によるコマンド入力
かを区別する。一定時間tのピクセル数をカウントする
と、一般にタッチペン7によるタッチ面積は第3図(a
)に示すようにペン先のタッチ面積(斜線部)が反映さ
れた線状になるのに対して、指によるタッチ面(斜線部
)は第3図(b)のように四角形状になり、第3図(b
)のタッチ面積によるピクセル数に2の方が第3図(a
)のタッチ面積によるピクセル数に1よりも大きくなる
。またこのように両者間で明白な差が出にくい場合は、
明白な差が出るように一定時間tを決定することができ
る。一定時間tに対応して標準的なピクセル数Kを予め
決定し、タッチペン7によるオーバレイ入力又は指8に
よるコマンド入力が行われたとき、各々のタッチ面積に
相当したピクセル数を前記標準ピクセル数にと比較する
。そしてこの比較結果に応じて、タッチペン7によるオ
ーバレイ入力か、指8によるコマンド入力かを区別する
。
4はディスプレイメモリでコントローラ2からCPU3
にX、Y座標データが入力されたとき、このX、Y座標
データを書き込むためのメモリである。5はディスプレ
イでCRT等から成り、CPU3の制御の基に診断すべ
き画像を表示し、タッチペン7によるオーバレイ入力又
は指8によるコマンド入力を行って必要なオーバレイ又
はコマンドを表示するためのものである。6はデータバ
スで各種信号のやりとりを行うためのラインである。
にX、Y座標データが入力されたとき、このX、Y座標
データを書き込むためのメモリである。5はディスプレ
イでCRT等から成り、CPU3の制御の基に診断すべ
き画像を表示し、タッチペン7によるオーバレイ入力又
は指8によるコマンド入力を行って必要なオーバレイ又
はコマンドを表示するためのものである。6はデータバ
スで各種信号のやりとりを行うためのラインである。
次に第4図のフローチャートを参照して本実施例の作用
を説明する。
を説明する。
先ずステップAにおいて、タッチパネル1に対して入力
操作を行う。これは第1図のディスプレイ5に画像が表
示されている状態で、タッチパネル1にタッチペン7を
用いてタッチ又は指8をタッチすることによって行う。
操作を行う。これは第1図のディスプレイ5に画像が表
示されている状態で、タッチパネル1にタッチペン7を
用いてタッチ又は指8をタッチすることによって行う。
例えば先ずタッチペン7を用いて入力操作を行ったとす
ると、このタッチ開始から一定時間tの間ステップBの
ように、タッチ面積に相当した第3図(a)のような複
数のピクセル分の信号をCPU3に出力する。
ると、このタッチ開始から一定時間tの間ステップBの
ように、タッチ面積に相当した第3図(a)のような複
数のピクセル分の信号をCPU3に出力する。
次にステップCにおいてCPU3によって、前記タッチ
ペン7の入力に基くピクセル数に1と標準ピクセル数に
との比較が行われる。K、>Kの場合フローはステップ
Dに進み、K1くKの場合フローはステップEに進む。
ペン7の入力に基くピクセル数に1と標準ピクセル数に
との比較が行われる。K、>Kの場合フローはステップ
Dに進み、K1くKの場合フローはステップEに進む。
前記したようにタッチペン7の入力に基くピクセル数に
1は一般にKよりも少ないので、本例の場合フローはス
テップEに進む。よってこのステップEでオーバレイ入
力であると判断され、続いてステップGのように以後の
連続入力はオーバレイ入力であると解釈されて、これに
相当した必要な処理か行われる。
1は一般にKよりも少ないので、本例の場合フローはス
テップEに進む。よってこのステップEでオーバレイ入
力であると判断され、続いてステップGのように以後の
連続入力はオーバレイ入力であると解釈されて、これに
相当した必要な処理か行われる。
次にタッチパネル1に対する入力操作が指8によって行
われたとすると、前記同様にこのタッチ開始から一定時
間tの間ステップBにおいて、タッチ面積に相当した第
3図(b)のような複数のピクセル分の信号がCPU3
に出力される。
われたとすると、前記同様にこのタッチ開始から一定時
間tの間ステップBにおいて、タッチ面積に相当した第
3図(b)のような複数のピクセル分の信号がCPU3
に出力される。
ステップCにおいてCPU3によってその指入力に基く
ピクセル数に2と標準ピクセル数にとの比較が行われる
。前記したように指入力に基くピクセル数に2は一般に
Kよりも多いので、本例の場合フローはステップDに進
む。よってこのステップDでコマンド入力であると判断
され、続いてステップFのように以後の連続入力はコマ
ンド入力であると解釈されて、これに相当した必要な処
理が行われることになる。
ピクセル数に2と標準ピクセル数にとの比較が行われる
。前記したように指入力に基くピクセル数に2は一般に
Kよりも多いので、本例の場合フローはステップDに進
む。よってこのステップDでコマンド入力であると判断
され、続いてステップFのように以後の連続入力はコマ
ンド入力であると解釈されて、これに相当した必要な処
理が行われることになる。
このように本実施例によれば、タッチペンによるオーバ
レイ入力操作と指によるコマンド入力操作とでは、タッ
チパネルに対するタッチ面積が異なり各々のタッチ面積
に相当したピクセル数をカウントすることによって、両
人力を区別することができる。従ってオーバレイ入力と
コマンド入力とを容易に区別することができるようにな
り、以後の処理をスムーズに行うことができる。
レイ入力操作と指によるコマンド入力操作とでは、タッ
チパネルに対するタッチ面積が異なり各々のタッチ面積
に相当したピクセル数をカウントすることによって、両
人力を区別することができる。従ってオーバレイ入力と
コマンド入力とを容易に区別することができるようにな
り、以後の処理をスムーズに行うことができる。
[発明の効果コ
以上述べたように本発明によれば、タッチパネルに対す
るタッチ面積の大、小を区別してタッチペン入力及び指
入力による区別を行うようにしたので、オーバレイ入力
とコマンド入力とを容易に区別することができる。
るタッチ面積の大、小を区別してタッチペン入力及び指
入力による区別を行うようにしたので、オーバレイ入力
とコマンド入力とを容易に区別することができる。
第1図は本発明の画像表示装置の実施例を示すブロック
図、第2図は本実施例装置に用いられるタッチパネルの
概略の説明図、第3図(a)。 (b)は本発明の詳細な説明図、第4図は本実施例の作
用を説明するフローチャート、第5図は従来におけるオ
ーバレイ入力操作の説明図、第6図及び第7図は従来に
おけるコマンド入力操作の説明図である。 1・・・タッチパネル、 3・・・CPU (中央演算処理装置)、5・・・ディ
スプレイ、7・・・タッチペン、8・・・指。 y (b)
図、第2図は本実施例装置に用いられるタッチパネルの
概略の説明図、第3図(a)。 (b)は本発明の詳細な説明図、第4図は本実施例の作
用を説明するフローチャート、第5図は従来におけるオ
ーバレイ入力操作の説明図、第6図及び第7図は従来に
おけるコマンド入力操作の説明図である。 1・・・タッチパネル、 3・・・CPU (中央演算処理装置)、5・・・ディ
スプレイ、7・・・タッチペン、8・・・指。 y (b)
Claims (1)
- ディスプレイの表示画像に対してオーバレイ表示及びコ
マンド表示が可能に構成された画像表示装置において、
共通のタッチパネルに対してオーバレイ入力及びコマン
ド入力を各々第1の入力手段及び第2の入力手段によっ
て行う入力手段と、タッチパネルに対するタッチ面積の
大、小を検出して第1の入力手段と第2の入力手段とを
区別する入力区別手段とを備えたことを特徴とする画像
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2181897A JPH0468392A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 画像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2181897A JPH0468392A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 画像表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468392A true JPH0468392A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16108799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2181897A Pending JPH0468392A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 画像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0468392A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0631256A3 (en) * | 1993-06-21 | 1998-12-16 | NCR International, Inc. | Digitizer input device |
| US5956020A (en) * | 1995-07-27 | 1999-09-21 | Microtouch Systems, Inc. | Touchscreen controller with pen and/or finger inputs |
| US6611258B1 (en) * | 1996-01-11 | 2003-08-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Information processing apparatus and its method |
| WO2005103868A1 (en) * | 2004-04-23 | 2005-11-03 | Nokia Corporation | Touch screen adapting presented information in dependence of wether a touching tool or finger is used |
| WO2007057736A1 (en) * | 2005-11-21 | 2007-05-24 | Nokia Corporation | Improved mobile device and method |
| JP2008226048A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Aisin Aw Co Ltd | 入力支援装置、入力支援方法 |
| WO2010032702A1 (ja) | 2008-09-17 | 2010-03-25 | 株式会社放電精密加工研究所 | 亜鉛又は亜鉛合金表面の黒色化化成処理用水溶液と該処理用水溶液を用いる黒色化防錆皮膜形成方法 |
| WO2011048840A1 (ja) * | 2009-10-19 | 2011-04-28 | シャープ株式会社 | 入力動作解析方法および情報処理装置 |
| JP2011134111A (ja) * | 2009-12-24 | 2011-07-07 | Sony Corp | タッチパネル装置およびタッチパネル制御方法、プログラム、並びに記録媒体 |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP2181897A patent/JPH0468392A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0631256A3 (en) * | 1993-06-21 | 1998-12-16 | NCR International, Inc. | Digitizer input device |
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| JP2009516284A (ja) * | 2005-11-21 | 2009-04-16 | ノキア コーポレイション | 改良されたモバイル機器及び方法 |
| JP2008226048A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Aisin Aw Co Ltd | 入力支援装置、入力支援方法 |
| WO2010032702A1 (ja) | 2008-09-17 | 2010-03-25 | 株式会社放電精密加工研究所 | 亜鉛又は亜鉛合金表面の黒色化化成処理用水溶液と該処理用水溶液を用いる黒色化防錆皮膜形成方法 |
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| JP2011134111A (ja) * | 2009-12-24 | 2011-07-07 | Sony Corp | タッチパネル装置およびタッチパネル制御方法、プログラム、並びに記録媒体 |
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