JPH0468886B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0468886B2 JPH0468886B2 JP60093275A JP9327585A JPH0468886B2 JP H0468886 B2 JPH0468886 B2 JP H0468886B2 JP 60093275 A JP60093275 A JP 60093275A JP 9327585 A JP9327585 A JP 9327585A JP H0468886 B2 JPH0468886 B2 JP H0468886B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- agricultural vehicle
- working machine
- engine
- electromagnetic clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、各種ハーベスタ等の作業機を装着し
た農作業車において、農作業車から作業機に動力
を伝達する伝動系のクラツチに関する。
た農作業車において、農作業車から作業機に動力
を伝達する伝動系のクラツチに関する。
[従来の技術]
従来、エンジンを搭載した農作業車に作業機を
装着し、農作業車から作業機に動力を伝達する構
成のものは、例えば特開昭56−39713号公報に記
載されているように、本出願前公知であり、この
種のものにおいては、農作業車から作業機に動力
を伝達する伝動系に電磁クラツチを備えたものが
多い。
装着し、農作業車から作業機に動力を伝達する構
成のものは、例えば特開昭56−39713号公報に記
載されているように、本出願前公知であり、この
種のものにおいては、農作業車から作業機に動力
を伝達する伝動系に電磁クラツチを備えたものが
多い。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、上記の如き従来のものにおいて、作
業機を駆動する際には、電磁クラツチを「入」操
作するが、エンジン回転数が高速の状態のままで
クラツチの「入」操作が行われると、電磁クラツ
チはもとより、伝動系が受ける衝撃が大きく、そ
れらが破損するおそれがある許りか、衝撃によつ
て安全性がそこなわれて作業上危険でもある。
業機を駆動する際には、電磁クラツチを「入」操
作するが、エンジン回転数が高速の状態のままで
クラツチの「入」操作が行われると、電磁クラツ
チはもとより、伝動系が受ける衝撃が大きく、そ
れらが破損するおそれがある許りか、衝撃によつ
て安全性がそこなわれて作業上危険でもある。
そこで本発明は、かかる従来のものの欠点に鑑
み、農作業車の動力取出軸と作業機の入力軸間の
伝動系に介在させた電磁クラツチを、エンジン回
転数が低速の状態以外では入らないようにすると
ともに、エンジン回転数が低速の状態で一旦クラ
ツチが入るとエンジンのスロツトルレバーを高速
側に操作してもクラツチ「入」の状態を保持する
ようにしたことにより、クラツチ「入」の操作時
の衝撃を少なくして、電磁クラツチを含む伝動系
の破損を未然に防止し、かつ作業上の安全性を保
つことができるとともに、クラツチ「入」後はエ
ンジン回転数を高速側に移行させて作業機の駆動
に適した状態とすることができる農作業車におけ
る作業機のクラツチを提供することを目的とする
ものである。
み、農作業車の動力取出軸と作業機の入力軸間の
伝動系に介在させた電磁クラツチを、エンジン回
転数が低速の状態以外では入らないようにすると
ともに、エンジン回転数が低速の状態で一旦クラ
ツチが入るとエンジンのスロツトルレバーを高速
側に操作してもクラツチ「入」の状態を保持する
ようにしたことにより、クラツチ「入」の操作時
の衝撃を少なくして、電磁クラツチを含む伝動系
の破損を未然に防止し、かつ作業上の安全性を保
つことができるとともに、クラツチ「入」後はエ
ンジン回転数を高速側に移行させて作業機の駆動
に適した状態とすることができる農作業車におけ
る作業機のクラツチを提供することを目的とする
ものである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明に係る農作
業車における作業機のクラツチは、エンジンを搭
載した農作業車に作業機を装着し、農作業車から
作業機に動力を伝達する構成のものにおいて、前
記農作業車の動力取出軸と作業車の入力軸間の伝
動系に電磁クラツチを介在させ、この電磁クラツ
チの励磁回路に、エンジンのスロツトルレバーが
低速位置で閉じるスロツトルスイツチと、その自
己保持回路を備えて、エンジン回転数が低速状態
以外はクラツチの「入」操作を無効とするととも
にクラツチ「入」後はその状態を保持する安全回
路を構成したものである。
業車における作業機のクラツチは、エンジンを搭
載した農作業車に作業機を装着し、農作業車から
作業機に動力を伝達する構成のものにおいて、前
記農作業車の動力取出軸と作業車の入力軸間の伝
動系に電磁クラツチを介在させ、この電磁クラツ
チの励磁回路に、エンジンのスロツトルレバーが
低速位置で閉じるスロツトルスイツチと、その自
己保持回路を備えて、エンジン回転数が低速状態
以外はクラツチの「入」操作を無効とするととも
にクラツチ「入」後はその状態を保持する安全回
路を構成したものである。
[作用]
農作業車に装着された作業機を駆動する場合に
は、クラツチを「入」操作して電磁クラツチを励
磁し、農作業車の動力取出軸から作業機の入力軸
に動力を伝達する状態とするが、電磁クラツチの
励磁回路には、エンジンのスロツトルレバーが低
速位置で閉じるスロツトルスイツチと、その自己
保持回路が備えられているので、エンジンの回転
数が高速状態のままではクラツチは入らず、伝動
系に過大な衝撃を生じさせることがない。電磁ク
ラツチは、必ずエンジンの回転数が低速状態で
「入」となるが、一旦クラツチが入ると、スロツ
トルレバーを高速側に操作しても、クラツチ
「入」の状態が保持されるので、クラツチを入れ
た後は、エンジンの回転数を作業機の駆動に適し
た状態とすることができる。
は、クラツチを「入」操作して電磁クラツチを励
磁し、農作業車の動力取出軸から作業機の入力軸
に動力を伝達する状態とするが、電磁クラツチの
励磁回路には、エンジンのスロツトルレバーが低
速位置で閉じるスロツトルスイツチと、その自己
保持回路が備えられているので、エンジンの回転
数が高速状態のままではクラツチは入らず、伝動
系に過大な衝撃を生じさせることがない。電磁ク
ラツチは、必ずエンジンの回転数が低速状態で
「入」となるが、一旦クラツチが入ると、スロツ
トルレバーを高速側に操作しても、クラツチ
「入」の状態が保持されるので、クラツチを入れ
た後は、エンジンの回転数を作業機の駆動に適し
た状態とすることができる。
[実施例]
本発明の一実施例を図面について説明する。
第1図において、1は、農作業車であつて、こ
の農作業車1はエンジン2を搭載し、荷箱3を備
えたものである。4は、ギヤーボツクス、5は、
動力取出軸である。6は、作業機であつて、この
作業機6は、農作業車1の三点ヒツチ7によつて
装着されている。8は、作業機6の入力軸であ
る。なお、図示の作業機6は、コーンハーベスタ
の一例である。
の農作業車1はエンジン2を搭載し、荷箱3を備
えたものである。4は、ギヤーボツクス、5は、
動力取出軸である。6は、作業機であつて、この
作業機6は、農作業車1の三点ヒツチ7によつて
装着されている。8は、作業機6の入力軸であ
る。なお、図示の作業機6は、コーンハーベスタ
の一例である。
上記農作業車1の動力取出軸5と作業機6の入
力軸8間は、ユニバーサルジヨイント9によつて
連結されており、動力取出軸5とユニバーサルジ
ヨイント9間には、電磁クラツチ10が介在され
ている。11は、電磁クラツチ10のクラツチレ
バー、12は、エンジン2のスロツトルレバーで
ある。クラツチレバー11には、第2図および第
3図に示すように、クラツチ「入」の位置で閉
じ、かつクラツチ「切」の位置で開くクラツチス
イツチ13がスプリング14を介して連動されて
おり、また、スロツトルレバー12には、同図に
示されたように、エンジン2の回転数が低速の位
置で閉じ、かつ高速の位置で開くスロツトルスイ
ツチ15がスプリング16を介して連動されてい
る。17は、レバー案内板である。
力軸8間は、ユニバーサルジヨイント9によつて
連結されており、動力取出軸5とユニバーサルジ
ヨイント9間には、電磁クラツチ10が介在され
ている。11は、電磁クラツチ10のクラツチレ
バー、12は、エンジン2のスロツトルレバーで
ある。クラツチレバー11には、第2図および第
3図に示すように、クラツチ「入」の位置で閉
じ、かつクラツチ「切」の位置で開くクラツチス
イツチ13がスプリング14を介して連動されて
おり、また、スロツトルレバー12には、同図に
示されたように、エンジン2の回転数が低速の位
置で閉じ、かつ高速の位置で開くスロツトルスイ
ツチ15がスプリング16を介して連動されてい
る。17は、レバー案内板である。
第4図には電磁クラツチ10の励磁回路の一例
が示されている。すなわち、電磁クラツチ10
は、クラツチスイツチ13およびスロツトルスイ
ツチ15を順に直列に介して電源(農作業車1に
搭載されているバツテリ)に接続されている。ま
た、電磁クラツチ10と並列にリレー18が接続
されており、リレー18の接点Rはスロツトルス
イツチ15に接続されていて、リレー18および
その接点Rによつてスロツトルスイツチ15を自
己保持する安全回路が構成されている。この安全
回路は、エンジン2の回転数が低速状態以外はク
ラツチの「入」操作を無効とするとともにクラツ
チ「入」後はその状態を保持するものである。
が示されている。すなわち、電磁クラツチ10
は、クラツチスイツチ13およびスロツトルスイ
ツチ15を順に直列に介して電源(農作業車1に
搭載されているバツテリ)に接続されている。ま
た、電磁クラツチ10と並列にリレー18が接続
されており、リレー18の接点Rはスロツトルス
イツチ15に接続されていて、リレー18および
その接点Rによつてスロツトルスイツチ15を自
己保持する安全回路が構成されている。この安全
回路は、エンジン2の回転数が低速状態以外はク
ラツチの「入」操作を無効とするとともにクラツ
チ「入」後はその状態を保持するものである。
以上のように構成されたものにおいて、作業機
6を駆動するには、クラツチレバー11を「入」
の位置に操作するが、その操作を行うとクラツチ
スイツチ13が閉じる。この場合スロツトルレバ
ー12が低速の位置にあれば、スロツトルスイツ
チ15が閉じているので、電磁クラツチ10が励
磁され、クラツチ「入」の状態となる。そして、
電磁クラツチ10が一旦入ると、リレー18が励
磁され、その接点Rが閉じてスロツトルスイツチ
15が自己保持されるので、スロツトルレバー1
2を高速側に操作してスロツトルスイツチ15が
開いても電磁クラツチ10は「入」の状態に保持
される。このため、クラツチを入れた後は、エン
ジン2の回転数を高速側に適宜移行させて作業機
6の駆動に適した状態とすることができる。
6を駆動するには、クラツチレバー11を「入」
の位置に操作するが、その操作を行うとクラツチ
スイツチ13が閉じる。この場合スロツトルレバ
ー12が低速の位置にあれば、スロツトルスイツ
チ15が閉じているので、電磁クラツチ10が励
磁され、クラツチ「入」の状態となる。そして、
電磁クラツチ10が一旦入ると、リレー18が励
磁され、その接点Rが閉じてスロツトルスイツチ
15が自己保持されるので、スロツトルレバー1
2を高速側に操作してスロツトルスイツチ15が
開いても電磁クラツチ10は「入」の状態に保持
される。このため、クラツチを入れた後は、エン
ジン2の回転数を高速側に適宜移行させて作業機
6の駆動に適した状態とすることができる。
クラツチレバー11を「入」の位置に操作した
際に、スロツトルレバー12が高速位置にあつた
場合には、スロツトルスイツチ15が開いている
ので、クラツチスイツチ13が閉じても、電磁ク
ラツチ10の励磁回路が開いたままであり、クラ
ツチは入らない。したがつて、クラツチレバー1
2を「入」位置に操作した際に電磁クラツチ10
およびユニバーサルジヨイント9等の伝動系に過
大な衝撃を及ぼすことがなく、円滑かつ安全にク
ラツチ操作を行うことができる。
際に、スロツトルレバー12が高速位置にあつた
場合には、スロツトルスイツチ15が開いている
ので、クラツチスイツチ13が閉じても、電磁ク
ラツチ10の励磁回路が開いたままであり、クラ
ツチは入らない。したがつて、クラツチレバー1
2を「入」位置に操作した際に電磁クラツチ10
およびユニバーサルジヨイント9等の伝動系に過
大な衝撃を及ぼすことがなく、円滑かつ安全にク
ラツチ操作を行うことができる。
なお、電磁クラツチ10は、クラツチベダル
(図示せず)によつて操作するようにしてもよい。
(図示せず)によつて操作するようにしてもよい。
[発明の効果]
本発明によれば、農作業車の動力取出軸と作業
機の入力軸間の伝動系に介在させた電磁クラツチ
を、エンジン回転数が低速の状態以外では入らな
いようにするとともに、エンジン回転数が低速の
状態で一旦クラツチが入るとエンジンのスロツト
ルレバーを高速側に操作してもクラツチ「入」の
状態を保持するようにしたことにより、クラツチ
「入」の操作時の衝撃を少なくして、電磁クラツ
チを含む伝動系の破損を未然に防止し、かつ作業
上の安全性を保つことができるとともに、クラツ
チの「入」後はエンジン回転数を高速側に移行さ
せて作業機の駆動に適した状態とすることができ
る効果を奏する。
機の入力軸間の伝動系に介在させた電磁クラツチ
を、エンジン回転数が低速の状態以外では入らな
いようにするとともに、エンジン回転数が低速の
状態で一旦クラツチが入るとエンジンのスロツト
ルレバーを高速側に操作してもクラツチ「入」の
状態を保持するようにしたことにより、クラツチ
「入」の操作時の衝撃を少なくして、電磁クラツ
チを含む伝動系の破損を未然に防止し、かつ作業
上の安全性を保つことができるとともに、クラツ
チの「入」後はエンジン回転数を高速側に移行さ
せて作業機の駆動に適した状態とすることができ
る効果を奏する。
図面は本発明に係る装置の一実施例を示すもの
であつて、第1図は農作業車および作業機の全体
側面図、第2図は要部の拡大縦断側面図、第3図
は同上正面図、第4図は電磁クラツチの励磁回路
図である。 1……農作業車、1……エンジン、5……動力
取出軸、6……作業機、8……入力軸、9……ユ
ニバーサルジヨイント、10……電磁クラツチ、
11……クラツチレバー、12……スロツトルレ
バー、13……クラツチスイツチ、15……スロ
ツトルスイツチ、18……リレー、R……リレー
接点。
であつて、第1図は農作業車および作業機の全体
側面図、第2図は要部の拡大縦断側面図、第3図
は同上正面図、第4図は電磁クラツチの励磁回路
図である。 1……農作業車、1……エンジン、5……動力
取出軸、6……作業機、8……入力軸、9……ユ
ニバーサルジヨイント、10……電磁クラツチ、
11……クラツチレバー、12……スロツトルレ
バー、13……クラツチスイツチ、15……スロ
ツトルスイツチ、18……リレー、R……リレー
接点。
Claims (1)
- 1 エンジンを搭載した農作業車に作業機を装着
し、農作業車から作業機に動力を伝達する構成の
ものにおいて、前記農作業車の動力取出軸と作業
車の入力軸間の伝動系に電磁クラツチを介在さ
せ、この電磁クラツチの励磁回路に、エンジンの
スロツトルレバーが低速位置で閉じるスロツトル
スイツチと、その自己保持回路を備えて、エンジ
ン回転数が低速状態以外はクラツチの「入」操作
を無効とするとともにクラツチ「入」後はその状
態を保持する安全回路を構成したことを特徴とす
る農作業車における作業機のクラツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9327585A JPS61249304A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 農作業車における作業機のクラッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9327585A JPS61249304A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 農作業車における作業機のクラッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61249304A JPS61249304A (ja) | 1986-11-06 |
| JPH0468886B2 true JPH0468886B2 (ja) | 1992-11-04 |
Family
ID=14077887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9327585A Granted JPS61249304A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 農作業車における作業機のクラッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61249304A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312695Y2 (ja) * | 1980-10-29 | 1988-04-12 |
-
1985
- 1985-04-30 JP JP9327585A patent/JPS61249304A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61249304A (ja) | 1986-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |