JPH0468415A - 計算機のシャットダウン装置 - Google Patents
計算機のシャットダウン装置Info
- Publication number
- JPH0468415A JPH0468415A JP2182423A JP18242390A JPH0468415A JP H0468415 A JPH0468415 A JP H0468415A JP 2182423 A JP2182423 A JP 2182423A JP 18242390 A JP18242390 A JP 18242390A JP H0468415 A JPH0468415 A JP H0468415A
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- JP
- Japan
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- computer
- shutdown
- computers
- request
- remote
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- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数のワークステーション等がネットワークで
接続された分散型計算機環境における計算機のシャット
ダウン装置に関する。
接続された分散型計算機環境における計算機のシャット
ダウン装置に関する。
従来の技術
近年ワークステーションの普及により分散型計算機環境
が広く普及してきている。一般に分散型計算機環境では
、−人一台の割合で複数のワークステーションがネット
ワークで接続される。また、接続されるワークステーシ
ョンはファイルを共有して密に結合していることがある
。例えば別のワークステーション内の外部記憶装置に対
するアクセスが、自分の外部記憶装置に対するアクセス
と同様に行えるように設定されていることが多い。
が広く普及してきている。一般に分散型計算機環境では
、−人一台の割合で複数のワークステーションがネット
ワークで接続される。また、接続されるワークステーシ
ョンはファイルを共有して密に結合していることがある
。例えば別のワークステーション内の外部記憶装置に対
するアクセスが、自分の外部記憶装置に対するアクセス
と同様に行えるように設定されていることが多い。
例としてはNFS (ネットワークファイルシステム)
がある。
がある。
このような計算機環境の電源を切る場合、全計算機上の
プロセスを終了させる必要がある。すなわちシャットダ
ウンさせる必要がある。
プロセスを終了させる必要がある。すなわちシャットダ
ウンさせる必要がある。
発明が解決しようとする課題
ところで、このようにファイルを共有しているようなシ
ステムにおいては、あるワークステーションをシャット
ダウンすると、別のワークステーションからアクセス可
能だったファイルが突然としてアクセス不能となる。し
たがって、−日のうちの最終使用者が全ワークステーシ
ョンを1台毎にシャットダウンコマンドを入力してシャ
ツトダランしなければならず、実行者の大きな負担とな
っていた。
ステムにおいては、あるワークステーションをシャット
ダウンすると、別のワークステーションからアクセス可
能だったファイルが突然としてアクセス不能となる。し
たがって、−日のうちの最終使用者が全ワークステーシ
ョンを1台毎にシャットダウンコマンドを入力してシャ
ツトダランしなければならず、実行者の大きな負担とな
っていた。
本発明は、従来の計算機のシャットダウン装置が有して
いた前記の問題点に鑑み、全ワークステーションのシャ
ットダウンを1回の操作で実行可能な計算機のシャット
ダウン装置を提供することを目的とするものである。
いた前記の問題点に鑑み、全ワークステーションのシャ
ットダウンを1回の操作で実行可能な計算機のシャット
ダウン装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、ネットワークに接続された計算機において、
シャットダウンの対象とする前記ネットワーク上の計算
機に関する情報を記憶する計算機情報記憶部と、シャッ
トダウン要求を受信したとき、前記計算機情報記憶部に
記憶されている全計算機に対してシャットダウン要求を
送信するシャットダウン制御部とを備えたことを特徴と
している。
シャットダウンの対象とする前記ネットワーク上の計算
機に関する情報を記憶する計算機情報記憶部と、シャッ
トダウン要求を受信したとき、前記計算機情報記憶部に
記憶されている全計算機に対してシャットダウン要求を
送信するシャットダウン制御部とを備えたことを特徴と
している。
作用
本発明の計算機は前記した構成により、シャットダウン
制御部がシャットダウン要求を受信したとき、前記計算
機情報記憶部に記憶されている全計算機に対してシャッ
トダウン要求を受信し、シャットダウンを1回の操作で
実行可能な計算機を提供することを可能とするものであ
る。
制御部がシャットダウン要求を受信したとき、前記計算
機情報記憶部に記憶されている全計算機に対してシャッ
トダウン要求を受信し、シャットダウンを1回の操作で
実行可能な計算機を提供することを可能とするものであ
る。
実施例
第3図は実施例における計算機環境の構成図である。複
数の計算機53がトランシーバケーブル52とトランシ
ーバ51によってベースバンド伝送路に接続されている
。
数の計算機53がトランシーバケーブル52とトランシ
ーバ51によってベースバンド伝送路に接続されている
。
第1図は前記各計算機のシャットダウン装置を示したブ
ロフク図である。なお、計算機のオペレーティングシス
テムは、UNIXを前提としている。
ロフク図である。なお、計算機のオペレーティングシス
テムは、UNIXを前提としている。
シャットダウン実行部11は、図外キーボードからのシ
ャットダウン要求30とシャットダウン制御部13から
のシャットダウン要求を受付け、自己の計算機をシャッ
トダウンする。
ャットダウン要求30とシャットダウン制御部13から
のシャットダウン要求を受付け、自己の計算機をシャッ
トダウンする。
計算機情報記憶部14は、ネットワーク上の計算機のう
ち密に結合している計算機基とその計算機のアドレスを
記憶している。第2図は、計算機情報記憶部14が持っ
ている情報100の構成図である。この情報はネットワ
ーク構成時に前もって登録される。
ち密に結合している計算機基とその計算機のアドレスを
記憶している。第2図は、計算機情報記憶部14が持っ
ている情報100の構成図である。この情報はネットワ
ーク構成時に前もって登録される。
リモートシェルクライアント12はシャットダウン制御
部13からシャットダウン要求32があったときリモー
トシェルコマンドを、シェルボート20を通して、ネッ
トワーク上の別の計算機に対して送信し、それに対する
応答を受信する。受信結果は、リモートシャットダウン
応答33としてシャットダウン制御部13に送られる。
部13からシャットダウン要求32があったときリモー
トシェルコマンドを、シェルボート20を通して、ネッ
トワーク上の別の計算機に対して送信し、それに対する
応答を受信する。受信結果は、リモートシャットダウン
応答33としてシャットダウン制御部13に送られる。
シャットダウン制御部13は、計算機をシャットダウン
するための主要機能を果すもので、図外キーボードから
全計算機のシャットダウン要求31があった場合に、ネ
ットワーク上の計算機に対するリモートシャットダウン
制御及び自己の計算機のシャットダウン制御を行う。
するための主要機能を果すもので、図外キーボードから
全計算機のシャットダウン要求31があった場合に、ネ
ットワーク上の計算機に対するリモートシャットダウン
制御及び自己の計算機のシャットダウン制御を行う。
リモートwhoデーモン14は、シャットダウン制御部
13からのリモートwho起動要求を受付け、whoボ
ート21を通してネットワーク上で起動している計算機
の調査を行う、調査結果はリモートwho調査結果35
としてシャットダウン制御部13へ送られる。
13からのリモートwho起動要求を受付け、whoボ
ート21を通してネットワーク上で起動している計算機
の調査を行う、調査結果はリモートwho調査結果35
としてシャットダウン制御部13へ送られる。
尚、第1図において11から21の各部を機能プロツタ
で示しているが、実際にはUNIX上のコマンド、プロ
セス又は計算機ハードウェアで実現される。
で示しているが、実際にはUNIX上のコマンド、プロ
セス又は計算機ハードウェアで実現される。
第4図はシャットダウン制御部13の行う動作を示すフ
ローチャートである。この図に沿って本実施例のシャッ
トダウン装置の動作を説明する。
ローチャートである。この図に沿って本実施例のシャッ
トダウン装置の動作を説明する。
(11オペレータは登録された全計算機を1度にシャッ
トダウンするためにシャットダウン制御部13に対して
全計算機のシャ7)ダウン要求31を送信する。
トダウンするためにシャットダウン制御部13に対して
全計算機のシャ7)ダウン要求31を送信する。
(2)この要求31を受けてシャットダウン制御部13
はリモートwhoデーモン14に対してリモー)who
起動要求34を送信する(#1)。
はリモートwhoデーモン14に対してリモー)who
起動要求34を送信する(#1)。
(3)リモートwhoデーモンはwhoポート21を通
してネットワーク上において起動している計算機の調査
を行う。そして、各計算機からの応答を待ってリストを
作成し、リモートwhol[査結果35としてシャット
ダウン制御部13に返送する(#2)。
してネットワーク上において起動している計算機の調査
を行う。そして、各計算機からの応答を待ってリストを
作成し、リモートwhol[査結果35としてシャット
ダウン制御部13に返送する(#2)。
(4)シャットダウン制御部13はリモートwho調査
結果35と計算機情報記憶部15の計算機情報36の両
方に記載されている計算機を認識しく#3)、その計算
機毎のリモートシャットダウン要求32をリモートシェ
ルクライアント12に対してIPアドレスと共に送信す
る(#4)。なお、シャットダウン制御部13がリモー
トwholi査結果35と計算機情報とを照合し、両方
に記載されている計算機に対しシャットダウン要求を行
うのは、リモートwho調査結果だけでは自己の計算機
と密に結合していない計算機(つまり、リモートシャッ
トダウンする必要のない計算機)からの応答も含まれて
いるからである。
結果35と計算機情報記憶部15の計算機情報36の両
方に記載されている計算機を認識しく#3)、その計算
機毎のリモートシャットダウン要求32をリモートシェ
ルクライアント12に対してIPアドレスと共に送信す
る(#4)。なお、シャットダウン制御部13がリモー
トwholi査結果35と計算機情報とを照合し、両方
に記載されている計算機に対しシャットダウン要求を行
うのは、リモートwho調査結果だけでは自己の計算機
と密に結合していない計算機(つまり、リモートシャッ
トダウンする必要のない計算機)からの応答も含まれて
いるからである。
(5)シャットダウン制御部13からリモートシャット
ダウン要求32を受は取ったリモートシェルクライアン
ト12は、シェルポート20を通してIPアドレスによ
って指定された計算機に対して、リモートでシャットダ
ウン要求を送信する。その計算機からの応答を受信する
毎に、シャットダウン制御部13に対してリモートシャ
ットダウン応答33を返送する。
ダウン要求32を受は取ったリモートシェルクライアン
ト12は、シェルポート20を通してIPアドレスによ
って指定された計算機に対して、リモートでシャットダ
ウン要求を送信する。その計算機からの応答を受信する
毎に、シャットダウン制御部13に対してリモートシャ
ットダウン応答33を返送する。
(6)シャットダウン制御部は(4)で認識した全ての
計算機からのリモートシャットダウン応答が返送されて
(るのを待ち(#5)、その後、シャットダウン実行部
11に対してシャットダウン要求30を送信して自己の
計算機をシャットダウンする(#6)。
計算機からのリモートシャットダウン応答が返送されて
(るのを待ち(#5)、その後、シャットダウン実行部
11に対してシャットダウン要求30を送信して自己の
計算機をシャットダウンする(#6)。
以上のように本実施例によれば、計算機情報記憶部に登
録されたネットワーク上の計算機のシャットダウンを1
回の操作で実行することが可能となる。
録されたネットワーク上の計算機のシャットダウンを1
回の操作で実行することが可能となる。
なお、本実施例においては、全計算機のシャットダウン
要求は、キーボードから入力するものとしたが、ネット
ワーク上の別の計算機から送信されてもよい、この場合
は、専用のボートからリモートシェルデーモン経由でシ
ャットダウン制御部に伝達されることになる。
要求は、キーボードから入力するものとしたが、ネット
ワーク上の別の計算機から送信されてもよい、この場合
は、専用のボートからリモートシェルデーモン経由でシ
ャットダウン制御部に伝達されることになる。
発明の詳細
な説明したように本発明の計算機のシャット4゜
ダウン装置においては、シャットダウン装置が全計算機
シャットダウン要求を受信したとき、計算機情報記憶部
に記憶されている全計算機に対してシャットダウン要求
を送信するシャットダウン制御部を備えているので、複
数の計算機のシャットダウンが1回の操作で実行可能と
なり、1台毎にシャットダウンする必要がなくなるので
その実用的効果は大きい。
シャットダウン要求を受信したとき、計算機情報記憶部
に記憶されている全計算機に対してシャットダウン要求
を送信するシャットダウン制御部を備えているので、複
数の計算機のシャットダウンが1回の操作で実行可能と
なり、1台毎にシャットダウンする必要がなくなるので
その実用的効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例のシャットダウン装置の構成
図、第2図は前記シャットダウン装置の一部を構成する
計算機情報記憶部における計算機情報の一例を示す図、
第3図は計算機環境の一構成例を示す図、第4図はシャ
ットダウン制御部の動作を示すフローチャートである。 第2図 第3図 10・・・シャットダウン装置、11・・・シャットダ
ウン制御部、13・・・シャットダウン制御部、15・
・・計算機情報記憶部、100・・・計算機情報。 第4図 #1 ≠6
図、第2図は前記シャットダウン装置の一部を構成する
計算機情報記憶部における計算機情報の一例を示す図、
第3図は計算機環境の一構成例を示す図、第4図はシャ
ットダウン制御部の動作を示すフローチャートである。 第2図 第3図 10・・・シャットダウン装置、11・・・シャットダ
ウン制御部、13・・・シャットダウン制御部、15・
・・計算機情報記憶部、100・・・計算機情報。 第4図 #1 ≠6
Claims (1)
- (1)ネットワークに接続された計算機において、シャ
ットダウンの対象とする前記ネットワーク上の計算機に
関する情報を記憶する計算機情報記憶部と、シャットダ
ウン要求を受信したとき、前記計算機情報記憶部に記憶
されている全計算機に対してシャットダウン要求を送信
するシャットダウン制御部とを備えたことを特徴とする
計算機のシャットダウン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2182423A JPH0468415A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 計算機のシャットダウン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2182423A JPH0468415A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 計算機のシャットダウン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468415A true JPH0468415A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16118022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2182423A Pending JPH0468415A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 計算機のシャットダウン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0468415A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07200105A (ja) * | 1993-12-28 | 1995-08-04 | Nec Corp | 分散処理システムの電源切断方式 |
| JPH0916519A (ja) * | 1995-06-29 | 1997-01-17 | Nec Corp | Osシャットダウン方式 |
| US7234066B2 (en) | 2003-09-04 | 2007-06-19 | Sony Corporation | Server, client, and method for shutting down power of computers on network |
| US7987377B2 (en) * | 2007-04-17 | 2011-07-26 | Hong Fu Jin Precision Industry (Shenzhen) Co., Ltd. | System for preventing unauthorized activation of computer |
| JP2011215880A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Sanyo Electric Co Ltd | シャットダウン制御装置 |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP2182423A patent/JPH0468415A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07200105A (ja) * | 1993-12-28 | 1995-08-04 | Nec Corp | 分散処理システムの電源切断方式 |
| JPH0916519A (ja) * | 1995-06-29 | 1997-01-17 | Nec Corp | Osシャットダウン方式 |
| US7234066B2 (en) | 2003-09-04 | 2007-06-19 | Sony Corporation | Server, client, and method for shutting down power of computers on network |
| US7987377B2 (en) * | 2007-04-17 | 2011-07-26 | Hong Fu Jin Precision Industry (Shenzhen) Co., Ltd. | System for preventing unauthorized activation of computer |
| JP2011215880A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Sanyo Electric Co Ltd | シャットダウン制御装置 |
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