JPS6148029A - 操作部分拡大表示装置 - Google Patents

操作部分拡大表示装置

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JPS6148029A
JPS6148029A JP59170190A JP17019084A JPS6148029A JP S6148029 A JPS6148029 A JP S6148029A JP 59170190 A JP59170190 A JP 59170190A JP 17019084 A JP17019084 A JP 17019084A JP S6148029 A JPS6148029 A JP S6148029A
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JP
Japan
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screen
section
image
enlargement
key
Prior art date
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Pending
Application number
JP59170190A
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English (en)
Inventor
Yasushige Suenaga
末永 泰重
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、接触位置検出・ぐネルいわゆるタッチパネル
を表示装置に設け、このタッチパネルに指先等を接触し
てプロセス等の制御、監視を行なう装置に係υ、特にタ
ッチパネルへの接触操作を改善した操作部分拡大表示装
置に関する。
〔発明の技術的背景〕
従来、タッチパネルを採用してのプロセス全体の制御監
視や各調節計の操作等は、プロセス70−等の制御操作
機能図を表示するCP、T表示装置の表示画面前面に透
明なタッチパネルを設け、このタッチパネルを通して見
るゾロ七ススローにおける制御量、操作量、目標量等の
操作キ一部分に対応する夕、ツチノヤネル部分に指など
を接触させることによって行なっている。具体的に第4
図を参照して説明すると、第4図はアナログ調節計を操
作する場合のCRT表示装置の画面を示す図である。同
図において1はコンピュータ制御モードのキー、2は自
動モードキー、3は手動モードキーであシ、また4は目
標値、制御値、操作値などの設定変更キーを示している
。そこで、これらキー1〜4に向って指をタッチ・母ネ
ルに接触させると、例えば手動モードキー3に接触する
とプロセス制御が手動に切換えられる。
ところで、タッチパネルはX軸方向およびY軸方向に多
数分割された非常に多数の接触区画を有し、これら接触
区画1つ1っに接触することにより、その区画のX軸、
Y軸で表わされる位置信号が送出されるように構成され
ている。
したがって、例えば手動モードキー3はこれら接触区画
を複数組合せることによって、手動モードキーのタッチ
キーとしての機能を形成している。
〔背景技術の問題点〕
しかしながら、CRT表示画面に映し出されるプロセス
フロー等は、複雑で各機能キーを示す画像が小さなもの
となっている。このため、各機能キー例えば自動モード
キー2と手動モードキー3とを押分けるのが難しく、手
動モードキー3に接触しようとして、自動モードキー2
にも指先が接触してしまうことが多々ある。そうすると
、プロセス制御に誤動作等が起こり、適切なプロセス制
御ができなくなってしすう。
〔発明の目的〕
本発明は上記実情に基づいてなされたもので、その目的
とするところは、タッチパネルの接触操作を確実にかつ
容易にし得、プロセス制御に誤動作を起こさせない操作
部分拡大表示装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は、接触部分の接触位置信号を送出する接触位置
検出・臂ネルが設けられ、グラフィック化したf2ント
制御70−を表示する表示装置の表示画面を予め複数に
分割した各区画画面に対応して拡大用操作端を設け、こ
の拡大用操作端の操作により拡大指定された区画画面に
映し出されているプラント制御フローを拡大して前記拡
大指定された区画画面以外の区画画面に映し出し、かつ
この拡大されたプラント制御フローの画像の大きさに合
わせて前記接触位置検出パネルの接触領域を拡大する操
作部分拡大表示装置1りである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明に係る操作部分拡大表示装置の一実施例に
ついて第1図ないし第3図を参照して説明する。第1図
は操作部分拡大表示装置の構成図である。第1図におい
て10はCRT (陰極#i!菅)表示装置i¥であっ
て、この表示装置IQの表示画面前面には、表示画面の
形状と同一形状の透明な接触位置検出用ノ4ネルいわゆ
るタッチパネル1ノが設けられている。このタッチパネ
ル11は指などを接触させると、その接触部分の位置信
号が送出されるもので、その構成は、例えば位置検出用
のラインをX軸およびY軸に沿ってマトリックス状に配
置し、これらラインの交差点にそれぞれスイッチ機能を
持たせ、接触された部分のスイッチが閉状態になること
によシX軸およびY軸の位置信号を送出するようになっ
ている。X−Y位置検出部12はタッチパネル1ノから
の位置信号を取込み、この位置信号から接触された部分
の位置を検出するものである。
また、13は画像表示制御部であって、これは画像メモ
リ(不図示)等からのプラント制御フローの画像情報り
を取込み、この画像情報りを画像信号に変換してCRT
表示装置1oに送出する゛もので、この場合、CRT表
示装置1oの表示画面に映し出されている画像の位置情
報つまシ表示画面の所定位置には例えば手動モードキー
が映し出されていることが判断できるようになっている
。さらに、この画像表示制御部13は、中央処理制御部
14からの拡大指令を受け、画像情報りを画像信号に変
換する際、表示画面に映し出される画像が元の画像より
も拡大されて映し出されるように処理する機能をもって
いる。
さて、15は拡大用キー操作端部であって、この拡大用
キー操作端部15は、第2図に示すようにCRT表示画
面を8区画画面A−Hに分割し、それぞれの区画画面A
〜Hに対応する拡大用キー15−1〜15−8が設けら
れたもので、各拡大用キー15−1〜15−8が操作さ
れることによシその拡大用キー15−1〜15−8に対
応する区画画面の画像が拡大されて他の区画画面A−I
(K映し出されるようになっている。
すなわち、拡大用−#−15−1〜15−8が操作され
ると、その拡大用キー15−1〜15−8に対応する各
区画画面A〜Hの位置を示す位置情報が中央処理判断部
14に送出されるようになっている。
16は画像位置判断部であって、これはX−Y位置検出
部12かも送出されるX−Y位置検出信号および拡大用
キー15−1〜15−8の位置情報を受け、これら位置
情報によりその位置の画像情報を画像表示制御部13に
有する画像情報りを受けとって抽出したり、クリアした
シする機能をもったものである。
中央処理判断部14は、画像情報りを画像信号に変換し
て表示させる画像表示シーケンスに従って指令を発する
機能の他に、特に次のような機能を持っている。すなわ
ち、拡大用キー15−1〜15−8からの位置情報を受
けると、画像位置判断部16にその指定された区画画面
A−Hの画像情報を判別し抽出させる機能と、この機能
によシ抽出した画像情報を指定された区画画面A−H以
外の区画画面A−)Iに移し、かつその画像を拡大して
CRT表示画面に映し出させる指令を画像表示制御部1
3に発する機能と、拡大された画像の位置情報と拡大画
像を映し出している区間画面A〜Hの位置情報っまシこ
の区画画面A−Hに対応する拡大キー15−1〜15−
nの位置情報とから拡大画像におけるプロセス70−の
操作部の大きさとタッチ・ぐネル11の接触領域とを一
致させる機能とである。
次に上記の如く構成された装置の動作について第3図に
示す拡大表示フローチャートに従って説明する。例えば
アナログ調節計の制御操作機能の画像情報りが画像表示
制御部13に取込まれると、この画像表示制御部13は
画像情報りを画像信号に変換してCRT表示装置10に
送出する。これによυCRT表示装置10のCRT表示
画面には、第2図に示すようなアナログ調節計のル制御
操作機能図の画像が映し出される。映し出された画像に
おいて20はコンピュータによる制御のモード、2ノは
自動制御モード、22は手動制御モードの各選択キーを
示している。
また23はアナログ調節計に設定されている目標量や操
作量を変更設定するためのキーである。
そこで、これらキー21〜23に対応した部分のタッチ
パネル11に指等を接触させると、タッチパネル11か
ら接続した部分の位置信号が送出される。X−Y位置検
出部12はタッチパネル11からの位置信号を取込み、
この位置信号からタッチパネル11上の位置をX軸およ
びY軸をもって検出し、そのX−Y位置検出信号を画像
位置判断部16に送出する。画像位置判断部16はX−
Y位置検出信号により、接触した部分の画像を判別する
。例えば手動制御モードキー220部分であると判別さ
れれば、その旨を示す信号を中央処理判断部14に送出
する。
そして、中央処理判断部14は手動モードに切換える指
令をアナログ調節計に発する。
さて、各キー20〜23の大きさが小さく、例えば手動
制御モード22を押したとき、誤って自動制御モードキ
ー2ノも押してしまう恐れがある場合、操作員は区画画
面Eを指定し、この区画画面Eの画像を拡大するための
拡大用キー15−5を押す。そうすると、拡大用キー1
5−5から区画画面Eの位置を示す位置信号が中央処理
判断部14tlC送出される。そこで、中央処理判断部
14は、拡大用キーl5−5からの位置信号を画像位置
判断部16に送るとともに、この画像位置判断部16お
よび画像表示制御部13に対して指令を発して次のよう
な動作を行なわせる。まず画像位置判断部16は拡大用
キー15−5からの位置信号によシ区画画面Eの画像情
報を画像表示制御部13から抽出して受は取る。ここで
画像表示制御部13は、画像位置判断部16から指定さ
れた区画画面Eの位置情報を受け、区画画面E以外の区
画画面A−D、F−Hのいずれか1つの区画例えばHの
画像をクリアする。なお、クリアする区画は、予め設定
(例えば区画Eを拡大する場合は区画IIを、Aであれ
ばDという具合に)されていてもよいし、また随時操作
員が設定してもよい。
そして画像表示制御部13は画像位置制御部16により
抽出された区画画面Eの画像情報を画像信号に変換する
。この変換の際に映し出される画像が拡大されるように
行なわれる。そうして、この画像信号による画像が区画
画面Hに映し出されるように送出される。この結果、C
RT表示画面の区画画面Hには、第2図に示すように区
画画面Eの画像が拡大して映し出される。
このとき、区画画面Eの拡大画像の位置情報つまシ区画
画面Hの画面上における各キー24゜25.26等の位
置を示す情報と区画画面H全体を示す位置情報とによシ
各キー24,25゜26の大きさとタッチパネル1ノの
接触領域の大きさとを一致させる。
ここで、手動モードキー26に対応するタッチパネル1
ノの接触領域に指等を接触すると、その接触部分の位置
信号がX−Y位置検出部に送られる。この後、前述した
動作と同様に接触部分の画像が判別され、その判別した
画像(手動制御モードキー26)を示す旨の信号を中央
処理判断部14に送出する。これにより中央処理判断部
14は手動制御モードに切換える指令を発する。
このように本発明の装置においては、CRT表示画面の
各区画画面A−Hに対して拡大用キー15−1〜15−
8を設け、これら拡大用キー15−1〜15−8からの
位置信号を受けて画像表示拡大fff制御部I3および
画像位置判断部16によシ所望区画画面A−Hをその区
画画面A〜Hとは別の区画画面A−Hに拡大して映し出
し、同時に拡大された制御操作機能例えば手動モードキ
ー26の画像の大きさにタッチパネル11の接触領域の
大きさに合わせるので、映し出されているアナログ調節
計の制御監視機能のうちコンピュータモードキー2θ、
自動制御モードキー21.手動制御モードキー22等の
操作部の大きさが小さく、誤って隣のキーに接触する恐
れのある場合、その区画画面A−Hの画像を拡大するこ
とによって、隣のキーに接触するということはなくなる
。したがって、操作員は各キー20〜22に接触する場
合、小さな各キー20〜22を指先で押し分けるという
煩雑さが無くなり制御監視のオペレーションを円滑に進
めることができる。
そして、予めキー等の操作部の大きさが小さく、かつそ
の構成が複雑なプロセスフロー等のitr制御監視機能
を作成しても、そのプロセスフローを拡大して表示し得
るので、構成が複雑な制御監視機能であってもオペレー
ションを円滑に進めることができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、表示画面の各区画画面に対して設けら
れた拡大用操作端部の各操作端を操作して所望区画画面
をその区画画面とは別の区画画面に拡大して映し出し、
同時に接触位置検出ノネルの接触領域も拡大した区画画
面に合わせて拡大するので、タノチノやネルの接触操作
を確実にかつ容易にし得、プロセス制御に誤動作を起こ
させない操作部分拡大表示装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る操作部分拡大表示装置の一実施例
を示す構成図、第2図は第1図に示す装置における拡大
光示の一例を示す図、第3図は第1図に示す装置の拡大
表示フローチャート、第4図は従来における制御監視機
能の表示を示す図でちる。 10・・・CRT表示装置、11・・・タッチノ9ネル
、12・・・X−Y位置検出部、13・・・画像表示拡
大制御部、14・・・中央処理判断部、15・・・拡大
用キー操作端、16・・・画像位置判断部。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦第10 第2図 第4区

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 制御量の変更、設定等の操作部を有するプラント制御フ
    ロー等をグラフィック化して表示する表示装置の表示画
    面前面に、前記操作部に対応する部分の接触操作により
    、その接触部分の接触位置信号を送出する接触位置検出
    パネルを設け、この接触位置検出パネルからの接触位置
    信号を受けてプラントの制御監視を行なう装置において
    、前記接触位置検出パネルとは別位置に設置され、前記
    表示画面を予め複数に分割した各区画画面の区画位置信
    号を送出する複数の拡大用操作端を有する拡大用操作端
    部と、この拡大用操作端部からの区画位置信号を受け、
    拡大の指定を受けた前記区画画面に表示されている前記
    プラント制御フローの画像を抽出し、この画像を拡大し
    て前記拡大指定された区画画面以外の区画画面に表示す
    る拡大表示手段と、この拡大表示手段により拡大された
    プラント制御フローの操作部の画像大きさに合わせて前
    記接触位置検出パネルの前記操作部に対応する接触領域
    を拡大する接触拡大手段とを具備したことを特徴とする
    操作部分拡大表示装置。
JP59170190A 1984-08-15 1984-08-15 操作部分拡大表示装置 Pending JPS6148029A (ja)

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JP59170190A JPS6148029A (ja) 1984-08-15 1984-08-15 操作部分拡大表示装置

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JPS6148029A true JPS6148029A (ja) 1986-03-08

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ID=15900344

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JP59170190A Pending JPS6148029A (ja) 1984-08-15 1984-08-15 操作部分拡大表示装置

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JP (1) JPS6148029A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63157222A (ja) * 1986-12-20 1988-06-30 Canon Inc 表示制御方法
JPS63278129A (ja) * 1987-05-11 1988-11-15 Toshiba Mach Co Ltd タッチ入力表示装置を用いる設定値入力方法
JPH0566885A (ja) * 1991-09-06 1993-03-19 Hitachi Ltd タツチ入力装置およびそれを用いたプラント運転方法
JPH05204369A (ja) * 1992-01-24 1993-08-13 Sony Corp 画像の部分拡大法
JPH06309138A (ja) * 1993-04-26 1994-11-04 Toshiba Corp タッチパネルを使用した画面制御方法

Cited By (5)

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