JPH0468467B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0468467B2 JPH0468467B2 JP59104147A JP10414784A JPH0468467B2 JP H0468467 B2 JPH0468467 B2 JP H0468467B2 JP 59104147 A JP59104147 A JP 59104147A JP 10414784 A JP10414784 A JP 10414784A JP H0468467 B2 JPH0468467 B2 JP H0468467B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- stopper
- negative pressure
- seat
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は内燃機関に使用される点火時期制御装
置に関し、さらに詳しくは2重進角特性を持たせ
た点火時期制御装置に関する。
置に関し、さらに詳しくは2重進角特性を持たせ
た点火時期制御装置に関する。
(従来の技術)
内燃機関では点火時期を調整するために、ダイ
ヤフラムを利用した真空式の点火時期制御装置を
使用している。
ヤフラムを利用した真空式の点火時期制御装置を
使用している。
公知の点火時期制御装置は第3図に示すように
ケーシング11内に第1のダイヤフラム12と第
2のダイヤフラム13が設けられている。ケーシ
ング11と第1のダイヤフラム12とによつて第
1の負圧室14が区画され、ケーシング11と第
1のダイヤフラム12と第2のダイヤフラム13
とによつて第2の負圧室15が区画されている。
ケーシング11と第1のダイヤフラム12との間
には第1のスプリング16が設けられ、この第1
のスプリング16によつて第1のダイヤフラム1
2を負圧に抗して押圧している。又、第1のダイ
ヤフラム12と第2のダイヤフラム13との間に
は第2のスプリング17が設けられ、この第2の
スプリング17によつて第1のダイヤフラム12
を負圧に順して押圧すると同時に第2のダイヤフ
ラム13を負圧に抗して押圧している。第1のス
プリング16と第2のスプリング17とは弾性係
数が異なつている。第2の負圧室15内にはスト
ツパー本体22が設けられている。第1のダイヤ
フラム12には先端に第1の座21が形成された
足部20が設けられており、該足部20はストツ
パー本体22を貫通して設けられている。ストツ
パー本体22には、第1のダイヤフラム12に設
けられた足部20の先端の第1の座21が当接す
る第1のストツパー部18と、第2のダイヤフラ
ム13に設けられた第2の座22が当接する第2
のストツパー部13が一体形成されている。
ケーシング11内に第1のダイヤフラム12と第
2のダイヤフラム13が設けられている。ケーシ
ング11と第1のダイヤフラム12とによつて第
1の負圧室14が区画され、ケーシング11と第
1のダイヤフラム12と第2のダイヤフラム13
とによつて第2の負圧室15が区画されている。
ケーシング11と第1のダイヤフラム12との間
には第1のスプリング16が設けられ、この第1
のスプリング16によつて第1のダイヤフラム1
2を負圧に抗して押圧している。又、第1のダイ
ヤフラム12と第2のダイヤフラム13との間に
は第2のスプリング17が設けられ、この第2の
スプリング17によつて第1のダイヤフラム12
を負圧に順して押圧すると同時に第2のダイヤフ
ラム13を負圧に抗して押圧している。第1のス
プリング16と第2のスプリング17とは弾性係
数が異なつている。第2の負圧室15内にはスト
ツパー本体22が設けられている。第1のダイヤ
フラム12には先端に第1の座21が形成された
足部20が設けられており、該足部20はストツ
パー本体22を貫通して設けられている。ストツ
パー本体22には、第1のダイヤフラム12に設
けられた足部20の先端の第1の座21が当接す
る第1のストツパー部18と、第2のダイヤフラ
ム13に設けられた第2の座22が当接する第2
のストツパー部13が一体形成されている。
第1のスプリング16と第2のスプリング17
は弾性係数が異なつているので、第1の負圧室1
4及び第2の負圧室15を用いて進角特性を2種
類に選定することができる。
は弾性係数が異なつているので、第1の負圧室1
4及び第2の負圧室15を用いて進角特性を2種
類に選定することができる。
又、第1のストツパー部18と第1の座21と
の間の間隔S1と第2のストツパー部13と第2の
ダイヤフラム13の第2の座23との間の間隔S2
によつてそれぞれの進角量を規制することができ
る。
の間の間隔S1と第2のストツパー部13と第2の
ダイヤフラム13の第2の座23との間の間隔S2
によつてそれぞれの進角量を規制することができ
る。
(発明が解決しようとする課題)
上記第3図に示す従来の点火時期制御装置では
ストツパー本体22がプレス成形品であるため、
進角量に合わせて多くの種類のストツパー本体2
2を準備しなければならず、部品管理が複雑とな
る。
ストツパー本体22がプレス成形品であるため、
進角量に合わせて多くの種類のストツパー本体2
2を準備しなければならず、部品管理が複雑とな
る。
又、第1のダイヤフラム12に設けられた足部
20先端の第1の座21を下り曲げ成形する場合
に、加工誤差によつて進角量S1が変わるので、精
密加工が要求され、高コストとなつてしまうか、
あるいは加工誤差の異なる多数の足部20を組み
付け作業時に準備して置き、その中から適当な足
部20を選択採用しなければならず、足部20の
種類も多くなつてしまうという欠点があつた。
20先端の第1の座21を下り曲げ成形する場合
に、加工誤差によつて進角量S1が変わるので、精
密加工が要求され、高コストとなつてしまうか、
あるいは加工誤差の異なる多数の足部20を組み
付け作業時に準備して置き、その中から適当な足
部20を選択採用しなければならず、足部20の
種類も多くなつてしまうという欠点があつた。
そこで本発明の目的はストツパー本体22に汎
用性を持たせ、以て部品管理を容易とするばかり
ではなく、組み付け性をも向上させた上記点火時
期制御装置を提供することにある。
用性を持たせ、以て部品管理を容易とするばかり
ではなく、組み付け性をも向上させた上記点火時
期制御装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の特徴とするところは、ストツパー本体
を合成樹脂で構成し、該ストツパー本体に第1の
ストツパー部と第2のストツパー部を設けたとこ
ろにある。
を合成樹脂で構成し、該ストツパー本体に第1の
ストツパー部と第2のストツパー部を設けたとこ
ろにある。
(作用)
上記構成により、ストツパー本体の第1のスト
ツパー部または第2のストツパー部のどちらか一
方または両方を削ることにより、1種類のストツ
パー本体だけで多くの進角量を選定するものであ
る。
ツパー部または第2のストツパー部のどちらか一
方または両方を削ることにより、1種類のストツ
パー本体だけで多くの進角量を選定するものであ
る。
(実施例)
以下、第1図及び第2図を参照して本発明の一
実施例について説明する。
実施例について説明する。
本発明ではストツパー本体を除いて他の構成は
第3図の構成と同一構成であるから、該同一構成
部分の符号は第3図と同じ符号を用いることにす
る。
第3図の構成と同一構成であるから、該同一構成
部分の符号は第3図と同じ符号を用いることにす
る。
ケーシング11内に第1のダイヤフラム12と
第2のダイヤフラム13が設けられている。ケー
シング11と第1のダイヤフラム12とによつて
第1の負圧室14が区画され、ケーシング11と
第1のダイヤフラム12と第2のダイヤフラム1
3とによつて第2の負圧室15が区画されてい
る。ケーシング11と第1のダイヤフラム12と
の間には第1のスプリング16が設けられ、この
第1のスプリング16によつて第1のダイヤフラ
ム12を負圧に抗して押圧している。又、第1の
ダイヤフラム12と第2のダイヤフラム13との
間には第2のスプリング17が設けられ、この第
2のスプリング17によつて第1のダイヤフラム
12を負圧に順して押圧すると同時に第2のダイ
ヤフラム13を負圧に抗して押圧している。第1
のスプリング16と第2のスプリング17とは弾
性係数が異なつている。第2の負圧室15内には
以下に説明するストツパー本体30が設けられて
いる。
第2のダイヤフラム13が設けられている。ケー
シング11と第1のダイヤフラム12とによつて
第1の負圧室14が区画され、ケーシング11と
第1のダイヤフラム12と第2のダイヤフラム1
3とによつて第2の負圧室15が区画されてい
る。ケーシング11と第1のダイヤフラム12と
の間には第1のスプリング16が設けられ、この
第1のスプリング16によつて第1のダイヤフラ
ム12を負圧に抗して押圧している。又、第1の
ダイヤフラム12と第2のダイヤフラム13との
間には第2のスプリング17が設けられ、この第
2のスプリング17によつて第1のダイヤフラム
12を負圧に順して押圧すると同時に第2のダイ
ヤフラム13を負圧に抗して押圧している。第1
のスプリング16と第2のスプリング17とは弾
性係数が異なつている。第2の負圧室15内には
以下に説明するストツパー本体30が設けられて
いる。
本発明のストツパー本体30は厚みのある環状
の合成樹脂からなり、ケーシング11内に圧入装
着されている。ストツパー本体30は外周側に第
1のストツパー31が形成され、内周側に第2の
ダイヤフラム13の方へ突出する第2のストツパ
ー32が形成されている。第1のストツパー31
はストツパー本体30の面そのものでもよく、多
少突出形成されてもよい。第2のストツパー32
はストツパー本体30の内周側から突出して形成
され、その突出構成は筒状でも部分的な複数の弧
状のものでもよい。
の合成樹脂からなり、ケーシング11内に圧入装
着されている。ストツパー本体30は外周側に第
1のストツパー31が形成され、内周側に第2の
ダイヤフラム13の方へ突出する第2のストツパ
ー32が形成されている。第1のストツパー31
はストツパー本体30の面そのものでもよく、多
少突出形成されてもよい。第2のストツパー32
はストツパー本体30の内周側から突出して形成
され、その突出構成は筒状でも部分的な複数の弧
状のものでもよい。
第1のダイヤフラム12の皿材33の周辺には
複数本の足部34が形成され、その先端部が折り
曲げられてストツパー本体30の後述の第1のス
トツパー部31と当接する第1の座35を構成し
ている。
複数本の足部34が形成され、その先端部が折り
曲げられてストツパー本体30の後述の第1のス
トツパー部31と当接する第1の座35を構成し
ている。
ストツパー本体30には足部34及びシート3
5が貫通される複数個の開口36と、該開口36
の端部にスリツト37が弧状に形成されている。
5が貫通される複数個の開口36と、該開口36
の端部にスリツト37が弧状に形成されている。
ここで、上記足部34は2本以上であればよ
く、開口36も足部34と同数以上であればよ
い。足部34及び開口36は望ましくは等角度に
間隔をあけて設けられている。
く、開口36も足部34と同数以上であればよ
い。足部34及び開口36は望ましくは等角度に
間隔をあけて設けられている。
上記の如く構成された本発明においては、第1
のストツパー部31と第1の座35との間の間隔
S4と第2のストツパー部32と第2の座23との
間の間隔S3によつてそれぞれの進角量を規制する
ようになつている。
のストツパー部31と第1の座35との間の間隔
S4と第2のストツパー部32と第2の座23との
間の間隔S3によつてそれぞれの進角量を規制する
ようになつている。
本発明の点火時期制御装置の組み付けは次のよ
うに行われる。
うに行われる。
まず、組み付けに当たつて進角量に応じてスト
ツパー本体30の第1のストツパー部31または
第2のストツパー部32のどちらか一方または両
方の削り、ケーシングに圧入する。次に、ストツ
パー本体30の足部34及びシート35を開口3
6へ挿入し、所定角度、この実施例では足部34
が等間隔に2本形成されているから90度回転させ
る。すると、足部34がスリツト37へ入り込
み、第2のスプリング17によつて皿材33が押
圧されてもシート35が抜けないものとなる。
ツパー本体30の第1のストツパー部31または
第2のストツパー部32のどちらか一方または両
方の削り、ケーシングに圧入する。次に、ストツ
パー本体30の足部34及びシート35を開口3
6へ挿入し、所定角度、この実施例では足部34
が等間隔に2本形成されているから90度回転させ
る。すると、足部34がスリツト37へ入り込
み、第2のスプリング17によつて皿材33が押
圧されてもシート35が抜けないものとなる。
なお、上記実施例の構成において、ストツパー
本体30の外周側に第1のダイヤフラム12の方
へ突出する筒状突起を一体的に設け、第1のダイ
ヤフラム12の反転を防止し、且つ湾曲を維持さ
せるように構成させることもできるものである。
本体30の外周側に第1のダイヤフラム12の方
へ突出する筒状突起を一体的に設け、第1のダイ
ヤフラム12の反転を防止し、且つ湾曲を維持さ
せるように構成させることもできるものである。
(発明の効果)
本発明は上記の如く構成されているので、組み
付けに当たつて進角量に応じてストツパー本体の
ストツパー部を削り、ケーシングに圧入すること
ができるものとなる。よつて多くの種類のストツ
パー本体を部品として用意する必要がないものと
なる。
付けに当たつて進角量に応じてストツパー本体の
ストツパー部を削り、ケーシングに圧入すること
ができるものとなる。よつて多くの種類のストツ
パー本体を部品として用意する必要がないものと
なる。
又、合成樹脂と金属との接触になるので、耐摩
耗性が向上する上、金属同士のようなこびり付き
の生ずることが少ない。
耗性が向上する上、金属同士のようなこびり付き
の生ずることが少ない。
第1図は本発明の一実施例を示す一部破断断面
図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図は公
知の点火時期制御装置の断面図である。 30:ストツパー本体、31:第1のストツパ
ー部、32:第2のストツパー部。
図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図は公
知の点火時期制御装置の断面図である。 30:ストツパー本体、31:第1のストツパ
ー部、32:第2のストツパー部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ケーシング11と、該ケーシング11内に設
けられた第1のダイヤフラム12と、前記ケーシ
ング11内に設けられた第2のダイヤフラム13
と、前記ケーシング11と前記第1のダイヤフラ
ム12とによつて区画された第1の負圧室14
と、前記ケーシング11と前記第1のダイヤフラ
ム12と前記第2のダイヤフラム13とによつて
区画された第2の負圧室15と、前記ケーシング
11と前記第1のダイヤフラム12との間に設け
られて該第1のダイヤフラム12を負圧に抗して
押圧する第1のスプリング16と、前記第1のダ
イヤフラム12と前記第2のダイヤフラム13と
の間に設けられて前記第1のダイヤフラム12を
負圧に順して押圧すると同時に前記第2のダイヤ
フラム13を負圧に抗して押圧する前記第1のス
プリング16と弾性係数の異なる第2のスプリン
グ17と、前記第2の負圧室15内に設けられた
ストツパー本体30と、前記第1のダイヤフラム
に設けられ、前記ストツパー本体30を貫通する
と同時に先端に座35が形成された足部34と、
前記ストツパー本体30に一体形成され、前記第
1のダイヤフラム12に設けられた足部34の先
端の第1の座35が当接する第1のストツパー部
31と、前記ストツパー本体30に一体形成さ
れ、前記第2のダイヤフラム13に設けられた第
2の座23が当接する第2のストツパー部32
と、からなり、前記弾性係数の異なる第1のスプ
リング16と第2のスプリング17によつて進角
特性を2種類に選定すると同時に、前記第1のス
トツパー部31と前記第1の座35との間の間隔
S4と前記第2のストツパー部32と前記第2の座
23との間の間隔S3によつてそれぞれの進角量を
規制するようにした点火時期制御装置において、 前記ストツパー本体30を合成樹脂で構成し、
前記第1のストツパー部31と前記第2のストツ
パー部32の少なくとも一方を前記ストツパー本
体から一体的に突出形成してなり、前記第1の座
35を有する足部34及び前記第2の座23が金
属製であることを特徴とする点火時期制御装置。 2 ケーシング11と、該ケーシング11内に設
けられた第1のダイヤフラム12と、前記ケーシ
ング11内に設けられた第2のダイヤフラム13
と、前記ケーシング11と前記第1のダイヤフラ
ム12とによつて区画された第1の負圧室14
と、前記ケーシング11と前記第1のダイヤフラ
ム12と前記第2のダイヤフラム13とによつて
区画された第2の負圧室15と、前記ケーシング
11と前記第1のダイヤフラム12との間に設け
られて該第1のダイヤフラム12を負圧に抗して
押圧する第1のスプリング16と、前記第1のダ
イヤフラム12と前記第2のダイヤフラム13と
の間に設けられて前記第1のダイヤフラム12を
負圧に順して押圧すると同時に前記第2のダイヤ
フラム13を負圧に抗して押圧する前記第1のス
プリング16と弾性係数の異なる第2のスプリン
グ17と、前記第2の負圧室15内に設けられた
ストツパー本体30と、前記第1のダイヤフラム
に設けられ、前記ストツパー本体30を貫通する
と同時に先端に座35が形成された足部34と、
前記ストツパー本体30に一体形成され、前記第
1のダイヤフラム12に設けられた足部34の先
端の第1の座35が当接する第1のストツパー部
31と、前記ストツパー本体30に一体形成さ
れ、前記第2のダイヤフラム13に設けられた第
2の座23が当接する第2のストツパー部32
と、からなり、前記弾性係数の異なる第1のスプ
リング16と第2のスプリング17によつて進角
特性を2種類に選定すると同時に、前記第1のス
トツパー部31と前記第1の座35との間の間隔
S4と前記第2のストツパー部32と前記第2の座
23との間の間隔S3によつてそれぞれの進角量を
規制するようにした点火時期制御装置の組み付け
方法において、 前記ストツパー本体30を合成樹脂で構成し、
前記第1のストツパー部31と前記第2のストツ
パー部32の少なくとも一方を前記ストツパー本
体から一体的に突出形成してなり、前記第1の座
35を有する足部34及び前記第2の座23が金
属製であり、前記第1のストツパー部31あるい
は前記第2のストツパー部32のどちらか一方あ
るいは両方を削ることによつて進角量を調整し、
該調整されたストツパー本体を組み付けてなるこ
とを特徴とする点火時期制御装置の組み付け方方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10414784A JPS60247055A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 点火時期制御装置及びその組み付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10414784A JPS60247055A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 点火時期制御装置及びその組み付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60247055A JPS60247055A (ja) | 1985-12-06 |
| JPH0468467B2 true JPH0468467B2 (ja) | 1992-11-02 |
Family
ID=14372968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10414784A Granted JPS60247055A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 点火時期制御装置及びその組み付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60247055A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331265U (ja) * | 1986-08-13 | 1988-02-29 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4932886A (ja) * | 1972-07-26 | 1974-03-26 | ||
| JPS58109558U (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-26 | 京三電機株式会社 | 内燃機関用点火時期制御装置のダブル進角負圧装置 |
-
1984
- 1984-05-23 JP JP10414784A patent/JPS60247055A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60247055A (ja) | 1985-12-06 |
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